
管理栄養士。事務職・販売職・時計販売員などの社会経験をする中で、好きな仕事で成果を出すことやプライベートを充実させるためには健康でいることが大切と気づき、生活習慣の見直をしたのをきっかけに栄養士を目指す。2017年に管理栄養士免許を取得。同年、母の死をきっかけに、健康に関する栄養情報をより多くの方に届けたいと考え、それまで職員として務めていた専門学校を退職しフリーに。現在は、ミネラルに特化した未病ケアクリニックに隣接する栄養ケアスタンドで女性のライフイベントに適した個別性の栄養指導や、フリーランスとしてセミナー講師、心と体を整えるためのパーソナル栄養指導を行っている。

1876年創業の寝具専門店「半ざむ」の代表。寝具の販売だけでなく、企画・製造・メンテナンス・処分までを手掛けており、寝具に精通している。寝具好きで製造や素材の勉強のために国内・海外に出かけている。自社オリジナル製品を企画する傍ら、より良いものづくりのために縫製工場も立ち上げる。

40年以上の教育指導(教諭歴33年、予備校・塾講師歴40年、個別家庭教師歴40年以上)に携わり、延べ20万人以上の指導活動をしてきた。中学受験で有名なSAPIX創設や、中学受験テキストで有名な四谷大塚の教材作成・中学受験の過去問解説シリーズに関わる。また、次世代の生涯教育の開発プロジェクトを研究しており、デジタルの最大限の利用と生涯進路の構築に尽力している。近年では、映像指導を行い、不登校生や成績不振者などの、人財開発にも力を入れる。特に、超少子化に伴う外国人との共有社会における、思考力強化学習の開発プロジェクトを進める。

鍵・金庫のスペシャリストとして、25年以上にわたり5000件以上の開錠実績を誇る防犯アドバイザー。大手企業で鍵のサービススタッフとしてキャリアをスタートさせた後、複数の企業で要職を歴任し、独立。特殊な開錠スキルを駆使し、テレビや雑誌での注目企画に数多く出演。難解な案件を無傷で解決する技術は高い評価を得ている。現在は、防犯啓発イベントやセミナーにも積極的に登壇し、企業や警察との協力のもと防犯意識の向上に尽力。知識と経験を武器に、安全な暮らしを支えるエキスパートとして活動を続けている。

世界に10人しかいない、国際唎酒師・日本酒学講師・酒匠・焼酎唎酒師の4つの資格を持つ。平成元年、東京生まれ。海外勤務の経験を生かし、世界20カ国以上の人に向けて日本酒の素晴らしさを広めつつ、平尾アウリ先生の「推しが武道館いってくれたら死ぬ(徳間書店)」と百合マンガの魅力を伝える筋金入りのオタクとしても活躍中。著書に「推し英語入門(アルク)」、「日本酒オタクのほろ酔い英語(アルクEJ新書【電子書籍】)」がある。

釣り系タレント。釣り歴は20年以上。ガールズバンドLoVendoЯのvo.として音楽活動を行う傍ら、幼い頃からの趣味である釣りをさまざまなメディアで発信してきた。グループ卒業後は、釣竿片手に日本全国を渡り歩き、自身のYouTube「おかまりチャンネル」でその様子を発信。釣り専門チャンネル釣りビジョンで番組MCを務めるなど、釣りメディアを中心に活動している。

愛知淑徳大学 人間情報学部 教授。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了し、博士号を取得。東京大学大学院情報学環助教を経て現職。教育工学・幼児教育・家族内コミュニケーション・学習環境デザインに関わる研究に従事。「未来の君に贈るビデオレター作成ワークショップ」で第8回、「家族対話を促すファミリー・ポートフォリオ」で第11回、「園生活の保護者の振り返りを支援するデジタルストーリーテリングWSの開発」で第14回キッズデザイン賞を受賞。

Switch大好きブロガー・YouTuber。Switchを発売日に購入し、コントローラーを20本以上持っているマニア。ゲームやガジェット機器のレビューをするブログとYou Tubeチャンネル「電脳ライフ」を運営。任天堂ゲームが大好きで、特に好きなゲームはスプラトゥーンと星のカービィシリーズ。

JAF(日本自動車連盟) 東京支部 事業課交通環境係所属。企業や学校向けの交通安全座学講習会の講師を務めるほか、車庫入れなど実車を使用した実技講習会で、インストラクターとしても活動している。メーカーや自治体とも協力しつつ、子どもからシニアドライバーまで幅広い世代に向けた交通安全啓発活動を実施。

バーテンダー。2004年に日本バーテンダー協会に入会し、3年後に「Asia Pacific Bartender of the Year」の日本代表となる。その後、国内外のコンペティションで数多くのタイトルを掴み、2011年 世界で最も権威のある「BOLS AROUND THE WORLD」で日本人初となる準優勝を受賞。現在は創業45年の老舗バー「猫又屋」を切り盛りしつつ、「TEAra ティーリキュール」「APHRODITE パールリキュール」シリーズなど酒類メーカーとの商品開発も手掛けている。

公立諏訪東京理科大学 工学部機械電気工学科教授。自動車会社にて安全などに関する開発・研究を長年携わった後、現職に従事。専門は、交通事故の分析を基にした自動車の衝突安全/予防安全および自動運転技術の研究。人、道・環境、クルマの視点から地域特有の交通事故に密着して要因分析を行い、交通事故による死傷者のさらなる低減に向けて活躍。

日本耳鼻咽喉科学会専門研修指導医、専門医日本アレルギー学会代議員指導医、日本鼻科学会代議員手術指導医、日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会理事「鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会」 作成委員ほか。専門は耳鼻咽喉科。論文を多数執筆しており、現在は東北医科薬科で教授を務め、耳鼻咽喉科学や鼻アレルギー、慢性副鼻腔炎について研究を行っている。

美容師。日本のBARBER STYLEで有名なMr.Brothers CutClubで店舗統括として8年勤務。現在はフリーランス美容師として中目黒の美容室で活動している。

昭和大学医学部を卒業し、現在は二本松眼科医院の副院長として、緑内障・白内障などの治療を行う。自身のYouTube「眼科医平松類チャンネル」では、目の病気に関する最新情報を発信中。Yahooニュースで眼科医として唯一の公式コメンテーターを務めるほか、日経GOODAYにも連載を持つ。著書に「1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなるガボール・アイ(SBクリエイティブ)」・「緑内障の最新治療(時事通信社)」など。「おはよう日本」・「あさイチ」・「名医のTHE太鼓判! 」・「主治医が見つかる診療所」・「 ジョブチューン」などTVにも多数出演している。

日本眼科学会認定の眼科専門医。東京女子医科大学を卒業後、東京女子医科大学病院、総合病院などの勤務を経て、2017年より医療法人社団健翠会 白金眼科クリニックの院長になる。2021年から、自身が生まれ育った地域に医療で貢献するため、あきやま歯科眼科でも眼科診療を担当。アイケア・アイメイク商品の開発アドバイザーを務めるほか、眼科医の立場からまつ毛エクステの安全な施術についてセミナーを開催するなど、アイリストへの啓蒙活動も行う。港区の学校医・保育園相談医として地域医療にも貢献している。

料理家・栄養士・フードコーディネーター。雑誌や企業の広告、自身の著書などで家庭料理・離乳食・おやつ・パンなど幅広く演出。育児経験を生かした栄養バランスのとれた簡単でおいしい料理や糖質オフ・脂質オフ・美肌レシピなど健康を考えた料理を提案している。料理教室やセミナー講師なども務め著書は40冊以上。

IT・テックライター。オーディオ・ビジュアル専門誌のWeb編集・記者職を経てフリーに。最新情報は足で稼ぐことを信条とするIT・テクノロジー系ジャーナリスト。AppleやGoogle、Amazonのデバイスやサービスまで幅広く取材している。海外は特に欧州の最新エレクトロニクス事情に精通。外国語は英語とフランス語を使いこなす。

タオルソムリエ・クリーニング師・熱波師。タオルや寝具類をWEBで提案する株式会社丸繊(マルセン)の代表。タオルソムリエとしてだけではなく、クリーニング師としても洗濯乾燥の運用面まで考え商品提案を行っている。全国のホテル・温泉・サロンのオープンにあたりアイテム選定に数多く携わる。 限られたコストの中でのベストな提案は多くのお客様の評価を得ている。ラジオやWEBメディアに出演・執筆し、良いタオルの情報を発信中。温泉・サウナ好きで自らもロウリュウ・アウフグースの熱波師としても活動している。

アイリスト・ブロウリスト。独自の世界観と技術力で、アジア全体の技術者にファンを持ち、日本以外にも、シンガポール・中国・韓国・台湾などでセミナーを開催。2020年以降はセミナー講師以外に、今までの技術者経験を生かした商品開発にも注力。今までにない、アイゾーンプロダクトの開発を行なっている。

塚越FP社労士事務所代表。東京都立大学法学部を卒業後、大手都市銀行及び銀行系のシンクタンクに41年間勤務し、定年退職を機に1級ファイナンシャル・プランニング技能士及び社会保険労務士のダブルライセンスで「塚越FP社労士事務所」を立ち上げ、現在に至る。日本FP協会東京支部主催の「神保町FPフォーラム」に参加し、相続のセミナー講師及び相談員を務める。また、外部メディアへの記事執筆や監修、コンサルティング業務を手掛ける。経営理念は「お客様に喜んでいただき、信頼される仕事を目指します。」