
チェキのおすすめ人気ランキング【専門家監修!2026年10月】
旅行先や友だちの誕生日に、撮った写真をその場で渡したいと思ったことはありませんか?そんなときに使いたいのが、富士フイルムのインスタントカメラ「チェキ」。しかし、ひとくちにチェキといっても種類はさまざま。撮り直せる気軽さ・一発勝負のワクワク感・フィルム代の安さのどれを重視するかで、選ぶべき機種は変わります。フィルムサイズ・スマホ連携機能も機種ごとに異なるため、自分に合う1台を選ぶのは難しいですよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのチェキをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

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更新 ランキングを更新しました。
チェキの魅力は?
高画質などの機能性よりも、撮ったその場でプリントを相手に渡せる体験がチェキの魅力です。スマホでは再現できない独特の色味や空気感も大きな強みで、チェキならではの世界観を楽しめます。

チェキとは、撮った写真をその場でフィルムにプリントできる富士フイルムのインスタントカメラです。フォルダの奥に埋もれることがなく、撮った瞬間から写真がモノとして手元に残るため、手に取って眺めたり人に渡したりできるのが大きな魅力。1枚しかない写真だからこそ、渡した相手の手元にも思い出が残ります。
ただし、フィルムは1枚撮るごとに費用がかかるため、スマホのように何十枚も撮ってあとから選ぶ使い方には向きません。枚数を多く撮りたい人は、本体価格とあわせてフィルム代も見ておきましょう。
あとから選んで紙にしたいなら、フォトプリンターという選択肢もあります。L判・シール・証明写真と用紙を選べる一方、インクや専用用紙の費用は継続してかかる点がネックです。その場で1枚を渡すならチェキ、あとからまとめて形にするならフォトプリンターと使い分けましょう。詳しくは下記の記事で紹介しています。
チェキは結局いくらかかる?
また、購入後のランニングコストとして、フィルム代も把握しておくことが重要です。フィルムは1枚あたり約100〜190円で、サイズによって価格が異なります。同じ20枚入りでも、miniは約2,100円、WIDEは約3,700円。1枚あたりでは約1.8倍の差があり、予算に合わせて選ぶとよいでしょう。
チェキの選び方
チェキを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
撮影スタイルにあわせてアナログ・ハイブリッドから選ぼう
撮り直しできないワクワク感を楽しむならアナログ!仕上がりはプリントされるまでわからない

撮ったその瞬間の空気ごと残したいなら、液晶画面がないアナログを選びましょう。撮り直しができないぶん、その場の表情も少しのブレもそのまま形になり、あとから作り直せない1枚として残ります。きれいに撮ることより、その場を楽しむことを重視する人に向いているでしょう。
設定を覚える必要がなく、構えてシャッターを押せばプリントが出てくるため、カメラを触ったことがない人でもその日から使えます。ハイブリッドタイプと比較して、本体価格が抑えめで、はじめての1台として手を出しやすいのも利点。ただし、暗く写っても目を閉じていても1枚消費するので、光の条件が読みにくい場面が多いなら、仕上がりを確認できるタイプが向いています。
アナログの本質は、世界に1枚しか存在しない写真が残ることです。レンズを通った光をフィルムに直接当て、化学反応で像ができる構造なので、撮った瞬間に仕上がりが決まります。
アナログのチェキの仕上がりは、撮る前の条件づくりで決まります。以下3点を意識するとよいでしょう。
- 明るい場所を選び、顔が影にならない向きで撮影する
その場が明るくても、逆光で顔が影になっていると被写体はきちんと写りません。 - 室内ではフラッシュを使い、バストアップ程度を意識する
室内は明るく見えても光が足りません。ただしフラッシュの光が届く範囲は限られており、全身を撮ると暗く沈みます。 - 余白を残してファインダーを覗いて撮る
ファインダーとレンズは位置が違うため、近づくほど構図がズレたり顔が切れたりします。スマホのように詰めて撮らないようにしましょう。
こだわって撮りたいならハイブリッド。モニターで確認してからプリントする写真を選べる

こだわって撮りたいなら、液晶付きのハイブリッドを選びましょう。デジタルで撮ってからプリントする仕組みなので、モニターで仕上がりを確かめ、納得した1枚だけをフィルムにできます。暗く写った・目を閉じていたといった失敗をプリント前に見つけられ、フィルムを消費せずに撮り直せるのも利点です。撮影データは本体に残るため、旅行中はたくさん撮っておいて、帰ってからよかった1枚だけを紙にする使い方も可能です。
ただし、アナログタイプと比較して、機能が増えるぶん本体価格があがり、操作する項目も多くなる点には注意。イベント中にさっと撮って渡したいだけなら、プリントする1枚を選ぶ工程が増えるぶん、使わなくなりやすいので、その時間を楽しめるかどうかで判断しましょう。
ハイブリッド機はデータが残るので、同じ写真を複数枚プリントできます。プリントの画質そのものはアナログ機と大きく変わりませんが、デジタルで撮影したデータをあらためてフィルムに露光する仕組みのため、近年のモデルは露光密度が従来機の約2倍に高まり、仕上がりが向上しています。
シリーズごとの特徴を知ろう!フィルムサイズで写る範囲もフィルム代も変わる
instax mini:名刺サイズで持ち歩きやすい!対応機種が最も多く、フィルム単価も3サイズで最安
枚数を気にせず撮りたい人や、写真を人に配りたい人にはinstax miniがおすすめです。フィルム単価も3サイズでいちばん安く、プリントは名刺くらいの大きさで、手帳やスマホケースに挟めるでしょう。対応する本体の種類も最も多く、アナログとハイブリッドの両方から選べます。ただし、プリントが小さいぶん、大人数の集合写真や風景では物足りなさを感じやすいでしょう
【現行モデルの特徴】
- アナログカメラ
- instax mini 13:とにかく手軽に始めたい人向け
シャッターを押すだけで撮れる。2秒・10秒のセルフタイマーを備え、自分撮りや集合写真にも対応する。 - instax mini 41:チェキ本体のデザインにもこだわりたい人向け
クラシックデザインを採用したモデル。セルフタイマーはないものの、基本機能はmini 13と同等で、持ち歩く楽しさを重視する人に向く。 - instax mini 99:写りを自分でコントロールしたい人向け
アナログの最上位モデル。6種類のカラーエフェクトと5段階の濃淡調整に加え、二重露光やバルブモードも使える。 - ハイブリッドカメラ
- instax mini Evo:フィルムを無駄にしたくない人向け
モニターで確認してからプリントできる。レンズとフィルムのエフェクトを掛け合わせて100通りの表現が楽しめる。 - instax mini LiPlay+:写真と一緒に声や音も残したい人向け
音声をQRコード化してプリントでき、読み取ると再生できる。複数枚の写真とBGMを組み合わせた動画も作れる。 - instax mini Evo Cinema:動画も残したい人向け
最大15秒の動画をQRコード付きでプリントできる。10種類のエフェクトを10段階で調整できる。
実は、チェキはもともとminiから始まったフォーマットです。いまも最初の1台として選びやすいサイズですね。
instax SQUARE:1対1の正方形フォーマット。背景や空気感ごと収めたい風景・ポートレート撮影に

1枚を作品としてきれいに残したいなら、縦横が1対1のinstax SQUAREを選びましょう。上下左右の余白が均等なので、撮りたいものを真ん中に置くだけで構図がまとまります。miniが縦長なのに対し、正方形であるため横方向に余裕があり、背景まで一緒に写し込めるのも利点です。壁やコルクボードに並べて飾ったときにもまとまって見えるでしょう。ただし、miniよりフィルム単価はあがります。
【現行モデルの特徴】
- アナログカメラ
- instax SQUARE SQ1:手軽に始めたい人向け
レンズ周りを回して電源を入れ、シャッターを押すだけで撮れる。操作を絞ったシンプルな1台で、価格も抑えられている。 - instax SQUARE SQ40:デザイン重視の人向け
レザー調のクラシカルな外観を採用したモデル。機能や操作は「SQ1」とほぼ同じ。
SQUAREは枚数よりも、構図を重視して1枚の完成度を優先したい方に向いているモデルです。
instax WIDE:miniの約2倍の横幅で集合写真や風景に。対応機種の少なさとフィルム代の高さは要注意
大人数や場の様子をまるごと1枚に残したいなら、miniのおよそ2倍の横幅があるinstax WIDEを選びましょう。大人数や旅行先の景色を端まで写し込めます。プリントが大きいので、みんなで囲んで眺めたり部屋に飾ったりもできるでしょう。ただし、フィルム単価は3サイズで最も高くなります。
【現行モデルの特徴】
- アナログカメラ
- instax WIDE 400:集合写真や風景を大きく残したい人向け
ミニフォーマットの2倍サイズでプリントできる。4〜10秒の4段階セルフタイマーを備え、三脚がなくても集合写真が撮れる。 - ハイブリッドカメラ
- instax WIDE Evo:ワイドサイズで表現にこだわりたい人向け
モニターで確認してからプリントできる。フィルムとレンズのエフェクト各10種に度合い調整を掛け合わせ、10万通り以上の表現が可能。
WIDEは筐体が大きいぶん、持ち運びには注意が必要です。ここだけは押さえてほしいポイントですね。
スマホ連携機能も要チェック!リモート撮影や画像保存などできることが広がる!
連携でできることは大きく3つに分かれます。スマホの画像をプリントする機能、スマホの画面を見ながら離れた場所の本体のシャッターを切るリモート撮影機能、そしてプリントした画像をスマホ側へ保存する機能です。集合写真で自分も入りたいときはリモート撮影、あとから同じ写真を見返したり人に送ったりしたいときは画像保存が効いてきます。
とはいえ、3つすべてに対応している本体ばかりではありません。スマホ側に保存できるのはプリントした画像だけという仕様もあるので、撮ったデータをすべて残したい人は保存できる範囲まで見てから選ぶのが基本です。連携にはアプリの用意と接続の手間がかかるため、電源を入れて押すだけの手軽さを求める人には手数が増えると感じられる可能性もあります。
スマホとの連携はデジタルセンサーを積んだハイブリッド機に搭載されている機能ですが、見落としがちなので気をつけましょう。Bluetoothでの連携や、アプリ経由の遠隔操作にも対応しています。
エフェクトやセルフタイマーなど、撮影機能の違いもチェックしよう

写りにこだわりたい人や自撮りの機会が多い人は、撮影機能の違いまで見て選びましょう。同じフィルムサイズでも、備わっている機能によって撮れる写真の幅は変化。色味や質感を変えるエフェクトがあれば、同じ場所で撮っても仕上がりの雰囲気を選べます。
撮り方そのものを助ける機能も選ぶポイントです。自分も一緒に写りたいときのセルフタイマー、レンズの横の鏡で写る範囲を確認できるセルフィーミラー、近くのものにピントを合わせる接写モードは、自撮りや小物を撮る機会が多い人ほどおすすめ。1枚のフィルムに2回写して像を重ねる機能があれば、ふつうに撮るだけでは作れない写真も楽しめます。
ただし機能が多いほど操作の手順は増えるため、イベント中にさっと撮って渡したい場面では、モードを切り替えている間にシャッターチャンスを逃してしまうことも。エフェクトを使い込みたいのか押すだけで撮りたいのかを先に決めて、実際に使う機能だけに絞って選びましょう。
エフェクトは見た目の遊びだと思われがちですが、ハイブリッド機ならフィルムエフェクトとレンズエフェクトを選んで、好みの画作りからプリントまで楽しめますよ。

専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。
チェキ全40商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
使用フィルム | 写真サイズ | 電源 | 電池種類 | 最短撮影距離 | スマホ連携機能 | 液晶画面付き | セルフタイマー付き | ||||||
1 | チェキ instax|instax mini Evo|INS MINI EVO BLACK 富士フイルム | ![]() | 1位 | 2021/12/03 | インスタントフィルム instax mini | 62×46mm(mini) | 充電式 | リチウムイオン電池 | 0.1m | ||||
2 | チェキ instax|mini 12 富士フイルム | ![]() | 2位 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm(mini) | 電池式 | 単三 | 0.3m | |||||
3 | チェキ instax|instax mini 8 富士フイルム | ![]() | 3位 | 2013/08/07 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm(mini) | 電池式 | 単三(2本) | 0.6m | ||||
4 | チェキ instax|instax mini LiPlay 富士フイルム | ![]() | 4位 | インスタントフィルム instax mini | 62×46mm(mini) | 充電式 | リチウムイオン電池(内蔵型:取り外し不可) | 0.1m | |||||
5 | instax mini LiPlay|ハイブリッドインスタントカメラ 富士フイルム | ![]() | 5位 | 2024/07/19 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm(mini) | 充電式 | リチウム | 0.1m | ||||
6 | instax mini LiPlay|ハイブリッドインスタントカメラ 富士フイルム | ![]() | 6位 | 2024/07/19 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm(mini) | 充電式 | リチウム | 0.1m | ||||
7 | instax WIDE|ハイブリッドインスタントカメラ Evo 富士フイルム | ![]() | 7位 | インスタントカラーフィルムinstax WIDE | 62mm × 99mm(WIDE) | 充電式 | リチウム | 0.1m | |||||
8 | instax mini LiPlay|インスタントカメラ 富士フイルム | ![]() | 8位 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm(mini) | 充電式 | リチウム | 不明 | |||||
9 | instax mini|41 チェキ 富士フイルム | ![]() | 9位 | インスタントカラーフィルムinstax mini | 62×46mm | 電池式 | 単3形アルカリ電池(LR6) | 0.3m | |||||
10 | チェキ instax|instax SQUARE SQ1 富士フイルム | ![]() | 10位 | インスタントフィルム instax SQUARE | 62×62mm(SQUARE) | 電池式 | リチウム電池(CR2)×2本 | 0.3m | |||||

富士フイルムチェキ instax | instax mini Evo | INS MINI EVO BLACK 2021/12/03 発売
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 充電式
- スマホ連携機能
レンズ・フィルムそれぞれ10種類あるエフェクトをかけあわせて100通りの写真表現を楽しめる、instax miniシリーズのハイブリッドインスタントカメラです。専用アプリによってフレーム付きのプリント画像をスマホに転送できるうえ、SDカードを使えば画像の取り出しも可能。クラシカルなデザインに、レンズダイヤルやプリントレバーなどアナログな操作感を楽しめる設計です。
| 使用フィルム | インスタントフィルム instax mini |
|---|---|
| 電池種類 | リチウムイオン電池 |
| 最短撮影距離 | 0.1m |
| セルフタイマー付き |

周りの明るさに合わせて、シャッタースピードやフラッシュ光量を自動で調整できるインスタントカメラです。セルフィーミラーで写る範囲を確認しながら、簡単に撮影できます。クローズアップモードでもフラッシュを自動調整し、強すぎない光で白飛びを抑えられるのもポイントです。
| 使用フィルム | インスタントカラーフィルムinstax mini |
|---|---|
| 電池種類 | 単三 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax mini 8 2013/08/07 発売
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
10代~20代女性をメインターゲットとした、かわいい5色の本体とパッケージデザインが特徴。本体とカラーリンクさせた、幅のあるしっかりした材質の純正ハンドストラップが同梱されています。このモデルでしか手に入らない、チェキ8イメージモデルのミニ写真集付きです。
| 使用フィルム | インスタントカラーフィルムinstax mini |
|---|---|
| 電池種類 | 単三(2本) |
| 最短撮影距離 | 0.6m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax SQUARE SQ1
| 写真サイズ | 62×62mm(SQUARE) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
シンプルな操作性で、誰でも簡単にスクエアフォーマットのチェキプリントを楽しめます。正方形のフォルムにマットな質感、握りやすい丸みのあるグリップが特徴。撮影シーンに合わせて適したシャッタースピードやフラッシュ光量を調整するオート露光機能、セルフィ―や接写の撮影に適したセルフィーモードを搭載しています。
| 使用フィルム | インスタントフィルム instax SQUARE |
|---|---|
| 電池種類 | リチウム電池(CR2)×2本 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax mini 11
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
周囲の明るさに合わせて適切なシャッタースピードやフラッシュが自動で設定され、背景が暗くなることなく人物もくっきり写ります。レンズを引き出せば自撮りモードになり、映る範囲はミラーでチェック可能。30cmの至近距離でもきれいに撮れる接写機能も魅力です。
| 使用フィルム | インスタントフィルム instax mini |
|---|---|
| 電池種類 | 単3形アルカリ電池×2本 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax mini 7S 2008/06 発売
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
性別や年齢を問わず誰もが持ち歩きたくなる、おしゃれなチェキがコンセプト。ピント合わせは不要・オートフラッシュ機能付きなので、シャッターを切るだけですぐにカードサイズ写真ができあがります。シーンに合わせてダイヤルを調整すれば、簡単に明るさを変えられますよ。
| 使用フィルム | インスタントカラーフィルムinstax mini |
|---|---|
| 電池種類 | 単三(4本) |
| 最短撮影距離 | 0.6m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax mini 40
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
トレンドに左右されないクラシックなカメラデザイン。存在感がありながらも、多様なファッションや撮影シーンなどどんなスタイルにも合わせやすいエントリーモデルです。さまざまなシーンで適した撮影条件を実現するオート露光機能や、セルフィー撮影や接写を気軽に楽しめるセルフィーモードを搭載しています。
| 使用フィルム | インスタントフィルム instax mini |
|---|---|
| 電池種類 | 単3形アルカリ電池×2本 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | instax mini 90 ネオクラシック | Fujifilm INSTAX Mini 90 Brown 2014/11 発売
| 写真サイズ | 62×46mm(mini) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 充電式
- スマホ連携機能
クラシックカメラをモチーフとした、高級感のあるデザインがポイント。被写体までの距離・周囲の明るさなどから、フラッシュ光量をきめ細かく調整する高性能フラッシュを搭載。さまざまなシーンに適した多彩な撮影モードも搭載し、より本格的な写真撮影を楽しめますよ。
| 使用フィルム | インスタントフィルム instax mini |
|---|---|
| 電池種類 | リチウム |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| セルフタイマー付き |
富士フイルムチェキ instax | チェキ instax SQUARE SQ40 | INS SQ 40 2023/06/29 発売
| 写真サイズ | 62×62mm(SQUARE) |
|---|---|
| 液晶画面付き |
- 電源
- 電池式
- スマホ連携機能
トレンドに左右されないクラシックなデザインのインスタントカメラ。明るさオート機能で特別な操作をせず、暗い場所でも明るくプリントが可能。レンズリングを回すだけで切り替え可能なセルフィーモードでは、搭載されたセルフィーミラーで確認しながら簡単に撮影できます。
| 使用フィルム | インスタントフィルムINSTAX SQUARE |
|---|---|
| 電池種類 | リチウム |
| 最短撮影距離 | 0.3(0.3 m~0.5 mではセルフィーモードを使用) |
| セルフタイマー付き | 不明 |
室内や逆光できれいに撮るコツは?
まず、明るい場所で撮るのが基本です。逆光になっていない状態を作って、室内で撮るならフラッシュをたきましょう。ちなみに光が届くのはストロボの光が届く範囲、つまりバストアップくらいまでの距離が目安です。
室内なら、窓際に立ってもらって自然光を顔に当てるのが手軽な方法です。明るさを補正するモードを備えた本体なら、それを使うだけでも顔の暗さは変わります。逆光の場面では、太陽や照明を背にしないよう撮る側と被写体の位置を入れ替えるだけでも効果的です。
ただし、近すぎる距離でフラッシュを使うと顔が白く飛んでしまうため要注意。明るくしようとして被写体に寄りすぎると逆効果になるので、光を足すことと距離を取ることはセットで考えましょう。
プリントした写真を色あせさせず保存するには?
プリントした写真の色あせを防ぐには、直射日光と高温多湿を避けて暗いところにしまっておくのが大切です。フィルムは光・熱・湿気で少しずつ劣化するので、置き場所を決めるだけで持ちが変わります。1枚ずつ差し込める専用アルバムやファイルに入れ、引き出しや棚の中などにしまっておくのがよいでしょう。
窓際に飾りっぱなしにしたり、車の中に置いたままにしたりするのは避けてください。また、財布やポケットにそのまま入れると表面がこすれて跡が残るので、持ち歩くなら硬めのケースやスリーブに入れるのがおすすめです。
クリエイターのおすすめ
写真を渡すなら、データよりチェキで
以前はAirDropで相手にデータを送っていましたが、チェキを渡す方が喜ばれますね。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。




























































