BenQ ZOWIE XL2411Kを検証レビュー!ゲーミングモニターの選び方も紹介
対応ハード・ジャンルの幅広さや色域の広さ、オプションの豊富さが気になるBenQ ZOWIE XL2411K。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、実際にBenQ ZOWIE XL2411Kを徹底検証しました。ゲーミングモニター251商品の中で比較してわかったBenQ ZOWIE XL2411Kの実力をレビューしていきます。ゲーミングモニターの選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年12月までの情報です
目次
- 結論!性能は少し低いものの、画面の設定を細かく調整できる
- mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- BenQ ZOWIE XL2411Kは他のゲーミングモニターとどう違うの?
- 2020年10⽉発売モデル。ゲーム内の残像を軽減する独自機能を搭載
- 場所をとらないコンパクトなスタンドを採用。画面の位置も細かく調節できる
- BenQ ZOWIE XL2411Kの評価方法は?売れ筋の人気ゲーミングモニター251商品を徹底比較検証
- 検証① 対応ハード・ジャンルの幅広さ
- 検証② 色域の広さ
- 検証③ オプションの豊富さ
- BenQ ZOWIE XL2411Kの詳細情報
- BenQ ZOWIE XL2411Kの価格比較
- そもそもどう選べばいい?ゲーミングモニターの選び方
- マイベストおすすめ!ゲーミングモニターの検証評価上位の商品も紹介
結論!性能は少し低いものの、画面の設定を細かく調整できる
プロジェクターと液晶ディスプレイを展開している台湾のメーカー、BenQの「ZOWIE XL2411K」。液晶パネルは側面の耐久性を強化したと謳うフレームで囲われていて、フチが少し太めなのが特徴です。
色域の広さの検証では、測定値が60.18%と低めの数値。鮮やかさに少し欠けた映像で、オープンワールドのゲームや「フォートナイト」のような明るい色が多いゲームの表現は物足りなく感じました。美麗なグラフィックを楽しみたい人には、あまりおすすめとはいえないでしょう。
最大解像度はフルHDでリフレッシュレートは最大144Hz。どちらもほかの商品に比べると数値が低く、幅広いハード・ジャンルのゲームの性能を引き出せるほどのスペックは持ち合わせていません。ただし、PS5で4Kの解像度のゲームをプレイしないFPS・TPSゲーマーであれば、十分な性能といえます。
オプションは、シャープネスや輝度などの調整が可能なほか、黒挿入機能とオーバードライブ機能を搭載。細かく設定できるので、プレイするタイトルに合わせて自分好みに調整できる柔軟さを感じました。
mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にBenQ ZOWIE XL2411Kと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイゲーミングモニターと、色域の広さ・対応ハード・ジャンルの幅広さ・オプションの豊富さそれぞれの項目でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
BenQ ZOWIE XL2411Kよりも色鮮やかに映る商品を選びたい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
ASUS

4Kで240Hz!幅広いゲームを鮮やかな映像でプレイ可能
ASUSTEK COMPUTER

ジャンルによって性能を切り替えられる。オプションも豊富
BenQ ZOWIE XL2411Kは他のゲーミングモニターとどう違うの?

マイベストが検証してわかったBenQ ZOWIE XL2411Kの特徴は、ひとことでまとめると「性能は少し低いものの、画面の設定を細かく調整できる」です。
実際、たくさんあるゲーミングモニターの中で、対応ハード・ジャンルの幅広さや色域の広さ、オプションの豊富さは商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、BenQ ZOWIE XL2411Kを含むゲーミングモニターの検証方法や、自分に合ったゲーミングモニターを選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。
2020年10⽉発売モデル。ゲーム内の残像を軽減する独自機能を搭載

e-Sportsプレイヤーを想定したブランド「ZOWIE」のモニターだけあって、快適に戦うための機能がそろっています。
特徴的なのは、モーションブラー(残像感)を軽減する独自技術「DyAc」。フルオート時の射撃など、ゲーム内の激しいアクションをブレにくくする効果が期待できます。銃を撃ったときの反動を制御(リコイルコントロール)するのにも役立つでしょう。
暗いシーンでの視認性を高める「Black eQualizer」や、カラーセッティングやトーンを調整してターゲットを識別しやすくする「Color Vibrance」といった画質調整機能も搭載。ゲームタイトルに合わせて画面の見え方を調整し、プレイへの集中度を高められますよ。
輝度や色設定など、モニターの設定をPCに保存できる「XL Setting to Share」にも対応。ZOWIE XLシリーズのプレイヤー同士で設定を共有したり、プロの設定をそのまま自分のモニターで使えたりと便利な機能です。公式サイトでは「VALORANT MODE」「APEX MODE」などタイトルごとのおすすめ設定も配布されていました。
<スペックの詳細>
- 発売日|2020年10⽉
- モニターサイズ|24インチ
- 解像度|フルHD(1,920×1,080)
- リフレッシュレート|144Hz
- 応答速度|1ms
- パネルの種類|TN
- アスペクト比|16:9
- 輝度|320cd/m2
- コントラスト比|1000:1
- ピボット機能|◯
- チルト機能|◯
- 黒挿入機能|◯
場所をとらないコンパクトなスタンドを採用。画面の位置も細かく調節できる

前モデルXL2411Pよりコンパクトなベーススタンドを採用することにより、安定感を維持しつつもより広いプレイスペースを確保できるよう進化しました。画面の高さはもちろん、チルト(垂直角度)・スイーベル(水平回転)・ピボット(画面回転)などのスタンド調節も可能です。快適な姿勢を保ちやすいでしょう。
サイズはスタンド込みで幅571×奥行200×高さ442.84~525.56mm、総重量は8.5kg。電源ケーブルと映像ケーブルが各1本ずつ付属しています。なお、メーカー共通のネジの規格VESAにも対応しているので、壁やモニターアームへの設置も可能です。
BenQ ZOWIE XL2411Kの評価方法は?売れ筋の人気ゲーミングモニター251商品を徹底比較検証

今回は、BenQ ZOWIE XL2411Kを含むゲーミングモニター251商品を実際に用意して、比較検証を行いました。
以下のコンテンツで行われた具体的な比較検証のポイントはこちらです。
検証①:対応ハード・ジャンルの幅広さ
検証②:色域の広さ
検証③:オプションの豊富さ
検証① 対応ハード・ジャンルの幅広さ

対応しているハード・ジャンルが幅広い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「ハイスペックPCでプレイできるすべてのゲームを最大限のスペックで映せる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- リフレッシュレート
- 解像度
- 応答速度
- オーバードライブの有無
- 黒挿入機能の有無
検証② 色域の広さ

色域が広い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「暖色が映えているだけでなく、寒色も深い色で表現できており、モンスターやキャラクターの質感、背景の壮大さが強調されているように見える。派手めな色合いでグラデーションも細かい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
モニターのオプションはすべてオフにし、モードは出荷時の初期設定のもので統一。HDR/BT.2020の測定用パターン信号を出力して、BT.2020の色域をどれほどカバーできているかを「BT.2020 Gamut Coverage」で測定しました。その測定結果を比較して、各商品のおすすめ度をスコア化しています。
検証条件
- 使用したPC:SONY「VAIO VJS12590111B」
- 使用した測定器:KONICA MINOLTA「CA-410」
- 使用したパターンジェネレーター:Portrait Displays「VideoForge PRO」
- 使用したソフト:Portrait Displays Calman 2023
検証③ オプションの豊富さ

搭載しているオプションが豊富な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「どんなゲームでもどんな目的でも自分好みに調整可能なほどオプションに優れていて、コアゲーマーでもライトゲーマーでも使いやすい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 色域調整
- 輝度調整
- ナイトクリアビジョン
- プリセット数
- エコモード
- USB HUB
- シャープネス調整
- コントラスト調整
BenQ ZOWIE XL2411Kの詳細情報
BenQZOWIE | XL2411K2020/10/09 発売
2020/10/09 発売
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
|---|---|
| モニターサイズ | 24インチ |
| 色域カバー率 | 60.18%(実測値) |
| リフレッシュレート | 144Hz |
- 黒挿入機能
- 応答速度
- 1ms
良い
- 画面を細かく設定でき、プレイするタイトルに合わせて自分好みに調整しやすい
気になる
- 色域の測定値は60.18と低めで、やや映像の鮮やかさに欠ける
- 最大解像度はフルHDでリフレッシュレートは最大144Hzと、比較したなかではスペックが低め
| パネル種類 | TN |
|---|---|
| アスペクト比 | 16:9 |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| 表示色 | 不明 |
| 輝度 | 320cd/m2 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| スピーカー搭載 | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 高さ調節機能 | |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| ナイトクリアビジョン機能 |
そもそもどう選べばいい?ゲーミングモニターの選び方
① ゲーミングモニターのサイズはプレイするゲームで選ぶのがおすすめ

FPS・TPSゲームをメインでプレイするなら、24インチのゲーミングモニターがおすすめです。FPS・TPSで勝つためには、常に画面全体を視認できることが重要。24インチより大きいモニターでは、画面全体を見るために首を振る必要があり、視認性が低下する可能性があります。
FPS・TPS以外のRPG・アクションゲームをメインでプレイする人には、27インチ以上のゲーミングモニターがうってつけです。画面全体を注視する必要がないので、ゲーミングモニターのサイズは大きいほうが見やすく、没入感のある画面でゲームをプレイできますよ。32インチと比較すると、小さめのデスクでも圧迫感なく使用できる27インチ程度が扱いやすいでしょう。
② FPSをプレイするなら接続する機器に合わせてリフレッシュレートを選ぶのがおすすめ

ゲーム機・PCの出力(フレームレート)と同等もしくはそれ以上のリフレッシュレートを持つゲーミングモニターを購入しましょう。ゲーム機のフレームレートより低いリフレッシュレートのゲーミングモニターだと、ゲーム機の性能を活かしきれません。
PCやPS5でFPSをプレイする人は、120〜180Hzのなかから予算内でできるだけ安いゲーミングモニターがおすすめです。120〜180Hzでは性能に大差がないうえ、価格帯もさほど変わりません。24インチフルHDモニターの場合120〜180Hzは1〜2万円台で購入できますが、200Hzを超えると最安でも3万円ほどと高価になります。
また、120〜180Hzのゲーミングモニターは最大120fpsのPS5にぴったり。現在の市場では120Hz・144Hzを搭載したゲーミングモニターは少なく、入手しにくい状況です。その代わり、近年では高速な180Hzのゲーミングモニターが120Hz・144Hzとほとんど変わらない値段で販売されているので、ややオーバースペックではありますが180Hzまで選択肢に入れてよいでしょう。
現状はPS5しか持っていない人でも、PCの購入を検討しているなら144Hz以上を選べば両方で使えてお得ですよ。PCに接続する場合も144Hzを搭載したゲーミングモニターであれば十分といえます。しかし、プロゲーマー並みに勝敗にこだわりたい人は、より高速な240Hzを搭載したゲーミングモニターがおすすめ。価格は高めですが、非常になめらかでカクつきにくい映像を楽しめます。
なお、Nintendo Switch・PS4だけに接続するなら、60Hzで十分です。Nintendo Switch・PS4は60fpsまでしか対応していないので、60Hzを超えるゲーミングモニターはオーバースペックになる点に注意しましょう。
各商品のリフレッシュレートは、商品紹介ページをチェックしてください。
③ ゲーミングモニターは高解像度なほど高価!価格も画質も捨てがたい人はWQHDがおすすめ!

ゲーミングモニターの解像度は、「フルHD」「WQHD」「4K」の3タイプ。解像度が高いほどくっきりときれいな文字・映像を楽しめますが、高価な傾向があります。
FPS・TPSをメインでプレイする人は、フルHDで十分です。FPS・TPSはフルHDでプレイするゲームがほとんどなので、それ以上の解像度は不要。また、27インチ144HzフルHDのゲーミングモニターの価格帯は、10,000〜20,000円台が目安です。最も価格が安いので、少しでもコストを抑えたい人にもおすすめです。
FPS・TPS以外もプレイしたい人には、WQHDがおすすめ。フルHDよりも解像度が高く、比較すると明らかにきれいで迫力のある映像でゲームを楽しめますよ。4Kと比較した場合は、やや劣るものの十分きれいといえるでしょう。27インチ144HzのWQHDゲーミングモニターは20,000〜40,000円台で、4Kモニターよりコストを抑えられます。また、様々なゲームに幅広く対応できるので、汎用性の高いゲーミングモニターがほしい人にもおすすめです。
迫力や没入感満載の映像でゲームを楽しみたい人には、最もきれいな4Kがうってつけ。27インチ144Hzの4Kゲーミングモニターの価格帯は50,000〜100,000円台ととても高価ですが、ゲーム画面のきれいさを最優先でこだわりたい人は検討してもよいでしょう。
④ ゲーミングモニターの映像美をより重視するなら色域もチェック

より映像美を重視したい人には「色域の広さ」が75%以上のゲーミングモニターがおすすめです。色域が広いと表現できる色の幅が広がるので、細かいグラデーションを表現できますよ。
検証結果が75%以上のゲーミングモニターは、色鮮やかで鮮明に映し出せるため、迫力や臨場感を強く表現できました。ランキングから、色域の広さの結果を参考にしてくださいね。
なお、色域の広さが65%以下のゲーミングモニターは、暗い部分の映像が見にくい傾向がありました。ゲームができないほどではありませんが、せっかくゲーミングモニターを購入するなら75%以上のゲーミングモニターで没入感のあるゲームプレイを楽しみましょう。

FPS・TPSだけをプレイしたい人なら色域はそこまで気にする必要はありません。また色域が75%を超えると値段も高くなるため、よりきれいな画面にこだわりたい人は参考にしてくださいね。
マイベストおすすめ!ゲーミングモニターの検証評価上位の商品も紹介
ゲーミングモニターの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。BenQ ZOWIE XL2411K以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
ASUSROG | Swift OLED | PG32UCDM
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
|---|---|
| モニターサイズ | 31.5インチ |
| 色域カバー率 | DCI-P3:99% |
| リフレッシュレート | 240Hz |
- 黒挿入機能
- 応答速度
- 0.03ms
良い
- 色域が82.13と非常に高く、鮮やかなグラフィックを楽しめる
- 最大解像度4K・最大リフレッシュレート240Hz対応なので、幅広いジャンルで活躍できる
- 色域や輝度だけでなく暗所の補正力も調整できる
気になる
- 31.5インチと少し大きめなので、距離を離さないと見えづらいこともある
| パネル種類 | OLED |
|---|---|
| アスペクト比 | 16:9 |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| 表示色 | 10億6000万色~ |
| 輝度 | 450cd/m2 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| スピーカー搭載 | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 高さ調節機能 | |
| コントラスト比 | 1500000:1 |
| ナイトクリアビジョン機能 |

ASUS ROG Swift OLED PG32UCDMを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
エムエスアイコンピュータージャパンMSI | Optix MPG321UR-QD | MPG321UR-QD
| 幅 | 72.71cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.18cm |
| 高さ(最小) | 48.22cm |
| 高さ(最大) | 48.22cm |
| 重量 | 10,100g(スタンド無し:7,100g) |
| モニターサイズ | 32インチ |
| モニタータイプ | ワイド |
| モニター形状 | 平面型 |
| 湾曲率 | |
| 画面種類 | 液晶 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度 | 4K |
| パターン | 不明 |
| 色域規格 | sRGB、Adobe RGB、DCI-P3 |
| 表示色 | 約10億7300万色 |
| 色域の広さ | 不明 |
| 色域カバー率 | sRGB:99%、Adobe RGB:99%、DCI-P3:97% |
| 色の正確さ | 不明 |
| 応答速度. | 1m/s(MPRT) |
| 応答速度 | 1m/s(MPRT) |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1,000:1 |
| コントラスト比(実測値) | |
| 最大輝度(公称値) | 600cd/m2 |
| 最大輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(黒) | 不明 |
| 輝度自動調整機能 | |
| 画素ピッチ | 0.184mm |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| HDR対応 | |
| キャリブレーター | |
| ハードウェアキャリブレーション対応 | |
| ベゼル幅 | 不明 |
| フレームレス | |
| AMD FreeSync搭載 | |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| KVMスイッチ機能 | |
| OSDコントラローラー付属 | |
| PBP対応 | |
| PIP対応 | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| インターフェース | HDMI 2.1×2(HDCP:2.2)/DisplayPort 1.4a×1(HDCP:2.2)/USB Type-C(DP Alt mode)×1/USB 2.0 Type-A(USB ハブ)×6/USB 2.0 Type-B(PC接続用)×3/ヘッドホン出力×1/マイク入力×1/オーディオコンボジャック(PC接続用)×1 |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| 入力端子数 | 4ポート |
| Type-C給電機能 | 不明 |
| Type-C給電の出力 | 不明 |
| Type-C出力機能 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| 操作方法 | ジョイスティック |
| 設置方法 | 据え置き |
| スタンド形状 | 分離型 |
| スタンドの角度調節の段階 | 不明 |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 自動画面回転機能 | |
| スピーカー機能 | 不明 |
| スピーカー出力 | 不明 |
| マイク内蔵 | |
| カメラ内蔵 | |
| メディアプレーヤー内蔵 | |
| リモコン付き | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| カラーモードの数 | 不明 |
| バッテリー内蔵 | |
| VESAマウント対応 | |
| キャスター付き | |
| スタンドセット | |
| バックライト方式 | 不明 |
| 3D表示対応 | |
| 最大消費電力 | 42W |
| 特徴 | |
| 用途 | ゲーム用 |
| カラー | ブラック |
| サイネージディスプレイ種類 | |
| サイネージ設置方法 | |
| 防水・防塵対応 | |
| 防水・防塵性能 | |
| 連続稼働時間 | |
| 対応機種 | |
| サイズ調整可能 | |
| 最大対応インチ数 | |
| 最小対応インチ数 | |
| 取付方法 | |
| カバー折りたたみ可能 | |
| キャリブレーション用開口部あり | |
| 対応ラズベリーパイ | 不明 |
| 給電方法 | バッテリー |
| レコーダー機能 | |
| フォーカスアシスト(ピーキング)機能 | |
| フォルスカラー表示機能 | |
| ゼブラパターン機能 |

MSI Optix MPG321UR-QDを徹底レビュー!実際に使ってメリット・デメリットを解説
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