
パナソニックの望遠レンズのおすすめ人気ランキング【専門家監修!2026年10月】
子どもの発表会や動物園で、目の前の光景ほどには大きく写らずもどかしい思いをしたことはありませんか?望遠レンズは焦点距離や手ブレ補正、価格帯のどこを優先するかで選び方が変わります。LUMIXはLマウントとマイクロフォーサーズマウントの2系統あり、対応するカメラやレンズも異なるため、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのパナソニックの望遠レンズをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
望遠レンズはどんなシーンで活躍する?魅力はなに?

望遠レンズは焦点距離が長く、離れた被写体を大きく写せるのが特徴です。運動会や発表会でのお子さん、野鳥や野生動物、鉄道や飛行機など、自分の足で距離を縮められない被写体を撮るシーンで力を発揮します。画角が狭いぶん、写したくないものを画面から外し、主役を際立てやすいのが持ち味です。
被写体を大きく捉えられるため、撮影後に大きくトリミングする手間が減るのもポイント。70〜135mm前後の中望遠は、被写体とほどよい距離を保ったまま構えられ、広角レンズに比べて遠近感が強調されにくいのが特徴です。人物を自然なバランスで写せるので、ポートレートで背景をすっきり整理したいときにも向いています。
望遠レンズでは、実際の距離よりも被写体同士が近づいて見える「圧縮効果」を活かした表現を楽しめます。意外かもしれませんが、圧縮効果は広角レンズでも起こり得る現象です。
圧縮効果はレンズそのものが生み出すものではなく、主にカメラと被写体との距離によって生じます。望遠レンズでは、被写体を大きく写すために被写体から離れて撮影することが多く、結果として遠近感が圧縮されたように見えます。そのため、望遠レンズは圧縮効果を活かした表現に向いているといえるでしょう。
また、中望遠は被写体から適度な距離を取って撮影しやすいため、人物の遠近感を自然に見せやすく、背景をぼかした表現にも向いています。
パナソニックの望遠レンズの選び方
パナソニックの望遠レンズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
カメラに合うマウント・イメージセンサーのシリーズをチェック
パナソニックのカメラでは、センサーサイズごとにシリーズが分かれています。Gシリーズ・Sシリーズがあり、それぞれマウント規格も異なるのが特徴です。カメラに適したマウント・イメージセンサーのシリーズを選びましょう。
Gシリーズ:マウント・センサーともにマイクロフォーサーズを選ぼう

LUMIX Gシリーズ・OM SYSTEM(旧オリンパス)のカメラには、マイクロフォーサーズマウントのGシリーズのレンズを選びましょう。35mm判換算する際は、焦点距離を2倍にして算出してください。
パナソニックでは「LUMIX G レンズ」をはじめ、より美しい描写力を追求した「LUMIX G X レンズ」などのシリーズがあります。LUMIX Gは500g以下の小型・軽量なモデルが多く、携帯性を重視する人にぴったりです。LUMIX G Xには電動ズームを搭載したレンズもあり、動画撮影に便利ですよ。
LEICA DGは、ライカの厳しい光学基準をクリアしたレンズシリーズで、高い描写性能を求める人にも適しています。パナソニックとライカの協業によって展開されており、細部まで鮮明に描写できるモデルがそろっています。
Sシリーズ:フルサイズセンサー搭載。Lマウントのレンズを選ぼう

LUMIX Sシリーズのカメラには、フルサイズ対応のLマウントレンズを選びましょう。Lマウントはライカが開発したマウント規格で、Lマウントアライアンス各社のカメラ・レンズを組み合わせて使用できます。ただし、組み合わせによって使用できる機能が異なる場合があるため、購入前に対応状況を確認しましょう。
LUMIX Sシリーズの交換レンズには、「LUMIX S」と「LUMIX S PRO」の2つのラインがあります。描写性能を重視するならLUMIX S PROが候補になります。S PROレンズは、パナソニック独自の厳しい基準で設計・製造され、ライカカメラ社の高い品質基準をクリアした「Certified by LEICA」の認証を受けています。
一方、LUMIX Sは高い光学性能に加えて、機動性や使いやすさを重視したラインです。撮影スタイルや携帯性、価格とのバランスを考えて選ぶとよいでしょう。
マイクロフォーサーズは、フルサイズと比べて高感度撮影では不利になりやすいですが、軽量でアウトドアなどアクティブな撮影シーンに適したシステムです。同じ35mm判換算の焦点距離でも、フルサイズより軽量・コンパクトにそろえられるので、望遠では大きな利点になりますよ。
フルサイズで400mmや800mmといった超望遠を組み合わせるとシステム全体が大きく重くなりやすいため、機材の携帯性を重視する場合にはマイクロフォーサーズが適しています。また、防塵・防滴性能に優れたカメラやレンズを組み合わせれば、雨や雪などの厳しい環境で撮影する際にもメリットがあります。
単焦点か望遠ズームかは、重視するポイントに合わせて決めよう
特別な意図がなければ、汎用性の高い望遠ズームレンズをおすすめします。撮る場所が毎回変わると被写体との距離も変わるので、1本の焦点距離では対応しにくい場合があります。使い勝手を重視するなら望遠ズーム、明るい開放F値や大きなボケを重視するなら単焦点、というように目的に合わせて選びましょう。
単焦点か望遠ズームかは、レンズの特徴をしっかり確認したうえで判断することが大切です。メリット・デメリットを押さえ、より重視するポイントに合わせて選びましょう。
望遠ズームレンズ:利便性を重視したい人向け。手頃な価格で入手しやすい

被写体をまだ決めきれていない人には、焦点距離を変えられる望遠ズームが便利です。複数の焦点距離を1本でカバーできるのが持ち味。運動会や発表会、スポーツ観戦、旅先の風景、動物園やペットの撮影など、被写体との距離が刻々と変わる場面をこれ1本でこなせます。運動会であれば、入場シーンは広めに全体を収め、走ってくる瞬間は望遠側に寄せて我が子だけを大きく切り取るといった使い分けができるでしょう。
撮影中にレンズを付け替えずに済むため、交換レンズを複数持ち歩く場合に比べて荷物も減らせます。手頃な価格帯のモデルからラインナップされており、最初の1本として選びやすいのもポイントです。一方で、同じ焦点距離の単焦点レンズと比べると開放F値が暗めになりがちな点は押さえておきましょう。体育館や夕暮れどきの屋外など、光量が少ない環境での撮影が多い人は、望遠端の開放F値もあわせてチェックしてみてくださいね。
単焦点:画質を重視したい人向け。焦点距離が長いほど高価に

画質や構図にこだわって撮りたい人には、焦点距離が固定された望遠単焦点レンズが候補になります。ズームの機構がないぶん、特定の焦点距離に合わせて高い光学性能を追求しやすいのが特徴です。そのためモデルによっては、同じ焦点距離のズームレンズより高い解像性能を備えています。
開放F値の明るい製品が多いのも特徴。光が少ない場所でもシャッタースピードを速くしやすく、手ブレや被写体ブレを抑えられます。背景を大きくぼかした写真も撮りやすいので、被写体を目立たせたいときに便利です。ポートレートや花・小物のアップ、屋内スポーツ、舞台の撮影など、立ち位置がある程度決まっている撮影に向いています。
ただし、画角を変えられない点には注意が必要です。後ろに下がれない場所では被写体が画面に収まりきらないこともあります。価格も高めのモデルが多いため、まずはズームで使いやすい焦点距離を確かめてから選ぶとよいでしょう。
撮りたい被写体に合わせて望遠端(焦点距離)を選ぼう
撮りたい被写体や撮影シーンによって、向いている焦点距離は異なります。中望遠・望遠・超望遠の3段階に分けて、撮りたい被写体に近い焦点距離の範囲から見ていきましょう。数値はいずれも35mm判換算での表記です。マイクロフォーサーズ機を使うなら、レンズに記載された焦点距離を2倍した値が35mm判換算での目安になります。
望遠レンズを選ぶときは、焦点距離に余裕を持たせておくのがおすすめ。というのも、「200mmでいけるだろうと思ったけど、もう少し大きく写したかった」というケースも考えられるからです。必要な焦点距離は被写体との距離や撮影環境によって変わるので一律の目安にはしにくいのですが、撮りたいものとの距離を考えて、ひとつ上の焦点距離も見ておいてくださいね。
【中望遠:70〜135mmが目安】ポートレート撮影やテーブルフォトにぴったり

人物を主役にして撮りたい人には、70〜135mm程度の中望遠がちょうどよい選択肢です。撮影者と被写体の距離をほどよく保ちやすく、人物とのコミュニケーションを取りながら撮影しやすいのが特徴です。
望遠レンズは、広角レンズに比べ撮影距離を長く取ることが多く、結果として体や顔の遠近感が誇張されにくくなります。自然な印象で写しやすいのもこの焦点距離域の魅力です。開放F値が明るいレンズを選べば、背景をぼかして被写体を引き立てる表現もしやすくなります。
料理や小物、花などを寄って撮るテーブルフォトにも使いやすい焦点距離。最短撮影距離が短く、最大撮影倍率の大きいモデルを選べば、人物から手元の被写体まで1本でこなせます。ただし、運動会や野鳥のように被写体との距離が開く撮影では焦点距離が足りないことも。離れた被写体も撮るなら、より長い焦点距離をカバーするレンズと組み合わせて考えましょう。
中望遠はポートレートでよく使われる焦点距離域で、被写体との距離をほどよく保ちながら、背景をぼかした表現がしやすいのが特徴です。200mm以上の望遠では、被写体からより離れて撮影することで、背景を大きくぼかしたり、遠近感を圧縮したように見せたりする表現もしやすくなります。
一方で、焦点距離が長くなるほど撮影距離が必要になるため、撮影場所や構図によって扱いやすさは変わります。人物撮影では、被写体との距離や求める表現に合わせて焦点距離を選ぶとよいでしょう。
【望遠:135〜300mmが目安】風景の一部を切り取りたいときに

風景の一部を切り取りたいときに便利なのが、135〜300mm程度の望遠域です。広い景色をそのまま写すのではなく、稜線・連なる山々・水面の光といった一部分だけを抜き出して、印象的な1枚に仕上げられます。子どもの運動会や発表会、スポーツや鉄道、飛行機の撮影にも対応でき、観客席やフェンスの外から動く被写体を撮る場合には、200mm以上の焦点距離も選択肢になります。
比較的軽く、価格を抑えたモデルもそろっているので、初めて望遠を買い足すときの候補としても選びやすいでしょう。ただし、観客席が遠い会場で撮る場合や、被写体をより大きく写したい場合は、400mm以上の超望遠が必要になることも。会場の広さと自分が立てる位置や、被写体までの距離を思い浮かべてから、望遠端の焦点距離を決めてください。
【超望遠:300mm以上が目安】野生動物・野鳥など気軽に近寄れない被写体に

野鳥や野生動物、遠くを飛ぶ飛行機のように、自分から近づけない被写体を狙うなら300mm以上の超望遠が候補になります。小さく遠い被写体を大きく写すには、長い焦点距離が有効です。あとから大きくトリミングするより、撮影時に大きく写しておけば、トリミングの範囲を抑えられ、より多くの記録画素数を被写体に活かせます。
水辺の小さな鳥を枝ごと画面に収めたり、上空を横切る飛行機の機首まで写したりするのが超望遠の醍醐味。距離を詰められない被写体ほど、焦点距離の違いが写る大きさの差として表れます。
引き換えに、焦点距離が伸びるほど大きく重く、価格も高くなる傾向に。フルサイズ機で400mmや600mmクラスを使うなら、システム全体の重量も考慮し、手持ちで構え続けられる重さかどうかまで含めて選びましょう。歩き回って撮るスタイルなら、軽いシステムのほうが結果的に撮りやすくなります。
描写性能を重視するなら、高性能ラインの「LEICA DG」「LUMIX S PRO」を選ぼう

パナソニックの交換レンズには、シリーズごとに特徴の異なるレンズラインがあります。主な違いは、描写性能や機動性、操作性、価格などです。
- LEICA DG:マイクロフォーサーズの高性能ライン
ライカの厳しい光学基準をクリアした高性能・高品質なレンズです。高い解像性能や色収差を抑えた描写などを追求しながら、モデルによっては小型・軽量性も両立しています。望遠ズームにもF2.8-4.0など明るいモデルがあり、描写性能と機動性を重視したい人向けです。 - LUMIX S PRO:フルサイズ(Lマウント)の高性能ライン
LUMIX独自の厳しいS PRO基準に基づき、描写性能やボケ味、立体感、操作性などを追求したフラッグシップラインです。モデルによってはズーム全域でF2.8を実現した大口径望遠ズームもあり、光量の少ない場所でもシャッタースピードを確保しやすくなります。また、防塵・防滴設計や耐低温設計を採用したモデルもあり、屋外での撮影にも対応しやすいのが特徴です。大口径モデルは大型・重量級になる傾向があるため、手持ち撮影の時間や携帯性も考慮して選びましょう。 - LUMIX S:焦点距離や携帯性で選ぶなら
高い光学性能に加えて、機動性やユーザビリティも重視して設計されたラインです。S PROと比べて小型・軽量なモデルもあり、携帯性と描写性能のバランスを重視したい人に向いています。望遠レンズも複数の焦点距離が用意されているため、撮影する被写体や必要な焦点距離、携帯性などを基準に選ぶとよいでしょう。
撮影したいシーンに合わせてスペックをチェック
焦点距離まで固まったら、撮る場所と被写体に合わせて残りの仕様を詰めます。ここで効いてくるのは開放F値・AF性能や手ブレ補正・動画性能の3点。手ブレ補正については、搭載の有無だけでなく、レンズ側とカメラ側のどちらに搭載されているか、補正効果の大きさや対応する撮影シーンなども確認しましょう。
ボケ表現にこだわるなら開放F値がF2.8以下を目安に選択

背景を大きくぼかした写真を撮りたい人や、暗い場所でISO感度を抑えて撮影したい人は、開放F値がF2.8以下の明るいレンズを選びましょう。開放F値の数値が小さいほど一度に取り込める光が多くなり、シャッタースピードを速くして手ブレを抑えられ、ISO感度も上げずに済むでしょう。背景のボケ量は、開放F値だけでなく、焦点距離や撮影距離、背景との距離などによっても変わります。
望遠ズームの多くは望遠端でF5.6〜F6.3程度になるため、F2.8通しのモデルなら、体育館や夕方の屋外など光量の少ない環境でも、シャッタースピードを確保しやすくなります。単焦点レンズではF1.8クラスなど、より明るい開放F値を持つモデルも選べます。
一方で、明るいレンズは大きく重く、価格も上がる傾向に。望遠域でF2.8通しのズームは1kgを超える製品も多く、携帯性も考慮が必要です。必要な明るさと持ち運びやすさのバランスを見極めて選びましょう。
手持ち撮影するなら手ブレ補正機能付きモデルがマスト

望遠レンズで手持ち撮影をするなら、手ブレ補正機能は重要なポイントです。パナソニックのレンズは、レンズ名に「O.I.S.」と入っていれば、光学式手ブレ補正を搭載したモデルです。レンズ内のジャイロセンサーなどで手ブレを検知し、光学系を動かしてブレを補正します。
Gシリーズのレンズには「MEGA O.I.S.」と「POWER O.I.S.」の2種類があります。POWER O.I.S.はMEGA O.I.S.を改良した方式で、より高い補正効果が期待できるでしょう。手持ちで望遠撮影をする機会が多いなら、POWER O.I.S.搭載モデルを選ぶのがおすすめです。なお、Sシリーズのレンズは、レンズ名に「O.I.S.」とだけ表記されています。

パナソニックの望遠レンズ全18商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応マウント | レンズタイプ | 最大撮影倍率 | 対応センサーサイズ規格 | 開放F値 | 焦点距離(ワイド側) | 焦点距離(テレ側) | 換算焦点距離 | 最短撮影距離 | フォーカス | フィルター径 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | フィルター装着可能 | 手ブレ補正機能 | 防滴性能 | 防塵性能 | ||||||
1 | LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S.|H-FSA100300 パナソニック | ![]() | 1位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.21倍(35mm判換算:0.42倍) | マイクロフォーサーズ | F4.0 | 100mm | 300mm | 200~600mm | 1.5m | AF | 67mm | 73.6mm | 約126mm | 73.6mm | ||||||
2 | LUMIX|G VARIO 45-200mm F4.0-F5.6 MEGA O.I.S.|H-FS045200 パナソニック | ![]() | 2位 | 2008/10/31 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.19倍 | マイクロフォーサーズ | F22 | 45mm | 400mm | 90~400mm | 45m | AF/MF | 52mm | 約100mm(長さ) | 70mm(最大径) | 70mm(最大径) | 不明 | ||||
3 | LUMIX|G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 Ⅱ / POWER O.I.S.|H-FSA100300 パナソニック | ![]() | 3位 | 2017/02/23 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム、超望遠 | 0.21倍 | マイクロフォーサーズ | F4~5.6 | 100mm | 300mm | 200~600mm | 1.5m | AF | 67mm | 73.6mm | 73.6mm | 約126mm | 不明 | ||||
4 | LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S.|H-RS100400 パナソニック | ![]() | 4位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.25倍(35mm判換算:0.5倍) | マイクロフォーサーズ | F4.0 | 100mm | 400mm | 200~800mm | 1.3m | AF/MF | 72mm | 約83.0mm | 約171.5mm | 約83.0mm | ||||||
5 | LUMIX|LUMIX S 85mm F1.8|S-S85 パナソニック | ![]() | 5位 | 2020/11/26 | ライカLマウント系 | 単焦点 | 0.13倍 | フルサイズ | F1.8 | 85mm | 85mm | 85mm | 0.8m | AF/MF | 67mm | 73.6mm | 約82.0mm | 73.6mm | |||||
6 | LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S.|H-ES50200 パナソニック | ![]() | 6位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.25倍(35mm判換算:0.5倍) | マイクロフォーサーズ | F2.8 | 50mm | 200mm | 100~400mm | 0.75m | AF/MF | 67mm | 76mm | 約132mm | 76mm | ||||||
7 | LUMIX|LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2 ASPH. / POWER O.I.S.|H-NS043 パナソニック | ![]() | 7位 | 2014/02/13 | マイクロフォーサーズマウント | 単焦点 | 0.1倍 | マイクロフォーサーズ | F1.2 | 42.5mm | 42.5mm | 85mm | 0.5m | AF/MF | 67mm | 74mm | 76.8mm | 74mm | |||||
8 | LUMIX|G X VARIO PZ |H-PS45175 パナソニック | ![]() | 8位 | 2011/10/13 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.17倍 | マイクロフォーサーズ | F4~5.6 | 45mm | 175mm | 90~350mm | 0.9m | 不明 | 46mm | 61.6mm | 61.6mm | 約90mm | 不明 | ||||
9 | LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S.|H-HS043-K パナソニック | ![]() | 9位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 単焦点 | 0.2倍(35mm判換算:0.4倍) | マイクロフォーサーズ | F1.7 | 42.5mm | 42.5mm | 85mm | 0.31m | AF | 37mm | 55mm | 約50mm | 不明 | ||||||
10 | LUMIX|LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S.|S-E70200 パナソニック | ![]() | 10位 | 2020/01/17 | ライカLマウント系 | 望遠ズーム | 0.21倍 | フルサイズ | F2.8 | 70mm | 200mm | 70~200mm | 0.95m | AF/MF | 82mm | 94.4mm | 約208.6mm | 94.4mm | |||||

パナソニックLUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S. | H-FSA100300
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4.0
- 換算焦点距離
- 200~600mm
- 最短撮影距離
- 1.5m
全長約126mm・質量約520gの小型・軽量化を実現したモデル。進化した新開発手ブレ補正システムDual I.S.2も搭載しています。三脚撮影など手ブレ補正が不要な際は、スイッチですぐにオフできるのも便利ですね。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍(35mm判換算:0.42倍) |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 73.6mm |
| 本体奥行 | 約126mm |
| 本体高さ | 73.6mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |

パナソニックLUMIX | G VARIO 45-200mm F4.0-F5.6 MEGA O.I.S. | H-FS045200 2008/10/31 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 45mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F22
- 換算焦点距離
- 90~400mm
- 最短撮影距離
- 45m
野外での幅広いシーンに対応できる防塵・防滴仕様で天候に左右されることなく撮影できて、水滴やほこりなどから大切なレンズを守ります。光学系にEDレンズ3枚を含む13群16枚構成の6成分ズームを採用。手ブレ補正機能「Dual I.S.2」に対応していますよ。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.19倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 約100mm(長さ) |
| 本体奥行 | 70mm(最大径) |
| 本体高さ | 70mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 Ⅱ / POWER O.I.S. | H-FSA100300 2017/02/23 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4~5.6
- 換算焦点距離
- 200~600mm
- 最短撮影距離
- 1.5m
最大600mmまで対応する超望遠ズームレンズでありながら小型・軽量化を実現。動きの激しいスポーツや動物など、プロでなければ撮れなかった迫力の大望遠の映像を手持ちで撮ることが可能です。新開発手ブレ補正システム「Dual I.S.2」に対応し、あらゆるシーンで発生する手ブレを強力に補正して排除します。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム、超望遠 |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 73.6mm |
| 本体奥行 | 73.6mm |
| 本体高さ | 約126mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. | H-RS100400
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4.0
- 換算焦点距離
- 200~800mm
- 最短撮影距離
- 1.3m
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍(35mm判換算:0.5倍) |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 約83.0mm |
| 本体奥行 | 約171.5mm |
| 本体高さ | 約83.0mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LUMIX S 85mm F1.8 | S-S85 2020/11/26 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 85mm |
| 焦点距離(テレ側) | 85mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F1.8
- 換算焦点距離
- 85mm
- 最短撮影距離
- 0.8m
ポートレート撮影を気軽に楽しめる、開放F1.8による中望遠の単焦点レンズです。背景のなめらかなボケ味と高精細な被写体のディテール描写を両立し、機動力や操作性にもこだわったつくりに仕上がっています。防塵・防滴仕様や−10℃の耐低温設計も魅力で、高精細な4K動画撮影も楽しめますよ。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.13倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 73.6mm |
| 本体奥行 | 約82.0mm |
| 本体高さ | 73.6mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. | H-ES50200
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 50mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F2.8
- 換算焦点距離
- 100~400mm
- 最短撮影距離
- 0.75m
普通では近づけないような野生動物やスポーツなどの撮影も可能な焦点距離100〜400mmズームレンズ。超望遠レンズながら手ブレ補正搭載で、約655gの軽量さと全長約132mmの小型サイズを実現しています。ズーム時のAF性能がさらなる高速化を実現し、ピントを合わせ続けられますよ。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍(35mm判換算:0.5倍) |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 76mm |
| 本体奥行 | 約132mm |
| 本体高さ | 76mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2 ASPH. / POWER O.I.S. | H-NS043 2014/02/13 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 42.5mm |
| 焦点距離(テレ側) | 42.5mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F1.2
- 換算焦点距離
- 85mm
- 最短撮影距離
- 0.5m
開放F1.2の明るさと、9枚羽根の円形絞りの採用により、立体感とアウトフォーカス部の柔らかいボケ味を楽しめる大口径・中望遠レンズ。ポートレート撮影はもちろん、舞台撮影など比較的暗い被写体の撮影や夜景撮影にも適しています。小型・軽量化を実現し、高性能でありながら機動性の高いレンズです。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.1倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 67mm |
| 本体幅 | 74mm |
| 本体奥行 | 76.8mm |
| 本体高さ | 74mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | G X VARIO PZ | H-PS45175 2011/10/13 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 45mm |
| 焦点距離(テレ側) | 175mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4~5.6
- 換算焦点距離
- 90~350mm
- 最短撮影距離
- 0.9m
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.17倍 |
| フォーカス | 不明 |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 61.6mm |
| 本体奥行 | 61.6mm |
| 本体高さ | 約90mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. | H-HS043-K
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 42.5mm |
| 焦点距離(テレ側) | 42.5mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F1.7
- 換算焦点距離
- 85mm
- 最短撮影距離
- 0.31m
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍(35mm判換算:0.4倍) |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 37mm |
| 本体幅 | 55mm |
| 本体奥行 | 約50mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S. | S-E70200 2020/01/17 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F2.8
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 0.95m
F2.8の明るさを誇る大口径ながら、ズーム全域での卓越した描写性能と美しいボケ味を実現。17群22枚のレンズ構成を採用しており、手持ち望遠撮影を可能にする優れた機動力も備えています。プロの要求に応える高い操作性も魅力で、野外での幅広いシーンに対応できる防塵・防滴仕様に仕上がっていますよ。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 82mm |
| 本体幅 | 94.4mm |
| 本体奥行 | 約208.6mm |
| 本体高さ | 94.4mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8/POWER O.I.S. | H-HS35100 2017/03/10 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 35mm |
| 焦点距離(テレ側) | 100mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F2.8
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 0.85m
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.1倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 約67.4mm |
| 本体奥行 | 約67.4mm |
| 本体高さ | 約99.9mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH. MEGA O.I.S | H-ES045 2009/09/18 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 45mm |
| 焦点距離(テレ側) | 45mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F2.8
- 換算焦点距離
- 90mm
- 最短撮影距離
- 0.15m
| 対応マウント | マイクロフォーサイズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 単焦点 |
| 最大撮影倍率 | 1.0倍 |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 約63mm(最大径) |
| 本体奥行 | 約62.5mm |
| 本体高さ | 約63mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
パナソニックLUMIX | LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. | H-FS35100-S 2014/10/23 発売
| 対応センサーサイズ規格 | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 35mm |
| 焦点距離(テレ側) | 100mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4.0~F5.6
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 0.9m
コンパクトに収納できる沈胴機構採用により、小型・軽量化を実現した望遠ズームレンズ。70〜200mmのズーム領域は、遠くの被写体を引き寄せて大きく写すことや、自然な表情のポートレートに適しています。金属外装を採用した、高級感あふれるデザインも魅力的ですね。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.11倍(35mm判換算:0.22倍) |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 55.5mm |
| 本体奥行 | 55.5mm |
| 本体高さ | 約50mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
パナソニックLUMIX | LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S. | S-R70200 2019/03/23 発売
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 200mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4.0
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 0.92m
ズーム全域で優れた描写性能と、美しいボケ味を実現した望遠ズームレンズ。また、別売のテレコンバーター装着時には、最大400mmの超望遠撮影が可能です。野外での幅広いシーンに対応できる防塵・防滴仕様もうれしいですね。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 84.4mm |
| 本体奥行 | 約179mm |
| 本体高さ | 84.4mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | デジタル一眼カメラ用交換レンズ(望遠ズームレンズ) 2023/10 発売
| 対応センサーサイズ規格 | 不明 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 35mm |
| 焦点距離(テレ側) | 100mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- 2.8
- 換算焦点距離
- 70~200mm
- 最短撮影距離
- 0.85m
夕景の撮影や、被写体を際立たせる望遠ならではのボケ味の撮影など幅広い写真表現に楽しめます。小型軽量で機動力に優れ、ボディとレンズ両方の手ブレ補正が可能。望遠端での手持ち撮影や夜景撮影でも手ブレを効果的に抑えた表現が可能です。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.1倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 約67.4mm |
| 本体奥行 | 約99.9mm(レンズ先端から、レンズマウント基準面まで) |
| 本体高さ | 約67.4mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO O.I.S. | S-R70300
| 対応センサーサイズ規格 | フルサイズ |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 70mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- F4.5
- 換算焦点距離
- 70~300mm
- 最短撮影距離
- 0.54m
望遠300mmで最大撮影倍率0.5倍・マクロ撮影も可能な70-300mm望遠ズームレンズです。中心から周辺部までズーム全域で優れた描写性能を発揮。ピント面からアウトフォーカスするにつれてなめらかにボケていく表現も可能で、立体感のある質感描写を追求できます。
| 対応マウント | ライカLマウント系 |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.5倍 |
| フォーカス | AF/MF |
| フィルター径 | 77mm |
| 本体幅 | 84mm |
| 本体奥行 | 約148mm |
| 本体高さ | 84mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | デジタル一眼カメラ用交換レンズ | H-RSA100400 2023/10 発売
| 対応センサーサイズ規格 | 不明 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- 4~6.3
- 換算焦点距離
- 200~800mm
- 最短撮影距離
- 1.3m
ズーム全域で優れた描写性能を実現する、ライカDG超望遠ズームレンズです。別売りのテレコンバーターを装着すると、1600mmの等倍マクロ撮影が可能。防塵・防滴・耐低温仕様のため、天候に左右されることなく快適に撮影できますよ。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 超望遠 |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 83mm |
| 本体奥行 | 171.5mm |
| 本体高さ | 83mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 |
パナソニックLUMIX | LUMIX G VARIO 45-150mm / F4.0-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S. | H-FS45150E-S
| 対応センサーサイズ規格 | 不明 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 45mm |
| 焦点距離(テレ側) | 150mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 開放F値
- 4~5.6
- 換算焦点距離
- 90~300mm
- 最短撮影距離
- 0.9m
持ち運びに便利な、質量約200gの小型・軽量の望遠ズームレンズです。手持ち撮影時も安定したフレーミングが可能な光学式手ブレ補正(MEGA O.I.S.)を搭載。駆動系にスクリュー一体型ステッピングモーターを採用し、精細でロスが少なく静かなAF動作を実現しています。
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
|---|---|
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| 最大撮影倍率 | 0.17倍 |
| フォーカス | AF |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 約62mm |
| 本体奥行 | 約73mm |
| 本体高さ | 約62mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。






























































