ドコモでんきは高い?電気代をエリア別にシミュレーション!評判・口コミも紹介
dポイントの還元や、ドコモケータイ・ドコモ光とのセット割が気になるドコモでんきですが、「dカード GOLDを持っていないと損?」「今の電力会社より実際に安くなる?」と迷っている人も多いのではないでしょうか。
今回は、ドコモでんきの電気代をシミュレーションし、評価・レビューしました。さらに、全国10エリア・46社の料金を世帯人数別に試算し、各地域の大手電力会社や人気の新電力とも徹底比較。メリット・デメリットもあわせて紹介するので、電力会社選びに迷っている人はぜひ参考にしてください。
2026年5月時点のマイベスト独自の料金シミュレーションに基づくデータです。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
すべての検証は
マイベストが行っています

ドコモでんきとは?

ドコモでんきは、大手通信事業者の株式会社NTTドコモが提供する新電力サービスです。NTTグループのNTTアノードエナジー株式会社が小売電気事業者として供給を担い、ドコモが取次を行う形で2022年3月1日から全国(沖縄・離島除く)でサービスを開始しました。
サービス開始から約3年半が経過した2025年10月に、累計契約数が100万件を突破。2030年までに300万契約を目指す方針を掲げており、通信キャリアとしての顧客基盤を活かしてシェアを拡大しています。2025年6月からは都市ガス供給サービスである「ドコモ ガス」の提供も開始し、生活インフラを統合して提供を行うサービスです。
【2026年最新】ドコモでんきのキャンペーン情報をチェックしよう!
2025年5月時点で利用できるキャンペーンもご紹介します。お得に利用できるかチェックしておきましょう。
引っ越し手続きでdポイント2,000円分プレゼント

ドコモでんきでは、引っ越しに伴う住所変更の手続きを行うだけで2,000円相当のdポイントがもらえるキャンペーンを実施しています。転居先でもお得に電気を利用したい人は、忘れずにチェックしておきましょう。
- キャンペーン名:ドコモでんき引っ越し(移転)特典
- キャンペーン概要:dポイント(期間・用途限定)2,000ポイントを贈呈
- 達成条件:
- ドコモでんき/ガスセンターまたは公式サイトから引っ越し手続きを完了すること
- 申し込みから3か月後の月末時点までに開通していること
- ポイント進呈時まで「ドコモでんき」を継続契約していること
- ポイント進呈時までdポイントクラブ会員であること
- キャンペーン期間:2025年8月8日(金)〜終了日未定
- 付与時期:引っ越し先の開通月の2か月後の月末頃
- 注意点:
- ドコモショップでの手続きは対象外(サイトまたはセンターでの手続きが必須)
- 進呈されるポイントの有効期限は進呈日含む90日間
- 特典の適用は1契約につき1回限り
- センターで住所検索ができない等の理由で直接申し込めなかった場合は、開通後にセンターへ連絡が必要
ドコモでんき Green|指定エリアでdカード PLATINUMでの支払いで最大20%還元!

ドコモでんき Greenを契約し、支払い方法をdカード PLATINUMに設定すると、電気料金に対して最大20%のポイント還元を受けられる特典が用意されています。毎月の固定費を支払うだけで効率よくdポイントを貯められるため、ポイ活を重視する人にとって魅力的な内容です。
- キャンペーン名:ドコモでんき Green dカード PLATINUM還元特典
- キャンペーン概要:対象の電気料金(基本料金/最低料金+電力量料金)に対してdポイントを還元。dカードのランクやエリアに応じて還元率が異なる
- dカード PLATINUM(入会初年度):中部・関西・九州電力エリア:20%還元/北海道・東北・東京・北陸・中国・四国電力エリア:12%還元
- dカード GOLD / dカード GOLD U:中部・関西・九州電力エリア:10%還元/北海道・東北・東京・北陸・中国・四国電力エリア:6%還元
- dカード:全エリア一律 1%還元
- 達成条件:
- 2019年10月以降提供の対象ケータイ料金プラン(eximo、ahamo、irumo等)を契約していること
- 支払い方法を対象のdカードに設定していること
- ドコモでんきの契約回線をdカードのご利用携帯電話番号として登録していること
- キャンペーン期間:終了日未定
- 付与時期:請求月の10日頃(遅延する場合あり)
- 注意点:
- 燃料費調整額や再生可能エネルギー発電促進賦課金はポイント還元の対象外
- dカード PLATINUMの2年目以降の還元率は、前々月16日〜前月15日のショッピング利用金額(税込)によって変動
- 特典進呈前にdポイントクラブを退会した場合は対象外
- ポイント還元には当月初日午前0:00時点でのカード紐付け設定が必要
ドコモでんきはどのエリアでも料金が大手電力会社と同等〜高め。エリア別×世帯人数別の料金を詳しく解説!

検証のポイント
- 電気代の安さ(1人暮らし)1
マイベストでは「1人暮らしの電気料金が東京電力エリアの相場より安い電力会社」をユーザーが満足できる関東の電力会社とし、その基準を検証したサービスの電気料金の中央値以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年5月12日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 電気代の安さ(2人暮らし)2
マイベストでは「2人暮らしの電気料金が東京電力エリアの相場より安い電力会社」をユーザーが満足できる関東の電力会社とし、その基準を検証したサービスの電気料金の中央値以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年5月12日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 電気代の安さ(3人暮らし)3
マイベストでは「3人暮らしの電気料金が東京電力エリアの相場より安い電力会社」をユーザーが満足できる関東の電力会社とし、その基準を検証したサービスの電気料金の中央値以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年5月12日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 電気代の安さ(4人暮らし)4
マイベストでは「4人暮らしの電気料金が東京電力エリアの相場より安い電力会社」をユーザーが満足できる関東の電力会社とし、その基準を検証したサービスの電気料金の中央値以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年5月12日時点の情報をもとに検証を行なっています。
すべての検証は
マイベストが行っています

ドコモでんきの各エリアの料金を世帯人数別に独自リサーチしたところ、どのエリアでも大手電力会社の料金と同等〜高めという結果でした。
なお、全国10エリア・46社の料金をシミュレーションしましたが、沖縄エリアについてはサービス提供外のため除外しています。
2026年5月時点のマイベスト独自の料金シミュレーションに基づくデータです。
【検証方法】
- 対象エリア:
- 北海道・東北・東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州電力エリア
- 対象プラン:
- 各エリアの大手電力会社の従量電灯プランに相当する一般家庭向けプラン
- また、上記に該当するプランが複数ある場合は、試算料金が最も安いプランを選定
- 世帯人数・使用量目安:
- 1人暮らし:180kWh(30A)
- 2人暮らし:300kWh(40A)
- 3人暮らし:350kWh(40A)
- 試算方法
各社の公表情報をもとに、以下の項目を合算して算出
- 基本料金 / 最低料金
- 電力量料金
- 燃料費等調整額・電源調達調整費 等
- 再生可能エネルギー発電促進賦課金
- 容量拠出金相当額
- 自動適用の割引・追加料金
燃料費調整額や容量拠出金などの変動項目は、各社の対象月の公表条件に基づき算出
なお、キャンペーンや個別申込が必要な割引は対象外
【北海道エリア】どの世帯人数においても、北海道電力よりも電気代が高め
- 3人暮らし:15,649円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北海道電力】
- 北海道電力の料金:14,403円
- 北海道最安のサービスの料金:13,750円(東京電力)
- 2人暮らし:13,516円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北海道電力】
- 北海道電力の料金:12,299円
- 北海道最安のサービスの料金:11,830円(東京電力)
- 1人暮らし:7,510円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北海道電力】
- 北海道電力の料金:7,136円
- 北海道最安のサービスの料金:6,507円(東京電力)
【東北エリア】どの世帯人数においても、東北エリアでは東北電力と同等の料金設定
- 3人暮らし:12,111円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東北電力】
- 東北電力の料金:12,111円
- 東北最安のサービスの料金:11,751円(TERASELでんき)
- 2人暮らし:10,307円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東北電力】
- 東北電力の料金:10,307円
- 東北最安のサービスの料金:10,008円(TERASELでんき)
- 1人暮らし:6,082円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東北電力】
- 東北電力の料金:6,082円
- 東北最安のサービスの料金:5,907円(TERASELでんき)
【関東エリア】では東京電力と同等の料金設定
- 3人暮らし:12,283円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東京電力】
- 東京電力の料金:12,283円
- 関東最安のサービスの料金:11,655円(TERASELでんき)
- 2人暮らし:10,418円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東京電力】
- 東京電力の料金:10,418円
- 関東最安のサービスの料金:10,029円(関西電力)
- 1人暮らし:6,121円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【東京電力】
- 東京電力の料金:6,121円
- 関東最安のサービスの料金:5,927円(TERASELでんき)
【中部エリア】世帯人数を問わず中部電力ミライズと電気代が同等〜高め
- 3人暮らし:11,784円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中部電力】
- 中部電力ミライズの料金:11,682円
- 中部最安のサービスの料金:11,505円(TERASELでんき)
- 2人暮らし:10,081円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中部電力】
- 中部電力ミライズの料金:9,979円
- 中部最安のサービスの料金:9,865円(東邦ガス)
- 1人暮らし:6,026円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中部電力】
- 中部電力ミライズの料金:6,026円
- 中部最安のサービスの料金:5,928円(丸紅新電力)
【北陸エリア】世帯人数を問わず北陸電力よりも電気代が高め
- 3人暮らし:11,745円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北陸電力】
- 北陸電力の料金:11,731円
- 北陸最安のサービスの料金:11,407円(TERASELでんき)
- 2人暮らし:10,100円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北陸電力】
- 北陸電力の料金:10,088円
- 北陸最安のサービスの料金:9,810円(TERASELでんき)
- 1人暮らし:6,054円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【北陸電力】
- 北陸電力の料金:6,047円
- 北陸最安のサービスの料金:5,883円(TERASELでんき)
【関西エリア】世帯人数を問わず関西電力よりも電気代が高め
- 3人暮らし:11,161円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【関西電力】
- 関西電力の料金:10,930円
- 関西最安のサービスの料金:10,500円(コスモでんき)
- 2人暮らし:9,378円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【関西電力】
- 関西電力の料金:9,180円
- 関西最安のサービスの料金:8,960円(コスモでんき)
- 1人暮らし:5,455円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【関西電力】
- 関西電力の料金:5,336円
- 関西最安のサービスの料金:5,254円(TERASELでんき)
【中国エリア】世帯人数を問わず中国電力よりも電気代が高め
- 3人暮らし:11,395円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中国電力】
- 中国電力の料金:11,228円
- 中国地方最安のサービスの料金:10,840円(ミツウロコでんき)
- 2人暮らし:9,600円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中国電力】
- 中国電力の料金:9,433円
- 中国地方最安のサービスの料金:9,211円(ミツウロコでんき)
- 1人暮らし:5,546円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【中国電力】
- 中国電力の料金:5,379円
- 中国地方最安のサービスの料金:5,338円(TERASELでんき)
【四国エリア】3人暮らしなら四国電力よりも電気代が高め。1〜2人暮らしは四国電力と同程度
- 3人暮らし:11,782円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【四国電力】
- 四国電力の料金:11,672円
- 四国最安のサービスの料金:10,679円(シン・エナジー)
- 2人暮らし:9,882円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【四国電力】
- 四国電力の料金:9,882円
- 四国最安のサービスの料金:9,023円(シン・エナジー)
- 1人暮らし:5,743円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【四国電力】
- 四国電力の料金:5,743円
- 四国最安のサービスの料金:5,208円(シン・エナジー)
【九州エリア】3人暮らしなら九州電力よりも電気代が高め。1〜2人暮らしは九州電力と同程度
- 3人暮らし:11,029円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【九州電力】
- 九州電力の料金:10,974円
- 九州最安のサービスの料金:10,514円(ミツウロコでんき)
- 2人暮らし:9,409円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【九州電力】
- 九州電力の料金:9,409円
- 九州最安のサービスの料金:9,031円(ミツウロコでんき)
- 1人暮らし:5,566円
- 検証したプラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【九州電力】
- 九州電力の料金:5,566円
- 九州最安のサービスの料金:5,347円(TERASELでんき)
ドコモでんきのプランは?BasicとGreenの違いを解説!
<料金プラン>
- ドコモでんき Basic:一般家庭向けの標準的なプラン。ポイント還元を受けつつ、地域電力と同等の料金で利用可能
- ドコモでんき Green:dポイント高還元プラン。基本料金に500円が加算されるが、電気代が高い世帯ほど実質的にお得
- 低圧電力(動力):商店やマンション共用部など、動力設備を使用する契約者向け
ドコモでんきの月々の電気料金は、基本的に「電力量料金 + 再エネ賦課金(+ 消費税)」を軸に、プランごとに基本料金や燃料費調整額が加わる仕組みです。「電力量料金」は、実際の使用量に応じて算出されます。
料金プランは、dポイントの還元率や環境への配慮に応じて展開。メインとなる「ドコモでんき Basic」は、地域の電力会社の従量電灯プランと同等の料金体系を採用しつつ、dポイントが還元されるのが特徴の一般的な料金プランです。
一方、ポイント還元率を重視するユーザー向けには「ドコモでんき Green」が用意されています。基本料金に一定額が加算される代わりに、最大12〜20%のポイント還元を受けられる仕組みです。
ドコモでんきのメリット・デメリットは?
ドコモでんきを実際に使ううえで気になるメリット・デメリットもチェックしておきましょう。
【メリット1】dポイントが最大6%還元!ドコモのスマホ料金プランとの連携でお得
ドコモのスマホ料金プランとの連携でお得になる点も特徴です。「ドコモでんき Green」を選択し、dカード GOLDを保有している場合、対象のドコモ回線プラン(ドコモMAX・ドコモmini・ahamo等)を契約中であれば電気料金110円につき最大10%のdポイントが還元されます(2026年4月1日改定後の現行レート)。
また、スタンダードな「ドコモでんき Mプラン Basic」であれば、dカード利用で2%のポイント還元が受けられます。さらに、dカード PLATINUMを利用すると、エリアや利用状況によってさらに高い還元率が適用されることも。楽天ポイントやVポイントを直接貯めることはできませんが、dポイントは用途が広いため、ドコモ経済圏を利用している人にとってはメリットが大きいといえるでしょう。
マイベストでは、実際にどのくらいポイントが貯まるのかを具体的に試算しました。なお、以下のポイント数は関東エリアで3人世帯が生活する場合の平均的な電気使用量をもとに算出しています。参考にしてみてください。
【ドコモでんきの契約で貯まるdポイント(dカード支払いを併用した場合)】
- 年間獲得可能ポイント:4,380ポイント
- 関東3人暮らし世帯(電力使用量350kWh)で試算した月額電気料金:12,283円(2026年5月時点)
- dカードで支払う場合の還元額:年1,464ポイント
- 対象のドコモ回線を契約し、dカードで支払う場合の独自の還元:年2,916ポイント
- そのほか獲得ポイント:なし
〈プラン名:ドコモでんき Mプラン Basic 【関東電力】〉
- 年間獲得可能ポイント:10,548ポイント
- 関東3人暮らし世帯(電力使用量350kWh)で試算した月額電気料金:12,167円(2026年5月時点)
- dカードで支払う場合の還元額:年1,452ポイント
- 対象のドコモ回線を契約し、dカード GOLDで支払う場合の独自の還元:年9,096ポイント
- そのほか獲得ポイント:なし
〈プラン名:ドコモでんきGreen〉
また、ドコモでんきを利用することでスマートフォンの月額料金が110円/月割引される「ドコモでんきセット割」も設けられています。「ドコモ ガス」とのセット利用では、でんきとガスを組み合わせることで電気代のdポイント還元率がさらにアップ。ポイント還元重視なら候補になります。
【メリット2】解約金・事務手数料が0円で契約しやすい
ドコモでんきは、契約時の事務手数料や解約に伴う違約金がかからない点が大きなメリットです。初期費用をかけずに導入できるうえ、契約期間の縛りも設定されていないため、利用期間を気にすることなく自分に合ったタイミングで他社へ切り替えられますよ。
【デメリット】電気料金はどのエリアでも大手電力会社と同等〜高め
ドコモでんきの電気料金は、どのエリアにおいても大手電力会社と同水準か、やや割高な設定です。料金面でのメリットは小さいため、電気代そのものを抑えたい場合は、ほかの料金が安い電力会社を比較するとよいでしょう。
電話会社と同じくすることでポイント付与がお得に貯まる。またアプリで簡単に料金確認できる点が良い
面倒な手続きがなく、ポイントが還元されます
電気代もdポイントの対象なのでお得になりました
携帯がドコモならセット割で100円引き、Dポイントも貯まる。
dカードをよく使用しているため、ポイントも付き、お得に感じている。
dポイントの還元率が高く、ドコモユーザーならおすすめ。
ポイ活にはもってこい、ドコモでんきのプランです。
電気代の支払いを見直したら、dポイントをためやすくなった。
dポイントが貯まりやすいのでお得感がある。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。







































































