Apple Watch SE(第2世代)の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
「こんなにできる。こんなに手軽」が謳い文句のスマートウォッチ、Apple Watch SE(第2世代)。ネット上では実際に「エントリーモデルだが、機能満載」と評判です。しかし、「丸1日充電がもたない」と気になる口コミも見られ、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証・レビューを行いました。
- ヘルスケア機能の高さ
- フィットネス機能の高さ
- 便利な機能の豊富さ
- 操作性の高さ
- バッテリー性能の高さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のスマートウォッチとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、スマートウォッチ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 【結論】スムーズに決済できる手頃なApple Watch。通知・ワークアウト機能も豊富で使いやすい
- マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- Apple Watch SE(第2世代)とは?
- 検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
- Apple Watch SE(第2世代)のよい点は5つ!
- Apple Watch SE(第2世代)の気になる点は1つ!
- Apple Watch SE(第2世代)の詳細情報
- Apple Watch SE(第2世代)の価格比較
- Apple Watch SE(第2世代)はどこで買える?
- Apple Watch SE(第2世代)以外のおすすめ商品はこちら!
【結論】スムーズに決済できる手頃なApple Watch。通知・ワークアウト機能も豊富で使いやすい
使い勝手はiPhoneに近く、直感的に扱えます。画面タッチと物理ボタンによる操作に対応し、ボタンの長押しや連打によってSiri・決済機能などの起動が可能。上位モデルとは違って画面の常時点灯機能はないものの、自動調光機能はついています。見やすい明るさに自動調整されるので、屋内外を問わず快適に使えるでしょう。
ワークアウト機能が豊富にあり、運動のモチベーションを維持しやすいことも利点です。歩数・消費カロリー・距離を測定でき、運動量をひと目で把握できます。ウォーキング・ランニング・サイクリングは自動検出に対応しているので、都度測定する手間がかかりません。筋トレマシンを使ったトレーニングの記録も可能です。
心拍数や睡眠測定など、健康管理をサポートする機能も搭載しています。とくに睡眠測定の精度は、比較した商品内でもトップクラスでした。合計睡眠時間は、専門機器との誤差が平均3.4%にとどまり、レム睡眠時間・深い睡眠時間のズレも少なかったため、睡眠習慣の把握・改善に役立つでしょう。
しかし、Apple Watchの上位モデルでは搭載していた血中酸素濃度・心電図の測定機能は非搭載です。また、口コミで指摘されているとおり、バッテリー持ちは最大18時間と物足りません。健康管理機能やバッテリー持ちにこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
<おすすめな人>
- 手頃な価格帯のApple Watchを探している人
- 通知機能や支払い機能などの利便性を重視する人
- 運動量や健康の目安を把握するためにスマートウォッチがほしい人
<おすすめできない人>
- こまめに充電するのは面倒な人
- 健康管理を徹底したい人
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際に、Apple Watch SE(第2世代)と比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイのスマートウォッチと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
Apple Watch SE(第2世代)のバッテリー持ちが気になる人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
Garmin

ヘルスケアとフィットネスを両立。操作性も抜群で便利な機能が満載
Apple Watch SE(第2世代)とは?

Apple Watch SE(第2世代)は、iPhoneを手掛けるアメリカのテクノロジー企業Apple(アップル)が開発したスマートウォッチです。日本国内では、2022年9月に発売されました。シリーズのなかでは廉価版モデルにあたり、「たくさんの愛すべき機能を、手に入れやすいプライスで届ける」と謳っています。
本体の動作を司るチップには、フラッグシップモデルのApple Watch Series 8でも採用された「S8 SiPデュアルコアプロセッサ」を搭載。第1世代より、処理性能が20%向上したとアピールしています。また、事故や転倒時に自動で緊急通報サービスに連絡する、緊急SOS機能も新たに追加されました。
ボディには水深50mまでの耐水性能を備え、プールや海でも装着できます。画面サイズは40mm・44mmの2種類、本体カラーはミッドナイト・スターライト・シルバーの3色展開です。バンドもラバー・テキスタイル・ステンレススチールの3種類から好みに合わせて選べます。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- ヘルスケア機能の高さ1
マイベストでは「自分の健康状態を記録できる機能がそろっており、アプリで自身の健康状態を把握できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- フィットネス機能の高さ2
マイベストでは「運動記録に必須な計測機能やワークアウトがそろっており、アプリの説明や解説も充実している」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 便利な機能の豊富さ3
マイベストでは「スマホのほとんどのアプリ通知・着信を確認でき、スケジュールの同期やSuicaでの支払いができる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 操作性の高さ4
マイベストでは「直感的に操作ができ、周りの環境を選ばずいつでも画面を確認できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- バッテリー性能の高さ5
マイベストでは「1回の充電で1週間以上使用でき、充電が1時間で完了する」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
すべての検証は
マイベストが行っています

Apple Watch SE(第2世代)のよい点は5つ!
人気のスマートウォッチを比較検証したところ、Apple Watch SE (第2世代)には5つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
支払い機能はかなり充実!通知・カレンダー機能付きで利便性が高い

便利な機能を豊富に搭載し、使い勝手に秀でています。比較した商品の半数以上が非搭載だった決済機能があり、手首だけで手軽に決済できるので、お店や駅で財布を取り出す必要はありません。Apple Payで使用できる一部のクレカのタッチ決済に加え、交通系IC・QRコード決済など以下の電子マネーに対応しています。
<対応している電子マネー>
- Suica・PASMO・ICOCA・iD・QUICPay・nanaco・WAON・PayPay・au PAY
Androidには非対応ですが、iPhoneとは連携が可能です。iPhoneに届いた通知を個別にオンオフ設定でき、オンにした通知はすべてApple Watch上で確認できます。カレンダーとの同期にも対応し、過去6週間と今後2年間のスケジュールを確認可能です。着信の確認・応答も可能なので、予定や連絡を見落としにくくなりますよ。
直感的に操作できる。画面も明るくて見やすい

ショートカット機能があり、アプリを素早く起動できることも強みです。デジタルクラウンを長押しするとSiri、サイドボタンを長押しすると緊急SOSが起動し、サイドボタンのダブルクリックでApple Payが起動します。画面上でアプリを探す手間を省けて便利ですよ。
画面の自動調光機能を搭載しているので、日中や夜間でも周囲の明るさを問わず見やすいでしょう。しかし、上位モデルのApple Watch Series 10やApple Watch Ultra 2が対応していた常時点灯機能はありません。画面を点灯させるために、装着した状態で手首を上げたり、ボタンを押したりする必要があります。
豊富なワークアウト機能で運動のモチベーションをアップ!

ウォーキング・ランニング・サイクリングは自動検出が可能なので、都度測定操作を行う手間がかかりません。機能的筋力トレーニングでは、筋トレマシンを使用した場合・マシンを使用しない場合の測定に対応。ほかにもゴルフ・ヨガなど多彩なワークアウトに対応しています。
運動記録データの説明・分析・データに基づくアドバイスはありませんが、上位モデルのApple Watch Series 10やApple Watch Ultra 2を含め、比較したほとんどの商品が同様の結果でした。本格的にトレーニングしたい人は、データを自分で読み解いてトレーニング内容を改善していきましょう。
心拍数・睡眠測定に対応。健康状態の目安を把握しやすい

ヘルスケア機能は豊富とまではいえませんが、ある程度そろっています。心拍数の常時測定に対応し、不規則な心拍リズムの検知が可能です。ストレス測定機能はありませんが、StressWatchアプリから質問に答えてストレスチェックができました。
その一方、上位モデルのApple Watch Series 10・Apple Watch Ultra 2では対応していた血中酸素濃度・心電図の測定機能はありません。自身の健康状態を詳しく知りたい人は注意しましょう。なお、チェックしたヘルスケア機能の有無は以下のとおりです。
<ヘルスケア機能一覧>
- 心拍数の測定|◯
- 異常な心拍数の検知|◯
- 血中酸素濃度の測定|×
- 睡眠の測定|◯
- 睡眠時の呼吸状態の検知|×
- 皮膚温の測定|×
- ストレスの測定|×(アプリからストレスチェックは可能)
- 高ストレス時の検知|×
- 心電図の測定|×
- 血圧の測定|×
- 血糖値の測定|×
測定したデータは、ヘルスケアアプリから確認できます。データは年ごとに集計され、日・週・月別と日々の変化を細かくチェックできました。記録データの分析やデータに基づいた提案はないものの、健康状態を把握する目安になるでしょう。

比較した多くの商品が苦戦したレム睡眠時間・深い睡眠時間のズレも、平均14分程度と少なめです。就寝中に目覚めた回数は、ほぼ正確に測定できました。睡眠時の呼吸状態を検知できないのは惜しいところですが、睡眠時間を正確に把握しやすく、睡眠習慣の改善に役立てやすいでしょう。
価格は3~4万円。Apple Watchのなかではリーズナブル

Apple Watchのなかでは価格が安いことも特筆すべきポイントです。1番安いモデルだと34,800円で購入できます。上位モデルのApple Watch Series 10は59,800円・Apple Watch Ultra 2は128,800円だったなか、お手頃な価格帯です。
価格は2025年6月時点・公式サイト参照
検証した結果、ヘルスケア機能の豊富さでは上位モデルにおよばなかったものの、決済機能や通知機能などの便利な機能はひと通りそろっていました。Apple Watchをはじめて使う人や、少しでも予算を抑えたい人におすすめです。
Apple Watch SE(第2世代)の気になる点は1つ!
Apple Watch SE(第2世代)にはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
毎日充電が必要。満充電にもやや時間がかかる

急速充電に対応しておらず、充電にやや時間がかかることも気になりました。80%までの充電するのに約1.5時間・100%まで充電するのに約2.5時間です。こまめに充電するのが面倒という人には不向きなので注意しましょう。
とはいえ、検証した結果、決済機能を備えている商品でバッテリー持ちのよいものはほとんどありませんでした。上位モデルのApple Watch Series 10も、本商品とバッテリー持続時間はほぼ変わりません。決済機能を重視するなら、バッテリー持ちは大目に見る必要があります。
Apple Watch SE(第2世代)の詳細情報
Apple JapanApple Watch SE2022/09/16 発売
2022/09/16 発売
| 対応OS | iOS |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 18時間 |
| 電子決済の種類 | Suica、PASMO、iD、QUICPay、一部のクレジットカードのタッチ決済、PayPay、au Pay |
- ヘルスケア機能の種類
- 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、移動距離測定
- 常時点灯機能
- 自動調光機能
- 通知機能
良い
- 心拍数や睡眠などのヘルスケア機能は基本を押さえている
- Suicaをはじめとする豊富な決済方法に対応
- iPhoneのアプリ通知やスケジュールと同期できる
気になる
- バッテリー持続は18時間で毎日充電が必要
- 血中酸素濃度や心電図の測定には非対応
- 画面の常時点灯にも対応していない
| OS | watchOS |
|---|---|
| GPS内蔵 | |
| 本体高さ | 44.0mm |
| 本体幅 | 38.0mm |
| 本体厚さ | 10.7mm |
| 搭載センサー | ジャイロスコープ、コンパス、光学式心拍センサー、高度計、環境光センサー、電気心拍センサー、加速度センサー |
| 画面の大きさ | 44mm |
| 本体重量 | 32.9g |
| 充電時間 | 150分 |
| 防水性あり | |
| 防塵性あり | |
| 音楽再生可能 | |
| 音楽保存可能 | |
| 専用アプリあり | |
| 物理ボタンあり | |
| メール返信 | |
| SMS返信 | |
| LINE返信 | |
| 通話機能 | |
| カメラ操作 | |
| スマホ探知機能 | |
| 音声アシスタント | |
| ワークアウトの自動検出 | |
| 転倒検出 | |
| 衝突事故検知機能 | |
| 医療機器番号 |
Apple Watch SE(第2世代)はどこで買える?

Apple Watch SE(第2世代)は、公式サイトにて販売しています。価格は、ケースサイズ40mmが34,800円・44mmが39,800円(※2025年6月時点)です。購入時に、使わなくなったApple Watchを下取りに出すと、本体価格の割引を受けられますよ。
通信方式は、GPSモデル・GPS + Cellular(セルラー)モデルの2種類から選択可能です。GPSモデルは通信する際にiPhoneとの接続が必要なのに対して、GPS + Cellularモデルは通信契約をすればApple Watch単体で連絡・通話ができます。そのぶんGPS + Cellularモデルのほうが高価なので用途や予算に合わせて選びましょう。
そのほかの取扱店舗は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの大手ECサイトです。ヨドバシカメラやコストコなどのオンラインストアでも販売を確認できました。Amazonでは、Amazon認定出品者が検査・テスト・整備した再生品(中古品)も展開しているので、安く購入したい人はチェックしてみてくださいね。
Apple Watch SE(第2世代)以外のおすすめ商品はこちら!
最後に、Apple Watch SE(第2世代)の気になる点をカバーする商品をご紹介します。
より高性能・多機能なApple Watchがほしい人は、Apple Watch Series 10をチェック。ヘルスケア機能では、血中酸素濃度・心電図の測定、睡眠時の呼吸状態の検知に対応しています。歩数・消費カロリーの測定やワークアウトにも対応し、健康・運動管理をサポート。充電時間が約60分と比較的スピーディなことも魅力です。
充電の手間を減らしたい人は、HUAWEI WATCH GT 5 Pro。バッテリー持ちは通常使用で最大14日間と長く、充電時間は約60分でした。ヘルスケア機能も豊富にあり、血中酸素・心電図・ストレス測定などに対応しています。AndroidとiOS両方に対応しているので、連携するデバイスを選びません。
Apple JapanApple Watch Series 10
| 対応OS | iOS |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 通常モード:最大18時間、低電力モード:最大36時間 |
| 電子決済の種類 | Suica、PASMO、iD、QUICPay、一部のクレジットカードのタッチ決済、PayPay、au PAY |
- ヘルスケア機能の種類
- 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、血中酸素濃度計測、ストレス値測定、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、心電図計測、移動距離測定
- 常時点灯機能
- 自動調光機能
- 通知機能
良い
- 日本国内ではじめて管理医療機器として承認されたAppleの心電図アプリを搭載
- 支払い機能が充実
- iPhoneとの連携が抜群
気になる
- バッテリー持続時間は18時間と短い
| OS | watchOS |
|---|---|
| GPS内蔵 | |
| 本体高さ | 46.0mm |
| 本体幅 | 39.0mm |
| 本体厚さ | 9.7mm |
| 搭載センサー | ジャイロスコープ、コンパス、光学式心拍センサー、高度計、環境光センサー、電気心拍センサー、SpO2センサー、加速度センサー、皮膚音センサー |
| 画面の大きさ | 46mm |
| 本体重量 | 36.4g |
| 充電時間 | 60分 |
| 防水性あり | |
| 防塵性あり | |
| 音楽再生可能 | |
| 音楽保存可能 | |
| 専用アプリあり | |
| 物理ボタンあり | |
| メール返信 | |
| SMS返信 | |
| LINE返信 | |
| 通話機能 | |
| カメラ操作 | |
| スマホ探知機能 | |
| 音声アシスタント | |
| ワークアウトの自動検出 | |
| 転倒検出 | |
| 衝突事故検知機能 | |
| 医療機器番号 | 30200BZI00020000(心電図アプリ) |

Apple Watch Series 10の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
HUAWEIWATCH GT | 5 Pro 46mm
| 対応OS | iOS、Android |
|---|---|
| 連続稼動時間 | 通常使用:336時間/ヘビーユース:216時間/常時点灯機能使用時:120時間 |
| 電子決済の種類 |
- ヘルスケア機能の種類
- 心拍数測定、消費カロリー計算、睡眠トラッキング、血中酸素濃度計測、ストレス値測定、皮膚温度測定、心拍数異常の警告、月経周期モニタリング、歩数計測、移動距離測定、心電図計測
- 常時点灯機能
- 自動調光機能
- 通知機能
良い
- 日本国内での管理医療機器として承認された心電図アプリを搭載
- スマホのアプリ通知やカレンダーと同期可能
- 336時間持続の超ロングバッテリー
気になる
- 決済機能は非搭載
| OS | HarmonyOS |
|---|---|
| GPS内蔵 | |
| 本体高さ | 46.3mm |
| 本体幅 | 46.3mm |
| 本体厚さ | 10.9mm |
| 搭載センサー | 加速度センサー、気圧計、ジャイロスコープ、気温計、光学式心拍センサー、環境光センサー、コンパス |
| 画面の大きさ | 36.3mm |
| 本体重量 | 53g |
| 充電時間 | 60分 |
| 防水性あり | |
| 防塵性あり | |
| 音楽再生可能 | |
| 音楽保存可能 | |
| 専用アプリあり | |
| 物理ボタンあり | |
| メール返信 | |
| SMS返信 | |
| LINE返信 | |
| 通話機能 | |
| カメラ操作 | |
| スマホ探知機能 | |
| 音声アシスタント | |
| ワークアウトの自動検出 | |
| 転倒検出 | |
| 衝突事故検知機能 | |
| 医療機器番号 | 30600BZI00035000(心電図アプリ) |
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