NDO ドライブレコーダーを検証レビュー!前後2カメラ型ドライブレコーダーの選び方も紹介
撮影画角の広さや映像のきれいさ、悪条件下での映像のきれいさが気になるNDO ドライブレコーダー。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、実際にNDO ドライブレコーダーを徹底検証しました。前後2カメラ型ドライブレコーダー35商品の中で比較してわかったNDO ドライブレコーダーの実力をレビューしていきます。前後2カメラ型ドライブレコーダーの選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です
結論!フロントカメラは暗所に強いが、専用ビュアーソフトがない
NDOの「ドライブレコーダー」はモニターとカメラが一体型の商品。32GBのSDカードが付属しており、半年間で総出荷台数20万を突破したと謳っています。
撮影画角の広さの検証ではフロントは100度、リアは40度の水平画角を記録。割り込みやすり抜けを記録するには不十分といえ、とくにリアカメラは真後ろしか記録できない点に注意が必要です。
映像のきれいさの検証では、フロント・リアともに3.5mの距離からナンバープレートをくっきりと映せました。事故の被害にあった場合に、加害者の車を捜索する際に役立つでしょう。一方で、フレームレートは信号の点滅周期とかぶって信号の色が映らない可能性があるため、信号の色の記録用としては不十分です。
悪条件下での映像のきれいさの検証では、暗所においてフロントカメラが高い映像補正力を発揮。リアカメラは真っ暗だったものの、フロントカメラは真っ暗な環境でも人影や木々の形がわかるほど明るく調整できました。一方、フロント・リアともに逆光には弱く、明暗差が激しい環境ではナンバープレートを明瞭に記録されない結果に。街灯がない夜道での使用には向いているものの、逆光が激しいトンネル内や日差しが強い場所では使いづらいでしょう。
映像の確認のしやすさの検証では、専用ビュアーソフトがないため評価が伸び悩む結果に。映像と合わせて走行ルートや走行速度を記録するには向きません。
また、映像の保護機能はやや不十分な印象です。イベント録画機能を搭載しているので事故時の記録を保護できますが、SDカードチェック機能はないうえ、SDカードのフォーマットが定期的に必要。SDカードの異常に気づくのに遅れる可能性があり、フォーマットに時間と手間がかかるのも惜しいといえます。
NDO ドライブレコーダーは他の前後2カメラ型ドライブレコーダーとどう違うの?

マイベストが検証してわかったNDO ドライブレコーダーの特徴は、ひとことでまとめると「フロントカメラは暗所に強いが、専用ビュアーソフトがない」です。
実際、たくさんある前後2カメラ型ドライブレコーダーの中で、撮影画角の広さや映像のきれいさ、悪条件下での映像のきれいさは商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、NDO ドライブレコーダーを含む前後2カメラ型ドライブレコーダーの検証方法や、自分に合った前後2カメラ型ドライブレコーダーを選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。
NDO ドライブレコーダーの評価方法は?売れ筋の人気前後2カメラ型ドライブレコーダー35商品を徹底比較検証

今回は、NDO ドライブレコーダーを含む前後2カメラ型ドライブレコーダー35商品を実際に用意して、比較検証を行いました。
以下のコンテンツで行われた具体的な比較検証のポイントはこちらです。
検証①:撮影画角の広さ
検証②:映像のきれいさ
検証③:悪条件下での映像のきれいさ
検証④:映像の確認のしやすさ
検証⑤:映像保護機能の充実度
検証① 撮影画角の広さ

マイベストでは「フロント・リア、どちらのカメラでも側方が記録できるほど画角が広い商品」をユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
1. 前後2カメラ型ドライブレコーダーを壁から3.5mの距離に設置
2. 正確に角度を設定するためにレーザー墨出し器と分度器を使用して、左右対称になるよう放射状に10度ずつ40~150度までの角度を設定
140度以上は最高スコアとし、角度が広いほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器:レーザー墨出し器(TJMデザイン TAJIMA ZERO BLUEリチウムーTYZ)・分度器
- あらかじめ設定した角度上に、目印として観葉植物を設置して撮影
- 設定はデフォルトのまま使用
検証② 映像のきれいさ

マイベストでは「ナンバープレートの文字や数字、信号の色がはっきりと記録できる商品」をユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
1. 明かりのついた室内で、3.5mの距離からフロントカメラ・リアカメラそれぞれでナンバープレートをデフォルトの設定で撮影
2. 撮影した映像をパソコンで確認
チェックしたポイント
- ナンバープレートの一連指定番号・本拠地・分類番号・判別文字が明確に読み取れるか
- フレームレートがフロント・リアカメラそれぞれ100・120の約数ではないか
検証③ 悪条件下での映像のきれいさ

マイベストでは「真っ暗な夜道や逆光が激しいトンネルの出入口付近でも、きちんと映像を記録できる商品」をユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
1. 照度0.1ルクス程度の部屋で、3.5mの距離から観葉植物と人を撮影
2. 映像を映像加工ソフトであるPhotoshopのヒストグラム機能を使って、輝度の平均値を算出
3. 照度0.1ルクス程度の部屋で、暗幕とスタンドを使用して疑似的にトンネルの出口付近を再現
4. 太陽と同じ程度の明るさを出せる人工太陽灯で出口付近に置いたナンバープレートを照らし、2m先からナンバープレートを撮影した
チェックしたポイント
- 真っ暗な環境で撮影した映像でも輝度の平均値が45を超えるか
- 激しい逆光を再現した環境で、フロント・リアカメラそれぞれで2m先に置いたナンバープレートの一連指定番号・本拠地・分類番号・判別文字を明確に記録できるか
検証④ 映像の確認のしやすさ

マイベストでは「車の中では手軽に、家に帰ると詳細に映像を確認できる商品」をユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- モニターがあるか
- スマホアプリに対応しているか
- Windows Media PlayerやQuickTime Playerで見られるか
- 専用のソフトがあるうえ、Windows・Macそれぞれに対応しているか
検証⑤ 映像保護機能の充実度

マイベストでは「どんな状況でも録画した映像が消える可能性が少ない商品」をユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- イベント録画機能(Gセンサー)つきか
- マニュアル録画機能つきか
- SDカードチェック機能があるか
- SDカードの定期的なフォーマットが不要か
- SDカードの最大記録容量が128GB以上か
そもそもどう選べばいい?前後2カメラ型ドライブレコーダーの選び方
① 大前提!撮影画角・画質・信号の色を記録できるかを必ず確認
せっかく前後2カメラ型ドライブレコーダーを買うなら、事故の際に証拠として役立つものを選びたいもの。そこで、ドライブレコーダーにとって最も重要な「証拠力」を左右する3つのポイントを解説します。
フロント・リアともに水平画角が130度以上のドライブレコーダーを選ぼう

よって、フロント・リアともに水平画角130度以上の前後2カメラ型ドライブレコーダーがおすすめ。今回の検証では、水平画角が130度以上だと側方にかけて広い範囲を記録でき、真横まで見える感覚に近い印象でした。
なお、水平画角は商品によっては公表されていないこともあるため、マイベストの検証結果を参考にして選ぶのがおすすめ。実際に水平画角を測定してみると、メーカーから公表されている値と差があったケースもありました。

撮影画角が広くなると、その分被写体が小さく映る傾向があります。しかし、モニターや専用ビュアーソフトなどで拡大表示できる場合が多いので、使っていて大きな問題になることは少ないでしょう。
画質より画角を優先!フロント・リアともに解像度はフルHDで十分

前後2カメラ型ドライブレコーダーは画質を重視して選ぶ人が多いかもしれませんが、実は解像度はフルHDで十分。なぜなら画質を重視しすぎると、撮影できる画角が狭くなることがあるためです。
実際にWQHDの解像度のドライブレコーダーで撮影した映像を見てみると、水平画角が狭いものがありました。画角が狭いと、すり抜けや割り込みなどの記録ができないリスクもあるため注意が必要です。
また、フルHDでもナンバープレートの記録精度には大きな問題がありません。3.5mの距離からナンバープレートを実際に撮影したところ、フルHDの解像度でも本拠地(地名)以外はすべて鮮明に記録できました。
事故にあって加害者の車の特定が必要な場合、本拠地が不鮮明な場合でも、車の色や走り去った方向などの情報と組み合わせれば警察が捜索するのに役立ちます。
証拠として十分役立つ画質のものなら、画角が広いほうが断然おすすめ。まずは画質よりも撮影画角を重視して選びましょう。
信号の色が重要な証拠に!フレームレートが25・30以外のものを選ぼう

信号付近での事故の場合、「信号をしっかり守っていたかどうか」が争いの争点になることがあります。そこで、信号の色がきちんと記録できる、フレームレートが25・30以外の前後2カメラ型ドライブレコーダーを選びましょう。
フレームレートとは、1秒あたりに表示される画像数を指し、一般的なドライブレコーダーのフレームレートは25~30の間に収まります。
フレームレートが25・30だと、信号の点滅周期(東日本では1秒間で100回、西日本では1秒間に120回)とかぶるため、信号が真っ暗のまま記録されることも。
信号の色が争点となる場合には、信号を映せていないと証拠として機能しない可能性もあるので、フレームレートが信号の点滅周期の約数である25や30のものは避けて、27.5や28などの前後2カメラ型ドライブレコーダーを選ぶようにしましょう。
② 暗所や逆光下でも映像が鮮明なドライブレコーダーがおすすめ

事故はいつ起こるかわからないもの。とくに事故が発生しやすい夜間やトンネルの出口付近の逆光でもしっかり記録できるよう、逆光や暗所に強い前後2カメラ型ドライブレコーダーを選びましょう。
逆光の激しい場所や真っ暗な場所では、ドライバーの視界が悪くなりやすいため事故が起きやすいといえます。こうした場所でも鮮明に記録できるドライブレコーダーを選ぶことで、万が一事故が起きてもその証拠を撮り逃すリスクは低くできるでしょう。
一般的には、HDR(High Dynamic Range)という機能がついていると、逆光や暗所に強いとされています。しかし、逆光や暗所を再現して検証したところ、HDRがついていても補正力が弱いものがあることが判明。HDRがついているかどうかは、暗所や逆光への強さを示す指標にはなりづらいといえます。
今回の検証で、悪条件下でも比較的くっきりと映せたのは「悪条件下での映像のきれいさ」の評価が4.2以上だったもの。ランキングの商品画像を横にスワイプすると、それぞれの検証結果の画像が見られるので、ぜひ参考にしてくださいね。
③ 記録トラブルを防止!SDカードチェック機能付きがおすすめ

そこで、肝心な映像が記録されていなかったという最悪の事態を防ぐために、SDカードの不具合を通知する「SDカードチェック機能」がある前後2カメラ型ドライブレコーダーを選ぶことが重要です。
SDカードチェック機能がついているドライブレコーダーは、音や文字でSDカードの異常を通知。これにより、運転前に不具合に気づけるので、SDカードを挿入しなおしたり、交換したりという対処ができますよ。

④ 設置方法は3種類。こだわりがなければ主流の一体型がおすすめ

前後2カメラ型ドライブレコーダーの設置方法は大きく3つに分けられます。
設置方法にとくにこだわりがない場合は、モニターとカメラが一体になった一体型を選びましょう。モニターがある程度見やすいうえ、分離型と比べて配線がそれほど手間ではない傾向があります。また、運転席から見えるのはモニターだけなので、それほど車内のごちゃつきも気にならないでしょう。
モニターの見やすさにこだわりがある人には、モニターとカメラが分かれている分離型がおすすめ。一体型の場合、カメラの映りがよい位置に本体を設置する必要がありますが、分離型はモニターの角度や場所を自由に動かせます。事故の直後でも映像をさっと確認しやすいでしょう。一方で配線に手間がかかるうえ、ダッシュボード上をすっきりさせるのが難しい点がデメリットです。
車内をすっきりと見せたい人には、ルームミラー型がおすすめ。車のバックミラーに直接取りつけられるので、ダッシュボード周りがごちゃごちゃせず、前方の視界がスッキリしやすい点がメリットです。一方、やや配線に手間がかかる点や、デジタルミラーの映像に慣れるまで少々違和感を覚えやすい点に注意が必要です。
⑤ GPS機能を活用しよう!MacユーザーはMac対応機種を選んで

撮影した映像を確認する手段としておすすめなのが、専用ビュアーソフトでの確認。各メーカーが専用のビュアーソフトを用意しているので、それをダウンロードして使います。
専用ビュアーソフトでは単に映像だけでなく、GPSや加速度センサーの情報を使って走行ルートや走行速度を表示可能。走行速度は、事故が起きた際に過失割合を判断するうえで重要なポイントなので、表示できると証拠としての有用性が上がります。
しかし、専用ビュアーソフトはWindowsにしか対応していないものも。Macに対応していない場合、専用ビュアーソフトを使えず、走行ルートや走行速度を確認できないのでMacユーザーはMac対応の前後2カメラ型ドライブレコーダーを選ぶのがおすすめです。

なかには、スマホ連携機能を使ってスマホアプリで映像を確認できるドライブレコーダーもあります。リアルタイムの映像をスマホで確認したり、スマホでドライブレコーダーの設定を変更したりできるものもあるので、気になる人はこちらのコンテンツをチェックしてください。
⑥ 運転が不安なら、安全運転支援機能付きドライブレコーダーもあり

事故が起きそうな状況を警告音で運転者に知らせる安全運転支援機能。なかでも、運転に自信がない人には、前方車との距離が近すぎることを知らせる「前方衝突警告」と、車線を外れたことを知らせる「車線逸脱警告」を搭載したモデルがおすすめです。
前方車との距離が近すぎたり、車線をはみ出たりすると事故のリスクが高まります。ドライブレコーダーの警告があることで、緩んだ気を引き締めて安全運転につなげやすいでしょう。
しかし、安全運転支援機能の精度はまだまだ発展途上。機能に頼り切るのではなく、あくまで補助として使い、安全運転を心がけましょう。
マイベストおすすめ!前後2カメラ型ドライブレコーダーの検証評価上位の商品も紹介
前後2カメラ型ドライブレコーダーの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。NDO ドライブレコーダー以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
JVCケンウッドKENWOOD | 2カメラドライブレコーダー | DRV-MR480
| 記録解像度 | フルHD(1920×1080) |
|---|---|
| 実測した水平画角(フロント) | 140度 |
| フレームレート(フロント) | 27.5fps |
| 実測した水平画角(リア) | 140度 |
| 専用ビュアーソフト | |
| SDカードチェック機能 |
- 本体タイプ
- 一体型
- 安全運転支援機能
- 対応OS(専用ビュアーソフト)
- Windows、Mac OS
- 駐車監視モード
- HDR対応
良い
- 昼間・夜間を問わず、高画質でナンバーを鮮明に記録
- 逆光下でもリアカメラは全情報を判別できた
- 水平画角が広く、前後ともに広範囲を撮影可能
気になる
- 特になし
| モニター | |
|---|---|
| 総画素数(フロント) | 207万画素 |
| 水平画角(前後2カメラフロント) | 122度 |
| 対角画角(フロント) | 150度 |
| 総画素数(リア) | 207万画素 |
| 水平画角(前後2カメラリア) | 126度 |
| 対角画角(リア) | 150度 |
| 記録方式 | 常時録画、衝撃検知録画(イベント録画)、手動録画 |
| 記録最大容量 | 128GB |
| 映像ファイル形式 | MP4 |
| 給電方式 | シガーソケット |
| 幅(フロント) | 60.8mm |
| 奥行(フロント) | 33.1mm |
| 高さ(フロント) | 54.2mm |
| 幅(リア) | 60mm |
| 奥行(リア) | 28.6mm |
| 高さ(リア) | 25mm |
| 付属品 | シガープラグコード、リアカメラ用ケーブル、フロントカメラ取りつけステー、32G microSDカード |
| 音声録音機能 | |
| GPS対応 | |
| Gセンサー | |
| Wi-Fi | |
| SDカードフォーマット不要 |
ユピテル超高精細 前後2カメラドライブレコーダー | WDT04K
| 記録解像度 | 4K(3840×2160)、WQHD(2560×1440)、フルHD(1920×1080) |
|---|---|
| 実測した水平画角(フロント) | 140度 |
| フレームレート(フロント) | 28fps、1fps |
| 実測した水平画角(リア) | 140度 |
| 専用ビュアーソフト | |
| SDカードチェック機能 |
- 本体タイプ
- 一体型
- 安全運転支援機能
- 前車発進警告(発進遅れ警告)、車線逸脱警告、後車接近警告、前方衝突警告(追突防止アラート)
- 対応OS(専用ビュアーソフト)
- Windows
- 駐車監視モード
- HDR対応
良い
- フロントカメラは昼夜問わず高解像度を発揮
- リアカメラも昼夜問わず鮮明な映像を記録
- 前後ともに水平画角が広く、死角が少ない
- SDカードチェック機能付きで撮影ミスを防ぐ
気になる
- 逆光下ではフロントカメラの性能が低下し、文字が読み取りにくい
- リアカメラの逆光下の映像は文字がほぼ判別不能に
| モニター | |
|---|---|
| 総画素数(フロント) | 820万画素 |
| 水平画角(前後2カメラフロント) | 137度 |
| 対角画角(フロント) | 165度 |
| 総画素数(リア) | 200万画素 |
| 水平画角(前後2カメラリア) | 140度 |
| 対角画角(リア) | 160度 |
| 記録方式 | 常時録画(通常録画、タイムラプス)、イベント記録(Gセンサー記録、ワンタッチ記録、後方異常接近記録) |
| 記録最大容量 | 128GB |
| 映像ファイル形式 | MP4 |
| 給電方式 | 電源直結 |
| 幅(フロント) | 88mm |
| 奥行(フロント) | 38mm |
| 高さ(フロント) | 61mm |
| 幅(リア) | 58mm |
| 奥行(リア) | 25mm |
| 高さ(リア) | 25mm |
| 付属品 | +B/ACC電源直結コード、フロントカメラ用ブラケット、リアカメラ用両面テープ、リアカメラケーブル、microSDカード 32GB、保証書 |
| 音声録音機能 | |
| GPS対応 | |
| Gセンサー | |
| Wi-Fi | |
| SDカードフォーマット不要 |
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
