
OM SYSTEM(オリンパス)の望遠レンズのおすすめ人気ランキング【専門家監修!2026年10月】
カメラの望遠レンズは、被写体に近づけないときでもしっかりと拡大してシャッターを切れるのが魅力です。OM SYSTEMからも複数の望遠レンズが販売されていますが、焦点距離の種類やズーム機能の有無など、選ぶ要素が多く悩んでいる人もいるのではないでしょうか。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのOM SYSTEM(オリンパス)の望遠レンズをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

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2021年1月1日、オリンパス株式会社の映像事業はOMデジタルソリューションズ株式会社へ譲渡されました。同年10月に新ブランド『OM SYSTEM』が発表され、映像関連製品は順次同ブランドへ移行しています。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
望遠レンズの魅力は?

マイクロフォーサーズを採用するOM SYSTEMの望遠レンズは、同じ望遠効果を小さく軽いレンズで得られるのが大きな魅力です。マイクロフォーサーズは35mm判換算で焦点距離が約2倍相当の画角になるため、たとえば100〜400mmのレンズなら200〜800mm相当の画角をカバーできます。
センサーが小さいぶん同じ画角を得るためのレンズを小型・軽量に設計でき、機材全体を軽くまとめられるのが理由。手持ちで扱いやすいサイズに収まるので、山歩きや旅行にも気軽に持ち出せます。上位モデルを中心に防塵防滴に対応したものが多く、天候が変わりやすい屋外でも使いやすいのも心強いところです。
一方でセンサーサイズが大きいカメラと比べると、暗い場所での高感度撮影では、ノイズや階調などの画質面で不利になる場合があります。また、同じ画角・同じF値・同じ撮影距離で比較すると、背景のボケは小さくなります。夜景や室内など暗い場所での撮影を重視するなら、明るいレンズを選ぶこともポイントです。
望遠レンズで楽しめる表現のひとつが、遠くの被写体と背景の距離が近づいたように見える圧縮効果です。実は圧縮効果そのものは望遠レンズだけで起こる現象ではなく、主に被写体との撮影距離によって生じます。ただし、望遠レンズは被写体から離れて撮影することが多いため、遠近感が圧縮されたように見える表現を得やすいのが特徴です。遠くのものを大きく写せることだけが望遠の価値ではない、という点は押さえておいてくださいね。
OM SYSTEMが採用する「マイクロフォーサーズ」とは?
フルサイズやAPS-Cといったセンサーサイズの規格のうち、OM SYSTEMのレンズ交換式カメラが採用しているのが、4/3型センサーを使う「マイクロフォーサーズ」です。センサーサイズとマウントの仕様が共通化された規格なので、OM SYSTEM以外のパナソニックやシグマなどの対応するメーカーのレンズも組み合わせられます。センサーサイズによって同じ焦点距離でも画角が変わるため、レンズを選ぶ際は35mm判換算の焦点距離も確認しておきましょう。
カメラレンズを選ぶときは、フルサイズ(35mm判)換算で考えるのが一般的です。マイクロフォーサーズをフルサイズに換算する場合、35mm判換算では焦点距離が約2倍相当になります。たとえば、35mm判換算で焦点距離600mm相当の望遠レンズが欲しい場合は、300mmのレンズを選ぶと同等の画角が得られます。
また、OM SYSTEMレンズでは「150~400mm/300~800mm相当(35mm判換算)」と、実焦点距離と換算焦点距離の両方を表記しているケースもあります。わかりづらいときは、フルサイズ換算の表記を基準に決めるのがおすすめですよ。
OM SYSTEM(オリンパス)の望遠レンズの選び方
OM SYSTEM(オリンパス)の望遠レンズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
被写体や用途に合わせてズームレンズと単焦点レンズのどちらかを決めよう
望遠レンズは、焦点距離を変えられるズームと、焦点距離が固定の単焦点に分かれます。撮影する被写体やシーン、重視したい性能に合わせて、どちらが適しているかを見極めましょう。
特別な意図がなければ、汎用性の高いズームレンズをおすすめします。撮る場所が毎回変わると被写体との距離も変わるので、ひとつの焦点距離では対応しにくいんですよ。使い勝手を重視するならズーム、明るさや描写性能、ボケ表現などを重視するなら単焦点、という整理で問題ありません。撮るものが決まっていないうちは、幅広い焦点距離をカバーできるズームレンズを選ぶとよいでしょう。
ズームレンズ:利便性を重視したい人に。手頃な価格で入手しやすい

運動会や発表会、旅行、動物園のように被写体との距離が場面ごとに変わる撮影なら、焦点距離を変えられる望遠ズームが向きます。1本でさまざまな画角に対応でき、観客席や柵の外から動き回る被写体を追うときも、撮影位置を大きく変えずに画角を合わせられるのが強みです。
ただし、一般的にズームレンズは、同じ焦点距離の単焦点レンズより開放F値が暗めになりやすいといえます。そのため、体育館や夕方など光量の少ない環境で使うなら、望遠端の開放F値も見ておきましょう。
単焦点レンズ:画質を重視したい人向け。焦点距離が長いほど高価に

撮影位置や被写体までの距離がある程度想定でき、必要な画角が決まっている場合は、望遠の単焦点レンズが選択肢に入ります。たとえば、球場のスタンドから野球を撮る、決まった場所で野鳥を待つといったケースです。焦点距離が固定されているぶん光学設計の自由度が高く、高い解像感やコントラストを実現しやすいのが持ち味。
ただし、画角を変えられないため、被写体との距離が読めない撮影には向きません。焦点距離が長く開放F値が明るいモデルほど、一般的に価格も重量も上がる傾向があるので、使う場面が定まってから検討するのが失敗しないコツです。
望遠単焦点がおすすめなのは、撮るものや撮影位置がある程度決まっていて、その被写体に必要な焦点距離が定まっている場合です。たとえば野球であれば、撮影する座席や被写体までの距離に応じて必要な焦点距離を決めやすくなります。単焦点の望遠は高価なモデルも多いので、撮りたいものや撮影スタイルが定まってから選ぶとよいでしょう。
撮りたい被写体に合わせて望遠端(焦点距離)を選ぼう
焦点距離によって得意な被写体や撮影シーンが変わるのが望遠レンズ。中望遠・望遠・超望遠の3つの目安から、自分が撮りたいものに近い焦点距離を選びましょう。なお、以下で挙げる数値はすべて35mm判換算です。マイクロフォーサーズでは、レンズに表記された焦点距離の約2倍が目安になります。
望遠レンズを選ぶときは、焦点距離に余裕を持たせておくのがおすすめです。というのも、「200mmでいけるだろうと思ったけど、もう少し大きく写したかった」という後悔がとてもよくあるんですよ。必要な焦点距離は、撮影位置や被写体との距離、どの程度の大きさで写したいかによって変わるため、一律の目安にはしにくいのですが、撮りたいものとの距離や構図を考えて、より長い焦点距離も見ておいてくださいね。
【中望遠:85〜200mmが目安】ポートレート撮影に!自然な印象で写しやすい

人物を主役にした撮影には、85〜200mm相当の中望遠が候補になります。適度な距離を保ちながら撮影でき、背景をぼかしたポートレートにも向いています。広角レンズで近距離から撮影する場合に比べ、顔のパーツが強調されにくく、自然な印象で写しやすいのも特徴です。
OM SYSTEMではこの帯に単焦点が集まっており、「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8(35mm判換算90mm相当)」が代表格。より明るい「M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO」なら、同じ90mm相当の画角でF1.2を選べます。料理や小物に寄りたい場合は最大撮影倍率を確認しましょう。中望遠の画角を持つマクロレンズなら、被写体との距離をある程度保ちながら、小さな被写体を大きく写せます。
中望遠は、実際にはポートレートで使われることが多い焦点距離で、モデルとの距離を適度に保ちながら、背景をぼかした写真を撮りやすいのが特徴です。
【望遠:200〜400mmが目安】子どもの運動会などスポーツシーンで活躍

子どもの運動会や発表会、鉄道や飛行機、動物園を撮るなら、望遠端200〜400mm相当クラスがひとつの目安。撮影位置が限られる場所でも、被写体を大きく写しやすく、動く被写体も追いやすいのが強みです。望遠ならではの狭い画角によって背景の観客や設備などを整理しやすく、被写体を際立たせた写真も撮りやすくなります。
軽さと価格を優先するなら「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R(35mm判換算80〜300mm相当)」がおすすめ。屋内の体育館など暗い会場で撮ることが多いなら、ズーム全域でF2.8を保つPROレンズが候補です。400mm相当までカバーしたい場合は、「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO(35mm判換算100〜400mm相当)」が選択肢に。会場の広さと自分が立てる位置を思い浮かべてから決めましょう。
【超望遠:400mm以上が目安】野生動物・野鳥など気軽に近寄れない被写体に

野鳥や野生動物のように近づけない被写体を狙うなら、400mm相当以上の超望遠が候補になります。被写体との距離を詰められないぶん、長い焦点距離のレンズで大きく写すのが基本に。被写体を画面内でどれだけ大きく写せるかは、焦点距離と被写体までの距離によって決まります。あとからトリミングして補うと画素数が減るため、大きく引き伸ばす場合は画質への影響に注意が必要です。
OM SYSTEMがもっとも力を発揮するのがこの超望遠域です。手頃な入り口は「M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II」で35mm判換算150〜600mm相当をカバーします。さらに長い焦点距離を求めるなら「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-600mm F5.0-6.3 IS」が35mm判換算300〜1200mm相当まで対応し、レンズ単体では現行のM.ZUIKOレンズで最長の焦点距離をカバーします。同じ画角を得るシステムと比較して、機材を小型・軽量にまとめやすいのも強みです。
とはいえ、より長い焦点距離をカバーするモデルは1kgを超え、長時間の手持ちには体力が必要。手頃な超望遠は開放F値が暗めなので、暗い場所で動く被写体を撮影する際は、シャッタースピードを確保するためにISO感度を上げる必要が生じやすくなります。高感度撮影時の画質も考慮して選びましょう。
明るさと耐候性を求めるなら上位ラインの「PRO」を

OM SYSTEMの交換レンズは、上位ラインの「PRO」と標準ラインに分かれます。望遠で効いてくるのは開放F値です。PROにはズーム全域で明るさが変わらないモデルもあり、シャッタースピードを稼げるので動く被写体を止める撮影に有利です。また、暗い場所でもISO感度を抑えやすくなります。防塵防滴・耐低温に対応したモデルもあり、天候が変わりやすい屋外で野鳥や動物を撮る場面におすすめ。レンズ名の末尾に「PRO」が付いているかどうかで見分けられます。
一方の標準ラインは、同じ焦点距離をより軽く、手が届きやすい価格で用意しているのが持ち味。PROより開放F値が暗いモデルが多いものの、屋外の明るい時間帯が中心ならこちらでも十分です。
撮影したいシーンに合わせてスペックをチェック
レンズのタイプや焦点距離などが決まったら、撮る場所や被写体に合わせて残りのスペックを確認しましょう。とくにチェックしたいのは、手ブレ補正とテレコンバーター対応の2点です。手ブレ補正は、レンズ側に補正機構を持つモデルかどうかで撮影のしやすさが変わります。
望遠はわずかな手ブレでも大きく響く!手ブレ補正の有無は必ず確認しよう

望遠は写る範囲が狭く、わずかな手ブレでも画面では大きく響きます。同じ手ブレでも、焦点距離が長くなるほど撮影画像への影響が大きくなるため、超望遠では手ブレ補正の性能が撮影のしやすさに大きく関わるでしょう。
レンズ内手ブレ補正の有無は、製品名に「IS」が入っているかどうかで見分けられます。「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」のように、IS表記のあるモデルはレンズ側にも補正機構を搭載。レンズ側とボディ側の補正を連動させる「5軸シンクロ手ブレ補正」に対応した組み合わせなら、超望遠域でも手持ち撮影をしやすくなります。
もっと遠くを狙うなら、テレコンバーターに対応しているかも確認しよう

いま検討しているレンズよりさらに遠くを狙う可能性があるなら、テレコンバーターに対応しているかも確認しておきましょう。テレコンバーターはレンズとカメラボディの間に取り付ける機材で、OM SYSTEMには1.4倍と2倍の2種類があります。ただし、倍率に応じて開放F値も暗くなります。
レンズを買い替えずにさらに長い焦点距離を得られるのが利点。35mm判換算600mm相当の「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」に2倍のテレコンバーターを組み合わせれば、35mm判換算1200mm相当まで届くでしょう。上位モデルには、1.25倍のテレコンバーターを内蔵し、レバー操作で切り替えられるものもあります。
ただし、同じ35mm判換算600mm相当でも、「M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II」のようにテレコンバーターを装着できないモデルも。1.4倍で1段、2倍で2段暗くなるため、暗い場所での撮影には不利になります。使うつもりがあるなら、対応の可否を購入前に確認しておきましょう。

2021年1月1日、オリンパス株式会社の映像事業はOMデジタルソリューションズ株式会社へ譲渡されました。同年10月に新ブランド『OM SYSTEM』が発表され、映像関連製品は順次同ブランドへ移行しています。
OM SYSTEM(オリンパス)の望遠レンズ全17商品
おすすめ人気ランキング
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| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応マウント | レンズタイプ | 最大撮影倍率 | 対応カメラ | 対応センサーサイズ規格 | 開放F値 | 焦点距離(ワイド側) | 焦点距離(テレ側) | 換算焦点距離 | 最短撮影距離 | フォーカス | 形状 | フィルター径 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | フィルター装着可能 | 手ブレ補正機能 | 防滴性能 | 防塵性能 | 簡易マクロ機能 | ||||||
1 | M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R OMデジタルソリューションズ | ![]() | 1位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.16倍(35mm判換算 0.32倍相当) | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F4.0~5.6 | 40mm | 150mm | 80~300mm | 0.9m | AF | 不明 | 58.0mm | 65.3mm(直径) | 8.3cm | 不明 | 不明 | ||||||
2 | M.ZUIKO |DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II OMデジタルソリューションズ | ![]() | 2位 | 2023/07/28 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.18倍 | ミラーレスカメラ | マイクロフォーサーズ | F4.8-6.7 | 75mm | 300mm | 150~600mm | 0.9m(75mm)、1.5m(75mm以外) | AF | 58mm | 69mm | 69mm | 116.5mm | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
3 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II OMデジタルソリューションズ | ![]() | 3位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 超望遠ズーム | 0.18倍 | 一眼レフカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F4.8~6.7 | 75mm | 300mm | 150~600mm | 0.9m(焦点距離75mm)、1.5m(焦点距離75mm以外) | AF、MSC機構 | 大口径 | 58mm | 69.0mm(直径) | 116.5mm | 69.0mm(直径) | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | OM SYSTEM|M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro|ED60mmF2.8 OMデジタルソリューションズ | ![]() | 4位 | マイクロフォーサーズマウント系 | マクロ | 1.0倍 | 不明 | マイクロフォーサーズ | 2.8 | 60.0mm | 60.0mm | 120.0mm | 0.19m | AF/MF | 不明 | 46.0mm | 不明 | 不明 | 不明 | |||||||
5 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8|V311030BE000 OMデジタルソリューションズ | ![]() | 5位 | 2013/06/14 | マイクロフォーサーズマウント系 | 単焦点 | 0.11倍 | 一眼レフカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | 1.8 | 45mm | 45mm | 90mm | 0.5m | AF | 大口径 | 37mm | 46mm(長さ) | 56mm(最大径) | 56mm(最大径) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||
6 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO O Mデジタルソリューションズ | ![]() | 6位 | 2016/02/26 | マイクロフォーサーズマウント系 | 単焦点 | 0.24倍(35mm判換算0.48倍相当) | 一眼レフカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F4 | 300.0mm | 300.0mm | 600mm | 1.4m | AF/MF | 不明 | 77.0mm | 92.5mm(直径) | 280.0mm(フード使用時) | 不明 | 不明 | |||||
7 | M.ZUIKO |DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO OMデジタルソリューションズ | ![]() | 7位 | 2021/01/22 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.57倍 | ミラーレスカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F4.5 | 150mm | 400mm | 300~800mm | 1.3m | AF | 不明 | 95mm | 115.8mm | 314.3mm | 115.8mm | 不明 | |||||
8 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro OMデジタルソリューションズ | ![]() | 8位 | 2012/10/05 | マイクロフォーサーズマウント系 | 単焦点、マクロ | 1.0倍(35mm判換算 2.0倍相当) | ミラーレスカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F2.8 | 60mm | 60mm | 120mm | 0.19m | AF | 大口径 | 46mm | 56mm | 82mm | 56mm | 不明 | |||||
9 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO OMデジタルソリューションズ | ![]() | 9位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.21倍(35mm判換算:0.42倍相当) | 一眼レフカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F2.8 | 40mm | 150mm | 80~300mm | 0.7m | AF/MF | 大口径 | 72mm | 79.4mm(直径) | 160mm | 不明 | 不明 | ||||||
10 | M.ZUIKO |M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS OMデジタルソリューションズ | ![]() | 10位 | マイクロフォーサーズマウント系 | 望遠ズーム | 0.09倍(ワイド)、0.29倍(テレ) | 一眼レフカメラに装着 | マイクロフォーサーズ | F5.0〜6.3 | 100mm | 400mm | 200~800mm | 1.3m(ズーム全域) | AF/MF | 大口径 | 72mm | 86.4mm(直径) | 205.7mm | 不明 | 不明 | ||||||

OMデジタルソリューションズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 40mm |
| 焦点距離(テレ側) | 150mm |
| 換算焦点距離 | 80~300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
運動会などのスクールイベントに最適な望遠ズームレンズです。小型軽量なので、軽快なフットワークで迫力のあるショットが狙えるほか、自然なボケ味も楽しめます。高速・静音のオートフォーカス「MSC機構」を搭載しており、静止画も動画もスムーズに撮影可能です。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.16倍(35mm判換算 0.32倍相当) |
| 対応カメラ | 一眼レフ・ミラーレスカメラに装着 |
| 開放F値 | F4.0~5.6 |
| 最短撮影距離 | 0.9m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 58.0mm |
| 本体幅 | 65.3mm(直径) |
| 本体奥行 | 8.3cm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |

OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II 2023/07/28 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 75mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 150~600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
軽快なフットワークで様々なアングルから迫力のあるショットが狙える、小型・軽量の超望遠ズームレンズです。高速&静音のオートフォーカス「MSC機構」を搭載しているので、静止画も動画もスムーズに撮影可能。高性能レンズでゴーストやフレアを抑え、逆光でもクリアな描写性能を実現します。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.18倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 開放F値 | F4.8-6.7 |
| 最短撮影距離 | 0.9m(75mm)、1.5m(75mm以外) |
| フォーカス | AF |
| 形状 | |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 69mm |
| 本体奥行 | 69mm |
| 本体高さ | 116.5mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 75mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300mm |
| 換算焦点距離 | 150~600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
フルサイズ換算だと150~600mmの焦点距離があり、重さ約423gの軽量化も実現した高性能アイテム。レンズの表面には障害物がないかのように見せるZEROコーティング加工で逆光下などでもしっかりと撮影が可能です。また、被写体へのピントあわせがスピーディーなオートフォーカス装備も体感できるでしょう。
| レンズタイプ | 超望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.18倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F4.8~6.7 |
| 最短撮影距離 | 0.9m(焦点距離75mm)、1.5m(焦点距離75mm以外) |
| フォーカス | AF、MSC機構 |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 69.0mm(直径) |
| 本体奥行 | 116.5mm |
| 本体高さ | 69.0mm(直径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズOM SYSTEM | M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro | ED60mmF2.8
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 60.0mm |
| 焦点距離(テレ側) | 60.0mm |
| 換算焦点距離 | 120.0mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
| レンズタイプ | マクロ |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 1.0倍 |
| 対応カメラ | 不明 |
| 開放F値 | 2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.19m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 46.0mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 不明 |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 | V311030BE000 2013/06/14 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 45mm |
| 焦点距離(テレ側) | 45mm |
| 換算焦点距離 | 90mm |
| 手ブレ補正機能 | 不明 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
小型軽量化を実現しながらも、高い描写性能と綺麗で大きな円形状の背景ボケを実現する大口径レンズを搭載。標準ズームレンズでは体験することのできない、被写体がくっきり浮き上がった印象的な撮影を気軽に楽しむことができます。動画でも快適に背景ボケを生かした撮影が可能です。
| レンズタイプ | 単焦点 |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.11倍 |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | 1.8 |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 37mm |
| 本体幅 | 46mm(長さ) |
| 本体奥行 | 56mm(最大径) |
| 本体高さ | 56mm(最大径) |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 |
O MデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO 2016/02/26 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 300.0mm |
| 焦点距離(テレ側) | 300.0mm |
| 換算焦点距離 | 600mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
三脚なしの手持ちで、35mm判換算で600mmの超望遠撮影を行えるのがポイントです。防塵・防滴・耐低温性能を備えた長さ227mm、重量1270gの小型・軽量レンズが優れた機動性を実現。レンズ内に手ぶれ補正機構を初搭載し、ボディーの5軸シンクロ手ぶれ補正とあわせ、6段の補正性能を備えています。
| レンズタイプ | 単焦点 |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.24倍(35mm判換算0.48倍相当) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F4 |
| 最短撮影距離 | 1.4m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 77.0mm |
| 本体幅 | 92.5mm(直径) |
| 本体奥行 | 280.0mm(フード使用時) |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO 2021/01/22 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 150mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 換算焦点距離 | 300~800mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
マイクロフォーサーズシステム規格に準拠、1.25倍テレコンバーターを内蔵し、300〜1,000mm相当の幅広い焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズです。高性能な「5軸シンクロ手ぶれ補正」によって8段の補正を実現。1,000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にします。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.57倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 開放F値 | F4.5 |
| 最短撮影距離 | 1.3m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 95mm |
| 本体幅 | 115.8mm |
| 本体奥行 | 314.3mm |
| 本体高さ | 115.8mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro 2012/10/05 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 60mm |
| 焦点距離(テレ側) | 60mm |
| 換算焦点距離 | 120mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
最短撮影距離19cm、撮影倍率等倍という近接撮影能力に優れたマクロレンズ。オートフォーカスの駆動範囲を制限するリミットスイッチを搭載しているので、マクロから遠写まで便利に使いこなせます。手ぶれ補正機構搭載カメラと組み合わせれば、マクロ撮影時に起こりやすいシフトぶれも補正可能です。
| レンズタイプ | 単焦点、マクロ |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 1.0倍(35mm判換算 2.0倍相当) |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 開放F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.19m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 46mm |
| 本体幅 | 56mm |
| 本体奥行 | 82mm |
| 本体高さ | 56mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 40mm |
| 焦点距離(テレ側) | 150mm |
| 換算焦点距離 | 80~300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
F2.8の絞り値のまま35mm判換算で80mmから300mmをカバーでき、高い解像力とやわらかな円形ボケも楽しめます。小型・軽量化により高い機動性を獲得し、レンズの長さが変わらないインナーズーム方式も採用。高画質のままズーム全域で最短距離70cmを実現できる、フォーカスシステムも搭載しています。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.21倍(35mm判換算:0.42倍相当) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 79.4mm(直径) |
| 本体奥行 | 160mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400mm |
| 換算焦点距離 | 200~800mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
35mm判換算で200~800mm相当をカバーでき、テレコンバーターを使えば最大1600mm相当の超望遠撮影が可能です。持ち運びやすいサイズながら、ズーム全域で高い描写力を発揮する光学性能と、優れた近接撮影性能も実現。防塵・防滴性能も備えており、幅広いフィールドで高画質な超望遠撮影を楽しめます。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.09倍(ワイド)、0.29倍(テレ) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F5.0〜6.3 |
| 最短撮影距離 | 1.3m(ズーム全域) |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 86.4mm(直径) |
| 本体奥行 | 205.7mm |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 2013/06/14 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 75mm |
| 焦点距離(テレ側) | 75mm |
| 換算焦点距離 | 150mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
ポートレート撮影をはじめ、スタジオ撮影・屋内スポーツの撮影などに適した、焦点距離150mm相当の単焦点望遠レンズです。合理的なレンズ設計により、大口径F1.8の開放からシャープでヌケのよい描写力を発揮します。ゴーストやフレアの発生を低減させる、反射防止コーディングがレンズ表面に施してあるのも特徴です。
| レンズタイプ | 単焦点 |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.1倍(35mm判換算 0.2倍相当) |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラに装着 |
| 開放F値 | F1.8 |
| 最短撮影距離 | 0.84m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 64mm |
| 本体奥行 | 69mm |
| 本体高さ | 64mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 75mm |
| 焦点距離(テレ側) | 75mm |
| 換算焦点距離 | 150mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
大口径F1.8の開放からシャープでヌケの良い描写力を発揮し、口径食の少ない円形ボケも楽しめます。高性能を全長69mmのコンパクトボディに凝縮しており、快適で正確なピントあわせもサポート。金属外装による手触りのよい硬質な質感や、大口径ガラスレンズを最前面に配した高品位なフォルムもグッドです。
| レンズタイプ | 単焦点 |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.1倍(35mm判換算:0.2倍相当) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F1.8 |
| 最短撮影距離 | 0.84m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 58mm |
| 本体幅 | 64mm |
| 本体奥行 | 69mm |
| 本体高さ | 64mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro | N2127692 2005/11/20 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 35mm |
| 焦点距離(テレ側) | 35mm |
| 換算焦点距離 | 70mm |
| 手ブレ補正機能 | 不明 |
- 対応センサーサイズ規格
- 不明
各種アタッチメントを装着せずに、等倍撮影を行えるマクロレンズです。最短撮影距離は14.6cm、レンズ先端から4.2cmまでの接写を可能としています。わずか165gの軽量なマクロレンズであり、抜群の携帯・機動性を発揮しますよ。
| レンズタイプ | 単焦点 |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 1.0倍(35mm判換算 2.0倍相当) |
| 対応カメラ | 一眼レフカメラに装着 |
| 開放F値 | F3.5 |
| 最短撮影距離 | 0.146m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 52mm |
| 本体幅 | 71mm |
| 本体奥行 | 71mm |
| 本体高さ | 53mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 |
OMデジタルソリューションズOM SYSTEM | M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ 2025/03/01 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 100.0mm |
| 焦点距離(テレ側) | 400.0mm |
| 換算焦点距離 | 800.0mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.29倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 開放F値 | 5.0 |
| 最短撮影距離 | 1.3m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 72.0mm |
| 本体幅 | 86.4mm |
| 本体奥行 | 205.6mm |
| 本体高さ | 86.4mm |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 |
OMデジタルソリューションズOM SYSTEM | 望遠ズームレンズ
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 40.0mm |
| 焦点距離(テレ側) | 150.0mm |
| 換算焦点距離 | 80.0mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.16倍 |
| 対応カメラ | ミラーレスカメラ |
| 開放F値 | 4.0 |
| 最短撮影距離 | 0.9m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 58.0mm |
| 本体幅 | 不明 |
| 本体奥行 | 不明 |
| 本体高さ | 不明 |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズDIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO 2023/02/24 発売
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 90mm |
| 焦点距離(テレ側) | 90mm |
| 換算焦点距離 | 180mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- マイクロフォーサーズ
撮影倍率は、レンズ単体で4倍の高倍率マクロ撮影が可能。テレコンバーター装着で8倍 (35mm判換算、MC-20使用時)の超高倍率マクロ撮影も可能です。透過率が良く、防ぐことが困難だったゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを、レンズ表面に施しました。
| レンズタイプ | 高倍率ズーム、マクロ |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 1.0倍 |
| 対応カメラ | 不明 |
| 開放F値 | 3.5 |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| フォーカス | AF |
| 形状 | 大口径 |
| フィルター径 | 62mm |
| 本体幅 | 136mm(全長) |
| 本体奥行 | 69.8mm(口径) |
| 本体高さ | 69.8mm(口径) |
| フィルター装着可能 | |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
OMデジタルソリューションズM.ZUIKO | 望遠ズームレンズ ED 40-150mm F2.8 1.4X テレコンバーターキット
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
|---|---|
| 焦点距離(ワイド側) | 40mm |
| 焦点距離(テレ側) | 150mm |
| 換算焦点距離 | 80~300mm |
| 手ブレ補正機能 |
- 対応センサーサイズ規格
- 不明
テレコンバーターがセットになり、広角から望遠まで全域でF2.8の開放絞り値をキープして撮影可能。スーパーEDレンズ・EDレンズ・HDレンズといった硝材やEDAレンズのような非球面レンズを効果的に使用しています。ZEROコーティングで、ゴーストやフレアを排除して撮影できるのもポイントです。
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
|---|---|
| 最大撮影倍率 | 0.21倍(35mm判換算0.42倍相当) |
| 対応カメラ | 不明 |
| 開放F値 | 2.8~22 |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| フォーカス | AF/MF |
| 形状 | 不明 |
| フィルター径 | 72mm |
| 本体幅 | 79.4mm |
| 本体奥行 | 160mm |
| 本体高さ | 79.4mm |
| フィルター装着可能 | 不明 |
| 防滴性能 | |
| 防塵性能 | |
| 簡易マクロ機能 | 不明 |
望遠レンズのお手入れ・保管方法は?
撮影後はブロアーで砂やほこりを飛ばし、指紋や汚れが付いたところだけをクリーニングクロスで軽く拭き取ります。湿度40〜50%程度を目安に、防湿庫や乾燥剤を入れた保管箱に入れておけば安心。前後のキャップとフードを付けておけば、ぶつけたときの傷も防げます。
乾いた布で強くこするとコーティングを傷めるので避けましょう。防塵防滴仕様でも内部の湿気は防げないため、雨天で使ったあとは水気を拭き取り、乾かしてから収納してください。
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