アイロボット Roomba i2を徹底レビュー!実際に使ってみてわかったメリット・デメリットは?
パワフルな吸引力と独自のクリーニングシステムにより、汚れを逃さないと謳うロボット掃除機、アイロボット Roomba(ルンバ) i2。ネット上の口コミでは「ゴミの取りこぼしがない」や「コスパ最高」と評判ですが、「壁にガンガン頭突きする」といった声もあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の9つの観点で検証・レビューを行いました。
- 部屋全体の掃除能力の高さ
- 細かい場所の掃除能力の高さ
- 水拭き性能の高さ
- カーペットの掃除しやすさ
- 賢さ
- アプリの使いやすさ
- ごみの捨てやすさ
- 水拭き後のお手入れしやすさ
- 静音性の高さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のロボット掃除機とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ロボット掃除機選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】4万円以下なものの吸引力は十分。一人暮らしなら選択肢の候補に
アイロボットRoomba | Roomba i2 | i2158602022/07/07 発売
2022/07/07 発売
| ダストステーションの機能 | |
|---|---|
| ナビゲーション方式 | ジャイロセンサー |
| アプリ連携対応 | |
| 標準モードの運転音 | 平均54.4dB |
| 水拭き対応 | |
| 本体高さ(実測値) | 9.0cm |
アイロボット Roomba i2は、39,800円と手の届きやすい価格帯で水拭きはないものの吸引力は十分でした。1LDKを掃除するのに1時間かかりますが、吸引できたゴミの量は77.6%と吸い残しは少ない結果に。定期的に使えば十分部屋をきれいにできるでしょう。比較した同社のCombo j7+やCombo j9+は、30~40分で80%以上のゴミを吸引できたのでスピード重視の人には向きませんが、外出時にかけておけば十分に掃除してくれますよ。
また、連続使用時間は75分と、比較した大半の商品が180分以上だったなか短め。充電時はホームベースに自動で戻ります。とさらに別売りアイテムがないと進入禁止エリアを設定できないので、広い部屋で使いたい人には不向きです。掃除中は口コミに「壁にガンガン頭突きする」とあったとおりで、テーブルの下で迷子になったり、服を巻き込み引きずったりする場面がありました。
自動ゴミ収集機能・水拭き機能がないのもネックですがその反面、小型なので省スペースに設置できます。カーペット上での吸引力が比較したなかでトップクラスだったのも特筆すべきところ。稼働音も気になるほど大きくはありません。ゴミ捨ての際にはダストボックスを取り外して中身を捨てるだけでよいので、ゴミに直接触れずに済み4万円以下の価格で手入れの手間が少ないのもよい点です。
アプリはシンプルで使いやすく、掃除スケジュールの設定や、消耗品の交換目安の確認が可能。総合的に見ると、ワンルーム・1LDKなど、家具が少なく設置場所が限られている家にはぴったりのアイテムです。しかしより賢く部屋全体を吸引・水拭き掃除できる商品はほかにもあるので、気になる人はチェックしてみてくださいね。
mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にアイロボット Roomba i2と比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイロボット掃除機と、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
アイロボット Roomba i2の購入を迷っている人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
Beijing Roborock Technology

毛絡みゼロでお手入れ超ラク!吸引も水拭きもハイレベル
アイロボット Roomba i2とは?

アイロボットは、ロボット掃除機の先駆け的なメーカー。なかでも今回ご紹介するRoomba i2は、ルンバシリーズ史上最高のコストパフォーマンスを謳うモデルです。39,800円と手頃な価格帯に、パワフルな清掃機能を搭載。底部のエッジクリーニングブラシ・2本のゴム製ブラシによってゴミをかき集め、徹底吸引するといいます。
フロアトラッキングセンサーによって距離を把握しながら移動し、無駄なく掃除できるとのこと。ボタン1つで清掃を開始し、充電切れが近づくと自動でホームベースに帰還します。充電完了後には、中断したところから掃除を再開してやり遂げるのがすごいところ。チャイルドロック機能があるので、小さな子どもがいる家でも安心感がありますよ。
iRobot® Homeアプリを使うと、清掃エリア・清掃時間などの履歴や、掃除スケジュール設定なども可能に。日頃の掃除がけの手間を軽減できるうえに、外出先からでも掃除を指示できます。在宅中であれば、音声アシスタントを使ってハンドフリーで使うことも可能です。
- 発売日|2022年7月
- 価格|39,800円
- 充電時間|約3時間
- 本体サイズ|幅34.2×奥行き34.2×高さ9.2cm
- ホームベースサイズ|幅13.0×奥行き14.6×高さ10.0cm
ルンバシリーズの違いは?

今回の検証には、ルンバシリーズからi2のほかにも、Roomba Combo j7+・Roomba Combo j9+を用意しました。Roomba i2とComboシリーズの違いは、水拭き機能の有無です。Roomba i2には水拭き機能がないため、水拭き掃除したい場合には同社の水拭き掃除機であるBraavaシリーズと連携する必要があります。
一方、2022年11月に販売を開始したRoomba Combo j7+は、吸引と水拭き掃除を同時に行えるのが強みです。水拭き掃除中でも、ラグやカーペット上では水拭きモップを天面まで持ち上げて格納する仕様。自動ゴミ収集機能も搭載しており、最大で1年間ゴミ捨ての手間がかからないと謳っています。
さらに2023年9月には、自動給水機能を搭載するRoomba Combo j9+が発売されました。使うたびにモップを濡らす手間がかからなくなり、吸引力もRoomba iシリーズの最大2倍にパワーアップしています。ただしそのぶん価格も大幅にアップしているため、水拭き機能・自動給水機能が必要かどうかを検討したうえで選ぶようにしましょう。
以下のコンテンツでは、Roomba Combo j9+とRoomba Combo j7+について詳しく紹介しています。参考にしてぜひ自分にピッタリなルンバを選んでみてくださいね。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 部屋全体の掃除能力の高さ1
マイベストでは「1度の掃除で部屋全体をおおむねきれいにできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を部屋全体に撒いたゴミの80%以上を吸引できると定めて以下の方法で検証を行いました。
- 細かい場所の掃除能力の高さ2
マイベストでは「カーテンの奥以外は細かい場所もきれいにできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 水拭き性能の高さ3
マイベストでは「ある程度汚れを拭き取れている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- カーペットの掃除しやすさ4
マイベストでは「表面上の汚れはしっかりと吸える。モップは持ち上げられないが、カーペットが濡れるリスクは低い」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 賢さ5
マイベストでは「完璧ではないが、障害物を認識して避けられる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- アプリの使いやすさ6
マイベストでは「アプリの使い勝手が最高とは言えないが、必要なものはそろっている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- お手入れのしやすさ7
マイベストでは「ゴミ収集は自動化され、しかも捨てやすい工夫がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 静音性の高さ8
マイベストでは「同じ部屋にいることが苦痛ではない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を53dB以下と定めて以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

Roomba i2のよい点は6つ!
全11種類のロボット掃除機を使用したところ、アイロボット Roomba i2には6つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
4万円以下と格安でRoombaが手に入る

Roomba i2最大の魅力はなんといっても、価格が執筆時点で税込39,800円と4万円を切っていること。一般的なロボット掃除機には同じ価格帯のものもありますが、この価格帯で、ロボット掃除機の先駆けともいえるルンバが手に入るのはうれしいですね。
また、比較したルンバシリーズのCombo j7+やCombo j9+と比べると、10万円以上も価格が抑えられています。手の届きやすい価格帯なので、ロボット掃除機を使ってみたい…という人にうってつけです。
小型で省スペースに設置できる。設置場所が限られる人におすすめ

省スペースに設置できるのも強みです。ホームベースのサイズは幅13.0×奥行き14.6×高さ10.0cmと、非常にコンパクト。比較したほかの商品は、ルンバシリーズのCombo j7+やCombo j9+を含め、ほとんどが幅・奥行き・高さともに30cmを超えていました。
こちらは自動収集機能がついていないぶん、置き場所をさほど取りません。ワンルームや1LDKなど、スペースの問題でロボット掃除機を諦めていた人でも導入を検討しやすいでしょう。
高い吸引力を発揮しゴミの吸い残しが少ない。コスパは優秀!

肝心の掃除能力も申し分ありません。1LDKで使用した結果、部屋全体にまき散らした猫砂・髪の毛などゴミの77.6%を吸い込めました。


部屋の隅や壁際に若干ゴミが残ったのは惜しい点です。80%以上のゴミを吸引できたRoombaのCombo j7+やCombo j9+には一歩及びません。
部屋の角はほとんどゴミが見えない程度に吸引できたものの、壁際の吸い残しは目立ってしまいました。
とはいえ、本体価格が10万円以上異なることを考慮すると、十分な吸引力といえます。繰り返し使うことで、部屋を清潔に保てるでしょう。日頃の掃除がけの手間を軽減したい人にぴったりです。
カーペット上の掃除も得意。段差をスムーズに乗り越えて掃除できた

カーペットの上もしっかり吸引しました。カーペットの段差は難なく乗り越え、掃除能力も衰えません。
カーペット上に散らしたゴミを33.8g吸引でき、Combo j7+やj9+より5g以上も多い結果に。上位商品にも匹敵する吸引力を発揮しました。カーペットを敷いている家にはとくにおすすめです。

水拭き機能がないぶん、カーペットを濡らす心配がゼロなのもメリットです。

ロボット掃除機を使い続けるうえで重要な手入れのしやすさも十分です。掃除後にチェックすると、メインブラシ・サイドブラシともに毛絡みしていませんでした。サイドブラシを取り外す際にはドライバーが必要ですが、メインブラシ・前輪は手で簡単に取り外せるため、手入れも簡単です。

掃除後にゴミを自動収集するダストステーションがついているCombo j7+やj9+に比べると、定期的に溜まったゴミを捨てる手間はかかります。しかし、ダストボックスを外したらゴミ箱の上で傾けるだけでよいので、ゴミに直接触れずに捨てられます。ゴミ捨てや手入れ時に、特別面倒な作業はありません。
稼動音は比較的静か。時間帯を問わず使いやすい

掃除中の稼動音が気になりにくいのもうれしいところ。1.5m離れた位置から騒音計で測定したところ、稼動音は平均54.4dBでした。比較したなかには45.3~58.7dBまで幅があったなか、特別うるさくはありません。
比較したほかの商品には、掃除モードが弱・強など調節できるものもありましたが、こちらは標準モードのみ。掃除機なのでそこそこの音はするものの、稼動音がいきなり大きくなる心配はありません。在宅中でも我慢すれば使えるでしょう。
Roomba i2の気になった点は4つ!
アイロボット Roomba i2にはたくさんのメリットがある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。




回避力に劣るのも気になるところです。比較したCombo j7+やj9+など10万円を超えるモデルのほとんどが回避した電源コードや、床に散らばる服を避けきれず。エラーを起こして動作停止することはなかったものの、電源コードに絡んだり、床に置いてあった服を引きずったりと、危なっかしい場面がありました。
黄色い枠にあったTシャツなどは散らばってしまう結果に。ロボットが掃除しやすいように、前もってある程度片づけておく必要があります。ペットの疑似フンにも突っ込んでいったため、ペットを飼っている家庭には向きません。

ただ、明らかに猫砂を掃除しに行った上位モデル2機種と比べると、精度には疑問符が残りました。また、服はちょっと巻き込んだ程度ではなく、室内を引きずり回していました。
アプリの操作性はよいが、進入禁止エリアを設定するには別売りアイテムが必要

比較したCombo j7+やCombo j9+は、アプリから進入禁止エリアの設定が可能で、マッピング時には自動で部屋わけされ、マップ編集も可能でした。こちらはワンルームや1LDKなど、シンプルな間取りの家向きです。

また、「清掃する」からはタイムリミットを15・30・45分に設定可能。消耗品であるエッジクリーニングブラシ・デュアルアクションブラシ・ダストカットフィルターの交換目安も確認できます。手入れのタイミングを把握しやすいのは便利ですね。

アプリはエントリーモデルゆえに細かい設定ができないのがネックで、アプリ自体は使いやすいです。
連続使用時間は75分と短め。広い部屋を掃除したい人には不向き

上位商品は部屋の間取りをもとにどこまで掃除できているか把握し、完了次第帰還する仕組みで、30~40分で掃除を終えて帰還しています。こちらは掃除に時間がかるうえに、連続使用時間も短いため、広い部屋を掃除したい人にはあまり向きません。

1LDKで1時間だったので、それ以上広いと厳しそうです。
水拭き機能は非搭載。吸引掃除しかできずベタつきが残る可能性がある

吸引だけではフローリングのベタつきが残るため、感動するほどの仕上がりは期待できません。水拭き掃除もしたい場合は、Braavaを購入して対応するのもひとつの手。しかし2台分の価格と設置スペースを確保できるなら、ダストステーションがついた2 in 1のロボット掃除機を購入したほうがよいでしょう。

Braavaは高額なため、設置スペースよりも価格面のほうがネックになるでしょう。水拭き機能つきのロボット掃除機のなかには、Roomba i2の価格に約2万円追加すれば購入できるものもあります。
アイロボット Roomba i2の詳細情報
アイロボットRoomba | Roomba i2 | i2158602022/07/07 発売
2022/07/07 発売
| ダストステーションの機能 | |
|---|---|
| ナビゲーション方式 | ジャイロセンサー |
| アプリ連携対応 | |
| 標準モードの運転音 | 平均54.4dB |
| 水拭き対応 | |
| 本体高さ(実測値) | 9.0cm |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 1時間15分
- ゴミ自動収集時の騒音値
- スケジュール機能
- 乗り越えられる段差
- 1.2cm
| 充電時間(公称値) | 3時間 |
|---|---|
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | |
| 最弱モードの運転音 | |
| 清掃エリア設定機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| 自動再開機能 | |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 77.6% |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 84.5% |
| モップを持ち上げ可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 本体重量 | 3.1kg |
| 本体幅(実測値) | 34.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 33.5cm |
| ダストステーション幅 | |
| ダストステーション奥行 | |
| ダストステーション高さ |
アイロボット Roomba i2の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
39,800円
(最安)
販売価格:39,800円
ポイント:0円相当
送料要確認
- 2
43,000円
(+3,200円)
販売価格:43,000円
ポイント:0円相当
送料無料
天一也4.46(74件)
- 3
46,012円
(+6,212円)
販売価格:46,012円
ポイント:0円相当
送料無料
Mantendo 良品ヤフー店4.58(626件)
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ここでは、アイロボット Roomba i2のデメリットをカバーする商品を2つご紹介します。Roomba i2と比較して検討してみてくださいね!
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ゴミを自動収集するダストステーションつきで、都度ゴミ捨てする手間もかかりません。水拭き機能はありませんが、使い捨てのクリーニングシートをつければ拭き掃除も可能。ECサイトで約6万円と若干予算アップの必要があるものの、コスパを考えれば非常に優秀です。
広い家で使いたい人は、AnkerのEufy X10 Pro Omniをチェック!

水拭き性能も高く、モップは加圧しながらスイングする構造です。ベタつきやすいコーラ汚れをしっかり拭き取れたため、フローリングをつるつるにできるでしょう。モップの自動洗浄・乾燥機能も搭載しており、掃除にまつわるあらゆる手間を軽減できます。
アイロボット Roomba i2はどこで買える?

購入を迷っている人は、サブスクサービスも要チェック。月額980円でレンタルできるので、家の間取りなどに対応できるか不安な場合は、1か月だけ試すのもよいでしょう。
そのほか、楽天市場・Yahoo!ショッピング・AmazonといったECサイトでも購入が可能です。お得に変えるところをリサーチしてみてくださいね。
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