ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。
- 録画機能
- 再生機能
- 録画・再生のしやすさ
- 起動・動作時間の速さ
- スマホ連携機能の使いやすさ
- 画質
さらに、人気のパナソニックや東芝などの格安ブルーレイレコーダーとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、格安ブルーレイレコーダー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2023年12月までの情報です
目次
- はじめに結論!番組の見逃しを防ぎたいならコレ!充実の録画・再生機能を搭載し、操作も簡単
- ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800とは?
- 2021年発売のエントリーモデル。容量1TB・最大3番組の同時録画が可能
- 録り逃しを防ぐ便利な機能が充実!放送時間の延長にも対応できる
- 専用アプリで使い方が広がる!他社製品のテレビもリモコンで操作できる
- 実際に使ってみてわかったソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の本当の実力!
- 録画・再生機能が充実。見たい番組の録り逃しを防げる
- 起動は非常にスピーディ。レスポンスやスクロールにはやや時間がかかる
- スマホ連携画面もシンプルで使いやすい。外出先でも手軽に操作できる
- 高解像度で違和感なく視聴できた。圧縮しても粗さが気になりにくい
- ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の詳細情報
- ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の価格比較
- ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800はどこで売っている?
- ほかの格安ブルーレイレコーダーもチェック!
はじめに結論!番組の見逃しを防ぎたいならコレ!充実の録画・再生機能を搭載し、操作も簡単
ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800は、格安ブルーレイレコーダーをお探しのすべての人におすすめです。実際に使用すると、録画機能の充実度は比較した商品のなかでトップクラスでした。「先録」では新作アニメ・ドラマを1か月前から予約可能。予約数や口コミの多い番組はランキング表示されるため、話題の番組もチェックできますよ。
「おまかせ・まる録」では、グループ内の各メンバーの出演番組まで自動で録画します。比較したほかの商品にはない独自機能で、好きなタレントの出演を撮り逃したくない人にうってつけでしょう。番組名を登録しておけば最終話まで自動録画でき、放送時間の延長にも対応しています。
実際に使用したモニターからは、「番組表や録画リストが見やすい」「直感的に操作できる」とスマホでのリモート予約操作も含めて絶賛の声が。「番組表や録画したタイトルが見にくい」の口コミは払拭しました。外出先でも気軽に見たい番組を予約できるうえ、録画した番組をタイトルごとにまとめられるのもうれしいポイントです。
再生機能は、早見再生の速度バリエーションが豊富な点が高評価につながりました。テレビだと1.3倍・スマホだと1.3~2倍再生に対応しており、効率よく視聴できます。圧縮録画した際の画質もよく、映像と音の専門家からは「違和感なく視聴できた」と好評。大画面のテレビで視聴したい人にもぴったりです。
「レスポンスが遅い」との口コミどおり、再生や番組表のスクロールにはやや時間がかかったものの、本体の起動にかかった時間は0.61秒とかなりスピーディ。比較した全商品が起動に3~7秒かかったなか、こまめに電源を消す人でも快適に使えるでしょう。
総合的に見て、撮り逃しを防ぐ機能や使いやすさへのこだわりが感じられる1台。早送りとの違いがわかりにくかったシーン再生機能も、チャプター編集時には重宝しましたよ。好きなグループやタレントの出ている番組を逃さず録画したい人・出演シーンを切り取って保存しておきたい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800とは?

そもそもブルーレイレコーダーとは、テレビ番組の録画・再生や、ブルーレイディスク・DVDの視聴ができる機械です。テレビを買い換えても録画した番組はそのまま視聴できるうえに、録画した映像をブルーレイディスクやDVDにダビングすることもできます。
なかでも今回は、日本を代表する総合電機メーカーのソニーが手がけたブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800をご紹介。「ドラマ録るならソニー」を謳っており、見たいドラマを録り逃すのを防ぐために、3つの録画機能を搭載しているのが特徴です。
2021年発売のエントリーモデル。容量1TB・最大3番組の同時録画が可能

- 価格|税込79,200 円(※執筆時点・公式サイト参照)
- 発売日|2021年
- サイズ・重量|430.7×43.9×208.6mm・2.7kg
- 容量|1TB
- 同時録画可能数|3チューナー(地上D×3・BS・CS×3)
- 録画可能時間(目安)|地デジ約129時間・BS約90時間
- 対応OS|iOS・Android
- 再生可能メディア|BD-RE・BD-RE DL・BD-RE XL・BD-R・BD-R DL・BD-R XL・DVD-RAM・DVD+RW・DVD+R・DVD+R DL・DVD-RW・DVD-R・DVD-R DL
- 録画可能メディア|BD-RE・BD-RE DL・BD-RE XL・BD-R・BD-R DL・BD-R XL・DVD-RW・DVD-R
- 入出力端子|HDMI×1・LAN×1・USB×2
- 消費電力|27W
- 待機時消費電力|0.04W
録り逃しを防ぐ便利な機能が充実!放送時間の延長にも対応できる

同社独自の「まる録 辞書」も魅力。タレント名・キーワード・ジャンルを登録すると、関連する番組を自動録画するので、見逃し防止につながります。番組名を設定すれば、自動検索して最終話まで録画可能。放送時間の延長などがあっても追跡できます。
専用アプリで使い方が広がる!他社製品のテレビもリモコンで操作できる

ソニー製テレビのブラビアを使っている人にとっては、「4Kブラビアモード」を搭載しているのも見逃せないポイントです。本品とテレビのもつ高画質化機能を最大限に活かして、よりきれいな映像を楽しめると謳っています。
付属のリモコンでは、他社製品のテレビの操作も可能です。対応可能なメーカーは、パナソニック・シャープ・東芝・日立・三菱・LG・FUNAI・ハイセンスなど。録画に関連する操作だけでなく、テレビの電源・チャンネルの選曲・音量などもリモコン1つで行えますよ。
実際に使ってみてわかったソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の本当の実力!

今回は、ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800を含む格安ブルーレイレコーダー全4商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 録画機能
- 再生機能
- 録画・再生のしやすさ
- 起動・動作時間の速さ
- スマホ連携機能の使いやすさ
- 画質
録画・再生機能が充実。見たい番組の録り逃しを防げる

まずは、録画機能・再生機能・録画と再生のしやすさを検証しました。
実際に5人のモニターが操作して、録画設定の細かさ・キーワード候補の豊富さ・録画リストをフォルダ分けできるかなどをチェック。再生機能は、オートチャプターの正確さ・CM削除やチャプター削除などができるかを確認し、モニターが操作した際の使用感や画面の見やすさもあわせて評価しました。
見たい番組を見つけやすい。好きなタレントを追いかけたい人にぴったり

「おまかせ・まる録」機能では、グループ名を登録すると、個別メンバーが出ている番組まで自動録画。比較したほかの商品にはなかった独自機能なので、好きなタレントの出演を見逃さずに追いかけたい人にはとくにぴったりです。録画リストは自動でフォルダ分けされるため、家族みんなで使っても見たい番組を見つけやすいでしょう。
倍速再生のバリエーションも豊富。効率よく視聴できる
- オートチャプターの正確さ|ミス0回
- 音声付き早見再生機能の有無|◯(テレビ1.3倍/スマホ1.3・1.5・2倍)
- 付加機能|✕
- 4Kアップコンバート|◯
- CM削除・チャプター削除|◯
- シーン削除・部分削除|◯
オートチャプターはミスがなく、区切りの位置から正確に再生されました。チャプター編集や削除もワンタッチで行えて、複数同時削除も可能。好きなシーンだけを切り取って残しておきたい人にも重宝するでしょう。4Kテレビとの接続で鮮明な画像を楽しめる4Kアップコンバートにも対応しています。
なお、比較したなかで付加機能がついていたのは東芝「DBR-W1010」のみ。CMを飛ばしたり1.3倍で再生できたりする「時短ボタン」が備わっていました。とはいえ、本品も早見再生機能が充実しているので、大差はありません。
番組表の見やすさがモニターから好評。スムーズに操作できた
予約の操作や取り消しも1画面で完結し、簡単に行えました。録画した番組はタイトルごとにまとめられ、カスタマイズ性も良好。シーン再生時にはモニターから「早送りとの違いがわからない」との指摘があがったものの、おおむねスムーズに操作できました。
<番組表の見やすさ・録画リストの見やすさについてのモニターコメント>
- 「フォントが見やすく、タイトルも太字で視認性が高い。強調の色もパステルのような色味で目にやさしく、見やすかった」
- 「タイトルが太字で見やすい。放映時間が長い番組でも内容説明の文字サイズがちょうどよい。色使いもゴテゴテしていない」
- 「文字が小さいのが気になったが、1.5mの距離なら普通に見える。文字サイズも変更できるうえ、タイトルが太字なのもよい」
- 「文字と余白がしっかりと表示されており、タイトルは読みやすい。画面も見やすく不満はない。タイトルも探しやすかった」
- 「サムネがほどよい大きさで見やすく、番組を一覧で把握しやすい」
コメントは一部抜粋
起動は非常にスピーディ。レスポンスやスクロールにはやや時間がかかる

リモコンの電源ボタンを押してからレコーダーが起動するまでの時間・録画リスト上で番組選択をしてから再生が始まるまでの時間・番組表を24時間分スクロールし終わるまでの時間の、計3パターンで所要時間を計測。全商品同一の条件下で行い、スピーディだったものほど高評価としました。
実際に計測した結果、起動時間は比較した全商品の平均が約3.74秒(※執筆時点)だったなか、0.61秒とトップクラスの速さでした。1秒と経たずに起動するため、こまめに電源を消す人でも快適に使えるでしょう。
しかし、録画リストで再生を押した際のレスポンスは約3秒、番組表を24時間分スクロールするのには約7秒かかりました。比較した全商品の平均はレスポンス約2.45秒・スクロールは約3.71秒(※執筆時点)だったなか、やや遅め。口コミに「レスポンスが遅い」とあったとおりの結果です。
スマホ連携画面もシンプルで使いやすい。外出先でも手軽に操作できる

続いて、スマホ連携機能の使いやすさを検証しました。実際にモニター5人がスマホと連携し、番組表の見やすさ・おすすめやランキングの見やすさ・録画予約のしやすさをチェック。総合的に評価しました。
スマホ連携機能もスムーズに使えるとモニターから好評です。比較したほかの商品には、番組表が黒一色だったり、1局ずつしか見れなかったりと不便に感じるものも。一方こちらは、画面を横向きにすれば最大7局の番組名と番組内容を一度に表示できます。
番組名を押すと詳細内容が表示され、ページ下部には録画予約ボタンがあるというシンプルなつくりです。モニターからも「直感的に操作できる」との意見が大半でした。通勤・通学中など、外出先での隙間時間でも気軽に使えるでしょう。
<番組表の見やすさ・録画予約のしやすさについてのモニターコメント>
- 「余白がちょうどよく見やすいうえ、操作も直感的。強いていえばスクロールが遅いことくらい」
- 「1時間以上の番組であれば内容も表示されていてよい。番組名を押すとすぐに詳細情報が出てくるので、総じて見やすい。ほかのユーザーがお気に入り?している番組が色つきで表示されるので、面白そうな番組を探せて、とても満足」
- 「横向きにしたら7局くらい見られてよかった。出演者ごとの検索機能やいいね機能?のようなものもあって充実していると感じた」
- 「目的の番組を見つけてから2タップ必要なのが面倒。録画しにくいわけではない」
- 「シンプルで使いやすい。録画モードなども設定できるのでこだわりがある人にも使いやすそうだと思った」
コメントは一部抜粋
高解像度で違和感なく視聴できた。圧縮しても粗さが気になりにくい

最後に、画質の検証です。
放送画質のまま録画する場合と違い、圧縮して録る長時間モードでは、画質に差が生じます。そこで、各商品で同じ番組を3倍圧縮・10倍圧縮の2とおりで録画。映像と音の専門家である折原一也さんにご協力いただき、解像度・ノイズの有無・安定感・残像感に着目して評価しました。
画質のきれいさは、比較した全商品のなかでトップクラスでした。3倍の低圧縮はもちろん、10倍の高圧縮でも粗さが気になりません。専門家の折原さんからは「画質が粗くなりがちな長時間モードでも違和感なく視聴できて優秀」とのコメントが寄せられました。
大型テレビなどで長時間録画したものを視聴しても、違和感を抱きにくいでしょう。
ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の詳細情報
ソニーSONY | ブルーレイディスク/DVDレコーダー | BDZ-ZT18002021/05/01 発売
2021/05/01 発売
| 同時録画可能数 | 3チューナー(地上D×3、BS・CS×3) |
|---|---|
| 容量 | 1TB |
| 幅 | 430.7mm |
| 奥行 | 208.6mm |
| 高さ | 43.9mm |
| 重量 | 2.7kg |
| 録画可能時間(目安) | 地デジ:約129時間/BS:約90時間 |
| 対応OS | iOS、Android |
| 録画機能 | 長時間録画、ハイビジョン録画 |
| 映像配信サービス | 不明 |
| 再生可能メディア | BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/BD-R/BD-R DL/BD-R XL/DVD-RAM/DVD+RW/DVD+R/DVD+R DL/DVD-RW/DVD-R/DVD-R DL |
| 録画可能メディア | BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/BD-R/BD-R DL/BD-R XL/DVD-RW/DVD-R |
| スマートスピーカー連携 | 不明 |
| ネットワーク | 有線LAN、無線LAN |
| 入出力端子 | HDMI×1/LAN×1/USB×2 |
| 対応SDカード | 不明 |
| 消費電力. | 27W |
| 年間電気代(目安) | 661.5円 |
| スマホ連携機能 | |
| 待機時消費電力. | 0.04W |
| SeeQVault対応 | |
| 4Kアップコンバート機能 | |
| 全自動録画機能 | |
| 4Kチューナー内蔵 | |
| 外付けHDD接続可能 | |
| Wi-Fi Direct対応 | |
| Bluetooth対応 | |
| DLNA対応 |
ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800の価格比較
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ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZT1800はどこで売っている?

ネットショッピングで買いたいなら、公式オンラインストアをチェック。執筆時点では、税込79,200円で販売されています。また、楽天市場・Yahoo!ショッピング・AmazonといったECサイトでも購入が可能です。値段は取扱店舗によって若干異なるので、お得に買えるところをリサーチしてみてくださいね。
ほかの格安ブルーレイレコーダーもチェック!
最後に、また違った魅力をもつ商品をご紹介します。
パナソニックのDMR-2W101は、サクサク操作したい人向き。本体の起動や再生を素早く行えました。シーン再生ではテキスト一覧で表示されるので、番組の流れを確認しながら編集できます。スマホからでも番組表が見やすく、録画予約の操作もシンプルだったので、手軽に使えるでしょう。
東芝のDBR-W1010は、3タイプの短縮再生機能を搭載。自動でCMを飛ばしたり、1.3倍で再生したりできる「時短ボタン」があるので、効率的に視聴したい人にぴったりです。ディスクにダビングする際に自動でCMをカットできる機能があるのも魅力。忙しい人に便利な機能が豊富です。
パナソニックDIGA | DMR-2W101 | DMR-2W101
| 同時録画可能数 | 2チューナー(地上D×2、BS・CS×2) |
|---|---|
| 容量 | 1TB |
| 幅 | 430mm |
| 奥行 | 179mm |
| 高さ | 41.5mm |
| 重量 | 1.8kg |
| 録画可能時間(目安) | 地デジ:127時間/BS:90時間 |
| 対応OS | iOS、Android |
| 録画機能 | 長時間録画、ハイビジョン録画 |
| 映像配信サービス | 不明 |
| 再生可能メディア | BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/BD-R/BD-R DL/BD-R XL/DVD-RAM/DVD+RW/DVD+R/DVD+R DL/DVD-RW/DVD-R/DVD-R DL |
| 録画可能メディア | BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/BD-R/BD-R DL/BD-R XL/DVD-RW/DVD-R/DVD-R DL/DVD-RAM |
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント |
| ネットワーク | 有線LAN、無線LAN |
| 入出力端子 | HDMI×1/LAN×1/USB×2 |
| 対応SDカード | 不明 |
| 消費電力. | 18W |
| 年間電気代(目安) | 486円 |
| スマホ連携機能 | |
| 待機時消費電力. | 0.15W |
| SeeQVault対応 | |
| 4Kアップコンバート機能 | |
| 全自動録画機能 | |
| 4Kチューナー内蔵 | |
| 外付けHDD接続可能 | |
| Wi-Fi Direct対応 | |
| Bluetooth対応 | |
| DLNA対応 |
TVS REGZAREGZA | レグザブルーレイ | DBR-W1010
| 同時録画可能数 | 2チューナー(地上デジ×2、BS・CS×2) |
|---|---|
| 容量 | 1TB |
| 幅 | 430mm |
| 奥行 | 210mm |
| 高さ | 46mm |
| 重量 | 2.4kg |
| 録画可能時間(目安) | 地デジ:129時間/BS:91時間 |
| 対応OS | iOS、Android |
| 録画機能 | 長時間録画、ハイビジョン録画 |
| 映像配信サービス | 不明 |
| 再生可能メディア | BD-R/BD-R DL/BD-R XL/BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/DVD-R/DVD-R DL/DVD-RW/DVD-RAM |
| 録画可能メディア | BD-R/BD-R DL/BD-R XL/BD-RE/BD-RE DL/BD-RE XL/DVD-R/DVD-R DL/DVD-RW |
| スマートスピーカー連携 | 不明 |
| ネットワーク | 有線LAN、無線LAN |
| 入出力端子 | HDMI×1/LAN×1/USB×2 |
| 対応SDカード | 不明 |
| 消費電力. | 22W |
| 年間電気代(目安) | 499.5円 |
| スマホ連携機能 | |
| 待機時消費電力. | 0.06W |
| SeeQVault対応 | |
| 4Kアップコンバート機能 | |
| 全自動録画機能 | |
| 4Kチューナー内蔵 | |
| 外付けHDD接続可能 | |
| Wi-Fi Direct対応 | |
| Bluetooth対応 | |
| DLNA対応 |

レグザ ブルーレイ DBR-W1010をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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