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空気入れ

空気入れを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。空気入れに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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空気入れのおすすめ人気ランキング

空気入れ

空気入れ

181商品

パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501, サギサカ | 超カル アルミタンク付ポンプ | 33329, ブリヂストンサイクル | スリムマルチポンプ | PM-G46.A, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH
自転車用空気入れ

自転車用空気入れ

19商品

徹底比較
パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501, サギサカ | 超カル アルミタンク付ポンプ | 33329, ブリヂストンサイクル | スリムマルチポンプ | PM-G46.A, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH
携帯ポンプ

携帯ポンプ

47商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1, サムライディング | ミニフロアポンプ | FP-008, パナレーサー | 可変式フロアミニポンプ | BMP-N21AGF2-B
ハンドポンプ

ハンドポンプ

16商品

Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1, サムライディング | ミニフロアポンプ | FP-008, パナレーサー | 可変式フロアミニポンプ | BMP-N21AGF2-B, モルテン(molten) | エアシーホース | HPAS, ミカサ | AP-AG エアーゲージ付きダブルアクションハンドポンプ | AP-AG
米式バルブ空気入れ

米式バルブ空気入れ

66商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH, パナレーサー | ワンタッチポンプ | ‎BFP-02AGEZ2-S, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1
自転車用フロアポンプ

自転車用フロアポンプ

39商品

パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH, パナレーサー | ワンタッチポンプ | ‎BFP-02AGEZ2-S, パナレーサー | アルミ製フロアポンプ | BFP-04AGA3-Y, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501
バイク用空気入れ

バイク用空気入れ

25商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1, TradeFKJapan | PANP RIDE CYCLE, MRG JAPAN | 電動空気入れ
ビニールプール向け空気入れ

ビニールプール向け空気入れ

18商品

セビージャパン | 電動 エアーポンプ, エイト | 電動 エアーポンプ, AstroAI | 電動エアポンプ, アサヒサイクル | 電動空気入れ | FC-360, Deeplee | 電動エアーポンプ

新着
空気入れの商品レビュー

超カル アルミタンク付ポンプ

超カル アルミタンク付ポンプ

サギサカ

自転車用空気入れ

4.51
|

1,320円

サギサカの「超カル アルミタンク付ポンプ」は、空気を溜めるエアタンクがついた空気入れ。エアタンクの効果で、軽い力で空気を入れられることが特徴の商品です。口金はトンボ口で、英式・米式バルブに対応します。ポンピングのしやすさの検証では、エアタンクの効果で高評価に。複数のモニターから「ほとんど力を入れずにポンピングできた」という声が挙がりました。本体を足で抑える部分が片側にしかない点がややネックで、根元をしっかりと踏んで押さえて使うのがポイントです。バルブへの固定のしやすさでも高い評価を獲得。洗濯バサミのようなトンボ口式で、空気入れを使い慣れていない人でも簡単にバルブに固定できるでしょう。空気の充填速度の検証でも、少ないポンピングで十分な量の空気を入れられ高評価でした。唯一高評価に至らなかった点は収納のしやすさですが、土台部分を折りたためるので一般的なフロアポンプよりはコンパクトに収納できます。力に自信がなく、軽い力で空気を入れたい人におすすめの空気入れです。
CNC DIGITAL DRIVE 3.5

CNC DIGITAL DRIVE 3.5

LEZYNE

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.68
|

35,567円

「CNC DIGITAL DRIVE 3.5」はLEZYNEが発売する最上位モデルのフロアポンプ。大きなデジタルゲージが特徴の商品です。1ストロークの空気量は実測で315ccと多く、空気を入れる速さは申し分ない結果でした。金属製のベースを備えており、ポンピング時のたわみが少なく力が入れやすい点もうれしいポイント。口金はねじ込み式で、着脱が少し面倒な印象。しかし差し込み式と違い着脱に失敗がなく、空気が漏れることなく確実に取り付けられる点は好印象です。空気圧ゲージにデジタルゲージを備えており空気圧が読みやすい一方で、誤差±1.25%と若干正確さに欠ける点はマイナスポイント。精緻な空気圧管理はしにくいといえるでしょう。一般的なフロアポンプであるため持ち運びには適しませんが、電動ポンプのような騒音やバッテリー切れの心配がありません。
CBAパフォーマンスポンプ

CBAパフォーマンスポンプ

あさひ

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.59
|

4,190円

大手自転車販売店を運営するあさひの「CBAパフォーマンスポンプ」。豊富なカラーラインナップが魅力の商品です。1ストロークの空気量は実測で285ccと標準的で、空気を入れる速さは高い評価を得ました。金属製のベースを備えているためポンピング時のたわみは少なく、力が入れやすいといえるでしょう。差し込みタイプの口金で、レバーを操作することでバルブへの着脱が簡単にできます。しかしレバーの操作感は少し固めで、操作にやや力が必要です。空気圧ゲージは誤差±0.5%以下と非常に正確な点はうれしいポイント。細かな空気圧管理がしやすいといえるでしょう。一般的なフロアポンプであり持ち運びには適していませんが、電動ポンプのようなうるささはなく、充電する必要もありません。不満な点が少なくバランスの良い商品。販売元のサイクルベースあさひは全国に500店舗以上あるため、急に空気入れが必要になった際に手に入りやすいですよ。
スリムマルチポンプ

スリムマルチポンプ

ブリヂストンサイクル

自転車用空気入れ

4.47
|

1,980円

ブリヂストンサイクルの「スリムマルチポンプ」は、英式・仏式・米式のバルブに対応した空気入れ。一般的に流通している車体であれば、どの自転車にも使用できます。しっかりとした本体とグリップで体重をかけやすく、ポンピングのしやすさの検証で高評価を獲得。グリップを一番上まで引き上げたときの高さが高すぎず、身長が低い人でも扱いやすいとモニターからも好評でした。空気の充填速度の検証でも高い評価を得ており、日々の空気の継ぎ足しは数回ポンピングすれば十分でしょう。バルブへの固定のしやすさも優れており、モニターからは「固定方法がわかりやすく力もいらない」「クリップで挟むだけなので簡単」という声が挙がりました。唯一まずまずの評価となったのは収納のしやすさの検証。どうしても置き場所がないという人には向きません。3種類のバルブに対応するので、現在すでにロードバイクとママチャリの両方を所有している人や、今後自転車を買い替える予定がある人におすすめの空気入れです。
ワンタッチポンプ

Panaracer ワンタッチポンプ

パナレーサー

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.76
|

4,476円

パナレーサー ワンタッチポンプ ‎BFP-02AGEZ2は、力に自信がない人におすすめです。1ストロークあたりの空気量が250ccと少なく、7barからのポンピングに必要な力を計測すると38kgと少なめ。比較したなかには50kg以上の力が必要だった商品もありましたが、こちらは「力を入れずに空気を入れられる」との口コミどおり、高圧まであまり力を入れずにポンピングできることがわかりました。安定感がある構造で、力を込めやすいのもメリット。仮想設置面積(ベースのくびれを埋めた場合の大きさを独自に定義)も大きめで、足で踏んだ際にたわみにくいですよ。実際に使った6人のモニターは、バルブへの着脱しやすさを高く評価。バルブへの装着とロックがワンタッチで完了するため、「工程が少ないので楽」「片手で作業できる」と好評でした。「簡単に取り付けられる」との口コミどおりといえます。一部で「接続が固い」との口コミ同様に固さを感じた人もいましたが、慣れればスムーズに着脱できるでしょう。ただし、1回のポンピングで多く空気を入れられる商品に比べると、やや時間がかかる点は覚えておきましょう。比較したなかには空気入れ時間が40秒台で7barに到達した商品もありましたが、こちらは58.5秒かかりました。少ないポンピング回数で素早く空気を入れたい人にはあまり向きません。空気圧ゲージの正確さもいまひとつ。誤差±0.25%以下の正確な空気圧計を同時に接続したところ、±2.5%もの誤差がありました。好みの乗り心地にしっかり調整したい人・レースに出る人は、誤差を±0.5%以下に抑えた商品を選ぶのがおすすめです。とはいえ、米・英・仏式のどのバルブにも対応しているうえ、ワンタッチでバルブ着脱ができる魅力的な商品です。少ない力で高圧までポンピングできるため、少しでも楽に空気入れ作業を進めたい人はぜひチェックしてみてください。
スポーツ III

JOEBLOW スポーツ III

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.64
|

5,280円

トピーク ジョーブロー スポーツ IIIは、素早く安定した空気入れができる商品をお探しの人にぴったり。1ストロークで315ccの空気が入り、実際に7barまで空気を入れると44.25秒、ポンピング回数は29.5回でした。比較した全商品の平均が85.05秒(※執筆時点)である点や、40回以上のポンピングが必要な商品もあったことを考えるとスピードは申し分ありません。ベースやシリンダーの素材にスチールを採用しており、プラスチック製商品に比べて安定感があるのも特徴。ベースのくびれ部分を埋めた場合の大きさを計算すると、297.76cm2と大きめでした。200cm2以上だと安定感がある傾向があり、こちらも同様に「安定して空気を入れられる」との口コミどおり。ベースがずっしりしているため、ポンピングに自信がない人も扱いやすいですよ。バルブへの着脱しやすさも高評価。口金を差し込んでレバーで固定する差し込みタイプで、モニターから「レバーが硬すぎず操作が楽」との声があがりました。回して取りつけるねじ込み式の商品や、レバーが硬い商品に比べて簡単にバルブへの着脱ができますよ。エアークッション/ボール用ニードルを使えば、タイヤ以外にも空気を入れることも可能です。惜しかったのは、空気圧ゲージについて「数値が不正確」との口コミどおり±1.5%の誤差があった点。レースに出る人・乗り心地を細かく調整したい人は、±0.5%以下に誤差を抑えた商品を選ぶのがよいでしょう。同ブランドのスポーツ デジタルもランキング上位でしたが、空気圧がデジタル表示で税込14,850円(執筆時点・公式サイト参照)と高いのがネック。こちらはアナログ表示ながら税込6,600円(執筆時点・公式サイト参照)と費用を抑えられ、「コスパがよい」との口コミにも頷けます。力を入れやすい空気入れで愛車を効率よくメンテナンスしたい人は、ぜひチェックしてみてください。
スポーツ デジタル

JOEBLOW スポーツ デジタル

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.69
|

11,880円

トピーク ジョーブロー スポーツデジタルは、フロアポンプタイプのクロスバイク・ロードバイク用空気入れを探しているすべての人におすすめです。1ストロークで充填できる空気量は320ccと多め。実際にタイヤに空気を入れると、7barに到達するまで44.25秒・ポンピング29.5回と速めでした。比較したなかには60秒前後・ポンピング40回近くの商品もあったことを思うと、空気入れスピードは申し分ありません。安定感のある使い心地も魅力。ベースは金属製で、仮想接地面積(くびれを埋めた部分の面積を独自に算出)が297.76cm2と広めでした。比較した商品の全体平均191.25cm2(※執筆時点)より大きく、力を入れてもたわみづらいためスムーズにポンピングできるでしょう。空気圧ゲージの数値を圧力計で測った数値と比べると、誤差±0.5%以下と非常に正確であることがわかりました。2%以上の誤差が出た商品もあったなか、こちらは細やかな空気圧調整が可能。「空気圧を正確に測れる」との謳い文句どおりといえます。デジタル表示式で、アナログ式に比べて数値が見やすいのも魅力です。口金は、押し込んでレバーを立てる差し込み式。実際に使ったモニターから「レバーが大きくて持ちやすい」「着脱時に空気が漏れなかった」と好評でした。ただし、レバーが口金の側面についているのは惜しいところ。バルブの位置・利き手などにより扱いづらい可能性があります。米式・仏式バルブに対応するツインヘッドを搭載しており、別売りのトンボ口金をセットすれば英式バルブにも対応可能。フロアタイプなため持ち運びには向きませんが、素早くスムーズに、かつ思ったとおりの空気圧にタイヤを調整できる一品です。乗り心地にこだわる人・レース用に調整したい人をはじめ、フロアポンプタイプを検討している人はこの機会に購入してみてください。
フロアポンプ 空気圧ゲージ付

フロアポンプ 空気圧ゲージ付

パナレーサー

自転車用空気入れ

4.43
|

2,428円

パナレーサー フロアポンプ ゲージ付は、スピーディに空気が入るエアゲージ付きの自転車用空気入れがほしい人におすすめです。空気を抜いたタイヤに10回ポンピングしたところ、上から人が乗ってもタイヤ幅は24.1mmしか広がりませんでした。比較したなかには44.7mmも広がった商品もあったのに対し、短時間で十分な量が入ったといえます。「ポンピングで入る空気量が少ない」との口コミは払拭しました。軽い力でポンピングできるのも魅力。足で踏む土台が大きく安定感があるため、実際に使用したモニターからは「グラつきもなく力が入れやすい」と支持を集めました。比較した小型タイプのように強い力は必要なくスムーズに操作でき、家族分など複数台の空気入れも負担が少ないでしょう。クリップのように挟むトンボロ式を採用し、片手でサッとバルブに固定できたのも高評価のポイント。比較した商品には硬いレバー操作が必要なものもあったなか、軽い力でクリップが開け差し込めました。ただし、なかには一発で差し込めなかったモニターも。口金が大きくバルブとの接点は確認しやすいので、見やすい角度から固定するようにしましょう。一方、「保管しにくい」と口コミにあるように収納しにくいのはネック。土台が大きくホースがやや長い分、ある程度スペースが必要です。とはいえ、自立しやすいので立てて置く場所があれば保管できるでしょう。英式・仏式・米式すべての車種に対応できるうえ、空気の入れやすさ・充填速度も申し分ない本品。ゲージを見て空気の量を微調整したい人にもぴったりですよ。もう少しコンパクトなものを選びたい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
ワンタッチポンプ英式

Panaracer ワンタッチポンプ英式

パナレーサー

自転車用空気入れ

4.62
|

1,470円

パナレーサー ワンタッチポンプ英式 BFP-PSEZB1-Sは、自転車用空気入れがほしいすべての人におすすめ。モニターが実際に空気入れをバルブに取りつけると、全員が「装着しやすい」と回答しました。比較したなかには、取りつけに力が必要な商品もあるのに対し、片手で楽に着脱可能。押し込めばロックがかかり、はまった感触が手に伝わります。「空気が素早く入れられる」との口コミどおり、空気も入り方もスピーディ。空気を抜いたタイヤに10回ポンピングし、その自転車に乗るとタイヤ幅は42.1mmを記録。比較した商品には、空気の入りが悪く約45mmまで広がったものもあることをふまえると、少ない回数でタイヤの空気が満タンになりやすいといえます。力をほとんど入れず使えた点も高評価のポイントです。高さがほどよく体重をかけやすいので、強く押す必要はありません。そのうえ、両足で本体をしっかり固定できぐらつかないため、安定感も良好。グリップも握りやすく、一連の作業がスムーズでした。比較した同じフロアタイプのなかではサイズが小さく、収納のしやすさもまずまず。縦横高さ、3辺の長さの合計は85cmとそこそこの大きさですがホースを固定できるフックがあるので、すっきり収納できます。バルブに簡単に取りつけられるうえ、空気もスムーズに入れられる本品。大きな欠点がなく、空気入れの手間がかかりにくいことが魅力です。自転車用空気入れを探している人はぜひ購入してみてくださいね。
スマートポンプ

スマートポンプ

ブリヂストンサイクル

自転車用空気入れ

4.52
|

1,599円

ブリヂストンサイクル スマートポンプは、簡単かつ素早く空気を入れたい人におすすめです。空気の入っていないタイヤに10回ポンピングし、その自転車に体重70kgの人が乗ったところタイヤ幅は41mmを記録。比較したほかの商品は、45mmまで広がり空気の入りがいまひとつだったものもあるなか、1回で入る空気量が多いといえます。「シンプルで使いやすい」との口コミどおり、バルブへの固定もクリップで挟むだけと簡単。実際に使用したモニターからは、「力を入れる必要もなく片手で簡単に差し込めた」と好評でした。比較したネジで固定するタイプものと違って、不慣れな人でも扱いやすいですよ。グリップが握りやすいうえ、本体をしっかり足で固定できる点も使いやすさにつながっています。力を入れやすく、モニターからは「楽に空気が入れられた」との声が挙がりました。「軽量なプラスチック製で、スムーズに操作できる」とメーカーが謳うのにもうなずけます。一方、フロアポンプでかさばりやすいため、収納のしやすさはそこそこな結果に。幅23×奥行11×高さ62cmと玄関の隅に問題なく置けるサイズですが、比較したフットタイプほどのコンパクトさはありません。とはいえ、英式バルブのほかボールや浮き輪にも使用できるというメリットも。自転車以外にも使いたい人にも向いていますよ。オーソドックスで使いやすい空気入れがほしい人は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。

人気
空気入れのおすすめ人気ランキング

空気入れ

空気入れ

181商品

パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501, サギサカ | 超カル アルミタンク付ポンプ | 33329, ブリヂストンサイクル | スリムマルチポンプ | PM-G46.A, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH
自転車用空気入れ

自転車用空気入れ

19商品

徹底比較
パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501, サギサカ | 超カル アルミタンク付ポンプ | 33329, ブリヂストンサイクル | スリムマルチポンプ | PM-G46.A, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH
バイク用空気入れ

バイク用空気入れ

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TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1, TradeFKJapan | PANP RIDE CYCLE, MRG JAPAN | 電動空気入れ
ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

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パナレーサー | ワンタッチポンプ | ‎BFP-02AGEZ2-S, TOPEAK | スポーツ デジタル, LEZYNE | CNC DIGITAL DRIVE 3.5 | FP-200, TOPEAK | スポーツ III | PPF07400, あさひ | CBAパフォーマンスポンプ
ビニールプール向け空気入れ

ビニールプール向け空気入れ

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セビージャパン | 電動 エアーポンプ, エイト | 電動 エアーポンプ, AstroAI | 電動エアポンプ, アサヒサイクル | 電動空気入れ | FC-360, Deeplee | 電動エアーポンプ
携帯ポンプ

携帯ポンプ

47商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1, サムライディング | ミニフロアポンプ | FP-008, パナレーサー | 可変式フロアミニポンプ | BMP-N21AGF2-B
浮き輪の空気入れ

浮き輪の空気入れ

41商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, サギサカ | 超カル アルミタンク付ポンプ | 33329, セビージャパン | 電動 エアーポンプ, MRG JAPAN | 電動空気入れ, アサヒサイクル | AUTO PUMP power | FC-810
仏式バルブ空気入れ

仏式バルブ空気入れ

67商品

TradeFKJapan | KUKIIRE スマート空気入れ, マキタ | 充電式空気入れ | MP180DZ, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH, パナレーサー | ワンタッチポンプ | ‎BFP-02AGEZ2-S, Kaedear | 空気入れ | KDR-AP1
自転車用フロアポンプ

自転車用フロアポンプ

39商品

パナレーサー | ワンタッチポンプ英式 | BFP-PSEZB1-S, パナレーサー | フロアポンプ 空気圧ゲージ付 | BFP-PGAY2-LH, パナレーサー | ワンタッチポンプ | ‎BFP-02AGEZ2-S, パナレーサー | アルミ製フロアポンプ | BFP-04AGA3-Y, ブリヂストンサイクル | スマートポンプ | PM-501
フットポンプ

フットポンプ

23商品

コーナン商事 | フットポンプ | KG23−5376, パナレーサー | フットポンプS, 大橋産業 | 高圧フットポンプ ツインシリンダー, ニューレイトン | フットポンプ ダブル | EM-550, 大自工業 | フットポンプ | PD-100

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空気入れの商品レビュー

RAPIDO

RAPIDO

KASK

ロードバイク用ヘルメット

4.42
|

27,800円

KASK RAPIDOは、軽さ・涼しさを兼ね備えたものをお探しの人におすすめです。実際に重さを量ると、Mサイズ223g・Lサイズ249gと非常に軽く、比較した全商品の平均254.7g(※執筆時点)を下回りました。数十gの違いでも疲労につながりやすい点を考慮すると、長時間におよぶロードレースなど、頭・首・肩への負担を減らしたいシーンでも使いやすいでしょう。24個の通気口を備え、涼しさも申し分ありません。サイクルキャップをかぶって本品を装着し風を当てると、内部の温度は2.9℃も低下。比較した全商品の平均が2.05℃(※執筆時点)、同じJCF公認商品のオージーケーカブト「rezza-2」や「RECT」が2.2~2.3℃だったなか、「通気性がよく走っていて爽快」との口コミどおりでした。蒸し暑い夏でも気持ちよくサイクリングを楽しめます。フィット感もおおむね良好。ゆとりがある形状で、比較した海外メーカーのなかでもモニター満足度は高めです。アジア人向けに設計されたオージーケーカブトの商品できつさを感じた成人男性モニターも、すっぽり頭を包めました。ただ、隙間ができたり左右にブレたりした人もいたので、個人差はあるといえます。顎ひもはやわらかく肌あたりも問題ありません。後頭部のアジャスターは前後にも可動域があり、頭の形に合わせて調節できました。しかし、顎ひも・アジャスターともに部品が硬く、調整するのに力が必要だったのは気になるところ。力が弱い人や子どもには、扱いにくい可能性があります。シンプルなつくりで、便利な機能は少なめです。内側のパッドは取り外して洗えるため、衛生面は十分。一方で、虫よけネット・反射板・リアライトなど、プラスαの機能はほぼありませんでした。夜道を走行する人は、反射シールなど貼るなど工夫が必要です。とはいえ軽量かつ通気性が高く、レースから日常使いまで幅広く使えるのは見逃せないポイント。デザインもシンプルで、コーディネイトしやすいでしょう。暑い季節でもスピーディな走りを堪能したい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
REZZA-2

OGK REZZA-2

オージーケーカブト

ロードバイク用ヘルメット

4.55
|

10,098円

OGK KABUTO REZZA-2は、とにかく軽くて快適に使えるヘルメットをお探しの人におすすめです。重量は実測値で215gと非常に軽く、比較した全商品のなかでも最軽量(※執筆時点)でした。実際に被ったモニターからは「首や頭がまったく痛くならない」との声が聞かれ、通勤・通学はもちろんレースなど長時間の使用でも負担を感じにくいでしょう。日本人の頭に合わせて設計されており、適度なフィット感もモニターから好評。海外モデルには、幅が狭く窮屈さを感じるものもありました。本品は「大きすぎてズレてしまう」という口コミ同様の声があったものの、幅広い人に合いやすい形状といえます。アジャスターは操作に戸惑う人が一部いましたが、コツをつかめば問題ないでしょう。使い心地を向上させる機能も豊富。内側のパッドは取り外して洗えるうえ、比較したなかでは半数ほどしかなかった虫よけネットを搭載。反射材つきで車から気づかれやすく、安全性も考えられた設計です。ベンチレーションがあり内部の通気性が高く、涼しさの評価も優秀です。実際に扇風機の風を当てて内部の温度変化を計測すると、元の温度から2.2℃低下。通気性の妨げとなる虫よけネットがありながら、比較した商品内では涼しさをより体感できました。蒸し暑い夏でも使いやすいといえます。安全性の規格であるJCF認証を受けており、国内レースで使えるのも利点です。カラー展開も全15色と豊富で、好みに合うものが見つかりやすいでしょう。軽さ・涼しさ・使いやすさを兼ね備えた欠点の少ない商品なので、はじめて使う人からレースに参加する人までぜひ検討してみてください。
ワンタッチポンプ

Panaracer ワンタッチポンプ

パナレーサー

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.76
|

4,476円

パナレーサー ワンタッチポンプ ‎BFP-02AGEZ2は、力に自信がない人におすすめです。1ストロークあたりの空気量が250ccと少なく、7barからのポンピングに必要な力を計測すると38kgと少なめ。比較したなかには50kg以上の力が必要だった商品もありましたが、こちらは「力を入れずに空気を入れられる」との口コミどおり、高圧まであまり力を入れずにポンピングできることがわかりました。安定感がある構造で、力を込めやすいのもメリット。仮想設置面積(ベースのくびれを埋めた場合の大きさを独自に定義)も大きめで、足で踏んだ際にたわみにくいですよ。実際に使った6人のモニターは、バルブへの着脱しやすさを高く評価。バルブへの装着とロックがワンタッチで完了するため、「工程が少ないので楽」「片手で作業できる」と好評でした。「簡単に取り付けられる」との口コミどおりといえます。一部で「接続が固い」との口コミ同様に固さを感じた人もいましたが、慣れればスムーズに着脱できるでしょう。ただし、1回のポンピングで多く空気を入れられる商品に比べると、やや時間がかかる点は覚えておきましょう。比較したなかには空気入れ時間が40秒台で7barに到達した商品もありましたが、こちらは58.5秒かかりました。少ないポンピング回数で素早く空気を入れたい人にはあまり向きません。空気圧ゲージの正確さもいまひとつ。誤差±0.25%以下の正確な空気圧計を同時に接続したところ、±2.5%もの誤差がありました。好みの乗り心地にしっかり調整したい人・レースに出る人は、誤差を±0.5%以下に抑えた商品を選ぶのがおすすめです。とはいえ、米・英・仏式のどのバルブにも対応しているうえ、ワンタッチでバルブ着脱ができる魅力的な商品です。少ない力で高圧までポンピングできるため、少しでも楽に空気入れ作業を進めたい人はぜひチェックしてみてください。
RECT

RECT

オージーケーカブト

ロードバイク用ヘルメット

4.36
|

6,879円

OGK KABUTO RECTはリーズナブルで被り心地のよいヘルメットがほしい人におすすめ。実際に被ったモニターからは「快適なつけ心地」「いつまでも被っていられそう」との声が続出しました。比較した海外メーカーのヘルメットよりも、きつく感じたり頭にあたったりといった違和感が少ないのが魅力です。対応する頭囲は57~60cm。少し大きめに作られているので、人によっては緩いと感じるかもしれません。「アジャスターでうまく調整できる」との口コミどおり、締めつけ感を細かく変更できるので、ズレないようにぴったりフィットさせてくださいね。通気性のよさもポイント。サイクルキャップのうえに被って扇風機の風をあてると、キャップの表面温度が2.3℃も下がりました。比較した商品は平均で2.05℃の変化にとどまっていたことを思うと、「通気性がよい」との口コミどおり。ベンチレーションがよく風を通し、夏場も快適といえます。重量は約250g。同社のREZZA-2の215gという軽さには及びませんが、極端に重いわけではありません。慣れれば問題ないレベルでしょう。機能面も充実していました。インナーパッドは取り外して洗え、虫の侵入を防ぐネットもついています。比較したなかでは半数以下の商品にしかなかった反射材がついている点も魅力。夜間も安全に走れるよう配慮が感じられます。上位モデルのREZZA-2は税込11,800円で販売していますが、RECTなら税込10,120円(執筆時点・公式サイト参照)で購入可能。はじめてのヘルメットでも性能に妥協せず選びたいなら、ぜひ検討してみてくださいね。
BOSS RACE

BOSS RACE

UVEX

ロードバイク用ヘルメット

4.36
|

11,890円

UVEX BOSS RACEは、暑い季節にも快適にサイクリングを楽しみたい人におすすめです。サイクルキャップを被ったうえでヘルメットを装着し風を当てると、温度は3.5℃も低下。比較したなかでも3℃以上の変化が見られたのは本品のみ(※執筆時点)で、通気性は申し分ありません。「風通しがよく蒸れにくい」という評判とも一致しました。重量は246gと、比較した全商品の平均値254.7g(※執筆時点)を下回る軽量仕様です。「非常に軽く、ロングライドでも疲れない」という口コミどおり。頭・首・肩にかかる負担が少ないため、ヘルメットを被り慣れていないサイクリング初心者にも適しています。実際にモニターが着用したところ、9人中5人がフィット感に「満足」と回答。比較したなかには横幅の狭さが気になった商品もあったのに対し、「しっかり安定する」「装着しているのを忘れるほど」と好印象を抱く人が多数。顎ひも・アジャスターともに操作性もよいため、調整すれば違和感なく着用しやすいでしょう。一方、便利な機能は少なめ。内側パッドを取り外してお手入れはできますが、虫よけネットは前側のみなので虫の侵入を完全には防げません。また、リアライト・反射材がついていない点も気がかり。夜間に走行する場合はドライバーから見えやすくするために、別途反射シールを取りつけるなど工夫が必要です。とはいえ、本品の最大の魅力は走行中に涼しさを体感できるほどの風通しのよさ。日本の自転車レースに出場することができるJCFマークを取得しているため、ロードレースにもうってつけです。1年を通してサイクリングを堪能したい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
スポーツ デジタル

JOEBLOW スポーツ デジタル

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.69
|

11,880円

トピーク ジョーブロー スポーツデジタルは、フロアポンプタイプのクロスバイク・ロードバイク用空気入れを探しているすべての人におすすめです。1ストロークで充填できる空気量は320ccと多め。実際にタイヤに空気を入れると、7barに到達するまで44.25秒・ポンピング29.5回と速めでした。比較したなかには60秒前後・ポンピング40回近くの商品もあったことを思うと、空気入れスピードは申し分ありません。安定感のある使い心地も魅力。ベースは金属製で、仮想接地面積(くびれを埋めた部分の面積を独自に算出)が297.76cm2と広めでした。比較した商品の全体平均191.25cm2(※執筆時点)より大きく、力を入れてもたわみづらいためスムーズにポンピングできるでしょう。空気圧ゲージの数値を圧力計で測った数値と比べると、誤差±0.5%以下と非常に正確であることがわかりました。2%以上の誤差が出た商品もあったなか、こちらは細やかな空気圧調整が可能。「空気圧を正確に測れる」との謳い文句どおりといえます。デジタル表示式で、アナログ式に比べて数値が見やすいのも魅力です。口金は、押し込んでレバーを立てる差し込み式。実際に使ったモニターから「レバーが大きくて持ちやすい」「着脱時に空気が漏れなかった」と好評でした。ただし、レバーが口金の側面についているのは惜しいところ。バルブの位置・利き手などにより扱いづらい可能性があります。米式・仏式バルブに対応するツインヘッドを搭載しており、別売りのトンボ口金をセットすれば英式バルブにも対応可能。フロアタイプなため持ち運びには向きませんが、素早くスムーズに、かつ思ったとおりの空気圧にタイヤを調整できる一品です。乗り心地にこだわる人・レース用に調整したい人をはじめ、フロアポンプタイプを検討している人はこの機会に購入してみてください。
フロアポンプ 空気圧ゲージ付

フロアポンプ 空気圧ゲージ付

パナレーサー

自転車用空気入れ

4.43
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2,428円

パナレーサー フロアポンプ ゲージ付は、スピーディに空気が入るエアゲージ付きの自転車用空気入れがほしい人におすすめです。空気を抜いたタイヤに10回ポンピングしたところ、上から人が乗ってもタイヤ幅は24.1mmしか広がりませんでした。比較したなかには44.7mmも広がった商品もあったのに対し、短時間で十分な量が入ったといえます。「ポンピングで入る空気量が少ない」との口コミは払拭しました。軽い力でポンピングできるのも魅力。足で踏む土台が大きく安定感があるため、実際に使用したモニターからは「グラつきもなく力が入れやすい」と支持を集めました。比較した小型タイプのように強い力は必要なくスムーズに操作でき、家族分など複数台の空気入れも負担が少ないでしょう。クリップのように挟むトンボロ式を採用し、片手でサッとバルブに固定できたのも高評価のポイント。比較した商品には硬いレバー操作が必要なものもあったなか、軽い力でクリップが開け差し込めました。ただし、なかには一発で差し込めなかったモニターも。口金が大きくバルブとの接点は確認しやすいので、見やすい角度から固定するようにしましょう。一方、「保管しにくい」と口コミにあるように収納しにくいのはネック。土台が大きくホースがやや長い分、ある程度スペースが必要です。とはいえ、自立しやすいので立てて置く場所があれば保管できるでしょう。英式・仏式・米式すべての車種に対応できるうえ、空気の入れやすさ・充填速度も申し分ない本品。ゲージを見て空気の量を微調整したい人にもぴったりですよ。もう少しコンパクトなものを選びたい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
スポーツ III

JOEBLOW スポーツ III

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.64
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5,280円

トピーク ジョーブロー スポーツ IIIは、素早く安定した空気入れができる商品をお探しの人にぴったり。1ストロークで315ccの空気が入り、実際に7barまで空気を入れると44.25秒、ポンピング回数は29.5回でした。比較した全商品の平均が85.05秒(※執筆時点)である点や、40回以上のポンピングが必要な商品もあったことを考えるとスピードは申し分ありません。ベースやシリンダーの素材にスチールを採用しており、プラスチック製商品に比べて安定感があるのも特徴。ベースのくびれ部分を埋めた場合の大きさを計算すると、297.76cm2と大きめでした。200cm2以上だと安定感がある傾向があり、こちらも同様に「安定して空気を入れられる」との口コミどおり。ベースがずっしりしているため、ポンピングに自信がない人も扱いやすいですよ。バルブへの着脱しやすさも高評価。口金を差し込んでレバーで固定する差し込みタイプで、モニターから「レバーが硬すぎず操作が楽」との声があがりました。回して取りつけるねじ込み式の商品や、レバーが硬い商品に比べて簡単にバルブへの着脱ができますよ。エアークッション/ボール用ニードルを使えば、タイヤ以外にも空気を入れることも可能です。惜しかったのは、空気圧ゲージについて「数値が不正確」との口コミどおり±1.5%の誤差があった点。レースに出る人・乗り心地を細かく調整したい人は、±0.5%以下に誤差を抑えた商品を選ぶのがよいでしょう。同ブランドのスポーツ デジタルもランキング上位でしたが、空気圧がデジタル表示で税込14,850円(執筆時点・公式サイト参照)と高いのがネック。こちらはアナログ表示ながら税込6,600円(執筆時点・公式サイト参照)と費用を抑えられ、「コスパがよい」との口コミにも頷けます。力を入れやすい空気入れで愛車を効率よくメンテナンスしたい人は、ぜひチェックしてみてください。
自転車ヘルメット

自転車ヘルメット

BASECAMP

ロードバイク用ヘルメット

4.29
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5,199円

BASECAMP 自転車ヘルメット BC-010は、ロードバイク初心者や通勤通学用に使用したい人におすすめです。便利な機能が豊富で、着脱可能な内側パッド・バイザー・虫よけネットを搭載しています。比較した半数以上の商品が非搭載だったリアライトを搭載しているのはとくにうれしいポイント。夜道で走行する際の安全性にも配慮されています。重量は237gと、比較した商品の平均重量254.7g(※執筆時点)を下回る軽量タイプです。首や肩への負担が少ないので、ヘルメットを被り慣れていないサイクリング初心者にも適しています。JCF認証は受けていないためレースには参加できませんが、普段使いするぶんには何の問題もありません。ただし通気性がよいとはいえず、頭部の涼しさはいまひとつです。実際に男性モニターが着用したところ、フィット感にも賛否両論でした。「頭を動かしてもヘルメットが動かない」「微調整しやすい」とプラスの声がある一方、「隙間がある」「硬い部分が当たる」と感じた人もいます。「顎ひもの調整に手間取る」という口コミ同様の声が聞かれた点も気がかりです。比較したなかには日本人の頭の形状と相性がよいものもあったのに対し、こちらは個人差が顕著に表れました。本体の頭囲サイズは約57〜62cmなので、自分の頭囲を正しく測ったうえで、合うかしっかり確認しておきましょう。執筆時点の価格は税込5,000円以下(※ECサイト参照)と、比較したなかでもリーズナブルです。頭囲が合う人かつレースに興味がない人には便利で使いやすいアイテムですが、上位商品にはより日本人の頭に合いやすい形状で、被り心地に優れるものもあるため、比較して検討してみてくださいね。
スマートポンプ

スマートポンプ

ブリヂストンサイクル

自転車用空気入れ

4.52
|

1,599円

ブリヂストンサイクル スマートポンプは、簡単かつ素早く空気を入れたい人におすすめです。空気の入っていないタイヤに10回ポンピングし、その自転車に体重70kgの人が乗ったところタイヤ幅は41mmを記録。比較したほかの商品は、45mmまで広がり空気の入りがいまひとつだったものもあるなか、1回で入る空気量が多いといえます。「シンプルで使いやすい」との口コミどおり、バルブへの固定もクリップで挟むだけと簡単。実際に使用したモニターからは、「力を入れる必要もなく片手で簡単に差し込めた」と好評でした。比較したネジで固定するタイプものと違って、不慣れな人でも扱いやすいですよ。グリップが握りやすいうえ、本体をしっかり足で固定できる点も使いやすさにつながっています。力を入れやすく、モニターからは「楽に空気が入れられた」との声が挙がりました。「軽量なプラスチック製で、スムーズに操作できる」とメーカーが謳うのにもうなずけます。一方、フロアポンプでかさばりやすいため、収納のしやすさはそこそこな結果に。幅23×奥行11×高さ62cmと玄関の隅に問題なく置けるサイズですが、比較したフットタイプほどのコンパクトさはありません。とはいえ、英式バルブのほかボールや浮き輪にも使用できるというメリットも。自転車以外にも使いたい人にも向いていますよ。オーソドックスで使いやすい空気入れがほしい人は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
マイベスト

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