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ポータブル電源

ポータブル電源を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ポータブル電源に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ポータブル電源のおすすめ人気ランキング

安いポータブル電源

安いポータブル電源

7商品

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小型ポータブル電源

小型ポータブル電源

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日本メーカー製ポータブル電源

日本メーカー製ポータブル電源

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ポータブル電源

ポータブル電源

60商品

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電気毛布が使えるポータブル電源

電気毛布が使えるポータブル電源

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カンパーニュ | Portable Power Station | PPS1100W2F, BLUETTI(ブルーティ) | 小型ポータブル電源 | EB3A, Jackery | ポータブル電源 240, EENOUR | ポータブル電源 | P2001PLUS, Anker | Solix C1000 Portable Power Station | A17615A1
BLUETTIのポータブル電源

BLUETTIのポータブル電源

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BLUETTI(ブルーティ) | 小型ポータブル電源 | EB3A, BLUETTI(ブルーティ) | 増設バッテリー | AC240+B210, BLUETTI(ブルーティ) | AORA 100 | AORA100
EcoFlowのポータブル電源

EcoFlowのポータブル電源

11商品

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EcoFlow | DELTA Pro, EcoFlow | DELTA 3 Max, EcoFlow | DELTA Pro 3 | EFDELTAPRO3-JP, EcoFlow | DELTA 2 Max S, EcoFlow | DELTA 2
Ankerのポータブル電源

Ankerのポータブル電源

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1500Whのポータブル電源

1500Whのポータブル電源

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Jackery | 1500 Ultra | JE1500C, BLUETTI(ブルーティ) | 増設バッテリー | AC240+B210, PECRON | ポータブル電源 | E1500LFP-BT, EcoFlow | DELTA 3 1500
2000Whのポータブル電源

2000Whのポータブル電源

8商品

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EcoFlow | DELTA 3 Max, EENOUR | ポータブル電源 | P2001PLUS, EcoFlow | DELTA 2 Max S, Jackery | ポータブル電源 2000 New, DJI | DJI Power 2000

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ポータブル電源の商品レビュー

Jackery ポータブル電源 1000 New

Jackery ポータブル電源 1000 New

Jackery

ポータブル電源

|

76,890円

Jackery ポータブル電源 1000 Newは、大容量ながら車中泊にも使えるほどコンパクトな1台を探している人におすすめです。1,070Whと比較したなかでもトップクラスの大容量で、そのうち実際に使用できる電力は88.4%と優秀。比較したなかには公称値の50%程度しか使えない商品もあったなか、本商品は極めて効率的です。一般的な13Wのスマートフォンであれば、約72回も充電できますよ。重さ10.8kgと比較した同容量帯の商品よりも軽く、持ち運びやすくなった点も大きな魅力です。サイズは幅327×奥行224×高さ247mm。従来のJackery 1000シリーズより軽量コンパクトに改良したモデルなので、取り回しのよさに優れています。スペースが限られる車内でも置き場所に困りにくいでしょう。機能面では、車中泊で使いやすい機能が充実しています。シガーソケットでの充電に加えてパススルー充電に対応しているので、車内で本体を充電しながら家電を使うことも可能。定格出力1,500Wと比較したなかでもかなり大きいので、電子レンジやルームエアコンなど高出力の家電を動かせるところも魅力です。公式ECサイトでの販売価格は税込139,800円(※執筆時点)。ソーラー充電機能や、夜キャンプや停電時に役立つLEDライトも搭載しています。一方で、比較した一部商品が搭載していた防水機能はありません。屋外や海辺でも気兼ねなく使える商品を選びたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源

BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源

BLUETTI

ポータブル電源

|

96,600円

BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源は、電力ロスが少なく、ワイヤレス充電にも対応しているのが魅力です。実際に使用できる電力を計測したところ、メーカー公称の電池容量の716Whに対して平均80.8%とロスを抑えられていました。一般的な13Wのスマホであれば、約45回充電できる水準です。比較したなかには実容量が70%以下と電力ロスが多い商品もあったのに対し、何度も本体を充電する手間が省けます。機能面も申し分ありません。比較したなかには非対応の商品も多かったワイヤレス充電に対応。対応するスマホやタブレットであればケーブルなしで充電でき、評判どおり便利です。本体前方を照らせるLEDライトも搭載しており、夜間や停電時など明かりのないシーンでも重宝するでしょう。ACポートの数は4口と、比較した商品のなかでも多め。小型の電気ケトルや扇風機など、アウトドアに欠かせない家電製品を複数台同時に使えるところも魅力です。本体はシガーソケットやソーラーパネルでも充電可能。評判どおり充電しながらほかのデバイスへも給電できるパススルー充電にも対応し、電池容量を長持ちさせられるのがメリットです。公式サイトでの販売価格は税込69,800円(※執筆時点)と、容量700Wh前後の商品としては比較的手の届きやすい価格の本商品。容量のわりには本体サイズもコンパクトで、大きな欠点はありません。1,000Wh以上などさらに大容量なものが必要な人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
Yeti 500X (120V) Power Station

Yeti 500X (120V) Power Station

GOAL ZERO

ポータブル電源

|

99,280円

GOALZERO Yeti 500X (120V) Power Stationは、スマホを約31回充電できる商品です。電力の使用効率は良好で、公称値の電池容量の79.0%でした。比較したなかで90%以上をマークした上位商品には及ばないものの、平均値である82.4%(※執筆時点)とほぼ同等。比較的優れた性能といえるでしょう。急速充電規格対応のUSB Type-C PDポートを搭載しているのも強み。比較した商品内で、これを搭載していたのはごく一部でした。MacBookやGalaxyなどの急速充電に対応したモバイル端末の充電時間を大幅に短縮できるため、ノートPCやタブレットを持ち込んでキャンプや車中泊がしたい人にぴったりといえます。充電方法は豊富で、ACアダプタからはもちろん、車のシガーソケットでの充電やソーラー充電にも対応。車の中での使用で困ることはないでしょう。比較したほとんどの商品と同様にパススルー充電機能つきで、本体を充電しながらデバイスへの給電も可能です。しかし、比較した商品の半数以上に搭載されていたLEDライトがついていないのはネック。ランタンや非常灯代わりにはならないので、非常時の備えとして購入したい人には物足りないかもしれません。ワイヤレス充電にも対応していないため、充電ケーブルは忘れずに用意しておきましょう。電力が届かない場所でも幅広く活用できると謳うとおり、最低限の機能を備え、アウトドアや災害時の電力源として十分使える商品です。特に、急速充電対応のモバイル端末を使っている人には選択肢のひとつとなるでしょう。防水機能やLEDライトなど、より充実した機能がほしいならほかの商品も検討してみてくださいね。
Coleman ポータブル電源

Coleman ポータブル電源

多摩電子工業

ポータブル電源

|

100,000円

コールマン ポータブル電源 CLM-TL117Kは、本体を約3.5時間で急速充電できる点は魅力ですが、実際に給電できる電力量はやや物足りない商品です。実際に使用できる電力量を測定したところ、電池容量614.4Whに対して使用効率は72.2%でした。比較した商品には90%台を記録したものもあり、電力のロスは多いといえます。一般的なスマホだと約34回の充電が限度です。機能面もシンプル。LEDライトやワイヤレス充電といった、上位商品に搭載されていたような機能は非搭載です。アウトドアでの使用や災害時に備えとしては、やや物足りません。防水・防塵機能もないので、屋外では注意して使いましょう。一方、バッテリー本体の充電方法が充実しているのは魅力といえます。なかでもACアダプタとUSB Type‐Cの両方を使って急速充電ができる機能が特徴的でした。ほかにも、パススルーやシガーソケットによるカーバッテリーからの充電、別売のソーラー充電器を使った太陽光充電に対応しています。非常時やアウトドアでも本体へのチャージはしやすいでしょう。出力端子の種類も十分そろっており、AC・DC・USB Type-A・Type-C・カーアクセサリーソケットを搭載。とくにコンセントが挿せるACポートは3口と、比較した商品のなかでも多めです。扇風機・炊飯器・LEDランタンなど、同時に複数の家電に給電できますよ。持ち運び用のColemanロゴ入り収納バッグがついているのうれしいポイントです。公式サイトの価格は、執筆時点で税込98,000円。比較した容量600Wh前後の商品は4〜5万円台のものも多いなか、本商品はやや高めといえます。アウトドアブランドColemanのファンや、バッテリー本体への急速充電機能に魅力を感じる人は候補となりますが、電力ロスが気になる人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
ポータブル電源

ポータブル電源

マスプロ電工

ポータブル電源

|

69,000円

マスプロ電工 ポータブルバッテリー TLB200TWは、必要な機能を押さえたシンプルな大容量モデルをお探しの人におすすめです。電池容量の公称値は730.08Wh。そのうちどれほどの電力を実際に使用できるのか測定したところ、電力の使用効率は79.8%とムダを抑えられていました。一般的な13Wのスマホであれば約45回充電できます。比較したほかの商品の結果は約56~98%と幅があり、80%近く使える本商品は使用上の不便はほぼないでしょう。出力端子の種類も充実しています。比較した商品のなかにはACポートが1つだけのものもありましたが、本商品は2口搭載。扇風機や炊飯器など、家電を2台同時に使えます。USBはType-A・Type-Cの2種類あり、アクセサリーソケットも搭載しているので、基本的に身の回りの家電・デバイスは充電できると考えてよいでしょう。バッテリー本体の充電用の端子は、DCとUSB Type-Cに対応しています。付属のアクセサリーソケットケーブルでDC端子に接続して、カーバッテリーからも充電できるので、アウトドアや非常時の充電には困りません。市販のソーラーパネルを用意すれば、ソーラー充電も可能です。一方、アウトドアや災害時に便利な機能そろった商品と比較すると、機能性はやや見劣りします。LEDライトやワイヤレス充電・パススルー充電など、上位商品に搭載されているような機能はありません。防水・防塵機能もないので、屋外使用がメインの人には不向きです。執筆時点のECサイト販売価格は69,000円前後。比較した容量700Wh前後の商品は8万円前後のものが多かったので、本商品ははじめての1台にも挑戦しやすい価格といえます。機能はシンプルでよいが、大容量なコスパ商品がほしいという人にはおすすめですよ。さらに大容量なものや、使い勝手に優れたものがほしい人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
ポータブル電源

JVC ポータブル電源

JVCケンウッド

ポータブル電源

|

59,400円

JVCケンウッド ポータブル電源 BN-RB62-Cは、災害時に備えたい人・主に室内での使用を検討している人におすすめです。電力が0%になるまでの時間から、実際に使える電力量を表す使用効率を計測すると、86.3%と高い数値を記録。比較した全商品の平均82.4%(※執筆時点)を上回りました。「電池の減りが速い」との口コミがありましたが、電力を大きな無駄なく効率的に使えますよ。電池容量は626Whあり、一般的な13Wのスマートフォンであれば約42回充電可能。持ち手にはラバー加工が施され、持ち運びやすさにもこだわっています。車への積み込みなど、移動作業もスムーズに行えるでしょう。機能面では、太陽光を用いるソーラーパネル充電と、車のシガーソケットから充電するカーチャージ機能を搭載。ワイヤレス充電こそないものの、本体の充電をしながら外部機器へ給電できるパススルー充電にも対応していました。コンセントが使えない状況でも本体の充電が可能なため、災害時に心強いですよ。ただし、防水機能がないのは惜しいところ。比較した商品の多くに備わっていたLEDライトもついておらず、別でランタンや懐中電灯を準備しなければなりません。雨天時のキャンプなどアウトドアシーンには不向きといえます。電力を効率よく使え、災害時に役立つ機能が搭載されているのは大きな魅力ですが、上位商品にはより機能面が充実したものもありました。屋外での使用を考えている人は、ほかのポータブル電源もチェックしてみてください。
ポータブル電源

ポータブル電源

BougeRV Japan

ポータブル電源

|

79,800円

BougeRV Japan ポータブル電源 Fort 1000は、室内や車中泊で使える大容量タイプがほしい人におすすめ。「数日間のキャンプでも十分な容量」との口コミどおり、電池容量は1120Whと大きめです。使用効率も公称値に対して88.7%と優秀で、比較した全商品の平均約82.4%(※執筆時点)を上回りました。一般的なスマートフォンであれば、約77回充電できますよ。定格出力が1200Wと高出力な点も魅力。ホットプレートやドライヤーなど、消費電力が大きい家電も無理なく使えるでしょう。比較したほかの商品にはACポートがないものがあったなか、本品は3口のACポートを搭載。DCポート・USBポートなどもあり、最大10台のデバイスに給電が可能です。対応する充電方法が豊富な点もメリット。ワイヤレス充電には非対応なものの、ソーラーパネル・シガーソケットからのチャージが可能。ポータブル電源を充電しながら家電やスマホに給電できる、パススルー充電にも対応していました。コンセントの差し込み口が1つしかないときでも使用できて便利です。一方、防水性能・LEDライトなど、アウトドアで役立つ機能がないのはネック。口コミに「タフなのでアウトドアの使用にぴったり」とありますが、室内での使用がおすすめです。アウトドアで活躍するポータブル電源がほしい人は、機能が充実したほかの商品を検討してみてください。
ポタデン

ポタデン

フジアンドチェリー

ポータブル電源

|

38,000円

フジアンドチェリー ポタデン POTADEN-462は、仲間とレジャーを楽しみたい人におすすめです。比較した商品のなかでも珍しいBluetoothスピーカーつき。オーディオ機器として使えば、仲間との楽しい時間を演出できるでしょう。口コミで好評だったLEDライトも搭載しており、キャンプギアとしても活用できますよ。口コミで懸念されていた機能性は優秀です。防水機能やワイヤレス充電機能は搭載していないものの、ソーラー充電・カーチャージ機能・パススルー充電に対応。アウトドアに限らず、災害時にも使える機能を備えています。ただし、ソーラー充電・カーチャージ機能の使用には、別売りのアダプターを準備しましょう。実際に商品を稼働させると、公称値462Whの電池容量に対し、電力の使用効率の割合は74.7%でした。一般的に高性能とされる80%には届かないものの、口コミのような電力ロスはそれほど多くはありません。比較した商品のなかでも約50~85%と大きな差があったため、まずまずの結果に。一般的な13Wのスマートフォンなら約27回充電できます。付属のACアダプターでの充電のほか、シガーソケット・ソーラーパネルでの充電機能も付属。車中泊やレジャーを快適に楽しめるでしょう。とはいえ、電力の使用効率・機能性ともに上位商品には一歩およばないため、レジャーだけでなく災害にも備えたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Energy Station(エナジーステーション)

Energy Station(エナジーステーション)

マクセル

ポータブル電源

|

59,800円

マクセル Energy Station MES-TR470は、車中泊やレジャーに使える機能を搭載しているのが魅力です。比較した商品にはライトを搭載していないものもあるなか、3段階の光量調整ができるLEDライトつき。本体カラーは暗い場所でも見つけやすいホワイトを採用しています。別売りのアダプターを使用すれば、車のシガーソケットからの充電も可能です。しかし、機能性は十分とはいえませんでした。別売りのパネルを使ってソーラー充電はできるものの、本体と家電を同時に充電できるパススルー充電には非対応。比較した全商品のなかでも機能数はとくに少なく、災害時や本格的なアウトドアシーンには、あまり向いていないといえます。実際に使用した結果、メーカー公称値の474Whの電池容量に対して、電力の使用効率は約56.3%と低い値でした。一般的な13Wのスマートフォンなら約21回充電可能です。比較した全商品の平均値は80.75%(※執筆時点)だったため、非常に多くの電力を損失したといえるでしょう。「くり返し1000回の充電が可能」と電池性能の高さをメーカーは謳っているものの、肝心の電力の使用効率・機能性はともに物足りません。LEDライトやカーチャージ機能を活用した気軽なレジャーなら楽しめますが、災害への備えとして購入する人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
iForway PS300

iForway PS300

CTJ

ポータブル電源

|

34,980円

iForway PS300は、キャンプなどのレジャーを快適に楽しみたい人におすすめです。比較した商品のなかでは珍しく、Bluetoothスピーカーを搭載。オーディオ機器としても使用可能です。また、LEDライトやカーチャージ機能を搭載しているため、車中泊や夜間のアウトドアにも活用できるでしょう。口コミのとおり機能性は優秀です。防水機能やワイヤレス充電には対応していないものの、本体を充電しながら給電もできる、パススルー充電機能も搭載。付属のACアダプターからの充電以外にも、別売りのアダプターを使用すれば、ソーラーパネルやシガーソケットを使った充電も可能です。実際に商品を稼働させたところ、電力ロスを抑えて効率よく使用できました。メーカー公称値462Whの電池容量に対し、電力の使用効率の割合は85.3%。比較した全商品の平均値80.75%(※執筆時点)を大きく上回る結果になりました。一般的な13Wのスマートフォンなら約30回充電可能です。電力の使用効率・機能性ともに優秀で、車中泊やレジャーはもちろん、災害時に役立つ機能もしっかりと備わっている商品です。ただし、ワイヤレス充電機能やメーカー独自の機能は物足りないため、機能性にこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。

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ポータブル電源のおすすめ人気ランキング

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大容量のポータブル電源

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車中泊向けポータブル電源

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Jackeryのポータブル電源

Jackeryのポータブル電源

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小型ポータブル電源

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BLUETTI(ブルーティ) | 小型ポータブル電源 | EB3A, Jackery | ポータブル電源 240, Jackery | ポータブル電源 400 | PTB041, Jackery | 500 New | JE-500A, 多摩電子工業 | ポータブル電源 | TL127GY-KW
Ankerのポータブル電源

Ankerのポータブル電源

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EcoFlowのポータブル電源

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2000Whのポータブル電源

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ポータブル電源の商品レビュー

PowerHouse II 400

PowerHouse II 400

Anker

ポータブル電源

|

46,800円

今回検証したAnker PowerHouse II 400は、夜間の使用や防災グッズとして使いたい人におすすめ。LEDライトが本体側面に広範囲についており、使い勝手がよく光量も十分。懐中電灯やフロアライトだけでなく、緊急用のシグナルとしても役立つでしょう。また、電池容量は80.5%と電力のロスが少なく品質の高さがうかがえます。上位商品に比べるとあと一歩およばない結果となりましたが、使用するうえでは問題なく使えるレベルです。一方、水辺や悪天候でも気兼ねなく使いたい人にはおすすめできません。防水機能がついているかどうかわからないので、野外で使用するときは水濡れに注意する必要があります。防水機能がついている商品やより電池容量が大きな商品をお探しの人は、他商品もチェックしたうえで検討してみてくださいね。
Jackery ポータブル電源 1000 New

Jackery ポータブル電源 1000 New

Jackery

ポータブル電源

|

76,890円

Jackery ポータブル電源 1000 Newは、大容量ながら車中泊にも使えるほどコンパクトな1台を探している人におすすめです。1,070Whと比較したなかでもトップクラスの大容量で、そのうち実際に使用できる電力は88.4%と優秀。比較したなかには公称値の50%程度しか使えない商品もあったなか、本商品は極めて効率的です。一般的な13Wのスマートフォンであれば、約72回も充電できますよ。重さ10.8kgと比較した同容量帯の商品よりも軽く、持ち運びやすくなった点も大きな魅力です。サイズは幅327×奥行224×高さ247mm。従来のJackery 1000シリーズより軽量コンパクトに改良したモデルなので、取り回しのよさに優れています。スペースが限られる車内でも置き場所に困りにくいでしょう。機能面では、車中泊で使いやすい機能が充実しています。シガーソケットでの充電に加えてパススルー充電に対応しているので、車内で本体を充電しながら家電を使うことも可能。定格出力1,500Wと比較したなかでもかなり大きいので、電子レンジやルームエアコンなど高出力の家電を動かせるところも魅力です。公式ECサイトでの販売価格は税込139,800円(※執筆時点)。ソーラー充電機能や、夜キャンプや停電時に役立つLEDライトも搭載しています。一方で、比較した一部商品が搭載していた防水機能はありません。屋外や海辺でも気兼ねなく使える商品を選びたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
PowerArQ ポータブル電源

Smart Tap PowerArQ ポータブル電源

加島商事

ポータブル電源

4.21
|

66,000円

今回検証したPowerArQのポータブル電源は、レジャーから災害時まで活躍する商品をお探しの方におすすめです。肝心な電池容量の検証では、メーカー公称値の約84.2%もの電力を使用できました。公称値の半分程度しか使えなかった商品もあった中で、極めて優秀な数値です。また機能性においては、防水機能やワイヤレス充電には非対応ではあるものの、カーチャージ機能やソーラー充電をはじめ、あると便利な機能をほぼ搭載しています。電池容量・機能性のどちらも非常に優れているので、ポータブル電源選びで迷ったらぜひ候補にあげてほしい1台です。
エナーボックスSP

LACITA エナーボックスSP

ポスタリテイト

ポータブル電源

|

63,342円

今回検証したLACITA ポータブル電源 エナーボックスは、アウトドアシーンでの利用を想定している人におすすめです。水飛沫にも耐えられるほどの優れた防水性があり、水辺や突然の雨でも使えるように配慮されています。湿度が高くなりがちなテントでも使いやすいでしょう。さらに、肝心の電池容量も公称値に対して82.9%と十分。上位商品には一歩届きませんでしたが、実際に使用するうえではまず問題ないといえます。一方、LEDライト機能がないので、懐中電灯やフロアライトと兼用したい人にはおすすめできません。暗がりで使用する場合は、不便さを感じる場合もあります。検証した商品のなかでは唯一無二の優れた防水性能を備えていますが、より多機能なものや電池容量が大きいものをお探しの人は、他商品もチェックしたうえで検討してみてくださいね。
BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源

BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源

BLUETTI

ポータブル電源

|

96,600円

BLUETTI EB70S 小型ポータブル電源は、電力ロスが少なく、ワイヤレス充電にも対応しているのが魅力です。実際に使用できる電力を計測したところ、メーカー公称の電池容量の716Whに対して平均80.8%とロスを抑えられていました。一般的な13Wのスマホであれば、約45回充電できる水準です。比較したなかには実容量が70%以下と電力ロスが多い商品もあったのに対し、何度も本体を充電する手間が省けます。機能面も申し分ありません。比較したなかには非対応の商品も多かったワイヤレス充電に対応。対応するスマホやタブレットであればケーブルなしで充電でき、評判どおり便利です。本体前方を照らせるLEDライトも搭載しており、夜間や停電時など明かりのないシーンでも重宝するでしょう。ACポートの数は4口と、比較した商品のなかでも多め。小型の電気ケトルや扇風機など、アウトドアに欠かせない家電製品を複数台同時に使えるところも魅力です。本体はシガーソケットやソーラーパネルでも充電可能。評判どおり充電しながらほかのデバイスへも給電できるパススルー充電にも対応し、電池容量を長持ちさせられるのがメリットです。公式サイトでの販売価格は税込69,800円(※執筆時点)と、容量700Wh前後の商品としては比較的手の届きやすい価格の本商品。容量のわりには本体サイズもコンパクトで、大きな欠点はありません。1,000Wh以上などさらに大容量なものが必要な人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
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