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シャーペン

シャーペンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。シャーペンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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シャーペンのおすすめ人気ランキング

0.5mmシャーペン

0.5mmシャーペン

30商品

徹底比較
三菱鉛筆 | スイッチ シャーペン | ‎M51009GG1P.9, パイロットコーポレーション | THE Dr.Grip | HTDG-90R-DGY, ぺんてる | グラフ1000 フォープロ | PG1005, パイロットコーポレーション | Gスペック ソフトグリップ  | HDGS60RB5, 三菱鉛筆 | KSモデル | M5-KS 1P
0.3mmシャーペン

0.3mmシャーペン

29商品

徹底比較
パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-BN3, 良品計画 | 軽い低重心シャープペン | 83767662, トンボ鉛筆 | モノグラフファイン | DPA-111B, 三菱鉛筆 | KSモデル 0.3mm | M3-KS 1P, ぺんてる | グラフギア500 | PG513
シャーペン

シャーペン

59商品

パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-BN3, 良品計画 | 軽い低重心シャープペン | 83767662, トンボ鉛筆 | モノグラフファイン | DPA-111B, 三菱鉛筆 | KSモデル 0.3mm | M3-KS 1P, ぺんてる | グラフギア500 | PG513
勉強に最適なシャーペン

勉強に最適なシャーペン

29商品

パイロットコーポレーション | シャープペン | PHOP20RSP, パイロットコーポレーション | ブラックアクセント | HTDGB-15-MB, トンボ鉛筆 | モノグラフグリップ, パイロットコーポレーション | ドクターグリップCL プレイボーダー | HDGCL50R-PMG, サンリオ | シャープペンシル モノグラフ | 100790
高級シャーペン

高級シャーペン

215商品

パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-DBN5, ぺんてる | オレンズネロ | PP3002-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.5mm】 | PP3005-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.3mm】 | PP3003-A, ぺんてる | シャープペン グラフ1000 フォープロ | PG1005
折れないシャーペン

折れないシャーペン

38商品

ぺんてる | オレンズネロ | PP3002-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.5mm】 | PP3005-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.3mm】 | PP3003-A, ぺんてる | シャープペン オレンズAT | XPP2005-Z, パイロットコーポレーション | ドクターグリップエース【0.5mm】 | HDGAC-80R-GTL
おしゃれなシャーペン

おしゃれなシャーペン

14商品

ぺんてる | スマッシュ【0.3mm】 | Q1003-N, 三菱鉛筆 | ウッド | M5-KW 1P, ゼブラ | テクトツゥーウェイRO | P-MA141-DBK, 良品計画 | 低重心シャープペン【0.3mm】 | 18617371, プラチナ万年筆 | プロユース 171 | MSDA-2500B
ディズニーシャーペン

ディズニーシャーペン

37商品

三菱鉛筆 | スタンダードモデル ディズニー | M5650DS1P.MR, サンスター文具 | モノグラフ シャープペンシル 集合柄 | S4219228, ウォルト・ディズニー | シャープペン&ボールペン, 三菱鉛筆 | ラバーグリップ付 0.5mm ディズニー ミニー キャッチ, ウォルト・ディズニー | シャープペンシル
鉛筆型シャーペン

鉛筆型シャーペン

37商品

パイロットコーポレーション | ブラックアクセント | HTDGB-15-MB, トンボ鉛筆 | シャープペンシル, パイロット コーポレーション | シャープペン レグノ | HLE-250K-DR, 北星鉛筆 | 大人の色鉛筆, リングリーフ | えんぴつみたいなシャープペン

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シャーペンの商品レビュー

THE Dr.Grip

Dr.Grip THE Dr.Grip

パイロットコーポレーション

シャーペン

|

675円

ザ・ドクターグリップは、書き心地のよいシャーペンをお探しのすべての人におすすめです。実際に字を書いたモニター全員が、書きやすさを絶賛。比較した常時芯が尖りカリカリした書き心地だった商品と異なり、なめらかにスルスルと書けたのが印象的です。「書きやすくて勉強がはかどる」という口コミにも頷けます。重さは23.1g・最大径14.6mmと、比較したなかでは重くて太め。「重くて持ちにくい」という口コミはあったものの、低重心により「安定感がありブレにくい」との声が挙がりました。シリコーンラバーと黄銅を採用したグリップはフィット感が高く、「疲れにくさにこだわった」という謳い文句どおりです。芯の折れにくさもトップレベル。秤の上で芯が折れるまで力を加えた検証では、比較した全商品の平均約349g(執筆時点)を大幅に上回る550gを記録しました。筆圧が強い人に相当する400gも超えているため、力を込めて書きたい人でも満足できるでしょう。芯の出し方は、振って出すフレフレとノック式の2種類から選べます。フレフレ機能はロックも可能で、移動中に芯が出るのを防げますよ。操作音が気になりにくい静音設計のため、自習室などの静かな環境でも使いやすいでしょう。シャーペン選びで迷ったときは、ぜひ検討してほしい1本です。
Gスペック ソフトグリップ【0.5mm】

Dr.Grip Gスペック ソフトグリップ【0.5mm】

パイロットコーポレーション

シャーペン

|

464円

ドクターグリップ Gスペック ソフトグリップ 0.5mmは、どれを買うか悩んだら第一に検討してほしい商品です。実際に試した男女6人のモニターのほとんどが「長時間使っても疲れにくい」と支持しました。比較したなかには、手になじまないものもあったのに対し、「ほどよく柔らかいシリコングリップが手にフィットする」と好評です。最大径14.2mm・重量41gで、口コミにあったとおり太軸・重めではあるものの、そのぶん重心バランスがよいため安定感がありました。書き心地については、モニター6人中5人が満足と回答。口コミには「芯が動いて書き心地が悪い」という指摘がありましたが、モニターからは「芯がブレずにすらすら書ける」となめらかな書き心地が支持されています。軽く振るだけで簡単に芯を出せるので、集中力が途切れにくいですよ。芯が折れにくいのも魅力です。ペン先に負荷をかけてみたところ、筆圧が強い人の力に相当する400gに近い、約388gの重さまで折れずに耐えられました。筆圧が強い人でも使いやすいので、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
ユニアルファゲル スリムタイプ やわらかめ【0.5mm】

Uni Uni α-gel ユニアルファゲル スリムタイプ やわらかめ【0.5mm】

三菱鉛筆

シャーペン

|

554円

三菱鉛筆 ユニアルファゲル スリムタイプ やわらかめは、とくに筆圧の弱い人におすすめです。6人のモニターが試したところ、筆圧にかかわらず一定の濃さで書けました。比較した商品には、力を入れないと書きづらいものもあったなか、筆圧の弱い人でもなめらかにスルスル書けます。軸径10.8mm・重さ13.5gと細身で軽量のため、力をあまり入れなくてもペンを握りやすいですよ。ゲル状のグリップにより指がしっかり固定され、モニターからは「長い間使っていても手が疲れにくそう」との感想も聞かれました。口コミに反し、芯が折れにくい点も魅力です。同じ0.5mm芯の商品でも150g以下の力で折れたものがあったなか、414gまで耐えられました。ペン先に約400gの圧がかかるとされている筆圧の強い人でも使いやすいでしょう。一方グリップが柔らかさゆえに、口コミ同様「余計な力が入ってしまい持ちにくい」というコメントもありました。より握りやすいシャーペンがほしいという人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
オレンズ

オレンズ オレンズ

ぺんてる

シャーペン

|

312円

ぺんてる オレンズ 0.5は、芯を折らずに筆記に集中したい人におすすめです。「折れないシャープペンシル」という謳い文句どおり、芯折れ防止機能が強い筆圧から芯を守ります。比較したなかではトップクラスの折れにくさを誇り、494gの筆圧まで耐えました。筆圧は強い人でも400gほどなので、力を込めてもぐいぐい書き進められるでしょう。ただし、芯が金属パイプに隠れる構造のためか、書き心地は高評価には届かず。実際に試したところスルスルと筆記できましたが、モニターのなかには金属が擦れる感覚が気になった人もいました。比較したなかにはなめらかな書き心地や心地よいカリカリ感を感じられた商品も多くあり、持ち方によっては口コミどおりのガリガリ感を感じる可能性があります。握りやすさは人によって好みが分かれました。重量は10gと軽く、本体の最大径は9mmと比較したなかでもかなり細いため、手の小さい人や力を入れずに書きたい人の満足度は高め。ただし、グリップ部分にはわずかな凹凸しかなく、プラスチック製で滑りやすい点はほぼ全員の不満点として挙げられました。強い筆圧に耐える折れにくさは備えるものの、書き心地や握りやすさは筆圧の弱い人や手の小さい人向けだった本商品。比較したところ、シリコングリップの商品は握りやすく手にフィットするため楽に筆記できる傾向がありました。長時間疲れずに書き続けるなら、自分の筆圧に合わせてほかの商品もチェックしてみてくださいね。
MONO消しゴム搭載 シャープペンシル【0.5mm】

MONO モノグラフ MONO消しゴム搭載 シャープペンシル【0.5mm】

トンボ鉛筆

シャーペン

|

268円

トンボ鉛筆 MONO消しゴム搭載 シャープペンシル【0.5mm】は、芯が折れにくいものをお探しの人におすすめです。負荷にどこまで耐えられるか調べたところ、455gの力を加えても芯は折れずに耐えました。比較した商品には200g以下で折れるものもあったなか、筆圧が強い人に相当する400gを余裕で超えています。実際に試し書きしたモニターからは、口コミ同様「芯がブレない」などと安定感が好評。比較した商品には紙への引っかかりが気になるものもあったなか、6人中3人から「スラスラと滑らかな書き心地」と支持されました。文字は徐々に太くなりますが、気持ちよく書き進められますよ。しかし、握り心地はいまひとつ。凹凸のないプラスチック製のグリップのため、モニターからは「フィット感がない」「滑りやすい」などの回答が並びました。比較したソフトタイプのグリップの商品のように、手になじむ感覚はあまり得られません。長時間文字を書くのには不向きです。口コミにあったように、上下に振って芯を出す機能も「メリットを感じない」といった声が。クリップをノックしても出せますが、1ノックで芯が長めに出るのも気になりました。消しゴムがある分、重心のバランスもとりにくいように感じます。MONO消しゴムを採用し、消し心地にまでこだわっているのは魅力的ですが、もっと書きやすいものを選びたい人は、ほかの商品をチェックしてみてください。
低重心シャープペン 白【0.5mm】

無印良品 低重心シャープペン 白【0.5mm】

良品計画

シャーペン

|

880円

無印良品 低重心シャープペン 白【0.5mm】は、筆圧が強い人におすすめです。2ノック分の芯を出して何gの負荷まで耐えられるか確認した結果、筆圧の強い人に相当する400gを超える406gを記録。比較した商品には200g以下で折れるものも多数あったなか、口コミどおり芯は折れにくいといえます。しかし、書き心地はいまひとつ。試し書きしたモニター6人からは、「すぐに芯が太くなる」などの声が聞かれました。比較した商品には、自動で回転して芯の太さを一定に保てるものもあったなか、徐々に芯が斜めになるのが惜しい点です。グリップの握り心地も賛否両論でした。滑り止めの加工を施した金属グリップについては、「滑り落とす心配はなさそう」「硬くて手になじみにくい」などの声が。最大径10.5mmと細身でフィットしにくい点も気になりました。メーカーの謳い文句どおり、低重心により濃い文字を書きやすいのは利点ですが、口コミの指摘どおり長時間使うと手に負担を感じるでしょう。今回の比較では、ラバーやシリコンなどの柔らかいグリップを採用した商品のほうが、手になじんで疲れを感じにくい傾向がありました。芯が折れにくく筆圧が強い人には便利ですが、もう少し書きやすさにこだわりたい人は、ほかの商品をチェックしてみてください。
アップグレードモデル 【0.5mm】

クルトガ アドバンス アップグレードモデル 【0.5mm】

三菱鉛筆

シャーペン

|

728円

クルトガ アドバンス アップグレードモデル 0.5mm M510301P.43は、筆圧の強い人におすすめ。2ノックした状態で芯に負荷をかけたところ、441gまで耐えられました。比較した商品には、100g以下で芯が折れたものもあったなか、筆圧が強い人の力に相当する400gを上回っています。実際にペンを使用したモニター6名中3名からは、書き心地のよさも好評。自動芯回転式で芯が尖ったまま書けるので、「文字の濃さがちょうどよい」との声が聞かれています。比較した同じ自動芯回転式の商品には、紙への引っかかりが強いものもあったなか、ストレスを感じない程度のカリカリとした書き心地でした。一方で、金属グリップに対してのモニターの反応はいまひとつ。口コミと同様、「金属加工されたグリップが滑る」「芯のブレがある」との声が聞かれました。今回の比較では、ソフトグリップタイプの商品のほうが手になじみやすい傾向があり、しっかり握らないと力が入らなかったのが惜しい点でした。芯が折れにくく集中して書き続けられる点は魅力ですが、勉強のように長時間文字を書くシーンには向いていません。フィット感を重視したい人は、ほかの商品をチェックしてみてくださいね。
オレンズネロ【0.5mm】

オレンズ オレンズネロ【0.5mm】

ぺんてる

シャーペン

|

1,914円

ぺんてるのオレンズネロ PP3005-Aは、集中力を途切れさせたくない人におすすめ。比較したなかでも数商品にしかない自動芯出し機能がついています。ペン先を紙から離すと自動で芯が出るため、ノックするために手を止める必要がありません。書き心地もよく、実際に試したモニター6名中3名が「滑らかに書ける」と回答。比較した商品には芯が尖りカリカリとした書き心地に変わったものもあったなか、芯がほどよくすり減っていくため、口コミに反してスムーズに書き進められます。「紙に力を伝えやすい」「流れるように字が書ける」とモニターから好評でした。重心が低いため、安定感も良好です。「重たい」との口コミがありましたが、本体は約18gとほどよい重量感でした。12角形のグリップは手になじみやすく、どんな持ち方でもフィット。細かな凹凸加工が施されており、滑りにくいのも強みです。グリップが長いため、どの高さでも持ちやすいですよ。先端のパイプで芯が守られる構造で、謳い文句どおり芯の折れにくさは高評価。比較した0.5mm芯の商品のなかには、約124gの力で芯が折れたものもありましたが、こちらは強い筆圧に相当する400gを超え447gまで耐えました。筆圧の強い人でも使いやすいでしょう。しかし、ハードタイプのグリップのため、ソフトタイプに比べて手が痛くなる可能性があります。長時間の使用には向いていません。書き心地や機能性は申し分ない商品ですが、勉強などで長時間使いたい場合には、ほかのアイテムも検討してみてください。
シャープペン オレンズAT 0.5mm

シャープペン オレンズAT 0.5mm

ぺんてる

シャーペン

|

1,262円

オレンズ AT デュアルグリップタイプは、なめらかな書き心地を求める人におすすめです。実際に文字を書いたモニターからは「紙に引っかかる感覚がなく、軽い力でスラスラ書ける」との声が。書き続けると文字が太くなるのは気になりますが、比較した商品の紙をひっかくような書き心地に対し、本品のすべるような書き心地は好評でした。握りやすさはまずまずの結果に。細めの形状で「持ちやすい」と人気の一方、ラバー付きの金属でできたグリップが、口コミどおり「滑る感覚がある」「長時間では痛くなる」との声も。本品のグリップはハードタイプで、手になじんだソフトタイプの商品と比較すると、長時間の使用で手が疲れてしまう可能性があります。一方、芯の折れにくさはそこそこの評価に。ノック2回分の芯を出し筆圧測定器で計測したところ、302gの筆圧まで耐えられました。今回比較した商品には、同じ0.5mmでも500g以上の筆圧に耐えれたものもあるのに対し、本品は芯が折れやすいといえます。ただしノック1回ではほとんど折れないので、芯の出しすぎには注意して使用しましょう。軽く握れて力を入れずに書けるのが魅力でしたが、芯が折れにくく長時間集中して使えるものがほしい人は、ほかの商品をチェックしてみてくださいね。
ドクターグリップ クラシック【0.5mm】

PILOT ドクターグリップ クラシック【0.5mm】

パイロットコーポレーション

シャーペン

|

390円

パイロット ドクターグリップ クラシック0.5mmは、集中して長時間使用したい人におすすめです。筆圧測定器で芯の折れにくさを測定したところ、524gの筆圧まで耐えられました。比較した商品には同じ0.5mmでも約1/4の筆圧にしか耐えられなかったものや、使用中に高頻度で折れるものも。それに対し、本品は筆圧が強い人の力に相当する400gを大幅に上回り高評価です。さらに、実際に紙に文字を書いたところ、モニター6人中3人が「書き心地がよい」と回答しました。比較したなかにはカリカリした書き心地の商品もありましたが、こちらは口コミどおり紙に引っ掛かることなくなめらかな書き心地を味わえます。また、フレフレ機構が搭載されており、握ったまま振るだけで芯が出てくるのも魅力です。また、握りやすさも良好でした。検証したモニターからは、口コミに反して「シリコン素材のグリップが指圧に合わせて変化するため、フィット感がある」との声が。ハードタイプのグリップと比較すると、シリコンタイプのものは握りやすい傾向がありました。「グリップが太く持ちやすい」との声もありましたが、手が小さい人は握りにくさを感じる可能性も。手の大きさに合わない人や重くて太軸のシャーペンが好みではない人は、違う商品をチェックしてみましょう。

人気
シャーペンのおすすめ人気ランキング

シャーペン

シャーペン

59商品

パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-BN3, 良品計画 | 軽い低重心シャープペン | 83767662, トンボ鉛筆 | モノグラフファイン | DPA-111B, 三菱鉛筆 | KSモデル 0.3mm | M3-KS 1P, ぺんてる | グラフギア500 | PG513
高級シャーペン

高級シャーペン

215商品

パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-DBN5, ぺんてる | オレンズネロ | PP3002-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.5mm】 | PP3005-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.3mm】 | PP3003-A, ぺんてる | シャープペン グラフ1000 フォープロ | PG1005
学生向けシャーペン

学生向けシャーペン

169商品

パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-DBN5, ぺんてる | オレンズネロ | PP3002-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.5mm】 | PP3005-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.3mm】 | PP3003-A, ぺんてる | シャープペン | XQ1005-1N
0.5mmシャーペン

0.5mmシャーペン

30商品

徹底比較
三菱鉛筆 | スイッチ シャーペン | ‎M51009GG1P.9, パイロットコーポレーション | THE Dr.Grip | HTDG-90R-DGY, ぺんてる | グラフ1000 フォープロ | PG1005, パイロットコーポレーション | Gスペック ソフトグリップ  | HDGS60RB5, 三菱鉛筆 | KSモデル | M5-KS 1P
勉強に最適なシャーペン

勉強に最適なシャーペン

29商品

パイロットコーポレーション | シャープペン | PHOP20RSP, パイロットコーポレーション | ブラックアクセント | HTDGB-15-MB, トンボ鉛筆 | モノグラフグリップ, パイロットコーポレーション | ドクターグリップCL プレイボーダー | HDGCL50R-PMG, サンリオ | シャープペンシル モノグラフ | 100790
木軸シャーペン

木軸シャーペン

37商品

三菱鉛筆 | ピュアモルト オークウッド・プレミアム・エディション, 三菱鉛筆 | ピュアモルト シャープペン | M5-1025, 三菱鉛筆 | ピュアモルト | M51015.22, トンボ鉛筆 | シャープペンシル, パイロットコーポレーション | S20(エストゥエンティ) | HPS-2SK-MA5
折れないシャーペン

折れないシャーペン

38商品

ぺんてる | オレンズネロ | PP3002-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.5mm】 | PP3005-A, ぺんてる | オレンズネロ【0.3mm】 | PP3003-A, ぺんてる | シャープペン オレンズAT | XPP2005-Z, パイロットコーポレーション | ドクターグリップエース【0.5mm】 | HDGAC-80R-GTL
0.3mmシャーペン

0.3mmシャーペン

29商品

徹底比較
パイロットコーポレーション | S20 | HPS-2SK-BN3, 良品計画 | 軽い低重心シャープペン | 83767662, トンボ鉛筆 | モノグラフファイン | DPA-111B, 三菱鉛筆 | KSモデル 0.3mm | M3-KS 1P, ぺんてる | グラフギア500 | PG513
鉛筆型シャーペン

鉛筆型シャーペン

37商品

パイロットコーポレーション | ブラックアクセント | HTDGB-15-MB, トンボ鉛筆 | シャープペンシル, パイロット コーポレーション | シャープペン レグノ | HLE-250K-DR, 北星鉛筆 | 大人の色鉛筆, リングリーフ | えんぴつみたいなシャープペン
振るシャーペン

振るシャーペン

29商品

パイロットコーポレーション | シャープペン | PHOP20RSP, パイロットコーポレーション | フルブラック | HDGFB-80R-B, パイロットコーポレーション | ザ・ドクターグリップ | HTDG-13-GM, パイロットコーポレーション | ドクターグリップCL プレイボーダー | HDGCL50R3, ゼブラ | テクトツゥーウェイライト

人気
シャーペンの商品レビュー

オレンズ

オレンズ オレンズ

ぺんてる

シャーペン

|

312円

ぺんてる オレンズ 0.5は、芯を折らずに筆記に集中したい人におすすめです。「折れないシャープペンシル」という謳い文句どおり、芯折れ防止機能が強い筆圧から芯を守ります。比較したなかではトップクラスの折れにくさを誇り、494gの筆圧まで耐えました。筆圧は強い人でも400gほどなので、力を込めてもぐいぐい書き進められるでしょう。ただし、芯が金属パイプに隠れる構造のためか、書き心地は高評価には届かず。実際に試したところスルスルと筆記できましたが、モニターのなかには金属が擦れる感覚が気になった人もいました。比較したなかにはなめらかな書き心地や心地よいカリカリ感を感じられた商品も多くあり、持ち方によっては口コミどおりのガリガリ感を感じる可能性があります。握りやすさは人によって好みが分かれました。重量は10gと軽く、本体の最大径は9mmと比較したなかでもかなり細いため、手の小さい人や力を入れずに書きたい人の満足度は高め。ただし、グリップ部分にはわずかな凹凸しかなく、プラスチック製で滑りやすい点はほぼ全員の不満点として挙げられました。強い筆圧に耐える折れにくさは備えるものの、書き心地や握りやすさは筆圧の弱い人や手の小さい人向けだった本商品。比較したところ、シリコングリップの商品は握りやすく手にフィットするため楽に筆記できる傾向がありました。長時間疲れずに書き続けるなら、自分の筆圧に合わせてほかの商品もチェックしてみてくださいね。
クルトガ ラバーグリップ付

クルトガ クルトガ ラバーグリップ付

三菱鉛筆

シャーペン

|

369円

三菱鉛筆のクルトガ ラバーグリップ付は、自然な書き心地が好きな方にはおすすめできません。書き始めにペン先が沈み込むため、人によっては違和感を覚えるでしょう。自動芯回転機能を搭載している以上は仕方ないとはいえ、好みがわかれそうな書き心地でした。一方で、なめらかなラバーグリップの握り心地は好評。筆記の邪魔になりがちなクリップもないので、持ちやすいシャーペンを探している方にはおすすめです。芯の折れにくさは平均レベルですが、普通に使う分には支障ないので、それほど気にせず選んでよいでしょう。書き心地や芯の折れにくさを重視したい方は、他商品も検討してみてくださいね。
レトリコシャープ0.5

レトリコシャープ0.5

サクラクレパス

シャーペン

|

165円

サクラクレパス レトリコは、握り心地にこだわる方にはおすすめできません。グリップ部分に深い溝があるためフィットしにくく、長時間使うと手が痛くなる可能性も。また、芯が減ってくると、ペン先が紙に擦れる点も気になりました。金属のギシギシとした感じが苦手な方は、避けたほうがよいでしょう。一方、筆圧が強い方・芯を長く出して使いたい方にはおすすめ。芯折れ防止機能がついており、力をかけても折れにくいのが魅力です。ペン先も安定しているので、ブレることなく書けました。先端が細くて手元が見やすいのもメリットです。また、レトロポップな雰囲気がよく再現されていて、カラーも豊富。デザイン性を重視する方にも一考の価値があるでしょう。
シャープペン オレンズAT 0.5mm

シャープペン オレンズAT 0.5mm

ぺんてる

シャーペン

|

1,262円

オレンズ AT デュアルグリップタイプは、なめらかな書き心地を求める人におすすめです。実際に文字を書いたモニターからは「紙に引っかかる感覚がなく、軽い力でスラスラ書ける」との声が。書き続けると文字が太くなるのは気になりますが、比較した商品の紙をひっかくような書き心地に対し、本品のすべるような書き心地は好評でした。握りやすさはまずまずの結果に。細めの形状で「持ちやすい」と人気の一方、ラバー付きの金属でできたグリップが、口コミどおり「滑る感覚がある」「長時間では痛くなる」との声も。本品のグリップはハードタイプで、手になじんだソフトタイプの商品と比較すると、長時間の使用で手が疲れてしまう可能性があります。一方、芯の折れにくさはそこそこの評価に。ノック2回分の芯を出し筆圧測定器で計測したところ、302gの筆圧まで耐えられました。今回比較した商品には、同じ0.5mmでも500g以上の筆圧に耐えれたものもあるのに対し、本品は芯が折れやすいといえます。ただしノック1回ではほとんど折れないので、芯の出しすぎには注意して使用しましょう。軽く握れて力を入れずに書けるのが魅力でしたが、芯が折れにくく長時間集中して使えるものがほしい人は、ほかの商品をチェックしてみてくださいね。
safari ペンシル

safari ペンシル

LAMY

シャーペン

|

1,860円

ラミー サファリのシャーペンは、長時間書くことが多い方・筆圧が高い方にはおすすめできません。クリップが大きく、持ち替えたり軸を回したりすると手に当たってしまいます。長い間書き続けると、ストレスになることもありそうです。また、芯の折れにくさは平均的だったものの、2ノック分出したときは力を入れると折れてしまいました。筆圧が高い方や長めに芯を出したい方やには、やや力不足でしょう。指を置く位置も決まっているため、持ち方に癖のある方も握りにくいと感じるかもしれません。一方、フィット感を重視する方にははおすすめです。グリップには三角形のくぼみがあり、指が気持ちよく馴染みました。滑りにくく、疲れる心配が少ないのも嬉しいポイント。重さ・太さがちょうどよく、なめらかに書けるのも良い点でした。握り心地にこだわる方にはよいですが、長時間書きたい方や折れにくさを重視する方は他商品も検討してみてくださいね。
クルトガ スタンダードモデル

クルトガ クルトガ スタンダードモデル

三菱鉛筆

シャーペン

|

295円

クルトガ スタンダードモデルは、これといった特徴がありませんでした。実際に書いてみると、少しペン先がグラつくのが気になります。グリップに凹凸があり、いまいち手にフィットしないのも残念でした。折れやすさは普通レベルですが、芯の出しすぎには注意してください。1回ノックした状態で使うのがおすすめです。よい点を挙げるとすれば、自動芯回転機構を搭載しており、常に芯が尖った状態で書き進められること。自動芯回転機構を試してみたいのであれば、購入してもよいでしょう。またプラスチック製であまり重みを感じないため、軽いシャーペンをお探しの方にも向いています。
オレンズ メタルグリップタイプ

オレンズ オレンズ メタルグリップタイプ

ぺんてる

シャーペン

|

636円

ぺんてる オレンズ メタルグリップは、実際に持ってみると手に吸い付くように馴染みます。ローレット加工が施されており、滑りにくくて安定感があるのも魅力です。軸の太さが均一なので、持ち位置の調節もスムーズ。また、芯の折れにくさも抜群です。上からの力に強いので、筆圧が強い方でも使いやすいでしょう。重心が低くてコントロールしやすいため、あまり手が疲れません。製図用ペンのように精密な書き込みができ、細かな作業にも向いています。残念なのは、書いたときに紙に引っかかること。書き心地のよさは普通レベルと言えるでしょう。しかし総合的に見ると、使いやすい優れた商品なので、気になる方はぜひこの機会にチェックしてみてください。
オレンズネロ【0.5mm】

オレンズ オレンズネロ【0.5mm】

ぺんてる

シャーペン

|

1,914円

ぺんてるのオレンズネロ PP3005-Aは、集中力を途切れさせたくない人におすすめ。比較したなかでも数商品にしかない自動芯出し機能がついています。ペン先を紙から離すと自動で芯が出るため、ノックするために手を止める必要がありません。書き心地もよく、実際に試したモニター6名中3名が「滑らかに書ける」と回答。比較した商品には芯が尖りカリカリとした書き心地に変わったものもあったなか、芯がほどよくすり減っていくため、口コミに反してスムーズに書き進められます。「紙に力を伝えやすい」「流れるように字が書ける」とモニターから好評でした。重心が低いため、安定感も良好です。「重たい」との口コミがありましたが、本体は約18gとほどよい重量感でした。12角形のグリップは手になじみやすく、どんな持ち方でもフィット。細かな凹凸加工が施されており、滑りにくいのも強みです。グリップが長いため、どの高さでも持ちやすいですよ。先端のパイプで芯が守られる構造で、謳い文句どおり芯の折れにくさは高評価。比較した0.5mm芯の商品のなかには、約124gの力で芯が折れたものもありましたが、こちらは強い筆圧に相当する400gを超え447gまで耐えました。筆圧の強い人でも使いやすいでしょう。しかし、ハードタイプのグリップのため、ソフトタイプに比べて手が痛くなる可能性があります。長時間の使用には向いていません。書き心地や機能性は申し分ない商品ですが、勉強などで長時間使いたい場合には、ほかのアイテムも検討してみてください。
ユニ アルファゲル クルトガエンジン搭載タイプ【0.5mm】

Uni Uni α-gel ユニ アルファゲル クルトガエンジン搭載タイプ【0.5mm】

三菱鉛筆

シャーペン

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537円

三菱鉛筆のユニ アルファゲル クルトガエンジン搭載タイプは、書くうちに芯が太くなるのが気になる人におすすめです。自動回転機能があり、芯が尖ったまま潰れないのが魅力。比較したなかには徐々に太字になった商品もあったのに対し、こちらはカリカリとした書き心地が続きます。使用したモニターからは、「細い字をきれいに書き続けられる」と好評でした。握りやすさも高評価です。モニター6人からは、「ゲルグリップがフィットして、長時間使っても指が痛くならない」との声が多数あがりました。一部モニターからは口コミ同様「グリップがやわらかすぎて芯がブレる」といった意見が出ましたが、プニッとした握り心地が好みの人にはぴったりですよ。芯の折れにくさも優秀。実際に負荷をかけたところ、筆圧が強い人の力加減にあたる400gを超える約427gまで折れませんでした。同じ0.5mm芯商品でも、比較した約3割が400gの力に耐えられなかったなか、良好な結果です。芯が折れにくいため、筆圧が強い人でも集中力が途切れにくいでしょう。最大径は13.1mmと太軸で、重量は20.6gと重め。ギュッと握り込みやすく紙に力が伝わりやすい構造です。書き心地・芯の折れにくさなど、総合的に見てとくに筆圧の強い人に向いています。つい力を入れすぎて手がすぐに疲れるという人は、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。
アドバンス

クルトガ アドバンス アドバンス

三菱鉛筆

シャーペン

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366円

今回検証した三菱鉛筆のクルトガ アドバンスは、書き心地にこだわる方にはおすすめできません。ペン先が沈みやすく、ふわふわとしていてスムーズに書き進められませんでした。人によってはストレスを感じてしまうでしょう。また、グリップがプラスチック製のため、使っていくうちに滑るのも気になりました。長い間書き続けたいという方にも不向きと言えます。一方、文字の太さをキープしたい方にはおすすめです。自動芯回転機能がついており、くっきりした文字で書き続けられるのがメリット。また、芯折れ防止機能もあるため、筆圧が強い方でも気にせず使えるでしょう。機能性にこだわる方なら、検討する価値はありそうです。
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