ボイスレコーダーおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ボイスレコーダーおすすめ商品比較サービス

ボイスレコーダー

ボイスレコーダーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ボイスレコーダーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

新着
ボイスレコーダーのおすすめ人気ランキング

ボイスレコーダー・ICレコーダー

ボイスレコーダー・ICレコーダー

22商品
徹底比較
PLAUD | Plaud Note Pro, PLAUD.AI | NotePin | NP-64G-GR-1, ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-TX660, PLAUD | Plaud Note | PLD-64G, Anker | ウェアラブル AIボイスレコーダー | D3200N11
文字起こしAIボイスレコーダー

文字起こしAIボイスレコーダー

46商品
PLAUD | Plaud Note Pro, Plaud | Note Pro, PLAUD | Plaud Note | PLD-64G, 村山商事 | AIボイスレコーダー, Comulytic | AIボイスレコーダー
OM SYSTEM(オリンパス)のボイスレコーダー

OM SYSTEM(オリンパス)のボイスレコーダー

10商品
徹底比較
OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | WS-883 BLK, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | WS-882 SLV, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー Voice-Trek 通話録音セット | VP-20+TP8, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | VN-551PC, OMデジタルソリューションズ | Voice-Trek VP-20
絶対ばれないボイスレコーダー

絶対ばれないボイスレコーダー

116商品
DEXION | ペン型ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, DEXION | ペン型ボイスレコーダー, Philips | VoiceTracer | DVT1600, ottosvo | ボイスレコーダー
腕時計型ボイスレコーダー

腕時計型ボイスレコーダー

11商品
Soraz | ボイスレコーダー , ダイトク | ボイスレコーダー | SL-277, ダイトク | 腕時計型ボイスレコーダー | SL038-WH, Try Angle | ボイスレコーダー | MQ101, TryAngle | ボイスレコーダー
ペン型ボイスレコーダー

ペン型ボイスレコーダー

35商品
DEXION | ペン型ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, DEXION | ペン型ボイスレコーダー, Philips | VoiceTracer | DVT1600, ottosvo | ボイスレコーダー
安いボイスレコーダー

安いボイスレコーダー

48商品
Letpedi | N8 ボイスレコーダー | LEN8-A, QZT | ボイスレコーダー, QZT | ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, QZT | 超小型 ICレコーダー | ZD46
TASCAMのボイスレコーダー

TASCAMのボイスレコーダー

14商品
ティアック | DR-07X | DR-07X, ティアック | ステレオオーディオレコーダー USBオーディオインターフェース | DR-05X, ティアック | ステレオポータブルレコーダー | DR-05XP, ティアック | ポータブルレコーダー | Portacapture X6, ティアック | ポータブルハンドヘルドレコーダ | DR-07XP
ソニーのボイスレコーダー

ソニーのボイスレコーダー

10商品
ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-TX660, ソニー | ICレコーダー ICD-PX240, ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-UX570F, ソニー | ICD-PX470F | ICD-PX470F, ソニー | リニアPCMレコーダー | PCM-A10

新着
ボイスレコーダーの商品レビュー

AIボイスレコーダー

PLAUD NOTE AIボイスレコーダー

Nicebuild
ボイスレコーダー・ICレコーダー
|
22,000円
PLAUD NOTE AIボイスレコーダーは、スマホでデータの確認や、AIを使った編集をしたい人におすすめです。AI機能はとくに充実しており、書き起こし・要約・マインドマップ・AIからのアドバイス・編集など、ビジネスに役立つ多彩な機能が備わっていました。比較した多くの商品は録音と再生のみのシンプルなモデルだったなか、作業の効率化を図りたい人にぴったりです。録音データの音質もクリア。録音した音声を分析すると、人の声の周波数範囲である100~1,000Hzが十分に出ており、男女の声ともにはっきり聞き取れました。ポケットに入れて動いてもノイズは気になりにくかったので、幅広いシーンで会話内容をしっかり録音できるでしょう。バッテリー持ちも25時間と長く、長時間録り続けられますよ。録音はワンボタンで開始でき、振動で知らせるため音が鳴らないのもうれしいところ。ポケットやバッグのなかでも手探りで操作できるうえ、きちんと開始されたかわかりやすいのが利点です。スマホからも操作できるので、周囲にバレたくないときにも心強いでしょう。厚みも約0.3cmとかなり薄く、ポケットに入れても目立ちにくいですよ。一方、本体で再生やデータ管理ができないのが惜しいところ。録音データを再生・編集する際は、専用のスマホアプリへ同期する必要があります。比較したほかの商品には本体で録音・再生・保存が完結するものがほとんどだったなか、スマホありきのボイスレコーダーということには留意しておきましょう。AIによる書き起こしの精度も少々甘めです。5分間の議論音声を書き起こしたところ、元データとの一致率は約82%と、手直しする部分が多い印象でした。多彩な機能を使いたい人には魅力的な商品ですが、正確な書き起こし機能を求める人や、本体で録音データを再生したい人は、ほかの商品をチェックしてください。<おすすめな人>AI機能が豊富なものがほしい人スマホでデータを確認したい人<おすすめできない人>正確な書き起こし機能がほしい人本体でデータの再生や管理を行いたい人

ボイスレコーダーのマイべマガジン

話題のAIガジェットがすごかった!コミュニケーションが苦手な私が使って分かったことを語りたい【PLAUD NotePin 本音レビュー】
2025.05.14

話題のAIガジェットがすごかった!コミュニケーションが苦手な私が使って分かったことを語りたい【PLAUD NotePin 本音レビュー】

突然ですがみなさん、「AIボイスレコーダー」って知ってますか?AI機能を搭載したボイスレコーダーなのですが、これが意外といい……!雑多な会話の要約、勝手にタスクリスト化、動画&ラジオの要約などなど、実はビジネスシーンだけじゃなく「日常生活をラクにしてくれる」秀逸なアイテムだったんです。今回は、ウェアラブルなAI「PLAUD NotePin」を1週間使って分かった、いい点/惜しい点、日常での活用方法を本音レビューしていくので、ぜひ聞いてください!本コンテンツの情報は公開時点(2025年5月13日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

人気
ボイスレコーダーのおすすめ人気ランキング

ボイスレコーダー・ICレコーダー

ボイスレコーダー・ICレコーダー

22商品
徹底比較
PLAUD | Plaud Note Pro, PLAUD.AI | NotePin | NP-64G-GR-1, ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-TX660, PLAUD | Plaud Note | PLD-64G, Anker | ウェアラブル AIボイスレコーダー | D3200N11
文字起こしAIボイスレコーダー

文字起こしAIボイスレコーダー

46商品
PLAUD | Plaud Note Pro, Plaud | Note Pro, PLAUD | Plaud Note | PLD-64G, 村山商事 | AIボイスレコーダー, Comulytic | AIボイスレコーダー
小型ボイスレコーダー

小型ボイスレコーダー

70商品
Letpedi | N8 ボイスレコーダー | LEN8-A, QZT | ボイスレコーダー, ソニー | ICレコーダー ICD-PX240, ソニー | ICD-PX470F | ICD-PX470F, QZT | ボイスレコーダー
絶対ばれないボイスレコーダー

絶対ばれないボイスレコーダー

116商品
DEXION | ペン型ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, DEXION | ペン型ボイスレコーダー, Philips | VoiceTracer | DVT1600, ottosvo | ボイスレコーダー
腕時計型ボイスレコーダー

腕時計型ボイスレコーダー

11商品
Soraz | ボイスレコーダー , ダイトク | ボイスレコーダー | SL-277, ダイトク | 腕時計型ボイスレコーダー | SL038-WH, Try Angle | ボイスレコーダー | MQ101, TryAngle | ボイスレコーダー
ペン型ボイスレコーダー

ペン型ボイスレコーダー

35商品
DEXION | ペン型ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, DEXION | ペン型ボイスレコーダー, Philips | VoiceTracer | DVT1600, ottosvo | ボイスレコーダー
安いボイスレコーダー

安いボイスレコーダー

48商品
Letpedi | N8 ボイスレコーダー | LEN8-A, QZT | ボイスレコーダー, QZT | ボイスレコーダー, TDW | ボイスレコーダー, QZT | 超小型 ICレコーダー | ZD46
ソニーのボイスレコーダー

ソニーのボイスレコーダー

10商品
ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-TX660, ソニー | ICレコーダー ICD-PX240, ソニー | ステレオICレコーダー | ICD-UX570F, ソニー | ICD-PX470F | ICD-PX470F, ソニー | リニアPCMレコーダー | PCM-A10
OM SYSTEM(オリンパス)のボイスレコーダー

OM SYSTEM(オリンパス)のボイスレコーダー

10商品
徹底比較
OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | WS-883 BLK, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | WS-882 SLV, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー Voice-Trek 通話録音セット | VP-20+TP8, OMデジタルソリューションズ | ICレコーダー | VN-551PC, OMデジタルソリューションズ | Voice-Trek VP-20
TASCAMのボイスレコーダー

TASCAMのボイスレコーダー

14商品
ティアック | DR-07X | DR-07X, ティアック | ステレオオーディオレコーダー USBオーディオインターフェース | DR-05X, ティアック | ステレオポータブルレコーダー | DR-05XP, ティアック | ポータブルレコーダー | Portacapture X6, ティアック | ポータブルハンドヘルドレコーダ | DR-07XP

人気
ボイスレコーダーの商品レビュー

Flip2

nubia Flip2

Nubia Technology
折りたたみスマホ
ZTE nubia Flip2は、できるだけ安く折りたたみスマホを手に入れたい人におすすめ。Y!mobile限定で販売されており、価格は一括購入だと85,680円・機種返却プログラムの「新トクするサポート」だと19,680円(※2025年2月時点)です。比較したほとんどの商品が10万円以上だったなか、格安で購入できます。処理性能は高いとはいえませんが、SNS・サイト閲覧などの日常的な操作は快適にこなせるレベルでした。手軽に写真を撮れるのも魅力です。閉じたままアウトカメラを起動し、プレビューを見ながら自撮りできます。実際に室内や逆光下で撮影した写真は、解像感が高く色鮮やかでした。しかしズーム・暗所での撮影には苦戦し、動画の手ブレ補正の効きもいまひとつ。カメラ性能は比較した上位商品におよびません。画面表示は色鮮やかかつ滑らかで、視認性・操作性に優れています。サブディスプレイは前モデルのLibero Flipより大きくなり、使い勝手も向上。閉じたままでも約3インチのサブディスプレイからチャット・SNSなどすべてのアプリを使用できます。広げると約6.9インチの大画面で、通常のスマホ同様の操作が可能です。バッテリー持ちも良好でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでに12時間37分かかったので、こまめに充電する手間はかかりません。おサイフケータイ・デュアルSIM対応など、便利な機能も充実しています。ただし防水性能はIPX2と低いので、水濡れ・水没しないよう気をつけましょう。高負荷な状態が15分続くと少し発熱したので、使いすぎにも要注意です。格安で購入でき、日常使用には十分な性能を備えたコスパのよい折りたたみスマホですが、ゲームを楽しみたい人や動画像の写りにこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>フリップ型の折りたたみスマホをできるだけ安く買いたい人閉じたままあらゆるアプリを使えるものがほしい人<おすすめできない人>ワイモバイル以外で契約したい人カメラ性能・処理性能などの基本スペックが高いものがほしい人
Galaxy A55 5G

Galaxy A55 5G

SAMSUNG
Androidスマホ
4.57
SAMSUNG Galaxy A55 5Gは、予算8万円以下で性能・デザインに妥協したくない人におすすめです。ベンチマークスコアは約72万点と、比較したなかにはスコアが25~50万点程度のモデルもあったなか高めでした。8万円以下のミドルレンジながら、Web閲覧やアプリなどはサクサク操作できるレベル。おサイフケータイ・デュアルSIMなどの便利な機能も充実し、日常使いにはもってこいのアイテムです。「バッテリーは1日持つ」との評判どおり、実使用を再現したソフトを用いて計測するとバッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は13時間と長め。充電速度も速く、30分間で53%回復しました。比較したなかには30%前後しか回復しないモデルもあったことをふまえると、充電し忘れることが多い人にも適しています。画面表示は明るく、視認性も申し分なし。比較したなかには最大リフレッシュレートが60Hzほどのモデルがあったのに対し、本品は120Hzでなめらかな映像を堪能できます。動画は手ブレ補正が強力であるうえ発色・明暗差・解像度も良好で、思い出をきれいな動画として残しやすいのもポイントです。写真も少し撮影するなら問題ないレベルですが、映りにこだわる人には物足りない可能性があります。「カメラ性能がよい」との口コミに反し、発色・ボケ感・ズーム時のきれいさはいまひとつで、カメラの一眼レフのようには撮れません。また、高負荷の作業をすると熱がこもりやすく、15分間で43℃まで上昇しました。リーズナブルな価格設定でありながら、安っぽく見えないデザインは魅力です。予算を抑えつつ、Galaxyを使ってみたい人にはよいでしょう。とはいえ、カメラにこだわりがある人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
razr 50 ultra

razr 50 ultra

Motorola
折りたたみスマホ
|
148,800円
motorola razr 50 Ultraは、手軽に自撮りを楽しみたい人におすすめ。サブディスプレイのサイズは約4.0インチと、比較したフリップ型のなかでも最大(※2025年1月時点)です。折りたたんだ状態でもすべてのアプリを使えるうえに、カメラはジェスチャー操作などでも起動可能。フレックスモード(半開きの状態)で自立し、撮影モードも豊富なので、多彩な写真を撮れます。口コミに反してカメラ性能は高く、写真は色鮮やかかつ精細で、SNS映えする仕上がりです。逆光下でも肌を明るく写し、夜景撮影も得意。同時期に発売されたrazr 50とは違い超広角カメラは非搭載で、ズーム撮影にもやや苦戦したものの、屋内外の環境を問わずきれいに撮影できました。動画撮影時の手ブレ補正の効きも良好です。処理性能は高く、高グラフィックなゲームもプレイできます。ベンチマークスコアは約123万点を記録し、razr 50の約2倍でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は、16時間2分。比較したフリップ型の商品内ではトップクラスで、1日中使い倒せます。ただし高負荷な作業が続くと熱がこもりやすいので、使いすぎには要注意です。広げると約6.9インチのメインディスプレイがあり、一般的なスマホと同じように使えます。一時的な水没に耐えられるレベルの防水機能・おサイフケータイなどの便利機能が豊富です。画面表示は明るく色鮮やかで、滑らか。晴天下の屋外でも見にくく感じることはなく、快適に使えるでしょう。本体は189gと軽量かつコンパクトなので、手のひらにすっぽり収まりラクに操作できます。価格は178,800円(※2025年1月時点・公式サイト参照)するものの、高性能で使いやすいフリップ型の折りたたみスマホを探している人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>縦折りスマホがほしい人折りたたんだまま手軽に操作・撮影したい人処理性能・電池持ちなどの基本スペックも妥協したくない人<おすすめできない人>とくになし
Redmi 12 5G

Redmi 12 5G

Xiaomi
Androidスマホ
4.07
|
29,800円
Redmi 12 5Gは、3万円以下と低価格ながら処理性能は高めですが、口コミで指摘されていたとおりカメラの画質はいまひとつです。比較した上位商品のように鮮やかに発色せず、色味は薄暗く写ります。インカメラの画質はよかったものの、夜景写真では白飛びやノイズが気になりました。ズーム撮影した写真をチェックしたモニターからは「全体的にぼんやりと粗い」という意見もあがっています。動画の解像感は比較的良好ですが、手ブレ補正が効きづらく、上下左右のブレが生じました。また、ディスプレイは液晶で、比較した有機ELよりも鮮やかさが物足りません。視野角が狭いうえに最大輝度も550ニトと低く、日中だと暗く見えます。一方でリフレッシュレートは最大90Hzに対応し、スクロールはスムーズでした。処理性能は、比較したエントリーモデルのなかでは優秀です。同価格帯の商品はベンチマークスコアが30万点前後のものが多いなか、約41万点を記録しました。重たい3Dゲームには不向きですが、SNSやサイト閲覧などであればサクサク行えます。15分負荷をかけた際の本体温度は41.2℃で、発熱も比較的抑えられていました。バッテリー持ちはよく、画面を点灯・起動し続けた状態で11時間32分持ちました。急速充電に対応しており、30分で29%まで充電できます。防水性能やおサイフケータイ・eSIMなど普段使いに便利な機能はしっかり搭載。microSDにも対応しており、記憶容量を最大1TBまで増やせます。価格は執筆時点で税込29,800円(※公式サイト参照)です。この価格帯では処理性能が優れており、日常生活で使うには十分な機能を備えています。予算を抑えたい人は購入を検討してもよいでしょう。ゲームを遊びたい人・動画や写真にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね!
Pixel 9a

Pixel 9a

Google
Androidスマホ
4.74
|
64,900円
Google Pixel 9aは、コスパを重視する人におすすめです。手に取りやすいミドルレンジモデルながらも処理性能に優れています。スマホの頭脳となるSoCには、Google独自の「Google Tensor G4」を搭載。比較したなかには処理性能を示すベンチマークスコアが約26万点にとどまる商品もあるなか、こちらは約120万点と高スコアでした。「サクサク反応する」との口コミどおり、複数アプリの使用やゲームもスムーズに行えるでしょう。バッテリー性能も優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間を測定すると、16時間50分も稼動できました。「バッテリーの消耗が早い」との口コミに反し、外出先でもバッテリー切れを気にせず使いやすいでしょう。充電速度もおおむね速く、30分で42%まで充電できました。また、発熱しにくく熱がこもりにくい点も魅力です。写真・動画の解像感や発色もきれいで、自然で色鮮やかに撮影できます。比較したなかには細部が潰れてしまう商品もありましたが、こちらは細かい部分もくっきり映し出せました。また、人物撮影では自然で健康的な肌の表現が可能です。ノイズの少なさ・明暗差のよさも不満のないレベルで、手ブレ補正も強力でした。「画質がきれい」との口コミどおり、日常的な撮影には十分対応できるクオリティです。画面性能も優秀で、約6.3インチの有機ELディスプレイを採用。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、なめらかな表示が可能です。また、おサイフケータイ・デュアルSIM・IP68の防水機能などの便利な機能も充実。アップデート保証が7年間と長く、長期利用にもぴったりでしょう。一方、写真のボケ感やズーム時のきれいさはいまひとつでした。価格は79,900円~(※2025年7月時点・公式サイト参照)と手に取りやすく、多機能で処理性能が高い点は魅力です。しかし、カメラ性能では物足りなさを感じる可能性があるため、写真や動画をきれいに撮りたい人はほかの機種も検討してください。<おすすめの人>コスパのよさを求める人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人おサイフケータイを使いたい人スマホを長く使いたい人<おすすめできない人>カメラ性能にこだわりたい人
arrows We2

arrows We2

FCNT
Androidスマホ
3.98
arrows We2は、エントリーモデルとしては性能が高めですが、カメラ性能にこだわる人には物足りないといえます。写真の発色は不自然で、解像度も低め。比較したなかには自撮りすると健康的な肌に見えるモデルもあったなか、本品は肌の白さが際立つのもネックです。ボケ表現も苦手で、人物を引き立てるようなポートレートも撮りにくいでしょう。夜景写真では明暗差のバランスがよかったものの、日中写真は明るすぎたのが惜しいところ。比較したなかにはズーム撮影でもきれいに撮れたモデルもありましたが、本品はズームしなくても画質が粗めです。動画は手ブレが目立ち、発色も不自然だったうえに白飛びも生じました。解像度も低いため、実用的とはいえません。「炎天下では画面が見にくい」という口コミどおり、画面性能はいまひとつ。比較したなかでも本品の画面は暗く、屋外での視認性は低めです。負荷をかけると本体に熱がこもりやすいので、使いすぎにも注意が必要です。一方で、ベンチマークスコアは458,905点と、エントリーモデルとしては十分な処理速度。口コミに「動作が快適」とあるように、SNSやサイト閲覧程度であれば困らないスペックです。バッテリーは約10時間使用できたうえに、30分の充電で34%まで回復したので、バッテリー性能も申し分ないといえるでしょう。防水防塵性能はIP68と高く、おサイフケータイ・デュアルSIMなど便利な機能も搭載。本体価格が2万円台と安く、子どもの初めてのスマホなどにもぴったり。チャットやサイト閲覧などシンプルな用途の人にはよいものの、カメラ性能・画面性能などを重視するなら、少し予算アップしてほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>予算を抑えつつ、処理性能に優れたモデルを探している人<おすすめできない人>カメラの性能にこだわりたい人画面がきれいなスマホがほしい人
7a

7a

Google
Androidスマホ
|
48,200円
Google Pixel 7aは、予算を抑えつつ高性能なスマホがほしい人におすすめです。処理を行うSoCには、上位モデルのPixel 7と同じTensor G2を搭載しています。ベンチマークスコアの実測値は約86万点と、比較した後継モデルのPixel 8aと遜色ありませんでした。それでいて、負荷をかけても本体の発熱は平均39.6℃と控えめです。サイト閲覧や動画視聴だけでなく、3Dゲームも遊べるでしょう。カメラ性能は高く、高発色・高解像な写真を撮影できます。暗所でもノイズが少ない、きれいな夜景が撮れました。人の肌は自然に写り、ポートレートのボケ感表現も良好です。一時的な水没に耐えられるIP67の防水性能を備え、おサイフケータイなど便利な機能も搭載。口コミに反し、バッテリーも十分長持ちです。画面を点灯しつづけたところ、バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は約12時間35分でした。充電スピードは比較したPixel 8aとほぼ変わらず、30分で平均38%充電できます。有機ELディスプレイを採用し、画面性能も優秀です。リフレッシュレートは最大90Hzに対応しており、ヌルヌル動きました。ただし動画撮影時の手ブレ補正は、強力とはいえません。特別ブレが激しかったわけではありませんが、背景がボケたり、色味が鮮やかすぎたりと若干違和感がありました。本格的な動画撮影には不向きですが、コストパフォーマンスの高さは大きな魅力です。販売価格は執筆時点で税込69,300円(※公式サイト参照)と、後継モデルのPixel 8aと同等の性能を持ちながら、価格を抑えて購入できます。動画の画質にこだわりたい人は、ハイエンドモデルもチェックしてみてくださいね。
OPPO A3 5G

OPPO A3 5G

OPPO
Androidスマホ
4.03
|
26,050円
OPPO A3 5Gは、低価格で買えるものの、基本性能も価格相応です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は、8時間15分でした。比較したほかのOPPO Aシリーズ商品には17時間以上持ったものもあったので、口コミにあるとおりバッテリーの減りは早めです。充電を30分間行うと29%まで回復し、充電スピードは遅くはありませんが、ハードに使うとバッテリーが1日持たない可能性があります。カメラ性能もいまひとつです。色の鮮やかさに欠け、人肌の血色感をうまく表現できませんでした。太陽光やライトの明かりを強調する傾向があり、暗所での撮影にも苦戦。ズーム撮影時には、解像感の粗さも気になりました。動画撮影時には手ブレを補正しきれず、視聴したモニター10人全員からカクつきを指摘されました。画面表示は明るく滑らかですが、見やすいとはいえません。ディスプレイは液晶で、1インチあたりの画素数は264ppiです。比較した商品のほとんどが300ppiだったなか低いので、滲んで見える人もいるでしょう。一方で、処理性能は悪くなく、ベンチマークスコアは42万点でした。SNS・サイト閲覧などはサクサク行えます。15分間負荷をかけたあとの本体温度は、比較した半数以上の商品が40℃以上だったなか、33.7℃に留まりました。熱がこもりにくいうえに、頑丈に設計されているのがうれしいポイント。米国軍用規格のMIL規格に準拠し、耐衝撃性を備えています。防水・防塵性能はIP54なので水濡れによる故障リスクも低めです。また、おサイフケータイ・デュアルSIMなどの機能はそろっています。公式サイトの価格は32,800円(※2025年2月時点)とお手頃なので、予算を抑えて最低限使えるものを買いたいなら候補に入るでしょう。しかし撮影やゲームなどを長時間楽しみたいなら、ほかの商品をチェックしてみてください。<おすすめな人>最低限使えるものを安く買いたい人カメラ・ゲームをあまり使わない人<おすすめできない人>バッテリー持ちを重視する人きれいな動画像を撮影できるものがほしい人
arrows We2 Plus

arrows We2 Plus

FCNT
Androidスマホ
4.44
|
43,333円
arrows We2 Plusは、ミドルレンジモデルの予算感で処理性能の優れたモデルを探している人におすすめです。ベンチマークスコアは約61万点を記録しました。比較したミドルレンジのなかには50万点を下回る商品があったことをふまえると、処理性能は高いといえます。熱がこもりやすいのは気になりますが、動画視聴・ゲームも快適に楽しめる性能を備えています。バッテリー性能も優れており、1回の充電で1日中余裕で持つレベルです。比較したなかには10時間前後しか持たない商品もあるなか、約15時間連続で使用できました。充電速度も速く、30分の充電で57%まで回復できます。画面には6.6インチの有機ELディスプレイを搭載し、リフレッシュレートは最大144Hzに対応。輝度は特別高くはありませんが、十分なスペックです。便利機能はひと通りそろっています。おサイフケータイ機能・デュアルSIMに対応し、使い勝手は良好です。丸洗いできるレベルの防水・防塵性能に加えてMIL規格23項目に準拠しており、耐久性も優れているといえます。世界初となる自律神経活性度計測機能を搭載(※株式会社 未来トレンド研究機構調べ)しているのも魅力です。カメラの通常撮影ではきれいな写真を撮影できます。口コミに反して発色に違和感はそれほどなく、解像度も十分です。ポートレートでは自然なボケ感を表現できます。しかし、人物の肌色や夜景の発色には違和感がありました。比較したほかのミドルレンジと同じく、ズーム撮影も苦手です。動画撮影では手ブレ・白飛びが目立ち、発色は不自然でした。とはいえ、比較したミドルレンジモデルのなかでは処理性能とバッテリー性能に優れています。SIMフリーモデルの価格は59,950円(※2024年10月時点)なので、予算6万円以内で考えているなら有力な選択肢となるでしょう。しかし写真や動画にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>予算4~6万円で買える、処理性能に優れたモデルを探している人バッテリー持ちを重視したい人<おすすめできない人>とくにカメラ性能にこだわりたい人
マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします
Copyright mybest All Rights Reserved.