
脱色クリーム・脱色剤のおすすめ人気ランキング【専門家監修!2026年10月】
腕や脚のムダ毛が黒く目立つ…そんなときに役立つのが脱色クリーム・脱色剤です。毛を剃らずに色を抜くことで、うぶ毛のように目立ちにくくできます。ただし、対応部位や肌へのやさしさ、脱色スピードなど選ぶポイントは幅広く、眉に使える商品があるのかも気になりますよね。
今回は、美容師歴30年で髪質改善スペシャリストの藤巻正典さんに伺った選び方とともに、おすすめの脱色クリーム・脱色剤をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

美容師として30年のキャリアをもとに、頭皮に負担のないカラーなどヘアケア製品を熟知している髪質改善のスペシャリスト。シャンプー・トリートメントの開発も手掛ける。皮膚科医院長監修の気軽に通える髪質改善サロンとして人気の「ロナロナヘアサロン」に所属し、毛髪診断士として、AGAのカウンセリングや頭皮診断・ケアといった分野でも活躍の場を広げている。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





「アレルギーテスト済み」は、すべての人にアレルギーが起きないということではありません。「パッチテスト済み」は、すべての人に皮膚刺激が発生しないということではありません。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
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脱色クリームは眉毛の脱色に使える?

基本的に「顔に使える」「眉用脱色剤」と謳われた商品はありません。また、顔への使用については厚生労働省から皮膚障害を引き起こすおそれがあるとして注意喚起されています(参照:厚生労働省)。
セルフで眉毛を明るくしたい場合は、眉マスカラを使用しましょう。以下のコンテンツではプチプラやデパコスを含め実際に検証しているので、ぜひあわせてご覧ください。
脱色クリーム・脱色剤の選び方
脱色クリーム・脱色剤を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずは対応部位をチェックしよう。表示以外の使用はNG

まずはパッケージの対応部位表示を確認し、使いたい部位に対応したものを選びましょう。脱色剤は商品ごとに使える部位が定められており、表示のない部位に使うと肌トラブルの原因になります。
髪用は毛髪への使用を前提としているのに対し、体毛用は腕や脚などの肌の上に塗って使うことを前提に作られているのが特徴。「容量が大きい」「価格が安い」といった理由だけで、指定されていない部位に使うことは避けましょう。
髪を明るくしたい人は、髪用のブリーチ剤を紹介している以下のコンテンツをチェックしてください。
敏感肌用なら肌をいたわりながら使いやすい。あわせて保湿成分配合かもチェック
敏感肌用が見つからない場合は、保湿成分の配合を目安にするのも手。体毛用は肌に直接使う前提で、保湿・保護成分がしっかり入っているものもあるのでチェックしてみてください。パッケージの「なめらか保護成分」「肌をいたわる」などの記載が目印になります。
ただし、表記や成分はあくまで補助的な判断材料で、肌に合うかどうかは個人差があります。使用中に刺激や違和感があった場合は、すぐに洗い流して使用を中止しましょう。使用後にかぶれなどが生じた場合は、速やかに医療機関を受診してください。
敏感肌向けの商品でも、正直なところ刺激をゼロにするのは難しいんです。また、保湿成分は「入っているほうが肌をいたわれる」とは言えますが、「入っていれば絶対に大丈夫」と言い切れるものでもありません。
表記や成分を過信せず、パッチテストをしてから使いましょう。混ぜた薬剤を脱色したい部位に少量だけ塗り、時間をおいてから赤みやかゆみが出ていないかを確認します。前回平気でも毎回行うのが基本ですよ。
スピーディタイプなら短時間で脱色完了。時間をかけたくない人に
時間をかけずに済ませたいなら、スピーディタイプがおすすめです。放置時間は製品ごとに異なり、なかには5分程度で仕上げられるものもあります。
スピーディタイプと通常タイプ、どちらを選ぶ場合も記載された放置時間を守るのが前提です。短く切り上げると色が抜けきらず、長く置きすぎると肌の負担につながります。また、1剤と2剤の混合比はタイプによって異なるため、きちんと説明書を確認して使用しましょう。
毛が太い・濃いなら脱色力の高いタイプを。メンズ用も選択肢に

毛が太い・濃いのが気になる人は、メンズ用も候補に入れてみましょう。男性の太い体毛を想定して設計されており、脱色力を重視したい場合の選択肢になります。太い毛を剃ったあとのチクチク感が苦手な人はチェックしてみてください。
ただし、毛が太い・濃いからといって必ずしもメンズ用を選ぶ必要はありません。一般的な体毛用でも、規定量をムラなく塗ることで十分に脱色できる場合があります。塗る量が少ないと色が抜けきらないことがあるため、使用方法に記載された量を確認しましょう。
濃く太い体毛が気になる方は、脱色力を優先して選ぶとよいですよ。脱色力が控えめなタイプだと、太い毛や色の濃い部分は色が抜けきらないことも。ただし、脱色力が高いほど肌への刺激は感じやすくなるので、パッチテストは欠かさないでくださいね。
無臭タイプなら、ツンとしたにおいが気になりにくい
使用中のにおいが苦手な人は、無臭タイプを選びましょう。脱色剤はアルカリ剤を含むため、ツンとした薬剤特有のにおいが気になる場合があります。換気しにくい場所で使う人や、家族と同居していてにおいが気になる人に向いています。
ただし、無臭・微香性でも、薬剤特有のにおいが完全になくなるわけではありません。においがこもると気分が悪くなる可能性もあるため、使用中は窓を開けるなどして換気を行うのがベターです。

「アレルギーテスト済み」は、すべての人にアレルギーが起きないということではありません。「パッチテスト済み」は、すべての人に皮膚刺激が発生しないということではありません。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
脱色クリーム・脱色剤全9商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
分類 | 使用可能部位 | アレルギーテスト済み | パッチテスト済み | 保湿成分配合 | 成分 | 付属品 | 内容量 | |||||
1 | ジョレン クリーム ブリーチ JOLEN | ![]() | 1位 | 医薬部外品 | 髪 | 不明 | 不明 | クリーム:過酸化水素水、ステアリン酸ステアリル、ステアリン酸、PG、リン酸、アロエ液汁末-2、精製水/アクセレレイター:炭酸水素アンモニウム | スパチュラ、トレイ | クリーム:28g、アクセレレイター:7g | ||
2 | エピラット|脱色クリーム|敏感肌用 クラシエ | ![]() | 2位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | モノエタノールアミン、植物性スクワラン、ローヤルゼリーエキス、カモミラエキス-1、海藻エキス-1、セテアリルアルコール、流動パラフィン、POEセチルエーテル、ラウリル硫酸Na、グアイアズレンスルホン酸Na、緑201、水、BG、エタノール、過酸化水素水、リン酸2Na、ヒドロキシエタンジホスホン酸液 | へら | 110g | ||||
3 | エピラット|脱色クリーム|スピーディー クラシエ | ![]() | 3位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | モノエタノールアミン、植物性スクワラン、ローヤルゼリーエキス、カモミラエキス-1、海藻エキス-1、セテアリルアルコール、流動パラフィン、POEセチルエーテル、ラウリル硫酸Na、グアイアズレンスルホン酸Na、緑201、水、BG、エタノール、過酸化水素水、リン酸2Na、ヒドロキシエタンジホスホン酸液 | へら | 120g | ||||
4 | エピラット|脱色クリーム クラシエホームプロダクツ | ![]() | 4位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | なめらか保護成分 | へら | 110g | ||||
5 | エピラット|脱色クリーム スピーディー クラシエ | ![]() | 5位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | 不明 | 不明 | カモミールエキス, 海藻エキス, 植物性スクワラン, ローヤルゼリーエキス | へら | 120.0g | ||
6 | メンズボディ むだ毛脱色クリーム N 柳屋本店 | ![]() | 6位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | 不明 | 不明 | モノエタノールアミン、強アンモニア水、BG、キサンタンガムなど | へら、カップ | 40g+80g | ||
7 | ホワイト オキシ 6% アレスカラー | ![]() | 7位 | 医薬部外品 | 髪 | 不明 | 不明 | 不明 | 過酸化水素水/その他の成分:精製水、セタノール、ヘキシルデカノール、ミリスチン酸イソプロピル、親油型モノオレイン酸グりセリル、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、POEラウリルエーテル、POEセチルエーテル、ヤシ油脂肪酸アシルグルタミン酸TEA液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、フェナセチン、リン酸1水素Na 、リン酸 | 不明 | 90g | |
8 | ディベール|脱色剤|- 資生堂ジャパン | ![]() | 8位 | 医薬部外品 | 腕、脚 | 不明 | 不明 | 不明 | A剤:過酸化水素水、流動パラフィン、精製水、ワセリン、セトステアリルアルコール、イソステアリン酸、2-デシルテトラデカノール、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、リン酸、ラウリル硫酸ナトリウム、リン酸水素二ナトリウム(無水)、スズ酸ナトリウム、パラオキシ安息香酸エステル B剤:強アンモニア水、精製水、濃グリセリン、炭酸アンモニウム、ポリオキシエチレンオレイルエーテル、カルボキシビニルポリマー、エデト酸三ナトリウム、香料 | へら | 70g | |
9 | OGマルチオキシ 6% 2L|36817 SEVEN BEAUTY | ![]() | 9位 | 医薬部外品 | 不明 | 不明 | 不明 | 過酸化水素水、セトステアリルアルコール、パルミチン酸2-エチルヘキシル、ポリオキシエチレンセチルエーテル、ポリオキシエチレンベヘニルエーテル、テトラデセンスルホン酸ナトリウム液、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液、ホホバ油、オリブ油、ゴマ油、シア脂、塩化N-[2-ヒドロキシ-3-(ラウリルジメチルアンモニオ)プロピル]加水分解ケラチン、エタノール、加水分解シルク液、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、フェノキシエタノール、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、ジエチレングリコールモノエチルエーテル、無水エタノール、粘度調整剤、pH調整剤、精製水 | 不明 | 2000.0g | ||

アロエ成分配合の肌にやさしいブリーチで、ヘアーポイントメッシュや染めたい部分のリタッチなども可能。クリームタイプなので液だれなどの心配もほとんどなく、やわらかな明るい印象の髪色に仕上ります。肌が弱い人は脱色に時間がかかりますが、クリームの量を増やしてみるとよいでしょう。
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 髪 |
| アレルギーテスト済み | 不明 |
| パッチテスト済み | 不明 |
| 保湿成分配合 | |
| 成分 | クリーム:過酸化水素水、ステアリン酸ステアリル、ステアリン酸、PG、リン酸、アロエ液汁末-2、精製水/アクセレレイター:炭酸水素アンモニウム |
| 付属品 | スパチュラ、トレイ |
| 内容量 | クリーム:28g、アクセレレイター:7g |
液が硬めでしっかりとどまり、短時間で明るくなります。



眉毛専用のブリーチだけあって、クリームがしっかり眉にとどまってくれるのでとても使いやすいです。 以前はエピラットを使っていましたが、液がゆるく垂れやすく、放置時間も長めだったので、こちらの方が断然おすすめ。 値段はエピラットの約2倍ほどしますが、ウェルシアで普通に購入できて、10回以上使えるのでコスパも悪くありません。 私はもともと眉が濃く、眉マスカラではなかなか明るくならないタイプですが、ブリーチすると一気に垢抜けて見えます。 写真は13分ほど置いた状態で、肉眼ではしっかり茶色にトーンアップしています。眉マスカラを重ねるとちょうどいい明るさになります。 使用中は少しヒリヒリしますが、慣れてくる程度。10分を過ぎると再び刺激を感じるので、一度拭き取って塗り直してます。基本10分、様子を見て追加するのがいいと思います。 今回2回目の購入で、これからもこちらの商品をリピートすると思います。

剃りたくない腕や足のむだ毛を、自然なゴールドのうぶ毛のような仕上がりに変えるために設計された脱色クリームです。カモミールエキスや海藻エキスなど4種類のなめらか保護成分を配合していて、嫌なにおいがしない無臭タイプ。肌をいたわりながら目立たなくしたい敏感肌の人や、カミソリ負けが気になる人に向いています。
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 腕、脚 |
| アレルギーテスト済み | |
| パッチテスト済み | |
| 保湿成分配合 | |
| 成分 | モノエタノールアミン、植物性スクワラン、ローヤルゼリーエキス、カモミラエキス-1、海藻エキス-1、セテアリルアルコール、流動パラフィン、POEセチルエーテル、ラウリル硫酸Na、グアイアズレンスルホン酸Na、緑201、水、BG、エタノール、過酸化水素水、リン酸2Na、ヒドロキシエタンジホスホン酸液 |
| 付属品 | へら |
| 内容量 | 110g |
剃りたくないむだ毛を自然なゴールドにすることで、うぶ毛のように目立たなくさせるための脱色クリーム。5分から最大8分の放置時間でスピーディーに処理できるほか、においマイルドタイプのため快適に使用できます。カモミールエキスや植物性スクワランなど4種のなめらか保護成分を配合した日本製の医薬部外品です。
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 腕、脚 |
| アレルギーテスト済み | |
| パッチテスト済み | |
| 保湿成分配合 | |
| 成分 | モノエタノールアミン、植物性スクワラン、ローヤルゼリーエキス、カモミラエキス-1、海藻エキス-1、セテアリルアルコール、流動パラフィン、POEセチルエーテル、ラウリル硫酸Na、グアイアズレンスルホン酸Na、緑201、水、BG、エタノール、過酸化水素水、リン酸2Na、ヒドロキシエタンジホスホン酸液 |
| 付属品 | へら |
| 内容量 | 120g |
クリームA・Bが色で別れている通常肌用のクリーム

脱色クリームはしばらく別メーカーのものを使用していたが、今回はこちらのものを初めて使用。 敏感肌用もあるがこちらの方が若干安めに販売されている。 AのチューブとBのチューブとで別れていて、あとはペラペラのプラで出来たカップとヘラが同梱。 A液の方に青色が着いているので、見間違いせずに済む。 クリームが柔らかいため、塗る時にボタボタ落ちてしまうことがあるので注意。毛が見えないくらいに厚くして、少し刷り込ませて塗った。 8分程度が目安となっていたが、10分少々時間を置いてクリームを拭き取った結果、細い毛はほぼ金色に脱色されていた。太い毛は若干色素が薄くなった程度に留まった。 眉毛に使用して10分程度様子みたところ、若干茶色になった程度で脱色には程遠かった。産毛程度だと金色に脱色。
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 髪 |
| アレルギーテスト済み | 不明 |
| パッチテスト済み | 不明 |
| 保湿成分配合 | 不明 |
| 成分 | 過酸化水素水/その他の成分:精製水、セタノール、ヘキシルデカノール、ミリスチン酸イソプロピル、親油型モノオレイン酸グりセリル、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、POEラウリルエーテル、POEセチルエーテル、ヤシ油脂肪酸アシルグルタミン酸TEA液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、フェナセチン、リン酸1水素Na 、リン酸 |
| 付属品 | 不明 |
| 内容量 | 90g |
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 腕、脚 |
| アレルギーテスト済み | 不明 |
| パッチテスト済み | 不明 |
| 保湿成分配合 | 不明 |
| 成分 | A剤:過酸化水素水、流動パラフィン、精製水、ワセリン、セトステアリルアルコール、イソステアリン酸、2-デシルテトラデカノール、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、リン酸、ラウリル硫酸ナトリウム、リン酸水素二ナトリウム(無水)、スズ酸ナトリウム、パラオキシ安息香酸エステル B剤:強アンモニア水、精製水、濃グリセリン、炭酸アンモニウム、ポリオキシエチレンオレイルエーテル、カルボキシビニルポリマー、エデト酸三ナトリウム、香料 |
| 付属品 | へら |
| 内容量 | 70g |
オーガニック成分を配合し、髪や頭皮への刺激を抑えることに配慮したマルチ仕様の2剤です。日本国内で製造された2000mLの大容量サイズで、高分子ケラチンやホホバ油、シア脂などの保湿成分が毛髪を保護し、質感の向上をサポート。カラーリング時のダメージを軽減したい人に適しています。
| 分類 | 医薬部外品 |
|---|---|
| 使用可能部位 | 不明 |
| アレルギーテスト済み | 不明 |
| パッチテスト済み | 不明 |
| 保湿成分配合 | |
| 成分 | 過酸化水素水、セトステアリルアルコール、パルミチン酸2-エチルヘキシル、ポリオキシエチレンセチルエーテル、ポリオキシエチレンベヘニルエーテル、テトラデセンスルホン酸ナトリウム液、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液、ホホバ油、オリブ油、ゴマ油、シア脂、塩化N-[2-ヒドロキシ-3-(ラウリルジメチルアンモニオ)プロピル]加水分解ケラチン、エタノール、加水分解シルク液、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、フェノキシエタノール、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、ジエチレングリコールモノエチルエーテル、無水エタノール、粘度調整剤、pH調整剤、精製水 |
| 付属品 | 不明 |
| 内容量 | 2000.0g |
きれいに脱色するコツは?
きれいに脱色するコツは、「①毛が隠れる厚さで脱色クリームをムラなく塗ること、②提示された時間までしっかり置くこと」です。塗る量が少ないと薬剤が毛全体に行き渡らず、部分的に色が残ることがあります。肌に薄く伸ばすのではなく、毛を包み込むイメージで塗りましょう。
毛の濃さや太さによって、仕上がりに差が出る場合があります。一度で希望の明るさにならなかったときは、放置時間を延ばすのではなく日を分けて塗り直すのが基本。放置時間の上限や次に使うまでの間隔は説明書に記載があるので、必ず確認しましょう。
使っている途中で肌がヒリヒリしたり痛みを感じたりしたら、我慢しないのが一番です。すぐに洗い流して一度中止し、やり直す場合は肌が落ち着いてからにしてくださいね。
脱色が終わったら、保湿クリームでアフターケアを!
脱色剤を使ったあとは、必ず保湿クリームでケアしましょう。ボディ用の保湿アイテムは、クリーム・ミルク・ジェルなど種類が豊富。テクスチャの好みや、季節に応じて使い分けるのもおすすめです。以下のコンテンツでおすすめ商品を紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
脱色だけでは物足りない人は除毛クリームもチェック
毛量が多く、色を抜くだけでは物足りなさを感じる人は、毛そのものを処理する除毛という選択肢も。ただし、脱色剤と同様に敏感肌には刺激となる可能性があるため、同じ部位に続けて使うのは避けてそれぞれの使用方法を確認しましょう。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
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