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グラフィックボード・ビデオカード

グラフィックボード・ビデオカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。グラフィックボード・ビデオカードに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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グラフィックボード・ビデオカードのおすすめ人気ランキング

GeForce RTX 3050のグラフィックボード

GeForce RTX 3050のグラフィックボード

3商品

MSI | GeForce RTX 3050 LP 6G OC, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | GK-RTX3050-E6GB/WHITE/LP, ASUSTEK COMPUTER | DUAL-RTX3050-O6G
NVIDIAのグラフィックボード

NVIDIAのグラフィックボード

271商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC | G5060-8V2C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC | G5060-8IIC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS | G506T-16V2CP
MSIのグラボ

MSIのグラボ

75商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC | G5060-8V2C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC | G5060-8IIC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS | G506T-16V2CP
AMDのグラボ

AMDのグラボ

141商品

シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX9060XT-E16GB/DF, シー・エフ・デー販売 | Radeon RX 6400 搭載 ロープロファイル対応 グラフィックボード | RD-RX6400-E4GB/LP, ASRock | AMD Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB | RX9070XT SL 16G, ASUSTEK COMPUTER | DUAL-RX7600-O8G, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX9070XT-E16GB/TP
GeForce RTX 5070 Tiのグラフィックボード

GeForce RTX 5070 Tiのグラフィックボード

6商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, PALIT MICROSYSTEMS | GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S | NE7507T019T2-GB2031U, GIGABYTE | GeForce RTX 5070 Ti EAGLE OC SFF 16G | GV-N507TEAGLE OC-16GD, PNY TECHNOLOGIES | GeForce RTX 5070 Ti Overclocked Triple Fan GPU | VCG5070T16TFXPB1-O
GeForce RTX 5070のグラフィックボード

GeForce RTX 5070のグラフィックボード

7商品

PALIT MICROSYSTEMS | GeForce RTX 5070 Infinity 3 | NE75070019K9-GB2050S, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC | G5070-12GTC, ASUSTEK COMPUTER | DUAL-RTX5070-O12G, ASUSTEK COMPUTER | PRIME-RTX5070-O12G, ASUSTEK COMPUTER | TUF-RTX5070-O12G-GAMING
GeForce RTX 3080のグラフィックボード

GeForce RTX 3080のグラフィックボード

8商品

MSI | GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G, PALIT MICROSYSTEMS | GeForce RTX 3080 GamingPro V1, ASUS | GeForce RTX 3080 OC Edition 12GB GDDR6X(LHR版), EVGA | GeForce RTX 3080 FTW3 ULTRA GAMING | 10G-P5-3897-KL, ASUS | GeForce RTX 3080 V2 OC Edition 10GB GDDR6X(LHR版)
Radeon RX 7900 XTのグラフィックボード

Radeon RX 7900 XTのグラフィックボード

3商品

SAPPHIRE TECHNOLOGY | PULSE AMD Radeon RX 7900 XT 20GB, SAPPHIRE TECHNOLOGY | AMD Radeon RX 7900 XT 20GB, ASRock | AMD Radeon RX7900XT GDDR6 20GB | RX7900XT PG 20GO
GeForce RTX 3070のグラフィックボード

GeForce RTX 3070のグラフィックボード

13商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO | G3070GXT, ASUSTEK COMPUTER | Dual GeForce RTX 3070 8GB GDDR6, アスク | RTX 3070 PHOENIX 8G V1 LHR | NE63070019P2-1041X-G-V1, アスク | RTX 3070 VENTUS 2X OC, PALIT MICROSYSTEMS | JetStream V1 | NE63070019P2-1040J
Radeon RX 7900 XTXのグラフィックボード

Radeon RX 7900 XTXのグラフィックボード

5商品

アスク | Radeon RX 7900 XTX, ASRock | AMD Radeon RX 7900 XTX Phantom Gaming 24GB OC, XFX Technology | Radeon RX 7900XTX | RX-79XMERCB9, ASUS | Radeon RX 7900 , SAPPHIRE TECHNOLOGY | Radeon RX 7900 XTX | 11322-02-20G

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グラフィックボード・ビデオカードの商品レビュー

PULSE Radeon RX 6750 XT GAMING OC 12GB GDDR6

SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6750 XT GAMING OC 12GB GDDR6

SAPPHIRE

グラフィックボード

|

54,600円

SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6750 XT GAMING OC 12GB GDDR6は、性能のバランスがよい商品を探している人におすすめです。GPUのベンチマークスコアを測定したところ、13,690と好記録でした。比較したなかでスコア8,000台の商品は所々映像のカクつきが気になったのに対し、なめらかに動きますよ。フレームレートを計測してみても、どのゲームも快適に遊べる数値です。一般的に140fps以上あれば十分とされるなか、比較的容量の軽い「Fortnite」では300fps・重たい「Battlefield」でも155fpsを記録しました。「FINAL FANTASY XV」でも「やや快適」と判定されたので、重い3Dグラフィックのゲームにも対応できるでしょう。メーカーの謳い文句どおり、冷却性能も十分です。冷却時にフレームレートは落ちるものの、最高でも64℃と適正温度を保ちました。負荷をかけた状態でもファンの回転数は1,326RPMと少なめです。比較したなかには回転数1,600RPMを超えるものもあり、本商品は効率よく冷却できているといえます。ファンの音も気になりませんでした。電力効率を調べたところ、1Wあたりのスコアは54.7。比較した全商品の平均が56.4(※執筆時点)だったことをふまえると、電力効率はまずまずです。描画性能が高いので、消費電力自体は250Wと大きいものの、ゲームプレイの快適さを優先したい人にはおすすめですよ。大手ECサイトでは、執筆時点で税込10万円台で販売されている本商品。映像がヌルヌル動くほどの描画性能がありながら、冷却性能・電力効率もよく大きな欠点がありません。どんなゲームでも問題なくプレイできるバランス型のグラフィックボードがほしい人は、チェックしてみてくださいね。
Radeon RX 6800 搭載 グラフィックボード

玄人志向 Radeon Radeon RX 6800 搭載 グラフィックボード

シー・エフ・デー販売

グラフィックボード

|

99,990円

CFD販売 Radeon RX 6800 搭載 グラフィックボード RD-RX6800-E16GB/TPは、グラボを検討中のすべての人におすすめです。専用ソフトでベンチマークスコアを測定した結果は159833と好記録。比較した全商品の平均11658(※執筆時点)を大きく上回り、高い描画性能を発揮しました。ゲームプレイも快適です。比較した商品には、高負荷なゲームだとなめらかさに欠けるものも。対してこちらは、3Dゲームの「Red Dead Redemption 2」でもスムーズに遊べるフレームレートが出ていました。「FINAL FANTASY XV」のベンチマークスコアも「快適」の評価だったので、カクつかずきれいなグラフィックを楽しめるでしょう。描画性能に優れていながら、電気代を抑えやすいのも魅力です。電力効率は1Wあたり63.9と、比較した全商品の平均値56.4(※執筆時点)を上回りました。電力効率はAMD製チップを積んだ商品のほうが優れている傾向があり、こちらも同様です。少ない消費電力量できれいに描画でき、PCの電源容量を圧迫しにくいですよ。冷却性能は、ミドルクラスとしては適正です。「3DMark」で負荷をかけたところ、ファンの回転数は1144RPMと少なくノイズが気になりませんでした。一方で、口コミで指摘されていたとおり、フレームレートの落ち方に対して最高温度は75℃とやや高めです。とはいえ、適正温度である70〜80℃には収まりました。値段は執筆時点で税込90,000円程度と、比較したなかでは中価格帯に位置する本品。冷却性能の評価がやや伸び悩んだ以外に気になる点はありません。横幅があるためPCケースに入るかの確認は必要ですが、取り付け可能であれば、ぜひ検討してみてくださいね。

人気
グラフィックボード・ビデオカードのおすすめ人気ランキング

外付けグラボ

外付けグラボ

32商品

AYANEO | GRAPHICS STARSHIP AG01 eGPUボックス, ADLINK | Pocket AI スターターキット | EGX-TBT-A500, AOOSTAR | 外付けグラフィックボード, アミュレット | TBX-240FU | AMU-SP-TBX-240FU-E, MERRYHAPY | グラフィックカード
グラフィックボード

グラフィックボード

57商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, PALIT MICROSYSTEMS | GeForce RTX 5070 Infinity 3 | NE75070019K9-GB2050S, ASUSTEK COMPUTER | PRIME-RTX5070-O12G, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX9060XT-E16GB/DF, PALIT MICROSYSTEMS | GeForce RTX 5060 Dual | NE75060019P1-GB2063D
NVIDIAのグラフィックボード

NVIDIAのグラフィックボード

271商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC | G5060-8V2C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC | G5060-8IIC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS | G506T-16V2CP
AMDのグラボ

AMDのグラボ

141商品

シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX9060XT-E16GB/DF, シー・エフ・デー販売 | Radeon RX 6400 搭載 ロープロファイル対応 グラフィックボード | RD-RX6400-E4GB/LP, ASRock | AMD Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB | RX9070XT SL 16G, ASUSTEK COMPUTER | DUAL-RX7600-O8G, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX9070XT-E16GB/TP
ロープロファイル対応のグラボ

ロープロファイル対応のグラボ

19商品

MSI | GeForce RTX 3050 LP 6G OC, ASUSTEK COMPUTER | RTX4060-O8G-LP-BRK, MSI | グラフィックボード | GeForce GT710 GDDR3 2GB, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | GK-RTX3050-E6GB/WHITE/LP, SPARKLE COMPUTER | SPARKLE Intel Arc A310 ECO | SA310C-4G
4K対応のグラボ

4K対応のグラボ

169商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC | G5060-8V2C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC | G5060-8IIC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS | G506T-16V2CP
ファンレスのグラボ

ファンレスのグラボ

17商品

シー・エフ・デー販売 | GeForce GT 710 | GF-GT710-E1GB/HS, MSI | グラフィックボード | GeForce GT710 GDDR3 2GB, ASUSTEK COMPUTER | ファンレス仕様 GT1030搭載ビデオカード | GT1030-SL-2G-BRK, ASUS | ビデオカード | GT710-SL-2GD5-BRK-EVO, MICRO-STAR INTERNATIONAL | N730K-2GD3H/LPV1
MSIのグラボ

MSIのグラボ

75商品

MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC | G5060-8V2C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 8G INSPIRE ITX OC | G5060-8IIC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC | G507T-16I3C, MICRO-STAR INTERNATIONAL | GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS | G506T-16V2CP
GeForce RTX 3050のグラフィックボード

GeForce RTX 3050のグラフィックボード

3商品

MSI | GeForce RTX 3050 LP 6G OC, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | GK-RTX3050-E6GB/WHITE/LP, ASUSTEK COMPUTER | DUAL-RTX3050-O6G
Radeon RX 7700 XTのグラフィックボード

Radeon RX 7700 XTのグラフィックボード

2商品

SAPPHIRE TECHNOLOGY | Radeon RX 7700 XT | 11335-03-20G, シー・エフ・デー販売 | グラフィックボード | RD-RX7700XT-E12GB/DF

人気
グラフィックボード・ビデオカードの商品レビュー

SSD

SSD

Nextorage

M.2 SSD

4.48
|

14,780円

Nextorage SSD NEM-PA1TBは、ゲーミングPCやPS5での使用を考えている人におすすめです。実際に専用ソフトを用いてスペックを確認すると、ランダムアクセスの性能がとくに秀でていました。ベンチマークでは読み込み1073.18MB/s・書き込み827.61MB/sを記録し、比較した全商品の平均を大きく上回っています。ゲームのインストールやソフトの起動をスピーディに行えるでしょう。ファイルのコピー速度を左右するシーケンシャルアクセスの性能も優秀です。読み込み速度6949.90MB/s・書き込み速度5908.55MB/sをマークし、比較した全商品の平均値をともに1000MB/s以上も上回りました。アプリの処理速度も速く、「サクサク動作できる」との口コミにも頷けます。ヒートシンクつきで温度上昇を抑えられるのも利点。実際に使用中の内部温度を測定すると、41℃ほどに抑えられていました。比較したほかの商品には70℃近く発熱したものもあったのに対し、長期的に使用しても故障や速度低下につながりにくいといえるでしょう。「PS5に取りつけて使える」と謳っているだけあり、PS5での容量拡張にも活躍します。公式サイトでの値段は1TBで税込22,800円(※執筆時点)と高級ですが、たくさんのゲームをより快適に楽しみたい人はぜひチェックしてみてくださいね。
LIVE GAMER EXTREME 3

LIVE GAMER EXTREME 3

AVerMedia

キャプチャーボード

4.34
|

14,828円

AVerMedia LIVE GAMER EXTREME 3 GC551G2は、VTuber活動やゲーム実況をはじめたいすベての人におすすめです。実際にゲーム機とPCに映し出される映像を比べると、遅延はたったの約0.07秒。比較したなかには約0.1秒以上遅延があり、ボタン入力と映像のズレを感じたものもあったのに対し、口コミどおり肉眼では遅延をほぼ認識できませんでした。映像のなめらかさを示すフレームレートは60fpsを安定して出力し、カクつきもほとんどありません。メーカーの謳い文句どおり「FF7 REMAKE」などの高グラフィックのゲームもなめらかにプレイできますよ。比較したところ、フレームレート55fps程度では映像にカクつきが見受けられたなか、優秀であるといえるでしょう。ライブ配信を行うのに必要なソフトも付属していて便利なうえに、機能も充実しています。ゲーム画面にカメラやPCの画面を一緒に映すPIP機能・背景映像を合成する際に使用するクロマキーなど、実況やライブ配信に必要な機能をカバー。配信初心者から実況のクオリティを上げたい人まで、口コミどおり幅広いユーザーが満足できる内容です。充実した機能性にも関わらず、配信ソフト使用中のCPU使用率は約45%と控えめ。比較した商品の平均値約52%(※執筆時点)を下回っており、CPUに負担をかけずに楽しめるでしょう。3Dアニメーションを使用した配信や、インカメラの映像を挿入した配信も十分可能です。ECサイトの値段は、執筆時点で2万円台。遅延・カクつき・CPU負荷がどれも少なく、配信ソフトの機能も充実しているのが魅力です。4Kの高画質での録画・配信ができて、可変リフレッシュレートのVRRパススルー機能にも対応。PS5やXbox Series X/Sの高画質なゲームを配信したい人にもおすすめなので、まずチェックしてみてくださいね!
MiraBox Game Capture

MiraBox Game Capture

Mirabox

キャプチャーボード

3.70
|

8,139円

MiraboxのHSV321はお手頃価格なのは魅力的ですが、録画時の画質がいまひとつでした。実際に接続して確認したところ、モニターに映し出す映像は1080p60fpsだったのに対し、録画すると最大解像度は1080p50fpsに低下してしまいました。比較した多くの商品が1080p60fpsだったなか、なめらかさに欠けるのがネック。FPS・TPSなどの動きの速いゲームには向いていません。映像の遅延は許容範囲内です。「映像に遅延が生じる」との口コミどおり、0.0.85秒遅延しましたが、アクションゲームなどをプレイするのには支障ないレベルでした。ただし、パススルー機能を使っても、メーカーが謳う4K30fpsでの出力はできませんでした。解像度を下げる必要があったので、PS5で使いたい人には不向きです。初期設定がわかりにくいのもデメリット。比較した商品には専用ソフトつきで簡単に録画・配信ができるものもありましたが、こちらはソフトが付属しません。説明書も簡易的です。PCに接続する付属のUSB-Aケーブルが短く、接続しにくい点も気になりました。LINE端子が搭載されていないので、ボイスチャットを録音したい人にも不向きです。とはいえ、ECサイトで5,000~6,000円(※2024年9月時点)という価格をふまえれば、性能は十分。録画した映像で欠けが見られたのは180フレーム中5フレームだけで、映像のカクつきは気になりませんでした。時々配信の質が落ちる場面もありましたが、比較した商品には25フレームも欠けたものも。「映像がカクつかない」との口コミどおり優秀な結果といえます。上位商品と比べると性能は低いものの、Nintendo Switch・PS4をプレイするには十分なスペックです。予算を抑えたい人には候補となるでしょう。PS5で使いたい人、画質や初期設定のしやすさなどを重視したい人は、予算を上げてほかの商品を検討してくださいね。<おすすめな人>値段が安いものをお試しで使ってみたい人<おすすめできない人>高画質で配信・録画したい人簡単に設定できるものがほしい人ボイスチャットも録画したい人
FireCuda 530

FireCuda 530

Seagate Technology

M.2 SSD

|

29,800円

Seagate FireCuda 530は、PCでのあらゆる作業をスピーディに行いたい人におすすめです。実際に性能をチェックするとランダムアクセスがとくに優秀。ベンチマークは読み込みで1066.6MB/s・書き込みで836.64MB/sを記録し、比較した全商品の平均読み込み速度885.58MB/s・書き込み速度711.31MB/s(※執筆時点)を大幅に上回りました。OSの処理やアプリの起動もスムーズにこなせるでしょう。ファイルコピーなどの速さに直結するシーケンシャルアクセスのスコアも申し分ありません。読み込み速度6968.64MB/s・書き込み速度5928.34MB/sを記録し、比較したなかでもトップクラスの速さでした。作業効率を上げたい人にうってつけですよ。熱を抑えるヒートシンクを搭載しており、排熱性能にも秀でています。実際に使用中の温度を計測すると約38℃に抑えられていました。比較した商品には70℃近くまで温度が上昇したものもあったなか、長期的に使用しても故障や速度低下につながりにくいのはうれしいですね。価格は1TBで約2万円(※執筆時点)と比較したなかでは5千円程度高額ですが、「ゲームをストレージに素早く移動できた」と口コミどおりの高パフォーマンスが期待できるでしょう。PS5での動作確認もできており、容量拡張にももってこいですよ。気になる人は、ぜひ検討してみてくださいね。
LIVE GAMER ULTRA 2.1

LIVE GAMER ULTRA 2.1

AVERMEDIA TECHNOLOGIES

キャプチャーボード

4.53
|

20,183円

AVerMedia Live Gamer ULTRA 2.1 GC553G2は、高画質で動画を投稿したい人におすすめです。実際に接続して測定した結果、録画の解像度は最大4K60fpsを記録。比較したなかには4K非対応の商品もあったのに対し、高画質な映像でゲームを楽しめますよ。PS5では1080p120fpsしか出力できませんが、PCでは4K144fpsで出力できると想定されるため、きれいでなめらかな映像を残せるでしょう。パススルー機能が搭載されており、遅延もわずか0.051秒しか見られませんでした。比較した商品には0.1秒以上ズレたものもありましたが、本品なら反応速度が鍵を握るFPSやTPSゲームも問題なくプレイできます。録画した映像のフレームの欠けも1つもなく、カクつきのないクオリティの高い配信が可能です。説明書は、日本語でわかりやすく記載されていました。「簡単に接続できた」との口コミがあるように、手順どおりに進めれば配信や録画が行えます。ソフトの導入はやや手間がかかりますが、配信に役立つ機能は充実。メイン画面にサブ画面を表示できるPIP機能や、音量バランスの調整・クロマキー合成機能などが搭載されていました。ECサイトでは3万円台(※2024年9月時点)で販売されています。比較したなかには3,000円以下で購入できる商品もあり、初心者だと手が出しにくい価格帯ですが、PS5やPCに接続して使いたい人にはぴったり。ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>4K60fpsの映像で動画投稿したい人PS5などコンシューマー機だけでなく、PCでも使いたい人カクつきがほぼなく、きれいな画面で配信したい人<おすすめできない人>Nintendo SwitchやPS5だけで使用したい人予算を抑えたい人
SSD-PGU3Cシリーズ

BUFFALO SSD-PGU3Cシリーズ

バッファロー

PS4・PS4 Pro対応SSD

4.43
|

15,280円

バッファロー ポータブルSSD SSD-PG1.0U3-BCは、発熱を気にせず長時間ゲームしたい人におすすめです。ベンチマークテストでは読み込み速度322.65MB/s・書き込み速度315.35MB/s(※執筆時点)と、公称値どおりの結果に。SSDとしてはやや遅いものの、HDDより速い速度を記録しました。実際に使用してみても起動・ロード時間ともに各商品で大きな差はなく、PS4だと起動時間が約33秒と、HDDより20秒以上も短縮できました。「ロード時間の短縮は感じられない」という口コミもありましたが、十分SSDの効率化を体感できるでしょう。発熱のしにくさに関しては検証トップクラス。「発熱を感じない」との口コミどおり、最高温度はわずか34.8℃と熱くなりにくく、発熱による故障リスクは低いといえます。容量のラインナップは、250GB・500GB・1TB・2TBの4種類。すぐに使えるType-AのUSBケーブルが付属し、セキュリティ機能も強化されています。機能性重視の人や故障のリスクが気になる人にはよいですが、少しでも待機時間を減らしたい人は、より転送速度が速いほかの商品もチェックしてみてくださいね。
FireCuda 530 Heatsink

FireCuda 530 Heatsink

SEAGATE TECHNOLOGY

PS5対応SSD

4.59
|

41,212円

Seagate FireCuda 530 SSD ZP2000GM3A023は、PS5で快適にゲームをプレイしたい人におすすめです。読み込み速度が速く、画面の切り替わり・セーブデータの読み込みなどでの待ち時間が短く済みます。比較したなかにはランダム速度が600MB/sに満たない商品もあるなか、平均719.48MB/sを記録しました。大容量のデータを高速に読み込めるので、高画質のムービーを挟むゲームも快適にプレイできるでしょう。書き込み速度も速く、シーケンシャルは平均6,175.32MB/s・ランダムは平均346.43MB/sを記録しました。大容量のデータ移動をスムーズに行えるでしょう。素早く起動できるのも魅力。「エルデンリング」を起動してからメニュー画面が表示されるまでの時間は、平均12.36秒でした。PS5が初期搭載するSSDとも遜色ありません。口コミに反して冷却性能も優秀です。64GBのデータを読み書き後の温度を計測したところ、平均48.33℃を記録しました。比較した商品内には約70℃を記録した商品もありましたが、本商品はヒートシンクを搭載していることもあり、発熱による速度低下や故障のリスクは低いといえます。長時間快適にプレイできるでしょう。ECサイトでの販売価格は容量2TBで3万円台(※2025年1月時点)と、比較した商品内でも特別高くはありません。読み込み・書き込み速度がともに速く、冷却性能も優れた欠点の少ないSSDです。PS5に多くのゲームを保存したい人は、ぜひ第一候補として検討してみてくださいね!<おすすめな人>素早く起動できるものがいい人高画質ムービーなど大量のデータを挟むゲームを楽しみたい人長時間ゲームをプレイしたい人<おすすめできない人>とくになし
MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD

Monster Storage MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD

Taurus

PS5対応SSD

4.71
|

109,800円

Monster Storage NVMe ヒートシンク付きSSDは、ゲームを快適にプレイしたい人におすすめです。熱を放出するヒートシンクを搭載しており、冷却性能は優秀。実際に64GBのデータを移動したあとの温度を測定すると、比較した商品内には70℃近いものもあったなか、平均43.67℃と抑えられていました。「熱暴走でゲームが落ちる」との口コミに反して、熱はこもりにくいといえます。読み込み速度のベンチマークマークスコアも良好です。1GBのデータを移動させた際のソーケンシャル速度(連続したデータの移動時)は公称値の7,100MB/sには届かないものの、数値は6589.95MB/sと高速。ランダムアクセスの速度も739.36MB/sと、比較した全商品の平均670.46MB/s(※)を超えていました。書き込み速度も速く、ランダムアクセスの速度は338.89MB/sとほかの商品と比べても悪くない数値です。シーケンシャル速度は5538.82MB/sとメーカーの公称値である6500MB/sにはおよびませんが、ゲームのダウンロードや移動時はスムーズに行えます。ゲームをそこまで待たずに起動できるのも利点です。実際にPS5にてゲームソフト「エルデンリング」をプレイしたところ、平均12.67秒で起動できました。起動までに時間がかからないため、すぐにゲームをはじめられます。冷却性能・処理能力の高さを兼ね備えており、広大なオープンワールドのゲームなど移動時の負荷が大きなデータにも対応が可能です。また検証で使用したモデル容量4TBと大きく、60本程度のオンラインゲームをインストールできるのも魅力。いろいろなゲームをプレイしたい人もこの機会にぜひ検討してみてください。2025年1月時点<おすすめな人>起動やロードにかかる時間を短縮したい人熱による故障のリスクを減らしたい人<おすすめできない人>なし
EXCERIA PLUS

KIOXIA EXCERIA PLUS

キオクシア

PS4・PS4 Pro対応SSD

4.64
|

14,480円

キオクシア EXCERIA PLUS SSD-PKP1.0U3は、読み込み速度・ロード時間ともに早く、はじめてSSDを持つ人にもおすすめできる商品です。実際にベンチマークテストで読み込み速度を比較したところ、784.56MB/sとトップクラス(執筆時点)のスピードを発揮しました。書き込みも500.37MB/sと、検証した全商品の平均値を上回る速度。スピーディにデータ転送できるでしょう。PS4・PS4 PROでの起動時間、ロード時間も高評価。とくにPS4のロード時間は13.43秒・起動時間は32.55秒と平均以上のスピードが出ており、長時間のプレイでは大幅な時短が期待できますよ。「ロードが速い」との口コミどおり、サクサク読み書きできる実力を持った商品といえます。また、「発熱しやすい」という口コミが多く見られたものの、実際にはそれほど気になりません。読み書きが速くても発熱しやすかったり、メーカー公称値よりも検証で速度が出なかったりする商品も多いなか、本商品は速度・冷却性能ともに安定した成績をおさめ、欠点が非常に少ない印象です。スタイリッシュなアルミ製のデザインで、携帯性に優れた手のひらサイズも魅力的。容量のラインナップも、500GB・1TB・2TBとニーズが高いサイズをおさえています。気軽に設置できる外付けタイプの商品で、ゲームを効率化したい人にはぜひおすすめです。
980 PRO

980 PRO

SAMSUNG

PS5対応SSD

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19,990円

SAMSUNG SSD 980 PRO with Heatsinkは、大容量のゲームを快適にプレイしたい人におすすめです。実際に「エルデンリング」をプレイすると、起動時間12.39秒・ロード時間10.88秒と待ち時間は少なめでした。どちらも比較した全商品との差は1秒未満(※執筆時点)ですが、何度もゲームオーバーするようなタイトルも素早くロードできるでしょう。口コミで「PS5での読み込み速度も速い」と好評だったように、実際に約60GBの「APEX」は49.23秒と短時間で読み込めました。起動・ロードに関わるベンチマークスコアは、速度594.22MB/s・書き込み速度415.11MB/s。読み込み速度は、比較した全商品の平均値676.87MB/s(執筆時点)をやや下回りましたが、実使用においては気にならないでしょう。SSD自体の性能を計測するベンチマークスコアは、読み込み速度6,395.45MB/s・書き込み速度4,926.67MB/sと好記録。読き込み速度は公称値7,000MB/sにやや届かなかったものの、書き込み速度は公称値の5,000MB/sとほぼ変わりません。いずれも十分な性能です。口コミで指摘されていた冷却性能も申し分ありません。ヒートシンクを搭載しており、64GBのデータ転送時の最高温度は62℃と低めでした。比較した商品の平均65℃(※執筆時点)を下回っており、オーバーヒートは起きにくいといえます。メーカーが謳うとおり長時間プレイしても性能が落ちにくく、中断することなく没入してゲームを楽しめますよ。比較した商品には2~3万円台のものもあったなか、ECサイトでの値段は1TBで13,000円前後(※執筆時点)とお手頃。データの読み書き速度や起動・ロード時間は、上位商品と肩を並べる高スペックです。ほとんど欠点はありませんが、2万円台まで予算アップできる人は、より評価の高かった商品も検討してみてくださいね。
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