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キングジム テプラ PRO SR-MK1の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

さまざまなシーンに適したラベルが作れると評判のラベルライター、キングジム テプラ PRO SR-MK1。「思いのままにデザインできる」と高く評価される一方で、「操作がわかりにくい」という口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?


今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 仕上がりのきれいさ
  • 使いやすさ
  • 印刷にかかる時間
  • 対応テープの豊富さ
  • 表現の豊富さ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のラベルライターとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ラベルライター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年06月05日更新
奥田貴穂
ガイド
元家電量販店員・家電製品アドバイザー/マイベスト 白物・調理家電担当
奥田貴穂

家電製品アドバイザーの資格を持つ元大手家電量販店員。電子レンジや炊飯器などの調理家電、冷蔵庫・洗濯機などの大型白物家電を担当し、1日で100万円を売り上げた実績も持つ。2022年11月にマイベストへ入社後は、販売員時代の経験を活かし、生活に根差す調理家電・生活家電全般を200商品以上比較検証を行う。各商品の強みと弱みを多角的に見出しながら比較検証を行い、その知見をコンテンツに反映させている。10年以上使う家電を長く担当してきた経験から、「買うときだけでなく、買ったあとも長く満足できる商品」を選べるコンテンツ制作を心掛けている。

奥田貴穂のプロフィール
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目次

【結論】幅広いシーンに合うラベルを作りたい人におすすめ。対応テープ・デザインが豊富かつ、仕上がりもきれい

ベストバイ ラベルライター
仕上がりのきれいさ No.1
対応テープの豊富さ No.1
表現の豊富さ No.1

キングジム
TEPRAPRO MARKSR-MK1-BK

2023/08/25 発売

おすすめスコア
4.66
ラベルライター1位/41商品
仕上がりのきれいさ
5.00
使いやすさ
4.26
印刷にかかる時間
4.14
対応テープの豊富さ
5.00
表現の豊富さ
5.00
PRO MARK 1
PRO MARK 2
PRO MARK 3
PRO MARK 4
PRO MARK 5
PRO MARK 6
PRO MARK 7
最安価格
10,082円
やや高価格
最安価格
10,082円
やや高価格
入力タイプスマホ連携タイプ
印刷方式熱転写式
テープ幅4mm、6mm、9mm、12mm、18mm、24mm
テープタイプ連続紙タイプ

キングジム テプラ PRO SR-MK1は、凝ったデザインのラベルを作りたい人におすすめです。使用できる記号&文字は1025種類、書体は100種類、飾り枠&テンプレートは140種類と豊富。対応テープは布用・透明・マスキングテープなど21種類で、幅も4〜24mmまで6種類と、比較した商品内でもかなり充実していました。オリジナリティあふれるラベルを作れるでしょう。


仕上がりも非常にきれいで、文字のカーブもなめらかに印刷されました。文字はラベルの真ん中にまっすぐ配置され、ガタつきや崩れもありません。比較したほかの商品には漢字が潰れて読みにくいものが見られたのに対し、「カタカナ・ひらがな・漢字、どれも鮮明」など12人のモニター全員から好評でした。


文字の位置調節やフォントのサイズ変更などを、アプリ上で楽に行えるのも便利。「操作がわかりにくい」という口コミがありましたが、普段からスマホを使っている人ならスムーズに扱えるでしょう。なかには手順が多く説明書がないと操作できない商品があったのに対し、本品は多くの人から「直感的に操作できる」などプラスの意見が寄せられました。


ラベル1枚(9文字)の印刷時間は13.62秒。比較した全商品の平均8.8秒(※2024年11月時点)と比べると長めですが、体感的にはそこまで遅くありません。1枚ごとに印刷ボタンを押さずに済む連続印刷機能や、印刷後にテープが自動で切れるオートカット機能も搭載していました。


一方、シールを土台から剥がしにくいのはネック。一部商品に施されていた、切り目を入れるなどの工夫は見当たりません。価格も1万円超えと比較した商品内では高価です。とはいえ仕上がりのきれいさや、アプリで手軽に操作できる点は大きな魅力。デザインの高いラベルを作りたいなら、ぜひ検討してみてください。


おすすめの人

  1. 凝ったデザインのラベルを作りたい人
  2. アプリで手軽に操作できるものがほしい人
  3. 仕上がりのきれいさを重視する人

おすすめできない人

  1. 短時間で印刷できるものがほしい人
  2. コストをあまりかけたくない人

キングジム テプラ PRO SR-MK1とは?

キングジム テプラ PRO SR-MK1とは?

そもそもラベルライターとは、文字を入力するだけで簡単にラベルを作れるアイテム。近年ではインテリアに合わせやすいおしゃれなテンプレートを取り入れている商品も多く、手軽にデザイン性の高い1枚を作成できます。カラー印刷できるものを選べば、幅広いシーンで活躍するでしょう。


今回ご紹介するキングジム テプラ PRO SR-MK1は、Bluetoothでスマホと接続して使用するラベルライターです。使い方は簡単で、専用アプリを使ってデザインを作成し、本体で印刷すればOK。ヘッドには360dpiの高精細タイプを採用し、誰でも簡単に、おしゃれできれいなラベルを作れる」と謳っています。


販売元のキングジムは、オフィスや家庭向けの文具および電子機器の製造・販売を行う国内メーカー。電子メモパッドやラベルライターなどのデジタル文具を豊富に展開中です。なかでも「テプラ」PROシリーズは、オフィス仕様のハイスペックモデルから家庭で手軽に使えるホームモデルまで幅広く取りそろえています。

2種類の無料アプリを用意。テンプレートがあり手軽に作れる

2種類の無料アプリを用意。テンプレートがあり手軽に作れる
出典:kingjim.co.jp
専用アプリには「Hello」「TEPRA LINK 2」の2種類が用意され、どちらも無料でダウンロードが可能です。

「Hello」は、多数のテンプレートがカテゴリー別で用意されているのが魅力。ラベルの作成方法も3種類から選択でき、チャット感覚で入力する「クイック作成」、同一デザインで異なるテキストを一括印刷できる「一括作成」、フォントやイラストを細かく設定できる「こだわり作成」から選べます。


「TEPRA LINK 2」は、全工程を自分で作成したい人におすすめ。文字の位置や大きさ・フォントなどを好きなように調整でき、写真やフレームの挿入も可能です。シーンに合わせてアプリを使い分けできるのがうれしいですね。

インテリアになじみやすいシンプルなデザイン。カラーは全3色展開

インテリアになじみやすいシンプルなデザイン。カラーは全3色展開
出典:kingjim.co.jp

プロダクトデザイナーの柴田文江氏が手がけた、シンプルでスタイリッシュなデザインもポイント。カラーは検証で使用したブラックのほか、カーキ・ベージュの3種類を展開しています。どれを選んでもインテリアにすんなりなじむでしょう。


単三乾電池6本をセットすれば、コードレスで使えます。コンセントから給電して使いたい人は、別売りのACアダプタ(AC1116J)を準備してください。消耗品の専用カートリッジも、公式サイトから追加で購入できますよ。

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント

売れ筋のラベルライター27商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 仕上がりのきれいさ

    1
    仕上がりのきれいさ

    仕上がりのきれいさが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ラベルの真ん中にまっすぐ印刷されていて、文字がくっきりと滑らかに見える商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. 使いやすさ

    2
    使いやすさ

    使いやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ラベルライターを使ってみたいと思っている20〜40代の男女がより使いやすいと評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  3. 印刷にかかる時間

    3
    印刷にかかる時間

    印刷にかかる時間が短い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「印刷ボタンを押してから印刷終了までがスムーズな商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  4. 対応テープの豊富さ

    4
    対応テープの豊富さ

    対応テープの豊富さが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「布用・透明・マスキングテープなどの必須物があり、かつ印刷したいと思ったものに印刷できるバリエーションがある商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  5. 表現の豊富さ

    5
    表現の豊富さ

    表現の豊富さが優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「思いどおりのデザインを印刷できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

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キングジム テプラ PRO SR-MK1のよい点は4つ!

キングジム テプラ PRO SR-MK1のよい点は4つ!
出典:kingjim.co.jp

人気のラベルライターを比較検証したところ、キングジム テプラ PRO SR-MK1には4つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてください。

文字にガタつきがなく仕上がりはきれい。ひらがなから漢字まで鮮明に印刷できた

文字にガタつきがなく仕上がりはきれい。ひらがなから漢字まで鮮明に印刷できた

印刷のクオリティは、比較した商品内でもトップクラスです。実際にモニター12人が印刷したラベルの文字を確認した結果、全員が仕上がりのきれいさに満足。「カタカナ・ひらがな・漢字、どれも鮮明」などプラスのコメントが並びました。


上の画像からもわかるとおり、真ん中にまっすぐ印刷され、見た目に崩れはありません比較したほかの商品には線のゆらぎや漢字の潰れが見られたものがあったのに対し、ガタつきやかすれがなくくっきりしています。マイクロスコープで拡大しても、線の切れ目がないなめらかな仕上がりでした。


なお文字の位置にこだわるなら、使用するテープの種類も重要。検証した結果、横幅を調整可能な連続紙タイプの商品は、横幅が決まっているセパレートタイプと比べて、文字がラベルの真ん中に印刷される傾向がありました。本品は連続紙タイプなので、文字のきれいさに加えて印刷位置を重視する人にもおすすめですよ。


仕上がりのきれいさについてのモニターコメント>

  1. 「かすれや潰れなどがなく、くっきりと見やすい」(30代・女性)
  2. 「漢字の密集した部分も潰れず、きれい」(40代・女性)
  3. 「文字がくっきりしており、黒インクの色味もよくとてもきれい」(50代・女性)
  4. 「カタカナ・ひらがな・漢字、どれも鮮明」(20代・女性)
  5. 「線のカーブもなめらかで美しく、濁点や画数の多い文字も鮮明で読みやすい」(20代・女性)
コメントは一部抜粋

スマホアプリで操作が可能。説明書を読まなくとも簡単に印刷できる

スマホアプリで操作が可能。説明書を読まなくとも簡単に印刷できる
使いやすさも良好です。実際に使用したモニター12人のうち、操作性に不満を感じた人は少なく、多くの人が「扱いやすい」「簡単に印刷できた」と回答しました。


フォントサイズの設定や配置変更などは、すべてアプリから行えます細かく設定できるぶん手間に感じた人も一部いましたが、普段からスマホを使っている人なら「操作がわかりにくい」という口コミのようには感じにくいでしょう。


比較したほかの商品には、手順が多く直感的に操作しにくい商品がありましたが、本品は説明書なしでもスムーズに扱えます。ただアプリとBluetooth接続できているかを確認できるマークがなく、つながっているか判別しにくい点はやや気になりました。


本体のフタは簡単に開け閉めでき、テープを楽にセット可能。操作ボタンは電源の1つのみとシンプルで、「電源ボタンがわかりやすく直感的に押せた」などの声が寄せられました。半数以上の商品には非搭載だったオートカット機能もあり、印刷が終わるとテープが自動で切れるのも便利です。


簡単にラベルを印刷できるかについてのモニターコメント

  1. 「スマホ操作がメインなので、説明書を読まなくても簡単に印刷できた」(20代・女性)
  2. 「アプリの表示がわかりやすく、直感的に使用できた」(20代・女性)
  3. 「説明書を見なくても、アプリを操作していれば文字入力・フォント設定・印刷まで行えた」(30代・女性)
  4. 「スマホのPower Point(マイクロソフト社)アプリのUIに似ていて、楽に印刷できた」(40代・女性)
  5. 「印刷までの手順が多い。印刷画面まできているのに、範囲設定や詳細設定をいじらないと進めなかった」(40代・女性)
コメントは一部抜粋

印刷の待ち時間はそこまで気にならない。連続印刷機能も搭載

印刷の待ち時間はそこまで気にならない。連続印刷機能も搭載
印刷スピードも悪くありません。9文字のラベル1枚を印刷するのに要した時間は13.62秒。比較した全商品の平均約8.8秒(※2024年11月時点)や、満足の基準とした10秒には届かなかったものの、体感はそこまで遅くなく許容範囲内です。待たされている感覚は気になりにくいでしょう。


一度にたくさんのラベルを作りたいときに便利な、連続印刷機能も搭載しています。10枚印刷するのに69.13秒かかりましたが、1枚ごとに印刷ボタンを押す手間が省けますよ。値札や子どもの名前シール作りなど、大量に作成したいときに活躍しそうです。

テープは全21種類に対応。テンプレートも豊富で、アイテムにあわせてデザインできる

テープは全21種類に対応。テンプレートも豊富で、アイテムにあわせてデザインできる
テープの素材・デザインを、幅広い組み合わせから選べるのも魅力。布用・透明など全21種類のテープに対応しており、比較した半分以上の商品が非対応だったマスキングテープにも印刷できます。テープ幅も、4mm・6mm・9mm・12mm・18mm24mmの6種類から選択可能ですよ。


使用できる記号&文字は1025種類、書体は100種類と充実しています。飾り枠とテンプレートはアプリから140種類もダウンロード可能。「思いのままにデザインできる」という口コミに違わず、アイテムやシーンに合わせてデザインを工夫できました。


なお、本品はカラー印刷には対応していません。写真やイラストを印刷する場合、色はつけられないので覚えておきましょう。


  1. 布用テープ|◯ 
  2. 透明テープ|◯ 
  3. マスキングテープタイプ|◯ 
  4. 対応テープの種類|21種類
  5. 対応テープの幅|6種類
  6. 記号・絵文字数|1025種類
  7. 書体数|100種類
  8. 飾り枠・テンプレート数|140種類

キングジム テプラ PRO SR-MK1の気になる点は2つ!

キングジム テプラ PRO SR-MK1の気になる点は2つ!
出典:kingjim.co.jp

キングジム テプラ PRO SR-MK1にはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。

専用テープに切れ目などの工夫はなし。剥がすのにやや苦戦した

専用テープに切れ目などの工夫はなし。剥がすのにやや苦戦した
土台からシールを剥がしにくい点は気がかりです。専用テープを確認したところ、切れ目を入れるなど剝がしやすくするための工夫は見当たらず。実際に使用したモニター13人のうち、「剥がしやすい」と感じたのは5人にとどまりました。


比較したほかの商品には、シールの上下に余白がありスムーズに剥がせたものも。対して本品は、土台とシールが同じサイズなのがネックです。角を折って剥がすとシールの端に折線が残り、なかには「爪が短く剥がせなかった」というモニターもいました。


土台からシールを剥がしやすいかについてのモニターコメント
  1. 「土台に切り込みがないため、角を折らないと剥がせない」(30代・女性)
  2. 「爪が短く剥がせなかった」(20代・女性)
  3. 「土台とシールが同じ大きさで剥がすのに苦労した」(40代・女性)
  4. 「テープに厚さがあり、硬さもあるので指に引っかかり剥がしやすい」(30代・女性)
コメントは一部抜粋

価格はECサイトでも約12,000円と高価。デザインに凝りたい人向き

価格はECサイトでも約12,000円と高価。デザインに凝りたい人向き
本体の値段は18,700円(※2024年11月時点・公式サイト参照)と、比較した商品内で高い点もネックです。ECサイトでは約11,000~12,000円ほどで販売されているものの、気軽に購入できるとはいえません。


凝ったデザインのラベル作りを楽めるのは魅力ですが、予算を抑えたい人やシンプルなラベルが作れればよい人には不向きでしょう。なかには約3,000円で子ども用のお名前シール作りが簡単にできる商品もありました。用途や予算に合わせて選んでくださいね。

キングジム テプラ PRO SR-MK1の詳細情報

ベストバイ ラベルライター
仕上がりのきれいさ No.1
対応テープの豊富さ No.1
表現の豊富さ No.1

キングジム
TEPRAPRO MARKSR-MK1-BK

2023/08/25 発売

おすすめスコア
4.66
ラベルライター1位/41商品
仕上がりのきれいさ
5.00
使いやすさ
4.26
印刷にかかる時間
4.14
対応テープの豊富さ
5.00
表現の豊富さ
5.00
PRO MARK 1
PRO MARK 2
PRO MARK 3
PRO MARK 4
PRO MARK 5
PRO MARK 6
PRO MARK 7
最安価格
10,082円
やや高価格
カラー
ブラック
ベージュ
カーキ
全部見る
カラー
ブラック
ベージュ
カーキ
全部見る
最安価格
10,082円
やや高価格
カラー
ブラック
ベージュ
カーキ
全部見る
カラー
ブラック
ベージュ
カーキ
全部見る
入力タイプスマホ連携タイプ
印刷方式熱転写式
テープ幅4mm、6mm、9mm、12mm、18mm、24mm
テープタイプ連続紙タイプ
約5.5cm
奥行
約13.3cm
高さ
約14.6cm
連続印刷対応

良い

    • デザイン・対応テープともに種類豊富
    • 仕上がりがきれいで、カーブもなめらか
    • アプリ操作で直感的にラベル印刷ができる

気になる

    • ハーフカット機能がなく、土台からシールを剥がしにくかった
デバイス接続スマホ対応
電源方式ACアダプタ、乾電池
重量約470g(電池、テープ除く)
テープの定価(白背景黒文字12mm)1,243円(税込)~
対応する最大テープ幅24mm
対応する最小テープ幅4mm
対応テープ素材通常、透明、リボン、マスキングテープ、マットタイプ、布用、アイロン転写ラベル、強粘着ラベル、マグネット、耐熱ラベル熱収縮チューブ、ケーブル表示ラベル、インデックスラベル、備品表示ラベル、キレイに剥がせるラベル、カットラベル・パンドウィット、カットラベル、下地がかくせるラベル
フォント数(実測値)100種類
飾り枠数(実測値)140種類
記号・絵文字・イラスト数(実測値)1025個
メモリー登録機能
カラー印刷可能
イラスト印刷可能
縦書き対応
オートカッター機能
カラー展開ベージュ、ブラック、カーキ
文字の解像度(公称値)360dpi
保証内容延長保証1年:1500円、延長保証2年:2620円
ラベル1枚あたりの印刷にかかる時間(実測値)13.62秒
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キングジム テプラ PRO SR-MK1の価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

  1. 1

    9,981円

    (最安)

    販売価格:10,082円

    ポイント:101円相当

    送料要確認

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    10,990円

    (+1,009円)

    販売価格:11,090円

    ポイント:100円相当

    送料別

  3. 2

    10,990円

    (+1,009円)

    販売価格:11,090円

    ポイント:100円相当

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  4. 2

    10,990円

    (+1,009円)

    販売価格:11,090円

    ポイント:100円相当

    送料別

  5. 5

    11,336円

    (+1,355円)

    販売価格:11,440円

    ポイント:104円相当

    送料無料

キングジム テプラ PRO SR-MK1が向いていない人におすすめのラベルライターは?

ここでは、キングジム テプラ PRO SR-MK1とはまた違った魅力をもつ商品をご紹介します。どれを購入しようか迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

低価格なモデルをお探しなら、キングジムのテプラ PRO SR-R2500Pがおすすめ

低価格なモデルをお探しなら、キングジムのテプラ PRO SR-R2500Pがおすすめ
キングジムのテプラ PRO SR-R2500Pは、コスパのよさを重視する人におすすめです。ECサイトでの価格は約5,000円台(※2024年11月時点)と手頃ながら、記号&絵文字数は1,000種類以上、フォントは100種類以上と豊富。テープ幅は選択肢が少なめですが、さまざまなタイプのラベルをデザインできます。

スマホアプリで各設定が行え、直感的に操作できるのも利点です。モニターからは「フォントやサイズ変更もわかりやすく、印刷までスムーズにできた」との声があがりました。

ラベルの仕上がりも良好で、一部文字のガタつきを指摘する声があったものの、家庭で使うぶんには十分なレベル。コストを抑えつつデザイン性の高いラベル作りをしたい人にぴったりですよ。

カシオ計算機のネームランド i-ma KL-SP100は、短時間で印刷できる

カシオ計算機のネームランド i-ma KL-SP100は、短時間で印刷できる
カシオ計算機のネームランド i-ma KL-SP100は、お名前シール作りをメインにする人におすすめです。9文字のラベルを1枚印刷するのにかかった時間は、わずか6.38秒とスピーディ。連続印刷にも対応しており、大量のラベル作成も効率的に行えます。

仕上がりもおおむねよく、はっきりと見やすい文字が印刷されました台紙に入った切り込みにより、印刷したテープを楽に剥がしやすいのも利点です。専用アプリでラベルのデザインや編集が簡単にでき、印刷までスムーズに行えますよ。

キングジム テプラ PRO SR-MK1はどこで買える?

キングジム テプラ PRO SR-MK1はどこで買える?
出典:kingjim.com

キングジム テプラ PRO SR-MK1は、キングジム公式オンラインストアや、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトから購入できます。価格は高めですが、デザイン性の高いラベルを作れるので、気になった人はぜひ検討してみてください。

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