【徹底比較】第四北越銀行の投資信託のおすすめ人気ランキング【2026年】
第四北越銀行で取り扱っている投資信託で、将来のために資産をしっかりと形成したいですよね。「第四北越銀行で評判のいい投資信託はどれ?」、「自分にあったポートフォリオはどうやって決めるの?」など疑問も多いのではないでしょうか。
今回は、第四北越銀行で取り扱いのある投資信託を、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、第四北越銀行で取り扱いのあるおすすめの投資信託をランキング形式でご紹介します。ぜひ検討の際の参考にしてください。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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第四北越銀行の投資信託全11選
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| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 連動指数 | 信託報酬 | NISAでのつみたて投資可能 | NISAでの成長投資可能 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | アセットクラス | |||||||
1 | ひふみプラス レオス・キャピタルワークス | 3.56 | 1位 | 8位 | 0.9800% | 18.65% | 8.95% | 11.00% | 11.50% | 12.54% | 14.23% | -19.33% | 7,331.16億円 | 81,848円 | 2012/05/28 | 日本株 | ||||||||||||
2 | つみたて日本株式(日経平均) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 3.70 | 2位 | 6位 | 日経平均 | 0.1800% | 27.07% | 15.95% | 13.74% | 16.73% | 16.17% | 16.93% | -27.12% | 2,595.77億円 | 33,515円 | 2017/08/16 | 日本株 | ||||||||||
3 | フィデリティ・USリート・ファンド (資産成長型)D(為替ヘッジなし) フィデリティ投信 | ![]() | 3.57 | 3位 | 7位 | 1.3300% | 13.53% | 15.62% | 10.03% | 14.35% | 16.96% | 16.73% | -35.89% | 889.25億円 | 36,767円 | 2013/06/19 | 不動産 | |||||||||||
4 | SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド 三井住友トラスト・アセットマネジメント | ![]() | 4.24 | 4位 | 2位 | ダウ・ジョーンズ工業株価平均 | 0.5000% | 20.85% | 19.90% | 15.95% | 12.24% | 14.10% | 15.98% | -32.15% | 1,846.39億円 | 121,053円 | 2013/11/19 | 米国株 | ||||||||||
5 | 投資のソムリエ アセットマネジメントOne | 3.31 | 5位 | 10位 | 1.4000% | 1.48% | -1.66% | 0.76% | 3.96% | 4.34% | 3.59% | -2.08% | 2,303.77億円 | 10,670円 | 2012/10/26 | バランス | ||||||||||||
6 | フィデリティ・米国優良株・ファンド フィデリティ投信 | 4.18 | 6位 | 3位 | 日経平均 | 0.1400% | 27.66% | 22.50% | 17.63% | 14.95% | 15.93% | 16.39% | -29.02% | 2,166.72億円 | 77,950円 | 2016/09/08 | 日本株 | |||||||||||
7 | フィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド (資産成長型) フィデリティ投信 | ![]() | 3.42 | 7位 | 9位 | 0.9500% | 8.60% | 6.30% | 8.42% | 9.35% | -40.75% | 94.56億円 | 17,681円 | 2016/09/27 | 不動産 | |||||||||||||
8 | 野村インデックスファンド・TOPIX 野村アセットマネジメント | ![]() | 4.17 | 8位 | 4位 | TOPIX | 0.4000% | 24.19% | 16.83% | 11.67% | 10.79% | 11.48% | 13.41% | -23.28% | 107.66億円 | 57,688円 | 2010/11/26 | 日本株 | ||||||||||
9 | ニッセイ日本株ファンド ニッセイアセットマネジメント | 4.34 | 9位 | 1位 | 0.8000% | 27.06% | 18.89% | 12.96% | 10.88% | 11.74% | 13.74% | -24.51% | 2,305.98億円 | 55,446円 | 2001/12/26 | 日本株 | ||||||||||||
10 | SMT J-REITインデックス・オープン 三井住友トラスト・アセットマネジメント | ![]() | 3.27 | 10位 | 11位 | 東証REIT | 0.4000% | 7.20% | 4.68% | 4.45% | 8.43% | 9.49% | 11.97% | -40.91% | 338.39億円 | 23,578円 | 2008/01/09 | 不動産 | ||||||||||

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1
人気1位
検証8位
レオス・キャピタルワークスひふみプラス
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.68
|
リターンの高さ(5年) 3.38
|
リターンの高さ(10年) 3.76
|
価格のブレにくさ(3年) 4.13
|
価格のブレにくさ(5年) 4.10
|
価格のブレにくさ(10年) 4.16
|
コロナショック時の耐久度 4.29
| リターン(5年) | 8.95% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 12.54% |
価格変動は小ささめだが、リターンの低さは気になる
「ひふみプラス」は、国内外の成長企業に柔軟に投資する投資信託です。株式組入比率を市場環境に応じて調整し、安定した運用を目指します。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.9800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 18.65% |
| リターン(10年) | 11.00% |
| 標準偏差(3年) | 11.50% |
| 標準偏差(10年) | 14.23% |
| コロナ禍での下落率 | -19.33% |
| 純資産総額 | 7,331.16億円 |
| 基準価額 | 81,848円 |
| 設定日 | 2012/05/28 |
| アセットクラス | 日本株 |
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2
人気2位
検証6位
三菱UFJアセットマネジメントつみたて日本株式(日経平均)
| リターン(5年) | 15.95% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.17% |
直近3年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要
「つみたて日本株式(日経平均)」は、日経平均トータルリターン・インデックスに連動することを目指した投資信託。日経平均は日本の代表的な株価指数で、日本の上場企業225社の平均株価を表し、国内経済動向の指標として有名です。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | 日経平均 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1800% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 27.07% |
| リターン(10年) | 13.74% |
| 標準偏差(3年) | 16.73% |
| 標準偏差(10年) | 16.93% |
| コロナ禍での下落率 | -27.12% |
| 純資産総額 | 2,595.77億円 |
| 基準価額 | 33,515円 |
| 設定日 | 2017/08/16 |
| アセットクラス | 日本株 |
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3
人気3位
検証7位
フィデリティ投信フィデリティ・USリート・ファンド (資産成長型)D(為替ヘッジなし)
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.38
|
リターンの高さ(5年) 3.97
|
リターンの高さ(10年) 3.65
|
価格のブレにくさ(3年) 3.53
|
価格のブレにくさ(5年) 3.00
|
価格のブレにくさ(10年) 3.52
|
コロナショック時の耐久度 3.44
| リターン(5年) | 15.62% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 16.96% |
価格がブレやすいうえ、リターンもいまいち
「フィデリティ・USリート・ファンド(資産成長型)D(為替ヘッジなし)」は、FTSE NAREIT Equity REITsインデックスを上回るリターンを目指すファンドです。この指標は、米国のREITを対象としており、米国不動産市場の動向を反映しています。
- 特になし
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.3300% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 13.53% |
| リターン(10年) | 10.03% |
| 標準偏差(3年) | 14.35% |
| 標準偏差(10年) | 16.73% |
| コロナ禍での下落率 | -35.89% |
| 純資産総額 | 889.25億円 |
| 基準価額 | 36,767円 |
| 設定日 | 2013/06/19 |
| アセットクラス | 不動産 |
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4
人気4位
検証2位
三井住友トラスト・アセットマネジメントSMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド
| リターン(5年) | 19.90% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.10% |
中長期のリターンは高め。暴落時の耐久力には注意
「SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド」は、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ)に連動する米国株インデックスファンドです。ベンチマークのNYダウはアメリカ主要30企業の株価平均で、市場全体の動向を示します。
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | ダウ・ジョーンズ工業株価平均 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.5000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 20.85% |
| リターン(10年) | 15.95% |
| 標準偏差(3年) | 12.24% |
| 標準偏差(10年) | 15.98% |
| コロナ禍での下落率 | -32.15% |
| 純資産総額 | 1,846.39億円 |
| 基準価額 | 121,053円 |
| 設定日 | 2013/11/19 |
| アセットクラス | 米国株 |
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5
人気5位
検証10位
アセットマネジメントOne投資のソムリエ
出典:am-one.co.jp
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.00
|
リターンの高さ(5年) 3.00
|
リターンの高さ(10年) 3.00
|
価格のブレにくさ(3年) 5.00
|
価格のブレにくさ(5年) 5.00
|
価格のブレにくさ(10年) 5.00
|
コロナショック時の耐久度 4.94
| リターン(5年) | -1.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 4.34% |
価格変動の小ささが魅力。リターンの低さは気になる
「投資のソムリエ」は、国内外の公社債や株式、REITに投資し、配分を機動的に調整することで、年率4%程度の変動リスクを目標とし、安定的なリターンを目指します。資産価格に影響を与える変動要因に着目し、受ける影響が均等になるように資産配分を調節することで、各時点においてもっとも分散効果が期待できる比率で運用しますよ。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.4000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 1.48% |
| リターン(10年) | 0.76% |
| 標準偏差(3年) | 3.96% |
| 標準偏差(10年) | 3.59% |
| コロナ禍での下落率 | -2.08% |
| 純資産総額 | 2,303.77億円 |
| 基準価額 | 10,670円 |
| 設定日 | 2012/10/26 |
| アセットクラス | バランス |
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6
人気6位
検証3位
フィデリティ投信フィデリティ・米国優良株・ファンド
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.73
|
リターンの高さ(5年) 4.84
|
リターンの高さ(10年) 4.85
|
価格のブレにくさ(3年) 3.40
|
価格のブレにくさ(5年) 3.27
|
価格のブレにくさ(10年) 3.64
|
コロナショック時の耐久度 3.87
| リターン(5年) | 22.50% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 15.93% |
比較的高めのリターンが魅力。価格変動は大きい
「フィデリティ・米国優良株・ファンド」は、米国の主要取引所に上場している株式に投資するファンドです。ベンチマークのS&P500は、米国の株価指数の一つで、米国経済を代表する500社で構成されています。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | 日経平均 |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.1400% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 27.66% |
| リターン(10年) | 17.63% |
| 標準偏差(3年) | 14.95% |
| 標準偏差(10年) | 16.39% |
| コロナ禍での下落率 | -29.02% |
| 純資産総額 | 2,166.72億円 |
| 基準価額 | 77,950円 |
| 設定日 | 2016/09/08 |
| アセットクラス | 日本株 |
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7
人気7位
検証9位
フィデリティ投信フィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド (資産成長型)
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.08
|
リターンの高さ(5年) 3.14
|
リターンの高さ(10年) -
|
価格のブレにくさ(3年) 4.72
|
価格のブレにくさ(5年) 4.66
|
価格のブレにくさ(10年) -
|
コロナショック時の耐久度 3.13
| リターン(5年) | 6.30% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 9.35% |
短・中期は価格がブレにくかった。暴落時の耐久度には懸念が残る
「フィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド (資産成長型)」は、国内のJリートを主な対象としたアクティブ運用の投資信託です。積極的な個別銘柄選定とファミリーファンド方式の採用により、多様なリートへの効率的な分散投資が可能と謳っています。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.9500% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 8.60% |
| リターン(10年) | |
| 標準偏差(3年) | 8.42% |
| 標準偏差(10年) | |
| コロナ禍での下落率 | -40.75% |
| 純資産総額 | 94.56億円 |
| 基準価額 | 17,681円 |
| 設定日 | 2016/09/27 |
| アセットクラス | 不動産 |
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8
人気8位
検証4位
野村アセットマネジメント野村インデックスファンド・TOPIX
検証スコア
リターンの高さ(3年) 4.05
|
リターンの高さ(5年) 4.12
|
リターンの高さ(10年) 3.84
|
価格のブレにくさ(3年) 4.27
|
価格のブレにくさ(5年) 4.29
|
価格のブレにくさ(10年) 4.28
|
コロナショック時の耐久度 4.14
| リターン(5年) | 16.83% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.48% |
価格はブレにくいが、長期リターンが物足りない
「野村インデックスファンド・TOPIX」は、TOPIX(東証株価指数)に連動することを目指すインデックス型投資信託です。TOPIXは東京証券取引所上場全銘柄を対象にした時価総額加重型指数で、日本の株式市場全体の動向を反映します。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | TOPIX |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.4000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 24.19% |
| リターン(10年) | 11.67% |
| 標準偏差(3年) | 10.79% |
| 標準偏差(10年) | 13.41% |
| コロナ禍での下落率 | -23.28% |
| 純資産総額 | 107.66億円 |
| 基準価額 | 57,688円 |
| 設定日 | 2010/11/26 |
| アセットクラス | 日本株 |
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9
人気9位
検証1位
ニッセイアセットマネジメントニッセイ日本株ファンド
| リターン(5年) | 18.89% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 11.74% |
短・中期では比較的高リターン。長期投資には物足りない面も
「ニッセイ日本株ファンド」は、国内株式型のアクティブファンドで、TOPIXをベンチマークとしています。TOPIXは東証一部上場全銘柄の株価をカバーし、日本経済全体の動向を示す指数です。
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去10年間のリターンが低かった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.8000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 27.06% |
| リターン(10年) | 12.96% |
| 標準偏差(3年) | 10.88% |
| 標準偏差(10年) | 13.74% |
| コロナ禍での下落率 | -24.51% |
| 純資産総額 | 2,305.98億円 |
| 基準価額 | 55,446円 |
| 設定日 | 2001/12/26 |
| アセットクラス | 日本株 |
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10
人気10位
検証11位
三井住友トラスト・アセットマネジメントSMT J-REITインデックス・オープン
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.00
|
リターンの高さ(5年) 3.00
|
リターンの高さ(10年) 3.00
|
価格のブレにくさ(3年) 4.72
|
価格のブレにくさ(5年) 4.63
|
価格のブレにくさ(10年) 4.48
|
コロナショック時の耐久度 3.12
| リターン(5年) | 4.68% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 9.49% |
価格変動は小さめだが、リターンと暴落時の耐久力がいまいち
「SMT J-REITインデックス・オープン」は、国内取引所に上場しているJ-REITに投資するインデックスファンドです。東証REIT指数と連動し、安定的な不動産投資の成果を目指します。
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | 東証REIT |
|---|---|
| 信託報酬 | 0.4000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 7.20% |
| リターン(10年) | 4.45% |
| 標準偏差(3年) | 8.43% |
| 標準偏差(10年) | 11.97% |
| コロナ禍での下落率 | -40.91% |
| 純資産総額 | 338.39億円 |
| 基準価額 | 23,578円 |
| 設定日 | 2008/01/09 |
| アセットクラス | 不動産 |
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11
人気11位
検証5位
日興アセットマネジメントラサール・グローバルREITファンド(1年決算型)
検証スコア
リターンの高さ(3年) 3.39
|
リターンの高さ(5年) 3.88
|
リターンの高さ(10年) 3.45
|
価格のブレにくさ(3年) 3.94
|
価格のブレにくさ(5年) 3.57
|
価格のブレにくさ(10年) 3.77
|
コロナショック時の耐久度 3.34
| リターン(5年) | 14.54% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 14.75% |
リターンが低めで、価格がブレやすい。暴落時の耐久力もいまいち
「ラサール・グローバルREITファンド(1年決算型)」は、アメリカを中心に世界各国のREIT(不動産投資信託)に分散投資するファンド。グローバルでのREIT運用実績を持つ世界屈指の会社のラサール インベストメント マネージメント セキュリティーズ エルエルシーが運用を担当します。
- 特になし
- 過去3年間のリターンが低かった
- 過去5年間のリターンが低かった
- 過去10年間のリターンが低かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 連動指数 | |
|---|---|
| 信託報酬 | 1.5000% |
| NISAでのつみたて投資可能 | |
| NISAでの成長投資可能 | |
| リターン(3年) | 13.76% |
| リターン(10年) | 8.32% |
| 標準偏差(3年) | 12.48% |
| 標準偏差(10年) | 16.03% |
| コロナ禍での下落率 | -37.48% |
| 純資産総額 | 59.79億円 |
| 基準価額 | 27,649円 |
| 設定日 | 2013/10/21 |
| アセットクラス | 不動産 |
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