電力会社おすすめ商品比較サービス
マイベスト
電力会社おすすめ商品比較サービス
電気・ガスをまとめるなら、CDエナジーがお得って本当⁉︎年間でどのくらい節約になるのか、実際にシミュレーションしました!

電気・ガスをまとめるなら、CDエナジーがお得って本当⁉︎年間でどのくらい節約になるのか、実際にシミュレーションしました!

【PR CDエナジーダイレクト】


電気代の高騰が続く昨今、固定費を抑えるために切り替えを検討している人も多いはず。そんな人にぴったりなのが「CDエナジー」です。 最大の魅力は、家族の人数に合わせたプランのなかから、ライフスタイルに合った料金プランを選べる点。さらに、プランの切り替えにより、現在の光熱費を見直せる可能性があります。


ただし、原・燃料費調整単価はCDエナジーの場合は上限がありませんが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるので、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


電気のご利用額に応じてポイントが貯まる(※1)ので、長く使うほどさらにお得になる仕組みも魅力のひとつ。また、電気とガスどちらも契約できるので、光熱費を一括管理・見直すことができます。


しかし、「実際に自分の家では年間でどのくらい節約できるの?」と具体的なメリットが気になりますよね。そこで今回は、家族構成やライフスタイルの異なる3組のモニターが料金シミュレーションを行い、実際にどのくらい光熱費がお得になるのかを調査しました(※2)。


1:WEB会員サービス「カテエネ」へ電気のご契約情報の登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」。還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再生可能エネルギー発電促進賦課金除く)。
2:あくまで一例であり、実際の結果は、現在のプランや使用状況、燃料費調整額等により異なります。
2026年03月02日更新
高橋ひより
エディター
mybest レビューコンテンツチーム
高橋ひより

大学卒業後、mybestに入社。これまで合計1000商品以上のキッチン家電・食品の比較検証や、タイアップ記事の制作に取り組んできた。自分自身がネットショップでの購入で失敗した経験があるからこそ、ユーザー目線に立った情報を届けるをモットーに、コンテンツ制作を行っている。

高橋ひよりのプロフィール
…続きを読む

目次

はじめに結論!電気・ガスを切り替えるだけで年間約16,420円お得に!3年間使ったら約50,000円節約できる(※1〜3)

はじめに結論!電気・ガスを切り替えるだけで年間約16,420円お得に!3年間使ったら約50,000円節約できる(※1〜3)

電気とガスをまとめて契約できる「CDエナジー」。今回のレビューを通して電気代・ガス代の両方を節約できるサービスであることがわかりました。


家族構成やライフスタイルが異なる3人のモニターが「CDエナジー」への切り替えシミュレーションを実施。その結果、特にお得になったのは電気・ガスの使用量が1番多かった、4人家族で戸建てに住んでいるモニターAさんでした。電気・ガスを両方切り替えた場合、年間で約16,420円削減(※1)できるという結果に。


ただし、原・燃料費調整単価はCDエナジーの場合は上限がありませんが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるので、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


とはいえ、使用量が少なめな一人暮らしのモニターCさんも年間で約2,861円お得(※4)になったので、電気やガスの使用量に関わらず、光熱費を節約できるサービスといえるでしょう。


また、料金の支払額に応じてポイントがもらえるので、電気・ガスの使用量が多めの人は年間で1,000ポイント以上貯まることも。例えば、切り替えた場合の推定年間料金が約264,249円だったモニターAさんの場合、年間で1,300ポイント以上貯まる見込みになりました。ポイントは料金の支払いに使えるので、より節約に繋がりますよ(※5)。


1:おトク額は、4人家族のモデル使用量(電気:40A 約481kWh、ガス:約92m³)をもとに東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「ファミリーでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。2026年2月時点。
2:セット割、消費税相当額を含み、燃料費・原料費調整額および再生可能エネルギー発電補足賦課金を含まない金額の比較。100円未満切り捨て。
3:実際は電気・ガス料金には毎月燃料費・原料費調整額を加減算。使用状況によりお得額は変動。
4:おトク額は、一人暮らしのモデル使用量(電気:40A 約147kWh、ガス:約13m³)をもとに東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「ベーシックでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。2026年2月時点。
5:ポイント還元には家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」に会員登録し、電気の契約情報を登録する必要あり。還元されるポイントは「カテエネポイント」。ポイントの対象となる料金は、再生可能エネルギー発電促進賦課金を除く。また、セット割引の適用を受ける場合は、割引後の料金から算定。

CDエナジーの魅力とは?

「CDエナジー」は、電気とガスをまとめて契約できる首都圏を中心としたエネルギーサービス。「お客さまの暮らしやビジネスに寄り添い、これまでにない新たな価値を創造する」というコンセプトのもと、一般家庭向けに幅広いプランを展開中です。


そこで、数ある電力会社のなかで「CDエナジー」がなぜ多くのユーザーに選ばれているのか、その魅力を徹底解説します。

家族の人数で選ぶだけ!最適なプランがすぐわかるから迷わない

家族の人数で選ぶだけ!最適なプランがすぐわかるから迷わない

電力会社を切り替えるときに悩みがちなプラン選びが、「CDエナジー」ならスムーズに。家族の人数や住まいの設備を当てはめるだけで、今のライフスタイルに最適なプランがわかります


【電気】

  1. 一人暮らし:シングルでんき

  2. 2〜3人暮らし(幅広い人向け):ベーシックでんき

  3. 4人暮らし以上:ファミリーでんき

【ガス】
  1. 一般家庭:ベーシックガス(東京ガス「一般料金」や「湯ったりエコぷらん」を契約している人におすすめ)

  2. 床暖房あり:ゆかぽかガス(東京ガス「暖らんぷらん」を契約している人におすすめ)

  3. エネファームあり:はつでんガス(東京ガス「エネファームで発電エコぷらん」を契約している人におすすめ)

電気・ガスの基本料金がお得に!

電気・ガスの基本料金がお得に!

次に、「CDエナジー」は東京電力・東京ガスと比較して電気・ガスの基本料金・電力量料金・ガス従量料金が抑えられた設計が特徴(※1)。「CDエナジー」の試算によると、毎月電気を500kWh使っている家庭の場合、ファミリーでんきに切り替えると年間約15,048円もお得になるようです(※2)。


ただし、原・燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


電気だけではなく、ガス代も切り替えるだけで年間約1,000〜2,500円お得になるので、電気・ガスの両方を節約できるでしょう。また、電気とガスをあわせて切り替えると、セット割でさらにお得に(※3)。電気料金・ガス料金のそれぞれ0.5%相当が割引になります。


さらに、「最適プランの定期便(※4)」によってずっとお得をサポートしてもらえるのも魅力。契約後に年2回、最適な料金プランを提案してもらえるので、ライフスタイルが変化しても安心です。


1:電気:CDエナジー「ベーシックでんき」東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、ガス:CDエナジー「ベーシックガス」東京ガス「一般料金」との比較。2026年2月時点。
2:算出条件:電気の契約アンペア数は40A、セット割を含み、原・燃料費調整単価は含まず。 
3:ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。
4:「最適プランの定期便」の対象は、「シングルでんき」「ベーシックでんき」「ファミリーでんき」に加入し、13ヵ月以上契約を継続頂いた人。

ポイントがザクザク貯まるので、長く使うとさらにお得

ポイントがザクザク貯まるので、長く使うとさらにお得

電気料金に応じて自動で貯まるポイントも魅力です。「カテエネ」というWEB会員サービスに登録することで、支払額100円につき「カテエネポイント」が1ポイント貯まる仕組み(※1)。このポイントは電気料金の支払いに1ポイント=1円として電気料金の支払いに利用可能です。


〈例〉

  1. 毎月の支払額が10,000円の場合→年間1,200円分のポイントがもらえる(100ポイント×12か月)

また、毎月の支払い以外にもポイントをもらえるチャンスがたくさん。人生の節目のお祝いとして、結婚・出産・新居購入でそれぞれ3,000ポイント(※2)もらえたり、「カテエネ」経由のネットショッピングでポイントがもらえたりと、ザクザクポイントが貯まります。


さらに、貯めたポイントは支払いに使えるだけでなく、下記の提携ポイントにも交換できるので、使い道が豊富な点も魅力です。


〈提携ポイント〉

  1. Vポイント
  2. WAON POINT
  3. Pontaポイント
  4. エディオン
  5. nanaco ポイント
  6. MIポイント
  7. dポイント

1:WEB会員サービス「カテエネ」へ電気のご契約情報の登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」となります。※還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再生可能エネルギー発電促進賦課金除く)となります。
2:WEB会員サービス「カテエネ」へのご登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」となります。その他詳細は祝割についてをご確認ください。

そのほかにも魅力がたくさん!

そのほかにも魅力がたくさん!

「CDエナジー」は申し込みの手軽さも魅力のひとつです。WEBから5分で完了(※1)するうえ本人確認書類の提出が不要。切り替え時の工事や立ち会いもないので、スキマ時間にサクッと切り替えられます。


また、サービス基盤がしっかりしている点も安心できるポイント。中部電力と大阪ガスが共同で設立した会社が提供しているサービスなので、培ってきたノウハウと強固な事業基盤があり、安心して使い続けられるでしょう。


さらに、サポート体制も充実しています。特に申し込みの際には電話サポートがあり、コールセンターの満足度も80%と高め(※2)。操作や手続きに困っても問題なく進められます。


1:平均申し込み時間から算出
2:2025年4月お客さまアンケート結果より

CDエナジーの口コミ・評判は?

CDエナジーの口コミ・評判は?

手軽に光熱費を節約できる「CDエナジー」ですが、実際に利用している人がどう感じているのかも気になるところ。実際にあった利用者の口コミをまとめました


〈良い口コミ〉

  1. 申し込みのときに操作が簡単だった
  2. 引っ越しのときに電気とガスをまとめて契約できて便利だった
  3. トラブルが発生した時に電話がすぐに繋がったうえ、対応が丁寧だった

〈気になる口コミ〉

  1. キャンペーン情報などのメールが埋もれてしまって、お得な情報を見逃すことが多い

CDエナジーに切り替えるだけでお得になるって本当?実際にシミュレーションしてみた

「CDエナジー」の特徴や口コミ・評判がわかったところで、実際に料金をシミュレーションしてその実力を確かめていきます。


今回は3組のモニターに現在の住環境や1か月の電気・ガス使用量を聞いてシミュレーションを実施。「CDエナジー」に切り替えた場合どのくらいお得になるのか調査(※)しました。


東京電力エナジーパートナー(株)の従量電灯B・Cおよび東京ガスのガス料金プランには燃料費・原料費の調整単価に上限がある一方、CDエナジーの料金プランにおいては上限がないので、燃料価格の高騰により上限を超えた場合、CDエナジーの料金プランの燃料費(原料費)調整額の方が高くなる場合があります。
2025年3月の電気・ガス使用量をもとにシミュレーションを行いました。

4人家族の場合、電気・ガスを両方切り替えると年間約16,420円お得に!(※1)

4人家族の場合、電気・ガスを両方切り替えると年間約16,420円お得に!(※1)

モニターAさんの家庭は、一軒家に住んでいる4人家族のケースです。料金シミュレーション(※1)を行ったところ、「ファミリーでんき+ベーシックガス」に切り替えることで、年間で約16,420円電気代が安くなる(※2)という結果に。3年間使い続けたら約50,000円節約できます。


ただし、原・燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


電気だけ切り替える場合でも年間で10,000円以上、ガスだけ切り替える場合でも3,000円以上お得になることがわかりました。また、支払額に応じてポイントがもらえるので、シミュレーションのように利用した場合、年間で約1,329ポイント貯められます。


現在

  1. 現在の電力会社・プラン:東京電力エナジーパートナー 従量電灯B 40A
  2. 年間電気使用量:約5,495kWh
  3. 現在の年間電気料金:約167,939円
  4. 現在のガス会社・プラン:東京ガス株式会社 湯ったりプラン
  5. 年間ガス使用量:約742m³
  6. 現在の年間ガス料金:約112,730円

シミュレーション結果(電気・ガス両方切り替える場合)

  1. 「CDエナジー ファミリーでんき」に切り替えた場合の年間電気料金:約155,465円=差額約12,474円
  2. 「CDエナジー ベーシックガス」に切り替えた場合の年間ガス料金:約108,784円=差額約3,946円
1:シュミレーション時の条件:3月の電気・ガス使用量を使用、(電気:40A 481kWh、ガス:92m³)をもとに東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「ベーシックでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。2026年2月時点。
2:原・燃料費調整単価は、2026年2月分の単価を適用し、消費税相当額(10%)を含み、さらに電気は再生可能エネルギー発電促進賦課金を含む。(また国の「電気・ガス料金支援」にて支援される補助金を含む)

3人家族の場合、年間約4,738円節約できた。(※1)

3人家族の場合、年間約4,738円節約できた。(※1)

モニターBさんの家庭は、集合住宅に住んでいる3人家族のケースです。料金シミュレーション(※1)を行ったところ、「ベーシックでんき+ベーシックガス」に切り替えることで、年間で約4,738円電気代が安くなる(※2)という結果に。3年間使い続けたら約15,000円節約できます。


ただし、原・燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


電気だけ切り替える場合でも年間で2,000円以上、ガスだけ切り替える場合でも1,000円以上お得になることがわかりました。また、支払額に応じてポイントがもらえるので、シミュレーションのように利用した場合、年間で約864ポイント貯められます。


現在

  1. 現在の電力会社・プラン:東京ガス株式会社 基本プラン 40A
  2. 年間電気使用量:約3,517kWh
  3. 現在の年間電気料金:約104,040円
  4. 現在のガス会社・プラン:東京ガス株式会社 一般料金
  5. 年間ガス使用量:約249m³
  6. 現在の年間ガス料金:約45,720円

シミュレーション結果(電気・ガス両方切り替える場合)

  1. 「CDエナジー ベーシックでんき」に切り替えた場合の年間電気料金:約100,910円=差額約3,130円
  2. 「CDエナジー ベーシックガス」に切り替えた場合の年間ガス料金:約44,112円=差額約1,608円
1:シュミレーション時の条件:3月の電気・ガス使用量を使用、(電気:40A 308kWh、ガス:31m³)をもとに東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「ベーシックでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。2026年2月時点。
2:原・燃料費調整単価は、2026年2月分の単価を適用し、消費税相当額(10%)を含み、さらに電気は再生可能エネルギー発電促進賦課金を含む。(また国の「電気・ガス料金支援」にて支援される補助金を含む)

電気使用量が少なめな一人暮らしでも、年間約2,861円お得になった(※1)

電気使用量が少なめな一人暮らしでも、年間約2,861円お得になった(※1)

モニターCさんの家庭は、集合住宅に住んでいる一人暮らしのケースです。料金シミュレーション(※1)を行ったところ、「シングルでんき+ベーシックガス」に切り替えることで、年間で約2,861円電気代が安くなる(※2)という結果に。3年間使い続けたら約9,000円節約できます。


ただし、原・燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰によりCDエナジーのガス・電気料金が割高になる場合があります


電気だけ切り替える場合でも年間で約1,600円、ガスだけ切り替える場合でも約800円お得になることがわかりました。また、支払額に応じてポイントがもらえるので、シミュレーションのように利用した場合、年間で約440ポイント貯められます。


現在

  1. 現在のプラン:東京電力エナジーパートナー 従量電灯B 40A
  2. 年間電気使用量:約1,679kWh
  3. 現在の年間電気料金:約53,098円
  4. 現在のガス会社・プラン:東京ガス株式会社 一般料金
  5. 年間ガス使用量:約105m³
  6. 現在の年間ガス料金:約24,837円

シミュレーション結果(電気・ガス両方切り替える場合)

  1. 「CDエナジー シングルでんき」に切り替えた場合の年間電気料金:約51,114円=差額約1,984円
  2. 「CDエナジー ベーシックガス」に切り替えた場合の年間ガス料金:約23,960円=差額約877円
1:シュミレーション時の条件:3月の電気・ガス使用量を使用、(電気:40A 147kWh、ガス:13m³)をもとに東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「シングルでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。2026年2月時点。

2:原・燃料費調整単価は、2026年2月分の単価を適用し、消費税相当額(10%)を含み、さらに電気は再生可能エネルギー発電促進賦課金を含む。(また国の「電気・ガス料金支援」にて支援される補助金を含む)

CDエナジーのお得なキャンペーン情報を紹介!

ここまでの内容を読んで「CDエナジーに切り替えてみたい!」と思った人のために、おすすめのキャンペーン情報をご紹介します。

新規契約で3,000円分のPayPayポイントがもらえる!

「CDエナジー」では、2026年2月1日~3月31日の期間限定で、対象プラン(※1)の新規契約者を対象にPayPayポイント3,000円分がもらえるキャンペーン(※2〜6)を実施中です。公式サイトから対象プランに申し込むと自動でエントリーが完了するので、ぜひチェックしてくださいね。


1:対象プラン:ベーシックでんき B、ベーシックでんき C、ファミリーでんき、シングルでんき、スマートでんき B、スマートでんき C、CD グリーンでんき、エンタメでんき、ポイントでんき(d)、ポイントでんき(R)、ポイントでんき(V ポイント)、radikoでんき
2:詳しくはキャンペーン要綱をご覧ください。
3:他のキャンペーンとの併用は不可となります。
4:PayPay ポイントは PayPay ポイントコードで付与いたします。
5:PayPay ポイントに交換することで利用可能です。出金・譲渡不可となります。
6: PayPay/PayPay カード公式ストアでも利用可能です。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
電力会社関連のおすすめ人気ランキング

群馬の電力会社

33商品

徹底比較

新着
電力会社関連のおすすめ人気ランキング

人気
電力会社関連の商品レビュー

人気
電力会社関連のお役立ちコンテンツ

人気
サービス関連のfavlist

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.