東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
1kgの洗濯物を10分で仕上げ、忙しいときでも手軽に洗濯ができると謳う縦型洗濯機、東芝(TOSHIBA) 全自動洗濯機 AW-700Z2。ネット上には高評価の口コミが多い一方、「音がうるさい」「底の洗濯物は取りにくい」という気になる評判も存在し、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証・レビューを行いました。
- 洗浄力
- お手入れのしやすさ
- 1回あたりの洗濯コストのかかりにくさ
- 静かさ
- 洗濯ものの取り出しやすさ
さらに、人気の東芝 ZABOON AW-8VM2やパナソニックのインバーター全自動洗濯機 NA-FA7H1-Wとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、縦型洗濯機選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
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本コンテンツに記載の検証結果は2025年09月までの情報です
目次
- はじめに結論!運転音が大きく、電気代も高い。カレーのように濃い油系の汚れはよく落ちる
- 東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2とは?
- 2本のシャワーで汚れにアプローチ。2023年1月発売の1〜2人用におすすめな7kgタイプ
- 幅555mmと、一人暮らしの部屋にも置きやすいコンパクトなつくり
- 実際に使ってみてわかった東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の本当の実力!
- 標準コースではカレー以外落ちにくい。つけおきすると洗浄力がアップする
- 洗濯・脱水ともに運転音が大きめ。早朝や深夜に洗濯するのには向いていない
- 自動槽洗浄・乾燥がなく、お手入れは手間がかかる。
- 洗濯1回あたりのコストは28.96円と高め。節約したい人には向いていない
- 東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の詳細情報
- 東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の価格比較
- TOSHIBA 全自動洗濯機 AW-700Z2を設置するときの注意点を紹介!
- 東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2はどこで売っている?
- ランニングコストが低く、洗浄力も高い商品はこちら
はじめに結論!運転音が大きく、電気代も高い。カレーのように濃い油系の汚れはよく落ちる
本体幅が555mmと、一人暮らしの部屋に置きやすいサイズなのは魅力です。しかし、そのぶん投入口幅は狭く365mmしかありません。比較した約7割の商品が400mm前後だったのに対し、洗濯物が取り出しやすいとはいえず。手前にある操作パネルが厚く槽との距離が遠いため、「底の洗濯物は取りにくい」という口コミどおり、身を乗り出す必要があります。
実際の洗浄力は、普通の洗濯に使う分には不満はないレベルといえます。実際に汚れたTシャツを洗うと、標準コースでもカレー汚れをしっかり洗えました。比較した半数以上の商品はカレー汚れがしっかり残ってたことをふまえても十分な力を発揮できるといえます。口紅や皮脂・泥汚れなどは落ちにくかったものの、つけおきコースではより汚れが落ちたので、食べこぼしが多い子どもがいる家庭にも向いているでしょう。
「音がうるさい」という口コミどおり、運転音も大きめでした。特に脱水の騒音値は63.2dBと大きく、洗濯機から半径1m以内で会話するのが難しく感じるほど。お手入れでは糸くずフィルターがプラスチック製でゴミは取りやすかったものの、槽内に2か所あるので作業が2倍になるのが惜しいところでした。自動槽洗浄・自動槽乾燥も非搭載です。使いやすさや電気代の安さを重視したい人は、ほかの商品を検討してみてください。
東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2とは?

縦型洗濯機の魅力は、容量の選択肢が多いこと。ドラム式が11~12kgが主流なのに対し、4.5kgから16kgと幅が広いので、家族の人数に合わせやすいですよ。ドラム式よりお手頃価格なのもメリット。ドラム式と比べ乾燥力はやや劣るものの、洗浄力に大きな差はなく、コストを抑えたい人におすすめです。
今回紹介するAW-700Z2は、一人暮らしから二人暮らしにおすすめな容量7kgの縦型洗濯機。2本のシャワーで洗浄液を衣類全体に浸透させることで、ムラなくきれいに洗い上げられると謳っています。
販売元は、東芝の白物家電を担当する東芝ライフスタイル。洗濯機以外にも、花粉・PM2.5をキャッチするエアコンや鮮度を長く保つ冷蔵庫など、家電を通してすてきな暮らしを提供しています。洗濯機は、繊維より小さな泡を浸透させる「ウルトラファインバブル洗浄」を搭載したモデルを販売中です。
2本のシャワーで汚れにアプローチ。2023年1月発売の1〜2人用におすすめな7kgタイプ

少量の洗濯に便利なスピードコースも搭載。2.5kgまで対応し、1kgなら約10分で洗濯が完了します。すすぎの内容や水位を手動で設定することも可能。水位は53〜12Lのなかから選べるので、1kg以下の少ない洗濯物も無駄な水を使わず洗えますよ。部屋干し時間を短縮するモードでも3kgまで洗え、雨が続く季節も使いやすいでしょう。
チャイルドロックにも対応。洗濯している最中に小さな子どもが誤って洗濯槽に落ちないようにフタがロックされます。万が一フタが開いても運転が停止し、排水を開始するつくりです。ブザーを鳴らし、周りに異常を知らせます。
ただし、同社のaw-7gm2にある風呂水ポンプ機能は搭載されていません。普段からお風呂の水を洗濯機に利用する人は注意してくださいね。
<スペック詳細>
- 価格|50,000円前後(※執筆時点・ECサイト参照)
- 発売日|2023年1月
- 洗濯容量|7kg
- 洗剤・柔軟剤自動投入機能|✕
- 糸くずフィルターのタイプ|プラスチック
- 自動おそうじ機能|✕
- 搭載コース|標準・スピード・毛布・槽洗浄・すすぎ1回・つけおき・おしゃれ着・槽乾燥
- 洗濯時標準コース目安時間|約49分
幅555mmと、一人暮らしの部屋にも置きやすいコンパクトなつくり

サイズは幅555×奥行560×高さ990mmで重量は約33kgと、一人暮らしの部屋にも設置しやすいコンパクトなサイズです。カラーはホワイトのみ。清潔感ある色合いで、どんなインテリアにも馴染むでしょう。
より安全に使用するために付属品として、本体の駆動部を保護する保護カバーがついてきます。
<付属品>
- 保護カバー(ネジ1本つき)
- ホース継手付給水ホース
実際に使ってみてわかった東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の本当の実力!

今回は東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2を含む、縦型洗濯機全43商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 洗浄力
- お手入れのしやすさ
- 1回あたりの洗濯コストのかかりにくさ
- 静かさ
- 洗濯ものの取り出しやすさ
標準コースではカレー以外落ちにくい。つけおきすると洗浄力がアップする

まずは、洗浄力の検証です。
白いTシャツに卵・泥・皮脂・カレー・口紅の5種類の汚れをつけて24時間放置。標準コースとつけおきコースそれぞれで洗濯し、汚れの落ち具合をチェックしました。色彩色度計を使用し、洗濯の前とあとの明度の差が大きいものほど洗浄力が強いと評価しています。
カレーのように濃い油脂系の汚れがよく落ちる。皮脂や泥汚れは苦手

実際に標準コースで洗浄したところ、カレー汚れの落ち具合が良好。比較した半数近い商品は汚れがほとんど落ちていなかったのに対し、洗濯前と比べると汚れがかなり薄くなっていました。濃い油脂系の汚れが得意なため、子どもの食べこぼしが多い家庭に向いているでしょう。
一方、卵・泥・皮脂・口紅の汚れは、ムラなくきれいに洗い上げると謳うには不十分。とくに皮脂汚れが落ちにくいので、襟元や袖口は酵素系漂白剤につけるなど工夫が必要です。比較したところ、同社の強力な洗浄力が特徴のZABOONシリーズのAW-8VM2は口紅以外ほとんどきれいに落とせました。
つけおきコースでは、標準コースで落ちづらい卵や泥汚れもきれいに落ちた

つけおきコースでは、標準コースでは取れにくかった卵や泥汚れがかなり落ちました。落ち具合は、比較した同じ東芝ライフスタイルの強力な洗浄力を誇るZABOONシリーズのAW-8VM2とほとんど変わりません。
口紅の汚れを落とすのは難しいものの、皮脂汚れは標準コースと比べるとかなり洗浄力がアップしています。全体からみればそこまで洗浄力は高くありませんが、つけおきコースなら予洗いの手間を減らせそうです。通常より1時間洗濯が終わるのが遅くなるので、シーンに合わせて使い分けてみてください。
洗濯・脱水ともに運転音が大きめ。早朝や深夜に洗濯するのには向いていない


運転音は、洗濯・脱水ともに比較した全商品の平均値を上回り「音がうるさい」という口コミどおりの結果に。比較した約8割の商品が60dB以下で抑えていた脱水時は、63.2dBととくに大きめでした。ファミリーレストランの店内レベル(出典:環境省)の音なので、早朝や深夜の使用は避けたほうがよいでしょう。
お昼寝が必要な小さな子どもがいる家庭や集合住宅で騒音トラブルが気になる人は、ほかの商品も検討してみてください。
- 洗濯時:55.67dB(平均約49.65dB)
- 脱水時:63.2dB(平均約58.25dB)
執筆時点自動槽洗浄・乾燥がなく、お手入れは手間がかかる。

次は、お手入れのしやすさ・洗濯ものの取り出しやすさの検証です。
紙くずフィルターの素材や自動槽洗浄・自動槽乾燥の有無を確認し、手間なくメンテナンスできるかチェック。また、投入口の幅や奥行、槽の深さを確認し、身を前に大きく乗り出さなくても洗濯物が取り出しやすいか評価しました。
糸くずフィルターが2つあり、お手入れの工程が多め

お手入れはしやすいとはいえず。糸くずフィルターがプラスチック製で、布製の商品のように手でゴミに触れずに捨てられるのはメリットです。しかし、洗濯槽には2か所糸くずフィルターがあり、1か所しかない商品よりも作業工程は増えます。
比較した半数以上の商品が搭載している自動槽洗浄も搭載されていません。加えて、自動槽乾燥もないので、槽洗浄は月に1回・槽乾燥は週に1回を目安に手動でコースを選ぶ必要があります。操作いらずでいつもの洗濯で洗浄も乾燥も行える商品と比べると、わずらわしく感じる人もいるでしょう。
- 糸くずフィルターの素材|プラスチック製
- スライド式(プラスチックの場合)|✕
- 自動槽洗浄|✕
- 自動槽乾燥| ✕
- 槽洗浄コース|◯
手前の操作パネルが邪魔。洗濯物を取り出すには身を乗り出す必要がある

洗濯物も取り出しやすいとはいえません。槽は特別深いわけではありませんが、手前にある操作パネルが厚く、「底の洗濯物は取りにくい」という口コミどおりの結果に。底の洗濯物を取り出すには身を乗り出す必要があるでしょう。
比較したパナソニックのNA-FA7H1-Wのように操作パネルが手前にないタイプは、本体手前から槽までの距離が短くスッキリ。楽な姿勢で洗濯物を回収できました。
投入口の幅もやや狭めです。比較した商品には400mmほどのものもあったなか、本商品は365mmでした。絡まった洗濯物を一気に取り出そうとすると、ひっかかる可能性があるので、ほぐしながら取り出してくださいね。
- 投入口の奥行き|285mm
- 投入口幅|365mm
- 槽の深さ|530mm
- 本体手前から開口部までの長さ|110mm
洗濯1回あたりのコストは28.96円と高め。節約したい人には向いていない

最後は、1回あたりの洗濯コストのかかりにくさの検証です。
洗濯開始から完了までに使用した水道量と電力量を水量計とワットモニターで計測。水道代は1Lあたり0.24円・電気代は1kWhあたり31円としてかかったコストを計算しました。
電気代は2.48円、水道代は26.48円。どちらも比較した商品の平均超え
1回あたりの洗濯にかかるコストは、28.96円と高めでした。電気代は2.48円、水道代は26.48円を記録。比較した全商品の平均値である、電気代1.84円・水道代27.72円を上回りました(※執筆時点)。
比較した商品には電気代が3円かかるものもありましたが、なかには1円以下とかなり省エネな設計のものも。こちらは電気代を節約をしたい人には向いていません。
東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の詳細情報
東芝ライフスタイルTOSHIBA | 全自動洗濯機 | AW-700Z2(W)2023/01 発売
2023/01 発売
| 洗濯容量 | 7kg |
|---|---|
| 乾燥容量 | |
| 糸くずフィルターのタイプ | プラスチック |
| 洗剤・柔軟剤自動投入機能 |
- 洗濯から脱水までの電気代
- 2.48円
- 脱水時の運転音
- 63.00dB
- 自動槽洗浄機能
- 温水洗浄機能
- 標準使用水量
- 113L
| 設置可能な防水パンの奥行(内寸) | 540mm以上 |
|---|---|
| 洗濯時標準コース目安時間 | 49分 |
| 風呂水対応 | |
| 手前から槽までの距離 | 110mm |
| フタを開けた時の高さ | 1218mm |
| ほぐし脱水機能 | |
| つけおきコースあり | |
| 槽洗浄コースあり | |
| 毛布コースあり | |
| 槽乾燥コースあり | |
| 部屋干しコースあり | |
| 除菌・消臭コースあり | |
| インバーター搭載 | |
| AIセンサー機能 | |
| スマホ連携機能 | |
| 本体幅 | 515mm |
| 幅(手掛け・排水ホースを含む) | 555mm |
| 奥行 | 560mm |
| 高さ(給水ホース取付部を含む) | 990mm |
| 重量 | 33kg |
| 洗剤タンク容量 | |
| 柔軟剤タンク容量 | |
| 本体下部幅 | 489mm |
| 本体下部奥行 | 473mm |
| 本体下部高さ | 100mm |
東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
TOSHIBA 全自動洗濯機 AW-700Z2を設置するときの注意点を紹介!

設置する場所はもちろんのこと忘れてはいけないのが、搬入する際に通る場所の寸法です。玄関や廊下、洗面台の入口などが本体幅プラス10cmあるかチェックしましょう。
防水パンを設置している人は、奥行内寸も確認してください。洗濯機の上に棚をつけたい場合は、フタが開かないリスクがあるので、上部に十分なスペースを開ける必要があります。フタを開けたときの高さは1218mmのため、プラス10〜15cmを目安に検討してくださいね。
東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2はどこで売っている?

東芝 全自動洗濯機 AW-700Z2は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど大手ECサイトで販売されています。ECサイトでの販売価格は執筆時点で50,000円前後です。取扱店舗によっては、届けるだけでなく設置してくれるところもあります。購入する際は値段だけでなくサービス内容もチェックしてみてくださいね。
ランニングコストが低く、洗浄力も高い商品はこちら
最後に汚れをしっかり落とせ、1回あたりの洗濯コストも低かった商品をご紹介します。
様々な汚れに対応できるのは、AQUA 全自動洗濯機 AQW-P7N。検証では、標準コースで卵・泥・皮脂・カレー・口紅すべての汚れをきれいに落としました。1回あたりの洗濯コストは26.29円と、洗浄力の高さにしては抑えられています。洗濯物も取り出しやすい設計で、スムーズに家事が進みます。
落ちにくい口紅・カレーの汚れに強いのは、AQUA 全自動洗濯機 AQW-S7PBK-P。検証では、卵・皮脂・泥の汚れも満足できるレベルまで落とせてました。1回分あたりの洗濯コストも22.86円と安く、節電に繋がります。とくに身長が低く、洗濯物を取り出すのに苦戦しがちな人にぴったりです。
| 洗濯容量 | 7kg |
|---|---|
| 種類 | 全自動洗濯機(簡易乾燥あり) |
| 乾燥容量 | |
| ヒーター乾燥の種類 | 風乾燥 |
| 乾燥方式 | |
| 糸くずフィルターのタイプ | プラスチック |
| 設置可能な防水パンの奥行(内寸) | 540mm以上 |
| 乾燥フィルターのタイプ | |
| フタから背面までの奥行(フタ折れ時) | |
| 設置可能な防水パンの幅(内寸) | 不明 |
| 洗濯乾燥時標準コース目安時間 | |
| 洗濯から脱水までの電気代 | 1.68円 |
| 洗濯時標準コース目安時間 | 37分 |
| 洗濯から乾燥までの電気代 | |
| 風呂水対応 | |
| 手前から槽までの距離 | 70mm |
| 槽の深さ | 520mm |
| 投入口の幅 | 450mm |
| 投入口の奥行 | 325mm |
| 本体背面からの出代 | |
| 洗濯時の運転音 | 53.00dB |
| 洗濯時の運転音. | 53.47dB |
| フタを開けた時の高さ | 1304mm |
| フタを開けた時の高さ(折りたたみ時) | |
| 予約タイマー機能 | |
| 予約タイマー. | ◯ |
| 1kgあたりの使用水量 | 24.4L |
| チャイルドロック機能 | |
| 脱水時の運転音. | 65.67dB |
| 脱水時の運転音 | 65.00dB |
| 乾燥時の運転音. | |
| 乾燥時の運転音 | |
| 自動槽洗浄機能 | |
| 洗剤・柔軟剤自動投入機能 | |
| ほぐし脱水機能 | |
| 自動おそうじ機能 | |
| 温水洗浄機能 | |
| シワ取り機能 | |
| つけおきコースあり | |
| 槽洗浄コースあり | |
| 毛布コースあり | |
| 槽乾燥コースあり | |
| お急ぎコースあり | |
| 部屋干しコースあり | |
| 除菌・消臭コースあり | |
| インバーター搭載 | |
| AIセンサー機能 | |
| スマホ連携機能 | |
| 本体幅 | 520mm |
| 幅(手掛け・排水ホースを含む) | 560mm |
| 奥行 | 540mm |
| 高さ(給水ホース取付部を含む) | 980mm |
| 重量 | 35kg |
| 洗剤タンク容量 | |
| 透明窓あり | |
| 本体下部幅 | 520mm |
| 本体下部奥行 | 533mm |
| 本体下部高さ | 33mm |
| 標準使用水量 | 約113L |
| 洗濯時消費電力量 | 90Wh/110Wh(50Hz/60Hz) |
| 乾燥時消費電力 | |
| 洗濯時消費電力 | 320W/380W(50Hz/60Hz) |
| 洗濯乾燥時消費電力量 | |
| 電気代(目安) | |
| 水道代(目安) | |
| 風呂水ポンプ付き | |
| タイプ | 縦型 |
| 業務用 | |
| 特徴 | ガラストップ |
| 洗濯容量 | 7kg |
|---|---|
| 種類 | 全自動洗濯機(簡易乾燥あり) |
| 乾燥容量 | |
| ヒーター乾燥の種類 | 風乾燥 |
| 乾燥方式 | |
| 糸くずフィルターのタイプ | プラスチック |
| 設置可能な防水パンの奥行(内寸) | 540mm以上 |
| 乾燥フィルターのタイプ | |
| フタから背面までの奥行(フタ折れ時) | |
| 設置可能な防水パンの幅(内寸) | 不明 |
| 洗濯乾燥時標準コース目安時間 | |
| 洗濯から脱水までの電気代 | 2.17円 |
| 洗濯時標準コース目安時間 | 37分 |
| 洗濯から乾燥までの電気代 | |
| 風呂水対応 | |
| 手前から槽までの距離 | 75mm |
| 槽の深さ | 525mm |
| 投入口の幅 | 330mm |
| 投入口の奥行 | 330mm |
| 本体背面からの出代 | |
| 洗濯時の運転音 | 50.80dB |
| 洗濯時の運転音. | 50.80dB |
| フタを開けた時の高さ | 1304mm |
| フタを開けた時の高さ(折りたたみ時) | |
| 予約タイマー機能 | |
| 予約タイマー. | |
| 1kgあたりの使用水量 | 20.5L |
| チャイルドロック機能 | 不明 |
| 脱水時の運転音. | 60.20dB |
| 脱水時の運転音 | 60.20dB |
| 乾燥時の運転音. | 不明 |
| 乾燥時の運転音 | 不明 |
| 自動槽洗浄機能 | 不明 |
| 洗剤・柔軟剤自動投入機能 | |
| ほぐし脱水機能 | |
| 自動おそうじ機能 | |
| 温水洗浄機能 | |
| シワ取り機能 | 不明 |
| つけおきコースあり | |
| 槽洗浄コースあり | |
| 毛布コースあり | |
| 槽乾燥コースあり | |
| お急ぎコースあり | |
| 部屋干しコースあり | |
| 除菌・消臭コースあり | |
| インバーター搭載 | |
| AIセンサー機能 | |
| スマホ連携機能 | |
| 本体幅 | 520mm |
| 幅(手掛け・排水ホースを含む) | 560mm |
| 奥行 | 540mm |
| 高さ(給水ホース取付部を含む) | 980mm |
| 重量 | 35kg |
| 洗剤タンク容量 | 不明 |
| 透明窓あり | |
| 本体下部幅 | 497mm |
| 本体下部奥行 | 489mm |
| 本体下部高さ | 33mm |
| 標準使用水量 | 約113L |
| 洗濯時消費電力量 | 90/110Wh(50/60Hz) |
| 乾燥時消費電力 | |
| 洗濯時消費電力 | 320/380W(50/60Hz) |
| 洗濯乾燥時消費電力量 | |
| 電気代(目安) | 不明 |
| 水道代(目安) | 30円(洗濯時) |
| 風呂水ポンプ付き | |
| タイプ | 縦型 |
| 業務用 | |
| 特徴 | ガラストップ |
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