【徹底比較】北洋銀行の投資信託のおすすめ人気ランキング【2026年8月】
北洋銀行で取り扱っている投資信託で、将来のために資産をしっかりと形成したいですよね。「北洋銀行で評判のいい投資信託はどれ?」、「自分にあったポートフォリオはどうやって決めるの?」など疑問も多いのではないでしょうか。
今回は、北洋銀行で取り扱いのある投資信託を、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、北洋銀行で取り扱いのあるおすすめの投資信託をランキング形式でご紹介します。ぜひ検討の際の参考にしてください。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 連動指数 | 信託報酬 | NISAでのつみたて投資可能 | NISAでの成長投資可能 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | アセットクラス | |||||||
1 | たわらノーロード 全世界株式 アセットマネジメントOne | 4.39 | 1位 | 2位 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス | 0.0999% | 26.29% | 20.66% | 15.33% | 12.18% | 13.19% | 15.29% | -28.68% | 2,372.34億円 | 31,127円 | 2019/07/22 | 全世界株 | |||||||||||
2 | のむラップ・ファンド(積極型) 野村アセットマネジメント | ![]() | 4.02 | 2位 | 6位 | 1.3800% | 18.36% | 14.69% | 10.32% | 9.71% | 10.93% | 11.74% | -23.58% | 5,563.28億円 | 46,966円 | 2010/03/15 | バランス | |||||||||||
3 | たわらノーロード 先進国株式 アセットマネジメントOne | 4.40 | 3位 | 1位 | MSCIコクサイ・インデックス | 0.0899% | 26.82% | 22.08% | 16.55% | 12.70% | 14.14% | 15.65% | -29.60% | 10,906.29億円 | 42,829円 | 2015/12/18 | 先進国株 | |||||||||||
4 | ひふみプラス レオス・キャピタルワークス | 3.56 | 4位 | 14位 | 0.9800% | 18.65% | 8.95% | 11.00% | 11.50% | 12.54% | 14.23% | -19.33% | 7,331.16億円 | 81,848円 | 2012/05/28 | 日本株 | ||||||||||||
5 | たわらノーロード 日経225 アセットマネジメントOne | 3.70 | 5位 | 11位 | 日経平均 | 0.1300% | 27.09% | 15.97% | 13.67% | 16.73% | 16.17% | 16.37% | -27.04% | 3,585.12億円 | 34,419円 | 2015/12/07 | 日本株 | |||||||||||
6 | のむラップ・ファンド(普通型) 野村アセットマネジメント | ![]() | 3.70 | 6位 | 11位 | 1.2300% | 11.44% | 9.04% | 6.54% | 6.95% | 7.96% | 8.55% | -17.21% | 7,137.93億円 | 31,227円 | 2010/03/15 | バランス | |||||||||||
7 | 世界経済インデックスファンド 三井住友トラスト・アセットマネジメント | 3.93 | 7位 | 7位 | 0.5000% | 17.50% | 12.37% | 9.29% | 8.74% | 8.79% | 9.56% | -16.55% | 5,150.31億円 | 46,354円 | 2009/01/16 | バランス | ||||||||||||
8 | iFree S&P500インデックス 大和アセットマネジメント | 4.30 | 8位 | 3位 | S&P500 | 0.1800% | 28.14% | 23.29% | 17.40% | 14.41% | 15.48% | 16.37% | -28.51% | 6,239.22億円 | 42,574円 | 2017/08/31 | 米国株 | |||||||||||
9 | たわらノーロード 新興国株式 アセットマネジメントOne | ![]() | 3.77 | 9位 | 10位 | MSCIエマージング・マーケット・インデックス | 0.1690% | 26.43% | 13.47% | 12.07% | 14.22% | 14.14% | 16.49% | -26.17% | 505.03億円 | 30,168円 | 2016/03/14 | 新興国株 | ||||||||||
10 | ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし 大和アセットマネジメント | ![]() | 3.60 | 10位 | 13位 | 1.4600% | 14.26% | 15.64% | 10.42% | 14.70% | 16.77% | 16.45% | -35.01% | 694.97億円 | 39,872円 | 2013/08/22 | 不動産 | |||||||||||

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1
人気1位
検証2位
アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
| リターン(5年) | 20.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.19% |
リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった
「たわらノーロード 全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。世界中の株式にこれ1本でまとめて投資することができます。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.0999% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.29% |
| リターン(10年) | 15.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.29% |
| コロナ禍での下落率 | -28.68% |
| 純資産総額 | 2,372.34億円 |
| 基準価額 | 31,127円 |
| 設定日 | 2019/07/22 |
| アセットクラス | 全世界株 |
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2
人気2位
検証6位
野村アセットマネジメントのむラップ・ファンド(積極型)
| リターン(5年) | 14.69% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 10.93% |
価格変動は小さいが、リターンは物足りない
「のむラップ・ファンド(積極型)」は、野村アセットマネジメントが提供するバランスファンドです。国内外株式、債券、REITを多様に組み合わせた分散投資を行うファンドで、野村證券独自のモデルを使用することで、資産配分が最適化されます。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.3800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 18.36% |
| リターン(10年) | 10.32% |
| 標準偏差(3年) | 9.71% |
| 標準偏差(10年) | 11.74% |
| コロナ禍での下落率 | -23.58% |
| 純資産総額 | 5,563.28億円 |
| 基準価額 | 46,966円 |
| 設定日 | 2010/03/15 |
| アセットクラス | バランス |
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3
人気3位
検証1位
アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.57
|
リターンの高さ(5年) 4.79
|
リターンの高さ(10年) 4.65
|
価格のブレにくさ(3年) 3.89
|
価格のブレにくさ(5年) 3.73
|
価格のブレにくさ(10年) 3.90
|
コロナショック時の耐久度 3.84
| リターン(5年) | 22.08% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい
「たわらノーロード 先進国株式」は、日本を除く先進国(アメリカ・ヨーロッパなど)にまとめて投資できるインデックスファンドです。特定の国や企業に偏ることなく、世界中の多様な企業に分散投資できます。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | MSCIコクサイ・インデックス |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.0899% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.82% |
| リターン(10年) | 16.55% |
| 標準偏差(3年) | 12.70% |
| 標準偏差(10年) | 15.65% |
| コロナ禍での下落率 | -29.60% |
| 純資産総額 | 10,906.29億円 |
| 基準価額 | 42,829円 |
| 設定日 | 2015/12/18 |
| アセットクラス | 先進国株 |
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4
人気4位
検証14位
レオス・キャピタルワークスひふみプラス
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.68
|
リターンの高さ(5年) 3.38
|
リターンの高さ(10年) 3.76
|
価格のブレにくさ(3年) 4.13
|
価格のブレにくさ(5年) 4.10
|
価格のブレにくさ(10年) 4.16
|
コロナショック時の耐久度 4.29
| リターン(5年) | 8.95% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.54% |
価格変動は小ささめだが、リターンの低さは気になる
「ひふみプラス」は、国内外の成長企業に柔軟に投資する投資信託です。株式組入比率を市場環境に応じて調整し、安定した運用を目指します。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.9800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 18.65% |
| リターン(10年) | 11.00% |
| 標準偏差(3年) | 11.50% |
| 標準偏差(10年) | 14.23% |
| コロナ禍での下落率 | -19.33% |
| 純資産総額 | 7,331.16億円 |
| 基準価額 | 81,848円 |
| 設定日 | 2012/05/28 |
| アセットクラス | 日本株 |
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5
人気5位
検証11位
アセットマネジメントOneたわらノーロード 日経225
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.62
|
リターンの高さ(5年) 4.01
|
リターンの高さ(10年) 4.11
|
価格のブレにくさ(3年) 3.01
|
価格のブレにくさ(5年) 3.21
|
価格のブレにくさ(10年) 3.65
|
コロナショック時の耐久度 4.00
| リターン(5年) | 15.97% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.17% |
比較的高めのリターンが魅力だが、価格のブレやすさには注意
「たわらノーロード 日経225」は、日経平均株価(日経225)に連動するインデックスファンドで、日本の主要企業225社に分散投資できます。ベンチマーク指数の日経平均株価は日本の株式市場を代表する指数で、幅広い業種の企業のパフォーマンスを反映しています。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 連動指数 | 日経平均 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1300% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 27.09% |
| リターン(10年) | 13.67% |
| 標準偏差(3年) | 16.73% |
| 標準偏差(10年) | 16.37% |
| コロナ禍での下落率 | -27.04% |
| 純資産総額 | 3,585.12億円 |
| 基準価額 | 34,419円 |
| 設定日 | 2015/12/07 |
| アセットクラス | 日本株 |
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6
人気6位
検証11位
野村アセットマネジメントのむラップ・ファンド(普通型)
| リターン(5年) | 9.04% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 7.96% |
価格はブレにくく安定感はある。リターンは低め
「のむラップ・ファンド(普通型)」は、国内外の株式、債券、REIT(不動産投資信託)へ分散投資するバランスファンド。野村證券の独自モデルによって資産配分が最適化され、投資信託の着実な成長を目指しています。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.2300% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 11.44% |
| リターン(10年) | 6.54% |
| 標準偏差(3年) | 6.95% |
| 標準偏差(10年) | 8.55% |
| コロナ禍での下落率 | -17.21% |
| 純資産総額 | 7,137.93億円 |
| 基準価額 | 31,227円 |
| 設定日 | 2010/03/15 |
| アセットクラス | バランス |
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7
人気7位
検証7位
三井住友トラスト・アセットマネジメント世界経済インデックスファンド
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.62
|
リターンの高さ(5年) 3.68
|
リターンの高さ(10年) 3.56
|
価格のブレにくさ(3年) 4.66
|
価格のブレにくさ(5年) 4.75
|
価格のブレにくさ(10年) 4.82
|
コロナショック時の耐久度 4.39
| リターン(5年) | 12.37% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 8.79% |
価格のブレにくさが魅力。リターンは物足りない
「世界経済インデックスファンド」は、株式と債券に半分ずつ資産を配分し、国内・先進国・新興国の経済規模(GDP)に基づいた分散投資を行います。為替ヘッジを行わず、リスクも含めた運用スタイルが特徴です。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.5000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 17.50% |
| リターン(10年) | 9.29% |
| 標準偏差(3年) | 8.74% |
| 標準偏差(10年) | 9.56% |
| コロナ禍での下落率 | -16.55% |
| 純資産総額 | 5,150.31億円 |
| 基準価額 | 46,354円 |
| 設定日 | 2009/01/16 |
| アセットクラス | バランス |
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8
人気8位
検証3位
大和アセットマネジメントiFree S&P500インデックス
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.83
|
リターンの高さ(5年) 4.94
|
リターンの高さ(10年) 4.81
|
価格のブレにくさ(3年) 3.52
|
価格のブレにくさ(5年) 3.39
|
価格のブレにくさ(10年) 3.65
|
コロナショック時の耐久度 3.90
| リターン(5年) | 23.29% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.48% |
比較的高いリターンが魅力。しかし価格はブレやすい
「iFree S&P500インデックス」は、米国株式市場の主要な指数であるS&P500に連動する投資信託です。ベンチマークのS&P500は、アメリカを代表する500社の株式で構成され、米国経済を広く反映しています。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | S&P500 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 28.14% |
| リターン(10年) | 17.40% |
| 標準偏差(3年) | 14.41% |
| 標準偏差(10年) | 16.37% |
| コロナ禍での下落率 | -28.51% |
| 純資産総額 | 6,239.22億円 |
| 基準価額 | 42,574円 |
| 設定日 | 2017/08/31 |
| アセットクラス | 米国株 |
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9
人気9位
検証10位
アセットマネジメントOneたわらノーロード 新興国株式
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.49
|
リターンの高さ(5年) 3.78
|
リターンの高さ(10年) 3.89
|
価格のブレにくさ(3年) 3.56
|
価格のブレにくさ(5年) 3.73
|
価格のブレにくさ(10年) 3.61
|
コロナショック時の耐久度 4.03
| リターン(5年) | 13.47% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.14% |
暴落時に耐久力を発揮したが、中・長期リターンは物足りない
「たわらノーロード 新興国株式」は、MSCIエマージング・マーケット・インデックスをベンチマークとしたインデックス型投資信託です。この指数は新興国市場を代表する企業の株価動向を反映します。
- 過去3年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 連動指数 | MSCIエマージング・マーケット・インデックス |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1690% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 26.43% |
| リターン(10年) | 12.07% |
| 標準偏差(3年) | 14.22% |
| 標準偏差(10年) | 16.49% |
| コロナ禍での下落率 | -26.17% |
| 純資産総額 | 505.03億円 |
| 基準価額 | 30,168円 |
| 設定日 | 2016/03/14 |
| アセットクラス | 新興国株 |
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10
人気10位
検証13位
大和アセットマネジメントダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.42
|
リターンの高さ(5年) 3.97
|
リターンの高さ(10年) 3.70
|
価格のブレにくさ(3年) 3.45
|
価格のブレにくさ(5年) 3.05
|
価格のブレにくさ(10年) 3.62
|
コロナショック時の耐久度 3.49
| リターン(5年) | 15.64% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.77% |
リターンは低めで価格もブレやすい。暴落時も耐久力を発揮しなかった
「ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし」は、米国のリート市場に焦点を当てた商品であり、市場平均以上の分配金利回りを目指すファンド。運用は、米国リート運用で最大級の資産規模を誇るコーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクが行います。
- 特になし
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.4600% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 14.26% |
| リターン(10年) | 10.42% |
| 標準偏差(3年) | 14.70% |
| 標準偏差(10年) | 16.45% |
| コロナ禍での下落率 | -35.01% |
| 純資産総額 | 694.97億円 |
| 基準価額 | 39,872円 |
| 設定日 | 2013/08/22 |
| アセットクラス | 不動産 |
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11
人気11位
検証9位
アセットマネジメントOneたわらノーロード バランス(8資産均等型)
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.39
|
リターンの高さ(5年) 3.48
|
リターンの高さ(10年) -
|
価格のブレにくさ(3年) 4.96
|
価格のブレにくさ(5年) 4.90
|
価格のブレにくさ(10年) -
|
コロナショック時の耐久度 4.20
| リターン(5年) | 10.02% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 7.94% |
低リターンでも価格変動が小さい。安定性を重視するなら
「たわらノーロード バランス(8資産均等型)」は、8つの資産に均等に投資するバランスファンドです。国内外の株式・債券・REITを対象に分散投資を行い、自動で資産配分のリバランスが実施されます。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1300% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 13.78% |
| リターン(10年) | |
| 標準偏差(3年) | 7.16% |
| 標準偏差(10年) | |
| コロナ禍での下落率 | -21.66% |
| 純資産総額 | 1,220.85億円 |
| 基準価額 | 19,665円 |
| 設定日 | 2017/07/28 |
| アセットクラス | バランス |
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12
人気12位
検証16位
アセットマネジメントOne投資のソムリエ
出典:am-one.co.jp
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.00
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リターンの高さ(5年) 3.00
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リターンの高さ(10年) 3.00
|
価格のブレにくさ(3年) 5.00
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価格のブレにくさ(5年) 5.00
|
価格のブレにくさ(10年) 5.00
|
コロナショック時の耐久度 4.94
| リターン(5年) | -1.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 4.34% |
価格変動の小ささが魅力。リターンの低さは気になる
「投資のソムリエ」は、国内外の公社債や株式、REITに投資し、配分を機動的に調整することで、年率4%程度の変動リスクを目標とし、安定的なリターンを目指します。資産価格に影響を与える変動要因に着目し、受ける影響が均等になるように資産配分を調節することで、各時点においてもっとも分散効果が期待できる比率で運用しますよ。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.4000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 1.48% |
| リターン(10年) | 0.76% |
| 標準偏差(3年) | 3.96% |
| 標準偏差(10年) | 3.59% |
| コロナ禍での下落率 | -2.08% |
| 純資産総額 | 2,303.77億円 |
| 基準価額 | 10,670円 |
| 設定日 | 2012/10/26 |
| アセットクラス | バランス |
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13
人気13位
検証15位
アセットマネジメントOne新光 US-REIT オープン(年1回決算型)
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.11
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リターンの高さ(5年) 3.58
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リターンの高さ(10年) 3.34
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価格のブレにくさ(3年) 3.67
|
価格のブレにくさ(5年) 3.24
|
価格のブレにくさ(10年) 3.88
|
コロナショック時の耐久度 3.56
| リターン(5年) | 11.24% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.03% |
リターンが低く、価格変動も大きい。コロナショックでも耐久力を発揮しなかった
「新光 US−REIT オープン(年1回決算型)」は、米国REITを対象とした投資信託です。主に米国の不動産に分散投資をし、グローバル運用会社インベスコが指図します。信託の期限は2048年までと長期間の運用を見据えています。
- 特になし
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.5000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 9.04% |
| リターン(10年) | 7.34% |
| 標準偏差(3年) | 13.71% |
| 標準偏差(10年) | 15.70% |
| コロナ禍での下落率 | -33.89% |
| 純資産総額 | 119.12億円 |
| 基準価額 | 26,764円 |
| 設定日 | 2013/10/31 |
| アセットクラス | 不動産 |
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14
人気14位
検証8位
日興アセットマネジメント年金積立 Jグロース
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.99
|
リターンの高さ(5年) 3.95
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リターンの高さ(10年) 4.02
|
価格のブレにくさ(3年) 3.61
|
価格のブレにくさ(5年) 3.69
|
価格のブレにくさ(10年) 4.01
|
コロナショック時の耐久度 4.04
| リターン(5年) | 15.35% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.32% |
長期リターンは高め。しかし、短・中期のリターンと安定感は物足りない
「年金積立 Jグロース」は、日興アセットマネジメントが提供する国内株式重視型投資信託です。TOPIX(東証株価指数)を上回る成果を目指し、主要企業への投資を通じて長期的な成長を見込んでいます。
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.8200% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 23.73% |
| リターン(10年) | 13.18% |
| 標準偏差(3年) | 13.98% |
| 標準偏差(10年) | 15.30% |
| コロナ禍での下落率 | -25.85% |
| 純資産総額 | 1,627.04億円 |
| 基準価額 | 69,984円 |
| 設定日 | 2001/10/31 |
| アセットクラス | 日本株 |
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15
人気15位
検証4位
大和アセットマネジメントiFree NYダウ・インデックス
| リターン(5年) | 20.43% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.11% |
中長期のリターンは比較的高いが、価格がブレやすい
「iFree NYダウ・インデックス」は、米国の代表的株価指数であるダウ・ジョーンズ工業株価平均への連動を目指す投資信託。原則としてダウ平均採用の全銘柄に投資を行います。
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | ダウ・ジョーンズ工業株価平均 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.2250% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 21.36% |
| リターン(10年) | 17.02% |
| 標準偏差(3年) | 12.25% |
| 標準偏差(10年) | 15.94% |
| コロナ禍での下落率 | -32.25% |
| 純資産総額 | 1,047.30億円 |
| 基準価額 | 46,899円 |
| 設定日 | 2016/09/08 |
| アセットクラス | 米国株 |
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16
人気16位
検証5位
野村アセットマネジメント野村インデックスファンド・TOPIX
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.05
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リターンの高さ(5年) 4.12
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リターンの高さ(10年) 3.84
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価格のブレにくさ(3年) 4.27
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価格のブレにくさ(5年) 4.29
|
価格のブレにくさ(10年) 4.28
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コロナショック時の耐久度 4.14
| リターン(5年) | 16.83% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
価格はブレにくいが、長期リターンが物足りない
「野村インデックスファンド・TOPIX」は、TOPIX(東証株価指数)に連動することを目指すインデックス型投資信託です。TOPIXは東京証券取引所上場全銘柄を対象にした時価総額加重型指数で、日本の株式市場全体の動向を反映します。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | TOPIX |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.4000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 24.19% |
| リターン(10年) | 11.67% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| コロナ禍での下落率 | -23.28% |
| 純資産総額 | 107.66億円 |
| 基準価額 | 57,688円 |
| 設定日 | 2010/11/26 |
| アセットクラス | 日本株 |
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