ソニー INZONE M9 SDM-U27M90を徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
今回はその実力を確かめるため、以下の3つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 色域の広さ
- 対応ハード・ジャンルの幅広さ
- オプションの豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のゲーミングモニターとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ゲーミングモニター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年12月までの情報です
目次
- 【結論】4Kモニターで美しい映像を楽しみたい人に。豊富なオプションも魅力
- マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- SONY ゲーミングモニター INZONE M9 SDM-U27M90とは?
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90のよい点は4つ!
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の気になった点は1つ!
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の詳細情報
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の価格比較
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90が向いていない人におすすめのゲーミングモニターは?
- ソニー INZONE M9 SDM-U27M90はどこで買える?
- mybestおすすめ!ゲーミングモニターの検証評価上位の商品も紹介
【結論】4Kモニターで美しい映像を楽しみたい人に。豊富なオプションも魅力
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90は、美しい映像でゲームを楽しみたい人におすすめです。実際に測定したところ、BT.2020の色域を75.04%もカバー。比較した商品には60%を切るものもあったのに対し、色味のきれいさが際立っていました。色が濃く派手な印象ですがバランスはよく、映像が暗めの「エルデンリング」や、色味の多い「フォートナイト」も美しく映し出せますよ。
PS5の性能を最大限引き出せるのも魅力です。比較したなかでも珍しい4Kモニターを採用し、映像のなめらかさを示すリフレッシュレートも144Hzと高めでした。応答速度を速めるオーバードライブ機能を備えており、残像感のない映像を楽しめるでしょう。敵を見つけやすいため、FPS・TPSゲームにもうってつけです。
画面の見え方をカスタマイズできるオプションも豊富でした。色域・輝度・シャープネス・コントラストの調節が可能。暗所を調整するブラックイコライザーや、色彩・明るさを変更できる5種のプリセットも用意されています。比較した商品には数点しかなかったUSB ハブつきで、周辺機器をまとめて充電できる点もメリットです。ケーブル類は付属していないので、必要に応じ別途で準備してくださいね。
気になったのは、スタンドの不安定さ。デザイン性を意識した三脚タイプのためか、「スタンドがガタつく」との口コミどおり安定性に欠けました。本体も奥行きがあって一般的なモニターよりかなり大きいので、事前に設置スペースを確認しておくとよいでしょう。アダプタも口コミで指摘されていたように大きめでした。
値段はECサイトで10万円台と高めですが、4Kモニターとしては相場に近い価格帯です。ゲームへの没入感を高められる映像がきれいなモニターがほしい人は候補としてみてください。省スペースで設置したい人や安定感のある商品がほしい人は、ほかの商品も検討しましょう。
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にソニー INZONE M9 SDM-U27M90と比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイのゲーミングモニターと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!
ASUS

4Kで240Hz!幅広いゲームを鮮やかな映像でプレイ可能
ASUSTEK COMPUTER

ジャンルによって性能を切り替えられる。オプションも豊富
SONY ゲーミングモニター INZONE M9 SDM-U27M90とは?

注目したいのは、明暗を細かく描写できる「直下型LED部分駆動」を搭載している点です。ソニーのテレビ「ブラビア」でも搭載されている技術が採用されています。フルHDの4倍にあたる4Kの高解像ディスプレイで「質感やディテールまでリアルに再現する」と謳っており、ゲームへの没入感が高まるでしょう。
明るさやコントラストの調整・白飛び軽減や暗所の視認性向上など、敵を見つけやすくするゲーム向けの機能も充実しています。同じソニー製品であるPS5の性能にあわせたスペックを備えているのもポイント。PS5と接続すれば、シーンに応じて自動的に明るさやモードが変わります。デザインもPS5とマッチしやすい白が基調です。
なお、詳細なスペックは以下を参照してください。
- 発売日|2022年7月
- 価格|税込121,000 円(※執筆時点・公式サイト参照)
- パネル|IPS
- 解像度|4K(3840×2160)
- リフレッシュレート|最大144Hz
- コントラスト比|80000:1
- 画面サイズ|27インチ
- 本体サイズ|スタンドなし:幅61.5×奥行7.3×高さ36.3cm・スタンドあり:幅61.5×奥行24.8×高さ47.9cm
- 重量|スタンドなし:約4.6kg・スタンドあり:約6.8kg
- 入出力端子|DisplayPort x1/HDMI x2 ・USB Type-C x1・USB Type-B x1/USB Type-A x3 ・3.5mm ジャック
- 付属品|AC電源アダプター・AC電源コード・セットアップガイド・取扱説明書・Color Calibration Factory Report・保証書・INZONEステッカー
販売元は、国内有数の総合電機メーカーであるソニーが手掛けるゲーミングギアブランド「INZONE」。美しさと速さを両立させたゲーミングモニターのほか、没入感の高いヘッドセットなど、ゲームに勝つためのギアが人気を集めています。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回は、ソニー INZONE M9 SDM-U27M90を含む、ゲーミングモニタを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 色域の広さ
- 対応ハード・ジャンルの幅広さ
- オプションの豊富さ
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90のよい点は4つ!

色域が広く、寒色・暖色のバランスもよい。色味のきれいさが伝わる

映像の美しさに関わる色域が広い点が魅力です。BT.2020の色域をどれほどカバーできているかを測定したところ、75.04%を記録しました。比較したなかには60%を切る商品もあったのに対し、トップクラスの色域の広さです。
ソニーのテレビと同じ直下型LED駆動を採用しており、色味が濃く派手な印象ながら暖色と寒色のバランスは良好。「ディスプレイが鮮やか」との口コミどおり、色のきれいさが際立っているため、細かな粗さはまったく気にはなりませんでした。
映像が暗めの「エルデンリング」から、色味の多い「フォートナイト」など、幅広いゲームを美しく映し出せますよ。

今回の評価には含めていませんが、実測したコントラスト比は1140.77:1でした。深い黒もしっかり再現できますよ。
応答が速くFPS・TPSゲームにぴったり!PS5のスペックを最大限発揮できる

ゲームの種類を問わずプレイしやすい性能を備えている点も強みです。画面を1秒間に何回書き換えられるかを表すリフレッシュレートは、最大で144Hzに対応しています。比較したなかには240Hz以上の商品もありましたが、解像度の高い4K対応商品のため、映像は十分なめらかでした。
HDMIに接続すると、4Kで120Hz表示も可能。ディスプレイ側で映像に合わせて表示枚数を決める可変リフレッシュレートNVIDIA(R) G-SYNC(R) CompatibleとVRR(HDMI2.1)の両方に対応している点も特徴です。
ディスプレイは27インチで、色の再現度が高いIPSパネル採用しています。残像感を軽減する黒挿入機能はありませんが、応答速度は1msと高速です。応答速度を底上げするオーバードライブ機能もあり、残像感の少ない映像でゲームをプレイできます。
映像がクリアで敵を見つけやすいため、FPS・TPSゲームでも有利に進められるでしょう。スペック的には「PS5をプレイするために作られたモニター」といえます。なお、詳細なスペックは以下のとおりです。
- 画面サイズ|27インチ
- パネル種類|IPS
- リフレッシュレート|144Hz
- 解像度|4K(3840×2160)
- 応答速度|1ms
- オーバードライブ|〇
- 黒挿入機能|✕

なお、27インチのモニターのなかでは少し大きめなサイズ感でスタンドも幅を取るため、デュアルモニターには不向きです。モニターアームを使うとしても、あまりおすすめはできません。
画面の見え方の細かな調整が可能。プリセットで簡単に設定の変更もできる

オプションが豊富で、画面の見え方を自分好みにカスタマイズできるのもうれしいポイントです。色域・輝度・シャープネス・コントラストの調整に加え、暗所の補正も行えます。
暗いシーンをより鮮明に表示できる、ブラックイコライザーにも対応。ゲームに合わせて色彩や明るさを変更できるプリセットも5種類用意されており、簡単に設定を調整できますよ。
明るさとコントラスト調整により、敵を見つけやすくするFPSゲームモードも搭載されています。Windows10以降に対応したPCソフトウェア「INZONE Hub」を使えば、アプリケーションごとに画質モードの保存も可能です。ゲームを起動すると自動で自分に合った設定に切り替わるため、スムーズにプレイが楽しめますよ。
なお、詳細な検証結果は以下のとおりです。
- 色域調整|明るさ・コントラスト・シャープネス・色合い・彩度
- 輝度調整|〇
- ナイトクリアビジョン|ブラックイコライザー
- プリセットの数|5つ
- エコモード|✕
- シャープネスの変更|〇
- コントラスト調整|〇

専用アプリ「INZONE Hub」については、PS5向けのモニターながらPC専用なのがネックです。アプリ自体はわかりやすものの、別途USBケーブルを準備して接続する必要があるのも不便でした。
USBハブつき。マウスやコントローラーの充電に困らない

接続端子の種類も豊富で、USB Type-A×3・USB Type-B×1・USB Type-C×1・DisplayPort×1・HDMI×2・ヘッドホン出力×1が揃っています。
イヤホンやヘッドホンを接続できますが、内蔵スピーカーでゲームサウンドを楽しむことも可能です。音質を重視したい場合には、外部スピーカーやサウンドバーを接続するとよいでしょう。

内蔵スピーカーは高音質とまではいきませんが、とくに聴こえにくいとは感じませんでした。特別こだわりがなければ、十分な音質といえます。
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の気になった点は1つ!

3本脚ゆえに不安定。ACアダプタの大きさや、画面の左右の向きを変えられないのもネック

デザイン性を意識した三脚タイプのためか、不安定さが気になりました。「スタンドがガタつく」との口コミどおりの結果です。左右の首振りができず、画面の向きも変えにくいため、設置場所は限られるでしょう。
ACアダプタも「大きすぎる」という口コミどおり存在感がありました。モニターとアダプタを繋ぐケーブルが短いのもネックです。接続端子を繋ぎ変えると認識するまでにかなり時間がかかるなど、少々不便な点も見受けられました。
モニターアームや設置器具などに取りつけるネジ穴の間隔についての国際規格であるVESAマウントは、100×100mmに対応しています。使いにくい場合は、モニターアームを検討してみるのもよいでしょう。

三脚が細身のため、不安定でグラつきやすい点が気になりました。奥行きがあり一般的なモニターよりもかなり大きめなので、設置場所を選ぶ印象です。
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の詳細情報
ソニーSONY | INZONE M9 | SDM-U27M902022/07/08 発売
2022/07/08 発売
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
|---|---|
| モニターサイズ | 27インチ |
| 色域カバー率 | 75.04%(実測値) |
| リフレッシュレート | 144Hz |
- 黒挿入機能
- 応答速度
- 1ms
良い
- 色域の測定値が75.04と、比較したなかではトップクラスに高い数値を記録
- PS5のスペックを最大限発揮できるモニターで、対応ハード・ジャンルも幅広い
- ワイヤレスのマウスやコントローラーの充電も可能
気になる
- 特になし
| パネル種類 | IPS |
|---|---|
| アスペクト比 | 16:9 |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| 表示色 | 10億6000万色 |
| 輝度 | 600cd/m2 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| スピーカー搭載 | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 高さ調節機能 | |
| コントラスト比 | 80000:1 |
| ナイトクリアビジョン機能 |
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90の価格比較
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ソニー INZONE M9 SDM-U27M90が向いていない人におすすめのゲーミングモニターは?
ここでは最高峰のスペックを備えた商品と小型のモニターをご紹介します。ソニーINZONE M9 SDM-U27M90にはない魅力を備えた商品のため、あわせて検討してくださいね。
RPGやアクションゲームをきれいな映像で楽しみたいなら、ROG Swift OLED PG32UCDMがおすすめ

ディスプレイは、迫力のある32インチで4Kに対応。有機ELを採用しており、視野角が広い点も特徴です。画面を1秒間に何回書き換えられるかを表すリフレッシュレートは、最大240hzとかなり高速。応答速度もわずか0.03msのため、遅延のないなめらかな映像を楽しめますよ。
画面の見方をカスタマイズしやすい仕様で、彩度や色相・6軸彩度・ガンマ・輝度・シャドウブーストの調整を行えます。USBハブつきで、周辺機器をまとめて充電できるのも便利な点。省電力モードを搭載しているので、節電したい人にもおすすめです。
27インチのモニターがほしいなら、MSIのG274QPF-QDがおすすめ

数値が高いほど鮮やかに見える色域が87.32%と非常に高く、色鮮やかできれいなゲーム映像を映し出せますよ。
解像度の高い4K対応で、映像のなめらかさを示すリフレッシュレートも144Hzと十分なスペックです。応答速度は1msとスピーディなうえ、さらに速度を上げられるオーバードライブにも対応しています。残像が残りにくい黒挿入機能や、暗い場所の敵が見やすい暗所補正も搭載しており、FPS・TPS・RPGなどのゲームにも使いやすいでしょう。
色域調整は、輝度・コントラスト・鮮明度・色温度の調整が行えます。輝度やシャープネス調整も可能なうえ、ゲームに合わせて色彩や明るさを変更できるプリセットは11種類と豊富。好みの設定に合わせやすいですよ。
ソニー INZONE M9 SDM-U27M90はどこで買える?

ソニー INZONE M9 SDM-U27M90は、ソニーのオンラインストアで購入できます。24回までの分割手数料無料や、提携カードの決済で3%オフなど、公式ならではの特典も要チェックです。3年間の無償保証に加え、有料で5年間の追加保証も用意されていますよ。
そのほか、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトや、ビッグカメラやヨドバシなどの家電量販店でも販売されていまし。それぞれ、値段や保証内容が異なるため、事前にリサーチしてから購入しましょう。
mybestおすすめ!ゲーミングモニターの検証評価上位の商品も紹介
ゲーミングモニターの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
ASUSROG | Swift OLED | PG32UCDM
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
|---|---|
| モニターサイズ | 31.5インチ |
| 色域カバー率 | DCI-P3:99% |
| リフレッシュレート | 240Hz |
- 黒挿入機能
- 応答速度
- 0.03ms
良い
- 色域が82.13と非常に高く、鮮やかなグラフィックを楽しめる
- 最大解像度4K・最大リフレッシュレート240Hz対応なので、幅広いジャンルで活躍できる
- 色域や輝度だけでなく暗所の補正力も調整できる
気になる
- 31.5インチと少し大きめなので、距離を離さないと見えづらいこともある
| パネル種類 | OLED |
|---|---|
| アスペクト比 | 16:9 |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| 表示色 | 10億6000万色~ |
| 輝度 | 450cd/m2 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| スピーカー搭載 | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 高さ調節機能 | |
| コントラスト比 | 1500000:1 |
| ナイトクリアビジョン機能 |

ASUS ROG Swift OLED PG32UCDMを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
エムエスアイコンピュータージャパンMSI | Optix MPG321UR-QD | MPG321UR-QD
| 幅 | 72.71cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.18cm |
| 高さ(最小) | 48.22cm |
| 高さ(最大) | 48.22cm |
| 重量 | 10,100g(スタンド無し:7,100g) |
| モニターサイズ | 32インチ |
| モニタータイプ | ワイド |
| モニター形状 | 平面型 |
| 湾曲率 | |
| 画面種類 | 液晶 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度 | 4K |
| パターン | 不明 |
| 色域規格 | sRGB、Adobe RGB、DCI-P3 |
| 表示色 | 約10億7300万色 |
| 色域の広さ | 不明 |
| 色域カバー率 | sRGB:99%、Adobe RGB:99%、DCI-P3:97% |
| 色の正確さ | 不明 |
| 応答速度. | 1m/s(MPRT) |
| 応答速度 | 1m/s(MPRT) |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1,000:1 |
| コントラスト比(実測値) | |
| 最大輝度(公称値) | 600cd/m2 |
| 最大輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(黒) | 不明 |
| 輝度自動調整機能 | |
| 画素ピッチ | 0.184mm |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| HDR対応 | |
| キャリブレーター | |
| ハードウェアキャリブレーション対応 | |
| ベゼル幅 | 不明 |
| フレームレス | |
| AMD FreeSync搭載 | |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| KVMスイッチ機能 | |
| OSDコントラローラー付属 | |
| PBP対応 | |
| PIP対応 | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| インターフェース | HDMI 2.1×2(HDCP:2.2)/DisplayPort 1.4a×1(HDCP:2.2)/USB Type-C(DP Alt mode)×1/USB 2.0 Type-A(USB ハブ)×6/USB 2.0 Type-B(PC接続用)×3/ヘッドホン出力×1/マイク入力×1/オーディオコンボジャック(PC接続用)×1 |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| 入力端子数 | 4ポート |
| Type-C給電機能 | 不明 |
| Type-C給電の出力 | 不明 |
| Type-C出力機能 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| 操作方法 | ジョイスティック |
| 設置方法 | 据え置き |
| スタンド形状 | 分離型 |
| スタンドの角度調節の段階 | 不明 |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 自動画面回転機能 | |
| スピーカー機能 | 不明 |
| スピーカー出力 | 不明 |
| マイク内蔵 | |
| カメラ内蔵 | |
| メディアプレーヤー内蔵 | |
| リモコン付き | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| カラーモードの数 | 不明 |
| バッテリー内蔵 | |
| VESAマウント対応 | |
| キャスター付き | |
| スタンドセット | |
| バックライト方式 | 不明 |
| 3D表示対応 | |
| 最大消費電力 | 42W |
| 特徴 | |
| 用途 | ゲーム用 |
| カラー | ブラック |
| サイネージディスプレイ種類 | |
| サイネージ設置方法 | |
| 防水・防塵対応 | |
| 防水・防塵性能 | |
| 連続稼働時間 | |
| 対応機種 | |
| サイズ調整可能 | |
| 最大対応インチ数 | |
| 最小対応インチ数 | |
| 取付方法 | |
| カバー折りたたみ可能 | |
| キャリブレーション用開口部あり | |
| 対応ラズベリーパイ | 不明 |
| 給電方法 | バッテリー |
| レコーダー機能 | |
| フォーカスアシスト(ピーキング)機能 | |
| フォルスカラー表示機能 | |
| ゼブラパターン機能 |

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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
