携帯テレビ・ポータブルテレビおすすめ商品比較サービス
マイベスト
携帯テレビ・ポータブルテレビおすすめ商品比較サービス

携帯テレビ・ポータブルテレビ

携帯テレビ・ポータブルテレビを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。携帯テレビ・ポータブルテレビに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

新着
携帯テレビ・ポータブルテレビのおすすめ人気ランキング

防水お風呂テレビ

防水お風呂テレビ

9商品

徹底比較
パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15LD12H, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10E11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H
パナソニック VIERA(ビエラ)の防水テレビ

パナソニック VIERA(ビエラ)の防水テレビ

28商品

徹底比較
パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15LD12H, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10E11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H
パナソニックのポータブルテレビ

パナソニックのポータブルテレビ

31商品

パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベートビエラ | UN-19F10, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベートビエラ ポータブルテレビ スタンダードモデル(非防水) | UN-19FB10H , パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H
録画機能付きポータブルテレビ

録画機能付きポータブルテレビ

82商品

パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベートビエラ | UN-19F10, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, ベルソス | ポータブルテレビ | PT-IV140A, ダイアモンドヘッド | 14V型ポータブル 液晶テレビ
シャープのポータブルテレビ

シャープのポータブルテレビ

2商品

シャープ | 液晶テレビ AFライン | 2T-C12AF-W, シャープ | ポータブル 液晶テレビ | 2T-C16AP

新着
携帯テレビ・ポータブルテレビの商品レビュー

9インチ ポータブル防水DVDプレーヤー

9インチ ポータブル防水DVDプレーヤー

山善

ポータブルテレビ

|

17,800円

今回検証した山善のTPD-L90FWは、画質のよさにこだわる方にはおすすめできません。解像度が不十分なため、映像の精細さ・安定感に欠けました。また画面全体が青白く、コントラスト色合いも不自然に感じます。ノイズはみられませんが、長時間の視聴だと目が疲れてしまう印象です。加えて、録画機能・動画配信サービスに対応していないのもマイナスでした。一方、音質はまずまずの評価を獲得。特に聞き取りにくさもなく、臨場感や音の迫力もそれなりに感じられます。画面サイズ9インチのテレビとしては十分な性能。またお風呂の使用では注意が必要ですが、キッチンで使用できる防水性能IPX6を備えています。しかし、画質・音質を重視する方や、より充実した機能面にこだわる方は、レビューを参考に他商品も検討してみてくださいね。
12.1インチ ポータブルテレビ

12.1インチ ポータブルテレビ

ティーズネットワーク

ポータブルテレビ

|

9,980円

今回検証したBonarca UM-12FDは、音質のよさにこだわる方にはおすすめできません。スピーカーが本体の背面に配置しているため、音が通りにくく感じました。臨場感・迫力にも欠け、音声がこもっている印象です。また録画機能は搭載しているものの、防水機能・映像配信に非対応なのもマイナスポイント。一方、画質は上々の評価を獲得しており、人の顔の輪郭など細部までクリアに再現されています。全体的に若干白みがかっていますが、色合いは自然。加えて十分なバッテリー性能を備えているうえ、重量も1.2kgと軽いのが◎。携行性を重視する方にはおすすめです。しかし、より音質に優れており、防水・映像配信にも対応したポータブルテレビも販売されています。レビューを参考に他商品も検討してみてはいかがでしょうか。
地デジ録画機能搭載10.1インチフルセグテレビ

KAIHOU 地デジ録画機能搭載10.1インチフルセグテレビ

カイホウジャパン

ポータブルテレビ

|

12,990円

今回検証したKAIHOUのポータブルテレビは、快適に映像を楽しみたい方にはおすすめできません。画質は粗さが際立ち、映像のなめらかさに欠けました。発色も全体的に白っぽく、濃淡のバランスも不自然に感じます。音声についても迫力や臨場がなく、音がこもりがちでした。また、防水機能・映像配信に対応していないのもデメリット。お風呂やキッチンで使いたい方にはおすすめできません。さらに、再生時間が約1.5時間と短い点でも評価を落としてしまいました。一方、重量が0.6kgと非常に軽い点は魅力。また録画機能も付いているので、旅行などの外出先で手軽に使用したい方には向いています。しかし、画質・音質を重視する方や、より機能にこだわる方は、他の商品もチェックしてみてくださいね。
14インチ フルセグ対応 ブルーレイプレーヤー

Superbe 14インチ フルセグ対応 ブルーレイプレーヤー

アグレクション

ポータブルテレビ

|

17,980円

今回検証したアグレクションのSU-14FPBは、機能面にこだわりたい方にはおすすめできません。録画機能が付いていないうえ、防水・動画配信にも非対応。また5時間の充電に対し、2時間程しか再生できないのもデメリットです。ブルーレイやDVDは視聴できますが、付加価値機能は若干物足りなさを感じます。一方、画質・音質についてはまずまず。映像はピント処理の甘さがやや気になるものの、人や物の輪郭が自然に再現されています。音質に関してもこもった感じはなく、ストレスなく視聴できました。地デジやDVD・ブルーレイ視聴のみなら十分といえるクオリティです。より快適に映像を楽しみたい方や、機能にこだわりたい方は、他の商品もチェックしてみてくださいね。
防水10インチ 内蔵メモリ搭載テレビ

防水10インチ 内蔵メモリ搭載テレビ

グランプレ

ポータブルテレビ

|

10,506円

今回検証したGRANPLEのポータブルテレビは、画質にこだわる方にはおすすめできません。映像は人や物の輪郭にピントがあっていないような印象で、全体的にボケ気味なのが気になります。また実際の色味より発色が強く、細部の安定感に欠けるのもデメリット。高精細な映像とはいい難く、画質の評価は伸び悩みました。音質は実用上問題ないレベルではありますが、音声の広がりにいまひとつ物足りなさを感じます。一方で、使い勝手は高評価。4時間の充電に対し2時間しか再生できない点は惜しいものの、防水性能はIPX7を搭載。一時的な水没に耐えるため、キッチンやお風呂などの水周りでも問題なく使用できます。また、録画機能がついているのも好印象です。重量も1.15kgと軽いため、手軽さを求める方にはおすすめ。しかし、きれいな映像を楽しみたい方は、他の商品を検討してみてはいかがでしょうか。
13.3インチ 防水 フルセグ ポータブルDVDプレーヤー

OVERTIME 13.3インチ 防水 フルセグ ポータブルDVDプレーヤー

ダイアモンドヘッド

ポータブルテレビ

|

15,826円

今回検証したOvertime OT-FDW133TEは、高画質で視聴したい方にはおすすめできません。ノイズが目立ち、輪郭がぼやけて見えたのがデメリット。特に濃い色味の映像では画質が粗さが気になりました。音質についても軽さを感じ、音がこもって聞こえます。さらに機能面も物足りない印象です。充電に要する時間が7時間と長いうえ、フル充電でも2.5時間しか再生できません。防水性能は付いているものの、IPX6レベル。水没のリスクがあるお風呂で使うには懸念が残ります。キッチンでは問題なく使用できますが、性能・機能面にこだわる方は他の商品も検討してみてください。
16インチ ポータブルテレビ

VERSOS 16インチ ポータブルテレビ

ベルソス

ポータブルテレビ

|

6,631円

今回検証したVERSOSのVS-AK160Sは、機能面を重視する方にはおすすめできません。4時間の充電でわずか1.5時間しか再生できず、バッテリー性能に劣ります。加えて動画配信サービスに対応しておらず、防水機能も付いていません。お風呂やキッチンの水回りで使用したい方には不向きでしょう。また、肝心の画質においても映像の精細さに欠け、全体的に青白く映ってしまいました。さらにスピーカーが本体の背面に位置しており、若干音声がこもり気味。通常のテレビ視聴と比較すると、快適な視聴は望めません。一方、録画機能が付いている点は評価できます。しかし、より多機能で快適に視聴を楽しみたい方は、他の商品もチェックしてみてくださいね。
プライベート・ビエラ

プライベート・ビエラ

パナソニック

ポータブルテレビ

|

99,800円

今回検証したパナソニックのプライベート・ビエラは、快適に映像を楽しみたい方におすすめです。画面全体が白みがかっていて点は若干気になるものの、画質はクリアで繊細。コントラストのバランスもよく、発色も自然でした。また、音質においても通常のテレビと変わらないクオリティです。さらに、機能面においても申し分ありません。防水性能IPX7を備えているうえ、動画配信サービスにも対応。500GBのハードディスクを内蔵しており、録画した映像をスマホで持ち出すこともできます。裏番組を録画できるなど便利な機能が満載です。どの角度からみても大きな欠点がほぼ見つからない、優秀なポータブルテレビです。映像のキレイさ・性能の両方にこだわりたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
ポータブル 液晶テレビ

AQUOS ポータブル 液晶テレビ

シャープ

ポータブルテレビ

|

39,980円

今回検証したシャープの2T-C16APは、お風呂やキッチンなど場所を問わず使いたい方におすすめです。防水性能は一時的な水没まで耐えられるIPX7で、水回りで使用しやすいのが魅力。バッテリー性能にも優れ、4時間充電すれば約3.7時間の再生が可能です。加えて重量も1.36kと軽く、持ち手が付いているのもポイント。画像についてはやや暗さを感じるものの、視聴自体に影響はなし。映像処理能力が高いうえに、視野角が広い点も好感が持てました。さらにスピーカーが本体の前面に位置しているので、音がこもりがちなお風呂でもストレスなく視聴可能です。映像の暗さが惜しいところですが、使いやすさ・性能どちらもバランスよく兼ね備えています。視聴場所を選ばず、快適に使用したい方は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
9インチ 防水ポータブルテレビ

OVERTIME 9インチ 防水ポータブルテレビ

ダイアモンドヘッド

ポータブルテレビ

|

16,800円

今回検証したOvertimeのOT-WPT90AKは、画質のキレイさにこだわる方にはおすすめできません。全体的に画面が白みがかっており、細かい部分の画質の粗さが気になります。画質の精細さ・発色が突出して悪いわけではないですが、高画質とは言い切れません。また、防水能力はIPX5と浸水には耐えられないレベル。加えて、4時間の充電で約1.5時間しか再生できないのもデメリットです。一方、持ち運びやすさを重視する方にはおすすめ。重量は0.85kgと軽く、携行性に優れています。音声についても通常のテレビ視聴には劣るものの、普段使いには十分といえるでしょう。録画機能を搭載している点は評価できますが、高画質で映像を楽しみたい方や、より使いやすさを求める方は、他の商品もチェックしてみてくださいね。

人気
携帯テレビ・ポータブルテレビのおすすめ人気ランキング

パナソニック VIERA(ビエラ)の防水テレビ

パナソニック VIERA(ビエラ)の防水テレビ

28商品

徹底比較
パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15LD12H, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10E11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H
ポータブルテレビ

ポータブルテレビ

133商品

パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベートビエラ | UN-19F10, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, ベルソス | ポータブルテレビ | PT-IV140A, ダイアモンドヘッド | 14V型ポータブル 液晶テレビ
防水お風呂テレビ

防水お風呂テレビ

9商品

徹底比較
パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15LD12H, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10E11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H
シャープのポータブルテレビ

シャープのポータブルテレビ

2商品

シャープ | 液晶テレビ AFライン | 2T-C12AF-W, シャープ | ポータブル 液晶テレビ | 2T-C16AP
録画機能付きポータブルテレビ

録画機能付きポータブルテレビ

82商品

パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベートビエラ | UN-19F10, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, ベルソス | ポータブルテレビ | PT-IV140A, ダイアモンドヘッド | 14V型ポータブル 液晶テレビ
パナソニックのポータブルテレビ

パナソニックのポータブルテレビ

31商品

パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-10L11, パナソニック | プライベートビエラ | UN-19F10, パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L11, パナソニック | プライベートビエラ ポータブルテレビ スタンダードモデル(非防水) | UN-19FB10H , パナソニック | プライベート・ビエラ | UN-15L12H

人気
携帯テレビ・ポータブルテレビの商品レビュー

Surface Go 2

Surface Go Surface Go 2

マイクロソフト

Windowsタブレット

|

45,380円

Microsoft Surface Go 2は、資料の確認や動画視聴がメインで、快適な操作性のタブレットを選びたい人におすすめです。口コミでは画面のもたつきが指摘されていましたが、実際に使うと指でのスクロール・ズームイン・アウトの操作はスムーズ。比較したなかにはカクつきを感じた商品もあったなか、本商品は触れた部分が遅延なく反応しました。しかし、CPUの処理性能を示すベンチマークスコアは、マルチコアで平均934ptsと低めです。メモリは4GBとやや物足らず、ストレージのデータ転送速度も高評価の基準には達していません。Webサイトや動画を見るぶんには問題ないものの、処理が重い作業には不向きです。仕様を変更できるモデルなので、目的に合わせて選びましょう。実際にモニターが文書を作成したところ、「何の問題もなく入力できた」「関数やフィルタ操作時の遅延がない」と好評。比較したなかには操作時にラグが生じた商品もあったのに対し、本商品は1つのアプリを操作する限り処理速度は落ちませんでした。別売りの純正のキーボードも軽いタッチで打ち込みやすく、タッチパッドの動きもスムーズです。画面の美しさが評判なだけあって、フルHD対応のディスプレイは細部までくっきりした画質。ただし最大輝度は270nitとそこまで高くないので、太陽光の下で見るとやや見えづらいでしょう。動画を連続で再生できた時間は約4時間49分です。比較したなかには6時間以上持つ商品もあったので、口コミどおりバッテリー持ちはやや物足りないといえます。本体重量はキーボード・充電用のコードを含めて1,060gと、比較した商品のなかではトップクラスの軽さ。薄型でコンパクトなデザインなので、カバンに入れてもかさばることなく持ち歩けます。発熱も抑えられており、動画を30分間再生しても表面温度は最高32.6℃と低めでした。ずっと持っていてもそこまで熱くありません。値段は、執筆時点で税込65,780円(公式サイト参照)。比較したなかには10万円近い商品もあり、Windowsタブレットとしては比較的安価といえます。軽い作業がメインなら有力な選択肢となるでしょう。複数のアプリを使いたい人や、重い作業をするなど処理性能を重視する人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
Fire HD 10 キッズモデル

Fire HD 10 キッズモデル

Amazon

子供用タブレット

4.81
|

16,554円

AmazonのFire HD 10 キッズモデルは、未就学児向けのタブレットがほしいすべての人におすすめです。使用年齢に合わせコンテンツが制限されるうえ、フィルタリングも可能。有害コンテンツから子供を守りやすい仕様です。比較したなかでは「Amazon Fire HDシリーズ」だけが対応していたゲーム起動条件の設定もでき、遊ぶ前に勉強を済ませる習慣も身に付きやすいでしょう。子供向けのサブスクが充実している点もポイントです。「Amazon Kids+」が標準装備されており、1年間無料で使用できます。絵本や図鑑・知育アプリなど、数千のコンテンツが使い放題です。比較した純正アプリより使い勝手は劣るものの、非純正アプリを経由すればYouTube系のサービスも利用できますよ。「画面が大きくてサクサク動く」との口コミどおり、処理性能が高いことも魅力です。ベンチマークスコアを実測したところ、約29万点を記録。比較した商品の多くが20万点以下だったのに対し、「アプリの反応が遅いことがしばしば」との口コミを覆すスコアを記録しました。子供が使うのはもちろん、大人が動画視聴やブラウジング・Kindleでの読書をするのにも困らない性能です。バッテリー持ちも良好で、フル充電の状態から約7時間9分もYouTubeを再生できました。長めの外出時も電池切れの心配は少ないでしょう。重量はケースを含め約650gと軽くはないものの、荷物が多くても持ち運べるレベルです。スタンドがあるため、置く場所があれば手で持つ必要もありません。衝撃に強く握りやすいカバーが付いていて、子供に預けやすいことも魅力。親子でタブレットを共有して楽しみたい人にもぴったりです。未就学児向けのタブレットを探している人は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。<おすすめの人>大画面の子供用タブレットがほしい人利用を制限し、使いすぎを防げるものがほしい人Amazon Kids+をお得に利用したい人<おすすめできない人>なし
iPlay 60 Mini Turbo

iPlay 60 Mini Turbo

ALLDOCUBE

Androidタブレット

|

24,015円

ALLDOCUBE iPlay 60 Mini Turboは、持ち運び用のタブレットを安価に購入したい人におすすめ。画面サイズが8.4インチと小型で持ち運びやすく、ECサイトでの価格は3万円以下(※2025年1月時点)でした。比較したなかには10インチ以上・5万円超といったタブレットもありましたが、こちらは外出先で気軽に楽しみたい人にぴったりです。「バッテリーの減りが異様に早い」との口コミに反し、バッテリー持ちも優秀でした。比較したなかには連続5時間も使用できない商品があったなか、こちらは6時間20分連続で使えることを確認。公称値の最大7時間に迫る結果で、長時間の動画視聴にも向いています。操作性にも優れており、実際に使ってみるとスクロール・スワイプ時にカクつきを感じませんでした。アプリ切替時には少しカクつきがあったものの、タッチは正確で意図した場所がしっかり反応。ブラウジング時もなめらかに操作できます。全体的に画面が明るく、見やすさも良好です。映像は高解像度で美しく、とくにアニメの発色が鮮やかでした。実写も人肌の再現性が高く、発色が薄い商品と比べて色を正確に映し出せていたことから高評価に。明るい部分はコントラストがよく、エフェクトの効果が生かされやすいでしょう。映像の動きもなめらかで、アニメの水平方向に動くシーンがきれいに見えました。スピーカーの音質も十分。比較したなかにはBGMに声がかき消された商品もあったのに対し、こちらは人の声をはっきり聞き取れました。「思ったより低音が弱かった」との口コミどおり低音はやや軽いものの、左右上下を包み込まれるような臨場感が味わえますよ。総合してみると、コンパクトでありながら美しい映像・バッテリー性能の高さを兼ね備え、リーズナブルで手に取りやすい一品といえます。「小さくても大きな性能」との謳い文句どおりといえるため、持ち運び用のタブレットを検討しているならぜひ候補に加えてください。映画館で見るような迫力の映像・音声を楽しみたい人は、画面サイズが大きなほかの商品もふくめて検討するとよいでしょう。<おすすめな人>小型で安いタブレットがほしい人外出先に持ち運んで使いたい人アニメをきれいな画質で視聴したい人<おすすめできない人>低音が響いた重厚感のある音質が好きな人大きな画面で映像を楽しみたい人
Surface Laptop(第7世代)

Surface Laptop(第7世代)

マイクロソフト

Surface(サーフェス)

|

132,800円

Surface Laptop 7は、電車やバスでもタイピングしやすい高性能なものがほしい人におすすめです。実際に使った10人のモニターからは、机の上・太ももの上のどちらでも安定して文字を打てる点が好評。比較したキーボードと一体型でない商品は画面の揺れが気になったのに対し、一体型の本品はほぼグラつきません。打鍵感も悪くなく、適度な反発があり指に大きな負担はかかりにくいといえます。頭脳にあたるCPUの処理性能も優秀。専用ソフトでベンチマークスコアを計測すると、マルチコアは平均8195ptsと、比較した全商品の平均約5457pts(※2024年11月時点)を大幅に超えました。メモリ容量も16Gと大きく、複数のフォルダを展開したマルチタスクもサクサクこなせるでしょう。シングルコアも平均1028ptsと良好な結果です。接続端子も豊富で、さまざまなデバイスとつなげられます。新規格のWi-Fi 7に対応し、高速かつ安定した接続が期待できるのも利点。バッテリー性能も高めで、フルHD&明るさ最大のYouTube動画を約7.5時間再生できました。重量は充電器とペン込みで約1.6kgありますが、持ち運ぶ際の負担は許容範囲内といえます。動画鑑賞にもぴったりで、映画を見た10人のモニター全員が「快適に視聴できた」と回答。比較した商品内には画面が小さく迫力に欠けるものもありましたが、本品は13.8インチとほどよいサイズでスマホよりも臨場感を味わえました。ディスプレイの解像度も2304×1536と高め。明暗差のあるくっきりした映像が楽しめるうえ、スクロール中の動きもなめらかですよ。一方で、ペンを使ったノートテイキングには不向き。キーボードを取り外せないため、ペンで触れると画面が動いて文字を書きにくい点が気になりました。とはいえ安定感のあるタイピングが可能で、総合的に見ると高性能・多機能な1台です。移動中に作業することが多い人や長く使いたい人は、ぜひ検討してみてください。<おすすめな人>太ももの上でタイピングすることが多い人複数のアプリを同時にサクサク動かしたい人インターフェースや通信規格にこだわりたい人<おすすめできない人>ノートテイキングすることが多い人
Google Pixel Tablet

Google Pixel Tablet

Google

Androidタブレット

|

76,199円

Pixel Tabletは、用途問わず快適に使える高性能なAndroidタブレットをお探しの人におすすめです。CPUにGoogle独自の「Tensor G2」を搭載しており、ベンチマークテストでは842,517ptと高スコアを記録。比較したAndroidタブレットのなかでは最高値(※執筆時点)で、iPad miniの処理性能も上回りました。高負荷な作業が得意で、3Dゲームや動画編集にもぴったりです。自然な色表現や高い解像感が魅力で、実際に写真を見たモニターからは「拡大してもきれい」という声があがりました。動画は暗いシーンのときにややぼやけることもありましたが、明るいシーンはとてもクリア。画面サイズも約11インチと比較したなかでは大きく、臨場感のある映像を楽しめました。タッチ操作も軽やかで、モニターからは「反応がよくタップも正確」と好評です。比較した「OPPO Pad Air」はスクロールで少しカクついたのに対し、こちらはスクロールからピンチ・スワイプまで自由自在に操作できました。バッテリー持ちは10時間以上動画を再生できた「Xiaomi Redmi Pad」には及ばなかったものの、約6時間24分再生できました。「バッテリー持ちがいまひとつ」との口コミは払拭したといえます。電源がない場所で使うのにも、不便はないバッテリー容量ですよ。しかし、大画面かつ重量490gとやや重めです。「大きくて持ち運びにくい」との口コミどおり、長時間手で持つと疲れるでしょう。加えて、動画を10分間再生したあとの表面温度は最高39.3℃と高め。映画やアニメなど長めの映像作品を見るときは、スタンドを使用することをおすすめします。執筆時点の値段は、税込79,800円(公式サイト参照)。比較したなかでは高価ですが、Pixelシリーズならではの優れた写真編集機能やフルレンジスピーカー搭載の充電ホルダーなど、他社製品にはない魅力も満載です。「エンタメのニーズすべてに応えるプレミアム タブレット」と謳うとおり、幅広い用途で使える高性能な一台。スペック重視の人は、ぜひ手に取ってみてください。
Redmi Pad SE

Redmi Pad SE

Xiaomi

Androidタブレット

|

17,380円

Xiaomi Redmi Pad SEは、リーズナブルな価格で美しい映像を楽しみたい人におすすめです。エントリーモデルながら、鮮やかな発色と解像感の高さが特徴。映像を見たオーディオ&ビジュアルライターからも、「肌の質感まで伝わる」と好評でした。比較したなかにはぼやけが気になる商品もありましたが、こちらはくっきりと表現されています。画面は11インチとやや大きく、スマホよりも没入感を得られるでしょう。スピーカーからは上下左右の移動感や衝突音など、ある程度の音の立体感を味わえました。視聴したモニターからは、「エンジン音や衝突音の低音が体に響く」との声も多く、低音の迫力も好印象。声の聞き取りやすさはモニターの意見が分かれたものの、極端に聞こえにくいほどではありません。映画館のような臨場感・迫力には届かないものの、YouTubeなど動画なら快適に視聴できるでしょう。画面の明るさは最大輝度で411.30ニトと、比較したハイエンドモデルのXiaomi Pad 6の405.39ニトを上回りました。明るい屋外で暗くならずに使えるのも魅力です。バッテリー持ちも良好。100%から20%まで減るのにかかった時間を調べると、6時間39分と比較したなかでも長く、「電池持ちがよい」との口コミどおり外出先でも使いやすいといえます。一方、操作の快適さは高評価に一歩及ばず。ディスプレイが1秒間に映像を更新する回数を示すリフレッシュートは90Hzと、144Hzの上位商品より性能に期待できません。実際に商品でブラウンジング・アプリの切り替えを行ったところ、スムーズにタッチ・スワイプ操作できたものの、スクロール・アプリの切り替え時にカクつきや若干の遅延がありました。「動作のレスポンスに若干遅延が感じられる」との口コミにも頷けます。比較したXiaomi Pad 6は、操作時にカクつきや遅延が気にならなかったのに対し、Xiaomi Pad 6の半額程度の値段で買える本商品は(※2025年1月時点、公式サイト参照)操作時の快適性に劣ります。「ホームシアターのような臨場感あふれるサラウンドオーディオを楽しめる」と謳うだけあって、迫力のある低音や美しい映像を楽しめますが、ブラウザ閲覧がメインの人はほかの商品も検討してください。<おすすめな人>予算2万円前後でAndroidタブレットを手に入れたい人画面表示の明るさ・美しさを重視する人<おすすめできない人>ゲーム・ブラウジングなどをサクサクこなしたい人
Redmi Pad SE 8.7 4G

Redmi Pad SE 8.7 4G

Xiaomi

Androidタブレット

|

15,980円

Xiaomi Redmi Pad SE 8.7 4Gは、スマホより大きな画面でエンタメを楽しみたいコスパ重視な人におすすめ。画面サイズは8.7インチとポケットやカバンに入れやすく、持ち運びに便利です。公式サイトでは19,980円(※2025年1月時点)と、比較した商品内でもかなり安い価格帯で買えます。実際に使うと、口コミに反して操作はおおむね快適でした。比較した2万円以上の商品内にはスクロール・スワイプなどでカクつくものもあったのに対し、本商品はカクつきません。アプリを切り替えるときにワンテンポ遅れる感覚があり、ブラウジング中に素早くスクロールすると少し滑らかさに欠けたものの、電子書籍・YouTubeアプリ使用中の操作はスムーズでした。映像は色鮮やかで見やすく、動画視聴にぴったりです。映像を視聴した専門家からは、「タブレットらしい解像度感」と評価されました。緻密な色や細部までは再現できませんでしたが、見にくく感じるほどではありません。スピーカー性能もよく、BGMに負けずにセリフがクリアに聞こえました。バッテリー切れや周囲の明るさを気にせずにガンガン使えるのも魅力です。画面の明るさを測定すると、平均513.33ニトを記録。比較した商品内ではトップクラスだったので、「画面が暗い気がする」という口コミは払拭できたといえます。バッテリー持ちもよく、残量が100%から20%に減るのに8時間30分かかりました。総合的にみても、電子書籍の閲覧・動画視聴がメインなら長時間快適に使えます。セルラーモデルなので、SIM契約すればWi-FI環境がない外出先でもスマホと同じようにネット通信が可能です。とはいえ、より高画質・高音質なものがほしい人はほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>スマホより大きな画面でエンタメを楽しみたい人バッテリー切れを気にせずに使いたい人快適に操作できるものを安く買いたい人<おすすめできない人>高画質・高音質にこだわる人
aiwa tab AS10

aiwa tab AS10

JENESIS

Androidタブレット

|

29,000円

aiwa tab AS10は、長時間使っても発熱しにくいのが魅力です。実際に10分間YouTube動画を再生したところ、本体温度は33.3℃までしか上がらず。比較した商品には40℃を超えるものもいくつかあったのに対し、高評価の基準とした36.0℃を下回りました。重量503gと重いため、長時間手で持つと負担にはなりますが、熱による不快感はなさそうです。口コミでも懸念されていたとおり、処理性能は低めでした。CPUのベンチマークスコアは187,597ptと、高評価の基準とした300,000ptを大きく下回っています。同価格帯のXiaomiの「Redmi Pad」は373,369ptを記録しており、価格のわりに性能が低いのが惜しいところ。実際にウェブページの表示・アプリの起動に時間がかかることがありました。タッチ操作時の反応箇所にズレはないものの、素早くスクロールすると文字が揺れて見えづらいのも気になるところです。比較したところ、処理性能が低い商品はスクロール中にカクつきやすい傾向があり、こちらも実際に操作したモニターから不満の声が複数聞かれました。「小さいアイコンはうまく押せないことがある」といった意見も挙がっています。ディスプレイは、「発色がきれい」という口コミどおり自然な色味でした。しかし、視聴したモニターからは「拡大したときにぼやけたような画質になる」との指摘が。動画は動きの激しいシーンでカクつきが気になりました。スピーカーの音質は「奥行が感じられる」と好評だっただけに、視認性に欠けるのが惜しいところです。口コミで指摘されていたとおり、バッテリー持ちもいまひとつ。フル充電でも動画は約4時間半しか再生できず、13時間以上持った上位商品には及びませんでした。ネット閲覧などに使うには十分なスペックですが、執筆時点で25,000円前後という値段をふまえると性能に物足りなさを感じます。エンタメを存分に楽しみたい人は、ほかの商品を検討してみてください。
Redmi Pad

Redmi Pad

Xiaomi

Androidタブレット

|

21,800円

Xiaomi Redmi Padは、Androidタブレットをお探しのすべての人におすすめです。実際にモニターが動画を見ると、火の粉までくっきり鮮やか。「映像に引き込まれる」と感じるほどの臨場感と没入感を得られました。比較した約4割の商品は色の淡さや解像感の低さが気になったのに対し、写真も色彩・発色がとても豊かです。サクサク動く高い操作性も魅力。モニターが実際に操作すると、ピンチ・スワイプともにスムーズでした。画面上の小さなボタンも正確にタップでき、反応速度・精度ともに非常に優秀です。比較したほかの商品も操作性は良好でしたが、なかにはカクつき誤反応が起きたものもあり、ストレスなく使いたい人にぴったりですよ。処理性能を専用ソフトで計測すると、ベンチマークスコアは373,369ptと好成績。高評価の基準に設定した300000ptをクリアし、なめらかな操作性を裏付ける結果となりました。「アプリ切り替え時などに動作がカクつく」と口コミでは指摘がありましたが、十分な処理速度が期待できます。多機能性・スムーズな操作性を叶えるとの謳い文句にも納得です。バッテリー持ちも良好。電池持ちの短さを懸念する口コミに反し、動画を約10時間10分も再生できました。満足の基準とした8時間を超えたのは、比較した全商品の約3割と少数です。「一日中使い倒せる」という謳い文句どおり、外出先でもバッテリー残量を気にせずに過ごせるでしょう。10.61インチと大きめなわりに450gと軽量で、持ち運びも楽ちんですよ。惜しかったのは、使っているうちに本体がやや熱くなるところ。動画を10分間連続再生すると、表面の温度は最高36.8℃まで上がりました。比較した約7割の商品が同様に発熱しやすい傾向がありましたが、こちらも持っていると人肌に比べて熱を感じます。長時間使用する際は、スタンドを使うなど工夫するのもひとつの手です。検証に使用した4GB+128GBモデルは、4〜5万円程度(執筆時点・ECサイト参照)で販売しています。比較したところサクサク快適に使える商品は5万円以上のものが多く、そのなかではお手頃価格といえます。処理性能・バッテリー持ち・操作性が優秀で、美しい映像が楽しめるコスパに優れた一品です。この機会にぜひ手に取って見てください。
Tab S9 FE(Wi-Fi)

Galaxy Tab S9 FE(Wi-Fi)

Samsung Electronics

Androidタブレット

|

84,150円

Galaxy Tab S9 FEは、屋内外問わず快適に操作できる商品がほしい人におすすめ。実際に使用してみると、スワイプ・スクロール・アプリの切り替え時にカクつきやテンポの遅れはありませんでした。比較したなかにはスムーズにスクロールできないものもあったのに対し、「画面の動きが非常にスムーズ」と謳うのにも頷けます。加えて、Googleの検索機能「かこって検索」に対応しているのも利点です。「画面がきれいで明るい」という口コミどおり、明るさを最大に設定したときの画面の輝度は平均509.23ニト(実測値)と、比較したなかでトップクラス。周りの環境に合わせて画面の明るさやコントラストを自動調整するビジョンブースターを搭載し、屋内外問わず画面が見やすいでしょう。バッテリー持ちも動画を観るには十分。測定したところ、フル充電から20%に減るまで5時間46分連続使用できました。老舗サウンドメーカー「AKG」がチューニングしたスピーカーを搭載し、音質はクリア。BGMやサウンドエフェクトに声が埋もれにくく、視聴したモニターから「主演の情緒にあふれた声の高低差が明確にわかった」と好評です。立体音響技術のDolby Atmosに対応し、音の移動感も体感できます。低音は厚みがありながらほかの音域を邪魔せず、「低音が弱い気がする」という口コミほど悪くはありませんでした。アニメや実写の映画を鑑賞すると、若干緑や黄色が強く白っぽく見えるものの、色の鮮やかさは十分。フラッシュなどもきれいに表現されています。解像度は比較した上位商品と比べると甘いところがありますが、映像の動きは滑らか。黒色が浮いてしまう場面があったものの、駒落ちやノイズのないおおむね自然な映像を楽しめるでしょう。手書きのメモやイラスト製作に便利なSペンがついてくるのも魅力です。コピペや翻訳など操作に役立つ機能も備えています。比較したうちタッチペンを付属しているのは本商品のみ(※2025年1月時点)。操作性を重視する人はもちろん、デジタルイラスト用やノート代わりに使えるタブレットを探している人にもおすすめできる商品です。<おすすめな人>デジタルイラスト用のタブレットをお探しの人ノート代わりにタブレットを使いたい人<おすすめできない人> 映像や音質にとことんこだわる人映画を数本続けて観ることが多い人
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.