アコースティックベースのおすすめ人気ランキング【2026年6月】
エレキとはひと味違う、温もりのあるサウンドのアコースティックベース。この楽器でしか出せないサウンドが気になっている人も多いのではないでしょうか。そこで問題となってくるのが、何を基準に選ぶのかということ。アンプなしでの音量や弦の本数の違いなどもあり、とくに初心者はわかりにくいですよね。
そこで今回はアコースティックベースのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。Fender・Ibanezなど有名メーカーのアイテムや5弦モデルもランクイン!自分の演奏スタイルに合う1本を見つけてくださいね。

演奏活動をしながら、音楽教室での指導を行う音楽指導専門家として活動。音楽教室「ヨシオカ楽器」を営む実家に生まれ、楽器に囲まれた環境を生かし、3歳からさまざま楽器に触れ基礎を学ぶ。広島大学在学中にはバンド関係の楽器や、音響に関しての知識を身につける。現在は楽曲のアレンジを提供したり、演奏会などを行う他「上田流尺八」に所属し、伝統文化の継承を目指しながら、和楽器での現代POPsのアレンジなども行う。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
アコースティックベースの選び方
まずはアコースティックベースの選び方について解説していきます。ポイントを押さえて、あなたにぴったりの一台を探してください。
アコースティックベースにはどんな種類がある?
ひとくちにアコースティックベースと言っても、その種類は様々です。まずはそれぞれの特徴について見ていきましょう。
スタンダードなフルアコースティックベース

アコースティックベースと聞いて、最初に頭に思い浮かべるのがこのフルアコースティックタイプのベースでしょう。ボディは完全な箱になっており、その箇所が鳴ることにより、生音でもしっかりとした音量を響かせてくれます。
弱点としては、アンプを通したときにハウリングしやすいこと。生音が大きな楽器をアンプに通したときに起こりうる、避けられない現象です。
取り扱いやすいセミアコースティックベース

セミアコースティックベースとは、ボディの箱が完全な箱ではなく、センターブロックという木材で補強されたもの。生音での鳴りはフルアコースティックと比較すると小さくなりますが、アンプを通した音は、アコースティックのよさとエレクトリックのよさがまじりあった素敵な響きに。
アンプに通すことが前提なので、フルアコースティックと比較してハウリングしにくいのもポイントのひとつです。
様々なシーンで使えるサイレントベース

サイレントベース(別名アップライトベース)は、アンプを通して使うもの。。エレクトリックに分類されてもおかしくはないのですが、その音は紛れもなくアコースティック。
ただしこのベースは、エレキベースのように横向きに構えるのではなく、コントラバスのように縦に構えて弾く楽器なのでエレキベース弾きの方には少し練習が必要かもしれません。
生音が小さいため、ヘッドホンを使えば時間や場所を気にせずプレイできます。またアンプを通せば、艶やかなサウンドでアンサンブルに厚みをもたらしてくれますよ。
アコースティックベースは鳴りが命!素材に注目
サイレントベースを除き、アコースティックベースは生音での鳴りが重要なもの。それはボディと指板に使われる素材に強い影響を受けています。どういった素材にどういった特徴があるのかをご紹介します。
音の印象だけでなく、見た目にも影響するトップ材

音を大きく響かせるのはボディの箱部分。その素材は当然ながら音の鳴りに大きな影響を与えるため、ぜひチェックしておきたい部分です。中でもトップ材は音だけでなく、見た目の印象にも作用する部分。よく使われる素材とその特徴をチェックしてみましょう。
トップ部分にはシトカスプルース・イタリアンアルパインスプルース・シダーなどがよく用いられます。シトカスプルースは多くのアコースティックベースに使われている素材で、クセがなく扱いやすいサウンドが特徴的。経年変化でだんだんと色が濃くなってきます。
イタリアンアルパインスプルースは音の粒がはっきりとした、きらびやかな音にその特徴があります。こちらは高級素材のため上位ラインで用いられることが多くなっており、経年変化で上品な飴色に変化していく様子も楽しめます。
シダーは比較的柔らかい木材のため、そのサウンドもやはり柔らか。ベースであれば太く、温かみのあるサウンドが楽しめます。こちらは、やや赤みがかった色に特徴がありますよ。
ボディの響きに影響を与えるサイド・バック材

サイドやバック材としては、マホガニー・ローズウッド・メイプルなどが有名です。マホガニーは硬めの素材で、ジャリッとしたようなサウンドが特徴的。ただし価格の高騰により、ナトーやサペリといったマホガニー同様の特徴を持つ素材もよく使われるようになりました。
ローズウッドは主張しすぎないサウンドがポイント。これといったクセがないため、演奏者のテクニックによって、様々な音色を響かせてくれます。
メイプルは非常に硬い素材ですから、ソリッドで立ち上がりのよい、はっきりとした音になります。エレキベースでもおなじみの素材です。トップとサイド・バック材に何が使われているのかを見ると、音の傾向も何となく掴めてきますよ。
音の粒立ちが変わる指板の素材

ボディほどではありませんが、指板に使われている素材もその音に影響を与えます。指板の素材としては、エボニーとローズウッドが主流。エボニーは非常に硬い素材のため、音の粒がはっきり・きらきらと聞こえます。
一方のローズウッドはエボニーと比較すると柔らかいため(単体で考えると非常に硬い素材です)、音もふっくらと柔らかな印象になります。
どちらが優れているということはないので、自分が出したい音により近いものを選ぶという事が大切です。
アコースティックベースだからこその選択肢に注目!
これからアコースティックベースを手に入れようと考えている人の多くは、すでにエレキベースをお持ちのはず。せっかくですから、今持っているベースとは全く違った特徴のものを選んでみてはいかがでしょう?
思い切ってフレットレスを選んでみるのもおすすめ

フレットレス、その甘美な響き。ベーシストであれば一度は触ってみたいものですよね。でしたら、アコースティックベースを購入するタイミングこそが、フレットレスに挑戦するよいチャンスかもしれません。
そもそもアップライトベースにはフレットが有りません。それと同じアコースティック楽器として、フレットレスゆえの演奏スタイルがアコースティックベースには非常によく合います。ジャズからフュージョンまでいろいろな曲にチャレンジしてみてください。
5弦ベースで演奏の幅を広げる

アコースティックベースを購入するのであれば、多弦ベースもぜひ視野に入れてみてください。アコースティックならではの優しい響きと、Low-Bの低音がマッチして、なんとも官能的な響きをもたらしてくれるでしょう。
もし試奏する機会があれば、5弦ベースについてもぜひお試しください。5弦はちょっと…なんて人も、きっと考えが変わるはずです。
可能であれば試奏して、そうでなければ動画をチェック!

アコースティックベースはその存在自体がちょっとマニアックなため、大きな楽器店か専門店に行かないとなかなか試奏できないのですが、理想としては試奏することをおすすめします。
近くに取り扱いが無い場合には、できるだけ多くの動画をチェックして、自分が求めているサウンドなのかをチェックしておきましょう。その際にはパソコン内蔵のスピーカーではなく、ヘッドホンをしっかり使ってくださいね。
アコースティックベース全30商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
タイプ | 全長 | 重量 | 素材 | フレットあり | 弦の数 | ||||
1 | Fender Musical Instruments CB-60SCE BASS|0970183006 | ![]() | フルアコースティック | 864mm | 不明 | トップ:スプルース/サイド、バック、ネック:マホガニー | 4 | ||
2 | 荒井貿易 Aria|ARIA FEB-F2/FL STBR|FEB-F2/FL | ![]() | セミアコースティック | 864mm | 不明 | トップ、サイド、バック:ナトー/指板:ウォルナット | 4 | ||
3 | KALA SPALTED MAPLE UBASS | ![]() | アコースティック・ウクレレベース | 81.3cm | 不明 | トップ、サイド、バック:メイプル/ネック:マホガニー | 4 | ||
4 | 荒井貿易 Aria|フレットレス エレクトリックアコースティックベース|FEB-F2/FL STBK | ![]() | フルアコースティック | 不明 | 不明 | トップ・背面・サイド:ナトー/指板:ウォルナット | 4本 | ||
5 | 星野楽器 Ibanez|Ibanez PNB14E OPN | ![]() | フルアコースティック | 628.65mm | 不明 | トップ、サイド、バック:オクメ/ネック:PNB、メイプル | 4 | ||
6 | 星野楽器 Ibanez|AEGB30E アコースティックベース | ![]() | 不明 | 1247mm | 3.4kg | トップ:スプルース、バック・サイド:サペリ、指板・ブリッジ:ウォルナット | 4本 | ||
7 | 星野楽器 Ibanez|AEGB24FE フレットレス エレアコ ベース | ![]() | フルアコースティック | 1207mm | 3.5kg | トップ:マホガニー/ボディ:ナトー、マホガニー、メイプル/背面:サペリウッド、マホガニーウッド | 4本 | ||
8 | Dean Acoustic/Electric Bass | ![]() | セミアコースティック | 863mm | 5kg | トップ:スプルース/ボディ、ネック:マホガニー | 4 | ||
9 | 星野楽器 Ibanez AEGB24E | ![]() | セミアコースティック | 815mm | 不明 | トップ、サイド、バック:サペリ/ネック:メイプル | 4 | ||
10 | KALA U・Bass ウクレレベース Nomad | ![]() | 不明 | 746mm | 0.45kg | マホガニー、ローズウッド | 4本 | ||
Fender Musical InstrumentsCB-60SCE BASS | 0970183006
こだわりのエッジ加工が施されたプリアンプシステム搭載タイプ
スリムエッジ加工が特徴的な、Fender Classic Designシリーズのアコースティックモデルです。トップに単板スプルース・ボディにマホガニーを採用することで、クリアなサウンドを実現。プリアンプシステムの搭載で、トーン調整やチューナー機能も使用できます。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 864mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ:スプルース/サイド、バック、ネック:マホガニー |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4 |
荒井貿易Aria | ARIA FEB-F2/FL STBR | FEB-F2/FL
生音でも活躍するフレットレスモデル
4バンドイコライザー・チューナー付きのプリアンプを搭載した、アコースティックベースのフレットレスモデルです。温かみのある豊かなサウンドが魅力。ボディにはウッドバインディングを施し、木目をいかしたオープンポアのマット仕上げを採用しています。
| タイプ | セミアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 864mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ、サイド、バック:ナトー/指板:ウォルナット |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4 |
荒井貿易Aria | フレットレス エレクトリックアコースティックベース | FEB-F2/FL STBK
豊かな生音と自在な調律、木目を活かしたフレットレス仕様
生音でもアンプ接続でも豊かなサウンドを楽しめるフレットレスのエレクトリックアコースティックベースです。4バンドイコライザーとチューナーを備えたAEQ-4Bプリアンプを搭載し、細やかな音作りが可能。木目を活かしたオープンポア仕上げのボディに864mmスケールを採用し、練習に励む人にもおすすめです。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ・背面・サイド:ナトー/指板:ウォルナット |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
星野楽器Ibanez | Ibanez PNB14E OPN
軽量かつコンパクトで女性や子どもでも弾きやすい
Ibanezのコンパクトかつ軽量なエレアコベース。マホガニーに似て豊かな中音域が特徴の木材、オクメをトップとサイドに使用。ほかと比較して生音で大きな鳴りは出せないですが、アンプを通してウッディなサウンドが楽しめますよ。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 628.65mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ、サイド、バック:オクメ/ネック:PNB、メイプル |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4 |
サムレスト装備で指弾きに配慮したベース
2フィンガー奏法などの指弾きで演奏するエレアコベースの課題に向けたモデルです。サウンドホールがあり親指を固定しにくい構造に対し、サムレストを装備しています。弾きやすさとアコースティックな鳴り感を追求し、プラグインで演奏するプレイヤーにも使いやすい仕様です。
| タイプ | 不明 |
|---|---|
| 全長 | 1247mm |
| 重量 | 3.4kg |
| 素材 | トップ:スプルース、バック・サイド:サペリ、指板・ブリッジ:ウォルナット |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
木製サムレストで音色変化に対応するベース
ウォームなトーンを求めるプレイヤーに向けた、フレットレス仕様のエレアコ・ベースです。木製のオリジナル・サム・レストは親指の位置を移しながら音色変化に対応します。コンパクトなサペリボディと32インチスケール、フラットワウンド弦を備えた仕様です。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 1207mm |
| 重量 | 3.5kg |
| 素材 | トップ:マホガニー/ボディ:ナトー、マホガニー、メイプル/背面:サペリウッド、マホガニーウッド |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
独自のピックアップで丸みのある音色が出せる
スケール580mmのミニサイズながら、ナイロンコアの弦を使用することでフルサイズに近いトーンの出力が可能。メーカーオリジナルMB103ピックアップを実装し、クリアで丸みのある音色を実現しています。トップにソリッドスプルース材を採用、サウンドに統一感がある点にも注目です。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 580mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ:ソリッドイングルマンスプルース/バック、サイド:ストライプエボニー/ネック:マホガニー |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4 |
星野楽器Ibanez | Ibanez PCBE14MH
ハイポジションの弾きやすさが向上
落ち着いたブラックの外観がクールな、チューナー機能内蔵モデルです。カッタウェイ構造を採用しているので、ハイポジションで単音を弾くときに役立ちます。またプリアンプで低域・高域の調整もでき、バンドにあわせた音色を作りやすいのもうれしいポイントです。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 810mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ、サイド、バック:オクメ/ネック:PCBE、メイプル |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4 |
628mmスケールと小振りなボディで柔らかな音色
小振りなニューヨーカー・ボディを採用した、手軽に演奏を楽しみたい人のためのエレクトリック・アコースティック・ベースです。628mmのショートスケールと43mmのナット幅により、通常より軽い弦タッチで柔らかな音色を実現。チューナー機能付きのAEQ-2Tプリアンプを搭載し、アンプ接続も可能です。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 重量 | 6.35kg |
| 素材 | アフリカンマホガニー(トップ、バック、サイド)、マホガニーネック、ローレルフレットボードとブリッジ |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
Sonitone Bass搭載のベース
1970年代半ばに登場したB-50の特徴を受け継いでいます。ソリッドSitkaスプルーストップ、アーチ型マホガニーバック、マホガニーサイドを備えた仕様です。30 3/4インチスケール、スリムなC字型ネック、Guild Bass Sonitone Bassシステムも搭載しています。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 1207mm |
| 重量 | 2.72kg |
| 素材 | トップ:スプルース、バック・サイド:マホガニー、ネック:マホガニー、指板:パウフェロ |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
ダブル・チェンバー構造の5弦フレットレス
5弦フレットレス仕様のアコースティックベースで、エレキベース感覚の弾き心地を持っています。ダブル・チェンバー構造のボディは、スプルースTOPとメイプルBACKを組み合わせた仕様です。L.R.BaggsピエゾP.U.とレースセンサー社カスタムマグネティックP.Uを搭載し、幅広いサウンドを得られます。
| タイプ | セミアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 863.6mm |
| 重量 | 4.25kg |
| 素材 | トップ:ソリッドスプルース/ボディ:カナディアンローレンシアンバスウッド/ネック:ハードロックメイプル/指板:リッチライト |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 5本 |
小さめサイズとFishman内蔵のベース
フルサイズよりやや小さいMartin DJR-10Eは、アンプなしで作曲や練習に使えます。スプルース材トップ、サペリ材バック・サイド、Fishmanエレクトロニクス内蔵のベースです。録音やバンドでのライブ演奏時は、アンプへ繋ぐ使い方にも対応します。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 1036mm |
| 重量 | 5.38kg |
| 素材 | トップ:スプルース/サイド・バック:ソリッドサペリ/ネック:セレクトハードウッド/指板:リッチライト |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
SJ-200スタイルのアコースティックベース
伝説的なSJ-200のスタイルを受け継ぐ、20フレット仕様のアコースティックベースです。ソリッド・シトカスプルース・トップとレイヤード・マホガニー・バック&サイドを採用しています。Fishman Sonitoneアンダーサドル・ピックアップとSonicoreプリアンプ搭載です。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | シトカスプルース、マホガニー、インディアンローレル |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
24フレットすべてにアクセス可能なカッタウェイ
伝説的ベーシスト、Rudy Sarzoとの共同開発によるエレクトリックアコースティックベースです。深いカッタウェイにより24フレットすべてにアクセスでき、優れた演奏性を実現。デュアルベース記号サウンドホールとティアドロップ型のサイドサウンドホールモニターにより、力強い音が得られます。
| タイプ | フルアコースティック |
|---|---|
| 全長 | 1257mm |
| 重量 | 不明 |
| 素材 | トップ:ソリッドフレイムメープル、バック・サイド:マホガニー、ネック:マホガニー、指板・ブリッジ:エボニー |
| フレットあり | |
| 弦の数 | 4本 |
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