パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
クリーンドックのあるコードレスとメーカーが謳う、パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100K。「吸引力が高い」と評判ですが、「15分で使えなくなる」「ドックに戻したときの音が大きい」と気になる口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか。
今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証・レビューを行いました。
- 吸引力の高さ(フローリング)
- 吸引力の高さ(カーペット)
- 疲れにくさ
- 使い勝手のよさ
- お手入れのしやすさ
- バッテリー持続時間の長さ
- 静かさ
さらに、人気のSharkのスティッククリーナーとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、スティッククリーナー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】連続使用時間が最大15分で短い。専用のドッグがゴミを回収しゴミ捨ての手間がないのは魅力
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kは、掃除機のゴミを捨てるのが手間と感じている人におすすめ。比較した商品のなかでは、Sharkとパナソニックのみが販売しているゴミの自動収集機能がついていました。クリーンドッグも紙パック式と、Sharkのダストカップ式に比べると水洗いの必要もなくゴミ捨ての手間は感じにくいでしょう。
本体をスタンドに戻すたびに吸ったゴミがクリーンドックに自動で移動。クリーンドッグも約50日に1回で可能とメーカーも謳っており、お手入れの頻度を減らせます。さらに、ダストカップが飛び出していないスリムな形状は室内になじむだけでなく、使い勝手のよさにも貢献。ソファやテレビ台の下といったすき間にスッと差し込め、掃除しやすく感じました。
本体の重量は1.43kg(実測値)。比較した1.1~1.2kgの商品はヘッドが軽すぎて床に吸着しにくかったのに対し、本商品は適度な重みがありゴミを吸いやすいといえます。手元の重さを計測すると0.57kg(実測値)と軽かったため、ヘッドを細かく動かしながら掃除しても疲れにくいでしょう。
掃除中の音を1.5m離れた地点で測定したところ、どのモードでも音は大きすぎませんでした。ただし、掃除後にゴミが自動吸引される音はうるさく、「ドックに戻したときの音が大きい」との口コミどおり。電源ボタンの長押しで自動吸引を停止できるので、夜に掃除するときは活用するのがおすすめです。
手軽さと掃除性能を両立したとの謳い文句どおり、フローリングでの吸引力の高さも申し分ありません。壁際を掃除するときにヘッドの厚みが気になったものの、一定範囲内に撒いたゴミをほとんど残さず吸引できました。クリーンセンサーがついており、花粉やダニのフンなどの目に見えないゴミも検知できる点も魅力です。
一方で、カーペットを掃除した際の吸引力は物足りなく感じました。比較した商品のなかには、一往復でカーペットの奥の砂まで吸いきれたものがあったのに対し、吸いつきが強くゴミを吸いきれない結果に。連続使用時間が10~15分と短いので、家中を一気に掃除するのにも向きません。
なお、同じゴミの自動収集機能を備えたモデルなら、Sharkの「EVOPOWER SYSTEM NEO+ LC351J」が吸引力・バッテリーの持ちがよく高評価でした。カーペットを広範囲に敷いている人や広い部屋に住んでいる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kとは?

2023年11月20日に発売された、パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100K。スティック掃除機の国内市場において、はじめてクリーンドックを搭載した「MC-NS10K」の後続商品です。
MC-NS10Kについていた機能はそのまま。さらに「バッテリーワンタッチ着脱機能」や、ハウスダストや菌を床から引きはがす「菌まで拭き掃除機能」が新たに搭載されました。デザインもMC-NS10Kから大きく変わらず、清潔感のあるデザインで暮らしに自然に溶け込むとメーカーは謳っています。
4種類のスティッククリーナーから自分に合ったものを選ぼう
執筆時点では4モデルが発表されており、全機種ともクリーンドックを搭載しています。
また、それぞれ異なる特徴を備えており、あらゆる住環境や使用シーンに寄り添うよう工夫。各モデルの魅力を簡単にまとめたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
<MC-NX700K>
- 大容量バッテリーで30分以上の長時間運転を実現
- 運転時間:16-28分
- 重量:2.0kg
- 価格:税込79,200円
- 発売日:2024年3月※予定
<MC-NS70F>
- 動くノズルがすき間や家具の脚周りにフィット
- 運転時間:10-15分
- 重量:1.5kg
- 価格:税込54,450円
- 発売日:2023年11月
<MC-NS10KE>
- 再生プラスチックを使用し、環境に配慮
- 運転時間:10-15分
- 重量:1.5kg
- 価格:税込63,580円
- 発売日:2023年12月
<MC-NS100K> ※本コンテンツで紹介
- 手軽さ・掃除性能のバランスがとれたモデル
- 運転時間:10-15分
- 重量:1.2kg
- 価格:税込65,340円
- 発売日:2023年11月
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回はパナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kを含むスティッククリーナー全55商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 吸引力の高さ(フローリング)
- 吸引力の高さ(カーペット)
- 疲れにくさ
- 使い勝手のよさ
- お手入れのしやすさ
- バッテリー持続時間の長さ
- 静かさ
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kのメリットは6つ!
各社のスティッククリーナーと比較した結果、パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kには6つものメリットがあるとわかりました。
1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひ最後まで目を通してくださいね!
自動でゴミを集めるクリーンドックつき。紙パック式なのでホコリが舞わない
使い勝手のよさを調べると、吸ったゴミが自動的にクリーンドック内に収まる構造ということもあり、高評価を獲得。本体のダストカップにゴミを溜めておき、充電器に戻したときにドック内の紙パックへ移す仕組みです。
ゴミ捨ての頻度は約50日に1度(※)でOK。紙パックを捨てるだけなので、ホコリが舞う心配もありません。
なお、比較したなかで自動ゴミ収集機能を備えていたのはSharkとパナソニックの2ブランドだけでした。ただし、Sharkはドック内のダストカップにゴミを溜める構造なので、紙パックに比べてゴミ捨て時にホコリが舞いやすいといえます。
さらに、本商品はヘッドのお手入れも楽ちん。独自の「からまないブラシ」が実力を発揮し、検証ではブラシにほとんど毛が絡みませんでした。髪の毛・ペットの毛を吸った際の後始末も簡単でしょう。
お部屋の広さやゴミの量によって異なります。試験方法:家庭じんあい1 g(細塵3:綿ゴミ4の割合。家庭ゴミ1日分の平均量=1 g。日本電気工業会の調査において)をスティック本体からクリーンドックに移動させる。この操作をクリーンドックの紙パック交換ランプが点滅するまで繰り返す。
ドック内は自動で除菌・脱臭。向きを変えずスタンドに戻せるのもよい

本体をスタンドに戻すだけで充電されるのもうれしいポイント。比較したなかにはスタンドに充電機能がない商品もあったことを思うと、掃除を始める際も終えるときも、余分な動きを省けるといえます。
一般的なクリーナースタンドは掃除機の正面が手前側になる構造なので、収納時に手首を返す必要があります。一方、本商品は正面がスタンド側になる構造なので、そのまま倒して掃除開始できるし、掃除終了後も向きを変えずに戻すだけでOKです。
また、日立やダイソンをはじめとした多くのスタンドは掃除機を持ち上げて乗せるような操作が必要ですが、こちらは立てかけるだけで充電でき、ゴミの吸引も可能。スタンドの使い勝手は間違いなく検証した全スティッククリーナー中No.1といえます。
ダストボックスが小さくスリムな形状。ソファ下などのすき間掃除も楽ちん

取り回しやすさも優秀。ダストボックスが飛び出していないスリムな形状のため、ローソファやテレビ台の下にもスッと差し込めます。ヘッドの幅が21cmと比較的小さいので、机の下の隅・椅子の脚付近など細かい場所でも小回りが効いていました。
インテリアになじみやすいスマートなデザインも見逃せません。目につきやすい場所に置いても悪目立ちしないので、掃除がより身近になるでしょう。
シャープや日立などのスティッククリーナーは本体を横にひねることで家具の下に差し込める構造になっていますが、本商品は横にひねらずに差し込めます。ひねるタイプは倒した状態だと若干操作しづらかったのに対し、家具の下で動かしやすく感じました。
手元が軽いため疲れにくい。スティックが軽すぎないのも利点

比較した商品のなかにはバッテリーが近く、手元に1kgもの重量がかかるものがあったのに対し、本商品は0.57kg(※実測値)と軽量。ヘッドを細かく動かしながら掃除しても疲れにくいといえます。
本体重量は1.43kg(※実測値)。各商品を見比べると、1.4kg前後のものが重すぎず軽すぎず扱いやすいとわかり、本商品も例外ではありません。
なかには1.1~1.2kgとかなり軽いものもありましたが、ヘッドが浮き、生米やスナック菓子などの軽い固形ゴミを弾く傾向が。その点、約1.4kgの本商品は軽さと操作性のバランスがよいといえます。
さらに、手で押さなくても掃除機が進む自走式ヘッドを採用。電源は掃除中ずっと手で押さなくてはならないトリガー式ではなく、ボタン式でした。総じて疲れにくいため、こまめに掃除機をかけたい人におすすめといえるでしょう。
ゴミの量に応じて吸引力をコントロール。稼働音はうるさすぎない

クリーンセンサーの存在も見逃せません。目に見えないハウスダウストも感知し、ゴミの多い箇所でランプが赤く早く点滅。きれいになると青く点灯するため、ゴミを取り逃しにくいでしょう。
なお、ゴミが少ない場所では掃除機のパワーが自動的に落ち、運転音も静かに。掃除中に本体から1.5m離れて騒音値を計測したところ、標準モードでは66.40dB、強モードでは71.33dBを記録。センサーでの制御時は平均64dBまで騒音値が落ちていました。
比較した商品の騒音値の平均は、標準モードで69.39dB・強モードは74.69dB(※執筆時点)。どのモードも全体平均を下回る静かさで好印象です。
ただし、「ドックに戻したときの音が大きい」との口コミどおり、ゴミが自動収集される際はかなりうるさく感じました。夜間に掃除する場合は、自動収集の停止機能も活用しましょう。
フローリングでは壁際のゴミも残さず吸えていた

小型ながらパワフルなモーターを搭載しており、吸引力も上々。一定範囲にゴミを撒いてヘッドを一往復させた結果、奥と手前にゴミが少し残ったものの、大部分のゴミは吸えていました。
ヘッドが厚い点は壁際を掃除するときに少し気になりましたが、ゴミを取り逃すほどではありません。比較したブラシとヘッドに隙間がある商品はブラシが壁から遠のき、ゴミを取り切れなかったのに比べると、掃除後に撮影した写真をズームしても壁際はゴミが見えないほどきれいに掃除できています。
ヘッドは1種類のみですが、フローリングにもカーペットにも適応する2種のブラシを採用。フローリングでは床との接触数が多いY字毛がゴミをキャッチする設計を採用しています。
なお、本商品は従来品のMC-NS10Kよりもフローリングの掃除性能を高めたと謳っており、「フローリングの菌までふき掃除」を新たに搭載。プラスに帯電した菌やハウスダストを、マイナスイオンが床から引き離す仕様です。
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kのデメリットは3つ!
ここからは、パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kを使った際に気になったポイントを3つご紹介します。
ヘッドがカーペットに吸着し、ゴミを吸いにくく感じた

2種のブラシのうち、硬い毛がカーペットの奥のゴミなどをかき出すと謳っていますが、実際に使うと吸引力不足が気になる結果に。ヘッドがカーペットに吸着する感覚があり、ゴミを吸いにくいと感じました。壁際にゴミを押しやってしまい、取り逃しが目立ちます。
比較したShark「EVOPOWER SYSTEM NEO LC200J」は一度通しただけでカーペットの奥の砂を吸い取れるほどの吸引力がありました。フローリングなら本商品で問題ありませんが、カーペットを広範囲に敷いている人はこちらもチェックしてみてくださいね。
連続使用時間が短いので広い家には向かない

口コミに「15分で使えなくなる」との声があるように、バッテリーが長持ちしないのも難点。連続使用時間はAUTOモードで約10~15分・HIGHモードでは約6分と、いずれも短めでした。
比較したほかのコードレス掃除機は平均30.2分(※執筆時点)も連続で使えたことを思うと、物足りない印象。家全体を一気に掃除したい人は不便に感じるかもしれません。
電池の残量がわかりにくい。紙パックのコストも気になる

電池残量はライトで知らせてくれますが、切れそうにならないと点滅しません。比較したダイソンの一部のモデルは液晶画面に電池残量が常に表示されていたのに対し、あとどれくらい使えるのかわかりにくく感じました。
ゴミを見えやすくするLEDライトが非搭載なのも惜しいポイント。また、クリーンドック内に紙パックを設置するため、ランニングコストもかかります。
交換用の紙パックは、パナソニックの公式オンラインストアで税込1,210円(執筆時点)にて販売中。AmazonなどのECサイトではより安く購入できる場合もあるため、お得なショップをリサーチしてみてください。
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 4050,800円(+15,800円)販売価格:50,800円ポイント:0円相当送料無料エクスプレスサービスヤフーショッピング店(201件)3.81エクスプレスサービスヤフーショッピング店(201件)3.81
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SharkのEVOPOWER SYSTEM NEO+ LC351Jは吸引力・バッテリーの持ちのよさを備えた一品

パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kが向いていない人には、SharkのEVOPOWER SYSTEM NEO+ LC351Jがおすすめ。本体に溜まったゴミを自動吸引するダストステーションがついています。毛が絡みにくいフィン型ヘッドを採用しているため、ヘッドやダストカップの掃除にかける時間を短縮できます。
本体の重量は約1.68kg。スティッククリーナーとしては重ためですが、従来のShark製品より軽量化されており好印象です。
さらに吸引力が高く、検証ではフローリングだけでなくカーペット上のゴミも残さず吸いきりました。パワフルな吸引力がありつつも、エコモードを活用すれば約50分と長時間使えるため、広い家でもストレスなく掃除を進められるでしょう。
セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kの価格は?安く手に入れる方法はある?
ちょっとした掃除に便利なすき間用ノズルが付属

なお、紙パックはもちろん、すき間用ノズルも税込440円(執筆時点・公式サイト参照)で購入できるので、万が一破損した際も安心でしょう。
mybestがおすすめするスティッククリーナーはこちら!
パナソニック セパレート型コードレススティック掃除機 MC-NS100Kにはない魅力を持った一品を、ぜひこの機会に検討してみてください。
| 本体だけで自立可能 | |
|---|---|
| タイプ | スティック、ハンディ |
| スタンド | 充電スタンド付属(ネジ不要) |
| 一人暮らし向け | |
| 集じん方式 | 不明 |
| 充電スタンド | |
| 操作方法 | ボタン |
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | ブーストモード:約15分/iQモード:約15~50分/エコモード:約50分 |
| 強モードの連続使用時間(公称値) | 不明 |
| 連続使用時間(実測値) | 不明 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 不明 |
| 強モードの連続使用時間(実測値) | 不明 |
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 約3時間30分 |
| 充電時間(実測値) | 不明 |
| 騒音値(公称値) | 不明 |
| 騒音値(実測値) | 70.8dB |
| 標準モードの運転音 | 70.8dB |
| 最強モードの運転音 | 72.7dB |
| コードの長さ | |
| 集じん容積 | 不明 |
| 集じん容積(実測値) | 不明 |
| 消費電力 | 不明 |
| 吸込仕事率 | 不明 |
| コードレス対応 | |
| ダストステーション付き | |
| 充電スタンド付き | |
| HEPAフィルター付き | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| ヘッドライト付き | |
| 水拭き対応 | |
| ゴミセンサー付き | |
| 静音モード搭載 | |
| 節電モード搭載 | |
| 隙間に差し込み可能(10cm) | |
| 本体だけで自立可能 | 不明 |
| 付属品 | すき間ノズル、収納スタンド |
| ハンディ重量 | 不明 |
| 本体重量 | 約1.7kg |
| 本体幅(公称値) | スティック時:22.8cm/ハンディ時:9.1cm |
| 本体奥行(公称値) | スティック時:16cm/ハンディ時:7.1cm |
| 本体高さ(公称値) | スティック時:104cm/ハンディ時:51cm |
| 本体幅(実測値) | 不明 |
| 本体奥行(実測値) | 不明 |
| 本体高さ(実測値) | 不明 |
| スタンドの幅(実測値) | 不明 |
| スタンドの奥行(実測値) | 不明 |
| スタンドの高さ(実測値) | 不明 |

Shark EVOPOWER SYSTEM NEO+ LC351Jの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
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