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新生活を機にテレビ代わりにしたい人や、自室で大画面の映像を楽しみたい人などに人気のプロジェクター。なかでも今注目を集めているのが、JMGOのモバイルプロジェクター「PicoPlay+」です。
国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP 2026」において、映像音響部会・ライフスタイル分科会の金賞を受賞した本商品。縦型動画にも対応しているので、映画はもちろん、TikTokやライブ配信も大画面で楽しめるのが魅力です。
とはいえ「映画を楽しめる画質・音質なの?」「設置は簡単にできる?」など、実際の使用感は気になるところ。そこで今回は、映画好きの20代夫婦と、ガジェット好きな50代男性の2組に自宅で「PicoPlay+」を使ってもらい、本当におうち時間を充実させてくれるアイテムなのか、その実力をレビューしてもらいました。

オーディオ&ビジュアル評論家/ライター、TV/モニター画質評価用ソフトウェア「Orichannel TPG」開発者。 4Kテレビやプロジェクターなどの映像と、ワイヤレスイヤホンやスピーカー、ホームシアター、サウンドバーなどの音が専門。雑誌やWEBなど出版業界で活動歴20年以上で、画質と音質の専門家として3000製品以上をテストしてレビュー。 執筆媒体はオーディオ&ビジュアル専門サイトPhileweb、モノ・トレンド誌の日経トレンディ、家電批評、MONOQLO、グッズプレス、&GP、価格.comマガジンなど多数。テレビ番組のオーディオ&ビジュアルコーナーの監修や出演も。 2009年より高画質・高音質、そしてライフスタイル志向のオーディオ&ビジュアル機器を、家電量販店等の投票と共に選出するVGP(ビジュアルグランプリ)審査員を務めている。 オーディオ&ビジュアル関連のガジェットをレビューするYouTubeチャンネル「オリチャンネル」も運営中。

大学卒業後、mybestに入社。これまで合計1000商品以上のキッチン家電・食品の比較検証や、タイアップ記事の制作に取り組んできた。自分自身がネットショップでの購入で失敗した経験があるからこそ、ユーザー目線に立った情報を届けるをモットーに、コンテンツ制作を行っている。
そもそもモバイルプロジェクターを購入する際にどんなポイントに注目して選べばよいのかわからない人も多いはず。そこで今回は、数多くのプロジェクターをテストしてきたオーディオ&ビジュアルライターの折原さんに、モバイルプロジェクターの選び方を徹底取材しました。
目安としては、300ANSIルーメン以上のものがおすすめ。これだけの明るさがあれば、少し明かりのある部屋でも鮮明な映像を楽しむことができますよ。
縦型投影という革新的な機能を備えた「PicoPlay+」。その実力を確かめるべく、今回はライフスタイルの異なる2組のモニターに自宅で約1週間使ってもらいました。
〈モニター属性〉
映画やドラマ鑑賞のほか、アイドルの推し活も趣味のAさん。スマホをミラーリングして縦動画を楽しめる点が好評でした。
〈Aさんのコメント〉
Aさんが話してくれたように、「PicoPlay+」の最大の特徴は世界初の縦型投影機能(※)を搭載している点。バッテリースタンドを取り付けることで縦長のアスペクト比に切り替わります。
従来の横型プロジェクターでスマホをミラーリングすると、画面中央に小さく表示されて左右に大きな黒帯ができてしまいますが、「PicoPlay+」は自動で縦向きに投影可能。TikTok・YouTubeショート・Instagramリールなどの縦型コンテンツを、壁一面のフルスクリーンで楽しめます。
TikTokライブやリアルタイム配信などの推し活を大画面で楽しめるうえ、YouTubeショートでダンスの練習などもできるので、縦動画を見ることが多い人にぴったりです。
ジンバル一体型かつ、本体の回転を検知して自動で投影画面を縦型に切り替える機能を搭載したモバイルプロジェクターとして(2023年9月時点、JMGO調べ)
モバイルプロジェクターを選ぶ際に意外と重要なのが動画配信サービスの充実度やOSの便利さです。「PicoPlay+」はGoogle TVを搭載しており、幅広いコンテンツに対応していることがわかりました。
〈Aさんのコメント〉
「PicoPlay+」はOSにGoogle TVを搭載しており、YouTube・Netflix・Prime Video・Disney+など、主要な動画配信サービスを網羅。スマホやPCを接続する手間がなく、付属のリモコンや専用アプリで直感的に操作できます。
また、音声検索にも対応しており、作品名を話しかけるだけで検索が可能。外部デバイスなしで完結するので、配線を最小限に抑えたい新生活や、限られたスペースの自室での利用に適しています。
〈モニター属性〉
ガジェットのなかでも特にテレビが好きなBさんからは、画質・音質のよさについて好印象なコメントが。基本スペックにこだわりたい人も満足できるプロジェクターといえるでしょう。
〈Bさんのコメント〉
「PicoPlay+」は国際標準規格の「450ISOルーメン」を実現しており、明るさのスペックも十分。1080PフルHDと3色LEDによる豊かな色彩で、鮮明な映像を楽しめます。暗い寝室はもちろん、照明を落としたリビングでも視認性に優れています。
音響面にもこだわりが見られ、Dolby Audio対応の8Wスピーカーを搭載することで臨場感あるサウンドを提供しています。Bluetoothスピーカーとして使ったり、ムードライトで空間を演出したりと、映像を楽しむ以外のシーンでも活躍するでしょう。
また、省エネかつ高温エラーが出にくい安定した放熱設計により、故障リスクを抑えた壊れにくい構造も特徴。長時間の映画鑑賞も安心して楽しめます。
同価格帯のモバイルプロジェクターと比べると、450ISOルーメンは明るさのスペックが高いといえます。少し明るい部屋で見る場合には物足りない可能性がありますが、暗い部屋で見るなら綺麗な映像を楽しめる印象です。
「PicoPlay+」は設置性も良好。Bさんは書斎や寝室などさまざまな場所で使用したとのことですが、持ち運びにも向いていると感じたそうです。
〈Bさんのコメント〉
今回のレビューを通じて、JMGOの「PicoPlay+」はどんなエンタメも大画面で楽しめる、使い勝手のよさが光る1台であることがわかりました。
1番のポイントはやはり縦型投影による新しい視聴体験です。TikTokやYouTubeショートを壁一面のサイズで映し出せるのは、ほかのプロジェクターにはない魅力。推し活を楽しむ人はもちろん、スマホの動画を家族と見たい人にとっても実用的な機能といえます。
また、画質・音質などのスペックが優れている点も好印象。450ISOルーメンとDolby Audioの組み合わせによって、テレビに引けを取らない臨場感を味わえます。Google TVを搭載しているので、見たいコンテンツへ迷わずアクセスできる点も便利です。
さらに、オートフォーカス機能や自動角度調整機能も搭載しているので設置性も良好。場所を選ばずスムーズに使い始められます。設置のハードルを下げたい新生活層から、機能性を重視するガジェット好きまで幅広いニーズに応えてくれる、日々のエンタメ時間をより豊かにできるモバイルプロジェクターです。
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