MacBook Pro M3をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
M3チップで圧倒的なスピードとパフォーマンスをもたらしたと謳う、MacBook Pro M3。ネット上では「画面が非常にきれい」と評判です。その一方、「メモリ容量が少ない」と気になる口コミも存在し、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の9つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- CPU・メモリの処理性能の高さ
- ストレージの読み書きの速さ
- 映像処理性能の高さ
- 耐負荷性能の高さ
- 持ち運びのしやすさ
- キーボードの快適さ
- WEBカメラ・マイク性能の高さ
- ディスプレイ・スピーカー性能の高さ
- インターフェースの充実さ
さらに、 ほかのMacBook ProやMacBook Airシリーズとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行っているので、購入を迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2024年10月までの情報です
目次
- はじめに結論!性能と携帯性を両立したいならコレ!M3チップを搭載したハイスタンダードモデル
- MacBook Pro M3とは?
- M3チップを搭載するMacBook Proシリーズ。スピーカーもプロモデル
- スペースグレイとシルバーの2色展開。環境にやさしい設計
- 実際に使ってみてわかったMacBook Pro M3の本当の実力!
- 負荷の重い作業を快適に行える性能。大容量データの取り扱いも快適
- GPUスコアの平均は8,033pt。動画処理性能も優れている
- キーボードはタイピングしやすい。冷却性能が高く、長時間の作業も快適
- MacBook Proシリーズのなかでは持ち運びやすい。バッテリー持ちも良好
- WEBカメラは細部までくっきり映す。マイクはノイズをしっかりカット
- 画面は輝度が高く明るい場所でも見えやすい。スピーカーからは迫力ある低音を楽しめる
- 基本的なインターフェースはそろっている。USB Type-C端子を2つ搭載
- MacBook Pro M3の価格比較
- MacBook Pro M3はどこで売っている?
- 動作の重いソフトを同時に使用したいなら、こちらをチェック
はじめに結論!性能と携帯性を両立したいならコレ!M3チップを搭載したハイスタンダードモデル
MacBook Pro M3は、外出先でも映像編集などの重たい作業を行いたい人におすすめ。M3チップのCPUスコアは平均10,456ptsを記録し、比較したなかでもトップクラスです。ストレージの容量は512GBあり、読み込み速度も1253.70MB/sと非常に高速でした。PhotoshopやIllustratorなどの負荷が高い作業でも処理が遅くなることはないでしょう。冷却性能に優れているため、長時間の作業も快適です。
映像処理性能は高く、GPUのスコアは平均8,033ptを記録しました。5分の4K動画書き出しにかかった時間も4分30秒と速かったので動画編集をスピーディに行えるでしょう。スピーカーを6つ搭載し、空間オーディオにも対応しているため、立体感のあるサウンドを楽しめます。14インチで重量は1.54kgと、持ち運びにも便利です。
Liquid Retina XDRディスプレイは、比較したM2チップ搭載のProモデルよりSDR輝度が向上し、屋外でもはっきり見えます。バッテリー持ちもよいため、外出先でも長時間作業できるでしょう。キーボードは軽い打鍵感で、タッチパッドの動きもスムーズです。実際に使用したモニターからは「タイプミスしにくく、疲れづらい」と好評でした。
フルHDの内蔵カメラは、名刺の細かい文字まではっきり映します。マイクもノイズをカットできたため、WEB会議をするときに外づけカメラなどは必要ないでしょう。インターフェースは基本的な端子がそろっており、MacBook Airシリーズには非搭載なことも多いHDMI端子やSDカードスロットが搭載されています。
公式サイトの価格は税込248,800円(※執筆時点)と、比較したM3 Proチップ搭載モデルよりもお手頃なため、M1チップ搭載モデルから買い替えるならぴったりです。しかし口コミの指摘どおりメモリ容量は8GBと少なく、マルチタスクには向きません。外部ディスプレイ出力も1台までなので、複数の作業を同時にこなしたい人は上位商品もチェックしてみてくださいね!
MacBook Pro M3とは?

今回ご紹介するのは、2023年11月に発売されたMacBook Proシリーズのなかでも、ベーシックモデルにあたるMacBook Pro M3です。次世代のGPUを搭載することで速度と効率が向上しており、負荷の高いプロ向けのアプリも飛ぶような速さでこなせると謳っています。
画面には、解像度3024×1964のLiquid Retina XDRディスプレイを採用。高コントラストを実現するExtreme Dynamic Rangeにより、人間の目で見る世界に近い鮮やかな色を映し出すとしています。
製造元のAppleは世界的なアメリカのIT企業です。MacBook・iPhone・iPadなどの人気商品を数多く世に送り出してきました。
M3チップを搭載するMacBook Proシリーズ。スピーカーもプロモデル

また、同社ではじめてハードウェアアクセラレーテッドレイトレーシングを採用したのも特徴です。暗闇や光の反射などの複雑なシーンも精細に映し出すと謳います。
迫力あるサウンドを実現するため、6スピーカーサウンドシステムを搭載。内蔵カメラの解像度はフルHD(1080p)です。ノイズを軽減するスタジオ品質の3マイクアレイも搭載しています。映像だけでなく音声・ビデオ通話においてもリアルさを追求した設計です。
- 公式サイトの価格|税込248,800円(※執筆時点)
- 発売日|2023年11月
- シリーズ|MacBook Pro
- 画面サイズ|14.2インチ
- CPU|M3
- ストレージ容量|512GB
- メモリ容量|8GB
- 解像度(Mac)|3024×1964
- 内蔵カメラ解像度|1080p
- 端子数|6個
- 拡張機能|Thunderbolt/USB 4ポート
- 輝度|600ニト
- GPUコア数|10コア
スペースグレイとシルバーの2色展開。環境にやさしい設計

サイズは幅31.26×奥行22.12×高さ1.55cm・重量は1.54kgです。カラー展開はスペースグレイとシルバーの2色で、どちらの色も高級感があります。プライベートはもちろん、仕事場でも使いやすいでしょう。なお、付属品は70W USB-C電源アダプタとUSB-C - MagSafe 3ケーブルの2点です。
環境にも配慮されており、ボディには再生アルミニウム・プリント回路基板のメッキには再生金などが使用されています。パッケージの素材にこだわるなど、サステナブルな設計です。
実際に使ってみてわかったMacBook Pro M3の本当の実力!

今回はMacBook Pro M3を含む、MacBook全13商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- CPU・メモリの処理性能の高さ
- ストレージの読み書きの速さ
- 映像処理性能の高さ
- 耐負荷性能の高さ
- 持ち運びのしやすさ
- キーボードの快適さ
- WEBカメラ・マイク性能の高さ
- ディスプレイ・スピーカー性能の高さ
- インターフェースの充実さ
負荷の重い作業を快適に行える性能。大容量データの取り扱いも快適

まずは、CPU・メモリの処理性能の高さとストレージの読み書きの速さの検証です。
ベンチマークソフトを使用して、CPUとメモリのベンチマークスコアを計測しました。また、測定用ソフトを使用して、ストレージの読み書きの速度を計測しています。
処理性能は非常に優秀。負荷の高い作業もサクサクこなせる

M3チップを搭載していることもあり、CPUは優れた処理性能を備えていました。負荷の重いPhotoshopやIllustratorの作業もストレスなくできるでしょう。詳しい検証結果は以下のとおりです。
<検証結果>
- マルチスコア:平均10,456pts
- シングルスコア:平均1,898pts
高評価の基準値としたマルチ3,500pts・シングル1,100ptsをどちらも大幅に上回りました。比較したM1チップを搭載するMacBookとは歴然とした差があり、マルチスコアが10,000ptsを超えたのはMacBook Proシリーズの商品のみ(※執筆時点)です。
PhotoshopやIllustratorなどの負荷の高いアプリでも、処理が遅くならずスムーズに作業できるでしょう。メーカーが謳うように「プロにふさわしいパフォーマンス」といえます。
メモリスコアは平均3,725と高性能。マルチタスクするには容量が8GBと物足りない

メモリ性能も優秀です。メモリのスコアを2回計測したところ、平均3,725ptと高い数値を記録。比較したほかのMacBookと同じように、高評価の基準値とした1,900ptを大幅に上回りました。
しかし口コミで指摘されていたとおり、メモリ容量が8GBと少ない点は気がかりです。メモリ容量が16・32GBのものに比べると、マルチタスクは苦手な傾向があります。複数のブラウザを開きつつ動画編集を行うなど、重たい作業を同時に行うと動作が重くなる可能性があるので注意しましょう。
ストレージの容量は512GB。転送速度は超高速

ストレージの容量512GBがあり、転送速度は比較したなかでもトップクラス。詳しい検証結果は以下のとおりです。
<検証結果>
- 読み込み速度:1253.70MB/s
- 書き込み速度:118.85MB/s
書き込み速度は、比較した約半数の商品が100MB/s未満だったなか、118.85MB/sと大健闘しました。読み込み速度は1,000MB/sを超えており、非常にスピーディです。比較したなかでも転送速度が1,000MB/sを超えた商品は全体の2割ほどでした。大容量のデータ移動をスムーズに行えるでしょう。
GPUスコアの平均は8,033pt。動画処理性能も優れている

続いて、映像処理性能の高さの検証です。3D Markのベンチマークスコアと4K動画エンコードにかかる時間を計測し、映像処理に関わるGPUの処理性能と動画編集にかかる時間を評価しました。
その結果、フルHDの動画編集も十分快適に行える性能でした。GPUのスコアは、平均8,033ptを記録。比較したMacBook Air M2チップモデルのスコアが5,000~6,000程度だったことをふまえると、GPU性能は優れているといえます。
5分の4K動画書き出しにかかった時間は4分30秒ほどでした。GPUは10コアということもあり、比較した14コアのM3 Proチップを搭載したモデルに比べると1分ほど長かったものの、なかには7分近くかかったモデルもあります。十分高速といえるレベルなので、グラフィック作業を行う人にもおすすめです。
キーボードはタイピングしやすい。冷却性能が高く、長時間の作業も快適

次に、耐負荷性能の高さとキーボードの快適さの検証です。
耐負荷性能の高さの検証では、10分間高負荷をかけた後の本体の温度をサーモカメラで測定。温度が低いものほど高評価としています。
キーボードの快適さの検証では、普段ノートパソコンを使っている5人のモニターが実際に商品を使用。打鍵感の良さ・タッチパッドの使いやすさを評価しました。
高負荷時も表面温度はほとんど上がらない

冷却性能は比較したなかでもトップクラスです。サーマルカメラで確認してみても、高温を示す赤色はほとんどありません。比較したMacBook Airのモデルのなかには赤色が広範囲に広がる商品もありましたが、本商品は高負荷をかけてもキーボードの発熱が気になりにくいでしょう。
浅めの打鍵感で力がいらない。タッチパッドの動きもスムーズ

タッチパッドは大きめで、すべりが滑らかです。感度もよく、思ったとおりスムーズに動かせます。使用したモニターからは「力を入れなくても、しっかりクリックできる」という声が聞かれました。
<打鍵感・タッチパッドについてのモニターコメント>
- 「表面がサラッとしていて触り心地がいい。沈み込みは浅いが適度に反発があり、キーボードを打っている感を楽しめる。クリッキーな感触は楽しめないが、上品な感じ。ロープロファイルなので疲れづらく、タイプミスもしにくい。音はほぼ無音で、静音性という意味では素晴らしい」
- 「キーストロークは浅いが、クッション性があり底打ちする感覚はそこまで気にならない。表面がサラサラだが指をしっかり受け止める。デスクだけでなく膝の上でも安定して打てる」
- 「表面の触り心地はマットっぽい。比較したM1 Proのツルツルした質感よりは高級感がある。グッと押し込んだときの反発がよい」
- 「タッチパッドは滑らかでクリックも軽く、扱いやすい。ピンチインやピンチアウトの追従性もいい。素材も上質で高級感がある」
- 「タッチパッドは広くて使いやすい。押し心地も最適化されている気がする。何も文句がない、いつもどおりのMac」
コメントは一部抜粋
MacBook Proシリーズのなかでは持ち運びやすい。バッテリー持ちも良好

続いて、持ち運びのしやすさの検証です。動画を連続して視聴し、バッテリーの持ちを評価。長時間再生できたものほどおすすめとしています。あわせて、本体とACアダプタ・ケーブルの重量を測定し、軽量なものほど高評価としました。
検証したところ、動画の連続再生時間は6時間14分を記録し、外出先でも長時間作業できます。高評価の基準値である3時間20分より長く持ちました。比較したMacBook Air M2チップモデルは5時間程度だったことをふまえると、バッテリー持ちは良好といえるでしょう。
重量は1.54kgと軽いため、持ち運び中の負担も少なめです。ディスプレイサイズは14インチとそれほど大きくないので、16インチのものよりもバッグなどに収まりやすいでしょう。据え置きとしてだけでなく、外出先でも使う可能性がある人に向いています。
WEBカメラは細部までくっきり映す。マイクはノイズをしっかりカット

続いて、WEBカメラ・マイク性能の高さの検証です。WEBカメラでマネキンを撮影し、外づけカメラと比較して画質のよさを評価しました。マイクは測定用マイクと比較して、ノイズがカットされ聞こえやすい音質かチェックしています。
検証した結果、内蔵カメラの画質は高く、被写体をきれいに映しました。比較した解像度HD(720p)の商品は拡大すると荒さが気になるなか、フルHD(1080p)の本商品は目元や輪郭の境界がくっきり見えるほど鮮明でした。
マイクはノイズキャンセリングが機能し、雑音をしっかりカットしました。女性の声が聞き取りづらい場面はあったものの、全体的に音声はクリアです。内蔵カメラもマイクも優秀なので、WEB会議をするときに外づけカメラなどを用意しなくてもよいでしょう。
画面は輝度が高く明るい場所でも見えやすい。スピーカーからは迫力ある低音を楽しめる

次に、ディスプレイ・スピーカー性能の高さの検証です。ディスプレイは公表されているスペックを元に性能を評価。また、スピーカーから出力したピンクノイズを測定用マイクで録音し、音域の広さをチェックしました。
その結果、ディスプレイ性能は比較したなかでもトップクラスです。比較したM2チップ搭載のProモデルと同じ解像度3024×1964のLiquid Retina XDRディスプレイですが、SDR輝度は500ニトから600ニトに向上しました。カフェのテラス席など日差しのある場所でも、はっきりと画面が見えるでしょう。
スピーカーは6つ搭載されており、低音から高音まで非常にクリアに聴こえます。比較したほかの商品より、低音の響きがよい点が特徴的でした。立体音響技術のDolby Atmos(ドルビーアトモス)にも対応しているため、映画やドラマなどで迫力や臨場感のあるサウンドを楽しめるでしょう。
基本的なインターフェースはそろっている。USB Type-C端子を2つ搭載

最後に、インターフェースの充実さの検証です。MagSafe・SDXCスロット・Type-C端子(Thunderbolt 4)・HDMIの有無をチェックしたところ、以下のとおり基本的な端子はそろっており、使い勝手は良好です。複数の外づけデバイスを接続できます。
<検証結果>
- HDMI×1
- USB Type-C×2(Thunderbolt 3)
- 3.5mmヘッドフォンジャック×1
- SDカードリーダー×1
- MagSafe×1
Thunderbolt 3対応のUSB Type-C端子を2つ搭載しています。MagSafe対応なので、Type-C端子を塞がずに充電することも可能。磁石でくっつくためワンタッチで接続でき、上方向に引っ張れば簡単に取り外せます。水平方向に引っ張っても取れにくいので、本体の落下リスクを軽減できるでしょう。
比較したMacBook Airシリーズには非搭載の商品もあったHDMI端子やSDカードスロットがあるのも利点です。ただし給電用の端子は左側にしかないため、ケーブルの取り回しには気を配る必要があります。また外部ディスプレイ出力は1台までなので、複数のディスプレイと接続したい人は注意しましょう。
MacBook Pro M3の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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MacBook Pro M3はどこで売っている?

MacBook Pro M3は、Appleの公式サイトから購入できます。値段は執筆時点で税込248,800円です。以前使用していたMacBookを下取りに出すと、割引サービスを受けられる場合もありますよ。
そのほかの取扱店舗は、Amazon・楽天市場などの大手ECサイト、ヨドバシカメラ・ビックカメラなどの家電量販店です。サイトによって値段は異なるので、それぞれ比較してみてくださいね!
動作の重いソフトを同時に使用したいなら、こちらをチェック
編集ソフトを複数立ち上げて使用したい人にぴったりの商品をご紹介します。
マルチタスクをスムーズにこなしたい人は、MacBook Pro M2 Proを要チェック。ベンチマークスコアは平均10,574ptと高く、メモリは16GB搭載しています。2つ以上のAdobeソフトを起動しても、同時に作業を行えるでしょう。冷却性能も高 く、長時間の作業も快適です。
予算に余裕があるなら、MacBook Pro M2 Maxがおすすめ。ディスプレイは10億色の色数と1,000,000:1のコントラスト比に対応しているため、映像美にとことんこだわれますよ。CPUスコアはM2 Proより高く、メモリは32GBと大容量です。デスクワークから動画編集まで、あらゆる作業を快適にこなせるでしょう。
Apple Japan14インチMacBook Pro (M2 Pro) | MPHE3J/A
| 年式 | Early 2023年 |
|---|---|
| シリーズ | MacBook Pro |
| ディスプレイ | Liquid Retina XDR |
| CPU世代 | 不明 |
| Apple T2 セキュリティチップ付き | 不明 |
| 解像度(Mac) | 3024×1964 |
| CPUの種類 | Apple M2 Proチップ |
| 輝度 | 1000nit |
| CPUコア数 | 10コア |
| 端子数 | 5個 |
| CPU(mac OS) | M2 Pro |
| Thunderboltポート数 | 3 |
| CPUスコア(公称値) | 不明 |
| GPUコア数 | 16コア |
| 拡張機能 | Thunderbolt 4ポート(USB-C) |
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均11,796pts |
| スピーカー搭載数 | 6 |
| Touch Bar搭載 | |
| MagSafe 3ポート搭載 | |
| ファンクションキーあり | |
| 空間オーディオ再生対応 | |
| メモリ容量 | 16GB |
| メモリ規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ解像度. | 1080p |
| メモリスコア(実測値) | 平均4,182pts |
| 電源アダプタのW数 | 67W |
| メモリスロット | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージ容量 | 512GB |
| SSD容量 | 512GB |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 平均945MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 平均128MB/s |
| グラフィックボード搭載 | |
| GPU | 不明 |
| GPUメモリ(VRAM) | 不明 |
| 【表示禁止】GPUスコア(実測値) | 平均10,574pt |
| 接続規格 | 不明 |
| OS | macOS |
| Office搭載 | 不明 |
| 搭載Office | 不明 |
| Office詳細 | 不明 |
| 画面サイズ | 14.2インチ |
| 画面比率 | 不明 |
| 解像度 | 3024×1964 |
| 画面種類 | Liquid Retina XDRディスプレイ |
| 液晶 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| インターフェース | Thunderbolt 4(USB-C)、HDMI、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャック |
| ドライブ搭載 | 不明 |
| 対応ディスク | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | 不明 |
| SIMフリー/LTE対応 | 不明 |
| モバイルデータ通信機能 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| 内蔵カメラ解像度(検証時) | 不明 |
| マイク | 3マイクアレイ |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| キーボード配列 | JIS配列 |
| キーボードタイプ | Magic Keyboard |
| テンキーあり | 不明 |
| バッテリー駆動時間 | 最大18時間 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7.1時間 |
| USB PD対応 | 不明 |
| 最大消費電力 | 不明 |
| ACアダプター | 67W |
| 高負荷時のファンの音(実測値) | 不明 |
| 高負荷時の内部温度(実測値) | 不明 |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| スタートガイド付き | 不明 |
| 2in1タイプ | 不明 |
| 耐久テストクリア | 不明 |
| Windows 11サポート対象 | |
| BTO対応 | 不明 |
| ゲーミング対応 | |
| 幅 | 31.26cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.55cm |
| 重量 | 1,600g |
| 本体素材 | 再生アルミニウム |
| 発売時期 | 2023年 |
| 付属品 | USB-C MagSafe 3ケーブル、 USB-C電源アダプタ |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 用途 | 動画編集用、クリエイター用 |

MacBook Pro M2 Pro 14インチ MPHE3J/Aをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
Apple Japan14インチMacBook Pro (M2 Max) | MPHK3J/A
| 年式 | Early 2023年 |
|---|---|
| シリーズ | MacBook Pro |
| ディスプレイ | Liquid Retina XDR |
| CPU世代 | 不明 |
| Apple T2 セキュリティチップ付き | 不明 |
| 解像度(Mac) | 3024×1964 |
| CPUの種類 | Apple M2 Maxチップ |
| 輝度 | 1000nit |
| CPUコア数 | 12コア |
| 端子数 | 5個 |
| CPU(mac OS) | M2 MAX |
| Thunderboltポート数 | 3 |
| CPUスコア(公称値) | 不明 |
| GPUコア数 | 30コア |
| 拡張機能 | Thunderbolt 4ポート(USB-C) |
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均14,789pts |
| スピーカー搭載数 | 6 |
| Touch Bar搭載 | |
| MagSafe 3ポート搭載 | |
| ファンクションキーあり | |
| 空間オーディオ再生対応 | |
| メモリ容量 | 32GB |
| メモリ規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ解像度. | 1080p |
| メモリスコア(実測値) | 平均4,182pt |
| 電源アダプタのW数 | 96W |
| メモリスロット | 不明 |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージ容量 | 1TB |
| SSD容量 | 1TB |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 平均842MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 平均150MB/s |
| グラフィックボード搭載 | 不明 |
| GPU | 不明 |
| GPUメモリ(VRAM) | 不明 |
| 【表示禁止】GPUスコア(実測値) | 平均14,646pt |
| 接続規格 | 不明 |
| OS | macOS |
| Office搭載 | |
| 搭載Office | 不明 |
| Office詳細 | 不明 |
| 画面サイズ | 14.2インチ |
| 画面比率 | 不明 |
| 解像度 | 3024×1964 |
| 画面種類 | Liquid Retina XDRディスプレイ |
| 液晶 | 不明 |
| タッチパネル対応 | 不明 |
| インターフェース | Thunderbolt 4(USB-C)、HDMI、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャック |
| ドライブ搭載 | 不明 |
| 対応ディスク | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | 不明 |
| SIMフリー/LTE対応 | 不明 |
| モバイルデータ通信機能 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| 内蔵カメラ解像度(検証時) | |
| マイク | 3マイクアレイ |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| キーボード配列 | JIS配列 |
| キーボードタイプ | Magic Keyboard |
| テンキーあり | 不明 |
| バッテリー駆動時間 | 最大18時間 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| USB PD対応 | 不明 |
| 最大消費電力 | 不明 |
| ACアダプター | 96W |
| 高負荷時のファンの音(実測値) | |
| 高負荷時の内部温度(実測値) | |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| スタートガイド付き | 不明 |
| 2in1タイプ | 不明 |
| 耐久テストクリア | 不明 |
| Windows 11サポート対象 | |
| BTO対応 | 不明 |
| ゲーミング対応 | 不明 |
| 幅 | 31.26cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.55cm |
| 重量 | 1,630g |
| 本体素材 | 再生アルミニウム |
| 発売時期 | 2023年 |
| 付属品 | USB-C MagSafe 3ケーブル、 USB-C電源アダプタ |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 用途 | 動画編集用、普段使い用、クリエイター用 |

Apple MacBook Pro M2 Max MPHK3J/Aをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
