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電気ケトル

電気ケトルを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。電気ケトルに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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電気ケトル

電気ケトル

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温度設定できる電気ケトル

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タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル QUICK&SAFE+ | PTV-A080, グループセブジャパン | カフェ ロック コントロール | KO9208JP , タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル | PTQ-A100, グループセブジャパン | ジャスティン ロック コントロール | KO823AJP, グループセブジャパン | ディスプレイ ロック コントロール | KO8568JP
ティファールのケトル

ティファールのケトル

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タイガーの電気ケトル

タイガーの電気ケトル

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タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル QUICK&SAFE+ | PTV-A080, タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル | PCK-T060WO, タイガー魔法瓶 | 電気ケトル QUICK&SAFE+ | PCS-A080, タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル | PTQ-A100, タイガー魔法瓶 | 蒸気レス電気ケトル | PCV-N100
トラベルケトル

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Aliliy | 電気ケトル, Aliliy | 電気ケトル | LW-K22A, Aliliy | ポータブル電気ケトル, Focustar | 電気ケトル ポータブル, Aliliy | ポータブル電気ケトル

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電気ケトルの商品レビュー

メゾン

T-fal メゾン

グループセブジャパン

電気ケトル

|

7,804円

ティファール メゾン 1.0L KI271FJPは、一度にたっぷりのお湯を注ぎたい人や、おしゃれな電気ケトルがほしい人におすすめです。やや重みはあるものの、丸みのある取っ手は持ちやすく安定感は良好。大量のお湯を狙った箇所に注げるので、カップ麺を作る際にも重宝するでしょう。操作方法も、電源のオンオフだけとスムーズ。光沢のあるワインレッドやヴィンテージ感のあるエンブレムも、ほかにはない魅力ですよ。沸騰時間も悪くありません。500mLの水を沸かすのにかかった時間は3分1秒と、比較した商品と同程度のスピードでした。2分台前半で沸騰した上位商品には及びませんが、口コミのように「沸くまでの時間が遅い」と困ることは少ないでしょう。満水の1Lも5分半弱と、比較的短時間で沸きますよ。ただしボタンロックや蒸気レス機能はなく、安全性はいまひとつ。沸騰中の表面温度も82℃以上と高温になるため、触ってやけどをしないよう注意する必要があります。価格は、執筆時点で税込7,568円(公式サイト参照)。扱いやすさに関しては大きな欠点はなく、おしゃれな見た目はキッチンのアクセントにもなるでしょう。もう少しスピーディに沸かせる商品がほしい人は、以下の商品もチェックしてみてくださいね。
セーフ・トゥ・タッチ

T-fal セーフ・トゥ・タッチ

グループセブジャパン

電気ケトル

|

9,400円

ティファール セーフ・トゥ・タッチ KO2611JPは、沸騰時間が速く、インスタント食品から料理まで幅広く使える商品を探している人におすすめです。実際に500mLの水を沸かしてみると、2分40秒で沸騰が完了。比較した商品には3分以上かかるものもあったなか、必要な量だけさっと沸かせます。使いやすさも上々で、狙ったところに問題なく注げました。ただし、口コミにもあるように、注ぎ口の先端に丸みがあって幅が広いため、一度に出る湯量が多く「注ぎにくい」と回答したモニターも。細かい湯量調節が必要なコーヒードリップより、カップ麺や鍋にお湯を一気に注ぐのに便利です。操作は、取っ手下のスイッチを押すだけで直感的にできます。沸騰中はオレンジ色のランプが点灯するため、ぱっと見て稼働しているか確認できるのも魅力です。しかし、本体がやや大きく重さがあるのは難点。モニターからは「結構重く疲れる」「手首にずしっと重さがある」との声も。柄の持ちやすさに関しても「取っ手が太く持ちづらい」という口コミどおりの結果でした。安全性の高さは、備わっている安全機能が空焚き防止機能のみで低評価に。比較した商品には、蒸気レス機能やボタンロック機能など安全機能が充実したものもあったなか、安全性が高いとはいえません。より安全性を重視したい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
ジャスティン プラス

T-fal ジャスティン プラス

グループセブジャパン

電気ケトル

|

7,980円

ティファール ジャスティン プラス KO340175は、スピーディに大量のお湯を沸かしたい人におすすめです。口コミの評判どおり、1.2Lの満水時でもわずか6分ほどで沸騰しました。比較した商品のなかでも1.2L以上の容量のものは少なく、上位の商品も同じくティファールの別モデル。好みや用途にあわせて選択してみましょう。操作もボタン1つで直感的に湯沸かしできます。湯沸かし中はスイッチ部分のパイロットランプが点灯。湯沸かしの完了が一目でわかり、本体横の目盛付きの大きな窓からも残量や沸騰の状態をチェックできます。カップ1杯程度の少ない水も沸かせるので、ミルク作りなどに必要な分だけ沸かすこともできますよ。ただし、注ぎやすさはいまひとつでした。細かな湯量調節はしにくく、モニターからも「一気に出るので少しこぼしてしまった」との声があがりました。コーヒードリップのような繊細な作業には不向きといえます。口コミでも指摘された重さについては、大容量タイプなので水を入れたときの重さは許容範囲の重さといえるでしょう。また、安全機能についても空焚き防止機能のみと少なめで、口コミどおり沸騰後は表面温度が最高79℃と高温になります。万が一のやけどのリスクを考慮し、子どもの手の届かない場所で使用するなどの対策が必要です。比較した商品のなかには最高40℃前後までしか上がらないものもあったので、安全面を重視する人は、ほかの商品をチェックしてみてくださいね。
ジャスティン プラスロック

T-fal ジャスティン プラスロック

グループセブジャパン

電気ケトル

|

3,780円

ティファール ジャスティン プラス ロック KO4411JPは、ボタン1つで直感的に操作できるのが魅力です。沸騰させたいときは、水を入れてボタンを押すだけ。比較した商品には細かい温度設定が必要なものもあったのに対し、だれでも簡単に扱えます。実際に操作したモニターからは、「シンプル操作で迷うこともない」と評価されました。注ぐのもスムーズです。モニターからは、「オープンハンドルは大きめで握りやすい」「狙ったところに一気に注げる」と好評でした。注ぎ口が少し大きめの三角形のため、コーヒーのドリップには向きませんが、調理などで一気にお湯を使いたいときには便利ですよ。ただし、口コミで指摘されていたように、モニターからも「ずっしり重い」との声が多く聞かれました。沸騰もスピーディです。1250Wのハイパワーで、500mLの水は3分1秒で沸騰。比較した商品には4分以上かかるものもあったのに対し、満水の1Lでも4分59秒と4分台に収まりました。「満水時は思ったよりも沸騰に時間がかかる」という口コミは払拭したといえます。安全への配慮も十分です。空焚き防止機能・自動電源オフ機能など基本的な安全機能に加え、転倒時に備えられるお湯もれロック機能を搭載しています。ただし、沸騰時の本体の表面温度は74.7℃と高温になりました。上位商品のような蒸気レス機能もないため、小さな子どもの手が届かない場所で使いましょう。値段は執筆時点で税込6,500円(公式サイト参照)。比較的リーズナブルながら容量は1Lと多く、カップ麺2~3つを調理できます。たくさんのお湯を短時間で用意したい人にはぴったりですよ。温度調整や安全性への配慮が充実したものを選びたい人は、ほかの商品も検討してみてください。
ディスプレイ コントロール

T-fal ディスプレイ コントロール

グループセブジャパン

電気ケトル

|

12,399円

ティファール ディスプレイ コントロール KO8548JPは、お湯の温度をひと目で把握できるのが魅力。5段階で温度設定できる機能に加え、ケトル内の現在温度がディスプレイに表示される機能も搭載。比較したほかの商品には、表示が小さくわかりにくいものがありましたが、こちらは実際に使用したモニターから「数字が大きく見やすい」と好評でした。操作も非常に簡単です。取っ手にある沸騰ボタン・温度調節ボタンはどちらもシンプルで、直感的に扱えました。モニター7人中6人が「操作がわかりやすい」と回答しています。「ボタンが硬く若干押しづらい」の口コミどおり硬さはやや気になるものの、基本的な操作には困りません。注ぎやすさも上々です。安定感のあるコの字型の取っ手で、モニターから「手にフィットして持ちやすい」と高い支持を得ました。三角の形状をした注ぎ口は、一度に大量のお湯を注げるうえ水切れも良好。口コミに「片手で持ち上げるには重い」とあるように若干重さはありますが、短時間ならそれほど気にならないでしょう。1,250Wのハイパワーで、沸騰までの時間が短いのもメリット。500mLの水を2分49秒で沸かし、高評価基準の3分を下回りました。満水の1Lの水は5分ほどで沸騰。「あっという間にすぐに沸く」という謳い文句を裏切らない結果です。60分間の保温機能つきで、何度も沸かす必要がないのもうれしいポイントといえます。安全性の面では、空焚き防止機能を搭載しているのが加点に。二重構造により、沸騰時でも本体の表面は35℃と低めでした。ただフタと本体のつなぎ目部分が70℃と高温だったのが難点。ボタンロックや水蒸気レス機能もありません。温度の管理はしやすいものの、安全性を重視するならほかの商品を検討してみてください。
デルフィニアップ

T-fal デルフィニアップ

グループセブジャパン

電気ケトル

|

3,228円

T-fal デルフィニアップ KO1731JPは、一度にたくさんのお湯を沸かしたい人におすすめです。比較した商品には容量0.5~1.2L程度のものが多かったなか、本品は1.8Lと大容量。調理用のお湯を沸かしたり、家族分の飲み物をまとめて作ったりと、幅広いシーンで活躍します。「あっという間にすぐに沸く」とのキャッチコピーどおり、沸騰もスピーディでした。500mLの水を沸かすのにかかった時間は2分57秒と、比較した全商品の平均値である3分4秒(※執筆時点)を上回る速さ。1,250Wのハイパワーで、満水の1.8Lでも8分55秒とすばやく沸かせました。大容量ながら水を入れてもかなり軽く、持ち上げやすい点も高評価に。取っ手はコの字型でほどよい太さがあり、安定して握れました。実際に使用したモニターからは、「柄のくぼみに親指がフィットする」「手が大きくても持ちやすい」と支持されています。注ぎ口は三角タイプで狙ったところに注ぎやすく、水切れも良好です。「注ぎ口が広くてこぼれやすい」との口コミどおり、コーヒードリップなどの細かな湯量調節は難しいものの、水の出方は安定しています。カップ麺やスープなど、一度にたくさんの湯量を注ぎたい場合に重宝するでしょう。一方で、安全機能が空焚き防止のみと少ないのは惜しいところ。比較したほかの商品には、蒸気レス機能や二層構造などで沸騰中のやけどのリスクが抑えられていたものもあったなか、こちらは沸騰時にかなりの水蒸気が出ました。本体も最大77.5℃と高温になったので、設置場所には十分注意してください。価格は執筆時点で3,000円前後。比較した多くの商品が5,000円以上のところ、まずまずリーズナブルです。コスパや容量を重視する人には購入の候補となる一台でしょう。細かな湯量の調整がしやすいものや、安全機能を搭載しているものがよい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。

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電気ケトルのおすすめ人気ランキング

電気ケトル

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トラベルケトル

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温度設定できる電気ケトル

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ティファールのケトル

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ステンレス製の電気ケトル

ステンレス製の電気ケトル

66商品

SSYFEI | 電気ケトル, Aliliy | 電気ケトル, HAGOOGI | 電気ケトル | HX-1129H, バルミューダ | The Pot | KPT01JP, Aliliy | 電気ケトル | MK607A
ガラス製電気ケトル

ガラス製電気ケトル

34商品

SSYFEI | 電気ケトル, グループセブジャパン | テイエール ロック コントロール | BJ8158JP, HAGOOGI | ガラス製電気ケトル | GEK-1702, イトウ | ガラスケトル | HKG-012BK, feekaa | 電気ケトル | ‎FK-BB-021

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電気ケトルの商品レビュー

ベーシックケトル

Russell Hobbs ベーシックケトル

大石アンドアソシエイツ

電気ケトル

4.12
|

5,209円

ラッセルホブス ベーシックケトルは、スピーディにお湯が沸き、力に自信がない人でも安定して注げるおしゃれなデザインの1台がほしい人におすすめです。実際に500mLのお湯を沸かしてみたところ、2分53秒で完了。今回比較した全商品の平均タイムは2分56秒、最も遅かったものだと4分以上もかかったので、本商品はそこそこスピーディといえます。また、使いやすさは非常に優秀。ステンレス製の重厚な見た目に反して、本体重量は650gと全商品でも最軽量クラスです。そのため500mLのお湯が入っていても楽に持ち上げられるうえ、ブレることなく安定して注ぐことができました。力に自信がない人でも扱いやすい設計です。また水切れがとてもよく、残量が多くても少なくても注ぎ口から垂れてしまうことはありませんでした。さらに、「使い心地もデザインもシンプルに」のキャッチコピーどおり、ボタンが少ないシンプルなデザインであるため、説明書を見ずとも直感的に操作できました。フタの開閉はボタンをワンプッシュするだけ、スイッチはレバーを押し下げるだけと、初見でも悩む必要がないほど単純明快。シルバーで統一されたスタイリッシュなカラーリングに、余計な装飾がない洗練されたフォルム。キッチンやリビングに出しっぱなしにしておいても、見映えを損なわないデザインです。どんなスタイルの空間にもなじみやすいでしょう。しかし、湯沸かし中の表面温度は61.5℃と高温。ステンレス製のため、プラスチック製の商品よりも本体が熱くなりやすいのが難点です。うっかり触れるとやけどの恐れがあるので注意しましょう。より安全性が高いモデルをお探しの人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
アクティブシリーズ 電気ケトル

アクティブシリーズ 電気ケトル

デロンギ・ジャパン

電気ケトル

|

4,982円

デロンギ アクティブシリーズ 電気ケトル KBLA1200Jは、お湯をサッと沸かせるおしゃれな電子ケトルがほしい人におすすめです。実際に使うと、水500mLは2分46秒で沸騰しました。比較した商品の平均2分56秒(※執筆時点)を下回り、「沸くのが遅い」という口コミを払拭。4分半以上かかる商品もあったなか、忙しい朝にも重宝しそうです。高級感のある質感や、スタイリッシュなフォルムも魅力。実際に使ったモニターからは、シンプルなつくりで操作がしやすいと好評でした。オープンハンドルタイプの取っ手はやや太めですが、裏側の丸みが手にフィットします。「口が細く注ぎやすい」という口コミどおり、「狙ったところに注げる」とプラスコメントが集まりました。比較したなかで三角口タイプの商品は多めの湯量を注げる傾向があり、こちらも同様の結果に。軽く傾けるだけでも多めにお湯が出るため、カップ麺を作るときにも使いやすいですよ。「量の調節がしやすい構造」という謳い文句にも納得です。しかし、安全性についてはあと一歩。比較した商品には二重構造で沸騰時の表面温度が40℃以下のものもあったなか、こちらは表面が77.8℃とかなり高温でした。「沸騰後の本体が熱い」という口コミの指摘にも頷けます。注ぐ際、手を添えてやけどしないよう気をつけてください。安全性に配慮した機能は、空焚き防止・自動電源オフ機能のみ。上位商品のようなボタンロック・蒸気レス機能などはありません。子どもがいるご家庭では、設置場所を十分検討してくださいね。パッと目を引くデザインや操作性の高さ、沸騰する速さなど魅力の詰まった一品です。見た目と機能性の両方にこだわるならぜひチェックしてみてください。安全性にこだわって選ぶなら、ほかの商品を含めて検討するとよいでしょう。
蒸気レス電気ケトル QUICK&SAFE+

TIGER 蒸気レス電気ケトル QUICK&SAFE+

タイガー魔法瓶

電気ケトル

4.84
|

8,355円

タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトルQUICK&SAFE+ PTV-A080は、安全かつ素早くお湯を沸かしたい人におすすめです。消費電力が1,300Wと高いだけあって、300mLの水を1分43秒で沸かせました。比較した商品内には2分以上かかったものもたくさんあったことをふまえると、「沸くのに時間がかかる」という口コミは払拭できたといえます。待ち時間が少なく、忙しい朝に活躍するでしょう。安全機能として、転倒湯漏れ防止構造・空焚き防止機能が備わっていることも利点です。沸騰時の本体温度は36.5℃と、比較した商品内には50~98℃に達した商品もあったなか控えめ。蒸気もかなり抑えられていたので、やけどの心配は少なく、小さな子どもやペットがいる家庭でも使いやすいでしょう。使い勝手も申し分ありません。比較した商品内では珍しく温度調節機能があるので、飲みたいものに合わせて温度を設定できます。本体の重量は740gと重くなく、フタは完全に取り外せる構造なので、給水・お手入れもスムーズです。価格は14,300円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と、比較した商品内では少し高いものの、沸騰スピード・使い勝手・安全性のすべてにおいて高評価を獲得した電気ケトルです。毎日お湯を沸かす人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>素早くお湯を沸かしたい人温度調節機能付きの電気ケトルがいい人手入れ・操作が簡単なものがほしい人<おすすめできない人>とくになし
ステンレスデイリーケトル

ステンレスデイリーケトル

イデアインターナショナル

コーヒーポット

|

7,040円

BRUNOのステンレスケトルは、狙った位置へお湯を注げるので、コーヒーを入れるのに最適です。慣れればお湯の勢いをコントロールできるのもポイント。水切れもよく、中身が垂れてくることはありません。また、傾けても蓋が取れないのでやけどの心配がなく安心です。ただし、雫を落とすような動きは難しいため、繊細にお湯を注ぎたときには向きません。点滴投下法で濃いコーヒーを飲みたい方は、ぜひ他のコーヒーポットも併せて検討してみてください。
電気ケトル

ZOJIRUSHI 電気ケトル

象印マホービン

電気ケトル

4.79
|

5,381円

象印 電気ケトル CK-SA06は、すぐにお湯を沸かせるコンパクトな電気ケトルがほしい人におすすめです。容量は0.6Lと小さめで、一度に1~2杯分のお湯を用意できます。実際に300mLの水を沸かすと、わずか1分43秒で沸騰しました。比較した全商品の平均2分2秒(※2025年7月時点)よりも速く、口コミに「湯沸かしが速い」とあったとおりといえます。朝の忙しい時間など、急いでいるときにも便利です。安全性にも配慮されています。転倒湯漏れ防止構造・空焚き防止機能を備え、沸騰時に出る蒸気も少なく抑えられていました。沸騰時の本体表面温度も、比較した半数以上の商品は70℃を超えたなか、29.80℃にとどまっています。事故・やけどのリスクは低く、小さな子どもやペットがいる家でも使いやすいでしょう。温度調節はできませんが、シンプルなつくりで使い勝手は良好です。フタを完全に取り外せるので、スムーズに給水・お手入れできます。しかし、本体重量は800gと重めです。比較した結果、本商品と同じく容量0.6Lの商品には重量600g程度のものがあったことから、口コミにあったとおり人によっては重さが気になる可能性があります。とはいえ、沸騰時間の速さや安全性では高評価を獲得しました。本体はころんとしたかわいらしいフォルムで、注ぎ口にはフタもついています。電源プレートが木目調にデザインされていることもポイント。インテリア性と実用性の両方にこだわる人は、ぜひこの機会に購入を検討してみてください。<おすすめな人>1~2杯分のお湯を沸かすことが多い人インテリアにこだわりがある人<おすすめできない人>温度調節できる電気ケトルがほしい人
The Pot

BALMUDA The Pot

バルミューダ

電気ケトル

|

8,780円

バルミューダ The Pot K02Aは、コーヒードリップに使えるおしゃれな電気ケトルがほしい人におすすめ。実際に7人のモニターが使ったところ、注ぎ口が細く先端が鋭いため「狙ったところに注ぎやすい」と好評でした。比較した商品内でも、注ぎ口が三角のものはドバッと一気に出たのに対し、本品はお湯の出方がなめらかで湯量を細かく調節できます。取っ手が持ちやすい点もメリット。「オープンハンドルですっと手に馴染む」と謳うとおり、モニターからは「丸い取っ手で太さがちょうどよく持ちやすい」と支持されました。取っ手上部に、親指を置くくぼみがあることも、握りやすさにつながっています。スイッチはシンプルで操作も簡単ですよ。沸騰時間の短さも申し分ありません。500mLの水は、高評価の基準値とした3分よりも速い2分27秒で沸かせました。謳い文句どおり、600mLの満水時も約3分で沸騰が完了。「短時間でお湯が沸く」という口コミどおり、1,200Wのハイパワーで忙しい朝でもすぐにお湯を沸かせます。一方、安全性はいまひとつ。空焚き機能は備えているものの、ボタンロック・水蒸気レスなどやけどを防止するための機能は非搭載でした。ステンレス製のため、「本体がとても熱くなる」との口コミどおり、沸騰時に表面がかなり熱くなるのもネック。最高表面温度は84℃に達したので、子どものいる家庭ではやけどに注意が必要です。コンパクトなわりに重さを感じやすいのも気になるところ。満水量を沸かすと片手ではバランスを取りにくいかもしれません。スタイリッシュなデザインに加え、3色展開で好みのカラーを選べる本商品。出しっぱなしでもインテリアとして楽しめそうですが、安全性や扱いやすさを重視するなら、ほかの商品も検討してみてください。
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