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PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

15万円以下(※執筆時点)と低価格なのが魅力の、PELTECH(ペルテック)電動アシスト三輪車 TDR-163L。インターネット上では「安定感がある」と評判な一方、「乗り慣れるまでに時間がかかる」「アシスト力が弱い」と気になる口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?


今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 走行時の安定感
  • 扱いやすさ
  • またぎやすさ
  • 漕ぎやすさ
  • アシスト力
  • アシストの自然さ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の電動三輪自転車とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行ったので、電動三輪自転車選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年06月13日更新

PELTECH
電動アシスト三輪車TDR-163L

電動アシスト三輪車 1
最安価格
148,000円
やや低価格
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PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lの検証レビュー

佐々木里緒
ガイド
マイベスト ライフスタイル領域担当
佐々木里緒

日用品・掃除用品・衛生器具・文房具など身近な生活で使う幅広い商材のコンテンツ制作に5,000本以上携わる。自身のモットーとして「違いがわかりにくい商材だからこそ、実際に検証しなければわからない情報を届けること」を心掛け、情報発信を行っている。

佐々木里緒のプロフィール
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はじめに結論!スイングの動きの左右差が大きく、走行時のクセが強い。アシスト力も物足りない

PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lは、走行時のクセの強さがネック。スイング角が15.5度と小さいうえに左右差が大きく、バランスを崩しやすいのが気になりました。左肩下がりの傾斜では、ハンドルもとられます。比較した商品にはスイング軸が27cmと高く安定しやすいものもあったのに対し、24.5cmと低くふらつきやすいのも気がかりです。


ブレーキが前輪と片側の後輪の計2つしかないのもデメリット。パーキングブレーキつきで傾斜では停止しやすいものの、下り坂での急ブレーキが難しい設計です。握力が弱い人には、上位商品のように3輪すべてにブレーキがあるものがよいでしょう。膝を深く曲げないと漕げなかったり、前輪のカギをかがんで施錠したりと、膝への負担も大きいつくりでした。


口コミで指摘されていたように、アシスト力も弱めです。比較した後輪駆動のセンターモーター搭載の商品は80Wで10km/h出せたのに対し、本商品は115Wも必要でした。前輪を回転させるフロントハブモーターを採用し重心から離れたところにモーターがあるため、摩擦が小さく空転しやすいのが難点です。


一方で、自然なアシストは試乗したモニターから好評。強いモードにしても「漕ぐ力に合わせてアシストされる」といった声があがりました。比較したなかには乗り始めから加速する商品もありましたが、急発進する怖さはありませんただし、モニターからは「アシストが効きにくい」という意見も。上位商品ほどの力強さはなく、物足りなさを感じる人もいそうです。


またぎの高さが29.5cmと低く、乗り降りしやすいのは魅力。比較したなかには20万円を超える商品もあったなか、税込14万円台(※執筆時点)と低価格を実現しているのもメリットです。しかし、アシスト力が弱くバランスが取りにくい設計のため、「乗り慣れるまでに時間がかかる」との口コミにも頷けます。パワーや安定感を重視したい人はほかの商品を検討してみてください。

PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lとは?

PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lとは?

電動三輪自転車は、荷台が低い位置にあって重心バランスが取りやすいのが特徴。二輪と同じようにバランスをとらないと転ぶ恐れはありますが、走行時にふらつきにくく、安定して荷物を運ぶことができます。


今回ご紹介するPELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lもそのひとつです。走行距離や路面の傾斜・荷物の重さなどに合わせて選べる、エコ・標準・強の3つのアシストモードを搭載。漕ぎだしがスムーズで、坂道走行ではしっかりアシストして楽々走行できると謳われています。


販売元は 大阪堺市に本社のある電動アシスト自転車メーカー、PELTECHです。こだわりの日本社製のモーターを使用しつつも、直営工場があるため低価格を実現。出荷前検査の実施・国家公安委員会による基準をクリアした証のTSマークを取得するなど、安全性への配慮が光る商品が人気を集めています。

8.0Ahの大容量バッテリーを搭載。最大約42km走行が可能

8.0Ahの大容量バッテリーを搭載。最大約42km走行が可能
出典:item.rakuten.co.jp
前輪を回転させるフロントハブモーターを採用。日本社製のバッテリーは電気用品安全法に適合しており、容量は8.0Ahです。3.5~4時間ほど充電した場合、エコモードなら最大で約45km走行できます。

サドルの高さは、70~86cmまで調整が可能。低床で乗り降りしやすい設計です。車体を左右に傾けるスイング機能は手元のレバーで簡単に切り替えられ、必要に応じて固定することもできます。ブレーキを握ったまま固定するパーキングブレーキを装備。駐輪時に自転車が動き出さない工夫が施されています。

操作パネルはシンプルです。アシストモードの切り替えやライトのオン・オフは、ワンタッチで済みます。電池残量もパネルに表示されるため、電池切れの心配なく使用できますよ。なお、詳細は以下を参照してください。


  1. 価格|14万円台(※執筆時点・ECサイト参照)
  2. モーター|フロントハブモーター
  3. バッテリー容量|8.0Ah
  4. 1回の充電あたり走行距離|エコ 約32km/標準 約27km/強 約22km
  5. ギア段数|変則なし
  6. スイング軸高さ|24.5cm
  7. サドル最低地上高|700mm
  8. 自動点灯ライトつき|✕

前後に大容量のバスケットを装備。カラーはレッドとネイビーの2色展開

本体サイズは、全長約169×全幅約59.5cmです。前には幅41×奥行35×高さ24cmの樹脂バスケット、後ろには幅37×奥行51×高さ25.5cmのメッシュバスケットを搭載。荷物をたっぷり収納できるのも魅力です。


カラーは、レッドとネイビーの2色が用意されています。店舗により取扱カラーが異なるため、事前に販売店をリサーチしてみてください。

実際に使ってみてわかったPELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lの本当の実力!

検証のポイント

売れ筋の電動三輪自転車10商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 走行時の安定感

    1
    走行時の安定感

    走行時の安定感が優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「二輪の自転車と遜色ない乗り味で、直線・カーブ・段差・傾斜でフラつきを感じない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. 扱いやすさ

    2
    扱いやすさ

    扱いやすさが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「電動三輪ならではの機能が不足なく盛り込まれていて扱いに困ることはない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  3. またぎやすさ

    3
    またぎやすさ

    またぎやすさが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「膝が悪い高齢者でも、少ないストレスでスッと跨がれる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  4. 漕ぎやすさ

    4
    漕ぎやすさ

    漕ぎやすさが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「膝が悪い高齢者でも少ないストレスでスイスイ漕げる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  5. アシスト力

    5
    アシスト力

    アシスト力が優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「軽い力でもスイスイ走り、上り坂も平坦路も常にアシストを感じられる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  6. アシストの自然さ

    6
    アシストの自然さ

    アシストの自然さに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「20歳以上の男女のモニターがよりアシストが自然と評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設

走行時のクセが気になった。カーブでバランスが取りにくく、不安定になりやすい

走行時のクセが気になった。カーブでバランスが取りにくく、不安定になりやすい

はじめは、走行時の安定感の検証です。


実際に商品をみてスイング角・前輪の直径・スイング軸高さ・スイングの固さの左右差といった、安全性に関わる項目をチェック。直線・カーブ・段差・傾斜でフラつきにくく、二輪の自転車と遜色のない乗り心地かを調査しました。
走行時の安定性の評価は伸び悩む結果に。「安定感がある」との口コミに反し、カーブや傾斜でハンドルを操作しにくい点が気になりました。なお、詳細は以下を参照してください。

  1. スイング角|15.5度
  2. 前輪の大きさ|20インチ
  3. スイング軸高さ|24.5cm
  4. スイングの左右差|◯ 

車体がスイングする角度は15.5度と小さめ。比較したスイング角が22度以上の商品は小回りが利いたのに対し、カーブで車体を適切な角度まで倒しきれずバランスと取りにくい点がネックです。


重心がブレやすいのも難点。比較したところ、スイング軸の高さが27cmあるとふらつきにくい傾向がありました。対してこちらは24.5cmと低いため、ゆっくり走るとやや不安定になります。とはいえ、スイング軸が低いと、農道のような荒れた路面でハンドルがとられにくいというメリットも。走行する地域の路面の状態によって選びましょう。


とくに気になったのは、スイングの動きの左右差です。右肩下がりの傾斜は問題なく走行できましたが、左肩下がりの傾斜ではスイングしにくくハンドルが取られてまっすぐに走行できませんでした。「乗り慣れるまでに時間がかかる」との口コミどおり、操作のクセを感じるといわざるをえません。

ブレーキは3輪中2輪のみ。ブレーキの利きがいまひとつ

ブレーキは3輪中2輪のみ。ブレーキの利きがいまひとつ
次は、扱いやすさの検証です。

パーキングブレーキ・自動点灯ライト・フラップつきフェンダーの有無や、ブレーキやカギの操作性などをチェック。電動三輪自転車ならではの使いやすい機能が搭載されているか調査しました。

駐輪がしやすい。かがまないとカギの施錠ができないのはネック

駐輪がしやすい。かがまないとカギの施錠ができないのはネック
出典:amazon.co.jp
扱いやすさの評価もいまひとつ。カギが前輪についているため、毎回かがんで施錠する手間がかかります。なお、詳細は以下のとおりです。

  1. パーキングブレーキ|◯ 
  2. カギの操作感(手元での操作)|✕
  3. ブレーキの利き(回生ブレーキ)|✕
  4. ブレーキの利き(すべての車輪にブレーキ)|✕(2つ)
  5. 自動点灯ライト|✕
  6. フラップつきフェンダー|◯ 

ブレーキは前輪と後輪の片側の計2つのみで、モーターの力で減速を補助する回生ブレーキは非搭載。比較したなかには3輪すべてにブレーキが装備されている商品もあったのに対し、ブレーキに力が伝わりにくい仕様でした。急には止まれないため、下り坂などのスピードが出やすい場所では注意が必要です。


一方、右側にパーキングブレーキがついているのは魅力。ブレーキを握ったまま固定でき、傾斜のある道でも駐輪時に自転車が動き出す心配は少ないでしょう。フラップのついたフェンダーがあり、停車時や発進時に後輪に脚を巻き込みにくいのもうれしいポイントです。

フレームが高すぎず、またぎやすい。漕ぐときの膝への負担は大きい

フレームが高すぎず、またぎやすい。漕ぐときの膝への負担は大きい

続いては、またぎやすさと漕ぎやすさの検証です。


まずは、実際にまたぎ高さ(フレームのまたぐ部分の高さ)を測ります。さらに膝を深く曲げなくても漕げるか(※)・変速ギアの有無もチェックし、が悪い高齢者でもスッとまたげ、スイスイ漕げる商品かを調査しました。

サドル地上高75cmの時のサドル座面中心からペダル踏み面中心までの距離を計測。クランク長が短く、シート角が寝ているほど長くなる数値。長いものほど高得点とした

またぎ高さは29.5cmと低め。高く脚を上げずにまたげる高さ

またぎ高さは29.5cmと低め。高く脚を上げずにまたげる高さ

実際に計測したまたぎの高さは29.5cmと低めで、膝が悪い人でも乗りやすい設計です。比較したなかにはまたぎの高さが35cmもある商品もあったのに対し、高評価の基準とした30cm以下をクリアしました。


そこまで高く脚を上げなくてもまたげたため、乗り降りは大きな負担になりにくいでしょう。

変速ギアがなく、負荷を感じる可能性も。膝を深く曲げないと漕げないのもネック

変速ギアがなく、負荷を感じる可能性も。膝を深く曲げないと漕げないのもネック

漕ぎやすさの評価は振るわず。膝が悪い人にとっては負担を感じやすい設計でした。詳細は以下のとおりです。


  1. ペダルとサドルの距離|36.5cm
  2. 変速ギア|✕

ペダルを12時の角度にもってきたときの、ペダルとサドルの距離は36.5cmと短め。さらに、ペダルがついている棒の長さであるクランク長は152mmと長い設計でした。比較したなかでクランク長が130mm以下の商品は膝の角度が浅いままでも漕げたのに対し、ペダルが上にきたときに膝を深く曲げる必要があり、漕ぎやすいとはいえません


変速ギアは非搭載。比較したなかには3段階に調節できる商品もありましたが、ギアが軽いので上り坂などで負荷を感じる可能性があります。

アシスト自体は自然だが、パワーが物足りない。坂道は走りにくい可能性がある

アシスト自体は自然だが、パワーが物足りない。坂道は走りにくい可能性がある

最後は、アシスト力とアシストの自然さの検証です。


アシストをパワーモードに設定し登り坂を走行したときに必要な漕ぐ力(パワー)を測定。坂道への対応力を左右するモーターの位置も確認しました。


さらに、実際に20歳以上の男女11名のモニターに試乗してもらい、急発進やアシストが急に切れる感覚はないか・加速にタイムラグを感じないかをチェックしました。

10km/h時には115Wものパワーを要する。自分で漕ぐ力が必要

10km/h時には115Wものパワーを要する。自分で漕ぐ力が必要
口コミどおり、実際のアシスト力は弱めでした。詳細は以下を参照してください。

  1. 10km/h時のパワー|115W
  2. 駆動方式|フロントハブモーター(前輪駆動)

比較したなかには10km/hで走行するのに80Wのパワーで済んだ商品もあったのに対し、115Wと多くのパワーが必要です。走行時はある程度自分で漕ぐ力が必要になります。


比較したところ、センターモーター(後輪駆動)の商品は重心に近いぶん力がしっかり伝わりやすい傾向がありました。対して本商品は前輪駆動のフロントハブモーターを採用しており、地面との摩擦が小さく空転しやすい設計です。上り坂を走行すると、アシスト力に物足りなさを感じるかもしれません

初速がゆっくりのため、急発進の怖さはない

初速がゆっくりのため、急発進の怖さはない
出典:amazon.co.jp

アシストは自然でした。実際に試乗したモニターは「レベルを高くしても、漕ぐ力に沿うようにアシストされる」とコメント。比較したなかにはアシスト力の強さゆえにグンと加速する商品もあったのに対し、初速がゆっくりのため急発進する怖さはありません。漕ぐのをやめるとゆっくりと減速していき、急にアシストが切れることもありませんでした。


一方で、モニターのなかには口コミのように「アシストしているのかわからないくらい効きにくい」とコメントした人も。メーカーではスムーズな走り出しをアピールしていますが、踏み込んでから加速し始めるまでにはやや時間がかかります。力強くアシストした上位商品と比較すると、ペダルが軽く物足りなさを感じました。


アシストの自然さについてのモニターコメント

  1. かなり自然で、レベルを一番高く上げてもペダルの力に沿うようにアシストされるので恐怖感なく走行できそう
  2. とても滑らかで急発進することはなく安定して乗ることができた。アシストが急に切れることはなく、自然だった
  3. タイムラグを感じるとまではいかないものの、ペダルが軽すぎて反応しているのかがわかりにくい
  4. 「アシストしてるのかわからないくらい効きにくく、自力で漕いでいるのと変わらない感覚だった」
  5. 初速は速すぎず、漕ぎ出しからスムーズ。ペダルを止めても緩やかに減速した。自然なアシストで、踏み込んでからも自然に乗れた
コメントは一部抜粋

PELTECH 電動アシスト三輪車 TDR-163Lの商品詳細

適応身長不明
またぎの高さ
バッテリー容量8.0Ah
1回の充電あたり航続距離強モード:22km/標準モード:27km/エコモード:32km
クランク長
152mm
スイングロック機能手元スイッチ
補助速度範囲不明
モーターフロントハブモーター
回生ブレーキ付き
スイング角
スイング軸高さ
全長164cm
全幅59.5cm
サドル最低地上高700mm
ギア段数変速なし
シート角
リアバスケットの幅415mm
リアバスケットの奥行520mm
リアバスケットの高さ260mm
自動点灯ライト付き
全部見る

安定感があり、坂道も登りやすい商品はこちら!

最後に、パワーがあり走行時の安定感も良好だった商品をご紹介します。


ブリヂストンサイクルのラクットワゴン RW0B42は、高齢者が使いやすい機能が満載です。膝を高く上げずにまたげる高さで、膝の角度が浅めでも漕げる膝にやさしい設計。スイング角が広いため、カーブでふらつきにくく低速でも安定感がありました。急な坂道が少ない都市部であれば、パワーも十分です。


ヤマハのPASワゴン PA16Wは、センターモーターを採用しており坂道でもスイスイ進めます。やや段差の衝撃を受けやすいものの、カーブなどでの安定感は申し分ありません。ブレーキは3輪すべてについており、利きも良好でした。カギが手元についていて、施錠しやすい点も魅力です。

ブリヂストンサイクル
ラクットワゴンRW0B42

ラクットワゴン 1
最安価格
215,000円
やや高価格
またぎの高さ
バッテリー容量9.9Ah
1回の充電あたり航続距離弱モード:100km/強モード:59km
クランク長
127mm
モーターフロントハブモーター
スイング角
適応身長
128cm~
スイングロック機能
固定金具取付
補助速度範囲
16km/h未満
回生ブレーキ付き
スイング軸高さ
全長162cm
全幅58cm
サドル最低地上高670mm
ギア段数3段
シート角
リアバスケットの幅370mm
リアバスケットの奥行440mm
リアバスケットの高さ251mm
自動点灯ライト付き
全部見る
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