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サイクルライト

サイクルライトを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。サイクルライトに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

人気
サイクルライトの商品レビュー

スポーツ デジタル

JOEBLOW スポーツ デジタル

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.69
|

11,880円

トピーク ジョーブロー スポーツデジタルは、フロアポンプタイプのクロスバイク・ロードバイク用空気入れを探しているすべての人におすすめです。1ストロークで充填できる空気量は320ccと多め。実際にタイヤに空気を入れると、7barに到達するまで44.25秒・ポンピング29.5回と速めでした。比較したなかには60秒前後・ポンピング40回近くの商品もあったことを思うと、空気入れスピードは申し分ありません。安定感のある使い心地も魅力。ベースは金属製で、仮想接地面積(くびれを埋めた部分の面積を独自に算出)が297.76cm2と広めでした。比較した商品の全体平均191.25cm2(※執筆時点)より大きく、力を入れてもたわみづらいためスムーズにポンピングできるでしょう。空気圧ゲージの数値を圧力計で測った数値と比べると、誤差±0.5%以下と非常に正確であることがわかりました。2%以上の誤差が出た商品もあったなか、こちらは細やかな空気圧調整が可能。「空気圧を正確に測れる」との謳い文句どおりといえます。デジタル表示式で、アナログ式に比べて数値が見やすいのも魅力です。口金は、押し込んでレバーを立てる差し込み式。実際に使ったモニターから「レバーが大きくて持ちやすい」「着脱時に空気が漏れなかった」と好評でした。ただし、レバーが口金の側面についているのは惜しいところ。バルブの位置・利き手などにより扱いづらい可能性があります。米式・仏式バルブに対応するツインヘッドを搭載しており、別売りのトンボ口金をセットすれば英式バルブにも対応可能。フロアタイプなため持ち運びには向きませんが、素早くスムーズに、かつ思ったとおりの空気圧にタイヤを調整できる一品です。乗り心地にこだわる人・レース用に調整したい人をはじめ、フロアポンプタイプを検討している人はこの機会に購入してみてください。
スマートポンプ

スマートポンプ

ブリヂストンサイクル

自転車用空気入れ

4.52
|

1,599円

ブリヂストンサイクル スマートポンプは、簡単かつ素早く空気を入れたい人におすすめです。空気の入っていないタイヤに10回ポンピングし、その自転車に体重70kgの人が乗ったところタイヤ幅は41mmを記録。比較したほかの商品は、45mmまで広がり空気の入りがいまひとつだったものもあるなか、1回で入る空気量が多いといえます。「シンプルで使いやすい」との口コミどおり、バルブへの固定もクリップで挟むだけと簡単。実際に使用したモニターからは、「力を入れる必要もなく片手で簡単に差し込めた」と好評でした。比較したネジで固定するタイプものと違って、不慣れな人でも扱いやすいですよ。グリップが握りやすいうえ、本体をしっかり足で固定できる点も使いやすさにつながっています。力を入れやすく、モニターからは「楽に空気が入れられた」との声が挙がりました。「軽量なプラスチック製で、スムーズに操作できる」とメーカーが謳うのにもうなずけます。一方、フロアポンプでかさばりやすいため、収納のしやすさはそこそこな結果に。幅23×奥行11×高さ62cmと玄関の隅に問題なく置けるサイズですが、比較したフットタイプほどのコンパクトさはありません。とはいえ、英式バルブのほかボールや浮き輪にも使用できるというメリットも。自転車以外にも使いたい人にも向いていますよ。オーソドックスで使いやすい空気入れがほしい人は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
REZZA-2

OGK REZZA-2

オージーケーカブト

ロードバイク用ヘルメット

4.55
|

10,098円

OGK KABUTO REZZA-2は、とにかく軽くて快適に使えるヘルメットをお探しの人におすすめです。重量は実測値で215gと非常に軽く、比較した全商品のなかでも最軽量(※執筆時点)でした。実際に被ったモニターからは「首や頭がまったく痛くならない」との声が聞かれ、通勤・通学はもちろんレースなど長時間の使用でも負担を感じにくいでしょう。日本人の頭に合わせて設計されており、適度なフィット感もモニターから好評。海外モデルには、幅が狭く窮屈さを感じるものもありました。本品は「大きすぎてズレてしまう」という口コミ同様の声があったものの、幅広い人に合いやすい形状といえます。アジャスターは操作に戸惑う人が一部いましたが、コツをつかめば問題ないでしょう。使い心地を向上させる機能も豊富。内側のパッドは取り外して洗えるうえ、比較したなかでは半数ほどしかなかった虫よけネットを搭載。反射材つきで車から気づかれやすく、安全性も考えられた設計です。ベンチレーションがあり内部の通気性が高く、涼しさの評価も優秀です。実際に扇風機の風を当てて内部の温度変化を計測すると、元の温度から2.2℃低下。通気性の妨げとなる虫よけネットがありながら、比較した商品内では涼しさをより体感できました。蒸し暑い夏でも使いやすいといえます。安全性の規格であるJCF認証を受けており、国内レースで使えるのも利点です。カラー展開も全15色と豊富で、好みに合うものが見つかりやすいでしょう。軽さ・涼しさ・使いやすさを兼ね備えた欠点の少ない商品なので、はじめて使う人からレースに参加する人までぜひ検討してみてください。
自転車ヘルメット

自転車ヘルメット

BASECAMP

ロードバイク用ヘルメット

4.29
|

5,199円

BASECAMP 自転車ヘルメット BC-010は、ロードバイク初心者や通勤通学用に使用したい人におすすめです。便利な機能が豊富で、着脱可能な内側パッド・バイザー・虫よけネットを搭載しています。比較した半数以上の商品が非搭載だったリアライトを搭載しているのはとくにうれしいポイント。夜道で走行する際の安全性にも配慮されています。重量は237gと、比較した商品の平均重量254.7g(※執筆時点)を下回る軽量タイプです。首や肩への負担が少ないので、ヘルメットを被り慣れていないサイクリング初心者にも適しています。JCF認証は受けていないためレースには参加できませんが、普段使いするぶんには何の問題もありません。ただし通気性がよいとはいえず、頭部の涼しさはいまひとつです。実際に男性モニターが着用したところ、フィット感にも賛否両論でした。「頭を動かしてもヘルメットが動かない」「微調整しやすい」とプラスの声がある一方、「隙間がある」「硬い部分が当たる」と感じた人もいます。「顎ひもの調整に手間取る」という口コミ同様の声が聞かれた点も気がかりです。比較したなかには日本人の頭の形状と相性がよいものもあったのに対し、こちらは個人差が顕著に表れました。本体の頭囲サイズは約57〜62cmなので、自分の頭囲を正しく測ったうえで、合うかしっかり確認しておきましょう。執筆時点の価格は税込5,000円以下(※ECサイト参照)と、比較したなかでもリーズナブルです。頭囲が合う人かつレースに興味がない人には便利で使いやすいアイテムですが、上位商品にはより日本人の頭に合いやすい形状で、被り心地に優れるものもあるため、比較して検討してみてくださいね。
BOSS RACE

BOSS RACE

UVEX

ロードバイク用ヘルメット

4.36
|

13,200円

UVEX BOSS RACEは、暑い季節にも快適にサイクリングを楽しみたい人におすすめです。サイクルキャップを被ったうえでヘルメットを装着し風を当てると、温度は3.5℃も低下。比較したなかでも3℃以上の変化が見られたのは本品のみ(※執筆時点)で、通気性は申し分ありません。「風通しがよく蒸れにくい」という評判とも一致しました。重量は246gと、比較した全商品の平均値254.7g(※執筆時点)を下回る軽量仕様です。「非常に軽く、ロングライドでも疲れない」という口コミどおり。頭・首・肩にかかる負担が少ないため、ヘルメットを被り慣れていないサイクリング初心者にも適しています。実際にモニターが着用したところ、9人中5人がフィット感に「満足」と回答。比較したなかには横幅の狭さが気になった商品もあったのに対し、「しっかり安定する」「装着しているのを忘れるほど」と好印象を抱く人が多数。顎ひも・アジャスターともに操作性もよいため、調整すれば違和感なく着用しやすいでしょう。一方、便利な機能は少なめ。内側パッドを取り外してお手入れはできますが、虫よけネットは前側のみなので虫の侵入を完全には防げません。また、リアライト・反射材がついていない点も気がかり。夜間に走行する場合はドライバーから見えやすくするために、別途反射シールを取りつけるなど工夫が必要です。とはいえ、本品の最大の魅力は走行中に涼しさを体感できるほどの風通しのよさ。日本の自転車レースに出場することができるJCFマークを取得しているため、ロードレースにもうってつけです。1年を通してサイクリングを堪能したい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
RAPIDO

RAPIDO

KASK

ロードバイク用ヘルメット

4.42
|

27,800円

KASK RAPIDOは、軽さ・涼しさを兼ね備えたものをお探しの人におすすめです。実際に重さを量ると、Mサイズ223g・Lサイズ249gと非常に軽く、比較した全商品の平均254.7g(※執筆時点)を下回りました。数十gの違いでも疲労につながりやすい点を考慮すると、長時間におよぶロードレースなど、頭・首・肩への負担を減らしたいシーンでも使いやすいでしょう。24個の通気口を備え、涼しさも申し分ありません。サイクルキャップをかぶって本品を装着し風を当てると、内部の温度は2.9℃も低下。比較した全商品の平均が2.05℃(※執筆時点)、同じJCF公認商品のオージーケーカブト「rezza-2」や「RECT」が2.2~2.3℃だったなか、「通気性がよく走っていて爽快」との口コミどおりでした。蒸し暑い夏でも気持ちよくサイクリングを楽しめます。フィット感もおおむね良好。ゆとりがある形状で、比較した海外メーカーのなかでもモニター満足度は高めです。アジア人向けに設計されたオージーケーカブトの商品できつさを感じた成人男性モニターも、すっぽり頭を包めました。ただ、隙間ができたり左右にブレたりした人もいたので、個人差はあるといえます。顎ひもはやわらかく肌あたりも問題ありません。後頭部のアジャスターは前後にも可動域があり、頭の形に合わせて調節できました。しかし、顎ひも・アジャスターともに部品が硬く、調整するのに力が必要だったのは気になるところ。力が弱い人や子どもには、扱いにくい可能性があります。シンプルなつくりで、便利な機能は少なめです。内側のパッドは取り外して洗えるため、衛生面は十分。一方で、虫よけネット・反射板・リアライトなど、プラスαの機能はほぼありませんでした。夜道を走行する人は、反射シールなど貼るなど工夫が必要です。とはいえ軽量かつ通気性が高く、レースから日常使いまで幅広く使えるのは見逃せないポイント。デザインもシンプルで、コーディネイトしやすいでしょう。暑い季節でもスピーディな走りを堪能したい人は、ぜひ検討してみてくださいね。
スポーツ III

JOEBLOW スポーツ III

TOPEAK

ロードバイク・クロスバイク用空気入れ

4.64
|

5,280円

トピーク ジョーブロー スポーツ IIIは、素早く安定した空気入れができる商品をお探しの人にぴったり。1ストロークで315ccの空気が入り、実際に7barまで空気を入れると44.25秒、ポンピング回数は29.5回でした。比較した全商品の平均が85.05秒(※執筆時点)である点や、40回以上のポンピングが必要な商品もあったことを考えるとスピードは申し分ありません。ベースやシリンダーの素材にスチールを採用しており、プラスチック製商品に比べて安定感があるのも特徴。ベースのくびれ部分を埋めた場合の大きさを計算すると、297.76cm2と大きめでした。200cm2以上だと安定感がある傾向があり、こちらも同様に「安定して空気を入れられる」との口コミどおり。ベースがずっしりしているため、ポンピングに自信がない人も扱いやすいですよ。バルブへの着脱しやすさも高評価。口金を差し込んでレバーで固定する差し込みタイプで、モニターから「レバーが硬すぎず操作が楽」との声があがりました。回して取りつけるねじ込み式の商品や、レバーが硬い商品に比べて簡単にバルブへの着脱ができますよ。エアークッション/ボール用ニードルを使えば、タイヤ以外にも空気を入れることも可能です。惜しかったのは、空気圧ゲージについて「数値が不正確」との口コミどおり±1.5%の誤差があった点。レースに出る人・乗り心地を細かく調整したい人は、±0.5%以下に誤差を抑えた商品を選ぶのがよいでしょう。同ブランドのスポーツ デジタルもランキング上位でしたが、空気圧がデジタル表示で税込14,850円(執筆時点・公式サイト参照)と高いのがネック。こちらはアナログ表示ながら税込6,600円(執筆時点・公式サイト参照)と費用を抑えられ、「コスパがよい」との口コミにも頷けます。力を入れやすい空気入れで愛車を効率よくメンテナンスしたい人は、ぜひチェックしてみてください。
超カル アルミタンク付ポンプ

超カル アルミタンク付ポンプ

サギサカ

自転車用空気入れ

4.51
|

1,320円

サギサカの「超カル アルミタンク付ポンプ」は、空気を溜めるエアタンクがついた空気入れ。エアタンクの効果で、軽い力で空気を入れられることが特徴の商品です。口金はトンボ口で、英式・米式バルブに対応します。ポンピングのしやすさの検証では、エアタンクの効果で高評価に。複数のモニターから「ほとんど力を入れずにポンピングできた」という声が挙がりました。本体を足で抑える部分が片側にしかない点がややネックで、根元をしっかりと踏んで押さえて使うのがポイントです。バルブへの固定のしやすさでも高い評価を獲得。洗濯バサミのようなトンボ口式で、空気入れを使い慣れていない人でも簡単にバルブに固定できるでしょう。空気の充填速度の検証でも、少ないポンピングで十分な量の空気を入れられ高評価でした。唯一高評価に至らなかった点は収納のしやすさですが、土台部分を折りたためるので一般的なフロアポンプよりはコンパクトに収納できます。力に自信がなく、軽い力で空気を入れたい人におすすめの空気入れです。
RECT

RECT

オージーケーカブト

ロードバイク用ヘルメット

4.36
|

6,879円

OGK KABUTO RECTはリーズナブルで被り心地のよいヘルメットがほしい人におすすめ。実際に被ったモニターからは「快適なつけ心地」「いつまでも被っていられそう」との声が続出しました。比較した海外メーカーのヘルメットよりも、きつく感じたり頭にあたったりといった違和感が少ないのが魅力です。対応する頭囲は57~60cm。少し大きめに作られているので、人によっては緩いと感じるかもしれません。「アジャスターでうまく調整できる」との口コミどおり、締めつけ感を細かく変更できるので、ズレないようにぴったりフィットさせてくださいね。通気性のよさもポイント。サイクルキャップのうえに被って扇風機の風をあてると、キャップの表面温度が2.3℃も下がりました。比較した商品は平均で2.05℃の変化にとどまっていたことを思うと、「通気性がよい」との口コミどおり。ベンチレーションがよく風を通し、夏場も快適といえます。重量は約250g。同社のREZZA-2の215gという軽さには及びませんが、極端に重いわけではありません。慣れれば問題ないレベルでしょう。機能面も充実していました。インナーパッドは取り外して洗え、虫の侵入を防ぐネットもついています。比較したなかでは半数以下の商品にしかなかった反射材がついている点も魅力。夜間も安全に走れるよう配慮が感じられます。上位モデルのREZZA-2は税込11,800円で販売していますが、RECTなら税込10,120円(執筆時点・公式サイト参照)で購入可能。はじめてのヘルメットでも性能に妥協せず選びたいなら、ぜひ検討してみてくださいね。
ワンタッチポンプ英式

Panaracer ワンタッチポンプ英式

パナレーサー

自転車用空気入れ

4.62
|

1,470円

パナレーサー ワンタッチポンプ英式 BFP-PSEZB1-Sは、自転車用空気入れがほしいすべての人におすすめ。モニターが実際に空気入れをバルブに取りつけると、全員が「装着しやすい」と回答しました。比較したなかには、取りつけに力が必要な商品もあるのに対し、片手で楽に着脱可能。押し込めばロックがかかり、はまった感触が手に伝わります。「空気が素早く入れられる」との口コミどおり、空気も入り方もスピーディ。空気を抜いたタイヤに10回ポンピングし、その自転車に乗るとタイヤ幅は42.1mmを記録。比較した商品には、空気の入りが悪く約45mmまで広がったものもあることをふまえると、少ない回数でタイヤの空気が満タンになりやすいといえます。力をほとんど入れず使えた点も高評価のポイントです。高さがほどよく体重をかけやすいので、強く押す必要はありません。そのうえ、両足で本体をしっかり固定できぐらつかないため、安定感も良好。グリップも握りやすく、一連の作業がスムーズでした。比較した同じフロアタイプのなかではサイズが小さく、収納のしやすさもまずまず。縦横高さ、3辺の長さの合計は85cmとそこそこの大きさですがホースを固定できるフックがあるので、すっきり収納できます。バルブに簡単に取りつけられるうえ、空気もスムーズに入れられる本品。大きな欠点がなく、空気入れの手間がかかりにくいことが魅力です。自転車用空気入れを探している人はぜひ購入してみてくださいね。
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