
庭園技能士・庭園管理士として、庭木の剪定・伐採を行う「合同会社ガル事務所」の最高経営責任者を務める。商社での切花の輸出入業務の経験を活かし、25歳のときに独立。以来お花と樹木に30年以上関わり続けている。東日本大震災の際にはボランティア活動として花苗栽培と植込みを行うなど、造園業界に新風を吹かせるべく、日夜奮闘している。

タイアップやプロモーション映像の制作、大学や自治体等で動画制作のセミナー講師として活動中のビデオグラファー。YouTubeチャンネル『JEMMA’s style』は登録者数9万人を超えており、実践的な撮影技法や編集のコツ、機材レビューなど、初心者からプロ志望者まで幅広く支持される情報を発信中。また、著書『スマホ1台で動画制作はじめます!』は、発売半年で累計1万部を突破する実績を持つ。カメラメーカーのNikonやソフトウェアメーカーのAdobeなど大手企業との協賛実績に加え、日本テレビやABCテレビへの出演経験もあり、多岐にわたって活躍している。

産婦人科医・医学博士、丸の内の森レディーズクリニック院長。1976年兵庫県神戸市生まれ、大阪大学医学部医学科卒。10年に出版した「女医が教える本当に気持ちいいセックス」がシリーズ累計70万部突破の大ヒットとなり、各メディアから大きな注目を集め、以後妊娠出産に関わる多くの著書を出版。“カリスマ産婦人科医”としてメディア出演、医療監修等、女性のカラダの悩み、妊娠出産、セックスや女性の性など積極的な啓蒙活動を行っている。2児の母。

第二言語習得理論に基づいた英語研修を得意とするスペシャリスト。 30歳をすぎてからゼロから英語を体得し、IELTS 8.0、TOEIC LR満点、TOEICスピーキング満点、英検1級などを取得。楽天社内の英語公用語化プロジェクトを6年間担い、その間に約2,000名の個別学習コンサルティングを実施、累計で3万人に学習指導をしてきた。英語コーチング協会主催「コーチ養成講座」監修。 2024年リリースの新感覚英語コーチングサービス「TEPPEN ENGLISH」事業マネージャー兼ヘッドコンサルタント。「英語のあたらしい読みかた(IBCパブリッシング)」著者。

パーソナルトレーナー。大学の体育学部を卒業し、大手スポーツジムに入社。営業職などを経験した後、パーソナルトレーナーとしてFitnessSpaceRunway恵比寿店にて活動中。トレーナー歴12年。全米ストレングス&コンディショニング協会認定のパーソナルトレーナー「NSCA-CPT」の資格を持つ。

ピアノ講師・ピアニスト。武蔵野音楽大学卒。トロント王立音楽院(ARCT)演奏家ディプロマ取得。大人のピアノ教室「あおば♪ピアノの部屋」を運営。 「ピアノを一生楽しめる趣味に」をモットーに、多様な生活スタイルの大人が無理なく楽しくピアノを続けていける教室づくりをライフワークとしている。カナダ人ピアニストと結成した「DUO北條&ソーサ」は2枚のCDをリリースしているほか、YouTubeにも演奏動画が多数アップされている。2013年より All Aboutのピアノガイドしてピアノに関するさまざまな情報を発信している。

プロアングラー。滋賀県生まれ。ニックネームは「arico」。幼少期から自然と触れ合い、学生時代に本格的に釣りを始める。渓流からソルトまでジャンルを問わず、陸っぱりからのルアーフィッシングをメインに日本全国で釣りを楽しむ。釣りの魅力をより多くの人々に伝えるべく、さまざまなメディアで活動中。

簡単料理研究家。飲食店や農園勤務など食に関する業務歴15年以上の経験豊富な料理家。仕事と家庭の両立から自分自身も実践する「簡単でおいしい」健康的なレシピが人気。書籍やTV・企業レシピ監修のほか「心と身体にやさしい」をコンセプトにした料理教室やマルシェも主催。調理家電や調理器具の比較検証やお取り寄せの食味検証など「食」領域の識者として活動中。

医師。東北大学卒業後、名古屋セントラル病院にて従事。その後、都内AGAクリニックにて院長を勤めた後、「髪の悩みに対して真摯に向き合い、少しでも悩む皆様の助けになりたい」という思いでリバイブAGAクリニックを開院。AGA・薄毛・抜け毛・円形脱毛症など、男女を問わずさまざまなニーズに対応している。

ブイロガー。VRメディアのライター・編集者経験を経て、現在はVRやXR関連の情報を発信するYouTubeチャンネル「アリマックスのVR」を運営。過去には多数のVR機器だけでなく、AR機器や周辺機器などのレビューも行なっている。

関西学院大学教授。長年実務で企業に対してリスクマネジメントのコンサルティングを行ってきた。現在、関西学院大学経営戦略研究科国際経営コースにおいて、「企業ファイナンス」「リスクマネジメント」「リスクファイナンス」などの授業を担当している。著書に「企業リスクファイナンス(関西学院大学出版会)」「企業のリスクマネジメントとキャプティブの役割(関西学院大学出版会)」(単著)「ビジネス統計学(丸善出版)」(監訳)「キャプティブと日本企業(保険毎日新聞社)」(共著)等がある。

ゲーミングデバイスやPC周辺機器のレビュアーとして活躍中のYouTuber・ブロガー。YouTubeチャンネル登録者数14万人超、投稿動画1,000本以上、総再生回数6,500万回以上という実績を持つ。特にゲーミングデバイスのレビューでは、実際のゲームプレイ環境での性能検証や、ユーザー目線での使用感レポートなど、実践的な情報を提供している。PCパーツやガジェットなど周辺機器全般の知識も深く、最新テクノロジーのトレンドにも詳しい。 自身も生粋のゲーマーで、Twitchでは「エーペックスレジェンズ」や「マーベル・ライバルズ」などの人気ゲームを配信している。

情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。日本認定留学カウンセラー協会(JACSAC)幹事。30代でキャリアブレイクを活用してカナダにオトナ留学。帰国後、留学カウンセラーとして4年間で約1,000名以上の留学を実現。その後、アメリカの教育NPOのアジア統括ディレクターとして2,000名以上のグローバル人材育成に尽力。東北復興プロジェクト、アジアの国際協力プログラム開発にも携わる。現在は「留学ソムリエ®︎」として留学事業コンサルティングや産学連携プロジェクトに関わる。全国の教育機関、留学イベントでの講演実績は多数。著書に『オトナ留学のススメ』(辰巳出版)、『グローバル就活・転職術』(IBCパブリッシング)など。東洋経済オンラインレギュラー執筆者。

ジュエリー職人。世界最難関である英国宝石学協会のFGA・DGAの取得試験に合格。日本宝飾クラフト学院でジュエリーの知識やデザインを学び、独立する。 独立18年目。ジュエリー制作の技術向上のためイタリアに短期留学をする。その後、店舗経営、ジュエリーデザイナー育成オンラインサロンを立ち上げ、経営している。宝石鉱山・市場を巡る世界旅が好き。

株式会社ラントリップは「もっと自由に、楽しく走れる世界へ」をミッションに、ランニングをより身近に楽しめるサービスを展開している企業。総合ランニングアプリ「Runtrip」、ランニングのあるライフスタイルを提案する「Runtrip Store」、ランナー向けメディア「Runtrip Magazine」などのサービスを通じて、ランニングの楽しさを届けている。初心者ランナーからシリアスランナーまで、すべてのランナーに役立つ情報を発信中。

獣医師。田園調布動物病院の院長を勤めており、開業以来、犬猫から小動物・爬虫両生類などペットとして飼育されるすべての動物の診療を行っている。症例が少ない特殊な症例や手術を数多く診ている。その経験から学術論文・飼育書・エッセイなども多数執筆。また、メディアでも獣医療の専門家として多く出演している。

山岳ガイド。学生時代から国内外の諸ルートを登攀し、北アルプス丸山東壁、谷川岳/一ノ倉沢等の新規クライミングルート開拓にも参加。その後、公益社団法人日本山岳ガイド協会の山岳ガイドステージⅡ、スキーガイドステージⅡ資格を取得。バリエーションルート、沢登り、高難度縦走・ピークハント、アイスクライミング、バックカントリースキーなど、季節を通じてオールラウンドにガイド活動を展開中。

ウェルビーイングクリニック駒沢公園院長。循環器内科を専門に診療・治療を行っている。 東京慈恵会医科大学卒業後、国立病院機構東京医療センター循環器内科で20年以上従事し、同院集中治療室(ICU)副室長、東京医療保健大学大学院臨床講師等も併任。その後 、2018年9月「ウェルビーイングクリニック駒沢公園」開院。

AVSAB(アメリカ獣医行動学会)会員、ペットの行動コンサルテーション Heart Healing for Pets 代表。アメリカ ニューヨーク州にあるコーネル大学獣医科行動治療クリニックで動物行動学・行動治療を学び帰国。犬猫の問題行動の治療を専門とし臨床に携わる傍ら、学院講師・セミナー・執筆活動・メディアなど幅広く活躍。動物病院内でパピークラス、パピーパーティを開催ししつけやトレーニングにも力を入れている。行動治療にホリスティックケア(メディカルハーブ、フラワーレメディ、レイキ、アニマルコミュニケーション、クリスタルヒーリングなど)を取り入れ動物たちに優しいケアを行っている。

家電評論家。元家電量販店員として約5年間、白物家電を中心に幅広いジャンルの販売を担当。その後、家電への情熱を活かし家電評論家として活動を開始。雑誌「家電批評」や「MONOQLO」、Webメディア「360Life」などで監修を務めるほか、家電やガジェットを紹介するWebサイト「カデンヒカク.com」を運営。「自分に合った家電で生活をよりよくする」をモットーに、家電の魅力を発信し続けている。現在も月に2~3回家電量販店を訪れ、新製品や実機のチェックを欠かさない。