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BenQ ZOWIE XL2411Kを検証レビュー!ゲーミングモニターの選び方も紹介

対応ハード・ジャンルの幅広さや色域の広さ、オプションの豊富さが気になるBenQ ZOWIE XL2411K。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?


そこで今回は、実際にBenQ ZOWIE XL2411Kを徹底検証しました。ゲーミングモニター251商品の中で比較してわかったBenQ ZOWIE XL2411Kの実力をレビューしていきます。ゲーミングモニターの選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

2025年12月22日更新
八幡康平
ガイド
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。

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本コンテンツに記載の検証結果は2025年12月までの情報です

目次

結論!性能は少し低いものの、画面の設定を細かく調整できる

BenQ
ZOWIEXL2411K

2020/10/09 発売

おすすめスコア
4.20
ゲーミングモニター30位/37商品
色域の広さ
4.13
対応ハード・ジャンルの幅広さ
4.00
オプションの豊富さ
4.75
ZOWIE 1
ZOWIE 2
ZOWIE 3
ZOWIE 4
ZOWIE 5
ZOWIE 6
参考価格
26,277円
中価格
参考価格
26,277円
中価格
解像度フルHD(1920×1080)
モニターサイズ24インチ
色域カバー率60.18%(実測値)
リフレッシュレート144Hz

プロジェクターと液晶ディスプレイを展開している台湾のメーカー、BenQの「ZOWIE XL2411K」。液晶パネルは側面の耐久性を強化したと謳うフレームで囲われていて、フチが少し太めなのが特徴です。


色域の広さの検証では、測定値が60.18%と低めの数値。鮮やかさに少し欠けた映像で、オープンワールドのゲームや「フォートナイト」のような明るい色が多いゲームの表現は物足りなく感じました。美麗なグラフィックを楽しみたい人には、あまりおすすめとはいえないでしょう。

最大解像度はフルHDでリフレッシュレートは最大144Hz。どちらもほかの商品に比べると数値が低く、幅広いハード・ジャンルのゲームの性能を引き出せるほどのスペックは持ち合わせていません。ただし、PS5で4Kの解像度のゲームをプレイしないFPS・TPSゲーマーであれば、十分な性能といえます。

オプションは、シャープネスや輝度などの調整が可能なほか、黒挿入機能とオーバードライブ機能を搭載。細かく設定できるので、プレイするタイトルに合わせて自分好みに調整できる柔軟さを感じました

mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介

実際にBenQ ZOWIE XL2411Kと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイゲーミングモニターと、色域の広さ・対応ハード・ジャンルの幅広さ・オプションの豊富さそれぞれの項目でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!


BenQ ZOWIE XL2411Kよりも色鮮やかに映る商品を選びたい人は、ぜひ検討してみてくださいね。

ベストバイ ゲーミングモニター
対応ハード・ジャンルの幅広さ No.1

ASUS

ROGSwift OLEDPG32UCDM
4.83
(1/37商品)
Swift OLED

4Kで240Hz!幅広いゲームを鮮やかな映像でプレイ可能

タイムセール
対応ハード・ジャンルの幅広さ No.1
オプションの豊富さ No.1

ASUSTEK COMPUTER

ROGゲーミング モニターPG32UCDP
4.66
(3/37商品)
ゲーミング モニター

ジャンルによって性能を切り替えられる。オプションも豊富

オプションの豊富さ No.1

KTC

湾曲ゲーミングモニターH27S17
4.45
(12/37商品)
湾曲ゲーミングモニター

没入感を高める湾曲型。高性能だが3万円以下でコスパも高い

BenQ ZOWIE XL2411Kは他のゲーミングモニターとどう違うの?

BenQ ZOWIE XL2411Kは他のゲーミングモニターとどう違うの?

マイベストが検証してわかったBenQ ZOWIE XL2411Kの特徴は、ひとことでまとめると「性能は少し低いものの、画面の設定を細かく調整できる」です。


実際、たくさんあるゲーミングモニターの中で、対応ハード・ジャンルの幅広さや色域の広さ、オプションの豊富さは商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、BenQ ZOWIE XL2411Kを含むゲーミングモニターの検証方法や、自分に合ったゲーミングモニターを選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。

2020年10⽉発売モデル。ゲーム内の残像を軽減する独自機能を搭載

2020年10⽉発売モデル。ゲーム内の残像を軽減する独自機能を搭載
出典:amazon.co.jp

e-Sportsプレイヤーを想定したブランド「ZOWIE」のモニターだけあって、快適に戦うための機能がそろっています。


特徴的なのは、モーションブラー(残像感)を軽減する独自技術「DyAc」。フルオート時の射撃など、ゲーム内の激しいアクションをブレにくくする効果が期待できます。銃を撃ったときの反動を制御(リコイルコントロール)するのにも役立つでしょう。


暗いシーンでの視認性を高める「Black eQualizer」や、カラーセッティングやトーンを調整してターゲットを識別しやすくする「Color Vibrance」といった画質調整機能も搭載。ゲームタイトルに合わせて画面の見え方を調整し、プレイへの集中度を高められますよ。


輝度や色設定など、モニターの設定をPCに保存できる「XL Setting to Share」にも対応。ZOWIE XLシリーズのプレイヤー同士で設定を共有したり、プロの設定をそのまま自分のモニターで使えたりと便利な機能です。公式サイトでは「VALORANT MODE」「APEX MODE」などタイトルごとのおすすめ設定も配布されていました。


<スペックの詳細>

  1. 発売日|2020年10⽉
  2. モニターサイズ|24インチ
  3. 解像度|フルHD(1,920×1,080)
  4. リフレッシュレート|144Hz
  5. 応答速度|1ms
  6. パネルの種類|TN
  7. アスペクト比|16:9
  8. 輝度|320cd/m2
  9. コントラスト比|1000:1
  10. ピボット機能|◯
  11. チルト機能|◯
  12. 黒挿入機能|◯

場所をとらないコンパクトなスタンドを採用。画面の位置も細かく調節できる

場所をとらないコンパクトなスタンドを採用。画面の位置も細かく調節できる

前モデルXL2411Pよりコンパクトなベーススタンドを採用することにより、安定感を維持しつつもより広いプレイスペースを確保できるよう進化しました。画面の高さはもちろん、チルト(垂直角度)・スイーベル(水平回転)ピボット(画面回転)などのスタンド調節も可能です。快適な姿勢を保ちやすいでしょう。


サイズはスタンド込みで幅571×奥行200×高さ442.84~525.56mm、総重量は8.5kg。電源ケーブルと映像ケーブルが各1本ずつ付属しています。なお、メーカー共通のネジの規格VESAにも対応しているので、壁やモニターアームへの設置も可能です。

BenQ ZOWIE XL2411Kの評価方法は?売れ筋の人気ゲーミングモニター251商品を徹底比較検証

BenQ ZOWIE XL2411Kの評価方法は?売れ筋の人気ゲーミングモニター251商品を徹底比較検証

今回は、BenQ ZOWIE XL2411Kを含むゲーミングモニター251商品を実際に用意して、比較検証を行いました。


以下のコンテンツで行われた具体的な比較検証のポイントはこちらです。


検証①:対応ハード・ジャンルの幅広さ

検証②:色域の広さ

検証③:オプションの豊富さ

検証① 対応ハード・ジャンルの幅広さ

検証① 対応ハード・ジャンルの幅広さ

対応しているハード・ジャンルが幅広い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「ハイスペックPCでプレイできるすべてのゲームを最大限のスペックで映せる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • リフレッシュレート
  • 解像度
  • 応答速度
  • オーバードライブの有無
  • 黒挿入機能の有無

検証② 色域の広さ

検証② 色域の広さ

色域が広い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「暖色が映えているだけでなく、寒色も深い色で表現できており、モンスターやキャラクターの質感、背景の壮大さが強調されているように見える。派手めな色合いでグラデーションも細かい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

モニターのオプションはすべてオフにし、モードは出荷時の初期設定のもので統一。HDR/BT.2020の測定用パターン信号を出力して、BT.2020の色域をどれほどカバーできているかを「BT.2020 Gamut Coverage」で測定しました。その測定結果を比較して、各商品のおすすめ度をスコア化しています。

検証条件

  • 使用したPC:SONY「VAIO VJS12590111B」
  • 使用した測定器:KONICA MINOLTA「CA-410」
  • 使用したパターンジェネレーター:Portrait Displays「VideoForge PRO」
  • 使用したソフト:Portrait Displays Calman 2023

検証③ オプションの豊富さ

検証③ オプションの豊富さ

搭載しているオプションが豊富な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「どんなゲームでもどんな目的でも自分好みに調整可能なほどオプションに優れていて、コアゲーマーでもライトゲーマーでも使いやすい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 色域調整
  • 輝度調整
  • ナイトクリアビジョン
  • プリセット数
  • エコモード
  • USB HUB
  • シャープネス調整
  • コントラスト調整

BenQ ZOWIE XL2411Kの詳細情報

BenQ
ZOWIEXL2411K

2020/10/09 発売

おすすめスコア
4.20
ゲーミングモニター30位/37商品
色域の広さ
4.13
対応ハード・ジャンルの幅広さ
4.00
オプションの豊富さ
4.75
参考価格
26,277円
中価格
解像度フルHD(1920×1080)
モニターサイズ24インチ
色域カバー率60.18%(実測値)
リフレッシュレート144Hz
黒挿入機能
応答速度
1ms

良い

    • 画面を細かく設定でき、プレイするタイトルに合わせて自分好みに調整しやすい

気になる

    • 色域の測定値は60.18と低めで、やや映像の鮮やかさに欠ける
    • 最大解像度はフルHDでリフレッシュレートは最大144Hzと、比較したなかではスペックが低め
パネル種類TN
アスペクト比16:9
チルト機能(垂直角度調節)
表示色不明
輝度320cd/m2
スイーベル機能(水平回転)
スピーカー搭載
ピボット機能(画面回転)
高さ調節機能
コントラスト比1000:1
ナイトクリアビジョン機能
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BenQ ZOWIE XL2411Kの価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

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そもそもどう選べばいい?ゲーミングモニターの選び方

ゲーミングモニターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

① ゲーミングモニターのサイズはプレイするゲームで選ぶのがおすすめ

① ゲーミングモニターのサイズはプレイするゲームで選ぶのがおすすめ

FPS・TPSゲームをメインでプレイするなら、24インチのゲーミングモニターがおすすめです。FPS・TPSで勝つためには、常に画面全体を視認できることが重要。24インチより大きいモニターでは、画面全体を見るために首を振る必要があり、視認性が低下する可能性があります。


FPS・TPS以外のRPG・アクションゲームをメインでプレイする人には、27インチ以上のゲーミングモニターがうってつけです。画面全体を注視する必要がないので、ゲーミングモニターのサイズは大きいほうが見やすく、没入感のある画面でゲームをプレイできますよ。32インチと比較すると、小さめのデスクでも圧迫感なく使用できる27インチ程度が扱いやすいでしょう。

② FPSをプレイするなら接続する機器に合わせてリフレッシュレートを選ぶのがおすすめ

② FPSをプレイするなら接続する機器に合わせてリフレッシュレートを選ぶのがおすすめ

ゲーム機・PCの出力(フレームレート)と同等もしくはそれ以上のリフレッシュレートを持つゲーミングモニターを購入しましょう。ゲーム機のフレームレートより低いリフレッシュレートのゲーミングモニターだと、ゲーム機の性能を活かしきれません


PCやPS5でFPSをプレイする人は、120〜180Hzのなかから予算内でできるだけ安いゲーミングモニターがおすすめです。120〜180Hzでは性能に大差がないうえ、価格帯もさほど変わりません。24インチフルHDモニターの場合120〜180Hzは1〜2万円台で購入できますが、200Hzを超えると最安でも3万円ほどと高価になります。


また、120〜180Hzのゲーミングモニターは最大120fpsのPS5にぴったり。現在の市場では120Hz・144Hzを搭載したゲーミングモニターは少なく、入手しにくい状況です。その代わり、近年では高速な180Hzのゲーミングモニターが120Hz・144Hzとほとんど変わらない値段で販売されているので、ややオーバースペックではありますが180Hzまで選択肢に入れてよいでしょう。


現状はPS5しか持っていない人でも、PCの購入を検討しているなら144Hz以上を選べば両方で使えてお得ですよ。PCに接続する場合も144Hzを搭載したゲーミングモニターであれば十分といえます。しかし、プロゲーマー並みに勝敗にこだわりたい人は、より高速な240Hzを搭載したゲーミングモニターがおすすめ。価格は高めですが、非常になめらかでカクつきにくい映像を楽しめます。


なお、Nintendo Switch・PS4だけに接続するなら、60Hzで十分です。Nintendo Switch・PS4は60fpsまでしか対応していないので、60Hzを超えるゲーミングモニターはオーバースペックになる点に注意しましょう。


各商品のリフレッシュレートは、商品紹介ページをチェックしてください。

③ ゲーミングモニターは高解像度なほど高価!価格も画質も捨てがたい人はWQHDがおすすめ!

③ ゲーミングモニターは高解像度なほど高価!価格も画質も捨てがたい人はWQHDがおすすめ!

ゲーミングモニターの解像度は、「フルHD」「WQHD」「4K」の3タイプ。解像度が高いほどくっきりときれいな文字・映像を楽しめますが、高価な傾向があります。


FPS・TPSをメインでプレイする人は、フルHDで十分です。FPS・TPSはフルHDでプレイするゲームがほとんどなので、それ以上の解像度は不要。また、27インチ144HzフルHDのゲーミングモニターの価格帯は、10,000〜20,000円台が目安です。最も価格が安いので、少しでもコストを抑えたい人にもおすすめです。


FPS・TPS以外もプレイしたい人には、WQHDがおすすめ。フルHDよりも解像度が高く、比較すると明らかにきれいで迫力のある映像でゲームを楽しめますよ。4Kと比較した場合は、やや劣るものの十分きれいといえるでしょう。27インチ144HzのWQHDゲーミングモニターは20,000〜40,000円台で、4Kモニターよりコストを抑えられます。また、様々なゲームに幅広く対応できるので、汎用性の高いゲーミングモニターがほしい人にもおすすめです。


迫力や没入感満載の映像でゲームを楽しみたい人には、最もきれいな4Kがうってつけ。27インチ144Hzの4Kゲーミングモニターの価格帯は50,000〜100,000円台ととても高価ですが、ゲーム画面のきれいさを最優先でこだわりたい人は検討してもよいでしょう。

④ ゲーミングモニターの映像美をより重視するなら色域もチェック

④ ゲーミングモニターの映像美をより重視するなら色域もチェック

より映像美を重視したい人には「色域の広さ」が75%以上のゲーミングモニターがおすすめです。色域が広いと表現できる色の幅が広がるので、細かいグラデーションを表現できますよ。


検証結果が75%以上のゲーミングモニターは、色鮮やかで鮮明に映し出せるため、迫力や臨場感を強く表現できました。ランキングから、色域の広さの結果を参考にしてくださいね。


なお、色域の広さが65%以下のゲーミングモニターは、暗い部分の映像が見にくい傾向がありました。ゲームができないほどではありませんが、せっかくゲーミングモニターを購入するなら75%以上のゲーミングモニターで没入感のあるゲームプレイを楽しみましょう。

八幡康平
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

FPS・TPSだけをプレイしたい人なら色域はそこまで気にする必要はありません。また色域が75%を超えると値段も高くなるため、よりきれいな画面にこだわりたい人は参考にしてくださいね。

マイベストおすすめ!ゲーミングモニターの検証評価上位の商品も紹介

ゲーミングモニターの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。BenQ ZOWIE XL2411K以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。

ベストバイ ゲーミングモニター
対応ハード・ジャンルの幅広さ No.1
オプションの豊富さ No.1

ASUS
ROGSwift OLEDPG32UCDM

おすすめスコア
4.83
色域の広さ
4.86
対応ハード・ジャンルの幅広さ
4.67
オプションの豊富さ
5.00
Swift OLED 1
Swift OLED 2
Swift OLED 3
Swift OLED 4
Swift OLED 5
Swift OLED 6
Swift OLED 7
最安価格
Amazonでタイムセール中!
165,273円
9%OFF
在庫わずか
参考価格:
180,826円
最安価格
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165,273円
9%OFF
在庫わずか
参考価格:
180,826円
解像度4K(3840×2160)
モニターサイズ31.5インチ
色域カバー率DCI-P3:99%
リフレッシュレート240Hz
黒挿入機能
応答速度
0.03ms

良い

    • 色域が82.13と非常に高く、鮮やかなグラフィックを楽しめる
    • 最大解像度4K・最大リフレッシュレート240Hz対応なので、幅広いジャンルで活躍できる
    • 色域や輝度だけでなく暗所の補正力も調整できる

気になる

    • 31.5インチと少し大きめなので、距離を離さないと見えづらいこともある
パネル種類OLED
アスペクト比16:9
チルト機能(垂直角度調節)
表示色10億6000万色~
輝度450cd/m2
スイーベル機能(水平回転)
スピーカー搭載
ピボット機能(画面回転)
高さ調節機能
コントラスト比1500000:1
ナイトクリアビジョン機能
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Swift OLED

ASUS ROG Swift OLED PG32UCDMを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?

エムエスアイコンピュータージャパン
MSIOptix MPG321UR-QDMPG321UR-QD

Optix MPG321UR-QD 1
Optix MPG321UR-QD 2
Optix MPG321UR-QD 3
Optix MPG321UR-QD 4
Optix MPG321UR-QD 5
Optix MPG321UR-QD 6
Optix MPG321UR-QD 7
最安価格
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72,000円
在庫わずか
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72,000円
在庫わずか
72.71cm
奥行25.18cm
高さ(最小)48.22cm
高さ(最大)48.22cm
重量10,100g(スタンド無し:7,100g)
モニターサイズ32インチ
モニタータイプワイド
モニター形状平面型
湾曲率
画面種類液晶
アスペクト比16:9
表面処理ノングレア
パネル種類IPS
解像度4K
パターン不明
色域規格sRGB、Adobe RGB、DCI-P3
表示色約10億7300万色
色域の広さ不明
色域カバー率sRGB:99%、Adobe RGB:99%、DCI-P3:97%
色の正確さ不明
応答速度.1m/s(MPRT)
応答速度1m/s(MPRT)
コントラスト比(メーカー公表値)1,000:1
コントラスト比(実測値)
最大輝度(公称値)600cd/m2
最大輝度(実測値)不明
最小輝度(実測値)不明
最小輝度(黒)不明
輝度自動調整機能
画素ピッチ0.184mm
リフレッシュレート144Hz
HDR対応
キャリブレーター
ハードウェアキャリブレーション対応
ベゼル幅不明
フレームレス
AMD FreeSync搭載
フリッカーフリー
ブルーライトカット対応
KVMスイッチ機能
OSDコントラローラー付属
PBP対応
PIP対応
デイジーチェーン接続対応
インターフェースHDMI 2.1×2(HDCP:2.2)/DisplayPort 1.4a×1(HDCP:2.2)/USB Type-C(DP Alt mode)×1/USB 2.0 Type-A(USB ハブ)×6/USB 2.0 Type-B(PC接続用)×3/ヘッドホン出力×1/マイク入力×1/オーディオコンボジャック(PC接続用)×1
インターフェースの配置背面
入力端子数4ポート
Type-C給電機能不明
Type-C給電の出力不明
Type-C出力機能不明
タッチパネル対応
操作方法ジョイスティック
設置方法据え置き
スタンド形状分離型
スタンドの角度調節の段階不明
高さ調節機能
角度調節機能上下左右
スイーベル機能(水平回転)
チルト機能(垂直角度調節)
ピボット機能(画面回転)
自動画面回転機能
スピーカー機能不明
スピーカー出力不明
マイク内蔵
カメラ内蔵
メディアプレーヤー内蔵
リモコン付き
Switch映像のUSB出力可能
カラーモードの数不明
バッテリー内蔵
VESAマウント対応
キャスター付き
スタンドセット
バックライト方式不明
3D表示対応
最大消費電力42W
特徴
用途ゲーム用
カラーブラック
サイネージディスプレイ種類
サイネージ設置方法
防水・防塵対応
防水・防塵性能
連続稼働時間
対応機種
サイズ調整可能
最大対応インチ数
最小対応インチ数
取付方法
カバー折りたたみ可能
キャリブレーション用開口部あり
対応ラズベリーパイ不明
給電方法バッテリー
レコーダー機能
フォーカスアシスト(ピーキング)機能
フォルスカラー表示機能
ゼブラパターン機能
全部見る
Optix MPG321UR-QD

MSI Optix MPG321UR-QDを徹底レビュー!実際に使ってメリット・デメリットを解説

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