Shark EVOPOWER DX WV516Jの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
フローリング用延長ノズルをつけるとスティックタイプの掃除機としても使用できるハンディクリーナー、Shark(シャーク) EVOPOWER DX WV516J。ネット上では「吸引力は十分」と評判です。一方で、「充電の減りが早い」「軽量とはいえない」といった気になる口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 吸引力
- 軽さ
- 操作性
- お手入れのしやすさ
- 静音性
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のハンディクリーナーとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ハンディクリーナー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
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本コンテンツに記載の検証結果は2024年12月までの情報です
目次
- 【結論】広い部屋も隅々まで掃除したい人に。吸引力が高いうえに取り回しがよく、最長40分も掃除できる
- Shark EVOPOWER DX WV516Jとは?
- 旧モデル「WV416J」との違いは?同時発売の「WV517J」とも比較!
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- Shark EVOPOWER DX WV516Jのよい点は5つ!
- Shark EVOPOWER DX WV516Jの気になった点は2つ!
- Shark EVOPOWER DX WV516Jの詳細情報
- Shark EVOPOWER DX WV516Jの価格比較
- Shark EVOPOWER DX WV516Jが向いていない人におすすめのハンディクリーナーは?
- Shark EVOPOWER DX WV516Jはどこで買える?
- mybestおすすめ!ハンディクリーナーの検証評価上位の商品も紹介
【結論】広い部屋も隅々まで掃除したい人に。吸引力が高いうえに取り回しがよく、最長40分も掃除できる
Shark EVOPOWER DX WV516Jは、部屋中を隅々まで掃除したい人におすすめです。エコモードなら最長40分と、比較したなかでもトップクラスのバッテリー持ち。「充電の減りが早い」という口コミに反し、車内や広い部屋の掃除でもバッテリー切れの心配が少ないですよ。スティック掃除機になる延長ノズルを含む4種類のノズルがあり、家中を掃除できます。
口コミで評価されていたように、吸引力も日常使いには十分です。比較したなかには何往復させてもゴミを吸いきれない商品もあったのに対し、こちらはフローリングや毛の短いカーペット・クッション・革素材に撒いたゴミを1~2往復でほぼきれいに吸引できました。サッシや毛の長いカーペット上のゴミは少し吸い残したものの、軽く掃除するだけなら満足できるレベルです。
取り回しも良好でした。「軽量とはいえない」との口コミどおり、ノズルを含む重量は約750gと特別軽くはありませんが、テーブルなどの平面の掃除には支障ありません。比較した商品には吸い口の角度が急で手首・肩への負担が気になるものもあったのに対し、自然な姿勢で使用できるのも利点です。充電スタンドがあるため、使用から充電もスムーズですよ。
ダストボックスは0.112Lと十分な容量で、ゴミ捨ての頻度は4~7回に1回程度で済みます。ただし、フタを開ける際はゴミが飛び散らないように注意してくださいね。ダストボックスとフィルターは水洗いが可能です。お手入れブラシが付属していないため、ホコリが溜まりやすいフィルター裏のお手入れは、やや手間に感じました。
総じて使い勝手のよい商品ですが、稼動音が実測値で71.07dBと大きいのは気がかりです。使用中に話しかけられても気づきにくいレベルのため、ペットや赤ちゃんがいる家庭にはあまり向いていません。価格も税込33,550円(※執筆時点・公式サイト参照)とやや高めでした。とはいえ、吸引力は十分なうえに操作性もよく、日常使いにぴったりな商品です。ぜひこの機会に検討してみてください。
Shark EVOPOWER DX WV516Jとは?

今回ご紹介するSharkのEVOPOWER DX WV516Jは、家のなかのちょっとした場所を掃除するのに便利なハンディクリーナー。旧モデル「WV416J」をフルモデルチェンジした、2024年6月発売の最新モデルです。
用途に応じて使い分けられる、ブーストモードとエコモードを搭載。LEDライトつきのため、ソファーの下や家具の隙間を照らしながら掃除ができます。
インテリアになじみやすい、ミニマムなデザインも魅力です。収納時のサイズが幅105×奥行369×高さ279mmとコンパクトなので、置き場所を選びにくいですよ。
販売元は、アメリカで1995年に創業されたShark(シャーク)です。アメリカのクリーナー市場を席巻しているメーカーで、なかでもデザイン性と機能性を兼ね備えた「EVOPOWER」シリーズが人気を集めています。
旧モデル「WV416J」との違いは?同時発売の「WV517J」とも比較!
旧モデル「WV416J」から進化したのは、ハンドル部分です。掃除しやすいように角度を変え、指をかけるフィンガーグリップも追加されました。滑り止めもついているので、しっかり握れるでしょう。エコモードの稼働時間も最長35分から40分に増えています。
同時に発売された「WV517J」との大きな違いは、付属のノズルの種類です。「WV516J」はフローリング専用の延長ノズル、「WV517J」はカーペットにも対応したフロア用電動ノズルが付属しています。
フローリングでの使用なら「WV516J」で十分ですが、ラグやカーペットにも使用したい人は「WV517J」がおすすめですよ。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回は、SharkのEVOPOWER DX WV516Jを含む、ハンディクリーナーを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 吸引力
- 軽さ
- 操作性
- お手入れのしやすさ
- 静音性
Shark EVOPOWER DX WV516Jのよい点は5つ!

フローリングは、1往復できれいにゴミを吸い取れた

吸引力は高く、フローリングのゴミを1往復で吸いきれました。大きなゴミはもちろん、細かいゴミまで残っていません。
比較した商品には床への吸いつきが強く、何回も往復しないとゴミが吸いきれないものもありました。対してこちらはサッと吸い込めたので、忙しいときでも掃除が億劫になりにくいでしょう。「吸引力は十分」と口コミで評価されていたように、フローリングとの相性は良好です。
毛足の短いカーペットも、2往復できれいになった

毛足の短いカーペットに散布したゴミも、ほとんどきれいに吸い切れました。
1往復では髪の毛がやや残ったものの、2往復した後は青砂などの細かいゴミが残った程度で一見すればきれいな状態に。比較した商品には6往復しても吸い残しが見られたものもあり、十分な吸引力があるといえるでしょう。
毛足の長いカーペットのゴミも、おおむね吸い取れた

比較した多くの商品が苦戦した、毛足の長いカーペットとの相性も悪くはありません。2往復しても髪の毛や細かなお菓子のクズは残りましたが、大きなゴミは吸い取れました。日常の軽いお掃除なら満足できるレベルといえるでしょう。
クッション素材に対しても高い吸引力を発揮した

クッションに対しても優れた吸引力を発揮しました。埋もれた砂が少し引っかかったものの、2往復した後は目視で確認できないほどきれいにゴミを吸い取れています。
比較したなかには素材に張りついてしまってうまく吸えない商品もありましたが、こちらは長い髪の毛なども吸いきれました。
革素材の掃除もスムーズに行える

革素材の掃除も得意です。2往復でゴミが見えないほど、きれいに吸いきれました。比較した商品にはクッションと同様、素材に吸いついてしまうものもありましたが、こちらはスムーズに掃除ができます。車のシートの掃除にも活用しやすいでしょう。
サッシ上のゴミは吸い残しがあった。サブ機としては十分な吸引力

サッシ上のゴミは、やや吸い残しが見られました。比較した大半の商品がサッシの掃除は苦戦しており、1往復できれいになったのは数商品のみ。本品も青砂をしっかり吸い込むには3往復かかり、隅には砂やお菓子が残ったままでした。
とはいえ、1往復でおおむねきれいな状態にはなったので、サブ機としては十分な性能といえます。
ノズルをつけても約750g。特別軽くはないが、短時間ならそれほど疲れを感じない

短時間であれば、負担なく使用できる点も魅力です。ノズルをつけた重さは742.9gと、「軽量とはいえない」との口コミどおり特別軽くはありません。しかし、比較したところ、1kg以下の商品は疲れにくい傾向がありました。
500g以下の超軽量モデルには及びませんが、テーブルの上など平面に使用する分には、問題なく扱える重さです。
最長40分も使えて車を掃除しやすい。充電スタンドつきでサッと手に取りやすいのも魅力

全長40cmと小さくはありませんが、ゴミにアプローチしたときの角度は41度と、床に沿わせやすい設計です。比較したなかには肩が上がったり手首をかえしたりしないと使いにくい商品もありましたが、こちらは自然な姿勢で使用できます。LEDライトつきなので、暗い場所の掃除もしやすいですよ。
連続使用時間も長く、エコモードでは最長40分も使用可能。標準モードは約20分、ブーストモードでも約8分使用できます。「充電の減りが早い」との口コミに反して長時間使用できるので、車内の掃除用にもぴったりですよ。途中でバッテリーが切れる心配は少ないでしょう。
上から差し込むだけで充電できるスタンドが付属しているのも魅力。コードを差す手間がかからず、取り回しやすい設計です。
ある程度ゴミを溜めておける。ダストボックス・フィルターは水洗い可能

汚れやすいダストカップとフィルターは、水洗いできます。清潔を保ちやすいのもうれしいポイントです。
付属のノズルが豊富。家中を掃除したい人にぴったり

使用場所に応じて使い分けができる、付属のノズルが充実しているのもメリットです。
ミニモーターヘッド・マルチノズル・すき間用ノズルのほか、スティックタイプの掃除機としても使用できるフローリング用延長ノズルが付属します。ただし、フローリング用延長ノズルは専用のスタンドには差す場所がありません。別で保管が必要です。
メインの掃除機としては吸引力が物足りないものの、家中をササっと掃除できるサブ機として活躍するでしょう。
Shark EVOPOWER DX WV516Jの気になった点は2つ!

稼働音はかなり大きい。ペットや赤ちゃんがいる家庭には不向き

比較したなかには掃除中でも会話に影響が出ないほど静かなのものもありましたが、こちらは使用中に話しかけられても気づきにくいほどの騒音レベルです。使用する時間帯にも注意したほうがよいでしょう。
ゴミ捨ての際にゴミが飛び散りやすい。お手入れブラシがないのもネック

フィルターの後ろにゴミが溜まりやすいのも気になりました。比較した多くの商品と同様にお手入れブラシは付属していないので、何か道具を使って掃除をするか、フィルターを取り外さなければなりません。ゴミ捨て時のお手入れは、手間に感じる可能性があります。
Shark EVOPOWER DX WV516Jの詳細情報
SharkNinjaShark | EVOPOWER DX 充電式ハンディクリーナー | WV516J
| 総重量 | 0.74kg |
|---|---|
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | エコモード:約40分、標準モード:約20分、ブーストモード:約8分 |
- 充電時間(公称値)
- 3.5時間
- 騒音値(実測値)
- 71.1dB
- 集じん容積
- 0.11L
良い
- フローリングやクッション・革上のゴミを、ほとんどきれいに吸いとれた
- 集じん容積も大きくゴミ捨ても手軽
気になる
- フィルターの後ろにゴミが溜まりやすい
| 集じん方式 | サイクロン式 |
|---|---|
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | 充電コード、収納スタンド、すき間ノズル 、リチウムイオン バッテリー、マルチノズル、ミニモーターヘッド |
| 本体幅(公称値) | 6.80cm |
| 本体奥行(公称値) | 39.8cm |
| 本体高さ(公称値) | 9cm |
Shark EVOPOWER DX WV516Jの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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販売価格:47,080円
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販売価格:47,080円
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ユープラン4.58(52件)
Shark EVOPOWER DX WV516Jが向いていない人におすすめのハンディクリーナーは?
ここではより軽くて値段も安い商品や、型落ちモデルをご紹介します。Shark EVOPOWER DX WV516Jの気になった点をカバーできるので、あわせて検討してくださいね。
予算を抑えたいなら、1万円以下で買えるMOOSOOのハンディクリーナーがおすすめ

MOOSOOのハンディクリーナーは、迷ったら第一に検討してほしい商品です。0.52kgと最軽量クラスながらも、掃除する素材の種類を問わず高い吸引力を発揮しました。難易度の高いカーペットに絡んだゴミも3往復で完全に吸い取れるほどパワフルです。
稼働時間も十分で、標準モードでは約21分・パワフルモードでも約15分使用できます。集じん容積は0.15Lと大きめなので、毎日使用してもゴミ捨ての頻度を週に1回程度に抑えられますよ。
本体とブラシツールが一体化した構造で、ノズルのつけ替えの手間を省けるのも魅力です。充電スタンドつきのため、サッと取り出してスムーズに掃除ができます。
稼働音は約65dBと許容できるレベルで、静音性と吸引力を両立。ハイスペックながらも1万円台とお手軽価格で購入できるのもうれしいポイントです。
Shark製品で選びたいなら、型落ちのWV415JBRがおすすめ

ファブリック用ツール・モーターヘッドと付属品が充実していて、家中を掃除できるのもメリットです。
稼働音は65.70dBとスティッククリーナーとしては、標準的な数値でした。最長35分の稼働時間を実現するパワフルなモーターを搭載しているのもポイントです。本体重量はノズルを含めない状態でも0.62kgと特別軽くはないものの、短時間なら問題なく使用できますよ。
Shark EVOPOWER DX WV516Jはどこで買える?
SharkのEVOPOWER DX WV516Jは、公式オンラインストアで購入できます。3年間(2年間のメーカー保証+公式オンラインストア保証1年)の保証がつくので、長く愛用したい人はチェックしてみてください。
楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの大手ECサイトや、ビッグカメラなどの家電量販店でも取り扱いがありました。ECサイトでは公式サイトよりも安く購入できる店舗もあるため、事前にリサーチしてお得にゲットしましょう。
mybestおすすめ!ハンディクリーナーの検証評価上位の商品も紹介
MOOSOOハンディクリーナー | K12
| 総重量 | 0.52kg |
|---|---|
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 標準モード:約21分/パワフルモード:約15分 |
- 充電時間(公称値)
- 4.5〜5.5時間
- 騒音値(実測値)
- 65.8dB
- 集じん容積
- 0.15L
良い
- ノズル込みで0.52kgと軽量ながら、目につくゴミを1往復で取り切れる
- 集じん容積は0.15Lと大きめで、毎日使ってもゴミ捨ては週に1回程度
- ワンタッチで引き出せるブラシや、置くだけで充電できるスタンドなど付属品が充実
気になる
- 特になし
| 集じん方式 | サイクロン式 |
|---|---|
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル、充電コード、収納スタンド、カーチャージャー |
| 本体幅(公称値) | 不明 |
| 本体奥行(公称値) | 不明 |
| 本体高さ(公称値) | 不明 |

MooSoo ハンディクリーナー K12の評判・口コミは悪い?実際に使用してメリット・デメリットを徹底レビュー!
SharkNinjaShark | EVOPOWER EX | WV415JBR
| 総重量 | 0.75kg |
|---|---|
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | エコモード:約35分/標準モード:約20分/ブーストモード:約8分 |
- 充電時間(公称値)
- 約3.5時間
- 騒音値(実測値)
- 65.7dB
- 集じん容積
- 0.11L
| 集じん方式 | 不明 |
|---|---|
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル、充電コード、収納スタンド |
| 本体幅(公称値) | 6.2cm |
| 本体奥行(公称値) | 7.6cm |
| 本体高さ(公称値) | 39cm |

シャーク EVOPOWER EX WV415Jをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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