PS4対応スピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
よりよいサウンドでPS4をプレイしたい人におすすめのPS4対応スピーカー。ゲームに適した外部スピーカーを使えば、テレビ・モニター内蔵スピーカーの音声よりも迫力や臨場感がアップします。しかし、モデルによってスペックが異なりHDMI・USBなど繋ぎ方もさまざまなので、どれがいいのか迷いますよね。
そこで今回は、PS4対応スピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ロジクール・エディファイアのゲーミングモデルや、ソニー・ヤマハのサウンドバーもランクイン。PS4にスピーカーを接続する方法も解説します。PS4対応スピーカーを見つけて、臨場感あふれるゲーム環境を叶えましょう。

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
迫力のサウンドに!PS4対応スピーカーを使うメリットは?

PS4に外部スピーカーを接続するメリットは、より臨場感のあるサウンドを楽しめる点。テレビやモニターの内蔵スピーカーは簡易的なモデルも多く、必ずしも本格的なサウンドを鳴らせるとは限りません。ゲームにぴったりの外付けスピーカーを使ったほうが、迫力のあるサウンドでゲームプレイを楽しめます。
ゲーム内の音が聞こえる方向・高さを聞き分けられる音の定位性に優れたモデルを使えば、より没入感を高めながら正確なプレイが可能。とくに音によって敵の居場所を探る必要がある、APEX・CODといったFPSジャンルでは音の定位性のよさが勝負を左右します。
外付けスピーカーは、PS4で動画コンテンツやテレビ番組などを楽しむシーンでも活躍。一般的なHDMI接続以外は、基本的に光デジタルケーブル・コントローラー側の3.5mmジャック・USBで接続が可能です。ゲームだけでなくさまざまなシーンで役立つため、使い方に適したスピーカーを見つけて優れたサウンド環境を手に入れてください。
PS4対応スピーカーの選び方
PS4対応スピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
まずはスピーカーの接続方法をチェックしよう
PS4にスピーカーを接続する方法は、本体のHDMIポートか光デジタルポートを使う方法が一般的。コントローラーの3.5mmステレオミニジャックか、本体のUSBポートに接続したオーディオ変換アダプタなどを使って、ステレオミニプラグ搭載スピーカーも使えます。それぞれの特徴から適したものを選びましょう。
7.1chサラウンドやハイレゾ音声を楽しむな人には、HDMI対応モデルがおすすめ

音質を追求するなら、HDMI端子搭載のPS4対応スピーカーがおすすめです。光デジタル端子だと5.1chまでなのに対し、HDMIなら7.1chサラウンドまで対応。HDMIはハイレゾ音源も再生できるため、ゲーム・動画視聴・音楽鑑賞とさまざまなシーンで臨場感のある高音質なサウンドが楽しめます。
ただし、光デジタル接続に比べるとHDMIはノイズに弱め。ルーター・スマホ・パソコンなど、ノイズの原因になる機材とは離れた場所で使うのがベターです。7.1chサラウンドの出力には、対応スピーカーとウルトラハイスピードHDMIケーブルが必要な点も認識しておきましょう。
なお、PS4のHDMI出力は1つなので、映像出力を兼ねるHDMIをスピーカーに直接接続すると、モニターに映像を出力できません。HDMI入力・出力を両方備えたHDMIパススルー対応スピーカーなら、PS4→スピーカー→テレビの順に接続が可能です。PS4 Proで使うときは、4K映像をパススルーできるモデルを選びましょう。
1つのHDMI出力を2つに分岐する分配器を使うのもひとつの手です。分配器で分岐したHDMIケーブルをモニターに、もう1本をスピーカーに繋げば映像・音声の両方を出力できます。分配器を用意するコストと手間、分配器を介すことによるわずかな遅延がネックですが、HDMIパススルー非対応のスピーカーでも使用可能です。
PS4 Slim以外の機種とシンプルに繋ぎたいなら、光デジタル端子モデルが便利

PS4とシンプルに接続したいなら、光デジタル端子搭載スピーカーがベターです。PS4 Slimを除く機種には、HDMIのほかに音声出力専用の光デジタル端子を搭載。光デジタルケーブルを使って接続できます。
光デジタル端子搭載モデルなら、PS4のHDMIとテレビ・モニターを繋ぎ、光デジタル端子とスピーカーを繋げばシンプルに配線が可能です。パススルー対応モデルを選んだり、HDMI分配器を準備したりする必要がありません。HDMIよりノイズに強いため、パソコンやルーターが近くにある環境でも使いやすいでしょう。
ただし、光デジタル端子は5.1chサラウンドが上限でハイレゾ音源には非対応のため、音質面ではHDMIに劣ります。一般的な用途ではそれほど気になる差ではありませんが、音質重視なら確認すべきポイントです。HDMIを繋いだテレビなどからも音が出るため、HDMI側の機器はミュートにして使いましょう。
なお、光デジタル端子がないPS4 Slimでも、HDMI音声分離器があれば光デジタル端子搭載スピーカーに接続可能。HDMI音声分離器とは、HDMIの出力から音声信号を分離して、光デジタル端子やアナログオーディオ端子から出力できるアイテムです。必要に応じてチェックしてください。
ステレオミニプラグ・USBスピーカーも接続は可能。手軽さ重視なら選択肢に

PS4の音声出力端子はHDMIと光デジタル端子だけですが、ステレオミニプラグやUSB接続のスピーカーも使用は可能です。ステレオミニプラグで接続するスピーカーは、コントローラーのイヤホンジャックに挿せばOK。コントローラーは操作しにくくなるものの、イヤホン感覚でプレイするときだけサッと接続して使えます。
本体のUSBポートにUSBオーディオ変換アダプタを挿して接続する方法もありますが、基本的には避けてください。PS4本体のUSBポートは音声出力用ではなく、メーカー側で動作確認も行われていないため、スピーカーを接続しても使えない可能性があります。
どうしてもUSB接続で使用したいのであれば、メーカーでPS4動作確認済みとなっているUSBスピーカーやヘッドセットを選びましょう。ただし、デジタル接続対応のHDMIのほうが優れた音質でプレイできるためおすすめです。
快適さを求めるなら有線接続がベター。ワイヤレス接続は避けよう

PS4を快適に操作したいなら、有線接続できるスピーカーを選びましょう。PS4は送信に対応していないため、基本的にBluetooth接続はできません。トランスミッターを使用すれば接続できますが、音の遅延などが発生し、アクションゲーム・格闘ゲーム・FPS・RPGなどの映像と音が一体化するゲームには不向きです。
どうしてもいい音声でゲームをしたいなら、PCに出力を行うキャプチャーボード経由でPCスピーカーから音を出すのもひとつの手。キャプチャーボード経由であればPCからの音声になるため、PCに接続しているスピーカーがよければいい音が出るでしょう。
また、PS4についているAUX出力はPSカメラ専用端子です。スピーカー出力には使えないため、注意してください。
重視したいポイントに合わせてスピーカーの種類を選ぼう
PS4対応スピーカーには、主にサウンドバー型・ブックシェルフ型・トールボーイ型といった種類があります。サウンド性能や設置場所などを考慮し、より適した製品を選びましょう。
モニター前にすっきり設置したい人には、サウンドバー型がおすすめ

すっきりと設置したい人には、サウンドバー型がよいでしょう。横に長い形でモニターやテレビの前に置きやすいことがメリット。テレビ・モニター周りをおしゃれにセッティングしたい人にぴったりです。視野の妨げにならない高さで、テレビ幅より少し短いサイズを選べば、スタイリッシュにまとまります。
サウンドバーは高さこそありませんが、バーチャルサラウンド技術対応モデルを選べば立体的なサウンドを楽しめる点も魅力です。ただし、重低音再生用のウーファーが搭載されていないモデルが多いので、よく確認して選びましょう。ウーファーを後付けできるモデルもあるため、必要に応じて導入を検討してください。
音質のよさと省スペースを両立したいなら、ブックシェルフ型がぴったり

省スペースに置けて音もよいスピーカーがほしい場合は、ブックシェルフ型スピーカーがもってこい。名前のとおり本棚に置ける程度のコンパクトサイズながら、ウーファーつきで迫力のサウンドを鳴らせるモデルも豊富です。重低音から高音までしっかり鳴らせて、臨場感のあるプレイが楽しめるでしょう。
ブックシェルフ型モデルは、棚やテレビ台に設置するケースが多め。床置きには向かないため、モニター周りに置き場所がないなら別途スピーカースタンドを用意しましょう。スタンドを置くスペースもない場合や、サラウンドを楽しみたいなら、壁づけ・天吊りできるモデルも選べます。
高音質なサウンドを最大限楽しみたい場合は、トールボーイ型がうってつけ

サウンドにとことんこだわりたい人は、トールボーイスピーカーを選ぶとよいでしょう。トールボーイ型はスリムで背が高いスピーカーのこと。ブックシェルフ型よりもスピーカーユニットを搭載しやすいので、高音質なモデルが多い点が魅力です。テレビの横に置けばすっきりまとまります。
トールボーイスピーカーを複数設置してサラウンドシステムを構築すれば、より立体的なサウンド環境も実現。ゲームの臨場感にこだわりたい場合や、FPSなどで音の向きをより正確に把握したい場合にはぴったりです。もちろんPS4で映画やライブ映像を楽しみたいときにも、サラウンドシステムが活躍するでしょう。
音に関する仕様を確認し、求めるサウンド環境を手に入れよう
ひとくちにPS4対応のスピーカーといっても、製品によって仕様は大きく異なります。サウンドに関係するスペックをチェックして、よりよいサウンドを鳴らせる製品を選びましょう。
立体的な音を楽しみたいなら、5.1ch・7.1ch対応モデルがもってこい

立体感のある音を求める場合は、5.1chや7.1chに対応したスピーカーを選びましょう。5.1chはスピーカー5個にウーファー1個、7.1chはスピーカー7個にウーファー1個の編成のこと。さまざまな方向に配置したスピーカーからの立体的なサウンドにより、PS4でのゲームプレイや映画鑑賞で臨場感や没入感が高められます。
本格的なサラウンド環境のように複数のスピーカーをそろえるのが難しい人には、擬似的にサラウンド環境を再現できるバーチャルサラウンド搭載モデルがベター。擬似的とはいえ、音に包まれるような感覚が得られます。本物のサラウンドには及ばないまでも、音の定位性などを重視したい人におすすめです。
迫力の重低音を求める人は、サブウーファーつきをチョイス

重低音重視で選びたいなら、サブウーファーつきがぴったり。サブウーファーとは低音再生に特化したスピーカーで、迫力のある重低音サウンドを鳴らせることがメリットです。とくにFPSなどのゲームでは、銃声や爆発音のリアリティがアップ。映画鑑賞では、壮大な音楽や効果音が魅力のタイトルで迫力を演出できます。
ただし、重低音は響きやすいので、隣の部屋に影響がおよびやすい点には注意してください。高音や低音を調節できるモデルだと、響きにくいサウンドバランスで楽しめます。部屋の条件や防音性などを考慮したうえで、家族や隣人に迷惑がかからないように使用しましょう。
ゲームに合わせた音質にしたい人には、ゲームモード搭載モデルがマッチ

ゲームにぴったりの音質に調整して遊びたい場合は、ゲームモード搭載のスピーカーがおすすめです。ゲームモードがあると敵の動きや距離感、セリフといったゲームに重要な要素をしっかり聞き取りやすくなるのがメリット。効果音にも臨場感を持たせて、没入感を高められます。
FPSやRPGといったゲームのジャンルに合わせて、音質を自動調整できるスピーカーもチェックしましょう。自分がよくプレイするゲームジャンルに合うサウンドを得たい人には狙い目です。ボイスシーンに合わせた設定にできるモデルもあります。ゲーム以外にも使う人は、映画・音楽モードもあるモデルがおすすめです。
ワット数は使う場所に合わせて検討しよう。ワンルームなら10Wが目安

PS4対応スピーカーのワット数(出力)は、使う場所に応じて選びましょう。たとえば、ワンルーム程度の広さであれば、10W程度の出力でもOKです。リビングやダイニングといったやや広めの空間でスピーカーを使いたい場合は、20W程度あれば十分な音量を鳴らせるでしょう。
なお、スピーカーはワット数が大きいほど大音量を鳴らせますが、狭い部屋で大きすぎる音を出すと反響やひび割れ音などで聞きにくくなります。周りの部屋にも影響が出るため注意しましょう。ワット数が大きいほど音質がよくなるわけではないので、必要以上にワット数が大きいモデルは避けるのがベターです。

PS4対応スピーカー全8商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
総合出力 | 本体素材 | 接続方法 | 再生最低周波数 | 再生最高周波数 | 形状 | 電源タイプ | バーチャルサラウンド対応 | RGBライティング搭載 | チャンネル数 | メーカー保証あり | メーカー保証期間 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | ケーブルの長さ | 付属品 | カラー展開 | ||||
1 | パナソニック シアターバー|SC-HTB200 | ![]() | 80W | ABS樹脂、金属 | HDMI、光デジタル | 不明 | 不明 | サウンドバータイプ | AC電源 | 不明 | 2.0ch | 不明 | 不明 | 45cm | 13.5cm | 5.1cm | 約1.6kg | 1.5m | リモコン(コイン電池入)、 電源コード×1本、 HDMIケーブル×1本 | ブラック | ||
2 | ソニー SONY|サウンドバー|HT-S100F | ![]() | 100W | 不明 | HDMI出力端子(ARC対応)、光デジタル入力、USB、Bluetooth | 不明 | 不明 | サウンドバータイプ | AC電源 | 2.0ch | 12か月 | 約90cm | 約8.8cm | 約6.4cm | 約3.5kg | 1.0m | ワイヤレスリモコン、光デジタル音声コード(1.0m)、単4形乾電池×2、ACコード | ブラック | ||||
3 | ソニー SONY|サウンドバー|HT-X8500 | ![]() | 160W | 不明 | HDMI、光デジタル、USB、Bluetooth | 不明 | 不明 | サウンドバータイプ | AC電源 | 不明 | 3.0ch | 36か月(3年) | 89cm | 9.6cm | 6.4cm | 3.1kg | 1.5m | ワイヤレスリモコン,HDMIケーブル(4K60P,18Gbps対応,1.5m),単4形乾電池×2,ACコード,ACアダプター,壁掛けテンプレート,取扱説明書 | ブラック | |||
4 | Edifier デスクトップスピーカー|M90 | ![]() | 100.0W | 不明 | USB、HDMI、光デジタル、AUX | 50.0Hz | 40000.0Hz | ブックシェルフタイプ | AC電源 | 不明 | 2.0ch | 不明 | 不明 | 13.3cm | 22.5cm | 21.2cm | 6.05kg | 不明 | 2.4GHzリモコン | ブラック、ホワイト | ||
5 | Nylavee PCスピーカー|SK100 | ![]() | 10W | Bluetooth、3.5mmステレオミニジャック、AUX | 不明 | 不明 | サウンドバータイプ | USB電源 | 不明 | 不明 | 42cm | 6cm | 7cm | 不明 | ||||||||
6 | Edifier ブックシェルフスピーカー|R1850DB | ![]() | 70W | 木材 | RCA×2、Bluetooth、光、同軸、AUX | 60Hz | 20,000Hz | ブックシェルフタイプ | 不明 | 5.1ch、7.1ch | 12か月 | 15.5cm | 25.5cm | 21.0cm | 約6.6kg | 5.0m | ワイヤレスリモコン×1、スピーカー接続ケーブル×1(約5m)、RCA 3.5mmステレオミニプラグケーブル×1(約1.7m) RCAケーブル: 1本(約1.7m) 光角型ケーブル: 1本(約1.5m)、電源コード×1、専用クロス×1、ユーザーガイド(取扱説明書)×1、保証書×1 | ブラック | ||||
7 | ソニー SONY|ホームシアターシステム HT-XT2|HT-XT2 | ![]() | 170.0W | HDMI、光デジタル、USB、イーサネット、Wi-Fi、ホームネットワーク、Bluetooth、NFC | 不明 | 不明 | サウンドバータイプ | AC電源 | 2.1ch | 不明 | 不明 | 72cm | 32.5cm | 8cm | 不明 | |||||||
8 | ロジクール Logicool|Z625 2.1ゲーミングスピーカーシステム|Z625 | ![]() | 200.0W | 不明 | ヘッドフォンジャック(3.5mm)、RCA | 20000Hz | 35Hz | ブックシェルフタイプ | 不明 | 2.1ch | 24か月 | 左サテライト:11.6cm/右サテライト:11.6cm/サブウーファー:28.2cm | 左サテライト:12.4cm/右サテライト:13.5cm/サブウーファー:26.4cm | 左サテライト:19.5cm/右サテライト:19.5cm/サブウーファー:30.3cm | 左サテライト:850g/右サテライト:900g/サブウーファー:6400g | 2m | サブウーファー、オーディオ入力ケーブル、電源ケーブル | ブラック | ||||

パナソニックシアターバー | SC-HTB200
| 接続方法 | HDMI、光デジタル |
|---|---|
| 形状 | サウンドバータイプ |
| 電源タイプ | AC電源 |
チャンネル数 | 2.0ch |
- 総合出力
- 80W
- 再生最低周波数
- 不明
- 再生最高周波数
- 不明
- バーチャルサラウンド対応
本体素材 | ABS樹脂、金属 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | 不明 |
| メーカー保証あり | 不明 |
| メーカー保証期間 | 不明 |
| 幅 | 45cm |
| 奥行 | 13.5cm |
| 高さ | 5.1cm |
| 重量 | 約1.6kg |
| ケーブルの長さ | 1.5m |
| 付属品 | リモコン(コイン電池入)、 電源コード×1本、 HDMIケーブル×1本 |
| カラー展開 | ブラック |

ソニーSONY | サウンドバー | HT-S100F
| 接続方法 | HDMI出力端子(ARC対応)、光デジタル入力、USB、Bluetooth |
|---|---|
| 形状 | サウンドバータイプ |
| 電源タイプ | AC電源 |
チャンネル数 | 2.0ch |
- 総合出力
- 100W
- 再生最低周波数
- 不明
- 再生最高周波数
- 不明
- バーチャルサラウンド対応
2ウェイスピーカーシステムにより、人の声がすっきりクリアに聞こえる高精細なサウンドが特徴。バスレフレックス構造により、スリムで置きやすいサイズながら低音を再生します。さまざまなジャンルに対応したサウンドモードを搭載しており、コンテンツや好みに合わせて選択が可能です。
本体素材 | 不明 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | |
| メーカー保証期間 | 12か月 |
| 幅 | 約90cm |
| 奥行 | 約8.8cm |
| 高さ | 約6.4cm |
| 重量 | 約3.5kg |
| ケーブルの長さ | 1.0m |
| 付属品 | ワイヤレスリモコン、光デジタル音声コード(1.0m)、単4形乾電池×2、ACコード |
| カラー展開 | ブラック |
ソニーSONY | サウンドバー | HT-X8500
| 接続方法 | HDMI、光デジタル、USB、Bluetooth |
|---|---|
| 形状 | サウンドバータイプ |
| 電源タイプ | AC電源 |
チャンネル数 | 3.0ch |
- 総合出力
- 160W
- 再生最低周波数
- 不明
- 再生最高周波数
- 不明
- バーチャルサラウンド対応
本体に2つのサブウーファーを内蔵し、スリムな設計と迫力の重低音を両立。新しい音声フォーマットのドルビーアトモスに対応しており、空間を包み込むような立体音響を楽しめます。反射音を利用しないので天井・壁の位置や形状に左右されず、省スペースで設置できるのも魅力です。
本体素材 | 不明 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | 不明 |
| メーカー保証あり | |
| メーカー保証期間 | 36か月(3年) |
| 幅 | 89cm |
| 奥行 | 9.6cm |
| 高さ | 6.4cm |
| 重量 | 3.1kg |
| ケーブルの長さ | 1.5m |
| 付属品 | ワイヤレスリモコン,HDMIケーブル(4K60P,18Gbps対応,1.5m),単4形乾電池×2,ACコード,ACアダプター,壁掛けテンプレート,取扱説明書 |
| カラー展開 | ブラック |
Edifierデスクトップスピーカー | M90
| 接続方法 | USB、HDMI、光デジタル、AUX |
|---|---|
| 形状 | ブックシェルフタイプ |
| 電源タイプ | AC電源 |
チャンネル数 | 2.0ch |
- 総合出力
- 100.0W
- 再生最低周波数
- 50.0Hz
- 再生最高周波数
- 40000.0Hz
- バーチャルサラウンド対応
- 不明
本体素材 | 不明 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | 不明 |
| メーカー保証期間 | 不明 |
| 幅 | 13.3cm |
| 奥行 | 22.5cm |
| 高さ | 21.2cm |
| 重量 | 6.05kg |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 付属品 | 2.4GHzリモコン |
| カラー展開 | ブラック、ホワイト |
Nylavee PCスピーカー | SK100
| 接続方法 | Bluetooth、3.5mmステレオミニジャック、AUX |
|---|---|
| 形状 | サウンドバータイプ |
| 電源タイプ | USB電源 |
チャンネル数 | 不明 |
- 総合出力
- 10W
- 再生最低周波数
- 不明
- 再生最高周波数
- 不明
- バーチャルサラウンド対応
- 不明
BluetoothとAUX接続に対応したサウンドバーです。4つのスピーカーユニットと2つの低音振膜により、豊かな高音と強力な低音を実現。さらに、2層のネオジム磁石とミカファイバー振膜を使用し、優れた音響性能を提供します。
本体素材 | |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | |
| メーカー保証期間 | |
| 幅 | 42cm |
| 奥行 | 6cm |
| 高さ | 7cm |
| 重量 | 不明 |
| ケーブルの長さ | |
| 付属品 | |
| カラー展開 |
Edifierブックシェルフスピーカー | R1850DB
| 接続方法 | RCA×2、Bluetooth、光、同軸、AUX |
|---|---|
| 形状 | ブックシェルフタイプ |
| 電源タイプ | 不明 |
チャンネル数 | 5.1ch、7.1ch |
- 総合出力
- 70W
- 再生最低周波数
- 60Hz
- 再生最高周波数
- 20,000Hz
- バーチャルサラウンド対応
有線・Bluetooth接続に対応した、合計70Wのパワフルなサウンドを楽しめるアクティブスピーカーです。前面を10度傾けて設計し、ウーハーからの音が直接耳に届くよう工夫されています。付属のリモコンで音量調節・入力切り替えなどが可能なため、離れた場所からでもラクに扱えますよ。
本体素材 | 木材 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | |
| メーカー保証期間 | 12か月 |
| 幅 | 15.5cm |
| 奥行 | 25.5cm |
| 高さ | 21.0cm |
| 重量 | 約6.6kg |
| ケーブルの長さ | 5.0m |
| 付属品 | ワイヤレスリモコン×1、スピーカー接続ケーブル×1(約5m)、RCA 3.5mmステレオミニプラグケーブル×1(約1.7m) RCAケーブル: 1本(約1.7m) 光角型ケーブル: 1本(約1.5m)、電源コード×1、専用クロス×1、ユーザーガイド(取扱説明書)×1、保証書×1 |
| カラー展開 | ブラック |
ソニーSONY | ホームシアターシステム HT-XT2 | HT-XT2
| 接続方法 | HDMI、光デジタル、USB、イーサネット、Wi-Fi、ホームネットワーク、Bluetooth、NFC |
|---|---|
| 形状 | サウンドバータイプ |
| 電源タイプ | AC電源 |
チャンネル数 | 2.1ch |
- 総合出力
- 170.0W
- 再生最低周波数
- 不明
- 再生最高周波数
- 不明
- バーチャルサラウンド対応
本体素材 | |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | 不明 |
| メーカー保証期間 | 不明 |
| 幅 | 72cm |
| 奥行 | 32.5cm |
| 高さ | 8cm |
| 重量 | 不明 |
| ケーブルの長さ | |
| 付属品 | |
| カラー展開 |
ロジクールLogicool | Z625 2.1ゲーミングスピーカーシステム | Z625
| 接続方法 | ヘッドフォンジャック(3.5mm)、RCA |
|---|---|
| 形状 | ブックシェルフタイプ |
| 電源タイプ | 不明 |
チャンネル数 | 2.1ch |
- 総合出力
- 200.0W
- 再生最低周波数
- 20000Hz
- 再生最高周波数
- 35Hz
- バーチャルサラウンド対応
本体素材 | 不明 |
|---|---|
| RGBライティング搭載 | |
| メーカー保証あり | |
| メーカー保証期間 | 24か月 |
| 幅 | 左サテライト:11.6cm/右サテライト:11.6cm/サブウーファー:28.2cm |
| 奥行 | 左サテライト:12.4cm/右サテライト:13.5cm/サブウーファー:26.4cm |
| 高さ | 左サテライト:19.5cm/右サテライト:19.5cm/サブウーファー:30.3cm |
| 重量 | 左サテライト:850g/右サテライト:900g/サブウーファー:6400g |
| ケーブルの長さ | 2m |
| 付属品 | サブウーファー、オーディオ入力ケーブル、電源ケーブル |
| カラー展開 | ブラック |
PS4とワイヤレススピーカーは接続できる?繋ぎ方は?

PS4のBluetoothは受信専用の仕様で、一般的にはコントローラーの接続にのみ使用可能。Bluetoothトランスミッターというアイテムを使えば、接続できるケースもあります。Bluetoothトランスミッターとは、USBポートなどに接続して無線信号を送信できるアイテムです。
使用方法は、BluetoothトランスミッターをPS4本体のUSBポートに接続し、Bluetoothスピーカーとペアリングするだけ。ただし前述のとおり、PS4のUSBポートは音声出力用ではないため、動作しない可能性もある点には注意してください。トランスミッターの購入時に、レビューなども参考にするとよいでしょう。
PS4対応スピーカーの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。





































































