Apple Watch Series 9の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
便利な機能が多く、デザインも好きなようにカスタマイズできると人気の、Apple Watch Series 9。「晴れの日の屋外でも画面が見やすい」「充電が速い」と評判です。しかし「毎日充電が必要」という口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 連絡の対応のしやすさ
- 支払い機能の豊富さ
- 画面の見やすさ
- 着用のしやすさ
- バッテリー性能の高さ
- ワークアウト機能の豊富さ
- ヘルスケア機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のApple Watchとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Apple Watch選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 【結論】本格的な健康管理を行いたい人におすすめ。ヘルスケア・ワークアウト機能が充実した1台
- Apple Watch Series 9とは?
- 通信方式は2種類。目的に合わせてGPS・Cellularから選べる
- 画面サイズ・ケースカラーともに2種類を展開。好みのデザインに仕上げられる
- 検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
- Apple Watch Series 9のよい点は5つ!
- Apple Watch Series 9の気になった点は2つ!
- Apple Watch Series 9の詳細情報
- Apple Watch Series 9の価格比較
- Apple Watch Series 9はどこで買える?
- Apple Watch Series 9以外のおすすめ商品はこちら!
【結論】本格的な健康管理を行いたい人におすすめ。ヘルスケア・ワークアウト機能が充実した1台
Apple JapanApple Watch Series 9(GPSモデル)2023/09/13 発売
2023/09/13 発売
| ヘルスケア機能の種類 | 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、血中酸素濃度計測、ストレス値測定、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、心電図計測、移動距離測定、睡眠時無呼吸の通知 |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 通常使用時:最大18最大18時間(低電力モード:最大36時間)時間/低電力モード:最大36時間 |
| 電子決済の種類 | Suica、PASMO、iD、QUICPay、PayPay |
| LINE返信 | |
| LINEの返信方法 | テキスト、定型文 |
Apple Watch Series 9は、多彩なヘルスケア機能で健康管理を徹底したい人におすすめです。チェックできる項目は、心拍数・歩数・消費カロリーに加えて血中酸素濃度・心電図など幅広く対応。後継モデルのSeries 10やハイエンドモデルのUltra 2にしかなかった、睡眠時の呼吸状態の検知も可能です。自分ではわかりにくい、健康状態にも気づきやすくなるでしょう。
ワークアウト機能も、ランニングやウォーキングをはじめ19種類以上とかなり充実。ランニング・ウォーキング・スイミングを含む6種類の項目は自動検出機能に対応し、毎日の運動量を楽に管理できます。画面の最大輝度は2,000ニト・大きさは45mmと比較した商品内でも明るくて大きく、日中の屋外でも見やすいですよ。
幅広い連絡方法に対応しているのも魅力です。電話やメールはもちろんSNS・SMS・カレンダーの通知も受け取れます。LINE・メール・SMSへの返信は、テキスト・定型文・音声での入力が可能。Apple Watch SEにはメールへの返信機能がなかったのに対し、本品はスマホを取り出せない状況でもサッと対応できるでしょう。
支払い機能もSuica・Pasmo・PayPay・iD・QuickPayなど豊富。駅の改札やコンビニ・飲食店などでスムーズに支払いが完了します。一方でつけ心地の評価はあと一歩。本体の厚みは10.7mm・重量は38.7gで、Seriesの多くの商品とは大差ないものの、9.7mm・36.4gのSeries 10や、10.7mm・32.9gのSEには届きませんでした。
「毎日充電が必要」との口コミどおり、バッテリー性能が18時間と短めなのも惜しい点です。とはいえ高速充電や低電力モードに対応しており、うまく活用すれば大きな問題にはならないでしょう。販売サイトによってはSeries 10より安く購入できるので、機能性重視の人はぜひ検討してみてください。
<おすすめな人>
- 日々の健康管理に役立てたい人
- シーンを問わずスムーズに連絡対応できるものがほしい人
<おすすめできない人>
- 装着時の負担が少ないものがよい人
Apple Watch Series 9とは?

そもそもApple Watchとは、iPhoneやiPadを手がけるAppleが開発したスマートウォッチのこと。ほかのメーカーのものと比べて、健康状態や運動を計測したり通知の確認・返信ができたりと、機能が充実しているのが魅力です。2015年の発売以降、便利な機能や画面の視認性を高めたモデルを多く展開していますよ。
今回ご紹介するApple Watch Series 9は、ダブルタップによるジェスチャー機能を特徴として発売された商品です。Apple Watchをつけている手の人差し指と親指を2回タップすることで、電話応答・カメラ撮影・音楽再生など基本的な操作を行えます。
チップにはS9 SiPと4コアNeural Engineを搭載し、従来品よりパフォーマンスと機能が向上。オフラインの状態でもSiriの起動が可能で、ワークアウトの操作やヘルスケアの記録もSiriを通じて行えます。Apple初のカーボンニュートラル製品で、環境に配慮されているのも注目ポイントです。
通信方式は2種類。目的に合わせてGPS・Cellularから選べる

Apple Watchには、GPSモデルとGPS+Cellularモデルの2種類があります。GPS+Cellularモデルは通信契約を結ぶ必要がありますが、単体で通信できて便利。海や山といったアウトドアシーンでは、事故や遭難など万が一の際の備えとしても重宝します。
対してGPSモデルはスマホと接続するため、契約なしで使用できるのが魅力。接続したスマホがないと連絡はできませんが、日常生活で使うならGPSモデルでも十分でしょう。
<スペック>
- 価格|59,800円から(※2025年1月時点・公式サイト参照)
- 発売日|2023年9月22日
- OS|watchOS 10
- タイプ|GPSモデル(※検証で使用)・GPS+Cellularモデル
- サイズ|縦45×横38×10.7mm・縦41×横35×10.7mm
- 搭載センサー|電気心拍センサー・第3世代の光学式心拍センサー・皮膚温センサー・コンパス・常時計測の高度計・高重力加速度センサー・ハイダイナミックレンジジャイロスコープ・環境光センサー
- 防水機能|〇(50m耐水)
- 防塵性能|〇
- 充電方法|Apple Watch磁気高速充電
画面サイズ・ケースカラーともに2種類を展開。好みのデザインに仕上げられる

画面サイズは41mm・45mmの2種類を展開。ケースの素材はアルミニウム・ステンレススチールから選択可能です。ケースカラーは、アルミニウムはピンク・ミッドナイト・スターライト・シルバー・(PRODUCT)RED、ステンレススチールはゴールド・シルバー・グラファイトから選べますよ。
なおApple Watchには、エントリーモデルの「SE」や本品を含むスタンダードモデルの「Series」、ハイエンドモデルの「Ultra」が販売されています。使用する環境やこだわりたいポイントにあわせて選んでください。

Apple公式サイトでの販売は終了していますが、中古品を整備した整備済み品としての販売や、家電量販店で販売されているケースがあります。購入を検討している人は確認してみてください。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 連絡の対応のしやすさ1
連絡の対応がしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「スマートウォッチがあれば、仕事もプライベートもどの連絡にも対応できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 支払い機能の豊富さ2
支払い機能が豊富な商品としてユーザーがとても満足できる基準を「出かけるときにスマートウォッチがあればどこでも支払いができる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 画面の見やすさ3
画面が見やすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「どの場所でも画面が見やすく、場面に応じて画面をカスタマイズ・調整できるもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 着用のしやすさ4
着用のしやすさが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「使っていて痛みや煩わしさを感じないストレスフリーな商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- バッテリー性能の高さ5
ワークアウト機能が商品としてユーザーがとても満足できる基準を「バッテリーが長持ちし、充電する手間が少ない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- ワークアウト機能の豊富さ6
ワークアウト機能が豊富な商品としてユーザーがとても満足できる基準を「計測に手間を取られたくないがある程度の詳しさと正確さで運動管理ができる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- ヘルスケア機能の高さ7
ヘルスケア機能が豊富な商品としてユーザーがとても満足できる基準を「計測に手間を取られたくないがある程度の詳しさと正確さで健康管理できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

Apple Watch Series 9のよい点は5つ!

仕事・プライベートの通知にすぐ気づける。返信の手段も豊富

連絡への対応のしやすさは高評価を獲得。通知機能はSNS・メール・電話 ・SMS・カレンダーと普段使うツールを網羅しており、ビジネスでもプライベートでもスピーディにやり取りできます。
LINE・メール・SMSへの返信は、テキスト入力・定型文入力・Siriによる音声入力が可能。音声入力は、Wi-Fiやモバイル通信との接続時に手首を上げて指示を出すだけと簡単です。テキスト入力はフリックに対応し直感的に打ち込めますよ。Apple Watch SEはメールの返信機能がありませんでしたが、本品は大切な連絡にもサッと対応できるでしょう。
ワンボタンで着信を切れる機能があり、スマホを取り出せないときにも便利。Cellularモデルなら手元にiPhoneがなくても単体での通話できるので、スポーツ中などに連絡を取りたい人は検討してみてください。
- 通知機能|SNS・メール・電話 ・SMS・カレンダー
- 返信機能|LINE(テキスト/定型文/音声)・メール(テキスト/定型文/音声)・SMS(テキスト/定型文/音声)
- 返信方法|フリック入力 ・音声入力
- 通話対応|着信を切れる・スマートウォッチ本体で通話可能(Cellularモデルのみ)
Suica・PayPay・iDなどに対応。支払い時にスマホや財布を取り出す手間なし

支払い機能も豊富です。Suica・Pasmoは、Apple Watchのウォレットアプリから入れたいカードを選び、画面の指示に従って設定すれば利用可能。PayPayは、PayPayアプリをダウンロード後に初期設定すればOKです。iD・QuickPayはウォレットアプリで登録を行い、Apple Payでのカード使用が承認されたら使えますよ。
なお比較したすべてのApple Watchが同様の結果でした。ほかのメーカーのスマートウォッチには支払いに非対応のものもありますが、Apple Watchならどのモデルを選んでもスマホや財布なしでスムーズに支払いを済ませられます。
- Suica・Pasmo|〇(Apple Watchのウォレットアプリで初期設定が必要)
- PayPay|◯(Apple Watchのウォレットアプリで初期設定が必要)
- iD|◯(Apple Payで初期設定が必要)
- QuickPay|◯(Apple Payで初期設定が必要)

改札でわざわざICカードやスマホを取り出す手間が必要なく、手首をかざすだけで通れるので朝の時間がない際に便利です。
ヘルスケア機能も充実している。健康管理を徹底したい人に

ヘルスケア機能も豊富に備わっています。最新モデル(※2025年1月時点)のSeries 10やハイエンドモデルのUltra 2にしかない、睡眠時の呼吸状態の検知に対応しているのが魅力。自分では把握しにくい健康状態にも気づきやすいといえます。
そのほか、心拍数・歩数・消費カロリーのような基本的なものから、血中酸素濃度・心電図・皮膚温の計測などもカバーしていました。毎日記録し続けることで、健康状態を多角的にチェックできそうです。
ただ比較したほかの商品と同様、血糖値や血圧の測定、AIからのアドバイス機能には非対応。ストレス測定も質問に答える程度の簡単なものしかありませんでした。詳しく知りたい人は、心拍データを分析して体力疲労と心理的ストレスレベルを測定できるApple Watchアプリ「StressWatch」を使ってみましょう。
- 心拍数|◯
- 歩数|◯
- 睡眠測定|◯
- 消費カロリーの計算|◯
- ストレス測定|×
- SpO2(血中酸素濃度)の測定|◯
- 血糖値の測定|×
- 血圧の測定|×
- 心電図の測定|◯
- 不規則な心拍リズムの通知|◯
- 睡眠時の呼吸状態の通知|◯
- 皮膚温の計測|◯
- 月経周期トラッキング(計測と予測)|◯
- 転倒検知機能|◯
- 衝突事故検知機能|◯
- AIからのアドバイス|×
- スコア|×
- グラフ|×
基本的なワークアウト機能もそろっている。6種類の自動検出に対応

ワークアウト機能もかなり充実していました。測定できるワークアウトの項目は、ウォーキング・ランニング・サイクリングをはじめ19種類以上。スイミングや筋トレ・ヨガ・ダンスなどにも対応しています。
自動検出機能がついているのは、ランニング・ウォーキング・スイミングなど6種類です。心拍・距離・消費カロリーの測定や月別・週別の運動量を分析できるので、目標設定やモチベーション維持にも役立てやすいでしょう。
- 測定できるワークアウト|ランニング・ハイキング・サイクリング・スイミング・ウォーキング・エリプティカル・ローイング・ステアステッパー・HIIT・ヨガ・機能的筋力トレーニング・ダンス・クールダウン・コアトレーニング・ピラティス・太極拳・車椅子・キックボクシング・マルチスポーツなど
- 測定できる項目|心拍・距離・消費カロリー(スコア・ルートなし)
- データ分析|過去データとの比較(月と週、アドバイス機能なし)
- 自動検出機能|ランニング・ウォーキング・スイミング・サイクリング・エリプティカル・ローイング
画面が大きめで見やすい。明るさも環境に合わせて調整できる

画面の見やすさも良好。最大輝度は2,000ニトと明るく、Series 10やUltraと同じスペックを備えています。斜めからでも見やすく、「晴れの日の屋外でも画面が見やすい」との口コミにも納得です。
常時点灯機能や自動調光機能を搭載しているのもうれしいポイント。自動調光機能はオフにできるので、環境にあわせて視認性を高められるでしょう。画面の大きさは45mmとSeries 10の46mmより若干小さいものの、比較したSeriesの商品内では大きく操作性も悪くありません。
- 最大輝度|2,000ニト
- 常時点灯機能|〇
- 自動調光機能|〇(自動調光機能は常時オン・オフにすることも可能)
- 画面の大きさ|45mm
Apple Watch Series 9の気になった点は2つ!

本体の厚みは後継機Series10に一歩届かず。長時間つけていると負担になりそう

つけ心地はあと一歩の評価です。本体の厚みは10.7mmと、比較したSeries 6~8のモデルと同様。重さも38.7gとSeries 7~8とほとんど変わりませんが、Series 10やSEには届かない結果です。
Series 10は厚み9.7mmと比較したApple Watchのなかでもとくに薄く、重量も36.4gと軽め。SEは厚みは10.7mmですが重量は32.9gと軽量でした。大きな違和感なく少しでも長く着用しやすいものなら、こちらの2モデルも検討してみましょう。
充電速度は速いが、バッテリー持ちは短め。低電力モードとの併用がおすすめ

ほかのSeriesの商品と同様に、バッテリー性能も高いとはいえません。持続時間の公称値は18時間と短く、「毎日充電が必要」との口コミどおり充電の手間がかかるでしょう。Ultraシリーズが36時間のバッテリーを備えていたことを思うと、1日中つけて過ごしたい人には物足りないといえます。
一方で「充電が速い」という評判どおり、45分で0%から80%まで充電できる高速充電に対応しているのは利点。低電力モードに設定すると36時間持つため、うまく使い分けてみてくださいね。

1日に1回は充電が必要ですが、急速充電に対応しているため入浴中や食事の際に充電すれば問題なく使用できますよ。
Apple Watch Series 9の詳細情報
Apple JapanApple Watch Series 9(GPSモデル)2023/09/13 発売
2023/09/13 発売
| ヘルスケア機能の種類 | 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、血中酸素濃度計測、ストレス値測定、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、心電図計測、移動距離測定、睡眠時無呼吸の通知 |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 通常使用時:最大18最大18時間(低電力モード:最大36時間)時間/低電力モード:最大36時間 |
| 電子決済の種類 | Suica、PASMO、iD、QUICPay、PayPay |
| LINE返信 | |
| LINEの返信方法 | テキスト、定型文 |
- 本体高さ
- 45.0mm
- 本体幅
- 38.0mm
- 本体厚さ
- 10.7mm
- 搭載センサー
- ジャイロスコープ、コンパス、光学式心拍センサー、高度計、環境光センサー、電気心拍センサー、SpO2センサー、加速度センサー、皮膚音センサー
- 本体重量
- 38.7g
良い
- ヘルスケア機能が充実しており、心拍数・血中酸素濃度・心電図の記録が可能
- テキスト入力・音声入力・定型文の選択によってスムーズに連絡できる
- 画面サイズがやや大きく見やすい
気になる
- 厚さは10.7mmで、Series 10の薄さにはおよばない
| GPS内蔵 | |
|---|---|
| モデル | Series 9(GPSモデル) |
| CPU | S9 SiP |
| 画面サイズラインナップ | 45mm、41mm |
| 最大輝度 | 2000ニト |
| 自動調光機能 | |
| 充電方法 | Apple Watch磁気高速充電 |
| 低電力モードあり | |
| 高速充電 | 約45分で0%から80%まで充電 |
| 特徴 | |
| 防水性あり | |
| 防塵性あり | |
| 音楽再生可能 | |
| 音楽保存可能 | |
| 通知機能 | |
| 通話機能 | |
| ワークアウトの自動検出 | |
| SOS発信 | |
| 転倒検出 | |
| 衝突事故検知機能 |
Apple Watch Series 9の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
Apple Watch Series 9はどこで買える?

Apple Watch Series 9以外のおすすめ商品はこちら!
最後に、つけ心地によりこだわりたい人向けの商品をご紹介します。
Series 10のアルミニウム&GPSモデルは、厚み1cm以下とシリーズ内でも薄い商品です。着用中の違和感や痛みを感じにくく、普段使いしやすいといえます。通知機能は電話やメールのほかSNS・SMS・カレンダーに対応し、返信方法も多彩。PayPay・交通系ICカードなど支払い方法も豊富でした。ワークアウトやヘルスケアの項目もトップクラスに多く、運動・健康管理にも役立つでしょう。
Apple JapanApple Watch Series 10
| ヘルスケア機能の種類 | 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、血中酸素濃度計測、ストレス値測定、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、心電図計測、移動距離測定 |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 通常モード:最大18時間、低電力モード:最大36時間 |
| 電子決済の種類 | Suica、PASMO、iD、QUICPay、一部のクレジットカードのタッチ決済、PayPay、au PAY |
| LINE返信 | |
| LINEの返信方法 | テキスト、音声入力、定型文 |
- 本体高さ
- 46.0mm
- 本体幅
- 39.0mm
- 本体厚さ
- 9.7mm
- 搭載センサー
- ジャイロスコープ、コンパス、光学式心拍センサー、高度計、環境光センサー、電気心拍センサー、SpO2センサー、加速度センサー、皮膚音センサー
- 本体重量
- 36.4g
良い
- テキスト入力・音声入力・定型文と、さまざまな方法で返信可能
- 睡眠時の呼吸状態を検知できるなど、ヘルスケア機能が充実
- 充電スピードが速く、約30分で0%から80%まで充電できる
気になる
- バッテリーの持続時間が18時間と短め
| GPS内蔵 | |
|---|---|
| モデル | Series 10(GPSモデル) |
| CPU | S10 SiP |
| 画面サイズラインナップ | 46mm、42mm |
| 最大輝度 | 2000ニト |
| 自動調光機能 | |
| 充電方法 | Apple Watch磁気高速充電 |
| 低電力モードあり | |
| 高速充電 | 約30分で0%から80%まで充電 |
| 特徴 | |
| 防水性あり | |
| 防塵性あり | |
| 音楽再生可能 | |
| 音楽保存可能 | |
| 通知機能 | |
| 通話機能 | |
| ワークアウトの自動検出 | |
| SOS発信 | |
| 転倒検出 | |
| 衝突事故検知機能 |

Apple Watch Series 10の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
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