【PR 森永乳業株式会社】
森永乳業から新発売となった「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」。ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274の2種類のビフィズス菌によりBMIが高めな人の「おなかの脂肪を減らす」機能とビフィズス菌BB536により「腸内環境を整える」機能の2つが報告されています。日本で初めて(※)「脂肪」と「腸」のダブルケアを掲げた機能性表示食品のヨーグルトです。しかし「本当に脂肪ケアできるの?」「脂肪ゼロだから味は?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ヨーグルトソムリエ・栄養士のほりえさちこさんに本商品の機能性とヨーグルトの選び方を解説していただきました。さらに、ほかのシリーズと食べ比べたうえで、味わいも徹底レビュー。毎日の食事に取り入れたいおいしさかどうかを詳しく紹介します。

料理家・栄養士・フードコーディネーター。雑誌や企業の広告、自身の著書などで家庭料理・離乳食・おやつ・パンなど幅広く演出。育児経験を生かした栄養バランスのとれた簡単でおいしい料理や糖質オフ・脂質オフ・美肌レシピなど健康を考えた料理を提案している。料理教室やセミナー講師なども務め著書は40冊以上。

mybestに入社後、健康食品やサプリ・ドリンクを中心に延べ300商品以上の検証を実施し、比較・検証コンテンツの執筆に取り組んできた。現在はレビューコンテンツのディレクターとして企画・編集などを担当。「実際に使ったからこそわかる商品の魅力を本音でレビューする」をモットーに日々制作に臨んでいる。
ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274が、BMIが高めな人のおなかの脂肪(腹部総脂肪・内臓脂肪)を減らすサポートと、ビフィズス菌BB536が整腸をサポート。この2つに同時にアプローチできる点が本商品の大きな強みです。脂肪ゼロに加え、毎日続けられるおいしさにもこだわり、酸味を抑えたまろやかな味わいは、ほかのビヒダスシリーズと比べても違いを感じないほどの満足感。毎日の食事の中に取り入れたいおいしさでした。
BMIが高めでおなかの脂肪や腸内環境が気になる人、食生活を通してなるべく効率的に健康管理をしたい人におすすめです。家族みんなで食べられる味わいなので、毎日の健康習慣として取り入れやすいヨーグルトです。
「おなかの脂肪(腹部総脂肪・内臓脂肪)を減らす」は、機能性表示食品の機能性表示です。特定の成分に一定の科学的根拠があり、継続的に摂取することでおなかの脂肪を減らすサポートが期待できます。BMIが高めでおなかの脂肪や腸内環境が気になる人、食生活を通してなるべく効率的に健康管理をしたい人におすすめです。
一方「脂肪ゼロ」とは、脂質をほぼ含まないことを示す栄養成分表示のことです。脂質がほぼ含まれないため、一般的にカロリーを抑えられますが、すでにおなかについた脂肪へのアプローチとは別の話。脂質やカロリーを抑えたい人に向いていますが、おなかの脂肪をケアしたい場合は、機能を表示した商品を選ぶ必要があります。
「おなかの脂肪が気になる」「腸内環境が気になる」「脂肪ゼロヨーグルトは味がイマイチで続けにくい」そんな声に応えるために開発されたのが、この商品です。どんなこだわりや機能があるのか、詳しく紹介します。
ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274の推定メカニズムのこと
ビフィズス菌BB536(100億個)とビフィズス菌MCC1274(50億個)を含む食品を16週間摂取した結果、BMIが高めな人の腹部総脂肪と内臓脂肪の面積がともに減少しました。
推定メカニズムとしては、ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274が腸管バリア機能の維持/脂質代謝遺伝子の活性化をサポートすると考えられます。
弊社の長い歴史を通じて、ヒトにすむビフィズス菌に関する試験研究論文数は世界No.1(※)です。2種類のビフィズス菌を保つ製造技術を確立し、商品の発売を実現しました。脂肪ゼロに加え、毎日続けられるおいしさにもこだわり、酸味を抑えたまろやかな味わいに仕上げています。
本商品は、「腸から支える脂肪対策」をコンセプトに開発した、機能性表示食品のヨーグルトです。30〜40代の女性に「年齢とともにカラダの変化は気になるけれど、ストイックなダイエットは続かない」という声が多く、毎日の食事のなかで腸から無理なくカラダのケアができる商品を目指して開発しました。
配合している2種類のビフィズス菌は、それぞれ異なるはたらきを持っています。ビフィズス菌BB536・ビフィズス菌MCC1274にはBMIが高めな人のおなかの脂肪(腹部総脂肪・内臓脂肪)を減らすサポートを、ビフィズス菌BB536には生きて大腸に届き腸内環境を整える機能が報告されています。2種類のビフィズス菌入りで、脂肪と腸、両方に同時にアプローチできることから、「Wのビフィズス菌」と名付けました。
(株)ナレッジワイヤ調べ、2026年1月時点(PubMed・医中誌WEBにて企業による研究論文数で世界一)
脂肪ゼロヨーグルトを毎日の食事に取り入れている人は、何を目的に・どんな基準で選んでいるのか気になりますよね。そこで、脂肪ゼロヨーグルトを週3回以上食べる30〜40代の女性100人に、アンケートを実施しました。
脂肪ゼロヨーグルトを食べ始めたきっかけは、「腸内環境を整えたい」「体型が気になって」という声が上位を占める結果に。毎日の食事の中で無理なく健康ケアしたいという意識が、脂肪ゼロヨーグルトを選ぶ動機になっているようです。
一方、脂肪ゼロヨーグルトを選ぶ際の悩みを聞くと、「味がおいしくないものもある」「似たような製品が多い」「あっさりしているので少し物足りない」といった声が寄せられました。なかでも味を重視して商品を選んでいる人が多く、毎日続けられるおいしさを求めていることがわかります。
ほりえさちこさん(ヨーグルトソムリエ・栄養士)に、ビヒダスヨーグルト「Wのビフィズス菌」「プレーン」「脂肪ゼロ」の3種類を食べ比べていただきました。
一口食べてまず驚いたのは、酸味の少なさ。テクスチャーもなめらかで食べやすく、脂肪ゼロタイプとは思えないほどの満足感のある味わいでした。機能性のヨーグルトは独特の後味が出ることもありますが、そのまま食べてもおいしかったです。
プレーン・脂肪ゼロとも食べ比べましたが、普通の脂肪ゼロよりも酸味がマイルドに感じます。風味に大きな差はなく、日常的に食べ続けられるバランスの味わいです。これでWのサポートが期待できるのは、とてもお得だと感じました。
また、クセがないので、取り分けてそれぞれお好みのフルーツやシロップ、はちみつをかければ家族みんなで楽しめます。脂肪ゼロはさっぱりしすぎると普段あまり選ばない息子も「これはいつものヨーグルトと何か違うの?ぜんぜんわからない」といいながら、おいしそうに食べていました。
一般的にヨーグルトを食べるタイミングは、朝と夜がおすすめです。朝は腸が動きやすく習慣化しやすいタイミング。食前に食べると少し満たされるので食べ過ぎを防ぎ、食後は胃酸が弱まり菌が生きて腸に届きやすくなります。 夜はカルシウムによるリラックス効果が期待でき、腸内細菌が活発に働く時間帯でもあるので、夕食後に食べるのもおすすめです。
一緒に食べると相性が良いのは、善玉菌のエサになるオリゴ糖。バナナにもオリゴ糖が含まれているので、ヨーグルトとの相性は抜群。食物繊維を一緒に摂ることで腸内環境のケアにもつながります。オートミールやチアシード、ふかし芋、きなこなどのトッピングもおすすめ。低糖質のフルーツをあわせるならベリー類がぴったりです。
「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」は、BMIが高めでおなかの脂肪が気になる人や腸内環境が気になる人、食生活を通してなるべく効率的に健康管理をしたい人に向いているヨーグルトです。
脂肪ゼロでありながらも酸味を抑えたまろやかな味わいは、ほかのビヒダスシリーズと比べて遜色ない満足感。ヨーグルトソムリエのほりえさちこさんも「脂肪ゼロとは言われなければわからないくらいおいしかった」と評価しており、機能性ヨーグルトのなかでも続けやすい味わいといえます。
<向いている人>
<向いていない人>
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