【PR 株式会社ニトリ】
家具や日用雑貨のイメージが強いニトリですが、実は高性能なドライヤーが買えるって知っていましたか?ニトリから発売されている「ナノうるおいイオン美髪ドライヤー」は、1万円台と手に取りやすい価格設定ながら多機能な点が魅力です。
髪の水分量を保持できる「ナノうるおいイオン」を搭載しているうえ、ニトリ史上No.1の速乾性能(※1)を実現。さらに、髪と頭皮へのダメージを抑えるソフトケアモードや温冷循環モードも備えているので、美髪を目指す人にぴったりの商品です。
そんな本商品が、通常価格14,900円(税込)のところ、2026/4/3〜5/11までの期間限定で13,900円(税込)とお手頃価格で手に入ります(※2)。そこで今回は、本商品の実力を確かめるために、速乾性や仕上がりのよさを美容師と女性モニター3人にレビューしてもらいました。
1:NL101と比べて速乾力が27%アップ。ニトリ調べ。
2:一部離島では別途手数料がかかります。

美容院「romp」代表。都内有名サロンにて代表を務めたのち独立。サロンワークを中心にカット・カラー・パーマなど、多岐にわたる国内外でのセミナーや、カラー剤開発・撮影など多方面にて活動。カットコンテストやフォトコンテストにも積極的に参加し、さまざまな受賞歴を誇る。Instagram:https://www.instagram.com/romp_fujimaki/

大学卒業後、mybestに入社。これまで合計1000商品以上のキッチン家電・食品の比較検証や、タイアップ記事の制作に取り組んできた。自分自身がネットショップでの購入で失敗した経験があるからこそ、ユーザー目線に立った情報を届けるをモットーに、コンテンツ制作を行っている。
美容師とモニター3人に実際に使ってもらったところ、ニトリの「ナノうるおいイオン美髪ドライヤー」は1万円台と低価格帯ながらも、速乾性としっとりまとまる仕上がりを両立できる高コスパな商品だとわかりました。
今回のレビューでは、美容師の藤巻さんにセミロングのマネキンの髪を乾かしてもらい、乾くまでにかかる時間を計測。すると、わずか約12分でマネキンの髪全体が乾きました。自宅で使用した女性モニターからも「風量が安定していて15分ほどで髪全体が乾いた」とのコメントがあり、忙しい日でも使いやすい速乾性を備えています。
さらに、髪の仕上がりも好評でした。藤巻さんによると「うるおい・ツヤ感のある仕上がり」とのこと。ナノうるおいイオンが髪内部の水分保持をサポートするので、乾かしたあともパサつきにくく、指通りのよい質感になりました。
本体のサイズが大きめなので収納性や携帯性は気になりますが、重さはほどよく操作も簡単。1.5万円以内の予算で、速乾も美髪ケアも妥協したくないという人にぴったりなドライヤーです。
毎日使うドライヤーですが、3,000円程度の安価なものから100,000円以上のものまで価格も性能も幅広く、結局どれを選べばいいかわからないですよね。
そこで今回は、マイベストでコスメ・スキンケア・ヘアケアを担当する元化粧品開発者の西海友梨恵さんに、失敗しないドライヤーの選び方を教えてもらいました。
基本的には以下の3点をチェックして選ぶことをおすすめします。
①速乾性(風量・風速)
②髪が熱くなりすぎないか
③コンパクトさ・収納性
特にロングヘアの人は速乾性を重視して選ぶとよいでしょう。
主な原因は、蓄積されたダメージによる髪内部の水分不足です。
健やかな髪は内部に水分を蓄えていますが、ドライヤーやヘアアイロンの熱・カラー・紫外線といった外部刺激によって、表面のキューティクルが傷ついてしまいます。このキューティクルが乱れると、そこから髪内部の水分がどんどん流出し、パサつきや指通りの悪さにつながるという仕組みです。
美髪を目指すなら、モードの種類が豊富なものがぴったりです。特に温冷切り替えやナノ・マイナスイオン機能を搭載したものなら、ツヤのある髪の毛になったり、指通りがよくなったりときれいな髪を目指せますよ。
なるべくお金をかけたくないなら、2万円以下を目安にモードの種類が豊富なドライヤーを選ぶとよいでしょう。
ナノうるおいイオン機能を搭載しながら、14,900円(税込)と2万円以下で手に入る「ナノうるおいイオン美髪ドライヤー」。
実際に購入した人のリアルな口コミを調査した結果、「今まで使っていたドライヤーよりも小さめで乾かしやすくて、毛先がしっとりしているような気がする」「軽くて使いやすいのにスタイリッシュなデザインでおしゃれ。風量もしっかりあって、乾かすとしっとりツヤが出る。」という口コミがありました。
購入者のリアルな口コミがわかったところで、実力を確かめていきます。今回は、美容師として活躍する藤巻巡日人さんに、ミディアムヘアのマネキンの髪を乾かしてもらい、速乾性や仕上がりを本音でレビュー。さらに、下記の3名の女性モニターにも自宅で使用してもらい、レビューしました。
〈モニター属性〉
毎日使うドライヤーだからこそ、どれだけ速く乾くかは気になるポイントですよね。そこで、藤巻さんにミディアムヘアのマネキンの髪を乾かしてもらったところ、約12分でフルドライが完了。また、実際に使用したモニターからも髪が乾くスピードについて好印象な声が挙がりました。
〈モニターのコメント〉
高風速のモードの場合、プロが使っているドライヤーと同等レベルの風量と風速で、速乾性に優れていると感じました。
一方で、ソフトケアモードや温冷循環モードを使うと乾くのが遅く感じる可能性があります。最初は高風速・高温で乾かして、仕上げにほかのモードを使用するといった使い方がおすすめです。
次に、乾かした後の髪の毛の仕上がりをレビュー。藤巻さんにはスタンダードな高風速・高温のモードを使用してもらい、モニター3人にはソフトケアモードと温冷循環モードをそれぞれ試してもらいました。
〈ソフトケアモード使用時のモニターのコメント〉
〈温冷循環モード使用時のモニターのコメント〉
うるおい・ツヤ感のある仕上がりで、気になるところはほとんどありませんでした。静電気を完全に抑えるのは難しいかもしれませんが、風の温度がそこまで高くないので、髪への熱ダメージも気になりにくく好印象です。
また、以下のように各モードを使いわけることでより理想の仕上がりに近づくでしょう。
最後に、重さや操作性などをレビュー。藤巻さん・モニター3人全員から重さがほどよく腕が疲れにくいと好評でした。
〈モニターのコメント〉
重さがほどよく、長時間使用しても腕が疲れにくいと思いました。ただし、本体のサイズが少し大きく持ち手が長めなので、収納場所を選ぶかもしれません。
一方で、操作はとても簡単だと感じました。ボタンがまとまって配置されているので、使用中に誤ってボタンを押してしまうといったミスが起きにくい設計なのはうれしいポイントでしょう。
髪のうるおいを逃さず、しっとりとしたまとまりを実現するために、独自の「ナノうるおい機能」を搭載しています。
この機能は、空気中の水分を凝結させ高電圧をかけることで、微細なイオン(ナノうるおいイオン)を発生させるという仕組み。水分を含んだイオンをドライヤーの風とともに髪に届けることで、ヘアドライ中に失われがちな髪内部の水分を保持させやすくします(※)。
単に髪の表面を乾かすだけでなく、ナノサイズのイオンが髪に浸透することでパサつきを抑え、指通りのよいしっとりまとまる髪へと仕上げられるのが本商品の大きな特徴です。
「ナノうるおいイオン」あり、なし(風速:強/風温:高)で15日間使用した場合の電子顕微鏡による髪の毛の水分保持力を比較。使用環境(室温・湿度)や髪質によって効果が異なります。(ニトリ調べ)
ここまでのレビューや取材を踏まえて、ニトリの「ナノうるおいイオン美髪ドライヤー」が向いている人・あまり向いていない人をまとめました。
◎向いている人
△あまり向いていない人
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
