バッファロー Wi-Fiルーター WSR-1800AX4S-BKをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
Wi-Fi 6・IPv6対応で高速通信でき、コスパも高いと人気の、バッファロー(BUFFALO)のWi-Fiルーター、WSR-1800AX4S-BK。「1台で室内すべてカバーできる」「マンション3LDKの端から端まで電波がちゃんと届く」といった高評価な口コミがある一方で、「動画・映画が途中で止まる」といった気になる評判もみられ、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、バッファロー WSR-1800AX4S-BKを含むWi-Fiルーター全37商品を実際に使ってみて、通信速度・同時接続台数・機能性を比較してレビューします。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2022年04月までの情報です
【総評】同時に複数台接続しても、通信速度の低下を気にせず使える。機能性も申し分ない
バッファロー WSR-1800AX4S-BKは、機能性を重視する人におすすめです。Wi-Fi6やIPv6に対応していることに加え、ビームフォーミング・MU-MIMO・バンドステアリングなど、機能が充実している点が好評でした。
10台同時接続の検証では、数値上はやや減少したものの、実使用には問題ないレベル。中継機を利用すると通信速度が下がりにくいので、家族で同時にWi-Fi接続する機会が多い人は導入を検討してみてください。
実測の最大通信速度については、506Mbpsとまずまずの結果。壁をはさむと速度が低下する傾向にあるため、障害物が少ない環境での使用に適しているといえます。階をまたいで使う際は中継機を使うとよいでしょう。
また、アンテナが内蔵されているうえ、スリムなデザインで置き場所を選ばないのも大きな魅力。他社製品からの引き継ぎが簡単に行える点も見逃せません。気になる人はぜひ検討してみてくださいね。
バッファロー Wi-Fiルーター WSR-1800AX4S-BKとは

1975年創業のバッファローは、愛知県名古屋市に拠点を置く大手パソコン周辺機器メーカーです。Wi-Fiルーターをはじめ、USBメモリやハードディスクなど、幅広い製品を取り扱っています。
今回は、Wi-Fi 6・IPv6に対応したエントリーモデルのWSR-1800AX4S-BKをピックアップ。複数の端末を接続しても安定した通信ができるよう、さまざまな工夫がこらされています。

まずは、特徴的な機能を確認してみましょう。
- Wi-Fi規格:Wi-Fi6
- 5GHz2本・2.4GHz2本のハイパワーアンテナを内蔵
- Target Wake Time対応(端末の待ち受け時間を短縮し、バッテリーを節約)
- ビームフォーミング機能(対応端末の場所を特定してWi-Fiを集中的に飛ばす)
- MU-MIMO対応(複数の機器と同時に通信しても速度を落としにくい)
- バンドステアリングLite機能(周波数帯への切り替えを自動で行う)
- Pv6(IPoE / IPv4 over IPv6)対応
- 無線引っ越し機能(端末の無線再設定が不要)
- Wi-Fi EasyMesh™対応(中継機を使用して、ネット環境を構築)
- 「ネット脅威ブロッカー ベーシック」1年間無料ライセンス付属
- Wi-Fiセキュリティーの新規格「WPA3 Personal」対応
- Webサイトフィルタリングサービス「i-フィルター for BUFFALO」対応

公式サイトでは、インターネット接続の設定手順を動画で詳しく解説。LINEやチャットでの問い合わせは24時間OKなので、購入後もしっかりサポートしてもらえますよ。
サイズは36.5×160×160mmで、重量は約373gです。ACアダプター・0.5mのLANケーブル・スタンド・取扱説明書に加え、1年間の保証もついています。

カラーはブラック・ホワイトの2色が展開されています。細身でシンプルなデザインなので、お部屋のインテリアにもなじみやすいでしょう。
また、縦置きだけでなく、別売りのネジを使って壁にかけて使用することも可能ですよ。

なお本検証では、同じくバッファローから発売されている中継機「WEX-1800AX4」を併用した場合の検証も行ないました。
WEX-1800AX4は、Wi-Fiエリアを拡張できる中継機です。中継機を活用することで、Wi-Fiルーター1機だけではつながりにくかった場所にも電波を届けることが可能。2LDK〜3LDK以上に住んでいるなら、ぜひ中継機も合わせてご検討ください。

コンセントがある場所ならどこにでも設置が可能です。スリムで場所を取らないところも利点といえますね。専用のスマホアプリを利用すると、最適な設置場所を見つけられるのも便利です。
ルーター1台ではWi-Fiが届かない場所がある・別々の部屋で複数の人がWi-Fiを使用するといった場合は、ぜひメッシュWi-Fiも検討してみてください。
実際に使ってみてわかったバッファロー Wi-Fiルーター WSR-1800AX4S-BKの本当の実力!

今回は、バッファローのWSR-1800AX4S-BKを含むWi-Fiルーター全37商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
検証①:通信速度
検証②:同時接続台数
検証③:機能性
なお、検証①・検証②に関しては、同じくバッファローが発売している中継機「WEX-1800AX4」(メッシュWi-Fi)を2台使用した場合の結果も記載しています。中継機の使用を検討している人はそちらの結果もぜひ参考にしてみてくださいね。
検証① 通信速度

まずは、通信速度を検証します。
今回は、都内にある3階建ての一軒家を貸し切り、「ワンルーム/1LDK」「戸建て2階/マンション2LDK」「戸建て3階/マンション3階」の3パターンの住宅環境を再現しました。
Wi-Fiルーターは2階の書斎に設置し、以下の地点で下り・上りの速度を測定。それぞれ3回ずつ計測し、その平均値を評価しました。
<計測箇所>
- 3階:リビング
- 3階:キッチン
- 2階:書斎(Wi-Fiルーターを設置した同部屋)
- 2階:浴室
- 2階:寝室
- 1階:寝室
評価項目は以下のとおりです。
<評価のポイント>
- ワンルーム/1LDK:ルーター設置場所である2階の計測結果を重視して評価
- 戸建て2階/マンション2LDK:ルーター設置場所とフロアの異なる3階の計測結果を重視して評価
- 戸建て3階/マンション3LDK:6か所すべての計測ポイントに加えて、1階にルーターを設置して最長距離にあるリビングでの計測数値も評価
※PCは「ASUS ZenBook 15」、計測アプリは「LAN Speed Test」を使用しています。
※使用環境が変われば実効速度の値も変わってくるため、必ずしも検証結果と同じ数値が出せるとは限りません。
通信速度は良好。動画もサクサクと快適

実測の最大通信速度は506Mbps。検証した商品の平均よりはやや遅いものの、大容量のデータもサクサク受信できるでしょう。
<上り(5.0GHz)の通信速度一覧 単位:Mbps> ※()内は全商品の平均値
- 3階リビング:94.85(88.22)
- 3階キッチン:128.68(116.53)
- 2階書斎(Wi-Fiルーターを設置した同部屋):219.61(208.36)
- 2階浴室:161.29(158.39)
- 2階寝室:78.86(112.68)
- 1階寝室:227.51(144.12)
<下り(5.0GHz)の通信速度一覧 単位:Mbps> ※()内は全商品の平均値
- 3階リビング:179.45Mbps(244.86)
- 3階キッチン:362.72Mbps(344.38)
- 2階書斎(Wi-Fiルーターを設置した同部屋):506.35(574.65)
- 2階浴室:412.13(377.50)
- 2階寝室:178.28(254.65)
- 1階寝室:418.70(368.81)

また、1階にルーターを設置したときの3階リビングの通信速度(2.4GHz)は、上り25.71Mbps・下り73.94Mbpsでした。
壁を2枚以上はさむと速度が低下する傾向にあります。Wi-Fiルーター単独で使う場合、高速通信を活かすなら、ワンルームなど障害物の少ない家が向いているでしょう。
中継機の性能も高い。障害物に弱い傾向をカバーできる

続いて、中継機を使用した場合の結果です。各階にWi-Fiルーターを1つずつ設置して通信速度を計測したところ、以下のとおりになりました。
<上り(5.0GHz)の通信速度一覧 単位:Mbps> ※()内は全商品の平均値
- 3階リビング:132.36(147.57)
- 3階キッチン:138.12(112.42)
- 2階書斎:103.39(172.50)
- 2階浴室:132.36(108.80)
- 2階寝室:113.987(123.28)
- 1階寝室:122.16(95.03)
<下り(5.0GHz)の通信速度一覧 単位:Mbps> ※()内は全商品の平均値
- 3階リビング:246.65(335.89)
- 3階キッチン:216.83(262.20)
- 2階書斎:497.68(477.18)
- 2階浴室:246.65(252.77)
- 2階寝室:201.79(278.63)
- 1階寝室:186.27(183.77)

Wi-Fiルーター単独で繋いだ場合に比べて、下り最低通信速度が178.28から186.27Mbpsに、上りも78.86から103.39Mbpsに底上げされています。また、3階リビングも179.5から246.65Mbpsに上昇していました。
しかし、下りの3階キッチンが362.72から216.83Mbpsになったように、大幅に通信速度が下がってしまった場所も。設置場所(2階書斎)も下がったことから、全体的に下がる傾向があると推測されますが、大幅に下がった要因としては「中継機と中継機の距離が離れている」「通信先の切り替えがうまくいかず、他の階の中継機につながってしまっている」などが考えられます。
中継機を使用する際は、距離が離れすぎていないか・ほかの中継機に繋がっていないかに注意してくださいね。
また、Wi-Fiルーター単独の場合でも十分な通信速度だったため、まずは単体からはじめてみて、物足りない場合は中継機を使用するのもよいでしょう。
検証② 同時接続台数

続いて、同時接続台数を検証します。
まず、スマホ・パソコン・ゲーム機を複数台同時に接続した際の通信速度を測定。今回は、5台・10台の2パターンでチェックします。また、1台のみの場合と比較して通信速度がどれぐらい低下したかを示す、減衰率も算出しました。
10台接続しても実使用には影響なし。動画も止まることなく再生できる

ルーター単独で使用した場合・中継機を使用した場合の通信速度は以下の通りです。
<ルーター単独 ※単位:Mbps>
下り標準509.9→5台接続506.19→10台353.05
<中継機使用 ※単位:Mbps>
下り標準397.86→5台接続401.22→10台318.63
ルーター単独の場合、5台同時接続時の減衰率は、99.43%とほとんど変わりませんでした。
10台のときは69.35%と数値上は低下したものの、動画は途切れることなく再生でき、通信速度の低下も気にならないレベル。実使用には十分といえます。
中継機を利用したほうが、通信速度の低下は控えめ

中継機を使用した場合での減衰率は、5台同時接続の場合約101%・10台でも80%でした。
Wi-Fiルーター単独で使う場合に比べて、通信速度自体は低下しますが、機器を同時に接続したときの通信速度の低下は控えめです。
大人数で同時にWi-Fiに接続する機会が多い人は、ぜひ検討してみてください。
検証③ 機能性

最後は、機能性の検証です。
実際に使用した感触や、公式サイト・取扱説明書の情報から、以下の項目をそれぞれ評価しました。
- 初期設定は簡単か(15分以内に設定できるか)
- 専用アプリで通信速度等の確認ができるか
- ビームフォーミング機能はあるか
- MU-MIMO機能はあるか
- Wi-Fi6に対応しているか
- IPv6に対応しているか
- トライバンドに対応しているか
- メッシュ機能に対応しているか
機能がしっかりそろっている。初期設定もアプリでラクラク

Wi-Fi 6やIPv6に対応しているだけではなく、ビームフォーミング・MU-MIMO・メッシュ機能も搭載されていました。初期設定はアプリから簡単に行えるので、初心者にも使いやすいでしょう。
<機能性一覧>
- 初期設定は簡単か(15分以内に設定できるか):専用アプリで初期設定可能
- 専用アプリで接続機器の管理が行えるか:不可能
- ビームフォーミング機能:あり
- MU-MIMO機能:あり
- Wi-Fi6:対応
- IPv6:対応
- トライバンド:非対応
- メッシュ機能:対応
バッファロー Wi-Fiルーター WSR-1800AX4S-BKの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
販売中のショップが見つかりません
通信速度にとことんこだわる人には、こちらがおすすめ
最後に、アンテナを内蔵したほかの魅力的な商品もご紹介したいと思います。
NETGEARのNighthawk AX8なら、壁をはさんでも安定した接続が可能。個性的な形状が目を引くWi-Fi 6対応ルーターで、最大速度は704Mbpsを記録しました。ルーター単独でも、壁を2枚へだてた際のスピードの低下は少なく、ストレスなく楽しめます。いろいろなデバイスを同時に使いたい人にもおすすめです。
NECのAterm WX6000HPは、通信速度の減衰が少なく、離れたエリアでも良好なスピードをキープ。ルーター単独の場合、1階にルーターを設置したときの3階の速度も、192Mbpsと安定していました。一軒家での使用を考えている人にはうってつけといえるでしょう。機能性・設定のしやすさも優秀です。
NETGEARAX6000 Nighthawk AX12 WiFi 6 ルーター | RAX120-100JPS
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 704.79Mbps |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 257.94Mbps |
- ストリーム数
- 8ストリーム
- 最大帯域幅
- 160MHz
- ファームウェアの自動更新機能
- セキュリティサービスあり
| 最大通信速度(理論値) | 4804+1147Mbps |
|---|---|
| 周波数帯 | デュアルバンド |
| 周波数 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナの種類 | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 8x8 |
| 重量 | 1281g |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| LAN端子 | 5GBASE-T |
| INTERNET端子 | 5GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | 不明 |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | 不明 |
| VPN対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| 専用アプリ | |
| キッズタイマー機能 | |
| アクセスログの取得可能 | |
| 端末ごとのアクセス制限可能 | |
| 検証時の2.4GHz下り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 不明 |
| 設置方法 | 横置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | NETGEAR Armor、Circle® ペアレンタルコントロール、PSK による 802.11i、128 ビットAES 暗号化、VPN クライアントサポート、OpenVPN Connect アプリ、独立した安全なゲストネットワーク、自動ファームウェアアップデート |
| メーカー保証期間 | 3年間 |
| 消費電力 | 不明 |

Nighthawk AX8 RAX80-100JPSをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| 推奨利用環境 | 戸建て3階建、マンション4LDK |
|---|---|
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| ストリーム数 | 8ストリーム |
| 最大帯域幅 | 160MHz |
| 専用中継機数 | 1個セット |
| 給電方法 | ACアダプタ |
| 転送速度 | 4804Mbps(5GHz帯)+1147Mbps(2.4GHz帯) |
| 最大通信速度(理論値) | 4804Mbps(5GHz帯)+1147Mbps(2.4GHz帯) |
| 最大通信速度(2.4GHz) | 不明 |
| 最大通信速度(5.0GHz) | 不明 |
| 最大通信速度(6.0GHz) | 不明 |
| 周波数帯 | デュアルバンド |
| 周波数 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナの種類 | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 8×8(5GHz帯)、4×4(2.4GHz帯) |
| 重量 | 900g |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| LANポート | 1Gbps |
| コア数 | 4コア |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | 不明 |
| IPv6対応 | |
| VPN対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| コンバーター機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | 不明 |
| セキュリティサービスの詳細 | 不明 |
| キッズタイマー機能 | |
| アクセスログの取得可能 | 不明 |
| 端末ごとのアクセス制限可能 | |
| ネットフィルタリング機能 | 不明 |
| 6GHz下り最大通信速度(検証時) | 不明 |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 不明 |
| 5GHz下り最大通信速度(検証時) | 662.32Mbps |
| 6GHz上り最大通信速度(検証時) | 不明 |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 不明 |
| 5GHz上り最大通信速度(検証時) | 227.81Mbps |
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 662.32Mbps |
| 2.4GHz下り最大通信速度(検証時) | 不明 |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 227.81Mbps |
| 2.4GHz上り最大通信速度(検証時) | 不明 |
| 検証時の2.4GHz下り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 不明 |
| 最高下り実効速度 | 不明 |
| 最低下り実効速度 | 不明 |
| 通信速度規格 | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| 最大通信速度 | 4804Mbps(5GHz帯)+1147Mbps(2.4GHz帯) |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA2-PSK(AES)、WPA/WPA2-PSK(TKIP/AES)All Mix、WPA3-SAE、WPA3-SAE Transition、Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open、Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open Transition |
| 無線LAN接続用ボタンの種類 | WPS |
| メーカー保証期間 | 不明 |
| 消費電力 | 30W |
| 同時接続可能 | |
| 同時接続台数 | 36台 |
| セット売り | |
| 有線接続可能 | |
| LANポート数 | 4ポート |
| SFPポートあり | |
| SFPポート数 | 0ポート |
| USBポートあり | |
| 最大スループット | 4.04Gbit/s |
| メーカー独自のメッシュ機能 | |
| ポーチ付き | |
| NAS機能 |

NEC Aterm WX6000HPをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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