バッファロー WEX-3000AX4を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
コンセントに直接挿し込んで設置するタイプで、「設置・設定が簡単」と謳うWi-Fi中継機、バッファロー WEX-3000AX4。ネット上の口コミでは「Wi-Fiが届きにくいので購入したら、とても快適」と評判ですが、実際のところどうなのか気になりますよね。
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 通信速度
- 接続範囲の広さ
- 複数台同時接続時の通信速度
- コンパクトさ
- 初期設定のしやすさ
- 安定して通信できる機能
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のWi-Fi中継機とも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Wi-Fi中継機選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】コンセント直挿しで使うならコレ!戸建ての電波の死角をカバーし、高速通信が期待できる
バッファローBUFFALO | Wi-Fi中継機 | WEX-3000AX42024/11 発売
2024/11 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 327.25Mbps |
| WPSボタンあり | |
| バンドステアリング機能 |
接続範囲は広く、1~3階をおおむねカバーできました。下りの通信速度は、計測地点6つ中5つで約300Mbps、最も遅い場所でも232.59Mbps。上りもほとんどの部屋で約200Mbpsを記録し、下り・上りともに比較した全商品の平均を上回りました。口コミであったように、電波の死角となる部屋でも高速通信が期待できるでしょう。
複数台接続時に速度低下を感じにくいのも強みです。5台の機器と接続すると通信速度は61.6%減衰したものの、元の速度が速いのでそれほど影響はありません。比較したなかには50Mbps前後まで低下した商品もあったなか、本商品は125.6Mbpsを維持しました。動画視聴程度であれば快適に行えそうです。
初期設定はWPSボタンを押すだけなので簡単。接続方法はマニュアルにイラスト付きで解説されており、設定の変更はスマホ用アプリからも行えます。しかし、通信の安定性を高める機能は少なめです。複数台で同時に接続したときや、回線の混雑などによる影響を受けて速度が低下する可能性があるので注意しましょう。
コンセントに直挿ししてコンパクトに設置できるのも特徴。同時発売されたWEX-3000AX4EAとは違って据え置きはできないものの、その分価格は約8,000円(※2024年12月時点・ECサイト参照)と1,000円ほど安価です。設置する予定の場所にコンセントがあるなら、ぜひ第1候補として検討してみてくださいね!
<おすすめな人>
- コストをあまりかけずに通信環境を改善したい人
- 簡単に初期設定できるものがいい人
<おすすめできない人>
- 安定した通信が期待できる多機能なものがいい人
- コンセントに直挿しで使うとは限らない人
バッファロー WEX-3000AX4とは?

バッファロー WEX-3000AX4は、高速通信規格のWi-Fi 6に対応した中継機。通信速度の理論値は、5GHzで最大2,401Mbps・2.4GHzで最大573Mbpsです。5GHzの通信を高速・安定して行えるよう、3本のアンテナを内蔵しています。下部にはLANポートがあるので、有線接続も可能です。
複数のWi-Fi機器で通信範囲を広げるWi-Fi EasyMeshに対応しているのも特徴。Wi-Fi EasyMeshに対応した機器同士が互いに通信することで網目(メッシュ)状のネットワークを構築し、家中すみずみまで通信を行き渡らせるとしています。接続の設定は本体にあるWPSボタンを押すだけで行える仕様です。
販売元のバッファローは、1975年に創業した日本のパソコン周辺機器メーカーです。数々のネットワークやストレージ機器を世に送り出してきました。独自開発したワンタッチでWi-Fi設定を行える「AOSS」システムは、Sonyや任天堂のゲーム機などにも搭載されています。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 通信速度1
マイベストでは「中継先の2階で、動画視聴やオンライン会議などが快適にできる通信速度が出る」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 接続範囲の広さ2
マイベストでは「1階から3階まで、動画視聴やオンライン会議などが快適にできる通信速度が出る」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 複数台同時接続時の通信速度3
マイベストでは「5台接続時の通信速度がまったく落ちない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- コンパクトさ4
マイベストでは「コンセントを塞がず、廊下や階段に置いても邪魔にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 初期設定のしやすさ5
マイベストでは「PCが苦手な人でも、簡単に新しいルーターを設定できる機能やサービスがある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 安定して通信できる機能6
マイベストでは「環境に応じて通信を安定させられる機能がある、かつ新しい規格に対応している」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

バッファロー WEX-3000AX4のよい点は5つ!
都内で木造の3階建ての一戸建てを貸し切り、各部屋の通信速度や通信範囲の広さなどを比較検証したところ、バッファロー WEX-3000AX4には5つのよい点がありました。検証条件は以下のとおりです。
<検証条件>
- Wi-Fiルーターの設置場所:1階のダイニングキッチン付近
- バッファロー WEX-3000AX4の設置場所:2階
- 通信速度の計測場所:6つ(3階の子ども部屋・3階の階段付近・2階の和室・2階の寝室・1階の玄関・1階のダイニング)
なお、検証では外部からの影響を抑えるため、インターネット回線を使わない機器同士のローカルネットワークで測定しました。使用環境によって通信速度は変わるので、数値は各家庭で使用したときと異なる可能性があります。
通信速度はトップクラス!動画視聴・オンライン会議をスムーズに行える

動画視聴・重いデータのダウンロードなどをサクサク行えるレベルです。オンライン会議などでは、自分の映像や声をクリアな状態で相手に届けられるでしょう。通信速度の遅さにストレスを感じている人にぴったりです。
戸建ての1~3階まで電波が行き届いた

<下りの通信速度>※平均値は2024年12月時点
- 1階玄関|308.38Mbps(全体平均149.48Mbps)
- 1階ダイニング|305.90Mbps(全体平均161.75Mbps)
- 2階和室|324.43Mbps(全体平均179.28Mbps)
- 2階寝室|290.12Mbps(全体平均167.86Mbps)
- 3階階段|296.95Mbps(全体平均157.43Mbps)
- 3階子ども部屋|232.59Mbps(全体平均116.28Mbps)
上りの通信速度は、すべての計測地点で150~200Mbps前後でした。中継機から離れていても、オンライン会議を快適に行えるでしょう。詳細な計測結果は以下のとおりです。
<上りの通信速度>※平均値は2024年12月時点
- 1階玄関|199.20Mbps(全体平均104.40Mbps)
- 1階ダイニング|188.82Mbps(全体平均109.32Mbps)
- 2階和室|220.05Mbps(全体平均121.22Mbps)
- 2階寝室|212.04Mbps(全体平均121.14Mbps)
- 3階階段|194.81Mbps(全体平均113.89Mbps)
- 3階子ども部屋|146.07Mbps(全体平均81.41Mbps)
上り・下りともに全地点で、比較した全商品の平均の2倍近い速度を記録しました。口コミであったように、電波が届きにくい部屋でも快適な通信を期待できるでしょう。
家族で同時にネットを使いたい人におすすめ。通信速度の低下を感じにくい

5台接続時の通信速度は125.6MBpsと、比較した全商品の平均である57.51Mbps(※2024年12月時点)の約2倍を記録しています。5台全部でオンラインゲームをするなど重い通信を行うのは難しいものの、テレビで動画を流しながらPCで作業をしても体感的に遅さを感じることはなさそうです。
ちなみに、検証時には5GHzのみを使って5台で通信しました。複数台で同時に通信したい場合は、2.4GHz・5GHzに分散して接続すると速度の減衰を抑えられます。通信速度の低下を防ぐためにも、ぜひ試してみてくださいね。
コンセント直挿しタイプ。コンパクトで価格も安め

下のコンセントに直挿ししたときに上のコンセントを塞がないため、階段や廊下などどこにでも設置しやすいでしょう。同時期に発売されたWEX-3000AX4EAとは違ってコンセント直挿しでしか使えない分、価格が8,000円台(※2024年12月時点・ECサイト参照)と安いのもうれしいポイントです。
WEX-3000AX4EAは本商品より1,000円ほど高く、コンセント直挿し・据え置きの両方に対応しています。コンセントがちょうどよい場所にないときには据え置き型として配線を工夫すれば、設置場所の調整が可能です。ほかの性能や機能はほぼ同じなので、設置したい場所にコンセントがあるなら本商品を選ぶとよいでしょう。
初期設定は簡単。WPSボタン付きでスマホ用アプリもある

管理画面のID・パスが記載された紙が同梱されているため、使うたびに本体を覗き込む必要はありません。設定の変更は、スマホ用の設定アプリ「AirStation」からも行えます。公式サイトに接続方法の説明動画は見当たりませんでしたが、PCが苦手な人でも迷いにくいでしょう。
電波状況をお知らせするLEDランプがついているのもポイント。中継機は適切な場所に設置すれば効果を発揮しますが、設置場所を見つけるのには苦労します。本商品はLEDの点灯状態・点滅の速さによって電波の強度がわかるので、家中に電波を行き渡らせるために最適な設置場所を見つけやすいですよ。
バッファロー WEX-3000AX4の気になる点は1つ!
バッファロー WEX-3000AX4にはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
通信の安定性を高める機能が少ない

接続する周波数帯を自動で切り替えるバンドステアリングがなく、混雑状況に合わせて経路の切替はできません。また、複数台の機器との接続を安定させるMU-MIMO(マルチユーザーマイモ)も非搭載です。優先して通信したい機器を設定するQoS(クオリティオブサービス)もありません。複数の機器で通信したときに速度低下が起こりやすいといえます。

一方で、通信規格はWi-Fi 6に対応しており、Wi-Fi 5の約1.4倍で高速通信できます。通信できるデータ量の多さに直結する帯域幅も160MHzと、比較した商品内の半数が80Hzだったなか広め。現に、戸建て3階建で計測した通信速度は比較した商品内トップクラスでした。
ビームフォーミング機能があり、デバイスの位置状況を判断して電波を届けられるのもメリットです。しかし、接続台数が増えたときは手動で周波数帯を2.4GHz・5GHzに切り替えたり、もう1台メッシュ機能に対応するWi-Fi中継機を用意してメッシュWi-Fiを構築したりと、工夫が必要になるかもしれません。
メッシュWi-Fiとは、親機と複数のWi-Fi中継機を接続してメッシュ状にネットワークを構築することです。本商品はWi-Fi EasyMeshに対応しているので、EasyMeshに対応するWi-Fi中継機がもう1台あれば、中継機同士でも通信をし合ってより広範囲をカバーできます。
<通信を安定させるための機能一覧>
- Wi-Fi 7|なし
- Wi-Fi 6E|なし
- Wi-Fi 6|〇
- QoS(クオリティオブサービス)|×
- メッシュWi-Fi機能|◯(EasyMesh)
- バンドステアリング|×
- ビームフォーミング|◯
- MU-MIMO(マルチユーザーマイモ)|×
- IPv6|×
バッファロー WEX-3000AX4の詳細情報
バッファローBUFFALO | Wi-Fi中継機 | WEX-3000AX42024/11 発売
2024/11 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 327.25Mbps |
| WPSボタンあり | |
| バンドステアリング機能 |
- 検証時の5GHz上り最大通信速度
- 230.44Mbps
良い
- 通信速度がとても速く、WEB会議や動画視聴も快適に行える
- 接続範囲も十分に広く、1〜3階の6つの計測ポイントすべてで高速な速度を記録
- コンパクトで設置しやすく、上のコンセントを塞ぐことなく直挿しできる
気になる
- 複数台同時に接続すると速度が落ちる可能性が高い
| 転送速度(理論値) | 2401+573Mbps |
|---|---|
| 設置方法 | コンセント直挿し |
| アンテナの種類 | 内蔵アンテナ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2(5GHz/2.4GHz帯共通:2本、5GHz専用:1本) |
| デュアルバンド接続 | |
| ストリーム数 | 2ストリーム |
| 最大帯域幅 | 160MHz |
| 幅 | 85mm |
| 奥行 | 33mm |
| 高さ | 141mm |
| 重量 | 240g |
| 有線LANポートあり | |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| セキュリティ規格 | WPA3 Personal、WPA2 Personal、WPA3/WPA2-mixed、WPA2/WPA-mixed、WEP(128/64bit) |
| メーカー保証期間 | 1年 |
バッファロー WEX-3000AX4の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
7,900円
(最安)
販売価格:7,980円
ポイント:80円相当
送料要確認
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販売価格:10,179円
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バッファロー WEX-3000AX4はどこで買える?

バッファロー WEX-3000AX4は、Amazonやヨドバシカメラ・ヤマダ電機などの家電量販店で購入できます。価格は約8,000円(※2024年12月時点)です。サイトによって価格や送料は異なるので、どこが1番お得に購入できるか調べてみてくださいね。
バッファロー WEX-3000AX4が向いていない人におすすめのWi-Fi中継機は?
柔軟に設置場所を調整したいなら、バッファローのWEX-3000AX4EAがおすすめです。同時期に発売された兄弟モデルで、付属のアタッチメントを変えることでコンセント直挿しと据え置きのどちらでも設置できます。通信速度・接続範囲・使い勝手などは本商品とほぼ同等なので、手軽に家中の電波改善を図れるでしょう。
接続台数・時間帯による通信速度の減衰を防ぎたいなら、TP-LinkのArcher Air E5がぴったり。バンドステアリング・IPv6に対応し、通信の混雑を避けて接続可能です。MU-MIMO機能があるため、複数の機器で通信した際の速度低下も防止できます。多機能ながら本体はスリムな壁掛け式なので、設置場所もあまり取りません。
バッファローBUFFALO | Wi-Fi中継機 | WEX-3000AX4EA
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 324.25Mbps |
| WPSボタンあり | |
| バンドステアリング機能 |
- 検証時の5GHz上り最大通信速度
- 175.74Mbps
良い
- 最大通信速度がかなり速く、オンラインゲームも余裕で楽しめる
- 接続範囲が広く、1〜3階の6か所の計測ポイントすべてで高速な速度を記録
- 付属品のアタッチメントでコンセント直挿し・据え置きのどちらにも対応可能
気になる
- 中継機の電波に複数人で同時に繋げた場合には、速度低下を感じる可能性がある
| 転送速度(理論値) | 2401+573Mbps |
|---|---|
| 設置方法 | コンセント直挿し、据え置きタイプ |
| アンテナの種類 | 外付けアンテナ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2(5GHz/2.4GHz帯共通:2本、5GHz専用:1本) |
| デュアルバンド接続 | |
| ストリーム数 | 2ストリーム |
| 最大帯域幅 | 160MHz |
| 幅 | 140mm |
| 奥行 | 33mm |
| 高さ | 87mm |
| 重量 | 250g |
| 有線LANポートあり | |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| セキュリティ規格 | WPA3 Personal、WPA2 Personal、WPA3/WPA2-mixed、WPA2/WPA-mixed、WEP(128/64bit) |
| メーカー保証期間 | 1年 |

バッファロー WEX-3000AX4EAを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
TP-LinkWi-Fi中継機 | Archer Air E5
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 232.55Mbps |
| WPSボタンあり | |
| バンドステアリング機能 |
- 検証時の5GHz上り最大通信速度
- 171.41Mbps
良い
- 設置場所付近の最大通信速度がトップクラスの速さ
- 接続範囲も優秀
- 厚さ8mmとスリムで設置場所を選ばない
気になる
- 複数台接続時の通信速度の減少率がやや大きめ
| 転送速度(理論値) | 2402+574Mbps |
|---|---|
| 設置方法 | 壁掛けタイプ |
| アンテナの種類 | 内蔵アンテナ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2(5GHz/2.4GHz帯共通:2本、5GHz専用:1本) |
| デュアルバンド接続 | |
| ストリーム数 | 2ストリーム |
| 最大帯域幅 | 160MHz |
| 幅 | 148mm |
| 奥行 | 8mm |
| 高さ | 210mm |
| 重量 | 780g |
| 有線LANポートあり | |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2-PSK、WPA |
| メーカー保証期間 |

TP-Link Archer Air E5の速度はどのくらい?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
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