セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
GPSデータを元に危険なエリアを事前に警告する機能を搭載した、セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHG。「SDカードのメンテナンス不要で便利」と評判です。その一方、「夜間にナンバーを確認しづらい」「リアカメラの画質がよくない」と気になる口コミも存在し、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 撮影画角の広さ
- 映像のきれいさ
- 悪条件下での映像のきれいさ
- 映像の確認のしやすさ
- 映像保護機能の充実度
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の前後2カメラ型ドライブレコーダーとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、前後2カメラ型ドライブレコーダー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です
目次
- はじめに結論!撮影画角が狭く、側方に死角ができる。SDカードはメンテナンスフリーで便利
- セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGとは?
- SONY製センサー搭載で夜間にも強い。2.4インチモニターと一体型モデル
- 録画形式は3種類。パーキングモードは最大12時間録画可能
- 交通事故報告書の書き出しができる専用ビュアーソフト。安全運転支援機能も搭載
- いろいろな車に取りつけやすいコンパクトサイズ
- 実際に使ってみてわかったセルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGの本当の実力!
- 撮影画角の広さは物足りない。割り込み・すり抜けを撮影できない可能性も
- 前後カメラともに比較的映像がきれい。信号の色が映らない可能性があるのはネック
- 逆光下でもきれいな映像を記録できる。暗所では周辺の状況を記録しづらい
- 映像保護機能が充実しており扱いやすい。映像の確認のしやすさはいまひとつ
- セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGの価格比較
- セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGはどこで売っている?
- 側方を広く映したいなら、こちらの商品をチェック
はじめに結論!撮影画角が狭く、側方に死角ができる。SDカードはメンテナンスフリーで便利
一方、画質はフロント・リアカメラともに良好。「リアカメラの画質がよくない」という口コミに反し、ナンバープレートの一連指定番号・分類番号・判別文字がくっきり映りました。本拠地は見えなかったものの、加害車両の特定に役立つ情報は十分得られるため、問題ないでしょう。
逆光下でもナンバープレートの文字を鮮明に記録できました。日差しが強い時間帯やトンネルの出入り口でも周りの様子を記録しやすいでしょう。しかし、口コミであったように暗所での撮影は苦手です。真っ暗な環境で撮影すると、比較した大半の商品と同様、フロント・リアともに人や木の形をほぼ記録できませんでした。
SDカードはフォーマット不要で、メンテナンスの手間がかかりません。SDカードチェック機能を搭載しており、異常に気づきやすいのも利点です。ただし専用ビュアーソフトはMac非対応なので、Macでは走行速度や走行ルートを確認できません。Windows media playerに対応しておらず、映像を確認しにくいのもネックです。
価格は執筆時点で税込35,800円(公式サイト参照)。走行中に注意が必要な危険エリアを事前に知らせる運転サポート機能を搭載しています。しかし、フレームレートが信号の点滅周期とかぶり、信号の色が映らない可能性があります。万が一の事故により一層備えたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね!
セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGとは?

そもそも前後2カメラ型ドライブレコーダーとは、フロントカメラだけではカバーできない後方も撮影できるアイテムです。あおり運転や追突事故対策に有効で、リアカメラに証拠を残せます。360度ドライブレコーダーより撮影範囲は狭いものの、価格や取りつけ工賃を抑えやすいのがメリットです。
加えて、今回紹介するセルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGは、内蔵のGPSデータにより安全運転に役立つGPS警告を行う機能を搭載しているのが特徴。速度違反を取り締まるオービスが設置されているポイントや逆走注意エリア・事故多発エリアなどを事前にお知らせします。
製造元のセルスターは、神奈川県に本社を置く自動車用品メーカーです。品質第一にこだわり、同社の製品は国内工場で一貫生産されています。ドライブレコーダーでは、360度録画モデルや無線LANを搭載したモデルなども展開中です。
SONY製センサー搭載で夜間にも強い。2.4インチモニターと一体型モデル

フロントカメラには、SONY Exmor R CMOSセンサー STARVISを搭載。夜間走行やトンネル内など暗い環境でも、ノイズの少ない鮮明な映像を撮影できると謳っています。
映像補正技術のHDRに対応しているのも魅力です。トンネルの出入り口付近など急激な明るさの変化が発生しても、白飛びや黒つぶれを低減するとしています。
- 公式サイトの価格|税込35,800円(執筆時点)
- 発売日|ー
- 記録解像度|フルHD(1920×1080)・HD(1280×720)・D1(720×480)
- フレームレート|30.0fps
- HDR対応|〇
- 記録方式|常時録画・イベント録画・クイック録画
- 記録媒体|micro SDカード
- 記録最大容量|32GB
- SDカードチェック機能|〇
- GPS対応|〇
- Gセンサー|〇
- Wi-Fi|×
- 専用ビュアーソフト|〇(Windows対応)
- 安全運電支援機能|前車発車警告・車間距離保持警告・車線逸脱警告
録画形式は3種類。パーキングモードは最大12時間録画可能

録画形式は常時録画・イベント録画・クイック録画モードの3種類です。常時録画では1分単位で録画をし続け、イベント録画では衝撃を検知した際に前後の映像を別ファイルで録画します。クイック録画では手動での録画が可能です。
別売りの常時電源コード(GDO-10)を接続すれば、最大12時間録画できるパーキングモードを使用できます。常時録画のほかに、動作検知のモーション・衝撃検知のイベント録画を組み合わせて設定可能です。駐車中でも車の周囲をしっかり監視・記録します。
交通事故報告書の書き出しができる専用ビュアーソフト。安全運転支援機能も搭載

専用ビューアーソフトが付属しており、Windowsを搭載したパソコンから使用可能です。録画時の走行速度や走行経路の確認のほかに、保険会社に保険金を請求する際に必要な交通事故報告書の書き出しができます。
安全運転支援機能を搭載しているのも特徴です。前方の車が発車した情報を知らせたり、車間距離を一定に保つよう警告したり、車線逸脱の警告に対応しています。
同社のカメラ警告対応レーダー探知機との接続も可能です。レーダー探知機とは、速度取り締まり機のレーダー波を探知して安全運転を促すアイテム。別売りのケーブル(GDO-11・GDO-12)で接続すれば、映像出力や電源入力ができます。
いろいろな車に取りつけやすいコンパクトサイズ

本体のサイズは、フロントカメラが幅92×奥行18×高さ35mm・リアカメラが幅35×奥行18×高さ35mmです。比較した商品の約7割はフロントカメラの高さが50mm前後だったことをふまえると、コンパクトなサイズといえます。
さまざまな車種に取りつけられるように、自由度の高いマウントベースを採用しているのもうれしいポイント。撮影アングルの微調整も可能です。また、付属のポールジョイントを交換すれば、ダッシュボードにも取りつけられます。なお、付属品は以下のとおりです。
<付属品>
- 別体カメラ
- DCコード
- マウントベース×2
- カメラ接続コード
- ボールジョイント×2
- 両面テープ(ガラス用)×2
- 両面テープ(ダッシュボード用)×2
- 16GB microSDカード
- コードクリップ×5
- 脱脂クリーナー
- 取扱説明書
実際に使ってみてわかったセルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGの本当の実力!

今回はセルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGを含む、前後2カメラ型ドライブレコーダー全22商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 撮影画角の広さ
- 映像のきれいさ
- 悪条件下での映像のきれいさ
- 映像の確認のしやすさ
- 映像保護機能の充実度
撮影画角の広さは物足りない。割り込み・すり抜けを撮影できない可能性も

まずは、撮影画角の広さの検証です。
ドライブレコーダーを壁から3.5mの距離に設置し、レーザー墨出し器と分度器を使用して角度を測定しました。フロント・リアカメラそれぞれが広い画角で撮影できたものほど高評価としています。
フロントカメラの画角は110度。側方を広く映せない

水平画角を測定したところ、フロントカメラは110度を記録しました。画角は狭く、側方を広く映せません。メーカー公称値の115.8度と大きな差はないものの、高評価の基準値である120度を下回っています。
比較した結果、水平画角が130度以上あると側方まで広く撮影できる傾向がありました。対して、本商品は側方に死角ができるので、割り込み・すり抜け対策には不十分です。
リアカメラの画角は90度。画角はかなり狭い

リアカメラの水平画角は90度でした。比較した商品の約8割は画角が100~140度だったことをふまえると、低い数値です。画角はかなり狭く、側方を広くカバーできないでしょう。
フロント・リアカメラともに画角は狭いため、割り込み・すり抜け対策するには物足りません。側方を広く映したい場合は、水平画角130度以上の商品をチェックしてみてくださいね。
前後カメラともに比較的映像がきれい。信号の色が映らない可能性があるのはネック

次に、映像のきれいさの検証です。
3.5m離れた位置からフロント・リアカメラそれぞれで、ナンバープレートの一連指定番号・本拠地・分類番号・判別文字を明確に読み取れるかチェックしました。あわせて、フレームレートが信号の点滅周期とかぶる100・120の約数でないか確認しています。
フロントカメラの映像はくっきり。フレームレートが点滅の信号周期とかぶる

フロントカメラの画質は良好です。本拠地はつぶれて見えなかったものの、一連指定番号・分類番号・判別文字は明確に読み取れました。カメラのスペックは解像度フルHD(1920×1080)・総画素数は200万画素。比較したほかのフルHDの商品の大半が、本商品と同じく本拠地以外は鮮明に記録できました。
しかし、1秒間の動画に表示される画像の枚数を示すフレームレートが30.0fpsと、信号の点滅周期とかぶっているのがネック。信号の点滅周期である100・120の約数とかぶらない商品であれば信号をしっかり映せますが、本商品は信号の色が映らない可能性があります。
リアカメラの映像もきれい。証拠となる映像を録画できる

リアカメラの映像も比較的きれいで、ナンバープレートの一連指定番号・分類番号・判別文字がくっきり映りました。本拠地はつぶれたものの、比較した商品の約8割も本拠地が見えなかったため、本商品が劣るわけではありません。「リアカメラの画質がよくない」という口コミは払拭できたといえます。
総合的に見てもフロント・リアともに画質は申し分なく、万が一加害車両がその場から立ち去っても、特定するための映像を残せるでしょう。しかし信号の色が映らない可能性があるため、信号付近の事故で信号の色が争点になった場合、証拠として機能しないかもしれません。
逆光下でもきれいな映像を記録できる。暗所では周辺の状況を記録しづらい

続いて、悪条件下での映像のきれいさの検証です。
真っ暗な環境で撮影した映像でも輝度の平均値が45を超えるか・激しい逆光を再現した環境でナンバープレートの文字を読み取れるかチェックしました。
フロントカメラは暗所に弱い。人や木々の形がわからない

フロントカメラの輝度は16.18と低く、真っ暗な環境では人や木々の形を記録できませんでした。口コミで「夜間にナンバーを確認しづらい」と指摘されていたとおりの結果です。
暗闇に強いとされる映像補正技術のHDRに対応していますが、比較したところ、HDRを搭載するほかの商品も苦戦し、フロントカメラの輝度が45に達したものは1つもありません(※執筆時点)。街灯の少ない夜道では証拠となる映像を残しづらいでしょう。
リアカメラの輝度も低い。明るさの補正力はいまひとつ

リアカメラの輝度も20.17を記録し、高評価の基準値である45には届きませんでした。真っ暗な環境では、周りの状況をしっかりと記録できません。
比較した商品のなかにはリアカメラの輝度が45を超える商品もありました。本商品もフロントカメラより輝度は高かったものの、明るさの補正力はいまひとつです。
フロント・リアカメラともに暗所に弱いため、夜間走行する機会が多い人には向いていないといえます。
フロントカメラは逆光を抑えて、ナンバープレートの文字を明確に読み取れる

フロントカメラは逆光でも、きれいに撮影できました。激しい逆光を想定した環境で検証したところ、2m先のナンバープレートの一連指定番号・本拠地・分類番号・判別文字をすべて明確に読み取れます。
比較した結果、ほとんどの商品は逆光を抑えてナンバープレートの文字をくっきり映し出しました。逆光の補正力に大きな差はなく、どの商品も逆光には強かったといえます。
リアカメラも逆光に強い。トンネルの出入り口付近でもしっかり記録できる

リアカメラも逆光に強く、ナンバープレートのすべての文字を鮮明に映せました。比較したほかの商品も同様、逆光には強い傾向がありましたが、本商品も負けず劣らずの結果です。
フロント・リアカメラともに逆光の補正力は優秀だったため、日差しが強い時間帯やトンネルの出入り口などでも、周りの様子を記録しやすいでしょう。
映像保護機能が充実しており扱いやすい。映像の確認のしやすさはいまひとつ

最後に、映像の確認のしやすさ・映像保護機能の充実度の検証です。
映像を確認できるモニターはあるか・スマホアプリに対応しているか・専用ビュアーソフトはあるかなど、映像確認機能の有無を調べて評価しました。あわせて、イベント録画機能やSDカードのチェック機能はあるかなど、映像保護機能もチェックしています。
モニターからすぐに映像を確認可能。専用ビュアーソフトはMac非対応

Macは、専用ビュアーソフトに非対応。映像を確認する場合はQuickTime Playerを使う必要があるうえに、走行ルートや走行速度の確認ができないため、Macユーザーには不向きです。なお、Wi-Fiには対応していませんが、比較した大半の商品も非対応だったため、本品が特別劣るわけではありません。
<検証結果>
- 液晶モニター|◯
- Wi-Fi対応|×
- 汎用ビュアー対応|〇(Macのみ)
- 専用ソフト|〇(Windowsのみ)
SDカードはメンテナンスフリー。イベント録画・マニュアル録画機能を搭載

イベント・マニュアル録画両方に対応しているのもうれしいポイントです。自動・手動で事故時の映像を別フォルダに保存できるため、上書きのリスクを軽減できます。ただしSDカードの最大記録容量は32GBと小さく、長時間の録画には向きません。
<検証結果>
- イベント録画機能|◯
- マニュアル録画機能|〇
- SDカードチェック機能|◯
- SDカードの定期的なフォーマット|◯
- SDカードの最大記録容量|32GB
セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGはどこで売っている?

セルスター ドライブレコーダー CSD-790FHGは、公式通販サイトから購入できます。値段は執筆時点で税込35,800円でした。
そのほかの取扱店舗は、Amazonや楽天市場などの大手ECサイト、オートバックスやドライブマーケットなどのカー用品店です。サイトによっては公式サイトよりお得に購入できる可能性があるので、それぞれ比較してみてくださいね!
側方を広く映したいなら、こちらの商品をチェック
最後に、撮影画角の広さの検証で高評価を獲得した商品をご紹介します。
ユピテル SN-TW9700dは、撮影画角の広さと機能面が優れた1台です。水平画角はフロント140度広いうえに、画質も十分。3.5m離れたナンバープレートを比較的くっきり記録でき、逆光・暗所でもある程度明るさを補正しました。信号の色を記録できない心配もありません。また、SDカードの最大記録容量は128GBと豊富です。
幅寄せ・すり抜け対策を徹底したいなら、コムテック ZDR035がおすすめ。フロント・リアカメラともに水平画角は140度と、側方を広くカバーできます。3.5m離れたナンバープレートも本拠地以外は鮮明に記録。信号の色も問題なく記録でき、映像保護機能も充実しています。万が一の事故の際、証拠として役立つでしょう。
ユピテルSUPER NIGHT | SN-TW9700d
| 記録解像度 | フルHD(1920×1080) |
|---|---|
| 実測した水平画角(フロント) | 140度 |
| フレームレート(フロント) | 28.0fps |
| 実測した水平画角(リア) | 130度 |
| 専用ビュアーソフト | |
| SDカードチェック機能 |
- 本体タイプ
- 一体型
- 安全運転支援機能
- 対応OS(専用ビュアーソフト)
- Windows
- 駐車監視モード
- HDR対応
| モニター | |
|---|---|
| 総画素数(フロント) | 200万画素 |
| 水平画角(前後2カメラフロント) | 135度 |
| 対角画角(フロント) | 160度 |
| 総画素数(リア) | 200万画素 |
| 水平画角(前後2カメラリア) | 130度 |
| 対角画角(リア) | 150度 |
| 記録方式 | 常時録画、イベント記録(Gセンサー記録、ワンタッチ記録) |
| 記録最大容量 | 128GB |
| 映像ファイル形式 | MOV |
| 給電方式 | 電源直結 |
| 幅(フロント) | 62mm |
| 奥行(フロント) | 37mm |
| 高さ(フロント) | 52mm |
| 幅(リア) | 55mm |
| 奥行(リア) | 直径25mm |
| 高さ(リア) | 直径25mm |
| 付属品 | 5Vコンバーター付電源直結コード、フロントカメラ用ブラケット、リアカメラケーブル、microSDカード(16GB)、ドライブレコーダー搭載ステッカー、取扱説明書・保証書 |
| 音声録音機能 | |
| GPS対応 | |
| Gセンサー | |
| Wi-Fi | |
| SDカードフォーマット不要 |

ユピテル ドライブレコーダー SN-TW9700dの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
コムテックZDR035
| 記録解像度 | フルHD(1920×1080)、HD(1280×720) |
|---|---|
| 実測した水平画角(フロント) | 140度 |
| フレームレート(フロント) | 17.5/27.5fps |
| 実測した水平画角(リア) | 140度 |
| 専用ビュアーソフト | |
| SDカードチェック機能 |
- 本体タイプ
- モニター一体型
- 安全運転支援機能
- 前車発信警告(発信遅れ警告)、後続車接近警告
- 対応OS(専用ビュアーソフト)
- Windows
- 駐車監視モード
- HDR対応
| モニター | |
|---|---|
| 総画素数(フロント) | 200万画素 |
| 水平画角(前後2カメラフロント) | 138度 |
| 対角画角(フロント) | 168度 |
| 総画素数(リア) | 200万画素 |
| 水平画角(前後2カメラリア) | 138度 |
| 対角画角(リア) | 168度 |
| 記録方式 | 常時録画、衝撃検知録画(イベント録画)、動体検知録画(モーションセンサー録画)、マニュアル録画 |
| 記録最大容量 | 128GB |
| 映像ファイル形式 | AVI |
| 給電方式 | シガーソケット |
| 幅(フロント) | 92.4mm |
| 奥行(フロント) | 31.8mm |
| 高さ(フロント) | 52.1mm |
| 幅(リア) | 38mm |
| 奥行(リア) | 27.3mm |
| 高さ(リア) | 30mm |
| 付属品 | シガープラグコード、リアカメラ用ケーブル、脱脂クリーナー、両面テープ、32G microSDカード |
| 音声録音機能 | |
| GPS対応 | |
| Gセンサー | |
| Wi-Fi | |
| SDカードフォーマット不要 |

コムテック ドライブレコーダー ZDR035をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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