
静電容量無接点方式キーボードのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
物理的な接点なしでキー入力を検知する、静電容量無接点方式キーボード。物理的な接点がないのでキースイッチが摩耗しにくく、軽いタッチで高速入力できるのが特徴です。長時間のタイピングやゲームプレイを快適にするために検討している人も多いのではないでしょうか。しかし、日本語配列や価格の安いモデルなど選択肢が広がっており、打鍵感や機能の違いなど気になることが多くありますよね。
今回は、ガジェットブロガーの山本竜也さんに伺った選び方とともに、おすすめの静電容量無接点方式キーボードをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

ウェブライター。主にスマートフォンやPC、周辺機器などガジェットの話題を中心に、ブログやWEBメディアなどに執筆中。主な寄稿メディアはITmedia・テクノエッジ・Gadget-Gateなど。ブログ執筆の時間を確保するため、20年務めた会社を退職。得意分野はモバイル関連。サービスなどのソフト面ではなく、製品そのもの(ハード面)に強い興味を持っている。最新ガジェットを取り寄せてはレビューを執筆する日々を送っている。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。

静電容量無接点方式キーボードとは?メカニカル・メンブレンとの違い

静電容量無接点方式キーボードは、キーの物理的な接点を持たず、静電容量の変化で入力を検知するキーボードです。接点が摩耗しないため耐久性が高く、同じ入力が二重に反応するチャタリングも起きにくいのが強み。毎日たくさん文字を打つ人に向いています。
メカニカル方式が金属の接点、メンブレン方式がゴムのシートで入力を検知しますが、静電容量無接点方式は接点そのものがありません。キーを底まで押し込まなくても入力されるため、なめらかで疲れにくい打ち心地です。
ただし、構造が精密なぶん、価格は高めに設定されています。数千円で買えるメンブレン方式と比べるとハードルはあがりますが、打鍵感と耐久性を重視するなら検討する価値があります。
主要メーカーの特徴は?
静電容量無接点方式を採用するメーカーは、主に東プレ・PFU・NiZの3社です。配列やラインナップの考え方が異なるため、特徴を押さえておきましょう。
東プレ(REALFORCE):サイズや荷重を細かく選びたい人に

1983年から静電容量無接点方式を手がけてきた国内メーカー。フルサイズからテンキーレス、70%サイズまでそろい、荷重も30g・45g・変荷重から選べます。静音モデルやゲーミング向けモデルもあり、選択肢の幅は3社で最も広め。
PFU(HHKB):コンパクトさと持ち運びやすさを重視する人に

プログラマー向けのコンパクトモデルに特化。ホームポジションから手を動かさずに打てるミニマルな配列で、本体はA4用紙の半分ほどのサイズです。ただし、英語配列は矢印キーが独立しておらず、Fnキーとの同時押しが必要です。矢印キーを頻繁に使うなら、独立キーを備えた日本語配列を選びましょう。
NiZ:価格を抑えたい人、カスタマイズを楽しみたい人に

静電容量無接点方式の打鍵感を、比較的手頃な価格で味わえる海外メーカー。荷重は35gの軽めが中心で、Cherry MX互換のキーキャップに交換できるモデルもあります。専用ソフトによるキーマップ変更にも対応。
静電容量無接点方式キーボードの選び方
静電容量無接点方式キーボードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
キーボードサイズは使わないキーを省いたものがおすすめ

キーボードのサイズは、全キーがそろったフルサイズ(100%)、テンキーを省いたテンキーレス(80%)、矢印や記号キーまで削ったコンパクト(60〜75%)の3段階。数値入力が多い人はフルサイズ、それ以外は使わないキーを省いたサイズを選びましょう。
キーが多いほどお得に思えますが、右側にキーが増えるほどマウスは右へ押しやられ、右腕を外に開いた姿勢になりがち。マウスとの往復距離も延びるため、長時間の作業では右肩や手首の負担につながります。テンキーレス以下ならマウスを体の中心近くに置けるので、腕や肩の負担も軽く済むでしょう。数値入力の頻度が高い場合は、独立したテンキーを別に用意する手もあります。
普段のパソコンに合わせて、日本語配列・英語配列か選ぼう

キー配列で迷ったら、今使い慣れているものを選ぶのが失敗しないコツ。違う配列に変えるとタイプミスが増えやすいので、まずは今お使いのパソコンの配列をチェックしておきましょう。
国内向けパソコンの標準仕様は日本語配列。一般的なパソコン作業が中心なら、日本語配列を選んでおけば快適に使えますよ。
- 日本語配列(JIS):事務作業・文書作成向き
専用キー1つで日本語と英数をサッと切り替えられるため、日本語をよく打つ人にぴったりです。 - 英語配列(US):プログラミング向き
記号キーが打ちやすい配置になっており、主にコード入力を行う人に向いています。
配列はブランドによって選べる範囲が変わる点も、先に押さえておきましょう。たとえば、NiZはCherry MX互換のキーキャップを使える魅力がある反面、日本語配列が選べないため、日本語配列を使いたい人は候補から外れてしまいます。気になるブランドがあれば、希望の配列が用意されているかを先に確かめておくと失敗が少ないでしょう。
好みの打鍵感に合わせて、キー荷重を選ぼう!迷ったら45gがおすすめ

打鍵の快適さを大きく左右するのがキー荷重です。軽さを求めるなら30g、しっかりした手応えが好みなら45g、その両方を取りたいなら指ごとに重さを変えた変荷重が候補になります。軽いほど指の負担は減りますが誤入力しやすく、重いほど正確に打てる反面疲れやすいというトレードオフの関係です。変荷重は、力の入りにくい小指側を軽く、中央を重くすることで指全体の疲労を抑える仕組み。
ただし、30gは慣れるまでキーに軽く触れただけで入力され、ミスタイプが増えがちです。一般的なキーボードを使ってきた人ほど戸惑いやすい傾向。まずは標準的な45gから試し、物足りなければ軽い荷重へ移るのがおすすめです。
私自身は、45gがいちばん好きですね。キーボードの上に指を置いたまま考えることがありますが、30gだと何気なく触れただけで入力されてしまうことがあります。一般的なキーボードもだいたい45g前後であるため、それに慣れている人なら、まずは45gから選ぶと違和感なく使えると思いますよ。
入力の安定性重視なら有線、取り回し重視はワイヤレス接続に注目しよう

接続方式は、入力の安定性を最優先するなら有線、デスク周りをすっきりさせたいならワイヤレス接続が候補です。有線は遅延が少なく、充電も不要であるため、対戦ゲームや1日中続く作業のように入力の取りこぼしを避けたい場面で頼りになります。
ワイヤレス接続はケーブルに縛られず、タブレットやスマホとの併用や、1台で複数の機器を切り替える使い方に便利。ただし、充電や電池の管理は必要です。無線のなかでも、遅延を抑えたいならUSBレシーバーを使う2.4GHz接続のモデル。複数の機器を使い分けたいなら、2〜3台を登録して切り替えられるマルチペアリング対応モデルを選びましょう。
Bluetooth接続の製品には、スリープからの復帰が遅い商品があります。私も以前、10分ほど使わないとスリープに入り、しかもその設定を切れない製品を使ったことがありました。復帰のたびに数秒待たされることが気になり、結局使わなくなりました。ここはスペック表には出てこないところであるため、無線を選ぶなら購入前にレビューで復帰の速さを確認しておくとよいと思います。
用途にあわせて、必要な機能や仕様も確認しよう
荷重やサイズ、配列といった基本を決めたら、使い方に直結する追加機能にも目を向けましょう。ゲーム向けの反応速度、入力位置の調整、静音性など、目的に合う機能から見ていくと候補をぐっと絞り込めます。
誤入力を減らしたい、素早く入力したいならAPC機能に注目
タイピングの正確さやスピードにこだわりたいなら、APC(アクチュエーションポイントチェンジャー)機能に対応したモデルに注目しましょう。APCとは、入力が反応する深さを好みに合わせて変えられる仕組み。浅く設定すれば軽く触れただけで反応し、スピーディに打てます。逆に深く設定すれば、隣のキーに指が触れただけで起きる打ち間違いを減らせるでしょう。
ただし、細かく設定できるモデルは価格が高めです。最初は自分に合う深さがわからず、調整に手間取るかもしれません。それでも一度ぴったりの設定が見つかれば、毎日のタイピングが快適になります。
在宅やオフィスで使うなら、静音モデル(Type-S)がおすすめ
在宅のオンライン会議や、人が近くにいる共有スペースで使うなら、静音仕様のモデルを選びましょう。静電容量無接点方式はもともと打鍵音が控えめですが、静音モデルはキーが底まで届いたときの音をさらに抑える構造です。マイクを使う場面では、この差が相手への聞こえ方を左右します。家族が寝ている夜の作業や、静かなオフィスでも心強い選択肢です。
ただし、同じシリーズの標準モデルより価格はあがりやすい傾向。完全に無音になるわけではなく、押し込んだときの感触もわずかに変わります。

静電容量無接点方式キーボード全35商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
キーボードの種類 | インターフェース | 対応OS | キー配列 | キー数 | マルチペアリング機能 | テンキーあり | Fキーあり | 角度調節機能 | 耐水性能 | バックライト搭載 | 静音設計 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | |||||
1 | 東プレ REALFORCE|R3 キーボード|R3HC11 | ![]() | 2021/11/01 | 静電容量無接点 | 有線、無線(Bluetooth) | Bluetooth接続:Windows 10~/macOS 10.15~/iOS 14.0~/iPadOS 14.0/Android 10.0~、USB接続:Windows 10~/macOS 10.15~ | 日本語配列 | 91キー | 379mm | 163mm | 39mm | 1300g | ||||||||
2 | PFU HHKB Professional HYBRID Type-S|日本語配列/墨|PD-KB820BS | ![]() | 静電容量無接点 | 有線、無線(Bluetooth) | Windows、macOS、iOS、Android | 日本語配列 | 69キー | 294mm | 120mm | 40mm | 540g | |||||||||
3 | PFU HHKB|Professional Classic Type-S|PD-KB401BSC | ![]() | 静電容量無接点 | 有線 | Windows、macOS | 日本語配列 | 60キー | 不明 | 294mm | 110mm | 40mm | 540g | ||||||||
4 | 東プレ REALFORCE|RC1 Keyboard|C1HK13 | ![]() | 静電容量無接点、メカニカル | 有線・無線両対応 | Windows、macOS | 英語配列 | 78キー | 295mm | 130mm | 39mm | 600g | |||||||||
5 | 東プレ REALFORCE|R3S キーボード|R3SC11 | ![]() | 2022/06/24 | 静電容量無接点 | 有線 | Windows、macOS | 日本語配列 | 91キー | 369mm | 142mm | 38mm | 1100g | ||||||||
6 | 東プレ REALFORCE|R4 キーボード|R4HC12 | ![]() | 2024/03/14 | 静電容量無接点 | 有線、無線(Bluetooth) | Windows、macOS | 日本語配列 | 91キー | 366mm | 146.5mm | 39mm | 1100g | ||||||||
7 | 東プレ REALFORCE|REALFORCE SA R2|R2SA-JP3-BK | ![]() | 2017/12/07 | 静電容量無接点 | 有線(USBケーブル) | Windows | 日本語配列 | 112キー | 45.5cm | 14.2cm | 3.0cm | 1,400g | ||||||||
8 | PFU HHKB|Professional HYBRID Type-S|PD-KB800WNS | ![]() | 静電容量無接点 | 有線、有線・無線両対応、無線(Bluetooth) | Windows、iOS、iPadOS、Android、macOS | 英語配列 | 60キー | 294mm | 120mm | 40mm | 540g | |||||||||
9 | 東プレ REALFORCE GX1 Keyboard|X1UC13 | ![]() | 2023/03/06 | 静電容量無接点 | 有線 | Windows | 日本語配列 | 91キー | 不明 | 不明 | 365mm | 143mm | 38mm | 1300g | ||||||
10 | 東プレ REALFORCE RC1 キーボード|C1HJ11 | ![]() | 2024/10/18 | 静電容量無接点 | 有線、無線(Bluetooth) | Windows、macOS | 日本語配列 | 82キー | 295mm | 130mm | 39mm | 600g | ||||||||

東プレREALFORCE | R3 キーボード | R3HC112021/11/01 発売
2021/11/01 発売
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 91キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、無線(Bluetooth)
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1300g
| 対応OS | Bluetooth接続:Windows 10~/macOS 10.15~/iOS 14.0~/iPadOS 14.0/Android 10.0~、USB接続:Windows 10~/macOS 10.15~ |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 379mm |
| 奥行 | 163mm |
| 高さ | 39mm |

PFUHHKB Professional HYBRID Type-S | 日本語配列/墨 | PD-KB820BS
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 69キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、無線(Bluetooth)
- マルチペアリング機能
- 重量
- 540g
高速入力に最適なチャタリングのない静電容量無接点方式を採用しており、深いストロークと極上のキータッチを実現しています。無駄を削ぎ落としたキー配列によって実現したA4ハーフサイズ強のコンパクトサイズもポイント。Bluetooth接続とUSB接続が可能で無線と有線を自在に使い分けられます。
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、Android |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 294mm |
| 奥行 | 120mm |
| 高さ | 40mm |
PFUHHKB | Professional Classic Type-S | PD-KB401BSC
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 60キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線
- マルチペアリング機能
- 重量
- 540g
| 対応OS | Windows、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | 不明 |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 294mm |
| 奥行 | 110mm |
| 高さ | 40mm |
東プレREALFORCE | RC1 Keyboard | C1HK13
| キーボードの種類 | 静電容量無接点、メカニカル |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 78キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線・無線両対応
- マルチペアリング機能
- 重量
- 600g
静電容量無接点方式を採用したREALFORCEの70%サイズモデルで、最小・最軽量デザインでどこにでも持ち運べます。指に優しいソフトタクタイルフィーリングで、底打ち不要のなだらかな荷重変化が指への負担を軽減。4つの機器とマルチペアリングで、随時切り替えが可能です。
| 対応OS | Windows、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 295mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 39mm |
東プレREALFORCE | REALFORCE SA R2 | R2SA-JP3-BK2017/12/07 発売
2017/12/07 発売
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 112キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線(USBケーブル)
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1,400g
人間の聴覚感度の研究に基づいて、耳への刺激が少ないように設計された商品です。各キースイッチの入力位置を3段階で変更でき、使用者の使いやさに合わせて使い分けが可能。同時押ししても全て入力されるフルNキーロールオーバー対応で、タイピングの速いプロのオペレーターにもおすすめです。
| 対応OS | Windows |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 45.5cm |
| 奥行 | 14.2cm |
| 高さ | 3.0cm |
PFUHHKB | Professional HYBRID Type-S | PD-KB800WNS
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 60キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、有線・無線両対応、無線(Bluetooth)
- マルチペアリング機能
- 重量
- 540g
| 対応OS | Windows、iOS、iPadOS、Android、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 294mm |
| 奥行 | 120mm |
| 高さ | 40mm |
東プレREALFORCE RC1 キーボード | C1HJ112024/10/18 発売
2024/10/18 発売
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 82キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、無線(Bluetooth)
- マルチペアリング機能
- 重量
- 600g
| 対応OS | Windows、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 295mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 39mm |
慕晟NiZ | Atom66 | NiZ-Atom66-3M-W
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 66キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線
- マルチペアリング機能
- 重量
- 600g
静電容量無接点方式を採用した高性能なワイヤレスキーボードです。わずか35gの軽いキー荷重で快適な打鍵感と高い静音性を実現し、長時間の作業でも疲れにくい設計。さらに、専用ソフトウェアによる高度なキーマッピングやマクロ設定に対応し、作業効率を大幅に向上させます。
| 対応OS | Windows、iOS、Android、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 299mm |
| 奥行 | 110mm |
| 高さ | 36mm |
慕晟NiZ | Atom68 | NiZ-Atom68-3M-B
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 68キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線・無線両対応
- マルチペアリング機能
- 重量
- 630g
静電容量無接点方式を採用した高性能なワイヤレスキーボード。専用ソフトウェアによりキーマッピングやマクロ設定が可能で、作業効率を大幅に向上させます。さらに、CHERRY MX軸対応設計により市販のキーキャップと互換性があり、自由なカスタマイズが楽しめます。
| 対応OS | Windows、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 318mm |
| 奥行 | 109mm |
| 高さ | 36mm |
東プレREALFORCE | REALFORCE R2-JP | R2-JP4-BK2017/10/06 発売
2017/10/06 発売
| キーボードの種類 | 静電容量無接点方式 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 108キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1400g
指への負担を軽減できる静電容量無接点方式を採用し、長時間のタイピングでも疲れにくい仕様。フルNキーロールオーバー対応で、タイピングの速いオペレーターにおすすめです。ケーブルの取り出し口が3方向にあり、キーボードやパソコンの置き場所に合わせた使い方ができます。
| 対応OS | 不明 |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 455mm |
| 奥行 | 142mm |
| 高さ | 30mm |
PFUHHKB Professional HYBRID Type-S | PFU HHKB Professional HYBRID Type-S 英語配列 | PD-KB800BS
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 60キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- Bluetooth、有線
- マルチペアリング機能
- 重量
- 540g
望み得る機能をすべて備えた、メーカーのフラッグシップモデル。無接点で(底付きなしに)スイッチングする「静電容量無接点方式」により、深いストロークと極上のキータッチを実現しています。ミニマルなキーが合理的に並んでいるためホームポジションから手を移動させる必要がなく、本質的にスピーディなタイピングが可能です。
| 対応OS | Windows、MacOS、iOS、Android |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
東プレREALFORCE | R3S キーボード | R3SD112022/10/11 発売
2022/10/11 発売
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 英語配列 |
| キー数 | 87キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1100g
遅延や切断の心配なく、安定して使える有線接続のキーボードです。静電容量無接点方式の独特の打ち心地はそのままに静音化し、オフィスでも自宅でも快適に使用可能。キーのオン位置を0.8~3mmの4段階で調節でき、好みに合わせて調整して使うことができます。
| 対応OS | Windows、macOS |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 369mm |
| 奥行 | 142mm |
| 高さ | 38mm |
東プレREALFORCE R3 KEYBOARD
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| キー配列 | 日本語配列 |
| キー数 | 91キー |
| テンキーあり |
- インターフェース
- 有線、Bluetooth
- マルチペアリング機能
- 重量
- 約1300g
有線接続に加えて、Bluetooth接続にも対応。Windowsパソコンだけなく、スマートフォンやタブレットPCなど、4つの機器とマルチペアリングで接続して随時切り換えができます。専用ソフトウェアで、アクチュエーションポイントを4段階に設定できるのもポイントです。
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、iPadOS、Android |
|---|---|
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| 耐水性能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| 幅 | 379mm |
| 奥行 | 163mm |
| 高さ | 30mm |
キーボードのお手入れ・掃除はどうすればいい?
機種によっては、キーキャップを取り外して中性洗剤で洗えるものも。取り外せるタイプなら、キャップをぬるま湯で洗って完全に乾かしてから戻すと、見た目も手触りもすっきりします。取扱説明書で水洗いに対応しているかを確かめてから行いましょう。
一方で、水洗いできない部品や内部の基板は絶対に濡らさないよう注意が必要です。静電容量無接点方式は精密な構造のため、無理にキーを外そうとすると破損につながることも。掃除の前に、対応している方法を説明書で確認しておくとよいでしょう。
キーマップやキー割り当ては変更できる?
たとえば、REALFORCEやHHKBには専用のツールが用意されており、キーの入れ替えやショートカットの登録が画面上の操作で行えます。使用頻度の高いコピーや貼り付けを押しやすいキーに割り当てておくと、日々の作業がぐっと快適になるでしょう。
ただし、一部のエントリーモデルではキー割り当ての変更に対応していない場合があります。カスタマイズを前提に選ぶなら、購入前に専用ソフトへの対応可否を確かめておくのが大切。対応モデルなら、自分だけの使いやすい配列に育てていけます。
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
























































































