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タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201の口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!

高火力ですぐにプレートが温まり、火加減調節もしやすいと評判のタイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201。ネット上の口コミでは「ムラなく焼ける」や「鍋も焼き料理も楽しめる」など多くの高評価がついていますが、実際のところどうなのか気になりますよね。

今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。

  • 熱ムラの少なさ
  • 火力の強さ
  • 手入れのしやすさ
  • 温度調節のしやすさ
  • 煙の少なさ
  • におい残りの少なさ

さらに、人気の山善やアイリスオーヤマなどのホットプレートとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ホットプレート選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。
2025年06月02日更新
加熱性能の高さ No.1

タイガー魔法瓶
TIGERホットプレート〈ダイニングプレート〉CRL-A201

検証スコア
4.23
ホットプレート検証3位/159商品
温度調整のしやすさ
4.70
加熱性能の高さ
5.00
熱ムラの小ささ
3.72
お手入れのしやすさ
3.58
立ち上がりの速さ
4.11
Amazonで見る
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タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201の検証レビュー

相野谷大輔
ガイド
バリスタ・焙煎士/マイベスト キッチン・食品担当
相野谷大輔

製菓・コーヒーの専門学校卒業後、スペシャルティコーヒー専門店にてバリスタとして7年間勤務。店舗ではハンドドリップやラテアートの講師も務め、味や香りへの繊細な感覚を磨く。マイベスト入社後はカフェで勤務していたこれまでの経験を活かし、コーヒー器具をはじめ、調理器具やキッチン雑貨、食品・ドリンク、ギフトアイテムなど、食まわり全般の商材の比較検証を担当。「ユーザーの立場に立って考える」をモットーに、日々の業務に取り組んでいる。また、焙煎士・バリスタとして現在も現場に立ち、実体験に基づいたリアルなレビューを届けている。

相野谷大輔のプロフィール
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【結論】2人以下で使うならコレ!熱ムラなくおいしく焼けるうえに手入れも簡単

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201は、2人以下で使いたい人におすすめです。実際に250℃に設定して加熱すると、プレート全体が230~250℃とほぼ均一に温まりました。比較したアイリスオーヤマの商品のなかには、中心と隅とで50℃以上の温度差が生じたものもあったのに対し、こちらはプレートが1~2人用と小型なこともあり、熱ムラがほぼありません。どこに置いてもおいしく仕上げられます。

直感的な操作が可能なので、会話などを楽しみながら使えるのも利点です。レバーを左右に動かせば、約100℃・180℃・250℃の3段階に温度調節でき、保温も可能。はじめてでも操作に迷う心配はありません。また、実際に電源を入れると、3分19秒後には200℃に到達。比較した全商品の平均値とほぼ同等だったことから十分な火力があります。ただし約2分で200℃に達した山善の商品には一歩及ばないので、使用時にはすぐに調理をはじめずにしっかりと予熱しましょう。

手入れのしやすさも大きな魅力。プレートは深さが46mmあるため、調理中の油はねを防止できます。調理後には本体ガード・プレートの丸洗いが可能で、洗いにくい部分もありませんでした。比較したなかにはプレートの凹凸に汚れが溜まりやすい商品もあったのに対し、こちらはプレートがフラットな形状。サッと汚れを落とせて、水気も楽に拭き取れます。

しかし、調理時に煙やにおいが発生しやすかったのは惜しいところ。実際に200℃に熱したプレートで牛カルビ8枚を焼くと、部屋中に白い煙と焦げ・油のにおいが立ち込めました。比較したなかでは、プレートの油が下に落ちるよう工夫されていた商品は煙・においともに発生しにくい傾向がありましたが、こちらは平面プレートです。とくににおいについては、臭気判定士である石川英一さんから「不快感はないが、肉焦げ臭・油煙臭がする」との評価がつきました。

調理中には煙・においを防ぐためにも換気が必要ですが、ホットプレートを選ぶうえで最も重要な熱ムラの少なさや火力は申し分なく、操作のしやすさ・手入れのしやすさにも優れるアイテム。ホットプレート選びで迷っている人は、ぜひ候補に入れて検討してみてはいかがでしょうか。

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201とは?

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201とは?

タイガーが手がけたホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201は、毎日の食事にできたてのおいしさを提供すると謳うアイテムです。付属のプレートは深さ46mmの平面プレートと、グリルプレートの2つ。焼き料理だけでなく、鍋などの煮込み料理を楽しむこともできます

内部には熱を均一に伝えられるよう、3往復ヒーターを搭載。さらに、平面プレートの裏側には熱を効率よく伝えるためのリブ加工を施しています。内面には耐久性に優れるメタリックフッ素コーティング加工が施されており、購入後3年以内であればはがれた場合でも無償で修理・交換が可能です。長く使えるよう工夫されています。

サイズは幅38.7×奥行き24.9×高さ17.7cmで、重量は4.3kg。フタ・グリルプレート・平面プレートはすべて重ねて、コンパクトに収納できます。電源コードはマグネット式なので簡単に外すことができ、収納時に散らばる心配もありません。白磁器や鋳物の風合いをイメージしたデザインもポイント。カラーはアイアンブラック・セラミックホワイトの2色から選べます。

CRL-A200とCRL-A201の違いは?

CRL-A200とCRL-A201の違いは?
出典:tiger-corporation.com
今回ご紹介するCRL-A201は、2019年6月に販売を開始したCRL-A200の後継モデルとして、2022年6月に発売されました。どちらもキッチンや食卓に出しっぱなしにできるコンパクトサイズなのがウリ。本体サイズ・機能などの主要スペックに違いはほぼありません。

違いは、フタの持ち手の色です。CRL-A201はシルバーの持ち手、CRL-A200はブロンズの持ち手を採用しています。どちらを選ぶか迷ったら、デザインの好みや価格で判断してよいでしょう。

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント

売れ筋のホットプレート17商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 加熱性能の高さ

    1
    加熱性能の高さ

    マイベストでは「冷たい食材をおいてもプレートの熱がすぐに回復し、素早くおいしく調理できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年4月16日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  2. 熱ムラの小ささ

    2
    熱ムラの小ささ

    マイベストでは「プレート全体に熱がよく行き渡っており、食材をどこにおいても均一に火がとおる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を最高温度と最低温度の温度差60℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年4月16日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  3. お手入れのしやすさ

    3
    お手入れのしやすさ

    マイベストでは「プレートがヒーターから取り外せて片手で扱える重さであり、片づけをスムーズにできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年4月16日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  4. 温度調整のしやすさ

    4
    温度調整のしやすさ

    マイベストでは「食材やタイミングに合わせた温度調整や保温が可能」なものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  5. 立ち上がりの速さ

    5
    立ち上がりの速さ

    マイベストでは「食材などの準備が終わる頃に十分予熱がされていて、立ち上がりの待ち時間が気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

すべての検証は
マイベストが行っています

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タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201のメリットは3つ!

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201のメリットは3つ!

全19種類のホットプレートを見比べたところ、タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201には3つのメリットがありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。

熱ムラはほぼなし。プレート全体が均一に温まり230℃以上に到達

熱ムラはほぼなし。プレート全体が均一に温まり230℃以上に到達
タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201は、プレート上が均一に温まり、熱ムラがほぼないのが魅力です。実際に最高温度である250℃に設定してサーモカメラでチェックすると、プレート全体が230~250℃に温まりました。

比較したアイリスオーヤマの商品のなかには場所によって50℃以上の熱ムラが生じたものもありましたが、こちらはプレート上のどこにおいても均一に熱が届きます。どこに置いてもおいしく焼き上がり焦げの心配が少ないので、2人程度の少人数でプレートを挟み、楽しく食事したいときにぴったり。ホットケーキなど、焼き色をきれいにつけたい料理にもうってつけです。

汚れが溜まりにくい構造。楽に手入れできる

汚れが溜まりにくい構造。楽に手入れできる

手入れのしやすさについてもチェックしてみてところ、手入れを極力楽に済ませたい人に適したアイテムといえました。プレートの側面は高さが46mmあるため、油の飛び散りを抑えられます。実際に8枚の牛カルビを焼いてもほとんど油はねしなかったので、机上の片づけに手間がかかりません。


さらに、調理後の手入れのしやすさにも秀でています。本体ガード・プレート・フタは水洗いが可能。プレートの上部は本体よりせり出した形状で、吹きこぼれや食材がヒーター部分に入り込むのを防ぐ構造なのも利点です。ヒーターセットは中性洗剤を含ませた布で拭き、水を含ませた布で拭き取りましょう。プラグは乾拭きが推奨されています。

比較した商品の半数近くの商品にはプレートに溝や凹凸があり、汚れが溜まりやすい構造でしたが、こちらはプレートがフラットで凹凸がありません。油汚れや焦げつきをスムーズに落とせ、水気も楽に拭き取れます。汚れ残りの心配が少なく清潔に保ちやすいので、長く使えるでしょう。

乙葉あずみ
マイベストキッチン・食品担当
乙葉あずみ

深なべタイプは油はねがしづらいので、机のうえがべたべたになる心配が少ないといえます。さらに鍋やしゃぶしゃぶもできるため、汎用性高く使えますよ。

シンプルな操作部が魅力。直感的な操作が可能

シンプルな操作部が魅力。直感的な操作が可能
シンプルな操作性も大きな魅力です。温度はLO・MID・HIの3段階に調節が可能で、各モードはそれぞれ約100・180・250℃に加熱。さらに、保温機能(WARM)も搭載しており、60~80℃にキープできます。

比較したほかの商品もほとんどが3段階の温度調節機能と保温機能を備えていましたが、こちらはレバーを左右に動かすだけで操作が完結します。直感的に使えるので、会話などを楽しみつつ食事したい人にぴったりです。

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201のデメリットは3つ!

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201のデメリットは3つ!

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201にはたくさんのメリットがある反面、デメリットもありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。

火力は上位商品に一歩及ばない。予熱に若干時間がかかったのが惜しい

火力は上位商品に一歩及ばない。予熱に若干時間がかかったのが惜しい
火力は特別弱いわけではありませんが、予熱がスピーディとはいえません。実際に電源を入れてから200℃に達するまでの時間は、3分19秒でした。比較した山善の商品は約2分で200℃に達したのに対し、こちらは1分後に60℃・2分後に120℃・3分19秒後に200℃と推移しました。

とはいえ、比較した全商品の平均は3分49秒(※執筆時点)だったことから、それほど待ち遠しく感じることもないでしょう。使用時には電源を入れてからすぐに焼きはじめず、予熱をしっかりと行うように注意してくださいね。

煙が部屋の中に充満した。調理時には換気したほうがよい

煙が部屋の中に充満した。調理時には換気したほうがよい

温度を200℃に設定して牛カルビ8枚を焼いたところ、白い煙が部屋中に充満しました。


比較したアイリスオーヤマの商品は食物から出た油が下に落ちるよう工夫されており、ほぼ煙が発生しなかったのに対し、こちらは平面プレートです。油を含んだ煙が立ち上ったため、調理中や調理後には換気を行うことをおすすめします。

においが部屋や家具に付着。換気しながら使ったほうがよい

においが部屋や家具に付着。換気しながら使ったほうがよい
煙と同様に、においが発生しやすいのも懸念点です。200℃まで加熱したプレートで牛カルビを8枚焼いたところ、部屋中に焦げと油のにおいが立ち込め、周りの家具・衣服に焼肉のにおいがつきました。

布の付着臭をチェックした臭気判定士である石川英一さんからは、「不快感はないが、肉焦げ臭・油煙臭がする」との評価が。比較したなかでは煙が発生したものほどにおいも残りやすい傾向がありましたが、こちらもその傾向どおりの結果でした。調理中や調理後には換気を忘れずに行うようにしましょう。

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201の商品詳細

使用目安人数2〜3人
コードの長さ約1.8m
プレート種類鍋プレート、グリルプレート
ヒーターと本体が分解可能
プレート丸洗い可能
本体丸洗い可能
本体幅約38.7cm
本体奥行き約24.9cm
本体高さ約17.7cm
本体重量約4.3kg
消費電力1,200W
温度調節機能
設定最低温度100℃
設定最高温度約250℃
保温可能
加熱開始3分後の表面平均温度164.4℃
マグネットプラグ
プレート幅26.0cm
プレート奥行き20.0cm
プレート表面加工フッ素加工
プレート枚数2枚
減煙構造波形
プレート・ヒーター一体型
ガード付き
フタ付き
付属品フタ
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タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201が向いていない人におすすめのホットプレートは?

ここでは、タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201のデメリットをカバーする商品を2つご紹介します。調理中の煙やにおいが気になる人は、こちらと比較して検討してみてはいかがでしょうか。

ささっと調理を開始したい人には、山善 ホットプレート YHA-W101がおすすめ

ささっと調理を開始したい人には、山善 ホットプレート YHA-W101がおすすめ

山善 ホットプレート YHA-W101は、高火力で焼肉を楽しみたい人におすすめです。電源を入れると素早く温まり、加熱開始から約2分で200℃に。最高温度の230℃に設定すると熱ムラはほぼなく、中心から外側まで均一に230~250℃になりました。

温度は3段階に調節でき、保温機能もついています。お好み焼きやホットケーキなどの料理にもぴったり。2~3人用を謳う商品なので、家族や友達との会話とともに食事を楽しめるでしょう。

プレートはフラットな形状で水洗いが可能なので、手入れの手間も少なめ。油汚れや焦げつきを簡単に落とせます。調理開始から片づけまでストレスになりにくく、使いやすいアイテムです。

煙やにおいが室内にこもるのを防ぎたいなら、アイリスオーヤマ 網焼き風ホットプレート 3枚焼き IHA-A30をチェック

煙やにおいが室内にこもるのを防ぎたいなら、アイリスオーヤマ 網焼き風ホットプレート 3枚焼き IHA-A30をチェック
アイリスオーヤマ 網焼き風ホットプレート 3枚焼き IHA-A30は、減煙プレートが付属しており、油が蒸発する前に水受け皿に落ちる構造です。実際に肉を焼いても少し水蒸気が出る程度で、煙やにおいが気になりませんでした。煙やにおいを極力抑えたい人におすすめです。

熱ムラも少なく、どの部分も200℃以上に加熱できました。比較したなかにはアイリスオーヤマの商品がいくつかありましたが、こちらは熱が一点に集中しにくい構造。焦げつきにくいので、料理をおいしく仕上げやすいでしょう。本体は大型なので、3~4人で囲んで食事をするときにも使えますよ。本体カバー・プレートは水洗いできるので、調理後の手入れの手間も少なめです。

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201で作れるレシピは?

タイガー ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201には、2つのプレートが付属しており幅広い調理に挑戦できます。平面プレートは深さが約46mmあるため、焼き料理だけでなく鍋料理にもぴったり。パエリア・チーズフォンデュなどを作ることもできます。

また、波形グリルプレートでは、肉料理からワッフルなどのスイーツづくりまで楽しめます。別売りのボールプレートがあればたこ焼きも作れるので、気になる人は合わせてチェックしてみてくださいね。

タイガー魔法瓶 ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201はどこで買える?

タイガー魔法瓶 ホットプレート〈ダイニングプレート〉 CRL-A201は、ヨドバシカメラ・ビックカメラなどの家電量販店で販売されています。実物を見てから購入するか決めたい人は、お近くの店舗に在庫があるか問い合わせてみましょう。

ネットショッピングで買いたい人は、公式オンラインサイトをチェック。執筆時点では、税込18,700円で販売されています。なお、型番はカラーによって異なり、アイアンブラックは「CRL-A201KI」・セラミックホワイトは「CRL-A201WC」です。デザインで選ぶ際は間違えないように注意しましょう。別売りのボールプレートは、税込2,750円です。

そのほかにも、楽天市場・Yahoo!ショッピング・AmazonといったECサイトで販売されています。取扱店舗によっては公式サイトよりも安い場合があるので、お得に買えるところをリサーチしてみてはいかがでしょうか。
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