【徹底比較】ゴミ自動収集機能付きロボット掃除機のおすすめ人気ランキング【2026年8月】
ゴミ自動収集機能付きロボット掃除機は、ダストステーションによってゴミ捨ての手間を抑えられるアイテム。ルンバをはじめとした多くのメーカーから販売されています。コンパクトなモデルからモップの自動洗浄・乾燥機能までそなえたハイスペックモデルまで幅広く、どれが自分にあった1台なのか迷ってしまいますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のゴミ自動収集機能付きロボット掃除機を集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのゴミ自動収集機能付きロボット掃除機をランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- エコバックスジャパン|DEEBOT|T80 OMNI
水拭き不要!手間もなくラクラク|引越しを機に購入しました。フルタイム共働きなので、リビングの床掃除が必要なくなりとても助かっています。水がなくなるとスマホへ通知が来るので、お手入れも簡単です。ブラシ部分にたまに髪の毛が絡まって固まるので、そのお手入れは別途必須ですが、十分過ぎるほ…
- エコバックスジャパン|DEEBOT|T80 OMNI

ロボット掃除機の選び方

ゴミ自動収集機能付きロボット掃除機全141商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
掃除性能の高さ | アプリの使いやすさ | カーペットの対応力 | 障害物の回避のしやすさ | お手入れのしやすさ | 水拭き性能の高さ | ナビゲーション方式 | ダストステーションの機能 | 標準モードの連続使用時間(公称値) | 自動充電(自動帰還)機能 | 充電時間(公称値) | ゴミ自動収集時の騒音値 | アプリ連携対応 | Wi-Fi対応 | 標準モードの運転音 | 最強モードの運転音 | 最弱モードの運転音 | 清掃エリア設定機能 | スケジュール機能 | サイドブラシ本数 | 洗剤対応 | モップの使い捨て | カーペットで吸えたゴミの割合 | 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 自動再開機能 | ダストケース丸洗い可能 | フィルター丸洗い可能 | メインブラシに毛が絡まない | 水拭き対応 | モップを持ち上げ可能 | ペットのフンを回避可能 | 乗り越えられる段差 | ダストステーション幅 | ダストステーション奥行 | ダストステーション高さ | 本体重量 | 本体幅(実測値) | 本体奥行(実測値) | 本体高さ(実測値) | |||||||
1 | Anker Eufy|Robot Vacuum Auto-Empty C10 | ![]() | 4.33 | 1位 | 2025/03/19 | 4.33 | 5.00 | 3.00 | 4.70 | 4.80 | - | LiDAR | 自動ゴミ収集 | 2時間(最大) | 約5〜6時間 | 73.6dB | 平均57.6dB | 平均63.6dB | 平均54.3dB | 1本 | 約11.1% | 94.6% | 1.7cm | 27.5cm | 20.0cm | 21.0cm | 2.5kg | 32.0cm | 32.0cm | 7.5cm | |||||||||||||||
2 | エコバックスジャパン DEEBOT|T50 OMNI | ![]() | 4.34 | 2位 | 2025/03/06 | 4.33 | 4.85 | 3.25 | 4.70 | 4.60 | 4.10 | LiDAR | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 吸引のみ:3時間25分/吸引+水拭き:2時間55分 | 3時間25分 | 67.3dB | 平均64.7dB | 平均68.8dB | 平均54.7dB | 2本 | 約33.3% | 92.2% | 2.0cm | 33.6cm | 45.2cm | 53.0cm | 3.7kg | 34.5cm | 34.5cm | 7.6cm | |||||||||||||||
3 | エコバックスジャパン DEEBOT|mini | ![]() | 4.46 | 3位 | 2025/05/23 | 5.00 | 4.85 | 3.13 | 4.31 | 4.55 | 3.80 | LiDAR | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 2時間24分 | 3時間20分 | 63.5dB | 平均52.4dB | 平均56.4dB | 平均48.8dB | 1本 | 約22.2% | 75.4% | 1.7cm | 31.5cm | 40.5cm | 38.5cm | 3.0kg | 27.4cm | 28.0cm | 9.0cm | |||||||||||||||
4 | アイロボット Roomba Plus|505 Combo + AutoWash 充電ステーション|N185060 | ![]() | 4.48 | 4位 | 2025/04/18 | 4.28 | 4.85 | 3.75 | 4.21 | 4.98 | 4.55 | LiDAR+カメラ | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 最大3時間 | 約4時間 | 80.6dB | 平均74.9dB | 平均72.9dB | 平均71.8dB | 1本 | 約66.7% | 98.1% | 2.0cm | 31.0cm | 45.0cm | 47.2cm | 約4.3kg | 34.5cm | 35.5cm | 10.0cm | |||||||||||||||
5 | Beijing Roborock Technology Roborock|Qrevo L | ![]() | 4.59 | 5位 | 2025/06 | 4.93 | 5.00 | 3.75 | 4.38 | 4.55 | 4.70 | LiDAR+ストラクチャードライト | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 非公表 | 4時間 | 66.0dB | 平均59.9dB | 平均61.8dB | 平均58.9dB | 1本 | 約66.7% | 87.0% | 2.0cm | 34.0cm | 48.6cm | 52.1cm | 3.71kg | 35.4cm | 35.0cm | 9.7cm | |||||||||||||||
6 | アイロボット Roomba|Mini 掃除機&床拭きロボット + AutoEmpty 充電ステーション|F155260 | ![]() | - | 6位 | 2026/02/27 | - | - | - | - | - | - | LiDAR | 自動ゴミ収集 | 120分 | 360分 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 1本 | 不明 | 不明 | 2cm | 21.2cm | 17.8cm | 28.5cm | 2kg | 24.5cm | 24.5cm | 9.2cm | |||||||||||||||
7 | ECOVACS DEEBOT|ロボット掃除機 | ![]() | - | 7位 | - | - | - | - | - | - | LiDAR | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 不明 | 195分 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 1本 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 2cm | 35cm | 47.7cm | 53.3cm | 3.25kg | 35.27cm | 35.16cm | 8.1cm | ||||||||||||||
8 | エコバックスジャパン DEEBOT|N20 Pro PLUS | ![]() | - | 8位 | 2024/06/25 | - | - | - | - | - | - | LiDAR | 自動ゴミ収集 | 5時間 | 6時間30分 | 67.9dB | 平均59.8dB | 平均64.7dB | 平均53.9dB | 1本 | 71.3% | 90.0% | 2.0cm | 35.6cm | 45.1cm | 38.0cm | 4.3kg | 34.6cm | 34.6cm | 9.7cm | |||||||||||||||
9 | Anker Eufy|X10 Pro Omni|T2351 | ![]() | - | 9位 | 2024/02/28 | - | - | - | - | - | - | LiDAR+カメラ | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 3時間 | 5時間 | 72.5dB | 平均55.2dB | 平均62.9dB | 平均52.6dB | 1本 | 85.5% | 86.2% | 2.0cm | 36.6cm | 48.0cm | 46.0cm | 4.6kg | 33.0cm | 34.5cm | 10.5cm | |||||||||||||||
10 | Beijing Roborock Technology Roborock|Saros10R|S10R52-04 | ![]() | 4.54 | 10位 | 2025/06 | 5.00 | 5.00 | 3.44 | 4.80 | 4.38 | 5.00 | LiDAR+カメラ | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 | 非公表 | 約2時間30分 | 67.6dB | 平均63.3dB | 平均65.6dB | 平均60.9dB | 1本 | 約50.0% | 86.5% | 4.0cm(段差が1つの場合は3.0cm) | 38.1cm | 47.5cm | 48.8cm | 4.1kg | 35.0cm | 35.3cm | 8.0cm | |||||||||||||||

AnkerEufy | Robot Vacuum Auto-Empty C102025/03/19 発売
2025/03/19 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 73.6dB |
| 標準モードの運転音 | 平均57.6dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 2時間(最大)
- アプリ連携対応
水拭き機能はないが、ゴミの自動収集が可能で吸引力も高め
水拭き機能がないぶん、自動ゴミ収集ができるロボット掃除機のなかでは安価に購入できるのが魅力。低価格帯ながら掃除性能も十分なので、水拭き機能がいらない人にとってはよい選択肢といえるでしょう。

ゴミを撒いて吸引力を確かめると、家具の足回りでは約78.3%を取り除けましたが、部屋の隅は約43.3%の回収にとどまりました。壁際のゴミは残りやすく、隅の仕上げにはひと手間かかります。水拭き機能はないので、べたついた汚れを落とすときは自分で拭き掃除が必要です。

吸い終わった本体を裏返すと、撒いた髪の毛30本はブラシに1本も巻きついていませんでした。サイドブラシを外すにはドライバーが必要ですが、前輪は素手で取り外せるので、毛が入り込んだときの掃除は手軽です。

走行コースに充電コードを置いても巻き込まずに掃除を続けられ、高さ約8.8cmのすき間もくぐり抜けられました。テレビ台や低いチェストの下にも入れるため、ホコリがたまりやすい場所まで任せられます。段差は約2.0cmまで乗り越えられました。それより高い敷居がある部屋は、アプリで掃除する範囲を分けておくとよいでしょう。

マッピングが終われば部屋分けも自動で、進入禁止エリアは寸法を見ながら指定できました。清掃スケジュールは曜日と時間まで選べるほか、吸引力の強さもアプリから切り替えられるので、留守のあいだに掃除を済ませておけます。
いま安価なロボット掃除機を探しているなら、まっさきに検討すべき商品。ゴミの吸引とコンパクトなダストステーションによるゴミの自動収集ができる、シンプルな1台です。比較的新しい機種なので、機能を絞っていてもマッピングやアプリの使い勝手はバッチリそなえています。
良い
- 家具の足回りのゴミを約78.3%取り除けた
- 髪の毛30本を撒いてもブラシに絡まなかった
- 紙パック式のダストステーションがゴミを吸い上げる
- 高さ約8.8cmのすき間を通り抜けられる薄さ
- 間取りの記録から掃除の予約までアプリで操作できる
気になる
- 部屋の隅のゴミは約43.3%しか取り除けなかった
- カーペットの毛足に入ったゴミは大半が残った
- 水拭き機能がなく床の拭き掃除はできない
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 約5〜6時間 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均63.6dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均54.3dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約11.1% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 94.6% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 1.7cm |
| ダストステーション幅 | 27.5cm |
| ダストステーション奥行 | 20.0cm |
| ダストステーション高さ | 21.0cm |
| 本体重量 | 2.5kg |
| 本体幅(実測値) | 32.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 32.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 7.5cm |

コストパフォーマンスの優れた1台です

マッピング機能を搭載していて効率よく部屋を掃除してくれます。 昔のロボット掃除機のようにランダムに動き回ることもなく、短時間で掃除が完了。 アプリでエリア指定や掃除モードの変更でき、掃除する軌跡が表示してくれます。 さらに自動ゴミ収集機能のおかげでゴミ捨ての頻度が激減し、手間が大きく減りました。 ですが収集時には普通の掃除機と同じぐらいの音はします。 多少、侵入禁止エリアの精度や障害物回避の甘さはあります ですが初めてロボット掃除機を導入する人にはオススメしたい一台です。

家族の一員になりました

共働きのため平日に十分な掃除の時間が取れず、思い切ってロボット掃除機を購入しました。ロボット掃除機といえばルンバというイメージがありましたが、最近はさまざまなメーカーから魅力的な製品が発売されており、どれを選ぶかかなり悩みました。 購入にあたって重視したのは、軽い段差を乗り越えられること、進入禁止エリアを設定できること、そしてゴミの自動集塵機能があること。その条件を満たす中で、コストパフォーマンスの高いこちらの製品を選びました。 実際に使ってみると、動作音は想像以上に静かで、掃除中もほとんど気になりません。マンションの3LDKであれば、約1時間ほどで掃除を完了してくれます。 アプリとの連携も便利で、現在どの場所を掃除しているのかをリアルタイムで確認できるほか、指定した時間に特定の部屋を掃除させることも可能です。 子どももすっかり気に入っており、今では家族の一員のような存在になっています。もっと早く購入しておけばよかったと思える、大満足の買い物でした。

ロボット掃除機入門

価格が安価なので、ロボット掃除機初の方に最適 水拭き機能はカビやヌメリなど発生するため定期的に手入れが必要だが、ごちらは水拭き機能はなく最低限 ステーションにゴミパックをセットして、終了後に収集してくれるが、その音がかなりの音量 しかし、ゴミパックの容量は大きく当分交換不要 その他メンテナンスは、アプリ上で使用時間で知らせてくれるが、アプリ動作はいまひとつでリセットしても表示が消えない 肝心の掃除機能は、サイドプラシが良い仕事している時とそうでない時がある 良い仕事は壁のヘリのゴミをこそげ取ってくれるが、そうでない時はプラシによってゴミを飛ばしてしまい、それが掃除済みのところだと取り残してしまう 完璧さを求めないのであれば、良い仕事をしてくれると思う 段差にも果敢に挑み、玄関の段差はしっかり感知して落下しない なかなか可愛い 名前を付けて愛用している

エコバックスジャパンDEEBOT | T50 OMNI2025/03/06 発売
2025/03/06 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 67.3dB |
| 標準モードの運転音 | 平均64.7dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 吸引のみ:3時間25分/吸引+水拭き:2時間55分
- アプリ連携対応
隅までしっかり吸い上げ、毛が絡まないブラシでお手入れも簡単
撒いた髪の毛はブラシに1本も絡まず、サイドブラシも素手で外せるため、毛の始末に追われることはまずありません。壁際の取りこぼしの少なさとお手入れの手軽さを買うなら、ふだんの床掃除の負担は軽くなるでしょう。

ゴミを撒いて回収できた量を量ると、部屋の隅では約76.7%を吸い上げた一方、家具の足回りは約45.0%にとどまりました。壁際はしっかり任せられるものの、椅子やテーブルの足元は取りこぼしが目立つので、家具が多い部屋では自分で仕上げることになります。水拭きは食べこぼしもべたつきも床全体に薄く残ったため、乾く前に拭き取っておきたいところです。

走り終えたあとのブラシには、30本まいた髪の毛が1本も付いていませんでした。吸い込んだゴミはダストステーションが紙パックへ集めるうえ、サイドブラシも素手で取り外し可能。ただし前輪は外せないため、ここに毛が入り込んだときの掃除には手間がかかります。

本体の高さは8.1cmで、検証では高さ約8.8cmのすき間まで入れました。ローボードや洗面台の下など、手を入れにくい場所のホコリまで吸い取れます。床に伸ばした充電コードも巻き込みませんでした。ただし越えられた段差は約2.0cmまでで、それより高い敷居がある部屋は入り口で止まります。

間取りを読み取ったあとの部屋分けは自動で、進入禁止エリアもアプリから指定できます。清掃スケジュールは曜日と時間を組み合わせて登録でき、吸引力と水拭きのレベルも段階から選べました。走った経路はマップに残るので、掃除できていない場所がないかを後から確かめられます。
自動ゴミ収集・自動モップ洗浄・自動モップ乾燥ができるモデルのなかでは比較的価格を抑えながらも、サイドブラシとモップが壁際まで伸びる機構を搭載しているのが特徴。検証でも部屋の隅のゴミをしっかり吸えていました。ホコリを逃さず掃除したい人に向いている1台です。
良い
- 部屋の隅のゴミを約76.7%取り除けた
- 髪の毛30本のうちブラシに絡んだ毛はなかった
- サイドブラシを素手で外して毛を取り除ける
- 紙パック式のダストステーションでゴミ捨てまで自動
- 本体の高さが8.1cmしかなく低い場所にも入れる
- 掃除の経路や進入禁止エリアをアプリで管理できる
気になる
- 家具の足回りのゴミは約45.0%しか取り除けなかった
- カーペットの毛足に入ったゴミは大半が残った
- 食べこぼしもべたつきも床全体に薄い拭き残しが出た
- 前輪が外せず毛が絡んだときの掃除に手間がかかる
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 3時間25分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均68.8dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均54.7dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 2本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約33.3% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 92.2% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 33.6cm |
| ダストステーション奥行 | 45.2cm |
| ダストステーション高さ | 53.0cm |
| 本体重量 | 3.7kg |
| 本体幅(実測値) | 34.5cm |
| 本体奥行(実測値) | 34.5cm |
| 本体高さ(実測値) | 7.6cm |
半年使用

掃除の機能はまんぞくです。綺麗になる。 追記 あと一つ本体からステーションにゴミを吸い上げるのが出来てない事が多いと思います。 本体にパンパンにゴミ詰まってるけどそのままになってる事が多いです。 ユーザー側の問題ですがコードがあると7、8割は食い込んで止まります。出かけてる間に掃除するようにスケジュールしてますが帰ってくるとコード食い込んで停止してる事があります。 最初に使用する際にマッピングをしますがその時に物があった場所は侵入不可?の判定になるようで棚や物を移動させても元々置いてあった場所は掃除してくれません。 マッピングをし直せば解決すると思いますが部屋単位でマッピングのし直しが出来ないのでフロア全体のマッピングをし直す必要があります。 あとは掃除のメインブラシに物が引っかかりやすい気がします。動作音にかなり違和感出るので在宅中に稼働させれば気付きますが出かけてる間に稼働させてるとメンテするまで気づけません。 気になるのはそのくらいです。 2度目ですが掃除の機能は問題ありませんしユーザーが気を付ければ何も問題無いと思います。 ただ選び直すなら別のメーカーのロボット掃除機を選ぶと思います。

かわいい家族の一員
うちにとって初めてのロボット掃除機。 いろいろ検索して口コミをみて当たりをつけ、電気屋の販売員さんにお話を伺った結果これに決めました! 水拭きをして欲しかったのでモップ付きは必須。 タオル地を引きずっているだけのものではなく、モップパッドがあるものに限定しました。 最も重視したのは、モップを温水洗浄、温風乾燥してくれる部分です。モップの異臭を恐れています。 それが功を奏したのか今のところ異臭はありません。 ドッグは大きいと感じましたが掃除機の性能に対してこれなら全然アリだと思います。 わたしがまだロボット掃除機に慣れていないので、コードやマットに引っかかって掃除を遂行できないことがありますが、これは人間の側の問題だと思います。 概ね満足ですが、一つだけ。 アプリが少し使いにくいです。 慣れの問題なのでしょうが、マッピングを修正したくてもうまくできなくて何度も玄関に落ちました。 曜日ごとにスケジューリングできるのですが、その設定をどこからするのかわからず難儀でした。 掃除機に名前をつけて、アプリ上で設定でき、掃除機が休んでいる時は地図上でzzz…マークが出るなどかわいらしくて、愛情持って一緒に生活できる一員になりました。
エコバックスジャパンDEEBOT | mini2025/05/23 発売
2025/05/23 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 63.5dB |
| 標準モードの運転音 | 平均52.4dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 2時間24分
- アプリ連携対応
A4ファイル並のコンパクトさと、隅まで届く吸引力が魅力
コンパクトな本体で、狭い部屋にも置きやすい1台。部屋の隅も家具の足回りもゴミの取りこぼしが少なく、置き場所を抑えつつモップのお手入れの手間も減らしたい人に向いています。

ゴミを撒いた床を走らせると、家具の足回りで約96.7%、部屋の隅で約90.0%を回収できました。壁際や家具の周りにゴミが残りにくく、あとから掃除機を出す手間も省けます。水拭きは食べこぼしとべたつき、どちらも全体に薄く残ったので、固まった汚れは先に自分で落としておくのが現実的でしょう。

裏面に絡んでいた髪の毛は、撒いた30本中2本でした。サイドブラシは道具を使わずに取り外せるので、絡んだ毛の掃除も手早く済みます。ダストステーションが本体のゴミを紙パックへ吸い上げるので、捨てるときに手が汚れないのも利点。外せない前輪だけは、毛が巻きつく前に定期的に確認しておきたいところです。

コース上に置いた充電コードは巻き込まずに走り抜けました。脚のある食器棚やキャビネットの下までもぐり込め、ホコリのたまりやすい奥まで走れます。越えられる段差は約1.5cmが限界でした。それより高い敷居やカーペットのふちは通れないので、進入禁止エリアをアプリで指定し、動かす範囲を絞っておくとよいでしょう。

マッピングを終えると、部屋ごとの区切りが自動で入りました。吸引の強さと水拭きのレベルは、アプリから段階を選べるうえ、清掃スケジュールは曜日と時間まで指定可能。走らせたあとは掃除した経路がマップに残り、どこを通ったかを後から確かめられます。
最近増えている、ロボット掃除機の本体サイズを抑えた小型モデル。欧米よりも狭い家が多い日本の住環境に適しています。なかでも本商品は掃除能力が高く、部屋の隅など届きづらいところもきれいにできました。さらにダストステーションはモップの自動洗浄・自動乾燥にも対応しているので、スペースを減らしつつ水拭きにこだわりたい人におすすめですよ。
良い
- 家具の足回りのゴミを約96.7%取り除けた
- A4ファイル並みにコンパクトで置き場所を選ばない
- サイドブラシを素手で外せてお手入れしやすい
- マッピングや進入禁止設定などアプリが使いやすい
- 6色から選べてインテリアになじむ
気になる
- カーペットの奥のゴミはかき出せなかった
- 水拭きは食べこぼしにもべたつきにも薄い拭き残しが出た
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 3時間20分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均56.4dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均48.8dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約22.2% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 75.4% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 1.7cm |
| ダストステーション幅 | 31.5cm |
| ダストステーション奥行 | 40.5cm |
| ダストステーション高さ | 38.5cm |
| 本体重量 | 3.0kg |
| 本体幅(実測値) | 27.4cm |
| 本体奥行(実測値) | 28.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.0cm |
アイロボットRoomba Plus | 505 Combo + AutoWash 充電ステーション | N1850602025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 80.6dB |
| 標準モードの運転音 | 平均74.9dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 最大3時間
- アプリ連携対応
モップ洗浄まで全自動で、お手入れのしやすさにも優れる
同社のラインナップのなかでも自動のモップ洗浄と温風乾燥に対応し、カメラによる障害物回避も得意な1台。壁際やカーペットを自分で掃除する前提であれば、掃除のあとのお手入れにかける時間はぐっと短くなるでしょう。

決まった量のゴミを撒いて掃除させると、家具の足回りで約65.0%、部屋の隅では約53.3%のゴミを吸い取れました。壁沿いにはゴミが残ったので、自分で掃除する必要があります。水拭きではべたついた汚れが隅まできれいになりましたが、食べこぼしは床全体に薄い拭き残しがありました。

ゴミを吸ったあとにブラシを見ると、絡みついていた髪の毛は30本のうち1本にとどまりました。本体のゴミは紙パック式のダストステーションが集めるうえ、捨てるときは紙パックごと引き出すだけで手が汚れない手軽さ。前輪やブラシに毛がたまっても、工具を出さずにその場で外して取り除けます。

検証コースに敷いた充電コードを巻き込むこともなく、カーペットのふちや部屋のあいだの敷居にあたる約2.2cmの段差までは越えられました。ただし高さ約10.3cmより低いすき間には入れず、そうした家具の下にはブラシが届きません。本体を通したい場所の高さを先に測っておくと、任せられる範囲を見きわめられるでしょう。

アプリのマップからは掃除する部屋を選べ、進入禁止エリアも指定できます。清掃スケジュールも曜日と時間の組み合わせで登録でき、吸引と水拭きの強さもここで変えられました。走った経路はマップに描かれるので、掃除の抜けは後から見つけられます。
フルラインナップ刷新を行ったルンバのなかでも中級グレードにあたる「Roomba Plus」ブランドのモデルです。姉妹機にあたる「405」とのおもな違いは、カメラによる障害物回避・モップの温風乾燥・モップが壁際まで伸びる機能の3点。床にコードなどのものが多い人や、水拭きのクオリティを求める人はこちらを選ぶのがおすすめです。
良い
- サイドブラシも前輪も素手で取り外せてお手入れが楽
- モップ洗浄から温風乾燥まで全自動ステーションでこなす
- モップパッドが伸びて壁際まで拭ける
- 30本の髪の毛のうちブラシに絡んだのは1本
気になる
- 部屋の隅のゴミに取りこぼしがあった
- 水拭きは食べこぼしに薄い拭き残しが出た
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 約4時間 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均72.9dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均71.8dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約66.7% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 98.1% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 31.0cm |
| ダストステーション奥行 | 45.0cm |
| ダストステーション高さ | 47.2cm |
| 本体重量 | 約4.3kg |
| 本体幅(実測値) | 34.5cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.5cm |
| 本体高さ(実測値) | 10.0cm |
Beijing Roborock TechnologyRoborock | Qrevo L2025/06 発売
2025/06 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+ストラクチャードライト |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 66.0dB |
| 標準モードの運転音 | 平均59.9dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 非公表
- アプリ連携対応
吸引から水拭き、乾燥までまるごと自動で掃除を任せきれる
吸引から水拭き、後片付けまで任せたい家庭に向くロボット掃除機。モップのお手入れまで自動でこなすので、家事の手間をできるだけ増やしたくない人には頼れる1台でしょう。

ゴミを撒いて吸引力を確かめると、家具の足回りで約90.0%、部屋の隅でも約78.3%を回収できました。掃除機を当てにくい場所でもしっかりゴミを吸えるので、自分で床を掃除する回数は減るでしょう。水拭きはべたついた汚れを隅まで拭き取れたものの、食べこぼしは隅とふちに拭き残しが出たので、こぼした直後だけは自分で拭き取っておきたいところです。

本体にたまったゴミはダストステーションが吸い上げ、紙パックで約60日分まで収集できると謳っています。掃除を終えた本体を裏返して数えると、ブラシに巻きついた髪の毛は30本中2本にとどまりました。絡んだ毛を取るにはサイドブラシと前輪をドライバーで外す必要があるものの、その手間がかかる場面は少ないでしょう。

くぐり抜けられたすき間は高さ約9.8cmまでで、下に余裕のあるベッドやテレビ台なら掃除できます。コース上に置いた充電コードも巻き込まずに走り切り、約2.0cmの段差までは乗り越えられました。それより狭いすき間や高い段差の先は、自分で掃除する場所として残ります。

間取りを覚えたあとは部屋ごとに掃除範囲を選べるうえ、進入禁止エリアも寸法を見ながら指定可能。清掃スケジュールは曜日と時間まで決められ、吸引力と水拭きの強さも段階から選べました。どこを走ったかは掃除の経路としてマップに残るので、手つかずの場所がないかもアプリで確かめられます。
ロボット掃除機は高性能モデルの低価格化が進んでおり、従来では20万円以上していたモップの自動洗浄・自動乾燥に対応しながら10万円を切るモデルが増えています。なかでも本商品は掃除性能が上位モデル並に高く、部屋の隅や家具の足回りギリギリまできれいにできました。価格と性能のバランスを重視して選びたい人に向いています。
良い
- 家具の足回りまで約90.0%のゴミを取り除けた
- 紙パック式のダストステーションでゴミ捨てまで自動
- べたついた汚れは部屋の隅まで拭き取れた
- マッピングや進入禁止エリア設定などアプリが高機能
- カーペットを感知してモップが自動で持ち上がる
気になる
- カーペットの奥のゴミはかき出しにくい
- 食べこぼしは隅とふちに拭き残しが出た
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 4時間 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均61.8dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均58.9dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約66.7% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 87.0% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 34.0cm |
| ダストステーション奥行 | 48.6cm |
| ダストステーション高さ | 52.1cm |
| 本体重量 | 3.71kg |
| 本体幅(実測値) | 35.4cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.7cm |
アイロボットRoomba | Mini 掃除機&床拭きロボット + AutoEmpty 充電ステーション | F1552602026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 120分
- アプリ連携対応
通常の約2分の1のサイズを実現した、狭い隙間や家具の下まで入り込む掃除機&床拭きロボットです。高速マッピングを行い、最大70倍の吸引力と市販のシートが使える水拭き機能を備え、AutoEmpty充電ステーションにより最大3か月間ゴミ捨てを自動化。掃除の手間を減らして清潔な空間を保ちたい人に適しています。
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 360分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2cm |
| ダストステーション幅 | 21.2cm |
| ダストステーション奥行 | 17.8cm |
| ダストステーション高さ | 28.5cm |
| 本体重量 | 2kg |
| 本体幅(実測値) | 24.5cm |
| 本体奥行(実測値) | 24.5cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.2cm |
ECOVACSDEEBOT | ロボット掃除機
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
25,000Paという強力な吸引力と水拭き機能を兼ね備えたロボット掃除機です。本体の高さが81mmの薄型設計ながら、家具の下や隅々まで徹底的に清掃できます。全自動のステーションは温水洗浄と温風乾燥機能を搭載し、常に衛生的な状態を維持可能です。
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 195分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | 不明 |
| モップの使い捨て | 不明 |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2cm |
| ダストステーション幅 | 35cm |
| ダストステーション奥行 | 47.7cm |
| ダストステーション高さ | 53.3cm |
| 本体重量 | 3.25kg |
| 本体幅(実測値) | 35.27cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.16cm |
| 本体高さ(実測値) | 8.1cm |
エコバックスジャパンDEEBOT | N20 Pro PLUS2024/06/25 発売
2024/06/25 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 67.9dB |
| 標準モードの運転音 | 平均59.8dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 5時間
- アプリ連携対応
4段階ろ過システムを備えた画期的な自動ゴミ収集ステーションを採用。バッグなしデザインと吸引力が低下しない安定した集塵効率で掃除のルーチンが向上します。手間をかけることなく髪の絡まりを防ぎ、効率的な掃除を実現している点もポイントです。
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 6時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均64.7dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均53.9dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 71.3% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 90.0% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 35.6cm |
| ダストステーション奥行 | 45.1cm |
| ダストステーション高さ | 38.0cm |
| 本体重量 | 4.3kg |
| 本体幅(実測値) | 34.6cm |
| 本体奥行(実測値) | 34.6cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.7cm |
AnkerEufy | X10 Pro Omni | T23512024/02/28 発売
2024/02/28 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 72.5dB |
| 標準モードの運転音 | 平均55.2dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 3時間
- アプリ連携対応
全自動クリーニングステーション付属で、ゴミ収集からモップ洗浄・乾燥までできるロボット掃除機。約1kgの圧を加えて押して拭く加圧式デュアル回転モップにより、雑巾がけをするように水拭きできます。Anker独自のAI.Seeシステムで、障害物を回避することもできますよ。
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 5時間 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均62.9dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均52.6dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 85.5% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 86.2% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 36.6cm |
| ダストステーション奥行 | 48.0cm |
| ダストステーション高さ | 46.0cm |
| 本体重量 | 4.6kg |
| 本体幅(実測値) | 33.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 34.5cm |
| 本体高さ(実測値) | 10.5cm |
ルンバと一長一短

ルンバの505をレンタルで試しましたが、最終的に値段も考慮して性能の近いこちらを購入しました。 ルンバのアプリはバーチャルウォールがなかったり、禁止エリアの設定がしにくかったり操作でイライラすることが多かったですが、X10は設定できてアプリ操作でイライラすることは少なくなりました。 ただ、ルンバは吸引の後に水拭きするモードがありますが、X10はどちらかだけか、同時に掃除するモードしかないので、フローリング掃除をまず吸引掃除してから水拭きしたいならルンバの方が設定が楽ですね。 清掃後の仕上がりにはどちらも不満ないです。
定期メンテナンスも必要だが高機能

非常に満足度の高い買い物だったと感じています。何より感動したのはマップ読み込みの精度の高さで、部屋の間取りを驚くほど正確に把握してくれます。また、アプリ上で侵入禁止エリアや水拭きをしたくないエリアを細かく設定できるため、家具を動かしたり物理的なガードを置いたりする必要がない点も非常に優秀です。 私の場合は週に2回稼働させており、1回目は軽度の掃き掃除のみ、2回目は水拭きまで含めた徹底的な掃除というサイクルで運用しています。特にフローリングの多い我が家では水拭き機能が格段に役立っており、「もっと早く買えばよかった」と後悔するほど床の仕上がりに満足しています。一度定期的実行アクションを設定してしまえば、あとは自動的に家を綺麗に保ってくれるため、手間をかけずに快適な空間が維持できるのは大きなメリットです。外出先からでもアプリを通じて掃除の進捗状況や実行履歴を確認できるので、安心して外出できるのも嬉しいポイントです。全体としては決して安い買い物ではありませんが、日々の掃除の手間から解放されることを考えると、価格に見合う十分な価値があると感じています。 一方で、運用していく中でいくつか気になる点もありました。水拭きを行うための水タンクは、稼働頻度にもよりますが2〜3回に1回程度の頻度で交換が必要になるため、もう少し容量があればさらに楽だなと感じることがあります。また、私は女性でロングヘアということもあり、メインブラシにどうしても髪の毛が絡まってしまうため、月1回程度はメンテナンスが必要になります。 多少の手間はあるものの、それらを差し引いても得られるQOLの向上は非常に大きいです。掃除にかける時間を短縮したいと考えている方には、自信を持っておすすめできる一台です。

コスパがとてもいい掃除機

大きいので、最初段ボールから出すのに少し苦労しました。 設置し初期設定をした後充電する必要がなく、すぐに作動しました。最初に家を回ってもらい、地図を自動で作成してもらいました。 作成された地図の精度は完璧ではないですが、部屋の区別はそこそこできています。 和室やカーペットの上は水拭きしない等、部屋ごとに設定可能で、掃除する順番や水拭きの強さなどもカスタマイズできます。 フローリング、畳の上は勿論、お風呂場の珪藻土マットの上まで掃除をしてくれて、埃はほとんど取ってくれるので、満足です。 本当は一週間に一回程度は掃除をしたい、拭き掃除もできればしたいという思いのため、その希望を叶えるには十分のスペックでした。 また水拭きのため、ペットや赤ちゃんにも優しく安心できます。
Beijing Roborock TechnologyRoborock | Saros10R | S10R52-042025/06 発売
2025/06 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 67.6dB |
| 標準モードの運転音 | 平均63.3dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 非公表
- アプリ連携対応
薄型ボディで狭い場所まで入り、隅のゴミも逃さず吸引
薄型で家具の下まで入り込めるうえ、障害物を賢く避けながら吸引も水拭きも高い水準で仕上げます。一方でカーペットの毛足の奥に入ったゴミはかき出しにくく、前輪が外せないぶん毛が絡んだときの手入れに手間がかかります。フローリング中心の住まいなら、すみずみまで安心して任せられるでしょう。

ゴミを撒いて吸引力を検証したところ、部屋の隅で約91.7%、家具の足回りで約90.0%を取り除けました。薄型で小回りも利くため、家具の周りや狭い場所のゴミまで残しにくいでしょう。水拭きの仕上がりもよく、食べこぼしもべたつきも隅までしっかり拭き取れました。

掃除が終わったあとに本体の裏面を確認すると、撒いた髪の毛30本のうちブラシに絡んだのは1本だけでした。吸い込んだゴミは紙パック式のダストステーションが自動で集めるので、ゴミ捨ての回数も抑えられます。サイドブラシはドライバーで外せるものの前輪は外せないため、前輪に毛が絡んだときは掃除に少し手間がかかります。

高さ約8.8cmのすき間にも入り込めるので、背の低いベッドや収納の下までブラシが届きます。検証用にコース上へ設置した充電コードも巻き込まず、約2.7cmの段差まで乗り越えられました。2段の段差がある場合は合計で最大4cmまで乗り越えられると謳っています。

アプリも使いやすく、マッピング後に部屋を自動で区切れるのが便利。進入禁止エリアの設定もエリアの寸法を見ながら行えるうえ、清掃スケジュールや吸引・水拭きレベルもアプリで調整できます。
ロボット掃除機のなかでも高価格帯にあたる本商品ですが、そのぶん性能もハイレベル。小回りがきき、部屋の隅もきれいにできるうえ、食べこぼしやべたつきもきれいに拭けました。とくに本体が低めなのが魅力で、高さ9cmほどのすき間であればもぐり込んで掃除可能。家具の下まで掃除を任せたい人に向いていますよ。
良い
- 部屋の隅でも約91.7%のゴミを取り除けた
- 食べこぼしもべたつきも隅まできれいに水拭きできた
- 髪の毛を30本撒いてブラシに巻きついたのは1本だけ
- 約8cmの薄型ボディで家具の下まで入り込める
- 障害物をうまく見分けて避けながら走れる
気になる
- カーペットの奥のゴミはかき出しにくい
- 前輪が外せず毛が絡んだときの掃除に手間がかかる
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 約2時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均65.6dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均60.9dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約50.0% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 86.5% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 4.0cm(段差が1つの場合は3.0cm) |
| ダストステーション幅 | 38.1cm |
| ダストステーション奥行 | 47.5cm |
| ダストステーション高さ | 48.8cm |
| 本体重量 | 4.1kg |
| 本体幅(実測値) | 35.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.3cm |
| 本体高さ(実測値) | 8.0cm |
Spacewalker Technology JapanMOVA | S70 Rollerロボット掃除機
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
隅のゴミも逃さず吸引!メンテナンスの手間も少ない
床に撒いたゴミをしっかり吸い取り、部屋の隅では約95.0%、家具の足回りでは約78.3%と、撒いたゴミのほとんどを取り除けました。細かい場所もきれいにできるので、自分で掃除をする頻度を減らせるでしょう。お手入れのしやすさも良好で、紙パック式のダストステーションを備えるため、手で触れずにゴミ捨てができます。さらに、本体への毛の絡みにくさを検証するために用意した髪の毛は30本中2本が絡むのみ。サイドブラシや前輪もドライバーで外せるので、掃除が終わったあとのメンテナンスの手間はかかりにくいでしょう。水拭き性能に関しては食べこぼし、べたつきのどちらもおおむねきれいにできたものの、隅には拭き残しがみられました。
障害物の回避力は優秀で、検証用にに用意した充電コードを巻き込まず掃除可能。また、段差は約2.0cmまで乗り越えられ、高さ約9.3cmのすき間にも入り込めたため、ちょっとした段差を越えたり家具の下に潜り込んだりできるのもメリットです。アプリの使い勝手も良く、マッピングを行う際、自動的に部屋分けも可能。さらに、曜日や時間のスケジュール設定、吸引力や水拭きレベルの調整までアプリ内で完結します。
床掃除から水拭き、ゴミ収集まで自動で任せたい家庭におすすめのロボット掃除機。カーペットの奥のゴミはかき出しにくいため、毛足の長いカーペットが多い場合はロボット掃除機以外での掃除も必要ですが、薄型を活かしてソファやベッドの下まで掃除を任せたい人には心強い一台でしょう。
良い
- 部屋の隅で約95.0%のゴミを吸い取れた
- 紙パック式のダストステーションで、手を汚さずにゴミ捨てができる
- 約2.0cmの段差を越え、約9.3cmのすき間にも入り込める
- 水拭きから洗浄・乾燥まで自動でこなす
気になる
- カーペットの奥底のゴミをかき出すのは難しい
- 水拭きでは、隅や縁に拭き残しが出やすかった
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 非公表 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | 不明 |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約66.7% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | 不明 |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | 不明 |
| 乗り越えられる段差 | 非公表 |
| ダストステーション幅 | 45.6cm |
| ダストステーション奥行 | 35.0cm |
| ダストステーション高さ | 49.6cm |
| 本体重量 | 非公表 |
| 本体幅(実測値) | 32.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 32.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 8.8cm |
AnkerEufy | Robot Vacuum Omni E252025/08/08 発売
2025/08/08 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 67.8dB |
| 標準モードの運転音 | 平均59.0dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 吸引と水拭き:2時間25分/吸引のみ:3時間36分
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均60.0dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均52.3dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 2本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約22.2% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 67.6% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.1cm |
| ダストステーション幅 | 38.0cm |
| ダストステーション奥行 | 46.5cm |
| ダストステーション高さ | 43.8cm |
| 本体重量 | 5.2kg |
| 本体幅(実測値) | 32.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 34.5cm |
| 本体高さ(実測値) | 12.5cm |

ロボット掃除機初導入には十分

初めてのロボット掃除機。 吸引力も強く、カーペットの中の汚れも吸い出してくれる。少しセンサー部分が出ている為、他の掃除機より高さの低いところは苦手。拭き掃除も壁の端まで拭いてくれるが壁から2cmほどは仕様上拭けていない。 専用洗剤が、スッキリしたいい匂いなので拭き掃除後の家はとても気持ちいい。ローラーが臭くなるかと思っていたが、洗浄と温風乾燥で全くいまのところ匂いはない。 メンテナンスも簡単で、お知らせをしてくれるので、その部品だけ洗えばいい。 音は少し大きいので、家にいない時に掃除をしてもらうのが良い。 障害物は本当にうまく避ける。まだ遭難したことはない。
アイロボットRoomba Max | 705 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション | X1850602024/08/30 発売
2024/08/30 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
ブラシに毛が絡みにくく、ゴミ捨てとモップ洗いも自動で手軽
吸えたゴミは部屋の隅も家具の足回りも半分強で、毛足の長いカーペットではほとんどかき出せませんでした。ただブラシに毛はほとんど巻きつかず、モップの洗浄から乾燥までダストステーションが引き受けます。フローリングが多い家で、ブラシの掃除やゴミ捨てに時間を使いたくない人には向くでしょう。

壁際とテーブルの足元にゴミを散らして走らせたところ、片づけられたのは部屋の隅で約53.3%、家具の足回りでも約61.7%でした。どちらも半分強で止まったため、気になる場所は掃除機を当て直すことになります。水拭きは食べこぼしもべたついた汚れも隅に拭き残しが出たので、こぼした場所は気づいたときに自分で拭いておきたいところです。

本体をひっくり返して確かめると、撒いた髪の毛30本のうちブラシに残っていたのは1本だけでした。サイドブラシは手で引き抜けるうえ、本体のゴミはダストステーションが紙パックへ吸い上げる仕組み。前輪だけはドライバーで外す必要があり、毛が挟まったときの掃除には準備がいります。

乗り越えられた段差は約2.2cmまでで、コース上の充電コードは巻き込まずに済みました。ただし通れるすき間は高さ約10.3cmが限界で、背の低い家具の下は手つかずになります。掃除させたい場所があるなら、走らせる前に家具を少し前へずらしておくとよいでしょう。

間取りを覚えると部屋の区切りが自動で入り、どこを走ったかも掃除の記録から確かめられます。毎週決まった曜日の決まった時刻に走らせる予約ができるうえ、吸引力と水拭きの度合いもアプリの画面から選べました。進入禁止エリアを決めておけば、そこだけ避けて走ります。
良い
- ブラシに残った髪の毛は30本中1本
- サイドブラシをドライバーなしで外して掃除できる
- 吸ったゴミが紙パックへ自動で集まる
- モップを温水で洗って乾かすところまで自動
- カーペットに乗るとモップを持ち上げる
気になる
- 部屋の隅も家具の足回りも回収は半分強
- 毛足の長いカーペットのゴミはほぼ残った
- べたつきと食べこぼしが隅とふちに残った
- 高さ約10.3cm未満のすき間は通れない
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 240分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 2本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約44.4% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 43.0cm |
| ダストステーション奥行 | 45.6cm |
| ダストステーション高さ | 43.2cm |
| 本体重量 | 5.72kg |
| 本体幅(実測値) | 36.6cm |
| 本体奥行(実測値) | 37.2cm |
| 本体高さ(実測値) | 10.5cm |
AnkerEufy | X10 Pro Omni | T23515112024/02/28 発売
2024/02/28 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥+自動給水 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 180分
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 約300分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約55.6% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | 不明 |
| 乗り越えられる段差 | 2cm |
| ダストステーション幅 | 約36.6cm |
| ダストステーション奥行 | 約48cm |
| ダストステーション高さ | 約46cm |
| 本体重量 | 約4.6kg |
| 本体幅(実測値) | 不明 |
| 本体奥行(実測値) | 不明 |
| 本体高さ(実測値) | 不明 |

水拭きが気持ちいい!

ルンバからの買い替えです。 水拭き機能があるのでクイックルワイパーをしなくなりました。 概ね満足ですが、高さがあるので場所を選びます。 水拭きもある程度綺麗になりますが、どうしても端の部分は汚れが残ってしまう印象。 水もタンクに溜めれますが、早めに捨てて洗わないと臭いが残ります。 水を捨てるときに汚れを確認できるので、家の汚れが見れて満足できます。笑 カメラもついていてコードの巻き込みはルンバと比べて一切なくなりました。 ただ、おおきく避けてしまうのでもうちょいキワを攻めて欲しいということはあります…。 あと、バッテリー容量が少ないのか、2回拭きに設定すると1階の全ての部屋をする間に一度充電タイムが入るので外出時に起動しています。 アプリで今どの位置にいるのかも確認できるし、家の間取りもカメラで認識してくれるので細かい部屋の設定なども便利です。 値段も考えると概ね満足です!
SWITCHBOTSwitchBot | ロボット掃除機 K11+2024/11 発売
2024/11 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 360分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | 不明 |
| 乗り越えられる段差 | 2cm |
| ダストステーション幅 | 24cm |
| ダストステーション奥行 | 18cm |
| ダストステーション高さ | 25cm |
| 本体重量 | 約2.3kg |
| 本体幅(実測値) | 24.8cm |
| 本体奥行(実測値) | 24.8cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.2cm |
Beijing Roborock TechnologyRoborock | Qrevo Curv 2 Pro
| ナビゲーション方式 | LiDAR+ストラクチャードライト |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 非公表 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | 不明 |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 不明 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約27.8% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | 不明 |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 最大4cm |
| ダストステーション幅 | 45.0cm |
| ダストステーション奥行 | 45.0cm |
| ダストステーション高さ | 45.0cm |
| 本体重量 | 約4.7kg |
| 本体幅(実測値) | 35.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.2cm |
| 本体高さ(実測値) | 7.98cm |
DreameX50 Ultra 2025/06/13 発売
2025/06/13 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 69.9dB |
| 標準モードの運転音 | 約60〜65dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 最長3時間40分
- アプリ連携対応
約4.7cmの段差も乗り越え、髪の毛が絡みにくくお手入れも楽
ゴミを撒いて吸引力を検証したところ、家具の足回りでは100%、部屋の隅でも約80.0%を取り除けました。手の届きにくい場所までしっかり掃除してくれるので、自分で掃除機をかける頻度を減らせるでしょう。紙パック式のダストステーションがゴミを自動で吸い上げてためておくため、ゴミを捨てる頻度を抑えられます。毛も絡みにくく、髪の毛を30本撒いてもブラシに絡んだものはありませんでした。水拭き時は、カーペットを認識するとモップを自動で持ち上げ、濡らさずに掃除を進めます。ただし、べたついた汚れはおおむねきれいにできたものの、食べこぼしは全体に薄い汚れが残りました。
障害物への対応力も高く、充電コードを巻き込まずに走行できるうえ、検証では1段で約4.7cmの段差まで乗り越えられ、部屋をまたいだ移動もスムーズでした。高さ約9.3cmのすき間にも入り込めるため、ベッドやソファの下のホコリも逃しません。アプリの完成度も高く、マッピング後に部屋を自動で区切れるうえ、進入禁止エリアはマップ上で実寸法を確認しながら設定できるため、カーペットやペットのスペースなど入ってほしくない場所をぴったり囲えるのも便利です。掃除のスケジュールや吸引力・水拭きの強さも、アプリからまとめて調整できます。
段差をまたいで部屋を移動でき、手をかけずに掃除を済ませたい家庭に合う一台です。水拭き時の隅への対応力は低いものの、フローリングが中心で部屋ごとに段差のある住まいなら、その実力を存分に発揮できるでしょう。
良い
- 家具の足回りのゴミを100%取り除けた
- 最大約4.7cmの段差を乗り越えて部屋を移動できる
- 髪の毛を30本撒いてもブラシに巻き付かなかった
- ゴミを自動収集する紙パック式でゴミ捨ての頻度を減らせる
- マッピングや進入禁止エリア設定などアプリが高機能
気になる
- カーペットの奥のゴミはかき出しにくい
- 水拭きでは食べこぼしに薄く汚れが残った
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 4時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 約70〜75dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均52.5dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 約44.4% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 94.1% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 6.0cm(段差が1つの場合は4.2cm) |
| ダストステーション幅 | 34.0cm |
| ダストステーション奥行 | 45.7cm |
| ダストステーション高さ | 59.0cm |
| 本体重量 | 4.45kg |
| 本体幅(実測値) | 35.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 8.9cm |
Beijing Roborock TechnologyRoborock | Saros 20 Sonic2026/06/01 発売
2026/06/01 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR+カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 不明 |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 不明
- アプリ連携対応
壁際や家具の足回りのゴミまで吸い、紙パックに自動で集める
ゴミを撒いて吸引力を確かめると、部屋の隅で約88.3%、家具の足回りで約86.7%を取り除けました。取りこぼしが少なかったので、自分で掃除機をかける回数を抑えられるでしょう。さらにコース上に置いた充電コードを巻き込まないうえ、段差も約4.5cmまで越えられたので、敷居やカーペットのふちをまたいで部屋を移動できます。高さ約8.9cmのすき間にも入り、ホコリのたまりやすい家具の下まで掃除できるでしょう。
お手入れの負担も軽く、ゴミはダストステーションの紙パックに自動で吸い上げられ、たまったらパックごと処分できます。髪の毛を30本撒いて本体に残ったのは3本だけで、毛絡みが少ないのも魅力です。一方、水拭きの拭き取りは苦手で、べたついた汚れには全体に拭き残しが多く、食べこぼしも隅と縁にわずかに残りました。カーペットの奥に入り込んだゴミもかき出しきれなかったので、汚れが気になる場所は自分で拭き掃除や掃除機で仕上げるとよいでしょう。
細かい場所のゴミを取りこぼさず吸い取りたい人や、ゴミ捨てに手間をかけたくない人に向いた商品です。水拭きの仕上がりに多くを求めないのであれば、敷居で仕切られた部屋が続く住まいでも、家具の下まで含めて床の掃除を任せられます。
良い
- 部屋の隅で約88.3%、家具の足回りで約86.7%のゴミを吸い取れた
- 約4.5cmの段差まで越えられ、敷居をまたいで移動できた
- 高さ約8.9cmのすき間に入り、家具の下まで掃除しやすい
- 髪の毛を30本撒いて本体に残ったのは3本で毛が絡みにくい
気になる
- 水拭きではべたついた汚れに拭き残しが多く見られた
- カーペットの奥深くに入り込んだゴミはかき出しきれなかった
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 約2時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 不明 |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 2本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 66.7% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 8.8cm(段差が1つの場合は4.5cm) |
| ダストステーション幅 | 44.0cm |
| ダストステーション奥行 | 40.9cm |
| ダストステーション高さ | 47.0cm |
| 本体重量 | 約5.1kg |
| 本体幅(実測値) | 35.3cm |
| 本体奥行(実測値) | 35.3cm |
| 本体高さ(実測値) | 7.98cm |
アイロボットRoomba j9+2023/09/22 発売
2023/09/22 発売
| ナビゲーション方式 | カメラ |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 80.1dB |
| 標準モードの運転音 | 平均58.5dB |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 1時間30分
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 3時間 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 平均59.5dB |
| 最弱モードの運転音 | 平均56.4dB |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 89.0% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 81.6% |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | |
| 乗り越えられる段差 | 2.0cm |
| ダストステーション幅 | 31.0cm |
| ダストステーション奥行 | 39.7cm |
| ダストステーション高さ | 33.7cm |
| 本体重量 | 3.4kg |
| 本体幅(実測値) | 34.0cm |
| 本体奥行(実測値) | 34.0cm |
| 本体高さ(実測値) | 8.0cm |
ECOVACSDEEBOT ロボット掃除機 | DEEBOT mini22026/04/15 発売
2026/04/15 発売
| ナビゲーション方式 | LiDAR |
|---|---|
| ダストステーションの機能 | 自動ゴミ収集+モップ洗浄+モップ乾燥+自動給水 |
| ゴミ自動収集時の騒音値 | 不明 |
| 標準モードの運転音 | 62.1dB(吸引+水拭き) |
| 水拭き対応 |
- 標準モードの連続使用時間(公称値)
- 142分(吸引のみ)
- アプリ連携対応
| 自動充電(自動帰還)機能 | |
|---|---|
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| Wi-Fi対応 | |
| 最強モードの運転音 | 不明 |
| 最弱モードの運転音 | 55dB(静音モード、吸引のみ) |
| 清掃エリア設定機能 | |
| スケジュール機能 | |
| サイドブラシ本数 | 1本 |
| 洗剤対応 | |
| モップの使い捨て | |
| カーペットで吸えたゴミの割合 | 0% |
| 部屋全体で吸えたゴミの割合 | 不明 |
| 自動再開機能 | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| メインブラシに毛が絡まない | |
| モップを持ち上げ可能 | |
| ペットのフンを回避可能 | 不明 |
| 乗り越えられる段差 | 1.8cm |
| ダストステーション幅 | 32cm |
| ダストステーション奥行 | 40cm |
| ダストステーション高さ | 38.5cm |
| 本体重量 | 2.91kg |
| 本体幅(実測値) | 28.6cm |
| 本体奥行(実測値) | 28.6cm |
| 本体高さ(実測値) | 9.98cm |
売れ筋の人気ゴミ自動収集機能付きロボット掃除機全43商品を徹底比較!
検証①:掃除性能の高さ
検証②:アプリの使いやすさ
検証③:カーペットの対応力
検証④:障害物の回避のしやすさ
検証⑤:お手入れのしやすさ

今回検証した商品
- ★4.67|Beijing Roborock Technology|Roborock|Saros 20 Sonic
- ★4.62|Spacewalker Technology Japan|MOVA|S70 Rollerロボット掃除機
- ★4.59|Dreame|X50 Ultra
- ★4.59|Beijing Roborock Technology|Roborock|Qrevo L
- ★4.58|Xiaomi|ロボット掃除機 5 Pro|OV21GL
- ★4.57|Dreame|Aqua10 Ultra Roller|RLH71DE
- ★4.55|アイロボット|Roomba Plus|515 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション
- ★4.54|Beijing Roborock Technology|Roborock|Saros10R|S10R52-04
- ★4.52|Narwal|Flow
- ★4.50|Anker|Eufy|Robot Vacuum Omni S1 Pro
- ★4.48|アイロボット|Roomba Plus|505 Combo + AutoWash 充電ステーション|N185060
- ★4.46|エコバックスジャパン|DEEBOT|mini
- ★4.45|エコバックスジャパン|DEEBOT|T30S COMBO|DLX99-12EE
- ★4.45|Anker|Eufy|Robot Vacuum ロボット掃除機|T211A
- ★4.43|Dreame|L40 Ultra AE
- ★4.42|Spacewalker Technology Japan|MOVA|V50 Ultra
- ★4.41|Beijing Roborock Technology|Roborock|Qrevo Curv 2 Pro
- ★4.37|SwitchBot|SwitchBot|マルチタスク家庭用ロボットK20+Pro
- ★4.36|エコバックスジャパン|DEEBOT|T90 PRO OMNI
- ★4.36|アイロボット|Roomba Plus|405 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション|G185060
- ★4.34|エコバックスジャパン|DEEBOT|T50 OMNI
- ★4.34|Beijing Roborock Technology|Roborock|Q10V+
- ★4.34|Dreame|D20 Pro Plus |RLD35SD
- ★4.34|Anker|Eufy|Robot Vacuum Omni E25
- ★4.34|Spacewalker Technology Japan|MOVA|P50 Pro Ultra
- ★4.33|Anker|Eufy|Robot Vacuum Auto-Empty C10
- ★4.33|エコバックスジャパン|DEEBOT|X11 OmniCyclone
- ★4.33|アイロボット|Roomba Max|705 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション|X185060
- ★4.32|Spacewalker Technology Japan|MOVA|E30 Ultra
- ★4.31|SwitchBot|SwitchBot|お掃除ロボット S20|W6602001
- ★4.29|アイロボット|Roomba|105 Combo ロボット + AutoEmpty 充電ステーション|Y351260
- ★4.25|Spacewalker Technology Japan|MOVA|S10 Plus
- ★4.24|Spacewalker Technology Japan|MOVA|E20 Plus ロボット掃除機
- ★4.23|DJI|ROMO P
- ★4.21|Beijing Roborock Technology|Roborock|Q7B+
- ★4.19|Dyson|Dyson|Spot+Scrub Ai ロボット掃除機|RB05
- ★4.17|SwitchBot|SwitchBot|ロボット掃除機 K11+|W3003101
- ★4.17|Beijing Roborock Technology|Roborock|Qrevo Curv 2 Flow
- ★4.16|Anker|Eufy|X10 Pro Omni|T2351511
- ★4.15|アイライフジャパン|A30 Pro
- ★3.96|Xiaomi|ロボット掃除機 H40|OV51JCZ
- ★3.91|Narwal|Freo S|YJCC032
- ★3.73|ECOVACS|DEEBOT ロボット掃除機|DEEBOT mini2
あわせて読みたい、関連コンテンツはこちら
そのほかにも、ロボロック・ルンバのiRobotやマッピング機能付きモデルなどさまざまな商品があります。気になる人は、以下のコンテンツもチェックしてください。
ほかのロボット掃除機が気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのロボット掃除機を紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのゴミ自動収集機能付きロボット掃除機をご紹介します。

アイロボットルンバ(Roomba) 105 Combo ロボット + AutoEmpty 充電ステーション (ロボット掃除機) アイロボット(iRobot)【水拭き/両用/自動ゴミ収集/LiDARナビゲーション/パワーリフト吸引/スマートスクラブ対応/マッピング 掃除経路確認/アプリ操作/落下防止/amazon.co.jp購入時12ヶ月保証/Y351060】ブラック
外出中に床掃除が終わっているので、帰宅した瞬間から気持ちよく過ごせますよ!
AutoEmpty付きでゴミ捨て頻度が減り、掃除機を出す回数も少なくなりました。
髪の毛やホコリが毎日リセットされるので、床の清潔感を維持しやすいです。
「掃除しなきゃ」と思う場面が減ったことで、精神的にも余裕が生まれました。
自動ゴミ捨てで更に全自動に
完全にランダムに動いている安価なロボット掃除機は、実をいうと適当に動いているだけであり、ほんとに汚れが取れているのかどうかということは難しいところです。
しかしながらコチラのルンバはお部屋のマッピング機能を搭載。付属のカメラで空間を認識し、どこにどういう配置で物が置いてあるのか、どこからどこまでが部屋なのかを学習しながら効率的にお掃除を行います。
しかも、マッピングの結果でき上がった地図をスマホに転送し、どの程度の効率でどこを掃除したのかということを逐次お知らせしてくれます。
また、部屋の番号を指定することによりその部屋だけを重点的に掃除をしたりすることも可能。さらに充電台に紙パックが付いていて、充電台に戻る度にルンバの中のゴミを紙パックに吸引してくれます。
これによりゴミ捨ては30回に1回程度、紙パックを外してゴミ箱に捨てるだけでよくなりました。効率、時短を意識した非常に便利な一品です。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。






















































































































































