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ボディミルク

ボディミルクを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ボディミルクに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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ボディミルク

ボディミルク

24商品

徹底比較
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ボディミルクの商品レビュー

全身保湿ミルク

MINON 全身保湿ミルク

第一三共ヘルスケア

ボディミルク

4.43
|

1,048円

ミノン全身保湿ミルクは、家族全員で使える保湿剤をお探しの人におすすめです。敏感肌向きなブランドらしい、肌質を問いにくい組成が魅力。比較した商品内にはデリケートな肌に使いにくいものがあったのに対し、本品は敏感肌への刺激になりうる成分はあまり見当たりません。成分を見た理系美容家は有効成分に着目し、「肌荒れを防ぐ効果が期待できる」と評しました。保湿力も申し分ありません。モニターに商品を塗布し専用の機械で肌水分量を測定すると、塗布3時間後の肌水分量は塗布直後より平均13.16%上昇。比較した全商品の平均値-2.52%(※執筆時点)を、大きく上回りました。「肌にうるおいを与える」と謳うとおり、乾燥肌の人でも使いやすいといえます。無香料タイプで、使用中の香りはほぼ無臭。「においが気になる人でも使いやすい」との口コミどおりで、シーンを問わず塗布しやすいのがメリットです。ただ、検証で使用した200mLボトルの使い勝手はいまひとつ。フタの開閉・液の取り出しに手間がかかるため、サッと使いたい人は400mLのポンプタイプを購入しましょう。みずみずしいテクスチャですが、塗布後は少しべたつきが気になりました。商品を塗布した面を30個のビーズが入った容器に押し当てると、高評価基準の10個を超える平均15個が付着。「肌にすぐなじむ」との口コミに対し、しっとり感のある仕上がりです。これ1つで顔・体の両方の保湿ケアに使える手軽な商品ですが、塗布後すぐ服を着たい人はほかの商品も検討してください。
ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラル

JILL STUART ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラル

コーセー

ボディミルク

|

3,580円

ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラルは、アロマのような香りは魅力ですが、保湿力にはあまり期待できません。実際に3人のモニターの腕に塗布したところ、3時間後の肌水分量は塗布直後より平均1.7%低下。比較した商品には15%以上上昇したものもあったなか、こちらは高評価の基準値+10%にも届かず、うるおいが減りました。乾燥肌の保湿ケアとしては物足りないでしょう。肌へのやさしさの評価もいまひとつでした。成分表を見た理系美容家の箱崎かおりさんは、「敏感肌の刺激となりやすいエタノールと防腐剤のサリチル酸を配合している」と指摘。比較したなかには肌質問わず使いやすいと評された商品もあったのに対し、こちらは肌がデリケートな人は注意が必要です。一方、べたつきにくい使用感は魅力。本品を塗った手の甲に30個のビーズを押し当てると、付着したのは高評価の基準の10個よりも少ない9個のみでした。比較したほかの商品には15個以上もついたものがあったなか、塗布後のべたつきは控えめです。「べたべた感なく使いやすい」という口コミとも相違なく、重い使用感が苦手な人にも向いています。香りは、甘さのあるフローラル系です。「ツンとする人工的な香りが苦手」という口コミに反し、使用したモニターからは「甘い花の香り」「リラックスタイムにぴったり」と好印象でした。容器は、開け閉めの手間がかかるボトル式です。手軽さには欠けますが、「かわいいデザインで気分が上がる」という口コミもあったことから、デザイン重視派の人にはよい候補となるでしょう。値段は250mL入りで税込3,300円(※執筆時点・公式サイト参照)。比較した商品のなかではややリッチな価格帯ですが、甘い香りを楽しみながらボディケアが叶う一品です。とはいえ、乾燥が気になる肌にはあまり向いていないため、しっかり保湿ケアしたい人はほかの商品をチェックしてみてください。
イレジスティブル ボディミルク

GIVENCHY イレジスティブル ボディミルク

LVMH

ボディミルク

|

7,810円

GIVENCHY イレジスティブル ボディミルクは、甘い香りで気分を上げたい人におすすめです。香りを確かめた女性モニターからは、甘く華やかな香りが好印象。比較したなかにはクセのある香りで好みが分かれやすい商品もあったのに対し、「高級感のある香り」「ほどよいフローラル感がある」とポジティブな感想が相次ぎました。肝心の保湿力も高評価で、塗布3時間後の肌水分量は塗布直後より平均6.5%アップしました。比較したなかには時間経過とともに肌水分量が大幅に減少した商品もあります。一方、こちらはややモニター間で個人差が見られたものの、乾燥が気になる肌の保湿ケアにもぴったりでしょう。べたつきにくいのも魅力です。ボディミルクを塗った手にビーズを押しつけると、付着したのは30個中5個のみ。比較したなかには高評価の基準とした10個より多くついた商品もあったのに対し、塗布直後のべたつきは控えめといえます。口コミでも「さらっとしてべたつきにくい」と評判で、軽い使用感を好む人にもおすすめです。しかし、成分表を見た理系美容家のかおりさんは、「敏感肌の刺激となりやすいエタノールの配合量が多い」と予想。比較したヴェルジェの「Cher-Couleurモイストミルク」は肌質問わず使いやすいと評されましたが、こちらは敏感肌の人は避けたほうがよいでしょう。執筆時点の値段は、200mL入りで税込7,590円(※公式サイト参照)。比較したなかではリッチな価格帯ですが、「リフレッシュできる香り」という口コミどおり香りを楽しみつつボディケアが叶う一品です。シンプルなデザインのボトルはワンタッチで開閉でき、手間も感じにくいでしょう。この機会にぜひ購入を検討してみてくださいね。
モイストミルク

Cher-Couleur モイストミルク

ヴェルジェ

ボディミルク

|

2,244円

シェルクルール モイストミルクは、お風呂上がりに手間なく保湿ケアしたい人におすすめです。実際に女性モニター5名の肌に塗布すると、3時間後の肌水分量は平均2.21%アップ。乾燥対策が見込める10%以上には届かなかったものの、比較したなかには肌水分量がマイナスになった商品も多くありました。本品はひどいカサつきをケアできるほどとはいい難いものの、ボディミルクとしては申し分ない保湿力が期待できるでしょう。ポンプ式の容器は安定感があり、ワンプッシュで全身に塗り広げられる適度な量が出せました。モニターからも「1プッシュの量が多いので全身に素早く塗布できる」「ポンプも柔らかく押せて、とても楽に使用できた」と好評。ボトルが大きめなので、温泉やサウナ・旅行などに持ち運ぶよりも自宅で使うのに適しています。敏感肌の刺激になりうる成分が少ないと評価されたのもうれしいポイント。比較したなかにはDIORのジャドール ボディミルクのように、保湿力に優れていてもアルコールが高配合で敏感肌の人には向かないものもありました。本品には精油が配合されているものの種類が少なく、敏感肌の人でも使いやすいでしょう。ほのかなハーブの香りもモニターから好印象。一部「薬草や薬品のような香りがある」との声もあったものの、多くのモニターが「リラックスタイムにぴったり」「爽やかでリフレッシュできる」と満足しました。香りに敏感な人はニベア プレミアムボディミルクなど無香料のタイプもおすすめですが、ケア中に香りも楽しみたいなら本品は有力な候補となるでしょう。値段も300gで税込3,300円(※執筆時点・公式サイト参照)と比較的リーズナブル。プチプラとまではいえないものの、200mL程度で約7,000~8,000円のデパコスより手が出しやすく続けやすいですよ。塗った直後は少しべたつきますが、そこまで気にならない程度。クリームほど重すぎず、毎日ササッと肌を保湿したい人はぜひお手に取ってみてはいかがでしょうか。
ジャドール ボディ ミルク

DIOR ジャドール ボディ ミルク

PARFUMS CHRISTIAN DIOR

ボディミルク

|

11,890円

ディオール ジャドール ボディ ミルクは、香りを楽しみつつしっかり保湿したい人におすすめです。香りをチェックした女性モニターからは、華やかで高級感のあるフローラルブーケの香りが好評。比較した商品には香りが独特で好みが分かれやすかったものもありましたが、「気分が華やぐ」「気分をリフレッシュさせられる」と満足度の高い声が見受けられます。外出や就寝前などに使用するのもよいでしょう。肝心の保湿感も優秀です。塗布3時間後の肌の水分量は、塗布前に比べ約10%もアップ。比較したなかには塗布前よりも肌の水分量が大幅に減少したものもあったのに対し、本商品はモニター全員が高い肌水分量をキープできました。謳い文句どおり、保湿効果が期待できますよ。使い心地はとっても軽やかでべたつきにくく、汗をかきやすい季節でも使いやすいでしょう。一方、成分表示をチェックした専門家からは、「敏感肌の人には不向き」とのコメントが。敏感肌への刺激になりうるエタノールの配合量が多いと予想されることや、陰イオン界面活性剤で乳化されている点が気になりました。肌の弱い人や乾燥が強い人には不向きといえます。公式サイトの価格は、200mL入りで税込8,800円(※執筆時点)。比較したなかでは高価格帯ですが、「いい香りでリフレッシュできる」との口コミどおり香りを楽しみながら保湿ケアができる一品です。ボトルはフタの開閉が少し手間に感じたものの、ゆったりとスキンケアの時間をとるにはよいでしょう。ボディミルク選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
シルキーボディミルク パチュリ

SABON シルキーボディミルク パチュリ

SABON Japan

ボディミルク

3.82
|

5,060円

サボン シルキーボディミルク パチュリ・ラベンダー・バニラは、さらっとした仕上がりを求めるなら候補に入る商品です。商品を塗布した手の甲にビーズを押し当てたところ、ビーズは手の甲に平均4.3個しか残らず、べたつきにくいことがわかりました。高評価の基準とした10個を大幅に下回る優秀な結果で、「いやなベタベタ感がない」という口コミにも納得できます。ただし、保湿力が足りないのが難点。5人の女性モニターの腕に商品を塗布し、塗布前と塗布から3時間後の肌水分量を比べたところ、平均で約-30%と低めの値に。塗布3時間後は肌水分量が減少したため、乾燥肌の人には不向きでしょう。比較した人気の「「SHIRO サボン ボディミルク」は肌水分量が12%も増加。乾燥が気になる人は、肌水分量が10%以上アップした商品も検討してみましょう。理系美容家による、肌へのやさしさに関する成分評価もいまひとつの結果に。成分表を見た専門家は、アニオン界面活性剤のセチル硫酸Naや清涼感を与える乳酸メンチルが配合されている点に着目し、「敏感肌には向いていない」との見解を示しました。「ニベア プレミアムボディミルク リペア」は、「敏感肌への刺激が懸念される成分がほぼ見られない」と評価されたので、肌が敏感な人はあわせて検討してみましょう。パチュリ・ラベンダー・バニラの香りは甘めで強く、モニターの好みがわかれる結果に。一部に好みだと感じる人はいたものの、多くの人からは「香りが甘ったるくて印象が強すぎる」「香りが強くて体全体に塗るのには使いにくい」といった声が。また、比較したなかで人気だったのは手軽に使えるポンプ式。対してこちらはチューブ式の容器で、フタの開け閉めに手間がかかります。価格は200mLが税込4,840円(※執筆時点・公式サイト参照)と、比較したなかでは高め。シーンや人を選ぶ使用感で、気軽に使いたい人やプレゼントには不向きでしょう。比較した上位商品には、リーズナブルで使いやすいうえしっとり感をプラスできた商品もあるので、より高評価だった商品もあわせて検討してみてください。
ブライトニング&エイジングケア

FANCL ブライトニング&エイジングケア

ファンケル

ボディミルク

|

1,320円

ファンケル ボディミルク ブライトニング&エイジングケアは、保湿・美白ケアを同時に行いたい人におすすめです。美白有効成分のトラネキサム酸を含むのが特徴。保湿成分も充実していて、成分表を見た理系美容家は「長期的な使用による保湿効果が見込める」とコメントしました。比較した商品の大半が保湿効果に期待できる構成でしたが、こちらも同様です。成分評価どおり、保湿力はまずまず。腕に塗って塗布直後と3時間後の肌水分量を機械で比較した結果、5%増加し高評価の基準値+0%を上回りました。15%以上増えた上位商品のシロ サボン ボディミルクやアユーラ メディテーションボディミルクには及びませんが、普通肌には十分な保湿力が期待できます。「しっとり感がある」という口コミにも納得です。口コミには「べたつきが気になる」とありますが、実際の塗布後の肌触りは良好。商品を手の甲に塗ってビーズに押し当てたところ、付着した数はわずか9個でした。比較した商品の半数以上が10個以上付着したなかで、塗布後のべたつき感はさほど気になりません。服を着る前にも使いやすいでしょう。無香料タイプで、商品を使ったモニターからは「香りはほぼない」という声が多数。比較した商品には香りが強くて好き嫌いが分かれたものもあったなかで、香りを気にせず使えるのがメリットです。ただし、容器はボトル式でフタの開け閉めに少し手間がかかるので、手軽さを重視する人にはあまり向いていません。「保湿・エイジングケア・美白の3つのケアを1本で叶える」と謳うだけあって、保湿効果・美白効果に期待できる商品です。香りやテクスチャは好みを選びにくく、シーンを問わず活用しやすいでしょう。とはいえ、香りを楽しみたい人や容器の使い心地にもこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
メディテーションボディミルク

AYURA メディテーションボディミルク

アユーララボラトリーズ

ボディミルク

4.46
|

3,690円

アユーラ メディテーションボディミルクは、ハーブの香りを楽しみながら保湿ケアしたい人におすすめです。軽い使用感が好みの人には不向きですが、「保湿感が低い」との口コミに反して高い保湿力を発揮。モニターの腕に塗って3時間後の肌水分量を測ると、比較した約半数の商品が高評価の基準とした0%未満だったなか、塗布直後より16%もアップしました。塗布後はややべたつきます。商品を塗った手の甲にビーズを押し当てると、高評価の基準に設定した10個よりも多い13個付着しました。とはいえ、口コミでは「肌なじみがよい」という声も聞かれており、普段からミルクやクリームを使い慣れている人ならさほど気にならないでしょう。ハーブ系の香りは、使用したモニターから「主張が強くなく使いやすい」「とてもよい香り」と好印象でした。「リフレッシュできる香り」という口コミにも一致し、疲れた日のリラックスタイムにも重宝しそうです。容器は手軽に使えるポンプ式。比較したチューブ・ボトル式のように、キャップを開ける手間はありません。理系美容家による成分評価も上々です。全体的に敏感肌への負担が気がかりな成分はほとんど見当たらず、デリケートな肌でも使いやすいのはうれしいポイント。ただし、専門家は「セラミド原料が敏感肌には合わない可能性がある」ともコメントしています。気になる人は、使用前にパッチテストをしてくださいね。ややべたつきやすいのは惜しい点ですが、乾燥肌のうるおいケアにもぴったりな保湿力を備えた一品です。謳い文句どおりのもちっとすべすべ肌を目指したい人は、この機会に購入を検討してみてはいかがでしょうか。
ドリーミースキン アロマミルク

ジョンソン ボディケア ドリーミースキン アロマミルク

ジョンソン・エンド・ジョンソン

ボディミルク

|

790円

ジョンソンボディケア ドリーミースキンアロマミルクは、乾燥対策には不向きですが、べたつき感なく使える商品です。塗布した手の甲をビーズに押し当てると、付着したのは5個と少なめ。高評価の基準値とした10個を下回りました。比較したなかでなめらかなテクスチャの商品は肌なじみがよい傾向があり、こちらも口コミどおりサラッと使えます。容器の使いやすさも上々です。比較したなかでボトル・チューブタイプはフタの開け閉めに手間がかかったのに対し、ポンプタイプのこちらは1プッシュするだけで使用可能。お風呂場や洗面台に置けば、すばやいお手入れが叶います。全成分を確認した理系美容家は「非常にシンプルな処方」とコメント。比較したなかには敏感肌の負担となりうる植物エキスを複数配合した商品もあったなか、こちらは肌荒れ防止効果の見込めるカミツレ花エキスを配合しているのみでした。敏感肌に不向きな防腐剤としてプロピルパラベンが含まれるものの、配合量は少なめと推察されます。アロマの香りに包まれるという謳い文句どおり、ラベンダーとカモミールの甘めな香りもしっかり楽しめました。実際に試したモニターからは「落ち着く」というコメントも寄せられています。一方で、「ケミカルっぽい香りで苦手」という口コミ同様、「人工的」「香りが強い」という指摘も。ニオイに敏感な人は事前にテスターで試してくださいね。口コミにもあるように、肝心の保湿力が低いのもネック。腕に塗付して3時間後の肌水分量を測定したところ、塗布直後に比べて15%も減少しました。比較したなかには10%以上アップする商品が複数あったことを思っても、謳い文句どおりのうるおいキープ力は見込めません。税込900円前後(※価格は執筆時点・ECサイト参照)で購入でき、500mLの大容量で体中に惜しみなく使えるのはメリットです。とはいえ、乾燥肌の人や保湿に注力したい人はほかの商品もあわせて検討してみてくださいね。
ハトムギボディミルク

麗白 ハトムギボディミルク

熊野油脂

ボディミルク

4.28
|

436円

熊野油脂 ハトムギボディミルクは、毎日手軽にケアしたい敏感肌の人におすすめです。全成分を確認した理系美容家は「敏感肌の刺激になりうる成分はない」と回答。比較したなかには肌質を選ぶ商品もあったのに対し、シンプルな構成で高評価を獲得しました。炭化水素系のオイルを使用しており、皮膚表面を保護する効果にも期待できます。保湿力も十分。塗布3時間後の肌水分量は平均±0%と、塗布前と同じ状態を維持しました。10%以上上昇した上位商品には及ばないため、口コミのように乾燥肌の人にはやや物足りないものの、普通肌の乾燥対策にはぴったりです。手軽に使える容器も高評価に。比較したなかにはフタが開閉しにくいボトルタイプ・チューブタイプの商品もあったのに対し、ワンプッシュで手に取れると好評でした。花のような香りは好みが分かれたものの、ほのかに香る程度で使う人を選びにくいでしょう。気になる人は試してみてから購入してくださいね。評判に反して、べたつきはやや気になります。手の甲に塗布して3分後にビーズに押し当てると、残ったのは高評価の基準とした10個を上回る16個。使用したモニターからも「肌なじみが遅い」と指摘されています。「サラッと伸びる」と塗りやすさは好評だったものの、なじむまではべたつきが気になりそうです。敏感肌でも使いやすいシンプルな配合で、謳い文句どおりうるおい感が得られる本品。比較したなかでもプチプラなので、気軽に試しやすいですよ。べたつきが気になる人は、もう少しさらっと仕上がったほかの商品もチェックしてみてください。

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ボディミルクのおすすめ人気ランキング

ボディミルク

ボディミルク

24商品

徹底比較
PARFUMS CHRISTIAN DIOR | ボディ ミルク, L’OCCITANE | シトラスヴァーベナ アイスボディミルク, I-ne | ボタニカル ボディーミルク ディープモイスト, ファンケル | ボディミルク ブライトニング&エイジングケア , アユーララボラトリーズ | メディテーションボディミルク
無香料のボディミルク

無香料のボディミルク

12商品

ファンケル | ボディミルク ブライトニング&エイジングケア , 花王 | うるおいミルク , 花王 | リペアエキスパート | 301-437877, ファンケル | ボディミルク ブライトニング&エイジングケア, ファンケル | ブライトニング&エイジングケア

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ボディミルクの商品レビュー

ハトムギボディミルク

麗白 ハトムギボディミルク

熊野油脂

ボディミルク

4.28
|

436円

熊野油脂 ハトムギボディミルクは、毎日手軽にケアしたい敏感肌の人におすすめです。全成分を確認した理系美容家は「敏感肌の刺激になりうる成分はない」と回答。比較したなかには肌質を選ぶ商品もあったのに対し、シンプルな構成で高評価を獲得しました。炭化水素系のオイルを使用しており、皮膚表面を保護する効果にも期待できます。保湿力も十分。塗布3時間後の肌水分量は平均±0%と、塗布前と同じ状態を維持しました。10%以上上昇した上位商品には及ばないため、口コミのように乾燥肌の人にはやや物足りないものの、普通肌の乾燥対策にはぴったりです。手軽に使える容器も高評価に。比較したなかにはフタが開閉しにくいボトルタイプ・チューブタイプの商品もあったのに対し、ワンプッシュで手に取れると好評でした。花のような香りは好みが分かれたものの、ほのかに香る程度で使う人を選びにくいでしょう。気になる人は試してみてから購入してくださいね。評判に反して、べたつきはやや気になります。手の甲に塗布して3分後にビーズに押し当てると、残ったのは高評価の基準とした10個を上回る16個。使用したモニターからも「肌なじみが遅い」と指摘されています。「サラッと伸びる」と塗りやすさは好評だったものの、なじむまではべたつきが気になりそうです。敏感肌でも使いやすいシンプルな配合で、謳い文句どおりうるおい感が得られる本品。比較したなかでもプチプラなので、気軽に試しやすいですよ。べたつきが気になる人は、もう少しさらっと仕上がったほかの商品もチェックしてみてください。
サボン ボディミルク

SHIRO サボン ボディミルク

シロ

ボディミルク

|

4,852円

SHIROのサボンボディミルクは、保湿力を重視している方にはおすすめできません。保湿成分にはエステル油・シア脂・植物エキスなどが配合されていますが、実際の保湿力はいまいちな結果でした。塗布直後には肌水分量が上昇したものの、45%をピークに徐々に降下。乾燥肌の方には物足りない結果といえます。また、エタノール・香料が配合されているので、敏感肌の方も注意が必要です。一方、使い心地を重視している方は検討してもよいでしょう。伸びがよくつけ心地がよいうえ、ベタつきもさほどありません。軽めのオイルを塗ったような仕上がりで、しっとりとした肌になりました。また、香りも好評だったため、万人受けする使用感だといえます。しかし、しっかりと肌にうるおいを与えたい方は、検証したほかの商品も検討してみてください。
ジャドール ボディ ミルク

DIOR ジャドール ボディ ミルク

PARFUMS CHRISTIAN DIOR

ボディミルク

|

11,890円

ディオール ジャドール ボディ ミルクは、香りを楽しみつつしっかり保湿したい人におすすめです。香りをチェックした女性モニターからは、華やかで高級感のあるフローラルブーケの香りが好評。比較した商品には香りが独特で好みが分かれやすかったものもありましたが、「気分が華やぐ」「気分をリフレッシュさせられる」と満足度の高い声が見受けられます。外出や就寝前などに使用するのもよいでしょう。肝心の保湿感も優秀です。塗布3時間後の肌の水分量は、塗布前に比べ約10%もアップ。比較したなかには塗布前よりも肌の水分量が大幅に減少したものもあったのに対し、本商品はモニター全員が高い肌水分量をキープできました。謳い文句どおり、保湿効果が期待できますよ。使い心地はとっても軽やかでべたつきにくく、汗をかきやすい季節でも使いやすいでしょう。一方、成分表示をチェックした専門家からは、「敏感肌の人には不向き」とのコメントが。敏感肌への刺激になりうるエタノールの配合量が多いと予想されることや、陰イオン界面活性剤で乳化されている点が気になりました。肌の弱い人や乾燥が強い人には不向きといえます。公式サイトの価格は、200mL入りで税込8,800円(※執筆時点)。比較したなかでは高価格帯ですが、「いい香りでリフレッシュできる」との口コミどおり香りを楽しみながら保湿ケアができる一品です。ボトルはフタの開閉が少し手間に感じたものの、ゆったりとスキンケアの時間をとるにはよいでしょう。ボディミルク選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
シルキーボディミルク パチュリ

SABON シルキーボディミルク パチュリ

SABON Japan

ボディミルク

3.82
|

5,060円

サボン シルキーボディミルク パチュリ・ラベンダー・バニラは、さらっとした仕上がりを求めるなら候補に入る商品です。商品を塗布した手の甲にビーズを押し当てたところ、ビーズは手の甲に平均4.3個しか残らず、べたつきにくいことがわかりました。高評価の基準とした10個を大幅に下回る優秀な結果で、「いやなベタベタ感がない」という口コミにも納得できます。ただし、保湿力が足りないのが難点。5人の女性モニターの腕に商品を塗布し、塗布前と塗布から3時間後の肌水分量を比べたところ、平均で約-30%と低めの値に。塗布3時間後は肌水分量が減少したため、乾燥肌の人には不向きでしょう。比較した人気の「「SHIRO サボン ボディミルク」は肌水分量が12%も増加。乾燥が気になる人は、肌水分量が10%以上アップした商品も検討してみましょう。理系美容家による、肌へのやさしさに関する成分評価もいまひとつの結果に。成分表を見た専門家は、アニオン界面活性剤のセチル硫酸Naや清涼感を与える乳酸メンチルが配合されている点に着目し、「敏感肌には向いていない」との見解を示しました。「ニベア プレミアムボディミルク リペア」は、「敏感肌への刺激が懸念される成分がほぼ見られない」と評価されたので、肌が敏感な人はあわせて検討してみましょう。パチュリ・ラベンダー・バニラの香りは甘めで強く、モニターの好みがわかれる結果に。一部に好みだと感じる人はいたものの、多くの人からは「香りが甘ったるくて印象が強すぎる」「香りが強くて体全体に塗るのには使いにくい」といった声が。また、比較したなかで人気だったのは手軽に使えるポンプ式。対してこちらはチューブ式の容器で、フタの開け閉めに手間がかかります。価格は200mLが税込4,840円(※執筆時点・公式サイト参照)と、比較したなかでは高め。シーンや人を選ぶ使用感で、気軽に使いたい人やプレゼントには不向きでしょう。比較した上位商品には、リーズナブルで使いやすいうえしっとり感をプラスできた商品もあるので、より高評価だった商品もあわせて検討してみてください。
弱酸性ボディミルク フローラル

matsukiyo 弱酸性ボディミルク フローラル

熊野油脂

ボディミルク

|

547円

matsukiyo 弱酸性ボディミルク フローラルは、家族みんなで保湿ケアしたい人におすすめです。全成分をチェックした理系美容家のかおりさんは、「シンプルな成分構成」と評価。比較した商品には敏感肌への負担が気になる成分を含んだものもあったなか、「毎日やさしくケアできる」という謳い文句どおり肌質を選びにくい成分構成でした。保湿力も優秀です。塗布3時間後の肌水分量は、高評価の基準とした0%を上回る+6%を記録。個人別の数値で見ても大きくうるおいを失った人はおらず、「うるおい感が物足りない」という口コミを払拭しました。モニター3人中1人は約26%も肌水分量がアップしており、肌に合えば高いうるおいアップ効果が見込めますよ。テクスチャは、ややゆるくなめらかです。実際に手に取ったモニターからは「べたつかないがしっとり感が残る」「浸透のスピードはゆっくり」といった声が寄せられました。塗った箇所にビーズを押し当てると、高評価の基準とした10個以下よりも多い14個付着。口コミに反し少しべたつく可能性があるため、ゆっくりなじませましょう。香りは、ほんのり控えめなフローラル系。口コミでは「チープな香り」という声があったものの、モニターからは「ほんのりやさしく甘い香り」と好評でした。とはいえ、なかには香料っぽさを指摘した人もいたため、鼻が敏感な人には同シリーズの無香料タイプもおすすめです。公式サイトの値段は税込514円(※執筆時点)と、比較したなかでもリーズナブル。400mLと惜しみなく使える大容量ポンプで、1プッシュでサッと塗れる手軽さも魅力です。子どもから大人まで使いやすいので、ぜひこの機会に検討してみてください。
ボディミルク ディープモイスト

モイストダイアン ボディミルク ディープモイスト

ネイチャーラボ

ボディミルク

4.43
|

1,009円

ダイアン ボタニカルボディミルク ディープモイスト ハニーオランジュの香りは、甘い香りに包まれながら保湿ケアしたい人におすすめです。商品を試したモニターは、「柑橘とはちみつの甘い香り」とコメント。比較したなかには香りが弱く物足りなさを感じる商品もありましたが、こちらはメーカーが謳う上質なハニーとシュガーの香りを楽しめます。保湿力も十分です。塗って3時間後の肌水分量を測ると、塗布直後に比べて約3%アップ。モニター3人中2人は高評価の基準とした0%をクリアし、「うるおい感が物足りない」という口コミを払拭しました。とはいえ、入浴後の肌は乾燥しやすいため、お風呂を出たら10分以内に保湿ケアするように心がけてくださいね。ミルクは、とろっとしたやや重めのテクスチャです。口コミどおり伸びはよいものの、手に取ったモニターからは「べたつく」「肌なじみはあまりよくない」といった声が寄せられました。実際に塗った箇所にビーズを押し当てると14個も付着。上位商品には5個しか付着しないものもあったなか、塗った直後のべたつきは気になりました。理系美容家のかおりさんによる成分検証もそこそこ。比較した商品には肌質を選びにくいものもあったなか、専門家は「肌に合わない人もいるかもしれない」とコメントしています。メーカーは敏感肌向けを謳っていますが、植物エキスやオーガニックオイルを含むため、肌がデリケートなときには不向きでしょう。執筆時点の値段は税込1,017円(※公式サイト参照)。500mLの大容量ポンプでたっぷり使えるうえ、1プッシュで手間なく保湿ケアが叶います。とはいえ、敏感肌の人やほのかに香る商品をお探しの人は、ほかの商品も検討してみてください。
ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラル

JILL STUART ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラル

コーセー

ボディミルク

|

3,580円

ジルスチュアート ボディミルク ホワイトフローラルは、アロマのような香りは魅力ですが、保湿力にはあまり期待できません。実際に3人のモニターの腕に塗布したところ、3時間後の肌水分量は塗布直後より平均1.7%低下。比較した商品には15%以上上昇したものもあったなか、こちらは高評価の基準値+10%にも届かず、うるおいが減りました。乾燥肌の保湿ケアとしては物足りないでしょう。肌へのやさしさの評価もいまひとつでした。成分表を見た理系美容家の箱崎かおりさんは、「敏感肌の刺激となりやすいエタノールと防腐剤のサリチル酸を配合している」と指摘。比較したなかには肌質問わず使いやすいと評された商品もあったのに対し、こちらは肌がデリケートな人は注意が必要です。一方、べたつきにくい使用感は魅力。本品を塗った手の甲に30個のビーズを押し当てると、付着したのは高評価の基準の10個よりも少ない9個のみでした。比較したほかの商品には15個以上もついたものがあったなか、塗布後のべたつきは控えめです。「べたべた感なく使いやすい」という口コミとも相違なく、重い使用感が苦手な人にも向いています。香りは、甘さのあるフローラル系です。「ツンとする人工的な香りが苦手」という口コミに反し、使用したモニターからは「甘い花の香り」「リラックスタイムにぴったり」と好印象でした。容器は、開け閉めの手間がかかるボトル式です。手軽さには欠けますが、「かわいいデザインで気分が上がる」という口コミもあったことから、デザイン重視派の人にはよい候補となるでしょう。値段は250mL入りで税込3,300円(※執筆時点・公式サイト参照)。比較した商品のなかではややリッチな価格帯ですが、甘い香りを楽しみながらボディケアが叶う一品です。とはいえ、乾燥が気になる肌にはあまり向いていないため、しっかり保湿ケアしたい人はほかの商品をチェックしてみてください。
全身保湿ミルク

MINON 全身保湿ミルク

第一三共ヘルスケア

ボディミルク

4.43
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1,048円

ミノン全身保湿ミルクは、家族全員で使える保湿剤をお探しの人におすすめです。敏感肌向きなブランドらしい、肌質を問いにくい組成が魅力。比較した商品内にはデリケートな肌に使いにくいものがあったのに対し、本品は敏感肌への刺激になりうる成分はあまり見当たりません。成分を見た理系美容家は有効成分に着目し、「肌荒れを防ぐ効果が期待できる」と評しました。保湿力も申し分ありません。モニターに商品を塗布し専用の機械で肌水分量を測定すると、塗布3時間後の肌水分量は塗布直後より平均13.16%上昇。比較した全商品の平均値-2.52%(※執筆時点)を、大きく上回りました。「肌にうるおいを与える」と謳うとおり、乾燥肌の人でも使いやすいといえます。無香料タイプで、使用中の香りはほぼ無臭。「においが気になる人でも使いやすい」との口コミどおりで、シーンを問わず塗布しやすいのがメリットです。ただ、検証で使用した200mLボトルの使い勝手はいまひとつ。フタの開閉・液の取り出しに手間がかかるため、サッと使いたい人は400mLのポンプタイプを購入しましょう。みずみずしいテクスチャですが、塗布後は少しべたつきが気になりました。商品を塗布した面を30個のビーズが入った容器に押し当てると、高評価基準の10個を超える平均15個が付着。「肌にすぐなじむ」との口コミに対し、しっとり感のある仕上がりです。これ1つで顔・体の両方の保湿ケアに使える手軽な商品ですが、塗布後すぐ服を着たい人はほかの商品も検討してください。
スムースバリアミルク

TOUT VERT スムースバリアミルク

トゥヴェール

ボディミルク

4.28
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2,050円

トゥヴェールのスムースバリアミルクは、毎日使いしやすい商品をお探しの人におすすめです。一番の魅力は、好みを選びにくい使用感。とろみのあるミルクは塗り広げやすいうえ、肌なじみも比較的良好です。口コミどおり、塗布後のベタつきはあまり気になりません。また、容器は手間のかからないポンプ式。香りはほぼなく、モニターからは「化学品特有のにおいがない」と声があがりました。保湿成分・整肌成分が豊富なのもポイント。肌をしっとりうるおし、健やかさをキープします。実際に塗布直後と3時間後の肌水分量を測定してみると、数値は平均で7%も上昇しました。乾燥しがちな秋・冬のボディケアにも取り入れやすいです。ただし、含まれるエキス類・培養液などは、敏感肌への刺激になる場合もあるので要注意。使用前のパッチテストがおすすめです。より敏感肌の人が使いやすい商品もあるため、そちらも検討してみてください。
モイストミルク

Cher-Couleur モイストミルク

ヴェルジェ

ボディミルク

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2,244円

シェルクルール モイストミルクは、お風呂上がりに手間なく保湿ケアしたい人におすすめです。実際に女性モニター5名の肌に塗布すると、3時間後の肌水分量は平均2.21%アップ。乾燥対策が見込める10%以上には届かなかったものの、比較したなかには肌水分量がマイナスになった商品も多くありました。本品はひどいカサつきをケアできるほどとはいい難いものの、ボディミルクとしては申し分ない保湿力が期待できるでしょう。ポンプ式の容器は安定感があり、ワンプッシュで全身に塗り広げられる適度な量が出せました。モニターからも「1プッシュの量が多いので全身に素早く塗布できる」「ポンプも柔らかく押せて、とても楽に使用できた」と好評。ボトルが大きめなので、温泉やサウナ・旅行などに持ち運ぶよりも自宅で使うのに適しています。敏感肌の刺激になりうる成分が少ないと評価されたのもうれしいポイント。比較したなかにはDIORのジャドール ボディミルクのように、保湿力に優れていてもアルコールが高配合で敏感肌の人には向かないものもありました。本品には精油が配合されているものの種類が少なく、敏感肌の人でも使いやすいでしょう。ほのかなハーブの香りもモニターから好印象。一部「薬草や薬品のような香りがある」との声もあったものの、多くのモニターが「リラックスタイムにぴったり」「爽やかでリフレッシュできる」と満足しました。香りに敏感な人はニベア プレミアムボディミルクなど無香料のタイプもおすすめですが、ケア中に香りも楽しみたいなら本品は有力な候補となるでしょう。値段も300gで税込3,300円(※執筆時点・公式サイト参照)と比較的リーズナブル。プチプラとまではいえないものの、200mL程度で約7,000~8,000円のデパコスより手が出しやすく続けやすいですよ。塗った直後は少しべたつきますが、そこまで気にならない程度。クリームほど重すぎず、毎日ササッと肌を保湿したい人はぜひお手に取ってみてはいかがでしょうか。
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