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ゲーミングマウス

ゲーミングマウスを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ゲーミングマウスに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ゲーミングマウスのおすすめ人気ランキング

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

31商品

徹底比較
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LoL向けゲーミングマウス

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28商品

徹底比較
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APEX向けのゲーミングマウス

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56商品

徹底比較
Razer | DeathAdder V4 Pro, Razer | V3 Pro, ASUS | Harpe II Ace Gaming Mouse, SCYROX | V6, ロジクール | PRO X SUPERLIGHT 2 DEX
VALORANT向けのゲーミングマウス

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56商品

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Razer | DeathAdder V4 Pro, Razer | V3 Pro, ASUS | Harpe II Ace Gaming Mouse, SCYROX | V6, ロジクール | PRO X SUPERLIGHT 2 DEX
FF14向けゲーミングマウス

FF14向けゲーミングマウス

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FPS向けゲーミングマウス

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56商品

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ゲーミングマウスの商品レビュー

nj-sora-v2

nj-sora-v2

Ninjutso

ゲーミングマウス

4.48
|

13,980円

Ninjutso Sora V2は、軽いマウスを探している人におすすめです。「世界最軽量」「とにかく軽い」との謳い文句や口コミどおり、本体は39gと比較したなかで最軽量レベル。100g以上と重い商品もありましたが、本商品なら長時間プレイも難なくこなせそうです。無線で使えてバッテリーが最長80時間持続するところもメリット。ケーブルいらずで身軽にプレイできるでしょう。軽さゆえに、「エイムがブレる」との口コミに反して「細かい操作がしやすい」と実際に使ったゲーマーからも好評です。滑りがよく、スピーディな動きが求められるFPS・TPSをプレイする人にもぴったりでしょう。クリック感はやや重めでしたが、モニターの10人中7人が押し心地に「満足」と回答。やや硬めのサイドボタンは、誤操作しにくいところがメリットでした。マウスは平たく、後方が高くなった形状で、つまみ持ち・つかみ持ちの人にうってつけ。比較した商品内には手が滑りやすい素材のものもありましたが、本商品にはモニターから「素材が好み」とのプラスの声が寄せられています。一方、マウス自体小さめでかぶせ持ちには向いていません。購入前に自分の普段の持ち方をしっかりチェックしてみてください。データの送信回数を示すポーリングレートは1,000Hz。このままでも快適にプレイできますが、よりスムーズな動きを好む人は別売ドングルを使って8,000Hzにグレードアップしましょう。カーソルの動きの速さを調整できるDPIの数値は、50単位から選べます。本体にDPI調整ボタンがなく、ウェブ操作が必要なところは少々手間ですが、設定を頻繁に変えないならネックになりづらいでしょう。ただし、ゴリゴリとした感触で、なめらかさに欠けるホイールは気がかり。モニターからも「もっとなめらかに動いてほしい」などの指摘が多くあがり、スクロールしやすいとはいい難い結果でした。武器選択など大きく動かさなくてよい場面では使いやすいものの、慣れるまで違和感を覚える場合もあるでしょう。使いやすさ重視の人はほかの商品も検討してくださいね。
Lamzu Thorn

Lamzu Thorn

LAMZU

ゲーミングマウス

4.60
|

16,162円

Lamzu Thornは、しっかりとしたクリック感を好む、かぶせ持ち・つかみ持ちの人におすすめです。本体は左右非対称にくぼみのあるエルゴノミクスデザイン。一般的にかぶせ持ちの人に向いていますが、カーブが浅く左右対称に近いためつかみ持ちの人も違和感なく握りやすいでしょう。商品を使った10人のゲーマーからも握り心地は好評。自然にエイムしやすく、「手にぴったりフィットする」との評判にも納得でした。クリック感はやや重め。操作したモニターからは「ばね感が強い」との声があったため、強めのクリックに慣れている人向けといえます。ホイールも「反発感がある」との意見が多数。とはいえ、そのぶんスクロールの細かな調整がしやすく、スムーズに武器チェンジできそうです。サイドボタンには、モニターから「思ったより回しやすい」との声があがりました。本体が52gと軽いのもポイント。比較した商品内には100gを超えるものもありましたが、こちらは軽い力で動かせ、長時間の使用でも手が疲れにくいでしょう。実際にモニターからも、「スルスルと動かせる」との声が寄せられています。2.4GHzのワイヤレス接続ではバッテリーが80時間も持続するのも利点。柔らかいパラコードケーブルが付属し、充電が間に合わないときは有線でも使えます。カスタマイズ性も申し分ありません。通常1,000Hzのポーリングレートを、別売りのドングルを使うことで4,000Hzにグレードアップできます。カーソルの動きを左右するDPIは50単位で調整可能。細かく調整したい人でも満足できる性能です。商品の価格は税込16,720円(※2024年8月時点・公式サイト参照)とやや値が張りますが、シンプルな形状ながら手にフィットしやすく軽い力でエイムができるところが魅力です。謳い文句どおり、かぶせ持ち・つかみ持ちの人の候補になるでしょう。ただし、クリック感はやや重めなので、軽めのクリック感を好む人はほかの商品もチェックしてくださいね。
V3 Pro

Razer Viper V3 Pro

Razer

ゲーミングマウス

4.79
|

26,480円

Razer Viper V3 Proは、快適にゲームをプレイしたいすべての人におすすめです。重量が55gと軽く、なめらかに操作できるのが持ち味。比較したなかでも重量が60gを下回る商品はマウスを楽に振りやすい傾向があり、本品も同様でした。軽いぶん若干の滑りやすさはありますが、商品を使ったゲーマーから「使いやすかった」「動かしたいときに動かしたい量動かせた」と好評です。カスタマイズ性の高さも見逃せません。比較した過半数の商品はポーリングレートの設定が2,000Hzまでだったなか、本品は最大8,000Hzまで設定でき、より好みに合わせた調整が可能。DPIも専用ソフトか裏のボタンで細かく設定できます。ほかのマウスのDPI設定を引き継げる感度マッチャー機能も搭載しているうえ、「バッテリー持ちがよい」との口コミどおり、1回の充電で最大95時間と長く使えるのもポイントです。左右対称に近い形状でくびれもあり、あらゆる持ち方に対応できるのも魅力。平たいフォルムが手にフィットして表面が滑る感じもなかったため、マイクロフリックといった瞬間的な細かい操作も感覚的に行えるでしょう。ゲーマーからも「瞬発的な操作が感覚的にできた」と好評で、繊細な操作が求められるFPSをプレイする人にもうってつけです。ほどよいクリック感も強み。軽く押せつつも適度に押しごたえがあります。ゲーマーからも「反発がちょうどよい」「ストレスなく押せる」との声があがり、全体的に好評でした。サイドボタンも位置・大きさともにほどよく、ゲーム中でもサッと操作可能。ホイールも適度なゴリゴリ感があり、誤操作しにくい点がメリットです。「とにかく軽くて扱いやすい」との口コミや、「スムーズなマウス運びを可能にする」との謳い文句にも納得の優れた操作性に期待できる本品。価格は26,480円(※2024年9月時点、公式サイト参照)と比較したなかではやや高めですが、カスタマイズ機能も充実し、初心者から上級者までの幅広い人におすすめできます。ゲーミングマウスに迷っている人は、ぜひチェックしてみてください。
Cobra

Cobra

Razer

ゲーミングマウス

4.44
|

6,490円

Razer Cobra ‎RZ01-04650100-R3M1は、軽くて扱いやすい有線マウスを探すFPS・TPS初心者におすすめです。重量が58gと軽く、細かい操作も滑らかに行えました。比較した100g前後のマウスより腕を振りやすく、長時間ゲームをプレイしても疲れにくいでしょう。有線ながらケーブルが布製で柔らかくしなるため、操作の妨げになりにくいのも利点です。実際にPCゲーマー10人で使用したところ、エイムのしやすさも高評価。マウスは軽やかに動いて狙ったところでピタッと止まり、エイムのズレも気になりにくい印象でした。左右対称でくびれのある形状なのでつかみ持ち・かぶせ持ちどちらでも使いやすく、「細かい操作がしやすい」「指や手に力が入れやすい」とのコメントも多数寄せられています。クリック・ボタンの感度もよく、カチッとした押し心地もモニターから好評。「明確なクリック感が好み」との口コミ同様に、モニターからも「マウスを見ていなくても操作しやすかった」との声があがりました。サイドボタンはかぶせ持ちだと押しづらい位置にあると感じた人もいたため、配置にこだわりがある人は注意してくださいね。カスタマイズ性の高さも良好。カーソルの移動距離を示すDPIは100~8,500dpiまで50単位で細かく調整できます。マウスがPCにデータを送信する頻度を示すポーリングレートも最大1,000hzと、ゲームを快適にプレイするうえで十分なスペックです。比較したほとんどの商品と同じく、性能面で気になる点は少ないでしょう。ただし、ホイールの操作が重く感じたのがネック。回転や押し込みの硬さを指摘したモニターが多く、「とっさの操作がしづらい」との指摘が寄せられました。比較したなかには軽く滑らかに動かせる商品もあったため、スキルやジャンプをホイールに割り当てている人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>軽量の有線マウスがほしい人エイムのしやすさを重視する人<おすすめできない人>スキルやジャンプなどの操作をホイールに割り当てて使いたい人
HARPE ACE MINI

ROG HARPE ACE MINI

ASUS

ゲーミングマウス

4.63
|

18,209円

ASUS ROG HARPE ACE MINIは、軽量かつ小型のゲーミングマウスがほしい人におすすめです。重量は約49gと比較した全商品の平均約75g(※2024年12月時点)を大幅に下回り、サイズも奥行11.7cmとコンパクト。マウスを振る動作もスムーズで、長時間使っても疲れにくいでしょう。無線接続にも対応し、バッテリー持ちは105時間と小型ながら長め。充電の手間も少なく済みそうです。カスタマイズ性も高く、DPIは100~42000dpiの範囲で50単位で設定可能。本体裏側のボタンでサッと変更できます。ポーリングレートも最大1000Hzあり、カーソルのなめらかな動きが期待できるでしょう。上位商品には最大8000Hzに対応したものがありましたが、本品も別売りの「ROG Polling Rate Booster」を使えば同じレベルまで設定できます。実際に使った20代のPCゲーマーからは、エイムのしやすさも好評。実際にFPSゲームをプレイすると、滑りやすく動きがなめらかで、止まる際は意図どおりにストップできました。なお、マウスの形状は後方が高めの左右対称型です。くびれが控えめなので、マウスの奥側で指のつけ根を浮かせて持つ、深めのつかみ持ちをする人なら握りやすいでしょう。クリック感にもほぼ全員のモニターが満足し、軽すぎず重すぎない軽快な押し心地が支持されました。クリックから射撃までのロスも少なめです。サイドボタンの位置と大きさもおおむね好印象だったものの、ホイールの使い勝手は賛否両論。回し心地の固さは好みが分かれ、ホイールのでっぱりが浅くて押しにくい点も複数人から指摘されました。また本体が小さく滑りやすい素材のため、親指や小指に力を入れづらい点もネック。浅めのつかみ持ち・つまみ持ちをする人は、付属のグリップテープを使うことをおすすめします。また手が大きい人は、本品ではなく通常サイズを選ぶか、より大きいサイズの商品を検討してみてください。<おすすめな人>深めのつかみ持ちをする人軽さ・コンパクトさにこだわる人<おすすめできない人>手が大きい人つまみ持ちや浅めのつかみ持ちをしたい人
PRO X SUPERLIGHT 2 DEX

logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 DEX

ロジクール

ゲーミングマウス

4.76
|

21,980円

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 DEXは、かぶせ持ち・つかみ持ちでエイムしやすいマウスがほしい人におすすめです。実際にPCゲーマー10人がFPSゲームをプレイしたところ、全員が「滑りやすさ・止めやすさ・握りやすさに満足」と回答。比較した商品内には手にフィットせず操作しにくいものがあったのに対し、左右非対称のエルゴノミクスデザインで手になじみ、かぶせ持ちだけでなくつかみ持ちした人からも好評でした。マウスの使いやすさも高評価です。重量は60gと比較した全商品の平均約75g(※2024年12月時点)より軽く、「軽くて振りやすい」との口コミどおりマウスを振る動作もスムーズ。腕への負担が少なく、長時間でも使いやすいでしょう。無線接続に対応しているうえバッテリー持ちも最大95時間と長く、毎日数時間プレイしても1か月ほど持ちますよ。クリック感は軽快で、カチカチとした押し心地が特徴。クリック音が大きい点は気になりますが、遅延なくスピーディに射撃できました。ホイールの回転は柔らかで、押し心地も良好です。サイドボタンはほどよい大きさが多くの人から好評でしたが、位置が少し上寄りのためか、「サイドボタンがやや押しにくい」という口コミ同様の声も一部聞かれました。カスタマイズ性は高めで、マウスを1インチ動かした際のカーソルの動き幅を表すDPIは、100~44000dpiの範囲で50単位で設定可能。マウスが1秒間に何回PCにデータ送信するかを示すポーリングレートは、比較した商品の約半数が最大1000Hzだったなか、最大8,000Hzまで対応していました。ゲームには十分すぎる性能を備えているといえます。ただ高性能なぶん、価格が2万円台と高いのは少し気がかり。とはいえ滑らせやすさ・止めやすさのバランスが絶妙で、FPSやTPSなどの素早いエイム調整が必要なゲームにはぴったりです。かぶせ持ち・深めのつかみ持ちでスピーディで正確にエイムしたいなら、ぜひ検討してみてください。<おすすめな人>かぶせ持ち・つかみ持ちしやすいエルゴノミクス形状のマウスを探している人FPSやTPSでのエイムしやすさにこだわる人長時間使っても疲れにくいものがほしい人<おすすめできない人>静音性にこだわる人購入コストを抑えたい人

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ゲーミングマウスのおすすめ人気ランキング

ゲーミングマウス

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31商品

徹底比較
Razer | DeathAdder V4 Pro, Razer | V3 Pro, ASUS | Harpe II Ace Gaming Mouse, SCYROX | V6, ロジクール | PRO X SUPERLIGHT 2 DEX
Razerのゲーミングマウス

Razerのゲーミングマウス

35商品

Razer | V3 Pro, Razer | V3 Pro, Razer | DEATHADDER V2 X HYPERSPEED | ‎RZ01-04130100-R3A1, Razer | RAZER BASILISK V3 PRO | RZ01-04620100-R3A1, Razer | DeathAdder V2 Pro | RZ01-03350100-R3A1
安いゲーミングマウス

安いゲーミングマウス

15商品

ATK | VXE Dragonfly R1 SE+, Pro Gamersware | OP1we, Redragon | M908, Razer | DEATHADDER ESSENTIAL | RZ01-02540100-R3C1, ロジクール | G203 | G203-WH
軽量ゲーミングマウス

軽量ゲーミングマウス

25商品

Razer | V3 Pro, SCYROX | V6, Razer | DeathAdder V4 Pro, ATK | VXE Dragonfly R1 SE+, ロジクール | PRO X SUPERLIGHT 2 DEX
PS4向けマウス

PS4向けマウス

8商品

ロジクール | MX MASTER 4 | MX2400GRd, ハイパーエックス | HyperX Pulsefire Haste 2, ハイパーエックス | Pulsefire Haste 2, HP | Pulsefire Dart, MAMBASNAKE | ATTACK SHARK X2 ワイヤレスゲーミングマウス

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ゲーミングマウスの商品レビュー

V3 Pro

Razer Viper V3 Pro

Razer

ゲーミングマウス

4.79
|

26,480円

Razer Viper V3 Proは、快適にゲームをプレイしたいすべての人におすすめです。重量が55gと軽く、なめらかに操作できるのが持ち味。比較したなかでも重量が60gを下回る商品はマウスを楽に振りやすい傾向があり、本品も同様でした。軽いぶん若干の滑りやすさはありますが、商品を使ったゲーマーから「使いやすかった」「動かしたいときに動かしたい量動かせた」と好評です。カスタマイズ性の高さも見逃せません。比較した過半数の商品はポーリングレートの設定が2,000Hzまでだったなか、本品は最大8,000Hzまで設定でき、より好みに合わせた調整が可能。DPIも専用ソフトか裏のボタンで細かく設定できます。ほかのマウスのDPI設定を引き継げる感度マッチャー機能も搭載しているうえ、「バッテリー持ちがよい」との口コミどおり、1回の充電で最大95時間と長く使えるのもポイントです。左右対称に近い形状でくびれもあり、あらゆる持ち方に対応できるのも魅力。平たいフォルムが手にフィットして表面が滑る感じもなかったため、マイクロフリックといった瞬間的な細かい操作も感覚的に行えるでしょう。ゲーマーからも「瞬発的な操作が感覚的にできた」と好評で、繊細な操作が求められるFPSをプレイする人にもうってつけです。ほどよいクリック感も強み。軽く押せつつも適度に押しごたえがあります。ゲーマーからも「反発がちょうどよい」「ストレスなく押せる」との声があがり、全体的に好評でした。サイドボタンも位置・大きさともにほどよく、ゲーム中でもサッと操作可能。ホイールも適度なゴリゴリ感があり、誤操作しにくい点がメリットです。「とにかく軽くて扱いやすい」との口コミや、「スムーズなマウス運びを可能にする」との謳い文句にも納得の優れた操作性に期待できる本品。価格は26,480円(※2024年9月時点、公式サイト参照)と比較したなかではやや高めですが、カスタマイズ機能も充実し、初心者から上級者までの幅広い人におすすめできます。ゲーミングマウスに迷っている人は、ぜひチェックしてみてください。
G502 X PLUSゲーミングマウス G502XWL-RGBWH

Logicool G502 X PLUSゲーミングマウス G502XWL-RGBWH

ロジクール

ゲーミングマウス

|

18,782円

Logicool G502 X Plusは、自由にカスタマイズできる、上級者向けのゲーミングマウスをお探しの人におすすめです。ボタン数が5~6個の商品が多いなか、本商品はカスタム可能なボタン数が13個とかなり多め。複数の操作を登録できるマクロ機能もあり、難しいキー操作が多いMMOゲームにも便利でしょう。DPIは100~25,600まで50刻み、ライティングも細かく変えられ、自分好みに設定できます。マウス感度もよく、木製デスクや布の上でもなめらかに操作できました。ガラスでは動きがやや鈍くなったものの、反応は上々。クリックやホイールは安定した操作感で、モニター間でも「誤操作が起きにくい」と好評でした。連打や素早いスクロールよりは、確実に操作したい人に向いているでしょう。ただし、重量は100g超と重め。ほかの多くの軽量モデルと比べると腕に負担がかかりやすく、マウスを大きく動かすFPS・TPSプレイヤーの場合は手が疲れてくる可能性があります。また大きめかつ縦長のデザインなので、つかみ持ちやつまみ持ちしにくいのも気になるところです。価格は、執筆時点で税込21,780円(公式サイト参照)と、今回検証した商品のなかでは高価格。カスタマイズにこだわりたい人にはよいですが、軽々と使いたい人やボタンを持て余してしまう人にはやや使いづらいでしょう。初心者でも気軽に扱えるタイプなら、以下の商品も検討してみてくださいね。
PRO X SUPERLIGHT G-PPD-003WL-WH

Logicool PRO X SUPERLIGHT G-PPD-003WL-WH

ロジクール

ゲーミングマウス

|

13,502円

ロジクール PRO X SUPERLIGHT G-PPD-003WLは、ゲーミングマウスの扱いに慣れたFPS・TPSゲーム好きの人なら候補の一つになる商品です。マウスの速さを調節するDPIは、100〜25,600まで50刻みで細かく設定可能。比較したなかには4段階と設定範囲が狭いものもあったのに対し、素早い動きが必要なゲームにもしっかり対応できます。専用ソフトウェアで、5つのボタンを自由にカスタマイズできるのも魅力です。導入は少し難しいものの、よく使うキーを割り当てておけばボタン1つで操作でき、快適にプレイできますよ。ただし、口コミで指摘されていたように本体にDPIの切り替えボタンはありません。ゲームごとに設定を変えるには、都度ソフトウェアの起動が必要です。マウス感度は良好で、ガラス素材のテーブル以外では問題なく操作できました。布の上や木製のテーブルでの感度がよいので、マウスパッドがなくても使えるでしょう。FPSゲーム中は若干の遅延があったものの、無線のわりにはラグが少なめです。精度を追求したとの謳い文句どおり、微調整も簡単にできました。ロジクールG史上最軽量(※執筆時点)と謳われているとおり、重量63gと軽いのも魅力。実際にFPSゲームをプレイしたモニターからは、「操作性を損なうことなく長時間使えそう」と好評でした。「軽すぎて行き過ぎてしまう」との声もあったものの、比較した100gを超える商品のように重さによる負担は感じにくいですよ。「どの持ち方でもしっくりこない」との口コミに反し、握り心地も良好です。「サイドボタンが邪魔にならない」「小さめながら持ちやすい」など、モニターから高く支持されました。ボタンの押し心地やクリック感も気になる点はなく、操作感を覚えれば使いこなせるでしょう。ソフトの導入が難しいうえ本体にDPIボタンがないのは惜しいものの、ゲーミングデバイスの扱いに慣れた上級者であれば問題なし。もう少し初心者向けのものを選びたい人は、ほかの商品もあわせてチェックしてみてください。
V3 Pro

Razer DeathAdder V3 Pro

Razer

ゲーミングマウス

4.56
|

19,000円

Razer DeathAdder V3 Proは、手が大きい人におすすめです。大きめなフォルムのため人を選ぶものの、サイズが合ったモニターからは「親指や小指が余らずに軽い力で持てる」「細かい操作もしやすかった」と好評でした。比較したなかにはつまみ持ちに向いた商品もありましたが、こちらは人間工学に基づいた左右非対称なデザインで凹凸があり、かぶせ持ちしたい人にぴったりです。本体は65gと重すぎず、動きもスムーズ。比較したなかには引っかかりが気になるものもあったのに対し、こちらは「滑りや止まりのコントロールがしやすかった」とモニターから声があがりました。無線タイプでケーブルが邪魔にならないところも魅力。「バッテリーが長持ちする」という口コミどおり、1000Hzだと70〜90時間と長く連続使用ができます。カスタイマイズ性も高評価です。マウスを1インチ動かしたときにカーソルがどれだけ動くかを表した数値であるDPIは、50単位で細かく調節可能なので、好きな設定を見つけやすいでしょう。PCへデータを通信する頻度を表したポーリングレートも最大8000Hzと高め。比較した商品内には最大1000Hzのものが多かったなか、より素早いカーソルの動きに期待できます。クリックした際は適度に反発があり、「押している感がありミスクリックが起きにくい」と過半数以上のモニターからプラスの声があがりました。「跳ね返ってくるようなクリック感が心地よい」という口コミにもうなずけます。サイドボタンも2個と多すぎず、バランスよく配置されていました。ただし、ホイールは動きが軽いので、慣れるまでは回しすぎないように注意しましょう。「大きすぎる」という口コミがあるように、手が小さい人には向いていませんが、サイズさえ合えばフィット感は良好です。「しっかりとグリップ可能で、高速かつ正確なマウス操作を実現する」という謳い文句どおり、エイムの上達も狙えますよ。本格的にFPS・TPSゲームを楽しみたい人は、ぜひこの機会に手に取ってみてはいかがでしょうか。
Aerox 9 Wireless

Aerox 9 Wireless

SteelSeries

ゲーミングマウス

|

25,736円

SteelSeries Aerox 9 Wirelessは、軽量で操作しやすい多ボタンマウスを探している人におすすめです。サイドボタンが12個ありサイズは大きめですが、重量は89g。「重量がかなりある」という口コミもありますが、比較したなかには100g超の商品も多かったので軽いほうです。実際に使用したゲーマーからは「ほどよい軽さで動かしやすい」と好評でした。マウス感度の高さも操作性のよさに一役買っています。実際にマウスパッドなしで使ってみても、デスクの素材問わずスムーズに動作しました。比較した商品の多くが反応しなかったガラス面でも、問題なく動きます。「超低遅延」を謳うだけあって、無線接続時の遅延も一切感じません。サイドボタンを含めると、カスタマイズ可能なボタンは全部で18個あります。サイドボタンが邪魔して握り込めないので素早い動作が必要なFPS向きとはいえないものの、MMORPG・MOBAにはぴったり。マクロ設定でよく使うキー操作を割り当てたり、複数のキー操作が必要なコマンドを設定したりすると、ゲームを有利に進められますよ。マウスのクリック感も良好です。比較したなかにはクリックした感覚が薄い商品もあったなか、本商品はほどよい反発があり「気持ちよくクリックできた」という声が寄せられました。一方、サイドボタンの押し心地は、口コミどおりやや固めです。ボタンが密集しているので、押し間違いには注意しましょう。価格は、執筆時点でECサイトで17,000円前後。カスタマイズ性も高く、DPIの調整幅は100~18,000と広く、カーソルの加速幅まで調節できます。自分に合う設定を見つけやすいでしょう。表面はメッシュ状ですが、耐久性にこだわった設計も魅力。ほかにも多ボタンマウスを比較しているので、気になる人はあわせてチェックしてみてくださいね!
MMOゲーミングマウス G600t

MMOゲーミングマウス G600t

ロジクール

ゲーミングマウス

3.68
|

23,750円

Logicool ゲーミングマウス G600tは、多ボタンマウスで複数のショートカットを割り当てられるのは魅力ですが、取り回しには欠けます。重量は133gと、比較した軽量タイプの2倍以上。サイズも大きいため、持ち方はかぶせ持ちに限られるでしょう。「かなり重く、長時間使用すると少し疲れる」との口コミを払拭することはできませんでした。有線タイプで、実際に使用したモニターからは「ケーブルが引っかかる」という指摘もあがっています。加えて、エイムのしやすさもいまひとつです。比較した無線タイプの軽量な商品に比べて、マウスを大きく振る操作や細かなフリックがしにくく、モニターからも「コントロールしづらい」といった声が多数あがりました。クリック感は軽めで「押した感が控えめ」「誤操作しそう」といった懸念の声も。また、サイドボタンやホイールについても「ボタンが密集していて押しにくい」「ホイールが小さい」と指摘されました。サイドボタンの形状は誤押下しにくいよう工夫されていますが、使いこなすには慣れを要するでしょう。一方、計20個のボタンへの機能を割り当てられるのは魅力。「ボタンが多く、ほぼ右手のみでアクションを完結できる」との口コミにも頷けます。MMOゲームや編集作業の効率化を図りたい人にはよい候補となるでしょう。マウスのカスタマイズ性は高く、DPIは本体表側のボタンで200~8,200dpiまで、50刻みで切り替え可能。ポーリングレートは1,000Hzとなめらかなカーソル操作が行えるのも利点です。とはいえ、比較した上位商品にはより軽量でエイムしやすいものもあるので、FPS・TPSゲームをメインで楽しみたい人はぜひチェックしてみてくださいね!
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