キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
手持ちのスマホから簡単にラベルを作成できるラベルライター、キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500P。「イラストの種類が豊富」と評判です。しかし「アプリが使いづらい」「印刷が荒い」など気になる口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 仕上がりのきれいさ
- 使いやすさ
- 印刷にかかる時間
- 対応テープの豊富さ
- 表現の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のラベルライターとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ラベルライター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】低コストで幅広いデザインを楽しみたい人におすすめ。使い勝手がよく、家庭用としては十分な性能
キングジムTEPRA | テプラ PRO | SR-R2500P2023/01/27 発売
2023/01/27 発売
| 入力タイプ | スマホ連携タイプ |
|---|---|
| 印刷方式 | 熱転写式 |
| テープ幅 | 4mm、6mm、9mm、12mm、18mm |
| テープタイプ | 連続紙タイプ |
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pは、予算を抑えつつデザインにもこだわりたい人におすすめです。記号・絵文字は1,025種類、枠線の素材は140種類、フォント数は100種類から選べます。価格が2倍以上する同シリーズの「TEPRA PRO MARK SR-MK1-BK」と比較してもデザイン数は同等。「イラストの種類が豊富」という口コミにも納得です。
対応テープが21種類と汎用性が高い点も魅力。布用テープにも印刷できるので、子どものお名前シールを作るときにも活躍します。比較した半数以上の商品が対応していないマスキングテープにも印刷可能です。テープの幅も4〜18mmの間で5種類から選べ、貼りたい場所に合わせて対応しやすいでしょう。
仕上がりはおおむねきれいで、中央にはっきり見やすい文字を印刷できました。しかし、よく見るとがたつきや漢字の潰れがあるため、口コミどおり「印刷が荒い」と感じる可能性も。モニターからは「ぱっと見はきれい」との声があがったので、読みやすさに影響するほどではなく、家庭用なら十分といえます。
使いやすさも良好。アプリの画面上で文字の位置をドラッグするだけでラベル作成ができ、直感的な操作が可能です。口コミ同様に「アプリが使いづらい」との指摘はあったものの、スマホ操作に慣れている人なら迷わず操作できるでしょう。オートカッター機能つきでハサミを使う手間は省けますが、シールを剥がしにくい点はネックです。
9文字のラベルを印刷するのにかかった時間は13.39秒と比較したなかでは速くないものの、体感的には遅いと感じるほどではありません。値段は8,800円(※2024年10月時点・公式サイト参照)と低価格帯でありながら、デザインも対応テープも豊富な点は魅力です。はじめて家庭用のラベルライターを購入したい人もぜひ検討してください。
<おすすめな人>
- 予算をかけずにさまざまなデザインのラベルを作りたい人
- 子どものお名前シールや棚のラベルなど、家庭用のラベルを作りたい人
<おすすめできない人>
- 商業用のラベル作りに活用したい人
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pのデメリットが気になる人におすすめの商品を紹介
実際にキングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pと比較検証を行った商品の中で、各検証項目でNo.1を獲得したものをピックアップしました。
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pよりも高い評価を獲得した商品も!ぜひこちらも検討してみてくださいね。
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pとは?

キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pは、Bluetoothでスマホとワイヤレス接続でき、スマホで簡単にラベル作成ができるラベルライターです。印刷方式は熱転写式を採用。感熱式に比べて耐候性が高いため、長期的に使用するラベルや屋外に貼りたいときに便利です。
テープカートリッジには、多くのこだわりが詰まっているのも特徴。周りがケースで覆われており、インクリボンやテープに触れることを防げる設計です。カートリッジがコンパクトであるうえ、セットするときに指を入れられる隙間があるので、本体への出し入れが簡単な点もメリットといえます。
販売元は、文房具・電子文具・インテリアライフスタイル雑貨など幅広い商品を開発・販売しているキングジム。なかでもキングファイルやテプラは圧倒的な市場シェアを誇ります。
2つのアプリを用途に合わせて使い分けられる
アプリは「Hello」「TEPRA LINK 2」の2つから選べるのが特徴です。どちらもGoogle ストア・App Storeから無料でダウンロードできます。
「Hello」は、用途に合わせて3つの作成方法を選べるアプリです。チャット感覚でテキストを入力できるクイック作成、同じデザインのラベルをまとめて印刷できる一括作成、自分のこだわりのデザインでラベルを作成できるこだわり作成があります。
「TEPRA LINK 2」は、スマホやPCから簡単にラベル作成ができるアプリです。編集画面にガイドの線が表示されたり回転やサイズ変更ができたりと、直感的に編集できるよう工夫されています。ファイル管理機能も備えており、複数のラベルデーターを1つのファイルに保存しまとめて印刷もできますよ。
コンパクトで持ち運びがしやすいサイズ。延長保証サービスも用意
本体は幅約5.4×奥行約13.4×高さ約14.5cmと持ち運びしやすいサイズ。重量も約420gと軽めです。電源は単3形アルカリ電池・単3形充電式ニッケル水素電池に対応しているため、コンセントがない場所でも利用できます。
保証期間は1年間。公式オンラインストアでは延長保証サービスが利用でき、1年保証は700円・2年保証は1,230円で追加できます。取扱説明書は、公式サイトからも閲覧可能です。基本的な使い方に加え、Bluetoothがつながらないときの対処法や注意事項なども記載されているので、必ず確認してから使用しましょう。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 仕上がりのきれいさ1
ラベルライターを使ってみたいと思っている20〜40代の男女10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 文字の歪みの少なさ3
マイベストでは「歪みなくきれいに印刷されている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 使いやすさ4
使いやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ラベルライターを使ってみたいと思っている20〜40代の男女がより使いやすいと評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 印刷にかかる時間5
印刷にかかる時間が短い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「印刷ボタンを押してから印刷終了までがスムーズな商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 対応テープの豊富さ6
対応テープの豊富さが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「布用・透明・マスキングテープなどの必須物があり、かつ印刷したいと思ったものに印刷できるバリエーションがある商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
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キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pのよい点は4つ!
豊富な表現を楽しめる。デザイン性重視の人におすすめ

デザインの豊富さはトップクラス。記号・絵文字は1,025種類、枠線の素材は140種類から選べ、「イラストの種類が豊富」という口コミにも納得です。比較したなかにはフォント数が10種類未満だった商品もあったなか、こちらは100種類あるので、こだわりの1枚を作れるでしょう。
価格が2倍以上する同シリーズの「TEPRA PRO MARK SR-MK1-BK」とデザインの量が同じであることも注目したいポイント。デザイン性を重視したい人にとってコスパが高いといえます。
印刷できるテープの種類も21種類と豊富です。布用テープにも印刷できるため、お名前シールを作りたいときにも活躍します。比較したなかでも半数以上の商品が対応していないマスキングテープにも印刷できるので、手帳や手紙をデコレーションしたい人にもぴったりです。
テープの幅は4〜18mmの間で5種類から選択が可能。貼りたい場所に合わせて対応できます。一方、24mmには非対応であるため、イラストをメインで印刷したい人は「TEPRA PRO MARK SR-MK1-BK」を検討しましょう。
- 記号・絵文字数:1,025個
- フォント数:100種類
- 飾り枠:140種類
- テープ素材:通常・透明・マスキングテープ・布用
- テープの種類:21種類
- テープの幅の数:5種類(4・6・9・12・18mm)
仕上がりもおおむね良好。家庭で使うには満足できるレベル

仕上がりのきれいさはおおむね良好。中央にはっきり見やすい文字が印刷されました。比較したなかでも、連続紙タイプのテープは中央に印刷されやすい傾向が。一方、セパレートタイプは位置が印刷のタイミングに左右されやすいので、文字を中央に印刷したいなら本品のような連続紙タイプに対応している商品がおすすめです。
文字はよく見るとがたつきや漢字の潰れがあり、口コミどおり「印刷が荒い」と感じる可能性があります。とはいえ、モニターからは「ぱっと見はきれい」との声があがったので、読みやすさに影響が出るほどではないでしょう。日用品のラベリングなど家庭用として使うなら十分なクオリティといえます。
アプリを使って簡単にラベルを作れた。印刷までスムーズ

アプリを使用し、ラベル作成から印刷までスムーズに行えます。実際に試したモニターからは、「説明書なしで直感的に印刷できる」という声が多く寄せられました。画面上で文字の位置をドラッグするだけでラベルが作成でき、フォントサイズの変更も簡単です。
一部のモニターから「アプリが使いづらい」という口コミと同様の指摘がありましたが、モニター13人中10人が「簡単にラベルを印刷できる」と回答。スマホ操作に慣れている人なら迷わず操作できるでしょう。
<簡単にラベルを印刷できるかについてのモニターコメント>
- 「文字の位置をアプリの画面上でドラッグできるため、直感的に操作できる」
- 「文字入力、フォントやサイズ変更などアプリ操作がシンプルで分かりやすかった」
- 「スマホの操作がメインで、印刷が簡単に行えた。自動でラベルをカットできるのも、切る手間が省けてよかった」
- 「どこに印刷ボタンがあるか分からず難しさを感じた。少しアプリが使いづらいので、初心者は手間取ると思う」
- 「印刷する機種を選ぶのに手間取ってしまった。文字入力や設定は直感的にスムーズにできた」
コメントは一部抜粋
本体は電源ボタン1つだけのシンプルな構造。モニター13人が満場一致で「本体が扱いやすい」と回答しました。Bluetoothや電池のマークがあり、ひと目で動作状況が把握できるのもうれしいポイント。窓からセットしたテープの残量や太さも確認できます。
本商品は、利用前にスマホとの接続やアプリのダウンロードが必要です。比較したなかでも電源を入れるだけで使い始められる傾向があったキーボード型に比べると、最初は手間に感じることも。とはいえ、シンプルな操作性で使いづらさを感じることは少ないでしょう。
<電源など本体に扱いにくさはないかについてのモニターコメント>
- 「構造もシンプルで扱いやすい。テープ残量や太さも視認できる」
- 「ボタン1つで電源が入るため分かりやすい。またBluetoothや電池マークがあり、プリンターを見ただけでわかる」
- 「とくに難しさを感じない。電源ボタンしかなく、強いていえばサイズが大きいことぐらいしか不満がない」
- 「シンプルで立ち上がりも速い。Bluetooth接続スピードも問題なく使いやすい」
- 「触るのは電源ボタンだけで、ほとんど本体を見る必要がないのはうれしい」
コメントは一部抜粋
印刷時間は長すぎない。体感的な使いづらさはなかった

印刷時間はさほど長く感じませんでした。9文字のラベルを印刷するのにかかった時間は13.39秒。比較した商品の平均時間8.83秒(※2024年10月時点)を上回ったものの、なかには40秒以上かかる商品があったことをふまえると、体感的に遅いと感じるほどではありません。
また、自動でラベルごとにテープをカットするオートカッター機能がついているので、ハサミで切る手間を省ける点もメリットです。連続印刷機能も備え、お名前シールなど大量にラベルを作る場合も印刷ボタンを押せばほったらかしで印刷できますよ。
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pの気になった点は1つ!
テープは台紙から剥がしにくい。不器用な人はわずらわしさを感じる場合も

土台からシールが剥がしにくい点はネックです。実際に試したモニターの半数以上が「剥がしにくい」と回答。「土台とシールの大きさが同じで取っ掛かりがないので、簡単に剥がせなかった」という指摘の声が多くあがっています。
比較したなかには、シールを剥がしやすいよう台紙に切れ込みが入っている商品もありました。大量にシールを作る人や剥がす際のわずらわしさを軽減したい人は、シールの剥がしやすさに配慮した商品を選ぶとよいでしょう。
<土台からシールが剥がしやすいかについてのモニターコメント>
- 「土台に切れ目がなく角を折って剥がす必要があった」
- 「シールの角が四角く取っ掛かりもないので、簡単に剥がせるというわけではなかった」
- 「テープの端を折り曲げ、爪で擦ると台紙から剥がせた。テープの端を折り曲げたところは折り曲げた痕跡が残ってしまう」
- 「テープには厚さも硬さもあるので、指に引っかかり簡単に剥がせた」
- 「土台とシールのサイズが同じなので、非常に剥がしにくい」
コメントは一部抜粋キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pの詳細情報
キングジムTEPRA | テプラ PRO | SR-R2500P2023/01/27 発売
2023/01/27 発売
| 入力タイプ | スマホ連携タイプ |
|---|---|
| 印刷方式 | 熱転写式 |
| テープ幅 | 4mm、6mm、9mm、12mm、18mm |
| テープタイプ | 連続紙タイプ |
- 幅
- 約5.4cm
- 奥行
- 約13.4cm
- 高さ
- 約14.5cm
- 連続印刷対応
良い
- 手頃な価格設定で予算を抑えられる
- デザイン・対応テープともに種類が多い
- アプリ操作で直感的にラベル印刷ができる
気になる
- 文字のガタつきや漢字の潰れが若干見られた
| デバイス接続 | スマホ対応 |
|---|---|
| 電源方式 | 乾電池 |
| 重量 | 約420g |
| テープの定価(白背景黒文字12mm) | 1,243円(税込)~ |
| 対応する最大テープ幅 | 18mm |
| 対応する最小テープ幅 | 4mm |
| 対応テープ素材 | 通常、透明、リボン、マスキングテープ、マットタイプ、布用、アイロン転写ラベル、強粘着ラベル、マグネット、耐熱ラベル熱収縮チューブ、ケーブル表示ラベル、インデックスラベル、備品表示ラベル、キレイに剥がせるラベル、カットラベル・パンドウィット、カットラベル、下地がかくせるラベル |
| フォント数(実測値) | 100種類 |
| 飾り枠数(実測値) | 140種類 |
| 記号・絵文字・イラスト数(実測値) | 1025個 |
| メモリー登録機能 | |
| カラー印刷可能 | |
| イラスト印刷可能 | |
| 縦書き対応 | |
| オートカッター機能 | |
| カラー展開 | ホワイト |
| 文字の解像度(公称値) | 180dpi |
| 保証内容 | 延長保証1年:700円、延長保証2年:1230円 |
| ラベル1枚あたりの印刷にかかる時間(実測値) | 13.39秒 |
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お手軽

入園準備必須アイテム

小さくて便利
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pのほかにおすすめの商品はこちら!
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pは、デザインや対応テープが豊富でさまざまな表現が楽しめる商品です。印刷の仕上がりも家庭用としては十分ですが、一部がたつきが気になりました。ここでは、仕上がりにこだわりたい人におすすめの商品をご紹介します。
予算をアップできるなら、TEPRA PRO MARK SR-MK1-BKもチェック

仕上がりを重視するなら、TEPRA PRO MARK SR-MK1-BKがおすすめ。印刷は滑らかで、比較したなかでもトップクラスの美しさです。モニターからは「漢字の密集した部分も潰れずきれい」と絶賛する声が寄せられました。
デザインや対応テープの種類も豊富です。記号や絵文字は1,000種類以上・飾り枠などの素材は140種類・書体は100種類から選択可能。布用テープ・マスキングテープにも印刷できます。テープの幅も4~24mmの6種類と多く、さまざまなシーンに対応するラベルを作れるでしょう。
使いやすさもおおむね良好。実際に操作したモニターから「スマホの操作がメインなので、説明書を読まなくても簡単に印刷できる」と評価されました。自動でテープをカットするオートカッター機能や、同じラベルを一度に印刷できる連続印刷機能も備え、大量のラベルも効率的に作成できます。
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pはどこで売っている?
キングジム 「テプラ」PRO SR-R2500Pは、公式オンラインストアで販売されています。値段は8,800円です(※2024年10月時点・公式サイト参照)。3,000円以上の購入で、沖縄以外なら送料無料。クレジットカード・Google Pay・Apple Pay・ペイディを利用した後払いなど、さまざまな支払い方法に対応しています。
また、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの大手ECサイトでも販売が確認できました。取扱店舗によって値段が異なるので、複数の店舗を比較してお得に購入できるところを探してくださいね。
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