ツーリングテントのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
バイクでのツーリングやソロキャンプに欠かせないツーリングテント。コールマン・DOD・バンドックなどからも、さまざまなモデルが販売されています。しかし組み立て方法や前室の有無など違いがあるため、どれを選べばよいのか迷いますよね。
そこで今回は、ツーリングテントのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。軽量モデルやワンタッチタイプも登場しますよ。居心地のいいテントを見つけて、ツーリングを楽しみましょう。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

キャンプ歴は10年以上でキャンプインストラクターの資格を保有。焚き火を囲んで料理を楽しむキャンプはもちろん、蛇や虫を食べるサバイバル寄りのキャンプ・秘境探検などの幅広いアウトドア活動を行なっている。自身の経験や知識を活かし、現在はマイベストにて誰もが知ってるメジャーブランドから、通好みなマイナーブランドにいたるまで、幅広い商品を徹底的に比較・検証している。「初心者から上級者まで幅広く楽しめるギア選び」をモットーに、ユーザー目線に立ったコンテンツ制作を心掛けている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Naturehike|Cloud River|ドームキャンピングテント
前室とキャノピーを備えた2人〜3人用自立式ダブルウォール構造登山やツーリング向けの軽量設計を採用した3シーズン用モデル - GOGlamping|G・G PUP2.0
TC生地へのシームテープ処理と防水・撥水加工耐熱シート付きの三角窓と前後開閉ダブルファスナースカートを備えた難燃TC素材とアルミポール
- Naturehike|Cloud River|ドームキャンピングテント
ツーリングテントとは?

4月から9月はバイクや自転車でのキャンプツーリングに絶好の時期。荷物を積んでどこまでも走り抜け、思い立った場所でキャンプをするのは楽しいものです。キャンプツーリングに欠かせないテントのなかで、ツーリングにとくに適したものをツーリングテントと呼びます。
最近では、よりコンパクトで携行性に優れたものも販売されています。本記事ではツーリングテントの選び方を説明していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
ツーリングテントの選び方
ツーリングテントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずは携行性を確認。重量は2~4kg、幅は50cm程度がベスト

ツーリングテントを選ぶ際は、重量は2~4kg・幅は50cmを目安に選びましょう。一般的な重さは2~4kgですが、機能性を備えたものはこれ以上になることもあります。小型や中型のバイクではこの重さが走行に影響することも考えられるため、重くても5kgまでを目安に選んだ方がよいでしょう。
また、収納時の幅も重要であり、この点に大きくかかわるのがポールの長さです。ポールの長さが50cm以内であれば大体のバイクの荷台に収まるため、購入時はポールの長さを確認しましょう。
また、最近流行りのハンターカブの荷台の幅は約41cm。そのため、50cmの幅であれば問題なく荷台へ積めるでしょう。なお、道路交通法上、積み込んだ荷物は荷台・カゴの30cm以内(左右15cm以内)に収めないといけない点には要注意です。
簡単に設営するなら、ワンタッチタイプがおすすめ
ツーリングテントは主に、組み立てるタイプとワンタッチタイプの2つに分けられます。ワンタッチタイプは生地と骨組みが一体化しており、傘のように開くだけで設営が簡単に行えます。
そのため、設営を手早く済ませたい人はワンタッチタイプのテントがおすすめ。ただし、このタイプは組み立てるタイプとは異なり、破損した場合は買い換えする必要があるのが欠点といえます。
ワンタッチタイプは設営時間の早さが最大のメリット。ツーリングを優先し、テント設営に時間を費やしたくない人にはおすすめです。手早く組み立てられるため、雨風による被害を最小限に抑えられますよ。
より携行性を重視するなら、組み立てタイプがおすすめ
携行性に優れている組み立てタイプは、さらに自立式と非自立式の2つに分けられます。それぞれの特徴を理解して、用途や目的に合ったものを選びましょう。
簡単に組み立てたいなら「自立式」
ツーリングテントの主流の構造である自立式は、張り網などで固定しなくてもポールのみで自立が可能。ポールの組み立てはそれほど難しくないものが多く、すぐに慣れるため初心者でも簡単に組み立てられます。
自立式のテントはポールが多い分、後述する非自立式のテントよりも重量がある傾向にありますが、実際の持ち運びはバイクや車で行うため、重量はそれほど気になりません。
また、キャノピー(ひさし)付きのテントの場合、一般的にはキャノピー用のポールで設営する必要がありますが、バイクにロープで結び付けて設営する場合は、ポールを持参する必要がありません。
とくに、大型のキャノピーはミニタープとして使用できるため、ツーリングに向いています。
荷物を最小限に抑えたいなら「非自立式」

非自立式は、ポールを支柱にして張り綱をすることではじめて立体的な形状になるタイプです。そのため、ペグダウン(地面へペグを打ち込むこと)や張り網が必須なため、設営場所が限られてきます。
一方で、パーツが少ない分、自立式と比べて軽量かつコンパクトにまとまる商品が多いため、持っていく荷物を最小限に抑えたい人に推奨できるタイプです。
快適さを左右するテントの構造もチェックしよう
ツーリングテントの主な種類は、シングルウォール(一重構造)とダブルウォール(二重構造)。それぞれに利点と欠点があるため、用途や目的に合わせて選びましょう。
携行性を重視するなら「シングルウォール」

一方で、雨や結露に弱いため、使用する時期や環境を選ぶタイプのテントといえるでしょう。
このタイプは前室がないため荷物を置くスペースを確保できません。さらに外気温の影響も受けやすいため、使用する際は当日の気温も確認し、使用するかどうかを決めるとよいでしょう。
快適な過ごし心地を求めるなら「ダブルウォール」

ダブルウォール(二重構造)は、内側のインナーテントと外側のフライシートの二重構造になっているタイプです。外気温がテント内部まで直接伝わりにくいため、真夏や真冬でも過ごしやすく、ほとんどのモデルが季節を問わず使用可能。
また、インナーテントがメッシュ仕様だと風通しがよいため、真夏のキャンプでも比較的涼しく過ごすことができるでしょう。さらに、テントのベンチレーション(換気口)の数や大きさもチェック。大きなベンチレーションが複数個ついていることで、より通気性が高まります。
生地が2枚になった分だけ重量は増してしまいますが、外とテントの間に前室を作ることが可能なのもメリットです。靴を脱いだり荷物を置いたりするスペースとして使用でき、快適に過ごせますよ。
不意の雨にも対応した防水加工がされたものを選ぼう

<耐水圧と雨量の目安>
- 500mm=小雨
- 1,000mm=普通の雨
- 1,500mm=強い雨
耐水圧が1,000mm以上のものであれば、ほとんどの状況に対応できるため、この数値を基準に選びましょう。
ツーリングテント全44商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
最大収容人数(公称値) | インナーテントの設営方式 | フライシート素材 | フライシートの設営方式 | ウォール構造 | 出入り口数 | ポールの素材 | 対応シーズン | カラー展開 | 重量 | 展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ | 収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | 跳ね上げ可能 | フライ耐水圧 | UVカット加工 | |||||
1 | ツーリングドーム|ツーリングドーム|2243185 ニューウェルブランズ・ジャパン | ![]() | 1位 | 3人 | 吊り下げ式 | ポリエステル | かぶせる式 | ダブル | 2面 | FRP | オールシーズン(4シーズン) | グレー | 5.6kg | 335cm | 210cm | 122cm | 49cm | 21cm | 21cm | 1500mm | |||
2 | Coleman|ツーリングドームエアー|2000039085 ニューウェブランズ・ジャパン | ![]() | 2位 | 3人 | 吊り下げ式 | 不明 | 吊り下げ式 | シングル | 1面 | FRP | 不明 | グレー | 約5.9kg | 約345cm | 約210cm | 約120cm | 約49cm | 約21cm | 約21cm | 約3000mm | |||
3 | DOD|ライダーズ ワンタッチテント ビーズ | ![]() | 3位 | 2人 | 吊り下げ式 | ナイロン | 不明 | ダブルウォール | 不明 | アルミニウム | 不明 | ブラック | 約4.3kg | 約243cm | 約235cm | 約133cm | 62.0cm | 20.0cm | 20.0cm | 不明 | 3000mm | 不明 | |
4 | BUNDOK|ソロ ドーム 1 カワセ | ![]() | 4位 | 1人 | 吊り下げ式 | ポリエステル | 不明 | ダブル | 1面 | アルミニウム | 不明 | グレー | 1.88kg | 200.0cm | 150.0cm | 110.0cm | 38.0cm | 15.0cm | 15.0cm | 3000.0mm | |||
5 | テント DesertFox | ![]() | 5位 | 3人 | 不明 | ポリエステル | 不明 | ダブル | 2面 | FRP | オールシーズン(4シーズン) | ブラック | 3.5kg | 205.0cm | 155.0cm | 123.0cm | 70.0cm | 13.5cm | 13.5cm | 4000.0mm | |||
6 | DOD|DOD ライダーズバイクインテント |T2-466 ビーズ | ![]() | 6位 | 2人 | 吊り下げ式 | ナイロン | 不明 | ダブルウォール | 2面 | アルミニウム | オールシーズン(4シーズン) | ブラック | 約5.5kg | 約215cm | 約260cm | 約140cm | 58.0cm | 23.0cm | 23.0cm | アウターテント:3000mm | 不明 | ||
7 | DOD|ワンタッチテント|T2-629-TN ビーズ | ![]() | 7位 | 2人 | 不明 | ポリエステル(トップシート) | かぶせる式 | シングルウォール | 1面 | FRP | 不明 | ベージュ、タン、ブラック | 3kg | 230cm | 150cm | 117cm | 70cm | 19cm | 19cm | 1500mm | 不明 | ||
8 | DOD|ライダーズワンポールテント|T1-442 DOD | 8位 | 大人1名 | スリーブ式 | ポリエステル | ワンポール式 | 不明 | 1面 | アルミニウム | 不明 | グリーン、ベージュ | 2.6kg | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 2000mm | ||||
9 | SKY EYE CT|自立式コットテント GOGlamping | ![]() | 9位 | 1人 | スリーブ式 | ポリコットン | 吊り下げ式 | シングル | 2面 | アルミニウム | オールシーズン(4シーズン) | ブラック | 2.25kg | 190.0cm | 68.0cm | 100.0cm | 50.0cm | 14.0cm | 14.0cm | 不明 | 不明 | ||
10 | BUNDOK|BUNDOK ツーリングテント |BDK-18 カワセ | 10位 | 1~2人 | 不明 | ポリエステル | 不明 | ダブルウォール | 2面 | FRP | 不明 | 不明 | 約2.3kg | 約210cm | 約210cm | 約110cm | 46.0cm | 13.5cm | 13.5cm | 不明 | 1000.0mm | |||

ニューウェルブランズ・ジャパンツーリングドーム | ツーリングドーム | 2243185
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 5.6kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- 展開時の幅
- 335cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 122cm
- 収納時の幅
- 49cm
- 収納時の奥行
- 21cm
- 収納時の高さ
- 21cm
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | グレー |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
ニューウェブランズ・ジャパンColeman | ツーリングドームエアー | 2000039085
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 不明 |
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 約5.9kg |
| フライ耐水圧 | 約3000mm |
- 展開時の幅
- 約345cm
- 展開時の奥行
- 約210cm
- 展開時の高さ
- 約120cm
- 収納時の幅
- 約49cm
- 収納時の奥行
- 約21cm
- 収納時の高さ
- 約21cm
高さのあるフロントポールで出入りがしやすくゆとりのある前室スペースが特徴です。フライシートは遮光性に優れ日光をしっかりブロックしつつ、上部にはクリアウィンドウを装備しているので必要に応じて光の取り込みも可能。電動ファンが装着できるメッシュハンガーを備えており空気の流れを作って快適に過ごせます。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 吊り下げ式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | グレー |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
ビーズDOD | ライダーズ ワンタッチテント
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約4.3kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 約243cm
- 展開時の奥行
- 約235cm
- 展開時の高さ
- 約133cm
- 収納時の幅
- 62.0cm
- 収納時の奥行
- 20.0cm
- 収納時の高さ
- 20.0cm
脚を伸ばして紐を引くだけでアウターテント・インナーテント・グランドシート・荷物の置ける前室がすべて完成するワンタッチテント。キャンプツーリングに持ち出しやすいよう、バイクに積載しやすい幅に収納サイズに設計されています。1人でゆったりさらに快適に使用できるサイズで、2人で使用しても就寝スペースがしっかり確保できます。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 不明 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | ブラック |
| 跳ね上げ可能 | 不明 |
| UVカット加工 | 不明 |
カワセBUNDOK | ソロ ドーム 1
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 1.88kg |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 展開時の幅
- 200.0cm
- 展開時の奥行
- 150.0cm
- 展開時の高さ
- 110.0cm
- 収納時の幅
- 38.0cm
- 収納時の奥行
- 15.0cm
- 収納時の高さ
- 15.0cm
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | グレー |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
DesertFoxテント
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 3.5kg |
| フライ耐水圧 | 4000.0mm |
- 展開時の幅
- 205.0cm
- 展開時の奥行
- 155.0cm
- 展開時の高さ
- 123.0cm
- 収納時の幅
- 70.0cm
- 収納時の奥行
- 13.5cm
- 収納時の高さ
- 13.5cm
| インナーテントの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラック |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
ビーズDOD | DOD ライダーズバイクインテント | T2-466
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約5.5kg |
| フライ耐水圧 | アウターテント:3000mm |
- 展開時の幅
- 約215cm
- 展開時の奥行
- 約260cm
- 展開時の高さ
- 約140cm
- 収納時の幅
- 58.0cm
- 収納時の奥行
- 23.0cm
- 収納時の高さ
- 23.0cm
ワンタッチで寝室・バイク収納スペース・リビングスペースが完成するバイクツーリング用2ルームテントです。バイクと一緒に寝たいという夢を叶えます。バイクツーリング時のバイクへの積載を想定した58㎝コンパクト設計です。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラック |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 | 不明 |
ビーズDOD | ワンタッチテント | T2-629-TN
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル(トップシート) |
| ウォール構造 | シングルウォール |
| 重量 | 3kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- 展開時の幅
- 230cm
- 展開時の奥行
- 150cm
- 展開時の高さ
- 117cm
- 収納時の幅
- 70cm
- 収納時の奥行
- 19cm
- 収納時の高さ
- 19cm
| インナーテントの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | ベージュ、タン、ブラック |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 | 不明 |
DODDOD | ライダーズワンポールテント | T1-442
| 最大収容人数(公称値) | 大人1名 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | 不明 |
| 重量 | 2.6kg |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 展開時の幅
- 不明
- 展開時の奥行
- 不明
- 展開時の高さ
- 不明
- 収納時の幅
- 不明
- 収納時の奥行
- 不明
- 収納時の高さ
- 不明
広々眠れる寝室とテーブルの置ける前室を実現した2ルーム構造のコンパクトなワンポールテントです。ツーリング時のバイクへの積載を考慮したパッキングサイズなのもポイント。インナーテントは取り外すことができ、全ての部分がフロアなしで利用することも可能です。
| インナーテントの設営方式 | スリーブ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | ワンポール式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | グリーン、ベージュ |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
GOGlampingSKY EYE CT | 自立式コットテント
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリコットン |
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 2.25kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 190.0cm
- 展開時の奥行
- 68.0cm
- 展開時の高さ
- 100.0cm
- 収納時の幅
- 50.0cm
- 収納時の奥行
- 14.0cm
- 収納時の高さ
- 14.0cm
| インナーテントの設営方式 | スリーブ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 吊り下げ式 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラック |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 | 不明 |
カワセBUNDOK | BUNDOK ツーリングテント | BDK-18
| 最大収容人数(公称値) | 1~2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約2.3kg |
| フライ耐水圧 | 1000.0mm |
- 展開時の幅
- 約210cm
- 展開時の奥行
- 約210cm
- 展開時の高さ
- 約110cm
- 収納時の幅
- 46.0cm
- 収納時の奥行
- 13.5cm
- 収納時の高さ
- 13.5cm
前後どちらからでも出入りができる1〜2人対応のテント。フライシートにはUV加工が施されているうえ、多少の雨もしのぐことができますよ。荷物や靴を置ける空間を完備し、さらにインナーテントには換気に優れたメッシュ素材を用いています。
| インナーテントの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | 不明 |
| UVカット加工 |
DesertFoxテント
| 最大収容人数(公称値) | 5人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 11.0kg |
| フライ耐水圧 | 4000.0mm |
- 展開時の幅
- 300.0cm
- 展開時の奥行
- 215.0cm
- 展開時の高さ
- 200.0cm
- 収納時の幅
- 73.0cm
- 収納時の奥行
- 23.0cm
- 収納時の高さ
- 20.0cm
| インナーテントの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | 不明 |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
デイトナワンティピー | 32494
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 2.8kg |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 展開時の幅
- 250.0cm
- 展開時の奥行
- 250.0cm
- 展開時の高さ
- 165.0cm
- 収納時の幅
- 43.5cm
- 収納時の奥行
- 17.0cm
- 収納時の高さ
- 17.0cm
空間を有効活用できる、ソロキャンプに最適なワンポールテントです。サイドを引っ張ることで頭上空間を広くとり、従来のテントよりも容積を20%アップすることでワンポールテントの窮屈感を解消。正方形の4点固定で簡単に設営できるので、初めてのワンポールテントにおすすめです。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | ワンポール式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラウン |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
デイトナマエヒロドームE | 65310
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 4.2kg |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 展開時の幅
- 230.0cm
- 展開時の奥行
- 370.0cm
- 展開時の高さ
- 140.0cm
- 収納時の幅
- 48.0cm
- 収納時の奥行
- 24.0cm
- 収納時の高さ
- 24.0cm
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 3面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | 不明 |
| カラー展開 | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
デイトナMAEHIRO DOME PLUS | 48341
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 3.7kg |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 展開時の幅
- 260.0cm
- 展開時の奥行
- 210.0cm
- 展開時の高さ
- 143.0cm
- 収納時の幅
- 44.0cm
- 収納時の奥行
- 18.0cm
- 収納時の高さ
- 18.0cm
18cm×44cmに収まるフォレストカーキのテントは、広い前室がソロキャンプに快適な居心地をもたらします。3シーズン対応のインナーは温度調節ができるフルクローズ仕様となっており、季節を問わず安眠が可能。コンパクトさと居住性を両立したこの2ルームモデルは、ソロツーリングのお供におすすめです。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 3面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラウン |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG | CSクラシックワンポールテントオクタゴン460UV | UA-35
| 最大収容人数(公称値) | 7〜8人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 11.5kg |
| フライ耐水圧 | 2000.0mm |
- 展開時の幅
- 460.0cm
- 展開時の奥行
- 460.0cm
- 展開時の高さ
- 300.0cm
- 収納時の幅
- 74.0cm
- 収納時の奥行
- 23.0cm
- 収納時の高さ
- 23.0cm
7~8人の大人数で使えるオクタゴンの大型ワンポールテント。丈夫なスチール製ポールを使用しており、4か所にベンチレーションを搭載しています。キャンプやツーリングなどで大人数で集まる機会が多い人におすすめです。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | ワンポール式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | 不明 |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
パール金属CAPTAIN STAG | リベロツーリングテントUV | M-3119
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約3.1kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 約210cm
- 展開時の奥行
- 約260cm
- 展開時の高さ
- 約130cm
- 収納時の幅
- 40.0cm
- 収納時の奥行
- 16.0cm
- 収納時の高さ
- 16.0cm
軽量・コンパクト収納ができ、ツーリングにぴったりな2人用テントです。UV-PROTECTIONコーティング生地を使用し、紫外線を95%カット。ベンチレーションを装備し、フライとインナーの間に80mmの間隔を確保することで結露しにくく、テント内で快適に過ごせます。
| インナーテントの設営方式 | スリーブ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | FRP |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
Naturehikeワンポールテント
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 約4.8kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 300cm
- 展開時の奥行
- 300cm
- 展開時の高さ
- 210cm
- 収納時の幅
- 60cm
- 収納時の奥行
- 19cm
- 収納時の高さ
- 14cm
耐火煙突穴付きで、燃えにくい、薪ストーブと共に使用できるワンポールテントです。前後のドアにより通気性がよく、防風防虫もでき、多機能で4シーズンに対応。インナーテントは取り外しが可能で、フライシートとは別々に使用することができます。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | ワンポール式 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | アルミ |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
awnec前室ポール付きドームテント
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | 不明 |
| 重量 | 4kg |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 展開時の幅
- 280cm
- 展開時の奥行
- 180cm
- 展開時の高さ
- 125cm
- 収納時の幅
- 55cm
- 収納時の奥行
- 20cm
- 収納時の高さ
- 20cm
両サイドのメッシュ出入口と調節可能な前室ポールにより通気性を確保しつつ、雨天でも耐水圧2000mmの撥水加工で湿気を防ぎます。設営はシンプルなポール構造で初めての方でも扱いやすいのが特徴です。コンパクトな収納サイズで持ち運びに適しています。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
| 出入り口数 | 1面 |
| ポールの素材 | グラスファイバー |
| 対応シーズン | 3シーズン |
| カラー展開 | カーキ |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
アウトサムテントファクトリー | Hi-TCワンポールテント180V | TF-TCP-180V
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリコットン |
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 9.3kg |
| フライ耐水圧 | 2000.0mm |
- 展開時の幅
- 320.0cm
- 展開時の奥行
- 270.0cm
- 展開時の高さ
- 180.0cm
- 収納時の幅
- 70.0cm
- 収納時の奥行
- 20.5cm
- 収納時の高さ
- 20.5cm
| インナーテントの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | ワンポール式 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | 不明 |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 | 不明 |
キャンパルジャパンogawa | ホズST | 2605000000
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 3.34kg |
| フライ耐水圧 | 1800mm |
- 展開時の幅
- 255.0cm
- 展開時の奥行
- 255.0cm
- 展開時の高さ
- 120.0cm
- 収納時の幅
- 52.0cm
- 収納時の奥行
- 20.0cm
- 収納時の高さ
- 18.0cm
スタイリッシュなデザインとコンパクトさを両立させたドームテントです。
便利な両サイド出入り口と使い勝手の良い変形インナーが特徴で、魚座型フレームによる剛性を備えています。
ツーリングやソロキャンプ、限られたスペースでの設営を重視する人におすすめのモデルです。
| インナーテントの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| フライシートの設営方式 | 不明 |
| 出入り口数 | 2面 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| 対応シーズン | オールシーズン(4シーズン) |
| カラー展開 | ブラック |
| 跳ね上げ可能 | |
| UVカット加工 |
前室のないテントにはヘキサタープの併用がおすすめ
靴やちょっとした荷物を置いておく空間として便利な前室ですが、テントの種類によっては前室が作れなかったり、狭かったりする場合もあります。
そんなときは、ヘキサタープを併用して出入り口に屋根を付けるのがおすすめ。これなら雨に濡れることなくテントに出入りでき、タープの下に椅子などを設置して居住性をアップさせることもできますよ。ぜひタープと組み合わせて、過ごしやすい空間を作ってみてください。
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クリエイターのおすすめ
ソロドームのいいところは、まず重量が約1.8kgと軽量コンパクトで、オートキャンプはもちろんバックパックスタイルでも余裕で持っていけるサイズ感になっています。設営も超簡単で、シンプルなデザインもかっこいいです。
テント内は一人がちょうど寝られるくらいの広さで、決して広くはないですが、ミニマルなキャンプには十分なサイズ感です。
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