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ヨーグルトメーカー

ヨーグルトメーカーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ヨーグルトメーカーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ヨーグルトメーカーのおすすめ人気ランキング

ヨーグルトメーカー

ヨーグルトメーカー

12商品

徹底比較
三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-60, ラドンナ | ヨーグルトメーカー | K-YM1, アイリスオーヤマ | 【専用容器付き】ヨーグルトメーカー 自動メニュー7種 | IYM-016-W, タキスタージャパン | ヨーグルトメーカー, SDM | ヨーグルトメーカー
タニカのヨーグルトメーカー

タニカのヨーグルトメーカー

3商品

タニカ電器 | ヨーグルティアS | YS-02, タニカ電器 | KAMOSICO | KS-02SC, タニカ電器 | ヨーグルティア | YS-01B
ビタントニオのヨーグルトメーカー

ビタントニオのヨーグルトメーカー

5商品

三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-60, 三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-30, 三栄コーポレーション | 発酵メーカー | VEM-10, 三栄コーポレーション | 発酵メーカー | VFM-10-W, 三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-50-G

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ヨーグルトメーカーの商品レビュー

ヨーグルトメーカー

Toffy ヨーグルトメーカー

ラドンナ

ヨーグルトメーカー

4.77
|

6,050円

ラドンナ Toffy ヨーグルトメーカー K-YM1は、ヨーグルト以外の発酵食品つくりや低温調理をしたい人におすすめです。比較したほかの商品には細かな温度調整が不可なものもありましたが、本品は温度を25〜65℃の範囲で調節できます。低温での調理に加えて、時間も最大48時間まで設定が可能なため、さまざまな調理に対応できるでしょう。公開されているレシピ数は、ヨーグルト3つ(プレーン・カスピ海・飲むヨーグルト)や甘酒・納豆・サラダチキンなど全部で11種類と充実していました。ヨーグルト・飲むヨーグルト・甘酒・納豆・サラダチキンは温度・時間を自動調節するモードが搭載されているので、はじめて使う人でも手間をかけずに作れます。ヨーグルトの仕上がりも申し分ありません。実際にメーカー規定の温度・時間で作ったヨーグルトは、食べ慣れたプレーンヨーグルトに近い食感まで固まりました。2時間冷やしただけではやや柔らかめの食感だったので、しっかり固めたい場合は冷蔵庫で冷やす時間を長くしましょう。1L牛乳パックのまま調理できるのも利点です。専用容器が必要な商品に比べると、手軽にヨーグルトをたくさん作れます。牛乳パックの口部分を留めるクリップやかき混ぜる用の長めのスプーンも付属しており、自分で用意する必要はありません。調理が完了するとブザーが鳴るため、離れた場所にいても完成のタイミングが分かりますよ。牛乳瓶のようなかわいらしいデザインで、キッチンに置きっぱなしにしやすいのも魅力。こまめに片付けるのは面倒だけど、生活感は出したくないという人にも向いています。多機能でかつ初心者でも使いやすいので、この機会にぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>ヨーグルト作りに手間をかけたくない人さまざまな料理を作りたい人デザインにもこだわりたい人<おすすめできない人>なし
ヨーグルトメーカー

ヨーグルトメーカー

タキスタージャパン

ヨーグルトメーカー

4.60
|

4,980円

Takistar ヨーグルトメーカー TA-YG6Bは、汎用性が高いコンパクトな商品がほしい人におすすめです。設定可能温度は25〜65℃と広め。タイマー設定も比較したほとんどの商品が48時間のなか、こちらは99時間と長く、様々な料理で活躍します。「簡単に健康によい食べ物が作れる」との口コミにも納得です。付属のレシピブックには17種と豊富なメニューが掲載されており、初心者にも向いています。仕上がりも申し分ありません。実際に商品でヨーグルトを作ってみたところ、馴染みがあるプレーンヨーグルトに近い仕上がりでした。若干緩めであるものの、きちんと固まり「時間になってもまったくヨーグルトができていなかった」という口コミに反し、失敗しているとは感じません。試食した管理栄養士の資格を持つマイベストの食品担当者からも「硬すぎずやわらかすぎない」と好評です。フタが伸縮し、コンパクトに収納できるのも利点。1Lの牛乳パックをセットするときのみフタを伸ばす設計で、たっぷりな容量がありながら、使わないときは小さくまとまります。一人暮らしなど収納場所が限られるキッチンにもうってつけです。1Lの牛乳パックをそのままセットできるのもうれしいところ。比較した専用容器タイプの商品は毎回専用容器を消毒する必要がありましたが、こちらは容器を使い捨てでき消毒する手間を減らせます。自動メニューボタンも搭載され、押すだけで主要のレシピの調理が開始されるのも便利。手軽においしい手作りヨーグルトを楽しみたい人にぴったりです。必要な道具がそろっているのも親切。ただ、スプーンが24cmと短く、牛乳パックの内側に触れやすかったり、牛乳パック用クリップが少し硬かったりと気になる点もありました。タイマーの音も鳴らず発酵に気づきにくいのも惜しい点です。とはいえ、慣れれば「誰でも自宅で簡単に使用が可能」との謳い文句どおり手間なく幅広い発酵食品が作れ、食卓が豊かになるでしょう。ぜひこの機会にチェックしてみてください。<おすすめな人>ヨーグルトを毎朝食べる人ヨーグルト以外の調理にも活用したい人収納場所をあまり確保できない人<おすすめできない人>高齢者や子どもでも使いやすい商品をお探しの人
【専用容器付き】ヨーグルトメーカー 自動メニュー7種

アイリスプラザ 【専用容器付き】ヨーグルトメーカー 自動メニュー7種

アイリスオーヤマ

ヨーグルトメーカー

4.62
|

4,010円

アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー IYM-016-Wは、おいしいヨーグルトを簡単に作れる手頃な価格の商品を探している人におすすめです。実際にヨーグルトを作ってみたところ、きちんと固まり仕上がりは好評。比較した大半の商品と同様に、市販のプレーンヨーグルトに近い、硬すぎ柔らかすぎぎない口当たりです。「ヨーグルトのでき栄えが悪い」という口コミを払拭したといえます。使い勝手も良好です。「簡単にヨーグルトを作れる」という口コミがあるように、本品は1Lの牛乳パックのまま調理できます。容器を消毒する手間がかからず、継続しやすいでしょう。牛乳パックを閉じるクリップ・水切りカップ・スプーンも付属。ただし、スプーンは26cmとやや短いので、混ぜるときにパックの内側に手が触れないよう注意してください。設定温度は25~65℃・タイマーは1〜48時間と幅広いところも魅力。付属のレシピ本には33個のレシピが掲載されており、ヨーグルト以外にもじっくり発酵させる納豆やサラダチキンなどの低温調理にも対応しています。「いろんな料理に使えて便利」という口コミや「料理の幅が広がる」という謳い文句にも納得。全7種類の自動メニューを搭載し、ワンタッチで設定できる点も便利です。温度の正確性はあと一歩。水500mLを入れた牛乳パックをセットして設定温度から±2℃の状態をどのくらい保てるか調べたところ、25℃の場合は平均4.1時間・65℃の場合は平均2.1時間しかキープできませんでした。比較した結果、ヨーグルトメーカーは温度を一定に保つのが難しい傾向があり、こちらも同様。温度によって仕上がりが変わる料理を作る場合は、適宜確認したほうがよいでしょう。とはいえ、ヨーグルトは初心者でも失敗せずに作れる十分な性能です。汎用性も高いので、飽きずに使えるでしょう。価格もECサイトなら5千円前後(※2025年1月時点)と抑えられており、手を出しやすいといえます。コスパを重視する人も、ぜひこの機会に検討してみてくださいね。<おすすめな人>はじめてヨーグルトメーカーを買う人価格を抑えつつ、ヨーグルト以外の調理にも使える性能を備えた商品がほしい人料理初心者<おすすめできない人>特になし
ヨーグルトメーカー

Vitantonio ヨーグルトメーカー

三栄コーポレーション

ヨーグルトメーカー

5.00
|

5,247円

ビタントニオ ヨーグルトメーカー VYG-60は、簡単においしいヨーグルトを作りたいすべての人におすすめです。実際に商品でヨーグルトを作ったところ、失敗せずしっかり固まりました。比較したほとんどの商品と同様に柔らかめの食感で、食べ慣れた市販のプレーンヨーグルトに近い仕上がりです。「まろやかなおいしいヨーグルトができる」という口コミにも頷けます。使い勝手は申し分なし。500mL・1Lの牛乳パックのまま調理できるので、容器を洗う手間を省けます。牛乳パックを閉じるフタ・ギリシャヨーグルトを作れる水切りカップも付属。比較したなかには付属のスプーンが短い商品もありましたが、こちらは28cmと長めです。牛乳パックの口の裏側に手が触れて雑菌が入るのを防げるでしょう。タイマー機能は30分から99時間に対応。完成すると音が鳴るので、過発酵を防止してちょうどよい仕上がりを楽しめます。設定温度が25~70℃と幅広いところも利点。付属のレシピ本には全35個のレシピが掲載されており、甘酒・塩麴・ローストビーフなども作れます。「いろいろな用途で使える」という口コミどおり、料理に慣れていない人もレパートリーを増やせるでしょう。温度の正確性もおおむね良好。牛乳パックに水500mLを入れて稼動させると、設定温度の25℃から±2℃の状態を平均7.5時間キープできました。65℃に設定すると平均2.4時間しか持たなかったものの、比較した大半の商品が2時間も保てなかったことをふまえると、健闘しています。細かい温度設定によって仕上がりが変わるような料理を作る場合は、こまめに温度を確認してください。「かんたんで衛生的」と謳っているように、手軽にヨーグルトを量産できる本商品。オートメニューや好みの設定を登録できる便利な機能もそろっており、初心者も継続しやすいでしょう。ヨーグルト以外のレシピも充実しているので、飽きずに活用したい人もぜひこの機会に検討してみてくださいね。<おすすめな人>ヨーグルトメーカー初心者ヨーグルトを毎朝食べている人さまざまな調理に活用したい人<おすすめできない人>なし
発酵フードメーカー

発酵フードメーカー

BRUNO

ヨーグルトメーカー

|

9,980円

BRUNO 発酵フードメーカー LOE037は、ヨーグルト単体でよく食べる人・かわいい見た目を重視する人におすすめです。実際に作ったヨーグルトは酸味とコクのバランスがほどよく、試食したモニターからは「市販のヨーグルトよりもおいしい」と好評。比較したほかの商品には味わいにクセを感じるものがあったなか、酸味が苦手な人でも食べやすい味わいでした。市販品より少し水っぽいものの、口あたりはなめらか。比較した商品内には風味が弱いものもありましたが、ヨーグルトの風味が濃く「ミルキーに感じる」との声も寄せられました。ジャムやハチミツなどと相性がよいだけでなく、ヨーグルト単体で食べた際の満足度も高い仕上がりです。一方で、操作性の評価は伸び悩む結果に。ボタンは英語表記で、操作時には説明書を読む必要があります。慣れてしまえば手順に迷いませんが、ボタン自体に説明書きがあり直感的に操作できた上位商品に比べると手間取りました。オートメニューもないため、自分で設定しなければなりません。口コミで「できあがりのアラームがない」と指摘されていたとおり、調理終了時のアラーム機能も非搭載です。余熱で発酵しすぎないよう、加熱が終わったらすぐに取り出しましょう。操作性はよいとはいえないものの、ほどよい酸味とコクのバランスが取れたおいしいヨーグルトを作れます。専用のレシピ集も付属し、さまざまなメニューに挑戦できますよ。かわいらしいデザインで色はレッド・ベージュの2種類から選択可能。味もデザインも重視したいなら、この機会にぜひ購入を検討してみてください。
ヨーグルトメーカー

Vitantonio ヨーグルトメーカー

三栄コーポレーション

ヨーグルトメーカー

|

5,900円

ビタントニオ ヨーグルトメーカー VYG-50は、酸味が少ないまろやかなヨーグルトを食べたい人におすすめです。実際に作ったヨーグルトは酸味が控えめで、「コクが物足りない」との口コミに反してコクや甘い風味を感じられました。比較したほかの商品には後味にクセが残るものがありましたが、牛乳臭さはなく砂糖やフルーツを入れなくともおいしく食べられます。なめらかな口あたりもモニターから好評。「舌の上を滑るようなとろんとした食感」「高級なヨーグルトを食べているみたい」との声が聞かれました。ヨーグルトらしさが物足りない商品とは違い、市販品に近い仕上がりです。ほんのりした甘さとクリーミーさも楽しめました。操作性も良好な結果に。ボタンは英語表記ですが、オートメニューの内容は日本語で表示され、慣れてしまえば手順に迷いません。調理終了時には音によるお知らせ機能があり、発酵のしすぎを防げるのも利点です。オートメニューは、プレーンヨーグルト・カスピ海ヨーグルト・甘酒・塩麹の4種類。比較した商品内でもオートメニュー搭載のものは操作しやすい傾向があり、本品も温度・時間を設定不要で使えて便利です。説明書にはレシピ集もついており、さまざまなメニューを試せますよ。販売価格は税込6,930円(※執筆時点・公式サイト参照)と、比較した商品のなかでは安いとはいえません。とはいえ、手軽においしいヨーグルトを作れるのは魅力。機能も豊富で、発酵食品づくりや低温調理など幅広く活用できます。この機会にぜひ購入をぜひ検討してみてください。
ヨーグルトメーカー

HISMILE ヨーグルトメーカー

ハイスマイルソリューション

ヨーグルトメーカー

|

4,480円

Hismile ヨーグルトメーカー HS-YG1Aは、適度に酸味のあるヨーグルトが好きな人におすすめです。実際に作ったヨーグルトを試食したモニターは、「ちょっと酸味が強め」とコメント。比較したなかでも好みが分かれやすい傾向があった酸味が強めの味わいながら、「ほどよい酸味が好き」とプラスコメントも複数集まっています。そこまでなめらかではないとはいえ、「なかなか固まらない」という口コミに反して水っぽさは気になりません。「単体で食べて満足感がある」と高評価を獲得しました。比較した結果、酸味が強い味わいものは食材と合わせるよりも単体で食べるのに向いている傾向が。こちらもそのままで食べるのに向いており、食欲がない朝もすっきり食べられるでしょう。一方、自動メニュー機能がない点はネックに。自分で発酵時間を調べ、設定する必要があります。比較したなかには自動メニューを押すだけで作れる商品もあったのに対し、やや手間に感じることもあるでしょう。付属のレシピブックは内容が充実しているので、チェックして作ってみてくださいね。とはいえ、シンプルなつくりなため一度覚えてしまえば操作はスムーズ。比較したなかには操作が複雑な商品もありましたが、こちらは「説明書を見なくてもよいほど操作が簡単」という口コミにも頷けます。終了するとピーと音がなるのも便利です。酸っぱいのが苦手な人にとってはやや酸味が強いものの、おいしいヨーグルトが簡単に作れる商品です。自動メニューを搭載した商品も気になる人は、ほかも含めて検討してみてくださいね。
ヨーグルトメーカー

Vitantonio ヨーグルトメーカー

三栄コーポレーション

ヨーグルトメーカー

|

7,800円

ビタントニオ ヨーグルトメーカー VYG-30は、ヨーグルトメーカーをお探しのすべての人におすすめです。実際にヨーグルトを作ってモニター5名で試食したところ、なめらかな口当たりが全員に支持されました。比較した商品にはボソボソとした口当たりのものもあったのに対し、飲むヨーグルトのようで誰でも食べやすい味わいです。クセが少なく、トッピングとの相性を選ばないのも魅力。モニターからは「何にでも合いそう」と好評でした。酸味は控えめですが、牛乳のコクや風味を感じられます。「市販品なみにおいしいと感じた」というコメントもあり、毎日でも食べ続けやすい味わいですよ。酸味の刺激が抑えられているぶん、子どもも食べやすいでしょう。操作性も良好です。「温度調整がむずかしい」という口コミに反して、作りたいヨーグルトを選んでボタンを押すだけと簡単でした。チキンロールなどの低温調理レシピにも対応しているため、ヨーグルトに留まらず幅広い調理を楽しめます。ただし、ボタンは英語表記です。比較した商品には日本語表記で直感的に操作できたものもあったなか、こちらは慣れるまで説明書が必要でしょう。とはいえ、説明書の解説は丁寧なので、すぐに使いこなせますよ。値段は執筆時点で税込6,490円(※公式サイト参照)。「思っていた味と違う」という口コミがありましたが、まろやかでクセがなく好みを選びにくい味わいです。謳い文句どおり紙パックを入れるだけで手軽に作れるので、ぜひ購入を検討してみてくださいね。フルーツやハチミツなど何にでも合わせやすく、毎日のヨーグルト習慣にぴったりですよ。
ヨーグルトメーカー

dretec ヨーグルトメーカー

ドリテック

ヨーグルトメーカー

|

2,800円

ドリテック ヨーグルトメーカー YM-100は、強い酸味のあるヨーグルトが苦手な人におすすめです。実際に作ったヨーグルトを試食したモニターは、「ミルク感がある」とコメント。比較した商品にはさっぱりとした味わいになったものもあるなか、酸味は控えめでした。牛乳のやさしい甘さを楽しみたい人にうってつけです。口当たりは、非常になめらか。比較したなかにはボソボソしてしまったものもあったのに対し、とろりとしたクリーム感をの楽しめます。モニターから「毎日食べると重たく感じる」との意見は出ましたが、ケーキやフルーツのトッピングとしてもよいでしょう。操作パネルはシンプルで、ボタンも大きく設定されています。基本的な操作には問題ありません。しかし、比較したほかの商品のようにオートモードは搭載されておらず。説明書を読んで作り方を覚えなければなりません。慣れないうちは、口コミのように「温度・時間の調整が大変」と感じそうです。比較した商品には6,000円を超えるものも多いなか、3,000円台と手頃なのは魅力的。ヨーグルトを大量に手作りできて、甘酒や納豆などの発酵食品作りまで楽しめます。しかし、比較した商品には自動メニューで簡単に設定できるものや、酸味を楽しめるものもありました。ぜひあわせてチェックしてみてください。
クビンス ヨーグルト&チーズメーカー

クビンス ヨーグルト&チーズメーカー

NUC JAPAN

ヨーグルトメーカー

|

11,033円

NUC JAPAN クビンス ヨーグルト&チーズメーカー KGY-713SMは、簡単操作でさまざまな発酵食品が作れるものをお探しの人におすすめです。実際に試したところ、ボタンにメニュー名が表示されていて迷わず操作できました。比較した商品には、どのボタンを押すべきかと迷うものもあったなか、初心者でも簡単に扱えます。オートモードが搭載されているのがポイント。試行錯誤したい人には不向きですが、細かな時間設定が必要なく手軽にトライできます。文字やパネル表示が大きかったり、完成時に音が鳴ったりと細かな工夫もなされており、「操作がわかりにくい」との口コミは払拭したといえるでしょう。実際に商品で作ったヨーグルトを試食したモニターは、「濃厚でコクのある味わい」とコメント。比較したなかには風味が薄く物足りなさを感じたものもあったのに対し、味の濃さが際立っていました。酸味が控えめでクセがないため、酸っぱいヨーグルトが苦手な人も食べやすいですよ。しかし、なかには「毎日食べるには少し重い」と感じた人も。水分が抜けて重たくなるため、食べる時間帯を選びそうです。「主張が強くてほかの食材が負けそう」と答えたモニターもいました。トッピングとするよりも、濃厚な風味をそのまま楽しみたいときに食べるのがおすすめです。専用容器タイプのため、口コミにあったように甘酒・チーズ・納豆など、さまざまな発酵食品を作りたい人にはうってつけ。料理の幅を広げたい人は、ぜひチェックしてみてください。毎日のヨーグルト習慣のために使いたい人は、すっきりとした味わいに仕上がった商品も検討してはいかがでしょう。

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ヨーグルトメーカーのおすすめ人気ランキング

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカー

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカー

6商品

アイリスオーヤマ | ヨーグルトメーカー | IYM-014, アイリスオーヤマ | 【専用容器付き】ヨーグルトメーカー 自動メニュー7種 | IYM-016-W, アイリスオーヤマ | ヨーグルトメーカー | KYM-014, アイリスオーヤマ | ヨーグルトメーカー プレミアム | IYM-012, アイリスオーヤマ | ヨーグルトメーカー | KYM-013
ヨーグルトメーカー

ヨーグルトメーカー

12商品

徹底比較
三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-60, ラドンナ | ヨーグルトメーカー | K-YM1, アイリスオーヤマ | 【専用容器付き】ヨーグルトメーカー 自動メニュー7種 | IYM-016-W, タキスタージャパン | ヨーグルトメーカー, SDM | ヨーグルトメーカー
ビタントニオのヨーグルトメーカー

ビタントニオのヨーグルトメーカー

5商品

三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-60, 三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-30, 三栄コーポレーション | 発酵メーカー | VEM-10, 三栄コーポレーション | 発酵メーカー | VFM-10-W, 三栄コーポレーション | ヨーグルトメーカー | VYG-50-G
タニカのヨーグルトメーカー

タニカのヨーグルトメーカー

3商品

タニカ電器 | ヨーグルティアS | YS-02, タニカ電器 | KAMOSICO | KS-02SC, タニカ電器 | ヨーグルティア | YS-01B

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ヨーグルトメーカーの商品レビュー

BALMUDA The Plate Pro

BALMUDA The Plate Pro

バルミューダ

ホットプレート

4.06
|

34,470円

BALMUDA The Plate Proは、料理のおいしさを重視するならおすすめです。熱ムラがほぼなく、プレート全体が200℃以上の高温に。比較したなかには50℃前後の熱ムラが生じた商品も多かったのに対し、こちらはどこに置いても均一に焼き上げられます。プレートは4~6人で囲める大きさなので、パーティなどにぴったりです。ただし口コミに「温度が上がるまでに時間がかかる」とあったとおり、予熱には時間がかかります。電源を入れてから200℃に達するまでの時間は、8分7秒。比較したブルーノやレコルトなど、1~2人での使用が推奨されているタイプは3分未満でした。こちらはプレートが大きいぶん温まるのに時間がかかるので、前もって電源を入れておくのがおすすめです。また、油はねしやすいのもネック。比較したなかにはプレートのフチが盛り上がっており、油はねをガードできたものもありましたが、こちらは平坦なため油が飛び散ります。口コミに「使用後の掃除が大変」とあったとおりの結果だったため、使う前にはテーブルクロスなどを敷いておきましょう。調理中には煙やにおいが充満したのも気になるところです。使用中は忘れずに換気してくださいね。とはいえ、使い勝手は申し分ありません。温度はダイヤルで160℃・180℃・200℃・220℃の4段階に調節でき、ホットケーキ・お好み焼き・ステーキなどさまざまな料理を楽しめます。保温機能はないものの、プレートは一度温まると冷めにくいため、できたてのおいしさをキープできるでしょう。フッ素加工がないので、プレート上で金属のヘラや包丁を使えるのも利点。焼き立ての温かさを保ちつつ切り分けられます。調理後にはプレートを金属たわしなどでゴシゴシ擦れ、洗うのも簡単。総合的にみると、調理のしやすさやおいしさは申し分ありません。しかし油はねやにおい残りが気になる人は、ほかの商品も検討してみてはいかがでしょうか。
やきやき ホットプレート

ZOJIRUSHI やきやき ホットプレート

象印マホービン

ホットプレート

4.02
|

11,529円

象印 やきやきホットプレート EA-KK30は煙は抑えられましたが、熱ムラが目立ちました。サーモグラフィーで表面温度を確認したところ、中心部は250℃に達したものの、外側は200℃までしか温まらず。比較した商品には全体がしっかり温まるものもあったのに対し、こちらは置く場所によって生焼け・焦げつきが発生する可能性があります。「焼きムラが少ない」との口コミとは異なる結果でした。火力も弱めです。200℃に達するまでの時間を測定すると約4分かかり、高評価の基準とした2分30秒を上回りました。比較したなかには約2分で200℃に達した商品もあったのに対し、余熱に時間を要します。使用する場合は、早めに予熱をはじめておきましょう。手入れに手間がかかるのも気がかりです。実際にカルビを焼いたところ、周囲への油はねが目立ちました。比較したなかで油受けトレーがある商品は飛び散りが少ない傾向にありましたが、本商品は非搭載。さらにプレート裏に凹凸があり、汚れが溜まりやすい点も気になります。フラットな形状のものと比べ、洗いにくいのが惜しいポイントです。一方、におい残りや煙は抑えられていました。カルビを焼いた後の部屋のにおいをチェックした臭気判定士は、「布に焼肉のにおいが残ったものの不快感はない」と評価。逆三角形の溝や6度の傾斜によって油がとどまらず流れるため、口コミどおり煙も控えめでした。140・200・250℃の3段階で温度調整ができるのも魅力。食べごろの温度をキープできる保温機能もついているので、ゆっくり食事を楽しみたい人にもぴったりです。しかし公式サイトの価格は、税込21,780円(※執筆時点)と高額。比較したなかには1万円前後と手頃ながら、高火力で焼きムラも少ない商品がありました。ぜひそちらもチェックしてみてくださいね。
ホームベーカリー

ホームベーカリー

パナソニック

ホームベーカリー

4.28
|

28,000円

パナソニック ホームベーカリー SD-SB4は、はじめてパン作りに挑戦する人におすすめです。食パンはしっとり柔らかく焼きあがり、噛むほどに小麦の甘みが広がりました。試食したモニターからは「軽い食感で食べやすい」「ふわっとしている」との声が相次ぐ結果に。食パンのおいしさの評価は、比較した同社の上位モデルとも遜色ありません。香ばしい香りにも食欲をそそられます。米粉パンはしっかり水分を含み、もちもち食感でした。パサつきが気にならず、モニターからは「米粉の風味と甘みがあり、とてもおいしい」という声があがっています。パンメニューが全17種類と豊富なのもうれしいポイント。食パンや米粉パン以外に全粒粉パン・天然酵母パン・フランスパンなどいろいろなパンを作れます。基本機能がそろっているので、初心者でもパン作りを失敗しにくいでしょう。比較した商品の半数にはないイースト自動投入機能があるため、パンの膨らみを左右するイーストの投入タイミングを自分で測る手間がかかりません。タイマー機能があるので、起床時間に合わせて焼きたてのパンを楽しむこともできます。ただし口コミであったように稼働音は静かとはいえません。こね作業時の稼働音は最大45.7dBを記録しました。比較した上位モデルのビストロ SD-MDX4は稼働音が30dB前後だったことをふまえると、場所によっては音が気になる可能性があります。本体サイズも大きいので、省スペースに設置したい人は注意が必要です。上位モデルに比べるとパン以外のメニューが少なく、具材の自動投入機能がないなど一部機能は限られますが、その分価格を抑えられます。ECサイトにて2~3万円(※2024年11月時点)で購入でき、食パンなど定番のパンを作るのに十分な機能を備えているので、パン作りに挑戦したい人はぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>もちもち食感の柔らかなパンが好きな人操作が簡単なものがよい人ホームベーカリーデビューしたい人<おすすめできない人>パン以外の調理にも使いたい人
ノンフライオーブン

siroca ノンフライオーブン

シロカ

トースター

|

9,980円

シロカのノンフライオーブン ST-4N231は、一度にトーストをたくさん焼きたい人や、おかず調理ができて掃除が楽なものをお探しの人におすすめです。庫内はトーストを4枚同時に焼ける広々設計で、直径22cmのピザもそのまま入る大きさ。人数が多い大家族にも重宝しますよ。4種類の調理モードを搭載しており、おかず作りに活用できるのもメリット。ノンフライ調理にも対応しているので、ヘルシー志向の人にもよいでしょう。パンくずトレーや焼き網の取り外しも簡単で、庫内は布巾で隅々まで拭くことが可能。手入れの手間が少ないので、気兼ねなく使えます。実際にトーストを焼いて食べてみると、表面は均一なきつね色で食感もサクサク。パンを連続で焼いても焦げることなく、きれいな焼き色をキープできました。ただし中まで熱が通りきらず、1万円以上する高級トースターのなかでは風味にムラがある印象。アツアツを食べたい人は、焼き時間を調整するなど工夫が必要です。価格は執筆時点で税込16,500円(公式サイト参照)。トースターのなかでは高価格帯ですが、これ1台でさまざまな料理を楽しめるのは大きな利点です。手軽に料理の幅を広げられるので、気になっているならぜひチェックしてみてください。
エアフライオーブントースター

クイジナート エアフライオーブントースター

コンエアージャパン

トースター

|

29,700円

Cuisinart エアフライ オーブントースター TOA-38は、外はサクサク・中はふんわりとした、こんがりきつね色の香ばしいトーストが食べたい人におすすめです。実際にトーストを焼いてみると、サクふわの理想的な食感に。水分蒸散率は11.1%と、今回検証した全商品の平均値6.94%(執筆時点)を上回ってしまいましたが、スチーム機能のおかげで仕上がりに影響はなく、むしろしっとりとした仕上がりです。また、今回比較した商品のなかにはトーストに焼きムラが生じたものもあったなか、本品は食パンを4枚同時に焼いてもムラがほとんど見られず。連続で焼いてもきれいな焼き色がついており、熱伝導はとても優秀です。一方で、使い勝手については惜しい評価に。似たようなダイヤルが4つ並んでいるうえ、英語で表記されているため、はじめのうちは説明書を見ながら操作する必要があります。扉を開けたときに焼き網が半分程度しか引き出せないため、中身を取り出しづらいのも残念でした。焼き網やトレーなどは水洗いできて衛生的ですが、ヒーターの数が多いため庫内の掃除はやや面倒です。エアフライやグリルな多彩な調理機能があり、これ1台でメイン料理からデザートまで幅広い料理を楽しめるのが魅力。料理のレパートリーを増やしたい人にもぴったりです。調理機能の多さにこだわりがないのであれば、もっと操作やお手入れが簡単なトースターもありますよ。気になる人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
オーブントースター コンパクト

オーブントースター コンパクト

コンフィー

トースター

|

3,672円

コンフィーのオーブントースターは、火力が弱すぎて購入をおすすめできません。検証で使ったパンはどれも焼きが甘く、メーカー指定どおりに加熱しても白いまま。焼き色をつけるには時間がかかりすぎてしまいます。直感的に使えるというメリットはありますが、これだけでは購入の決め手にはなりません。おいしく焼けて使いやすいトースターもあるので、レビューを参考に他商品も検討されてみてはいかがでしょうか。
オーブントースター

ビストロ オーブントースター

パナソニック

トースター

4.65
|

27,600円

パナソニック オーブントースター ビストロ NT-D700は、トースターをお探しのすべての人におすすめです。実際に焼いたトーストは、外はサクッと中はしっとりふわふわの食感に。比較した商品には生焼けに感じたものもあったなか、パン・料理研究家から「スチームで焼いたかのよう」と絶賛されました。「黄金比トースト」という説明にも納得です。焼きムラもほとんどありません。一度に2枚焼いても、置く場所によってムラが出ることなくきれいなきつね色に焼きあがりました。連続焼きのトーストの仕上がりも1回目とほぼ同じ。比較したほかの商品には連続で焼くと焦げてしまったものもあったなか、自動で焼き色を調節してくれる有能さは随一です。操作パネルがデジタルで表示され、直感的に操作できるのも魅力。口コミに「操作が面倒」とありましたが、薄・厚切りなどのモードと焼き色を選んでスタートを押すだけでと簡単です。15種類のオートメニューもスイッチ1つで設定できるのはうれしいですね。庫内はコンパクトながら、パンの出し入れにもとくに困りませんでした。庫内・各パーツの手入れがしやすいように作られている点もポイント。焼き網とスライド式のパンくずトレーは簡単に取り外して掃除できます。比較したほかの商品で気になった、ヒーターが邪魔で庫内が拭きにくいといったこともありません。販売価格は公式サイトで税込27,720円(※執筆時点)。比較した商品のなかでも高級ですが、メーカーが謳うとおり極上のトーストを楽しめる1台です。値段以上の機能性と仕上がりに期待したい人は、ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。
おうちベーカリー ベーシック

siroca おうちベーカリー ベーシック

シロカ

餅つき機

|

13,600円

シロカ おうちベーカリー ベーシック SB-1D251は、おいしい餅を手軽に作りたい人におすすめです。作った餅を実食したモニター5人全員が、「伸びのよさに驚いた」「口のなかでとろける」と絶賛。お米のふくよかな香りが広がり、時間が経っても柔らかさが持続しました。比較したほかの商品にあった米の粒感もまったく残っておらず、非常になめらかな仕上がりです。スイッチ1つで作れる全自動タイプで、作り方も簡単。もち米を研いだあと30分水気を切り、指定量の水とともにセットするだけです。比較したほかの商品のように数時間の浸水は必要ありません。自動電源オフ機能はないため、消し忘れには要注意ですが、はじめての人でも気軽に使いやすいでしょう。稼働音は66.7dBと、比較した商品には50dB以下のものもあったなか若干大きめです。とはいえ、本体から1mの距離で計測した数値なので、少し離れた場所にいればそこまで大きな音は聞こえないでしょう。稼働音の大きさによって使いづらさを感じる心配は少ないですよ。洗浄するパーツはケース・羽根・フタの3つと、お手入れの手間もさほどかかりません。パッキンやキャップなどの細かい洗浄パーツはなく、シンプルな構造なので隅々まで清潔に保ちやすいでしょう。公式サイトでの価格は執筆時点で税込14,960円。低価格ながら21種類の調理コースを搭載しており、食パン・ヨーグルト・甘酒などにも挑戦できます。上位モデルのSB-2D151との違いは、発酵食品と乳製品のオートメニューの有無だけです。「柔らかくておいしい餅を作れる」との口コミにも納得の一台なので、ぜひ検討してみてくださいね!
匠ブランジェトースター

TWINBIRD 匠ブランジェトースター

ツインバード

トースター

4.62
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19,800円

ツインバード 匠ブランジェトースター TS-D486Bは、短時間でこだわりの焼き加減にしたい人におすすめです。普段からトーストを食べるモニター10人が試食したところ、「外がカリッと中がモチッとする」との口コミ同様に食感のよさが好評でした。比較したなかには焼き色がよくてもサクサク感が足りない商品もありましたが、食べた瞬間からサクサクの食感を楽しめます。小麦の甘さや中身のふわふわ感も十分で、トーストの味にこだわる人でも納得できる仕上がりです。冷凍食パンをトーストしても、おいしく味わえます。「冷凍したパンを上手に焼けない」との口コミに反し、モニターは「もちもちして噛むほど甘みがでる」と回答。比較したなかにはパサパサとした食感になる商品もあったのに対し、「常温・冷凍どちらでもおいしく仕上げる」との謳い文句にも納得の結果です。常温のまま焼いた食パンよりサクサク感は控えめですが、パサつきを抑えて温められるのはメリットでしょう。短時間で焼き上がるところもポイントです。パン・料理研究家である荻山和也さんに最適な焼き色を判断していただき、焼き上がりにかかった時間を記録。その結果、わずか2分30秒で焼けることがわかりました。比較したなかには二度焼きしたり、4分ほどかかったりする商品もあったのに対し、「焼けるのが遅い」との口コミを覆す結果です。調理モードに充実しています。マニュアルモードでは温度を細かく設定でき、クッキーやグラタンなどの調理も可能。比較したなかにはパン以外のモード設定ができない商品もあったのに対し、未調理の食品も加熱できるところが便利でした。パンの種類に応じたモード設定を豊富に搭載しているところも魅力です。パンくずトレー・網は取り外して洗え、お手入れは簡単。25,800円(※2024年9月時点・公式サイト参照)とやや値は張りますが、コツいらずで適切な温めができ、「常温・冷凍どちらでもおいしく仕上げる」との謳い文句どおりといえます。トースターで迷っているなら、ぜひ候補に入れてください。
ノンフライ オーブントースター

クイジナート ノンフライ オーブントースター

コンエアージャパン

トースター

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15,150円

結論からいうと、クイジナートのノンフライ オーブントースター TOA-28Jは、おしゃれさ・見た目を重視する人におすすめです。熱風を食材に効率よく伝えるコンベクション機能も搭載しており、グリル・オーブン料理などを楽しめます。ノンフライ調理も可能で、マルチに使えることを考えるとコスパも高いです。ただし、トーストのおいしさはいまひとつ。実際にパンを1枚焼いてみると、こんがり感はあるものの、香ばしさが物足りず水分が抜けたような食感に。MED(標準)モードの焼き時間が約5分と長いぶん中心までアツアツには仕上がっていますが、ほかの高級トースターのようなしっとり感は控えめでした。「トーストの焦げ目がつきにくい」との口コミどおり、最大枚数の4枚を一度に焼くと色がほとんどつかないのも気になる点。ただし、連続で焼いた場合はかなり濃く色づきます。ある程度予熱したほうが美味しく食べられるでしょう。また、扉を開けても焼き網が前に出てこないため、パンを取り出す際にはやけどに注意。レトロでかっこよく調理モードは多彩ですが、おいしさの評価は気になるところ。トースターの用途をメインに考えている人より、ノンフライヤーやオーブンとしての用途をメインに考えてる人におすすめです。
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