東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー
傷がつきにくくお手入れしやすいステンレス製の洗浄ノズルを採用した、東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161。「シンプルで使いやすい」と評判ですが、「継ぎ目に汚れが付着しやすい」「洗浄したい位置に水があたらない」という口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 汚れの落としやすさ
- おしり洗浄の心地よさ
- ビデ洗浄の心地よさ
- お手入れのしやすさ
- 電気代の安さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の温水洗浄便座とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、温水洗浄便座選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

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目次
- 【結論】初期費用を抑えたい人におすすめ!2万円以下の低価格ながら、たっぷりの水流で洗浄可能
- mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161とは?
- ムーブ洗浄機能や女性用ノズルを搭載。節電効果が期待できる省エネ設計も魅力
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161のよい点は2つ!
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の気になった点は4つ!
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の詳細情報
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の価格比較
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161が向いていない人におすすめの温水洗浄便座は?
- 東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161はどこで買える?
- 温水洗浄便座はどうやって設置するの?自分で取りつけられる?
【結論】初期費用を抑えたい人におすすめ!2万円以下の低価格ながら、たっぷりの水流で洗浄可能
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161は、賃貸に住んでいる人で価格を抑えて使いたい人におすすめです。ECサイトでは2万円以下(※執筆時点)と、3〜4万円台の商品もあるなかでは比較的低価格。袖リモコン型なので、壁に穴を開ける必要もなく、賃貸に洗浄便座がなくても挑戦しやすいでしょう。
口コミに反し狙いを定めやすいこともメリット。使用したモニターからは「少し動けばほどよい角度になる」と好評です。洗浄後のすっきり感がほしい人でも満足できそうです。一方、10秒間に吐出する水量は約110mLと多く、水圧はモニター間で好みが分かれました。汚れは落としやすい一方、モニターからは「一番弱いモードでも強い」との声が。水圧自体は強くありませんが、水が細いぶん刺激を感じることもありました。
水温が安定しにくい点もネック。本商品は温水が出る仕組みに貯湯式を採用しており、タンクに貯めたお湯を洗浄に使います。そのため、タンク内部のお湯を使い切ると水が出てくることも。モニターからは「なかなか温まらず冷たかった」という声もあがり、設定温度よりぬるく感じる場面もありました。寒い日は使うのをためらいそうです。
お手入れもしやすいとはいえません。便座裏に段差が少なく、拭きやすいことは好印象。樹脂製と比較して汚れがつきにくいステンレス製ノズルを採用し、自動洗浄できることも便利でした。ただし、ノズルを外して細かい部分まで磨けない点がいまひとつ。また、口コミのとおり、便座に継ぎ目があり、ハネた汚れが隙間に入り込みやすいことも気になりました。
節電向きではなく、電気代は6,665円/年と高め。とはいえ、リーズナブルな本体価格は無視できません。日中外出していて使用頻度が少ない人や、とにかく初期費用を減らしたい1人暮らしデビューの人なら、十分満足できるでしょう。やさしい水圧で使いたい人やお手入れを楽にしたい人は、ほかの商品も検討することをおすすめします。
mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!
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東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161とは?

温かい水でおしり・デリケートゾーンを洗える温水洗浄便座。拭く前にある程度汚れが落とせれば、トイレットペーパーを使う量を減らせるほか、何度も拭いて肌を傷つける心配も減るでしょう。
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161は、2021年11月に発売された、傷つきにくいステンレス製の洗浄ノズルを搭載した1台。水勢は4段階で調整でき、最大0.75L/分のお湯を吐出できると謳われています。
販売元は大手総合電機メーカーの東芝。温水洗浄便座の種類は豊富で、泡を含む水流で洗いあげるエアイン水流や、おしり・ビデの噴射口が別々になるようにノズルが2段に設計されたモデルなども取り扱っています。
ムーブ洗浄機能や女性用ノズルを搭載。節電効果が期待できる省エネ設計も魅力

ノズルの位置は、使う人に合わせて前後7段階に調整が可能。ノズルを前後に動かしムラなく噴射するムーブ洗浄機能も搭載し、「しっかり洗いたいけど刺激が集中するのが苦手」という人でも使いやすい設計です。
座ってはじめて機能が使える着座スイッチを内蔵し、自動で脱臭機能が作動する点も特徴。立ち上がった1分後には、自動で脱臭運転を停止します。
- 価格|16,000~18,000円台(※執筆時点)
- 温水噴射方式|貯湯式
- リモコンタイプ|袖リモコン
- ノズル位置調整|◯
- シームレス便座|✕
- 女性専用ノズル|◯
- 脱臭機能|◯
- ノズル素材|ステンレス
- フタ自動開閉機能|✕
- 温風乾燥機能|✕
- 水勢調整段階数|4段階
- 着座センサー|◯
また、2パターンの節電モードを搭載した省エネ設計も魅力。温水約25℃・便座約28℃の低い温度で待機するモード1か、設定後8時間運転を止めるモード2を選べます。温シャワーや便座の温め機能を使用しつつも節電効果が期待できるのは、うれしいポイントです。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 汚れの落としやすさ1
汚れをしっかりと落とせる商品としてユーザーがとても満足できる基準を「おしり付近に付着した汚れを残らず落とせるだけの水圧・水量のある商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- おしり洗浄の心地よさ2
おしり洗浄が心地よく感じられる商品としてユーザーがとても満足できる基準を「普段からおしり洗浄を使用しているモニターがより心地よいと評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- ビデ洗浄の心地よさ3
ビデ洗浄が心地よく感じられる商品としてユーザーがとても満足できる基準を「普段からビデ洗浄を使用しているモニターがより水当たりが心地よいと評価したもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- お手入れのしやすさ4
お手入れがしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「便座の各ポイントに自動洗浄があり、自分でのお手入れの手間・箇所が少ない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 電気代の安さ5
電気代が安い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「年間電気代が平均的な電気代大きく下回る、3,000円以下である商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
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東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161のよい点は2つ!

人気の温水洗浄便座を比較検証したところ、東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161には2つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
水圧の少なさを水量でカバー。たっぷりの水流で汚れを落とす

洗浄力を決めるのは、汚れを落とせる水圧と汚れを洗い流す水量。
今回は汚れをすっきり落とせるかを確認するために、専用の機器を便座の中央にかぶせた状態で、最も強いモードを噴射。各商品の圧力分布・吐水量を測定しました。圧力分布と吐水量の数値を掛け合わせて、洗浄力を示す数値を算出しています。
結果、本商品は水圧は比較したほかの商品より弱かったものの、そのぶん水量でカバーしていることがわかりました。
10秒間に吐出する水量は、約110mLと多め。比較したなかには10秒間で約65mLしか水が出ない商品もあったため、こちらは洗浄後のすっきり感がほしい人でも十分満足できる水流といえます。
たっぷりの水流で汚れを洗い流せるので、何度も拭き直す手間が省けるでしょう。
少しの移動で理想の位置に。心地よい角度であてられた
実際に使用した男女10人のモニターからは、「ほどよい位置に水流があたる」と好意的な声が聞かれました。とくに、元々の噴射角度がほどよいところがメリット。「座って少しずれるだけで洗浄したい部分に水があたる」と回答したモニターもいて、座りながらの細かな位置調整が苦手な人におすすめです。
比較したなかには座り直さないと水がしっかりあたらない商品も。本商品はノズルを前後に7段階位置調節でき、「洗浄したい位置に水があたらない」との口コミに反し狙いを定めやすいでしょう。
<角度についてのモニターコメント>
- 「洗いたいところに届くのはもちろん、ムーブもほどよい範囲で動いた」(50代女性)
- 「座って水を出し始めてから少し動けば、自分に合った角度で使えた。ビデはしっかりと位置があっていたため、かなり心地よかった」(30代女性)
- 「位置調整で不快感のない位置と角度に調整できた」(40代女性)
- 「自分で移動すれば角度の調整ができたので、問題なく使用できた」(30代男性)
- 「座る位置を少し調整すれば的確なポイントにあたるので、使いやすかった」(20代男性)
コメントは一部抜粋
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の気になった点は4つ!
人気の温水洗浄便座を比較検証したところ、東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161には4つの気になる点がありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
細い水流でしっかり洗えるが、弱モードに慣れていると刺激が強い

今回は普段からおしり・ビデ洗浄を使っているモニター男女10人が実際に洗浄し、水あたりが心地よいかを確認しました。
水圧の強さは賛否両論。ビデ洗浄は「洗いたい部分にきちんと水があたり、しっかり洗浄できた」とモニターから好評です。水圧自体は強くはないものの、水量が多いため汚れは十分洗い流せました。
一方、水が細いぶん勢いを感じやすいことは気になるポイント。比較したなかには柔らかな水あたりの商品もありましたが、こちらは「一番弱いモードでも強い」との声も。普段弱モードに慣れている人は、もう少しやさしい水あたりの商品を選ぶとよいでしょう。
<強さについてのモニターコメント>
- 「真ん中より一段階上のモードを使用したが、水が細いために想像していたよりも強く感じた」(20代男性)
- 「一番弱いモードでも威力が強く、毎日使うには躊躇する。威力が強いぶん周りへの飛び散りも気になった」(20代男性)
- 「ちょうどよい強さで、水があたっている感触も心地よい。使用後の水滴が広がりすぎて少し気になったが、弱くしたら解消できた」(40代男性)
- 「4段階で一番弱いビデでも痛い。水が細く鋭いので、おもちゃの水鉄砲をあてられているような感覚だった」(30代女性)
- 「ほどよい強さで広がり具合も問題なく、心地よさと安心感があった」(40代女性)
コメントは一部抜粋
温度が安定せず、温まるのに時間がかかる。冬場は寒さを感じそう

水を温める方法は2とおり。本商品のようにタンクに溜まっている水を事前に温めて噴射する貯湯式と、使う水をその都度温める瞬間式があります。
水温が安定しにくいこともあり、モニター10人のうち9人が温水が温かくないと回答。「適温に調整しにくい」との声があがっています。設定した温度よりも低めの状態で洗浄されるため、とくに冬場は寒さを感じそうです。
モニターからは「温度を設定をしても、なかなか温まらず冷たかった」という指摘も。タンク内の水が適温になるまでに時間を要するため、朝の忙しい時間帯に使うには不便に感じることもありそうです。
- 「温水に変化するまでに時間がかかった」(30代男性)
- 「一番高い温度で試したが最初は冷たいと感じた。モードを3段階試したが温度の差を強く感じられず、すべてやや冷たいと感じた」(20代男性)
- 「温度変更を一度すると水温が長らく安定しない点が気になった」(30代女性)
- 「すぐ温かい温度になって心地よかったが、途中で温度が不安定になった」(40代女性)
- 「最初はほどよい温感だったが、次第にぬるすぎる温度になり心地よいとはいえなかった」(40代女性)
コメントは一部抜粋
便座はつなぎめに汚れが入りやすい。ノズルは自動洗浄できるが、取り外しできない

お手入れを楽にする工夫も、もう少しほしいところ。商品の仕様を確認すると、便座は抗菌仕様ですが、撥水加工はされていないため、尿はねなどの汚れは早めに拭き取る必要がありました。比較したなかには洗剤を含んだ水で便座を自動洗浄したり、抗菌水を便座に吹きつけたりできる商品もあったのに対し、便器をきれいに保てる機能はとくにありませんでした。
ノズルは樹脂製よりも汚れがつきにくいステンレス製で、真水での自動洗浄が可能。ボタン操作でノズルを出せるものの、外して洗えないため、細部まで手入れがしにくいと感じました。
便座の裏にはクッション材がありますが、凹凸が少なくサッと拭きやすい印象。一方で、「継ぎ目に汚れが付着しやすい」との口コミどおり、便座の溝に汚れが入り込むと落としにくそうです。また、本体横にリモコンが設置されているため、床を掃除する際は邪魔に感じる可能性もありました。検証結果の詳細は以下のとおりです。
- 便器の防汚ができる工夫があるか|✕
- 便座はシームレス形状か|✕
- 本体を便器から分離させるレバー・ボタンの有無|✕
- 便座は樹脂製か|✕
- 便座の撥水加工|✕
- 便座裏の汚れを抑制する機能・工夫があるか|◯ or ✕
- フタを便座から外せるか|◯
- シャワーノズルは汚れをはじく素材か|◯ (ステンレス製)
- ノズルの自動洗浄があるか|◯
- ノズルの自動洗浄に抗菌水を使用するか|✕
- リモコンがお手入れ時の邪魔になるか|◯
年間6,500円以上の電気代がかかる。貯湯式はコストがかさみやすいので、節電モードを活用して

タンクにお湯を溜める貯湯式を採用していることもあり、ランニングコストを抑えたい人には不向きです。実際に節電モードを使わずに測定した年間消費電力量は、215kWh/年と大きめ。1kWhあたり31円で換算すると、年間6,665円も電気代がかかります。
比較した同メーカーで瞬間式を採用した「SCS-SRU7010」は、年間消費電力量が120kWh/年と少なく電気代は年間3,720円ほどで済む計算だったのに対し、本商品は頻繁に使うと出費がかさみやすいでしょう。
一方、タイマー節電機能を使えば、年間60kWhほど節電できます。約1,860円節約できるので、家族が多い人・使用頻度が高い人は、上手に活用してみてください。
なお、日中に外出している一人暮らしの人なら電気代は増えにくいはず。本商品は本体価格が2万円以下(※執筆時点)と安いので、使用回数が少ない人なら十分満足できる商品といえるでしょう。
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の詳細情報
東芝ライフスタイルTOSHIBA | 貯湯式温水洗浄便座 クリーンウォッシュ | SCS-T161
| 加熱方式 | 貯湯式 |
|---|---|
| リモコンタイプ | 袖リモコン |
| ノズル位置調整機能 | |
| シームレス便座 |
- 女性専用ノズル付き
- 脱臭機能
- ノズル素材
- ステンレス
| フタ自動開閉機能 | |
|---|---|
| 温風乾燥機能 | |
| 水勢調整段階数 | 4段階 |
| 着座センサー付き | |
| 暖房便座 | |
| 便ふた着脱可能 | |
| 定格消費電力 | 662W |
| タンク容量 | 0.6L |
| 水圧 | 0.07~0.75MPa |
| 吐水量 | 500~670mL/分 |
| 吐水温度 | 33~40℃ |
| 本体重量 | 4.1kg |
| 電源コードの長さ | 1m |
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
15,642円
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販売価格:15,800円
ポイント:158円相当
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販売価格:18,900円
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販売価格:18,928円
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販売価格:19,444円
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(+3,960円)
販売価格:19,602円
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- 8
19,736円
(+4,094円)
販売価格:19,736円
ポイント:0円相当
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- 8
19,736円
(+4,094円)
販売価格:19,736円
ポイント:0円相当
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(+4,320円)
販売価格:19,962円
ポイント:0円相当
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- 11
22,285円
(+6,643円)
販売価格:22,285円
ポイント:0円相当
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- 12
22,661円
(+7,019円)
販売価格:22,661円
ポイント:0円相当
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- 13
23,600円
(+7,958円)
販売価格:23,600円
ポイント:0円相当
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- 14
23,825円
(+8,183円)
販売価格:23,825円
ポイント:0円相当
送料無料
39way4.18(205件)
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161が向いていない人におすすめの温水洗浄便座は?
水圧の好みが分かれ、電気代も高額な東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161。ここでは、本商品のデメリットをカバーできる商品をご紹介します。
パナソニックのビューティ・トワレ DL-AWM600-CPなら、やさしい水流で汚れが落ちる。シームレス便座で拭き掃除も簡単

専用タンクに台所用洗剤を入れると、泡ありの水でトイレを流せる設計。便器の汚れの付着を防げるところが魅力です。便座は継ぎ目がないシームレスタイプを採用しており、拭き掃除の手間が省けます。
また、年間の消費電力量は92kWh・電気代は2,852円と節電効果が期待できるので、ランニングコストを抑えたい人にもぴったりです。
便器・ノズルをきれいに保ちたいなら、東芝 瞬間式温水洗浄便座 SCS-SRU7010の特許技術に注目!

本商品と同様に水流は細めですが、「ソフトなあたり心地」と刺激を感じたモニターはいませんでした。ビデ洗浄では水が広範囲に広がるため、広い範囲を一定の柔らかさで洗浄できます。
さらに、年間電気使用量が120kWhと節電向きなので、使用頻度の多い大家族にもおすすめですよ。
東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161はどこで買える?

東芝 温水洗浄便座 クリーンウォッシュ SCS-T161は、AmazonやYahoo!ショッピングなどの大手ECサイトで販売されています。
執筆時点のECサイトの価格は税込16,000~17,000円と、取扱店舗により値段が異なりました。購入前に事前にリサーチして、少しでもお得にゲットしてください。
温水洗浄便座はどうやって設置するの?自分で取りつけられる?

温水洗浄便座は説明書を確認し、ドライバー・モンキーレンチといった工具を用意できるのであれば十分に取りつけ可能です。
ただし、給水ホースを取りつける作業が初心者には難しいのが実情。専門業者に依頼すれば約1時間でおわるところ、初心者が取りつけたところ完了するまで3時間かかりました。業者へお願いした場合の料金は、7~8千円が相場。それほど高額ではないので、自信のない人やすぐに使いはじめたい人は業者へ依頼することも考えましょう。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
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