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DJI Air 3 をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

ストーリー性あふれる映像を撮影できると謳うドローン、DJI Air 3。ネット上の口コミでは「操作性がよい」「安定感がある」と好評ですが、「カメラの画質はそれほどよくない」との声もあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか。


今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証・レビューを行いました。

  • 操縦の簡単さ
  • 飛行時の安定性
  • 飛行時間の長さ
  • 画質
  • 撮影機能の充実度


さらに、人気のDJIのMavic 3 ClassicやAIR 2Sなどのドローンとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ドローン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2024年11月29日更新
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はじめに結論!高性能・高コスパのドローンはコレ!飛行性能に優れ、目を引く映像が撮れる

DJI
AIR 3

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飛行時間(公称値)46分(最大)
重量720g
FPV対応不明
自動追尾機能
動画解像度4K、2.7K、フルHD
手振れ補正機能

DJI Air 3は、高性能かつコスパに優れたドローンをお探しの人におすすめです。機能性を確認すると、全方向対応の障害物センサーを搭載。比較した前身モデルAIR 2Sでは前後上下のみの対応だったのに対し、はじめての操縦でも扱いやすいですよ。自動で障害物を回避しながら帰還する機能を搭載している点も魅力です。


強風時でも安定して飛行できます。耐風性能は公称値12m/秒で、高評価の基準の10m/秒を上回る結果に。最大飛行時間も36.7分と長く、比較した商品の平均約26分(※執筆時点)を大きく超えました。なかには約15分しか飛べない商品もあったのに対し、長時間こだわりの撮影が行えます。プロ仕様の本格的な撮影でも十分活躍できるでしょう。


撮影機能もとても充実しており、トラッキング・オート撮影で簡単に映画のような映像を撮影可能。スロー撮影をはじめ数種類の撮影モードも搭載し、撮りたい映像に合わせて選択できます。少し解像度は落ちるものの、比較した商品では搭載の少なかった縦向き撮影にも対応していました。バリエーション豊かに撮影を楽しめるでしょう。


画質は色彩豊かで高画質。映像を確認したモニターからは「色合いが自然で鮮やか」「明暗がはっきりしてシャープ」と好評でした。ズームすると粗さ・白みが気になるとの指摘もありましたが、通常の撮影では気にならない程度です。4Kカメラの性能で、美しい動画を撮影できます。一眼レフほどの高画質を求めるのでなければ十分でしょう。


価格は公式サイトで税込129,800円(※執筆時点)。上位モデルのMavic 3 Classicに匹敵する総合性能を有しながら、6万円ほど安くコスパに優れています。前モデルであるAIR 2Sからカメラ性能・飛行機能など進化した点も多いので、ハイスペック機を手頃な価格で入手したい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね

DJI Air 3とは?

DJI Air 3とは?

ドローン(無人航空機)は、国土交通省へ機体登録をすれば免許不要で誰でも飛ばすことが可能です。しかし空港・国会議事堂など要所付近・人口密集地・人/物体から30m以内・イベント上空・日没後など飛行禁止の場所も多く、遵守事項も別途あるため、事前に国土交通省ルールを確認してから飛ばしてくださいね。


世界のドローン市場で圧倒的なシェアと知名度を誇る中国のDJI。価格を抑えたエントリーモデルから、プロレベルの撮影ができる上位モデルまでニーズに合わせた様々なドローンを販売しています。今回紹介するDJI Air 3は、「両目に映るのは限りない可能性」を商品コンセプトにしたミドルクラスのドローンです。

広角・望遠の2つのカメラを搭載。2023年7月発売の最新ミドルクラスモデル

広角・望遠の2つのカメラを搭載。2023年7月発売の最新ミドルクラスモデル
出典:store.dji.com
前モデルであるAIR 2Sからの変更点として、通常の広角カメラに加え、3倍ズーム対応の望遠レンズを搭載。撮り味の異なる2つの4Kカメラで、豊かな色彩や自然な光を表現でき、美しくリアルな映像を捉えるとアピールしています。なお、どちらのカメラも2.7K画質の縦向き撮影にも対応しています。

障害物検知は全方向です。はじめてドローンを使う人でも扱いやすいよう安全性に配慮されています。被写体をフレームの中心に捉えるフォーカストラックや、自動でおしゃれな動画を撮影できるマスターショット・ウェイポイントも搭載。ハイパーラプス・スローモーション・ナイトモードと豊富な撮影モードもあり、撮影を楽しめるでしょう。


センサーサイズは1/1.3型で、カメラ性能に優れたスマホと同程度の大きさのセンサーを搭載。ノイズを抑えて撮影できるデュアルネイティブISOに対応しています。最大飛行時間は公称値46分で、前モデルと比較して48%飛行時間が向上しました。


  1. 価格|129,800円(※執筆時点・公式サイト参照)
  2. 発売日|2023年7月
  3. センサーサイズ|1/1.3型
  4. 最大飛行時間(公称値)|最大46分
  5. 最大飛行距離|10,000m
  6. 最大耐風性能|12m/秒
  7. 焦点距離|広角カメラ24mm・中望遠カメラ70mm(35mm判換算)
  8. 有効画素数|4,800万画素
  9. 動画解像度|4K・2.7K・フルHD
  10. 写真解像度|8064×6048
  11. 運用限界高度|海抜6,000m
  12. 最大フレームレート|100fps
  13. 障害物検知の方向|全方向検知

折りたたみ可能な中型サイズ

折りたたみ可能な中型サイズ
出典:store.dji.com

折りたたんだ際の本体サイズは縦20.7×横10.05×高さ9.11cmで、重量は720g。コンパクトモデルと比べると大柄ながら、上位モデルよりも小型軽量です。持ち運びにも困らないでしょう。

実際に使ってみてわかったDJI Air 3 の本当の実力!

今回は、DJI Air 3 を含むドローン8商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。


具体的な検証内容は以下のとおりです。


  1. 操縦の簡単さ
  2. 飛行時の安定性
  3. 飛行時間の長さ
  4. 画質
  5. 撮影機能の充実度

上位モデルに匹敵する高い飛行性能。初心者でも扱いやすい

上位モデルに匹敵する高い飛行性能。初心者でも扱いやすい

まず、操縦の簡単さの検証です。


自動帰還・自動離着陸・高度維持・ヘッドレスモード・GPSの対応の有無を確認し、ドローンを簡単に操縦できる機能があるかチェックして評価しました。

飛行性能は、比較したなかでもトップクラスです。障害物センサーは、全方向の障害物回避に対応。比較した前身モデルAIR 2Sでは前後上下のみの対応だったのに対し、障害物を回避しながら最短で帰還する機能も搭載しています。口コミどおりの操作性で、衝突のリスクは低いですよ。

GPS・ヘッドレスモードなど基本的な機能もしっかり搭載。自動離着陸・高度維持機能も搭載していました。比較したほかのDJI製品と同様に、スマホアプリ「DJI Fly」で設定の変更・撮影テクニックを習得できます。また映像の編集もアプリ内で行えますよ。


比較した結果、安価なモデルよりも高級なモデルのほうが機能が充実し、安全性に配慮されていました。本商品はミドルクラスながら上位モデルのMavic 3 Classicに劣らない性能で、はじめてドローンを扱う人でも使いやすいでしょう。

高性能バッテリーで、強風にも強い。納得いくまで撮影できる

高性能バッテリーで、強風にも強い。納得いくまで撮影できる

次に、飛行時の安定性・飛行時間の長さの検証です。


飛行時の安定性では各商品の耐風性能の公称値を比較し評価しました。飛行時間の長さでは、実際に室内で動画を撮影しながらドローンを1.5m地点で飛行させ、バッテリーの持ちを評価しました。なお、画質は4K30pで統一し、位置が大きくずれた場合は操作して場所を戻しています。

耐風性能は12m/秒。風に流されにくく安定した撮影が可能

耐風性能は12m/秒。風に流されにくく安定した撮影が可能
耐風性能は12m/秒と非常に優秀。高評価の基準である10m/秒、比較商品の平均約10.6m/秒(※執筆時点)を上回りました。比較したDJIの上位モデルであるMavic 3 Classicと同等のスペックです。

比較したDJI製品はどのモデルも優れたホバリング性能で安定した飛行が可能でしたが、本商品も口コミどおり、高い耐風性能を搭載。強風でも機体が流されにくく、安定した飛行で撮影できますよ。

最大飛行時間は実測値で36.7分。長時間の飛行で本格的な撮影でも活躍

最大飛行時間は実測値で36.7分。長時間の飛行で本格的な撮影でも活躍

比較したなかでもトップレベルに長時間の飛行が可能です。実測値は36.7分で、高評価の基準値の25分・比較商品の平均約26分(※執筆時点)を大きく超えました。公称値の最大46分は下回りましたが、厳しい条件での計測結果なので十分高性能といえます。


比較したなかでもDJI製品は、バッテリー消費の激しい室内でも長く飛行できる優秀な商品が多くありました。なかでも本商品は、前身モデルAIR 2Sの26.4分や、上位モデルMavic 3 Classicの34.2分を超え、バッテリー持ちは非常によいといえます。


1つのバッテリーで30分以上飛行できればプロが使っても十分といわれるなか、本格的な空撮でも活躍するでしょう。なお、公称値や実測値はあくまで参考値です。環境により飛行時間は変動することに注意してくださいね。

リアルさを感じられるほど高画質。多彩なモードで高品質に撮影できる

リアルさを感じられるほど高画質。多彩なモードで高品質に撮影できる

最後に、画質・撮影機能の充実度の検証です。


画質では、各商品で同じ条件で屋外撮影した映像・画像を、解像感・色のよさ・映像の滑らかさの3点でドローンに興味のあるモニター5人が評価しました。撮影機能の充実度では、トラッキング・クイックショット・縦型撮影の対応の有無を確認し、撮影機能の充実度を評価しました。

色合いが自然で鮮やか。3軸ジンバルでなめらかな映像が撮れる

色合いが自然で鮮やか。3軸ジンバルでなめらかな映像が撮れる

口コミに反し、解像感・コントラストともに優れた高画質です。比較したなかにはアナログテレビのような写り具合だった商品もあったなか、多くのモニターから「明暗がはっきりしてシャープ」「色合いが自然で鮮やか」と評価されました。


一部「拡大すると粗さを感じる」「白みが気になる」との声はあったものの、満足度は総じて高めです。映像のなめらかさでも「静と動が切り替わる瞬間が非常になめらかで映画のよう」と好評でした。


解像感・色のよさについてのモニターコメント
  1. 「一眼レフカメラなどには及ばないものの、スマホの写真と同等くらいのシャープさを感じられてよい」(20代男性)
  2. 「明暗がはっきりしてて、シャープな映像に見える。多少離れた距離でも人の表情や木の枝葉や細かい種類もしっかり認識できた」(20代男性)
  3. 「拡大して見ると少しザラっとした粗さが感じられ、古い写真のような見ために感じた」(40代男性)
  4. 「全体的にきれいな色で、リアルを忠実に再現できてる様に感じる。グラデーションも非常に自然だが、唯一、全体的に少し白っぽいのが気になる」(20代男性)
  5. 「自然に近い色合いなのに鮮やかさもあってとても見やすい。彩度も高めのように感じるのに加工感がまったくなくてとてもよい」(20代女性)
コメントは一部抜粋

1/1.3型センサー搭載の広角・望遠レンズのデュアルカメラを内蔵し、4Kカメラの性能で謳い文句どおりの美しい映像が撮影できました。大型センサーが搭載された上位モデルのMavic 3 Classicには及ばなかったものの、一眼レフ並みのクオリティを求めなければ十分でしょう。


3軸ジンバルのブレ補正も搭載し、なめらかな撮影に一役買っています。比較した電子補正の商品より高品質な映像を撮れますよ。

トラッキング・オート撮影に対応。慣れていなくても簡単に撮影できる

トラッキング・オート撮影に対応。慣れていなくても簡単に撮影できる
撮影機能も非常に充実しています被写体をフレームの中心に捉え続けるフォーカストラックや、難解なカメラワークも自動で実行し複雑なオート撮影ができるウェイポイント機能をはじめ、数種類の多彩な撮影モードを搭載。映画のような映像を簡単に撮影できます。


4Kの4倍スロー撮影に対応し、緩急のある撮影ができるのも魅力です。非圧縮の画像データであるRAWにも対応していました。ハイクオリティな静止画撮影も行えますよ。


比較したなかには非搭載の商品も多かった、縦向き撮影に対応しているのもポイント。解像度は最大2.7Kですが、スマホで見やすい動画を撮影できるのでSNS用の動画撮影にもぴったりです。なお、前モデル AIR 2S・上位モデル Mavic 3 Classicはどちらも縦向き撮影に非対応でした。

DJI Air 3 の詳細情報

DJI
AIR 3

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在庫わずか
飛行時間(公称値)46分(最大)
重量720g
FPV対応不明
自動追尾機能
動画解像度4K、2.7K、フルHD
手振れ補正機能
GPS搭載
障害物検知機能
ヘッドレス機能
最大飛行高度19,685Feet
充電時間不明
最大飛行距離10,000m(国内)
最大耐風性能12m/秒
32.6cm(展開時・プロペラなし)/10.05cm(折りたたみ時・プロペラなし)
奥行25.88cm(展開時・プロペラなし)/20.7cm(折りたたみ時・プロペラなし)
高さ10.58cm(展開時・プロペラなし)/9.11cm(折りたたみ時・プロペラなし)
カメラ搭載
センサーサイズ1/1.3型
有効画素数4,800万画素
焦点距離24mm,70mm(35mm判換算)
RAW撮影可能
対応OSiOS、Android
使用周波数不明
最大フレームレート100fps
写真解像度8064×6048
自動帰還機能
接続方法無線
ジェスチャーコントロール不明
対応メモリーカードの種類microSD
パノラマ撮影対応
4Kスローモーション撮影対応
折りたたみ可能
高度維持機能
障害物検知の方向全方向検知
ワンキー操作可能
技適マークあり
内蔵ストレージあり
リモートID機能内蔵
無償付帯賠償責任保険加入可能
LEDライト付き
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DJI Air 3 の価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

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    販売価格:
    128,502円
    ポイント:
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    ウエストモール

DJI Air 3はどこで売っている?

DJI Air 3はどこで売っている?
DJI Air 3は、公式サイトであるJDIストアのほか、Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天市場など各ECサイトの取扱店舗で販売中。値段は、公式サイトで税込129,800円(※執筆時点)です。


ディスプレイ付送信機や追加バッテリーが付属するMoreコンボや、プロペラガード・シャッター速度を制御するNDフィルターセットなどのアクセサリーも販売しています。あわせてチェックしてみてくださいね。

DJI製品で選ぶなら、こちらも要チェック!

最後に、DJI製品の別モデルをご紹介します。


DJIのMavic 3 Classicは、画質にこだわって選びたい人におすすめ。ミラーレス級の高画質で、プロが撮ったような写真・動画を簡単に撮影できます。全方向の障害物センサーがあり、初心者でも飛ばしやすいですよ。飛行時間も長く、納得いくまで空撮できるでしょう。


DJIのAIR 2Sは、コスパのよいドローンをお探しの人におすすめ。高級デジカメと同等の1.0型センサーを搭載し、スマホとは比べ物にならない画質のよさです。突風にも耐えうる耐風性能で、自動離着陸・帰還・高度維持機能も搭載されています。予算を抑えたいなら、ぜひ検討してみてくださいね。

DJI
DJIMavic 3 Classic

参考価格
189,200円
高価格
飛行時間(公称値)46分
重量895g
FPV対応
自動追尾機能
動画解像度5.1K、4K、フルHD
手振れ補正機能
GPS搭載
障害物検知機能
ヘッドレス機能
最大飛行高度不明
充電時間約96分
最大飛行距離8,000m
最大耐風性能12m/秒
28.3cm(展開時・プロペラなし)/9.63cm(折りたたみ時・プロペラなし)
奥行34.75cm(展開時・プロペラなし)/22.1cm(折りたたみ時・プロペラなし)
高さ10.77cm(展開時・プロペラなし)/9.03cm(折りたたみ時・プロペラなし)
カメラ搭載
センサーサイズ4/3型
有効画素数2,000万画素
焦点距離24mm(35mm判換算)
RAW撮影可能
対応OSiOS 11.0以降/Android 6.0以降
使用周波数2.4Hz
最大フレームレート200fps
写真解像度5280×3956
自動帰還機能
接続方法無線
ジェスチャーコントロール
対応メモリーカードの種類microSD
パノラマ撮影対応
4Kスローモーション撮影対応
折りたたみ可能
高度維持機能
障害物検知の方向全方向検知
ワンキー操作可能
技適マークあり
内蔵ストレージあり
リモートID機能内蔵
無償付帯賠償責任保険加入可能
LEDライト付き
全部見る

DJI
DJIAIR 2S

最安価格
91,800円
やや高価格
飛行時間(公称値)31分
重量595g
FPV対応
自動追尾機能
動画解像度5.4K、4K、フルHD
手振れ補正機能
GPS搭載
障害物検知機能
ヘッドレス機能
最大飛行高度不明
充電時間90分
最大飛行距離8,000m
最大耐風性能10.7m/秒
25.3cm(展開時)/9.7cm(折りたたんだ状態)
奥行18.3cm(展開時)/18.0cm(折りたたんだ状態)
高さ7.7cm(展開時)/7.7cm(折りたたんだ状態)
カメラ搭載
センサーサイズ1.0型
有効画素数2,000万画素
焦点距離22mm(35mm判換算)
RAW撮影可能
対応OSIOS・Andoroid
使用周波数2.4Hz
最大フレームレート60fps
写真解像度5472×3648
自動帰還機能
接続方法無線
ジェスチャーコントロール
対応メモリーカードの種類microSD
パノラマ撮影対応
4Kスローモーション撮影対応
折りたたみ可能
高度維持機能
障害物検知の方向前後・上下方向検知
ワンキー操作可能
技適マークあり
内蔵ストレージあり
リモートID機能内蔵
無償付帯賠償責任保険加入可能
LEDライト付き
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