MacBook Pro 13をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
M2チップとTouch Barの搭載が特徴的な、MacBook Pro 13。「キーボードやタッチパッドが使いやすい」「バッテリー持ちがよい」などプラスの口コミが多い一方、「やや重い」「拡張性が低い」といった気になる評判もあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の9つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- CPU・メモリの処理性能の高さ
- ストレージの読み書きの速さ
- 映像処理性能の高さ
- 耐負荷性能の高さ
- 持ち運びのしやすさ
- キーボードの快適さ
- WEBカメラ・マイク性能の高さ
- ディスプレイ・スピーカー性能の高さ
- インターフェースの充実さ
さらに、新商品や売れ筋上位など人気のMacBookとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、MacBook選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2024年06月までの情報です
こちらの商品は生産終了となっています。最新モデルは公式サイトをご確認ください。
目次
- はじめに結論!出先でのデスクワークにおすすめ。バッテリー持ちに優れ、基本的な性能も高い
- MacBook Pro 13とは?
- M2チップを搭載。2022年6月発売のMacBook Proシリーズ
- 高級感のある2色を展開。環境に配慮した素材を使用
- システム調整に便利なTouch Barを搭載
- 実際に使ってみてわかったMacBook Pro 13の本当の実力!
- マルチタスクにも対応できる処理性能。複数のタブを開いても重くなりにくい
- 映像処理性能は高め。クリエイティブな作業にも対応可能
- キーボードは軽快でしっかりとした打ち心地。長時間作業も快適
- 非常に優れたバッテリー性能。軽量で持ち運びやすい
- カメラの解像度はやや低めだが、マイクは優秀。本体だけでWEB会議に臨める
- ディスプレイの精細さは物足りない可能性あり。スピーカーは高性能
- インターフェースは少なめ。複数の外部機器をつなげたい人には不向き
- MacBook Pro 13はどこで売っている?
- プロのクリエイターにはこちらの商品もおすすめ
はじめに結論!出先でのデスクワークにおすすめ。バッテリー持ちに優れ、基本的な性能も高い
MacBook Pro 13は、出先でデスクワークをする機会が多い人におすすめです。バッテリー持ちは比較したなかでもトップクラスで、フルHDの動画を8時間32分も連続再生できました。充電器を持ち歩く必要がないのは、うれしいポイントですよね。「やや重い」という口コミがあるものの、重さは1.4gと比較したMacBook Proシリーズのなかでは最軽量(※執筆時点)でした。
打鍵感・タッチパッドの使用感も申し分ありません。キーストロークは浅めですが、実際に試した5人のモニター全員が打ちやすさに「満足」と回答。「軽快かつしっかり打てた」「タッチパッドの感度がよい」など、口コミと同様の声が集まっています。負荷をかけてもキーボードの発熱が少なく、長時間の作業向きといえます。
CPUのベンチマークスコアは、マルチスコア8448pts・シングルスコア1593ptsとどちらも高い数値を記録。画像編集アプリを開いたままでも、サクサクとブラウザを閲覧できる処理速度です。書き込み速度は比較したほとんどの商品と同じく遅めでしたが、読み込み速度は十分。デスクワークなら快適にできるでしょう。
映像処理性能も優秀です。M2を搭載したMacBook Airは5分の4K動画の書き出しに6分以上かかったのに対し、本品は3分31秒で完了。ディスプレイはLiquid Retina XDRを採用した14・16インチモデルに比べると表示色は少ないものの、基本的な作業ではあまり気にならないレベルです。スピーカーの性能はよく、立体的なサウンドを堪能できました。
WEBカメラの解像度はHD(720p)と低めで、大画面で見ると細部の粗さが気になります。一方、マイクは音声をしっかり拾い雑音もカットできたので、外づけマイクは不要でしょう。なお、「拡張性が低い」との口コミどおり、インターフェースはUSB Type-Cが2つとイヤホンジャックのみ。複数の外部機器をつなげたい人は、ほかのモデルも検討してくださいね。
MacBook Pro 13とは?

iPhoneをはじめ、世界的に人気の高いガジェットを数多く手がけるApple社。なかでも独自のOSやチップを搭載したMacBookシリーズは、ひと目でMacBookとわかるおしゃれなデザインが目を惹きます。ほかのApple製品との互換性が高いのも魅力のひとつです。
今回ご紹介するMacBook Pro 13は、M2搭載の13インチモデル。映像制作などのクリエイティブな作業に適したMacBook Proシリーズから、2022年6月に発売されました。
従来のM1搭載モデルのコンパクトさをそのままに、よりパフォーマンスと機能を向上。リリース当時、「Appleの最も持ち運びやすいプロ向けノートブック」との謳い文句を掲げていた1台です。
M2チップを搭載。2022年6月発売のMacBook Proシリーズ
サイズは13.3インチ。ディスプレイにはAppleオリジナルの「Retina」を採用しています。解像度は2560×1600です。センサーが周囲の光を読み取り、ディスプレイの色・明度を自動的に適応させるTrue Toneテクノロジーを搭載していますよ。
キーボードの右上にはTouch IDを設置。ロック解除やApplePayの支払いなどが指紋認証で行える設計です。
- 価格|税込178,800円(発売時・公式サイト参照)
- 発売日|2022年6月
- シリーズ|MacBook Pro
- 画面サイズ|13.3インチ
- CPU|M2
- ストレージ容量|256GB
- メモリ容量|8GB
- 解像度(Mac)|WQXGA(2560×1600)
- 内蔵カメラ解像度|720p
- 端子数|3個
- 拡張機能|Thunderbolt/USB 4ポート x 2
- 輝度|500ニト
高級感のある2色を展開。環境に配慮した素材を使用

本体のサイズは高さ1.56 x 幅30.41 x 奥行21.24cm、重さは1.4kgです。カラーはシルバーとスペースグレイの2色展開。MacBookらしい高級感のあるシンプルなデザインなので、プライベート・ビジネスシーンを問わず馴染みやすいでしょう。
付属するアクセサリーは以下のとおりです。
<付属品>
- 67W USB-C電源アダプタ
- USB-C充電ケーブル(2m)
なお、環境への影響に配慮して、筐体のマグネットには100パーセント再生希土類元素を使用。メインロジックボードのはんだづけには100%再生スズを使用しています。
システム調整に便利なTouch Barを搭載

用途を詳しく聞くと、ほとんどの人が明るさ・音量などのシステム調整で使っているとのこと。便利な機能であることは確かですが、使い道はやや限定的という印象を受けました。
実際に使ってみてわかったMacBook Pro 13の本当の実力!

今回は、MacBook Pro 13を含むMacBook全13商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- CPU・メモリの処理性能の高さ
- ストレージの読み書きの速さ
- 映像処理性能の高さ
- 耐負荷性能の高さ
- 持ち運びのしやすさ
- キーボードの快適さ
- WEBカメラ・マイク性能の高さ
- ディスプレイ・スピーカー性能の高さ
- インターフェースの充実さ
マルチタスクにも対応できる処理性能。複数のタブを開いても重くなりにくい

まずは、CPU・メモリの処理性能の高さとストレージの読み書きの速さの検証です。電源に接続し、バックグラウンドソフトが起動していない状態でCPU・メモリの性能・ストレージの読み書きの速さを計測して基本性能を評価しました。
なお、測定はそれぞれ複数回行い、平均値を算出。CPUはマルチコアとシングルコアを測定しました。使用したベンチマークソフトは以下のとおりです。
<使用したベンチマークソフト>
- CPU:Cinebench R23
- メモリ:PassMark
- ストレージ:AmorphousDiskMark
CPUのベンチマークは高評価を獲得。画像編集をしながらでも、ほかのタブが開ける

<検証結果>
・マルチコア:平均8448pts
・シングルコア:平均1593pts
比較したすべての商品と同じく、高評価の基準としたマルチスコア3500pts・シングルスコア1100ptsを大きく上回っています。
比較したなかではM2 Maxチップ搭載のMacBook Proが、とくに処理性能が高い傾向がありました。しかし、M2搭載の本品もマルチタスクに十分対応が可能です。PhotoshopやIllustratorで編集をしながらでも、サクサクとブラウザを閲覧できるでしょう。
メモリ容量は8GBと小さめだが、十分なベンチマークスコアを記録

メモリスコアは平均2955を記録し、高評価の基準値とした1900を優に超えました。CPUの処理速度も相まって、優秀なスペックといえます。
<各回の測定結果>
- 1回目:3016
- 2回目:2894
比較したところ、メモリの容量が16GB以上ある商品ほど本来の性能を発揮できる傾向がありました。対する本品のメモリ容量は8GB。メモリスコアの平均値は、比較しなかでは最小値(※執筆時点)です。
最高値の4182(※執筆時点)を記録した上位商品との差はあるものの、スコアの高さは満足のいくレベル。複数のタブを開きながら作業しても、動作が重いとは感じにくいでしょう。
快適にデスクワークができるデータ転送速度を備えている

ストレージは256GBのSSDを搭載しており、比較したなかでは小さめです。しかし、十分なデータの転送速度を備えていることがわかりました。
<検証結果>
・読み込み速度:647.7MB/s・書き込み速度:72.5MB/s
読み込み速度は比較したなかでは最小値(※執筆時点)ながら、高評価の基準値とした300MB/sをクリアしています。
一方で、書き込み速度は遅め。比較したほとんどの商品と同様に、高評価の基準値300MB/sには届きませんでした。高負荷のゲームデータを高速で上書きできるとはいえませんが、デスクワークなら快適にできる性能でしょう。
映像処理性能は高め。クリエイティブな作業にも対応可能

続いて、映像処理性能の高さの検証です。画像処理の性能に関わるGPUの性能を3D Markというベンチマークソフトを使って測定。さらに、実際に動画編集ソフトを使い4K動画をエンコード(書き出し)する際にかかる時間も計測しています。
その結果、映像処理性能が高いことがわかりました。GPUスコアは平均6630pt。5分の4K動画の書き出しにかかった時間は平均3分31秒。高評価の基準としたGPUスコア3500pt以上・動画の書き出し4分以内を楽にクリアしています。
同じくM2を搭載したMacBook Airと比べると、GPUスコアは若干下回りました。一方で、5分の4K動画の書き出しにかかった時間は3分近くも速いという結果に。比較したなかではMacBook ProシリーズはGPU性能に優れている傾向があり、本品もクリエイティブな作業が得意といえます。
キーボードは軽快でしっかりとした打ち心地。長時間作業も快適

次は、耐負荷性能の高さとキーボードの快適さの検証です。
商品に電源を接続し、OCCTというソフトで負荷をかけて10分後にサーモカメラで撮影。撮影した画像はIllustratorでタイルフィルターをかけ、キーボード全体の表面温度が低いものを高評価としました。
キーボードの発熱が少なく、耐負荷性能は優秀

負荷をかけても、キーボードの発熱は少なめでした。比較した商品にはキーボード全体が赤くなったものもあったのに対し、本品は部分的に赤くなっている程度。長時間の作業でも快適に使えるでしょう。
なお、比較したなかでもトップクラスの耐負荷性能を発揮したのは、M1Proチップ搭載のMacBook Proでした。M1Proチップ搭載のMacBook Proはファンを搭載しており、高い負荷をかけたときに稼働する仕組みになっています。
キーストロークは浅めで、軽い打鍵感。タッチパッドの感度も良好

重厚な打鍵感が持ち味のMacBook Air M2モデルに比べると、本品のキーストロークは浅め。軽快な打ち心地で手が疲れにくいのがメリットといえます。
モニターからも「軽い打ち心地ながら、しっかり打てる」「タッチパッドの感度がよい」などプラスの声が並びました。「キーボードやタッチパッドが使いやすい」という口コミが多いのにもうなずけます。
<打鍵感・タッチパッドについてのモニターコメント>
- 「キー叩いたときに筐体の詰まっている感覚がしっかりと得られた。キーストロークはどのMacBookも浅いが、それに慣れてるため違和感はない。タッチパッドは、クリック感がしっかり伝わってくる。スクロールもサラサラで、ズーミングなどの動作も快適」
- 「M2搭載のMacBook Airと比べるとややカチャカチャ感が強めだが、安っぽさはなくしっかりと中身が詰まった安心感がある。タッチパッドはかなり浅いクリックでも反応して、ストレスを感じない」
- 「軽い打ち心地だが、しっかりと打てる。タッチパッドはM1モデルと比べると浅いクリック感だが、感度もよく支障はない」
- 「押し心地が硬くなくて打ちやすい。クリック感があってタイピングしていて気持ちよかった。幅も気にならない。タッチパッドは相対的に見るとやや摩擦を感じる気がする程度。マウスなしで思うように動かせるのでとても満足」
- 「M2 Airより少し軽くて柔らかい印象。適度に打鍵感があるのはAirのほうだと感じたが、これはこれで軽く打てるので問題ない。Airのほうがクリックのときに底を打つ感覚があって打ち心地がよい。スクロールやピンチインなどの動作は変わらない」
コメントは一部抜粋
非常に優れたバッテリー性能。軽量で持ち運びやすい

次は、持ち運びのしやすさの検証です。充電なしでも1日バッテリーが持ち、長く持っても重いと感じにくいかどうかをチェックしました。
「バッテリー持ちがよい」との口コミどおり、バッテリー性能は比較したなかでトップクラスです。バッテリーが100%の状態でYouTubeの動画をフルHDで再生し続けたところ、比較した商品中の最大値である8時間32分を記録(※執筆時点)。常に充電器を持ち歩かなくてもよいため、外出時はとくに重宝します。
本体・ACアダプタ・ケーブルの総重量も1.4kgと軽量です。「やや重い」という口コミに反し、2kgを超える商品もあったMacBook Proシリーズのなかでは最軽量(※執筆時点)でした。「Appleの最も持ち運びやすいプロ向けノートブック」という謳い文句どおりです。
カメラの解像度はやや低めだが、マイクは優秀。本体だけでWEB会議に臨める

WEBカメラの解像度はHD(720p)です。比較したフルHD(1080p)の商品と比べると、小さな文字がやや潰れて見えました。顔を見て話すだけの会議であれば問題なく使えますが、紙の資料や模型などを共有するシーンでは相手に見えづらい可能性があります。
一方、マイクの性能は優秀で、男女の声ともに偏りなく拾えていました。ノイズキャンセリングが自動的に適用されるので、空調や車の走行音が気になりにくいのもポイント。外づけのWEBマイクを用意しなくても、本体だけでWEB会議に臨めるでしょう。
ディスプレイの精細さは物足りない可能性あり。スピーカーは高性能

次は、ディスプレイ・スピーカー性能の高さの検証です。スペックを確認し、ディスプレイの種類・ディスプレイの輝度・最大表示色を評価しました。また、ピーカーから出力された音を測定用マイクで録音。録音データのうち10秒間の周波数分布の最大値をアナライザープラグインで計測しました。
ディスプレイには、Retinaディスプレイを採用しています。Liquid Retina XDRを採用した14・16インチモデルに比べると表示色数が少なく、コントラスト比も小さめです。基本的な作業にはあまり影響しませんが、画像や映像表現にこだわるクリエイターは物足りなく感じるかもしれません。
スピーカーの性能は高く、低音から高音までまんべんなく出力できました。6つのスピーカーやウーファーを搭載した14・16インチMacBook Proと比べるとやや低音の迫力には欠けるものの、空間オーディオに対応。サウンドの立体感は十分です。
インターフェースは少なめ。複数の外部機器をつなげたい人には不向き

最後は、インターフェースの充実度の検証です。1台で幅広い用途に対応できるかを確認するため、MagSafe・SDXCスロット・USB C端子・HDMIの有無や種類をチェックしました。
「拡張性が低い」という口コミどおり、インターフェースはUSB Type-Cが2つとイヤホンジャックのみ。比較したなかでは最も充実度が低いモデル(※執筆時点)です。インターフェースが充実した14・16インチのMacBook Proと比べると、据え置き用にはあまり向かないでしょう。
充電をしながら使うとUSB Type-Cが1つしか空いていない状況になるため、複数の外部機器をつなげたい場合はハブを用意してくださいね。
- USB Type-C|◯(2個)
- Thunderbolt3 対応|◯
- Thunderbolt4 対応|x
- SDカードスロット|x
- HDMI端子|x
- magsafe対応|x
- ヘッドフォンジャック|◯(1個)
MacBook Pro 13はどこで売っている?

MacBook Pro 13は販売終了しているため、Apple公式ストアで新品を購入することはできません。タイミングが合えば、お手頃な値段で新品水準並みの品質を確認したApple認定整備済製品が売られていることもあるのでチェックしてみましょう。
また、楽天市場・Yahoo!ショピング・AmazonなどのECサイトでも、中古品を販売する取扱店舗が確認できました。専用のカバーやケースのチョイスも豊富です。
中古のパソコンの買取をするサイトでも取り扱いがありますが、購入の際は信頼できるショップを選んでくださいね。
プロのクリエイターにはこちらの商品もおすすめ
最後に、より高性能なMacBook Proシリーズのモデルをご紹介します。
MacBook Pro M2 Proは、高性能のM2 Proチップ搭載したモデルです。性能を表すベンチマークスコアは平均11,796ptsと非常に高く、高度なマルチタスクにも対応できます。バッテリー持ちも7時間3分とトップクラス。インターフェースも充実しており、ディスプレイやカメラとの接続性も優秀です。
MacBook Pro M2 Maxは、最新規格のM2 Maxチップを搭載。CPUスコアは平均14,789ptsと比較したなかでもトップクラスを誇り、画像編集から動画編集までさまざまなタスクに対応可能です。ProLiquid Retina XDRディスプレイの性能も高く、映像・画像表現重視の人におすすめできます。
Apple Japan14インチMacBook Pro (M2 Pro) | MPHE3J/A
| 年式 | Early 2023年 |
|---|---|
| シリーズ | MacBook Pro |
| ディスプレイ | Liquid Retina XDR |
| CPU世代 | 不明 |
| Apple T2 セキュリティチップ付き | 不明 |
| 解像度(Mac) | 3024×1964 |
| CPUの種類 | Apple M2 Proチップ |
| 輝度 | 1000nit |
| CPUコア数 | 10コア |
| 端子数 | 5個 |
| CPU(mac OS) | M2 Pro |
| Thunderboltポート数 | 3 |
| CPUスコア(公称値) | 不明 |
| GPUコア数 | 16コア |
| 拡張機能 | Thunderbolt 4ポート(USB-C) |
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均11,796pts |
| スピーカー搭載数 | 6 |
| Touch Bar搭載 | |
| MagSafe 3ポート搭載 | |
| ファンクションキーあり | |
| 空間オーディオ再生対応 | |
| メモリ容量 | 16GB |
| メモリ規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ解像度. | 1080p |
| メモリスコア(実測値) | 平均4,182pts |
| 電源アダプタのW数 | 67W |
| メモリスロット | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージ容量 | 512GB |
| SSD容量 | 512GB |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 平均945MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 平均128MB/s |
| グラフィックボード搭載 | |
| GPU | 不明 |
| GPUメモリ(VRAM) | 不明 |
| 【表示禁止】GPUスコア(実測値) | 平均10,574pt |
| 接続規格 | 不明 |
| OS | macOS |
| Office搭載 | 不明 |
| 搭載Office | 不明 |
| Office詳細 | 不明 |
| 画面サイズ | 14.2インチ |
| 画面比率 | 不明 |
| 解像度 | 3024×1964 |
| 画面種類 | Liquid Retina XDRディスプレイ |
| 液晶 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| インターフェース | Thunderbolt 4(USB-C)、HDMI、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャック |
| ドライブ搭載 | 不明 |
| 対応ディスク | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | 不明 |
| SIMフリー/LTE対応 | 不明 |
| モバイルデータ通信機能 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| 内蔵カメラ解像度(検証時) | 不明 |
| マイク | 3マイクアレイ |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| キーボード配列 | JIS配列 |
| キーボードタイプ | Magic Keyboard |
| テンキーあり | 不明 |
| バッテリー駆動時間 | 最大18時間 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7.1時間 |
| USB PD対応 | 不明 |
| 最大消費電力 | 不明 |
| ACアダプター | 67W |
| 高負荷時のファンの音(実測値) | 不明 |
| 高負荷時の内部温度(実測値) | 不明 |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| スタートガイド付き | 不明 |
| 2in1タイプ | 不明 |
| 耐久テストクリア | 不明 |
| Windows 11サポート対象 | |
| BTO対応 | 不明 |
| ゲーミング対応 | |
| 幅 | 31.26cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.55cm |
| 重量 | 1,600g |
| 本体素材 | 再生アルミニウム |
| 発売時期 | 2023年 |
| 付属品 | USB-C MagSafe 3ケーブル、 USB-C電源アダプタ |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 用途 | 動画編集用、クリエイター用 |

MacBook Pro M2 Pro 14インチ MPHE3J/Aをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
Apple Japan14インチMacBook Pro (M2 Max) | MPHK3J/A
| 年式 | Early 2023年 |
|---|---|
| シリーズ | MacBook Pro |
| ディスプレイ | Liquid Retina XDR |
| CPU世代 | 不明 |
| Apple T2 セキュリティチップ付き | 不明 |
| 解像度(Mac) | 3024×1964 |
| CPUの種類 | Apple M2 Maxチップ |
| 輝度 | 1000nit |
| CPUコア数 | 12コア |
| 端子数 | 5個 |
| CPU(mac OS) | M2 MAX |
| Thunderboltポート数 | 3 |
| CPUスコア(公称値) | 不明 |
| GPUコア数 | 30コア |
| 拡張機能 | Thunderbolt 4ポート(USB-C) |
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均14,789pts |
| スピーカー搭載数 | 6 |
| Touch Bar搭載 | |
| MagSafe 3ポート搭載 | |
| ファンクションキーあり | |
| 空間オーディオ再生対応 | |
| メモリ容量 | 32GB |
| メモリ規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ解像度. | 1080p |
| メモリスコア(実測値) | 平均4,182pt |
| 電源アダプタのW数 | 96W |
| メモリスロット | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージ容量 | 1TB |
| SSD容量 | 1TB |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 平均842MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 平均150MB/s |
| グラフィックボード搭載 | 不明 |
| GPU | 不明 |
| GPUメモリ(VRAM) | 不明 |
| 【表示禁止】GPUスコア(実測値) | 平均14,646pt |
| 接続規格 | 不明 |
| OS | macOS |
| Office搭載 | |
| 搭載Office | 不明 |
| Office詳細 | 不明 |
| 画面サイズ | 14.2インチ |
| 画面比率 | 不明 |
| 解像度 | 3024×1964 |
| 画面種類 | Liquid Retina XDRディスプレイ |
| 液晶 | 不明 |
| タッチパネル対応 | 不明 |
| インターフェース | Thunderbolt 4(USB-C)、HDMI、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャック |
| ドライブ搭載 | 不明 |
| 対応ディスク | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | 不明 |
| SIMフリー/LTE対応 | 不明 |
| モバイルデータ通信機能 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| 内蔵カメラ解像度(検証時) | |
| マイク | 3マイクアレイ |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| キーボード配列 | JIS配列 |
| キーボードタイプ | Magic Keyboard |
| テンキーあり | 不明 |
| バッテリー駆動時間 | 最大18時間 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| USB PD対応 | 不明 |
| 最大消費電力 | 不明 |
| ACアダプター | 96W |
| 高負荷時のファンの音(実測値) | |
| 高負荷時の内部温度(実測値) | |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| スタートガイド付き | 不明 |
| 2in1タイプ | 不明 |
| 耐久テストクリア | 不明 |
| Windows 11サポート対象 | |
| BTO対応 | 不明 |
| ゲーミング対応 | 不明 |
| 幅 | 31.26cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.55cm |
| 重量 | 1,630g |
| 本体素材 | 再生アルミニウム |
| 発売時期 | 2023年 |
| 付属品 | USB-C MagSafe 3ケーブル、 USB-C電源アダプタ |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 用途 | 動画編集用、普段使い用、クリエイター用 |

Apple MacBook Pro M2 Max MPHK3J/Aをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
